マイケル・ジャクソン 関連記事

  • マイケル・ジャクソンのネバーランドが大幅値下げで再売り出し中

    マイケル・ジャクソンのネバーランド、70%オフで再売り出し中

    セレブ&ゴシップ

     2009年に死去した“キング・オブ・ポップ”のマイケル・ジャクソン。生前に住んでいたカリフォルニア州サンタバーバラ郡にある大豪邸ネバーランドが、3100万ドル(約34億4100万円)で売りに出ているそうだ。同物件は当初の販売価格から70%オフの大幅値下げになっているという。CNNやHello!などの海外メディアが報じた。@@cutter 最初に報じたWall Street Journal紙によると、2015年に最初に売り出された時の提示価格は1億ドル(約111億万円)だったとのこと。  マイケルが敷地面積約2700エーカー(約1092ヘクタール)の広さを誇るネバーランドを購入したのは1987年。1998年から2004年ごろまで住んでおり、当時は動物園や遊園地などもあった。住居部分の広さは1万2000平方フィート(約1100平方メートル)とのこと。6つの寝室があり、スタッフやゲスト用の住居も併設されているという。敷地内には湖やプールもある。  現在は「Sycamore Valley Ranch(シカモア・バレー・ランチ)」という名称になっているネバーランド。マイケルの財産管理団体とコロニー・キャピタルの共同所有とのことだ。1億ドルでは買い手がつかなかったため、6700万ドル(約74億3700万円)まで価格を下げたが売れず、山火事や土砂崩れなどの自然災害もあって、2017年に一旦売るのをやめたという。

  • マイケル・ジャクソンのドキュメンタリーをめぐり、マイケル・ジャクソン財団と米HBO局が全面的に争う構え

    マイケル・ジャクソン財団、ドキュメンタリーめぐり米HBO局を提訴 110億円請求か

    海外ドラマ

     2009年に死去した歌手マイケル・ジャクソンの財産を管理するマイケル・ジャクソン財団が、マイケルの未成年に対する性的虐待疑惑を扱うドキュメンタリー『Leaving Neverland(原題)』を製作した米HBO局を相手取り、訴訟を起こすという。Us WeeklyやDeadlineなどの海外メディアが報じた。@@cutter ドキュメンタリー『Leaving Neverland(原題)』は今年1月に開催されたサンダンス映画祭でプレミア上映され、物議を醸した。二部構成になっており、1980年代後半、当時、子どもだったという男性2人がマイケルに性的虐待を受けたことを番組内で語っているという。HBO局は今月3月3日と4日の2日間にわたり、同番組を放送する予定だ。  財団側はドキュメンタリーが一方的な内容になっており、マイケルのレガシーを傷つける行為として見ているとのこと。HBO局は1992年にマイケルのコンサート特番の放送にあたりマイケル側と契約を締結。その中でマイケルの名誉を傷つける不公平な番組を製作しないことが取り決められており、今回のドキュメンタリーはその契約を反故にするものと、マイケル側は主張している。放送を取り止めなければ、1億ドル(約110億円)の損害賠償請求も辞さないとのことだ。  本件に関してHBO局は放送を取り止める意向はないとして、真っ向から争う構えを見せているという。

  • マコーレー・カルキン、マイケル・ジャクソンとの友情を回顧 (※写真は1991年頃)

    マコーレー・カルキン、マイケル・ジャクソンとの友情を語る

    セレブ&ゴシップ

     映画『ホーム・アローン』シリーズの元子役マコーレー・カルキンが、22歳年上の歌手マイケル・ジャクソンとの友情について語り、マイケルと共感し合えたことを振り返った。Us WeeklyやCNNなどの海外メディアが報じた。@@cutter マイケルの娘パリス・ジャクソンの名付け親でもあるマコーレー。2000年代にマイケルが未成年に対する性的虐待で訴えられると、証言台に立ち、マイケルから不適切な行為を受けたこともなければ、マイケルが他の子に対して不適切な行為に及んでいる場面に遭遇したこともないと証言した。  ポッドキャスト『Inside of You with Michael Rosenbaum(原題)』に出演したマコーレーは、1990年代にマイケルから連絡を受けたことを振り返ったという。マコーレーは「いろいろと重大なことがめまぐるしい早さで僕の身に降りかかっていた。マイケルは共感したんだと思う」と当時を回想した。  2人の友情について「奇妙みたいな言葉で片づけるのは簡単だろうけど、そうじゃなかった。理にかなっていた。僕たちは友達だった」とマコーレー。「僕には友達がいなかった。僕が通っていたカトリック系の学校には、僕の苦労を理解できる人が誰もいなかった。マイケルは同じ境遇を体験していて、僕を独りぼっちにさせたくなかったんだ」とコメントしている。  マコーレーはマイケルが面白くて優しい人だったという。「みんな知らないけど、彼はすごく面白い人なんだ。イタズラ電話をするのが好きで、声を使い分けるのが上手だった」と、マイケルのお茶目な一面を明かし、2人の間にあったのは普通の友情だったと語ったという。

  • 末期ガンのため89歳で死去したマイケル・ジャクソンの父ジョセフ・ジャクソン

    マイケル・ジャクソンの父ジョセフ・ジャクソンが死去

    セレブ&ゴシップ

     伝説のポップシンガー、マイケル・ジャクソンの父ジョセフ・ジャクソンが現地時間27日、末期ガンのケアで入院していたラスベガスのホスピスで死去した。享年89歳。TMZによると、ジャクソン氏は1日半前にホスピスに移ったばかりだったという。E!OnlineやTMZなどの海外メディアが報じた。@@cutter マイケルのほか、マイケルが幼い頃に組んでいた兄弟ユニット「ジャクソン5」、ジャネット・ジャクソンなど、我が子の音楽的な才能を見いだして育てたジャクソン氏。6月に末期ガンのため入院したと報じられていた。2015年に脳卒中と3回の心臓発作で倒れて以来、体調を崩しやすかったという。  ジャクソン氏は音楽業界での功績を称えられ、2014年にリズム&ブルースの殿堂入りを果たしたが、マイケルたちに対する厳しいしつけでも知られていた。マイケルは1993年のオプラ・ウィンフリーとのインタビューで、子供の頃に父親に殴られた苦い思い出を振り返っていた。マイケルの発言に対して、ジャクソン氏は後に、ムチやベルトで叩いたことは認めたものの、殴ったことはないと答えていたという。  祖父の訃報を受け、マイケルの長男プリンス・ジャクソンはジャクソン氏との写真を自身のインスタグラムに投稿。「この人は今も、これからも純粋な意志力とひたむきさのお手本だ」とジャクソン氏を称え、「あなたはジャクソンの名前を誇りにすること、そしてその真価を教えてくれた」「再び会うまで、自由に羽ばたいて、ザ・ホーク」と、ジャクソン氏をニックネームで呼んで追悼した。  また、マイケルの長女パリス・ジャクソンは、病院のベッドらしき場所で手と手を取り合っている写真を自身のインスタグラムに投稿。長文メッセージの中で、「安らかに眠れ。ザ・ホーク、ジョセフ・ジャクソン」「あなたと最期の時を過ごせて至福でした。お別れを言う前に話す必要のあることを全て話せたことに感謝します」と、残り少なかった時間を一緒に過ごしたことを明かし、たくさんの感謝の言葉を贈っている。

  • マイケル・ジャクソン、「亡くなったセレブ」長者番付で5年連続1位に

    マイケル・ジャクソン、「亡くなったセレブ」長者番付で5年連続1位 米経済誌が発表

    セレブ&ゴシップ

     2009年に急逝した歌手のマイケル・ジャクソンが、経済誌「Forbes」毎年恒例の「最も稼いだ亡くなったセレブ」ランキングで1位に輝いた。マイケルの推定年収は7500万ドル(約85億4250万円)。5年連続の首位をキープしたことになる。@@cutter 2016年はソニー/ATVミュージック・パブリッシングの持ち株をソニーに売却した収益が加算され、8億2500万ドル(約939億4275万円)という莫大な年収となったマイケル。今回はその分がないため大幅な収入減となったが、それでも2位のプロゴルファー、アーノルド・パーマーに2倍近くの差をつけた。米CBS局で放送されたハロウィン特番『Michael Jackson’s Halloween』や、最新アルバム『スクリーム』の売上などが好調だったとのことだ。  トップ10は2016年のランキングとさほど変化がないが、昨年の3位から2位に繰り上がったアーノルドの推定年収は4000万ドル(約45億5400万円)。アジアでのアパレルブランドや、飲料メーカーのアリゾナビバレッジでのアーノルド・パーマー・ラインの売上などが加算された。  初登場したのは、10月2日に急逝したミュージシャンのトム・ペティ。推定年収は2000万ドル(約22億7700万円)。2016年のツアーでひと晩につき約100万ドル(約1億1384万円)を叩き出していたという。  今回の対象期間は2016年10月15日から2017年10月15日となっている。  「2017年最も稼いだ亡くなったセレブ」トップ13は以下の通り。 1位 マイケル・ジャクソン/7500万ドル(約85億4250万円) 2位 アーノルド・パーマー/4000万ドル(約45億5400万円) 3位 チャールズ・M・シュルツ/3800万ドル(約43億2630万円) 4位 エルヴィス・プレスリー/3500万ドル(約39億8475万円) 5位 ボブ・マーリー/2300万ドル(約26億1855万円) 6位 トム・ペティ/2000万ド(約22億7700 万円) 7位 プリンス/1800万ドル(約20億4930万円) 8位 ドクター・スース/1600万ドル(約18億2160万円) 9位 ジョン・レノン/1200万ドル(約13億6620万円) 10位 アルベルト・アインシュタイン/1000万ドル(約11億3850万円) 11位 デヴィッド・ボウイ/950万ドル(約10億8157万円) 12位 エリザベス・テイラー/800万ドル(約9億1080万円) 13位 ベティ・ペイジ/750万ドル(約8億5387万円)

  • プリンス&パリス・ジャクソン、親族の結婚式で仲良しツーショット ※「プリンス・ジャクソン」インスタグラム

    プリンス&パリス・ジャクソン、親族の結婚式で仲良しツーショット

    セレブ&ゴシップ

     2009年6月に急逝した人気歌手マイケル・ジャクソンの長男プリンス・ジャクソンと長女パリス・ジャクソンが、従兄シギー・ジャクソンの結婚式に出席。プリンスがパリスとの仲睦まじいツーショットを自身のインスタグラムに投稿した。@@cutter 兄妹プリンスとパリスは以前から仲良しショットをSNSなどを通じて紹介しているが、今回の1枚は現地時間9月24日に投稿され、「シギー・ジャクソンの結婚式に妹のパリス・ジャクソンと出席できて光栄だった」とのキャプション付き。シギーは、マイケルの兄で2人の伯父にあたるジャッキー・ジャクソンの息子だ。プリンスとパリスは腕を組み、それぞれ黒のタキシードとドレスに身を包み、赤、白、黒のカラーでまとめられたブーケを持っている。  E!Newsによると、兄妹には結婚式のある週末に一緒に過ごす時間があったよう。現地時間23日には、プリンスがハーレーダビッドソンのバイクに、パリスと共にまたがっている写真も自身のインスタグラムに投稿している。  2人には、さらに弟ブランケットがいるが、ブランケットが結婚式に出席していたかは不明。プリンスのインスタグラムにブランケットとの写真は投稿されていない。プリンスとパリスの写真を見たファンからは「この写真が大好き」「プリンスとプリンセス」「あなたたちのお父さんが、この写真を見ているといいね」など、ツーショットを喜ぶコメントが多数寄せられた。

  • パリス・ジャクソン、亡き父マイケル・ジャクソンの誕生日を祝福

    パリス・ジャクソン、亡き父マイケル・ジャクソンの誕生日を祝福

    セレブ&ゴシップ

     女優・モデルとして活躍するパリス・ジャクソンが、2009年に死去した父マイケル・ジャクソンの59歳の誕生日を祝して、自身のインスタグラムに幼い頃のパリスがマイケルとキスしている写真を投稿。父へのメッセージを贈った。@@cutter 8月29日に生きていれば59歳の誕生日を迎えたマイケル。パリスは「最愛の人にお誕生日おめでとう。私に真の情熱は何かを示してくれた人。人生における確固たる道徳を与え、夢を見ることを教えてくれた人。私があなたに感じたような愛を再び感じることはないでしょう。あなたはいつも私と共にあり、私はいつもあなたと共にある。あなたは私ではなく、私はあなたではないけど、全身全霊で私達が一つであることを理解している。私達の魂は決して変わることはない。魔法をありがとう。永遠にいつまでも」と、マイケルに対する思いを綴っている。  パリスはマイケルの名前や似顔絵をタトゥーにして、心のどこかでいつもマイケルのことを思っているが、この誕生日にはマイケルに対する一層の思いが募ったに違いない。 引用:https://www.instagram.com/parisjackson/

  • マイケル・ジャクソンの未発表曲を収めたCDアルバムがオークションに

    マイケル・ジャクソン、未発表の“最後のアルバム”がオークションに

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     2009年に急逝したポップの帝王マイケル・ジャクソンの未発表曲を収めたアルバムが“未発表の最後のアルバム”として、音楽専門のオンライン・オークションサイト「Gotta Have Rock and Roll」で現地時間19日よりオークションにかけられるという。The WrapやBillboardなどが伝えた。@@cutter CDには以前にリリースされた『モンスター』『ブレイキング・ニュース』『ステイ』の別ミックス・バージョンと、9曲の未発表曲、合計12曲が収録されているという。ボーカルも入っているとのことだが、信憑性は不明。  CDの持ち主はマイケルと家族ぐるみで親しかった友人でパーソナルアシスタントだったという人物が所有していたものと、Gotta Have Rock and Rollは説明しているという。マイケルとは長い付き合いがあり、世界中を一緒に回った仲だという。元の持ち主がどのような経緯でCDを手にしたかは不明だ。  入札額は5万ドル(約565万円)から始まり、楽曲の著作権は含まれていないとのこと。マイケルの遺産などを管理するマイケル・ジャクソン・エステートは本件に関してノーコメントだったという。

  • 今年2月に20歳になったプリンス・ジャクソン

    プリンス・ジャクソン「僕はキングの息子」 亡き父マイケルを回顧

    セレブ&ゴシップ

     2009年に急死した“キング・オブ・ポップ”マイケル・ジャクソンの子供達がエンターテイメント業界で活躍し始め、メディア露出が増えている。長男のプリンス・ジャクソンがアメリカの朝のニュース情報番組『Good Morning America(原題)』に出演し、亡き父マイケル・ジャクソンについて語った。@@cutter Us Weeklyによると、『Good Morning America(原題)』とのインタビューで「父はよく僕達に“お前達がハッピーにやっていて、ベストの能力を発揮できているなら、自分達の人生で何をしようと構わない。高校の用務員になりたいなら、自分自身のなれる最高の用務員になることだ”と話していた」とプリンス。「だから父はいつも僕達きょうだいを支えてくれる存在で、僕達が挑戦することが何であれサポートしてくれるだろう」と、今は亡き父マイケルの言葉を振り返ったという。  妹のパリス・ジャクソンが女優・モデルとして注目される一方、2016年に自身の映像制作会社「King Son’s Productions」を立ち上げたプリンス。屋号は直訳すると「キングの息子の制作会社」となるが、名前の由来について「父はキング・オブ・ポップだ。King Son’s Productionsには、名前は与えられるものだが、称号は受けるに値する時に得られるものというモットーがある。プリンスという名前は父が僕に授けてくれたものだけど、父はキング・オブ・ポップという称号を多大な努力と何年ものトレーニング、その称号に値するために全てのことをやった結果、得ることができた」と説明。  「僕の名前はプリンスだから、それがモチベーションになるけど、事実上僕はキングの息子だからね。自分の称号を得るために頑張っている」とマイケルの息子として名前負けせずに、自分が受けるに値する称号を得るための努力を惜しまないことを語ったという。

  • パリス・ジャクソンがCRファッションブックの中で、プロとして「音楽はやらない」と明言 ※「CR Fashion Book」インスタグラム

    マイケル・ジャクソン愛娘パリス、プロとして「音楽はやらない」と明言

    セレブ&ゴシップ

     マイケル・ジャクソンの娘として知られているパリス・ジャクソンが、“プロ”としては音楽活動しないことを明言した。海外メディアUs Weeklyによると、現在バンドを組んでいるパリスは、CRファッションブック第10号に掲載されたインタビューの中で、「私は自分のために音楽を作るの」とコメントしているという。@@cutter パリスは音楽について「私がキャリアを積んでいくものではないわ」と続け、「私の家族には、たくさんの素晴らしいアーティストがいる。キャリアを積むとしたら、私が音楽をどう感じるかが変わってしまうだろうし、そうなって欲しくない」と音楽への思いを明かしている。  またパリスは、作曲のスタイルについて質問されると「プランを練ることはないの。時々、車に乗っているときにいくつかの歌詞が浮かんで、それを書き起こして、時には後からメロディをつけることもあるわ」と紹介。  プロとして活動するつもりはない様子のパリスだが、かつて18のグラミー賞を獲得した伝説的シンガーである父マイケルからの影響は非常に大きい模様。彼女は「彼は常に私の世界だったから、私のインスピレーションの99パーセントは父から受けるものよ」と明かし「父は私のルーツよ」とも語っている。

  • パリス・ジャクソン、恋人マイケル・スノディ(右)と破局 ※「パリス・ジャクソン」インスタグラム

    マイケル・ジャクソン愛娘パリス、恋人と破局 恋愛より仕事を優先

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     マイケル・ジャクソンの娘として知られるパリス・ジャクソンが、恋人マイケル・スノディと破局を迎えていたことが分かった。理由は、仕事に集中するためだという。海外メディアE! Newsが報じている。@@cutter パリスと恋人マイケルは、2016年の春に交際をスタート。マイケルは先月18日に、パリスとエッフェル塔を訪れていた時の仲睦まじい様子を収めた写真を自身のSNSに投稿していた。しかし、同サイトが接触した二人の関係に詳しい情報筋は、「今のところ、彼女は仕事に集中しているんだ」とコメント。パリスから交際に終止符を打ったことを明かしている。  現在18歳のパリスは、先月にローリング・ストーン誌に初登場し、将来や私生活について語ったほか、父であるマイケルが生物学上の父親なのかという疑惑についても「彼は私の父親よ。彼はいつも私の父親だわ」と回答している。  また、パリスは自分の人種について、「私は自分を黒人だと思ってる。父は私の目を見て、指をさしながらこう言っていたものよ。『お前は黒人だよ。ルーツに誇りを持ちなさい』ってね。そして私は『OK』と答えていた」とコメント。続けて「彼は私の父親よ、なぜうそをつくの?だから私は、父の言葉をただ信じたわけ。なぜって、私が知る限り、父が私に嘘をついたことはないもの」と亡き父への思いを語っている。 引用:https://www.instagram.com/parisjackson/

  • RollingStone誌で赤裸々告白したパリス・ジャクソン※「パリス・ジャクソン」インスタグラム

    パリス・ジャクソン、父マイケルの“殺害”、自殺未遂、性的暴行体験を激白

    セレブ&ゴシップ

     2009年に自宅で急死した人気歌手マイケル・ジャクソンの娘パリス・ジャクソンが米RollingStone誌の表紙を飾り、麻酔剤の過剰投与で心肺停止を起こし死亡したマイケルは“殺された”と考えていることを明かした。また、報道された自身の自殺未遂や自傷行為、14歳の時に性的暴行を受けた過去を赤裸々に語った。@@cutter 昨年4月に18歳になったパリス。RollingStone誌の誌面で初となる綿密なインタビューに応じている。  マイケルの死について、パリスは「This Is It」ワールドツアーのプロモーターAGEやマイケルの元専属医コンラッド・マーレイ氏、マイケルの財産を狙う人々に“殺された”と思っているという。「だって明らかだもの。すべてが合致する。まるで陰謀説やでまかせに聞こえるけれど、本当のファンと家族はみんな真実を知っている。すべては仕組まれたことなのよ」と語っている。マイケル自身も、「いつか殺される」と話していたという。  パリスはまた、14歳の時に自分よりかなり年上の“見ず知らずの他人”に性的暴行を受けたと、初めて明かしたという。「詳細については話したくないけど、いい経験とは程遠かった。凄く辛かったけど当時は誰にも言わなかった」と衝撃的なトラウマを抱えていることを告白した。  15歳だった2013年に大々的に報道された自殺未遂については「自己嫌悪からだった。自分に自信が持てず、何をやってもヘマをすると思っていた。自分には生きる価値もないと思っていたのよ」と当時の心境を語っている。それ以前にも家族から隠れて自傷行為を繰り返していたとのことで、今あるタトゥーの一部が、その時の傷痕を隠しているという。 引用:https://www.instagram.com/parisjackson/?hl=ja

  • シャネルの広告でモデルを務めるパリス・ジャクソン ※「パリス・ジャクソン」のインスタグラム

    パリス・ジャクソン、シャネル広告でマドンナに激似ショット公開

    セレブ&ゴシップ

     2009年に急死した伝説的歌手マイケル・ジャクソンの愛娘パリス・ジャクソンがフランスのパリで、モデルを務める人気高級ブランド、シャネルの広告撮影に挑み、マイケルとも親しかったマドンナを彷彿とさせる姿を披露したという。@@cutter Page Sixによると、撮影は現地時間18日にエッフェル塔付近で行われたとのこと。白のブラウスとタイトスカートに黒のアクセントを置いたシックなコーディネートのパリスは、両手に小さなフランス国旗とアメリカ国旗を持ち、兵士達をバックに笑顔を見せている写真を自身のインスタグラムに投稿している。  最近はブロンドヘアがトレードマークになっているパリスだが、上にかき上げたようなスタイルでまとめられたブロンドヘア、赤い口紅、太くて濃い眉毛が、1980年代から1990年代にポップ界を席巻した当時のマドンナを彷彿とさせている。  シャネルでモデルデビューを果たしたパリス。公私ともに充実している様子で、パリには交際8ヵ月になる恋人マイケル・スヌーディも同行していたようだ。1日前からパリへ向かう機内の窓から見える光景や凱旋門などの写真をインスタグラムに投稿し、エッフェル搭の下でマイケルがパリスの頬にキスしておどけている写真も披露している。 引用:https://www.instagram.com/parisjackson/

  • 白人俳優ジョセフ・ファインズがマイケル・ジャクソンを演じる『Urban Myths(原題)』当該エピソードが放送中止

    白人俳優がM・ジャクソンを演じる都市伝説ドラマ、“遺族の懸念を考慮”し放送中止

    海外ドラマ

     映画『恋に落ちたシェイクスピア』などで知られる英俳優ジョセフ・ファインズが、亡きマイケル・ジャクソンを演じることで物議を醸した都市伝説タッチのドラマが放送中止になったという。VarietyやDeadlineなどが伝えた。@@cutter 様々なスターにまつわる都市伝説を題材にし、ミニシリーズとして放送する英Sky TVの『Urban Myths(原題)』。エピソードごとに異なるスターを取り上げるアンソロジー形式で制作されたが、白人のジョセフがマイケルを演じている予告編が公開になると、マイケルの娘パリス・ジャクソンらジャクソン・ファミリーが嫌悪感を露わにし、ツイッターなどで非難した。  Sky TVは「マイケル・ジャクソンさんの遺族の懸念を考慮して」、当該エピソードの放送を中止する決定を下したと声明を通じて発表し、批判を受け入れた形となった。「私たちは実際にあったと伝えられる出来事を楽しんでもらうつもりでしたが、不快にさせるつもりは一切ありませんでした。ジョセフ・ファインズも私たちの決定を100%指示しています」と続けている。  パリスはSky TVの決定を受けて、「家族の思いが今回に限り、考慮してもらえたことに驚いているわ。私達家族は心から本当に感謝しています」と喜びをツイートした。  『Urban Myths(原題)』は先にテレビ映画と伝えられていたが、1話30分構成のミニシリーズとなるとのこと。ほかには俳優ケイリー・グラント(ベン・チャップリン)や、ボブ・ディラン(エディ・マーサン)、アドル・ヒトラー(イヴァン・リオン)などを扱うエピソードが、これらのエピソードは現時点で放送中止になっていない。

  • 白人俳優ジョセフ・ファインズがマイケル・ジャクソンを演じる『Urban Myths(原題)』

    マイケル・ジャクソンらを描くドラマ予告解禁!色白マイケルの描写に娘が激怒

    海外ドラマ

     2009年に急死した歌手マイケル・ジャクソンが、往年のスター=エリザベス・テイラーとマーロン・ブランドと共に、9.11事件直後のニューヨークから脱出するロードトリップを描く英Sky TVのテレビ映画『Urban Myths(原題)』。本作の予告編が公開され、ジョセフ・ファインズ演じるマイケルの描写が再び波紋を呼んでいる中、マイケルの娘パリスはツイッターで嫌悪感を露わにした。@@cutter 当初は『Elizabeth,Michael,and Marlon(原題)』と伝えられていたが、タイトルが「都市伝説」を意味する『Urban Myths(原題)』に変更になった。2011年の「Vanity Fair」誌に掲載された記事がベースになるコメディだ。  2001年9月11日の全米同時多発テロの後に、空路での移動手段を断たれたマイケルとエリザベス、ブランドーが自分達で車を運転しカリフォルニアを目指すというストーリーになる。  白人のジョセフがマイケルを演じるということで制作前から物議を醸し出していたが、現地時間10日に公開された予告編でジョセフ演じる鼻が細くて色白のマイケル・ジャクソンのビジュアルが明らかになった。またボブ・ディラン(エディ・マーサン)やケイリー・グラント(ベン・チャップリン)、アドル・ヒトラー(イヴァン・リオン)なども登場することが判明している。  パリスはツイッターユーザーのThe MJCastからマイケルの描写について感想を尋ねられると、「ものすごい怒りを覚えている。他にも大勢の人が同じ気持ちであると確信しているわ。本当に吐きたくなる」とツイートした。パリスのコメントには「あなたやあなたの兄弟、ご家族をとても気の毒に思う。でも私達はいつだってあなた達の味方よ」「マイケルと彼の家族を侮辱している」「完全な無礼を最悪な形で表している」といった賛同の声が届いている。  『Urban Myths(原題)』には他に、ストッカード・チャニングがエリザベス役、ブライアン・コックスがブランドー役で出演。映画『ハリー・ポッター』シリーズのルパート・グリントは、“ヒトラーの友人”役でキャストに名を連ねる。

  • 兄プリンス・ジャクソンに抱きつくパリス・ジャクソン

    パリス・ジャクソン、兄プリンスとの仲良しツーショットを披露

    セレブ&ゴシップ

     2009年に急逝した人気歌手マイケル・ジャクソンの娘パリス・ジャクソンが、自身のインスタグラムに兄プリンス・ジャクソンに抱きついておどけている仲良しツーショットを投稿した。この時はジャクソン・ファミリーが集まったようだ。@@cutter 詳細は不明だが、パリスは現地時間23日、プリンスの頬に自分の頬をつけて満面の笑みを浮かべているツーショットと、プリンスの顔に自分の舌を付けようとしているような変顔をしたツーショットを合わせた1枚の写真を投稿。「ビッグブラザー(兄)がビッグなことをしている!! このイケメンをものすごく誇りに思っている」とキャプションに綴っている。  プリンスは今月に入り、米Los Angeles Times紙とのインタビューで、自身の制作会社「King’s Son Productions」を立ち上げ、音楽のプロデュースなどに乗り出していることを語っていた。  パリスが自身のインスタグラムに家族の写真を投稿することは珍しいが、24日がアメリカの盛大な祭日である感謝祭であることから、その前に家族の集まりがあったことが予想される。パリスはマイケルの母で自分の祖母になるキャサリン・ジャクソンとソファーでくつろいでいる写真も投稿しており、「ジャクソン家の女王」とコメント。ジャクソン家の孫達の集合写真と思われる写真には、「素晴らしい家族」とコメントしている。  パリスは気心の知れた家族との写真で、とてもリラックスしている様子だ。

  • マイケル・ジャクソン長男プリンス

    プリンス・ジャクソン「大人扱いしてくれた」、父マイケル・ジャクソンを回顧

    セレブ&ゴシップ

     2009年に急逝した人気歌手マイケル・ジャクソンには3人の子供がいるが、長男で現在19歳になるプリンス・ジャクソンが珍しくインタビューに応じ、米Los Angeles Times紙に父マイケルや音楽に対する思いなどを語ったという。@@cutter マイケルが死去した当時、12歳だったプリンス。米カリフォルニア州エンシノにあるマイケルの邸宅ヘイヴン・ハーストを案内しながら、「僕が音楽やダンスをすると誰もが思っている」と笑いながら話し、どちらもできないということを認めたという。そうは言っても「音楽は僕の人生の大きな部分を占めている」とプリンス。「僕という人間が形成されたのは、音楽一家の家族のおかげだ。だけど僕はずっと制作をやりたいと思っていた。父が僕に将来何をしたいのか尋ねると、僕はいつだって制作と監督と答えたよ」と語ったという。  その夢を実現させたプリンスは今年初め、自身の制作会社を設立。“キング・オブ・ポップ”の異名を持つ父マイケルへのオマージュとして、屋号を“キングの息子”の「King’s Son Productions」にしている。  プリンスはマイケルに、「誰も信じてはいけない」と業界について警告されたという。「聞こえは良くないけど…、多くの人がそれぞれの思惑を抱えている。父はいいアイデアに聞こえるというだけで人を信用してはいけないと言った。自分でリサーチしろとね。僕たちの素性だけを理由に、(自分や妹弟と)交流したがる人が大勢いるんだ」。  「父は僕と話す時、大人扱いしてくれた。マスクをする理由は父の影響なく自分達の人生を送ってほしいからと説明してくれた」とプリンス。マスクをしていると気づかれずに、外出できることが多かったそうだ。  幼くして父を失ったプリンスだが、会社のロゴなど、マイケルの影を自分の人生のあらゆることに忍ばせることで、マイケルを失った悲しみに対処しているという。

  • M・ジャクソンに性的虐待を受けたという女性が新訴訟もマイケル側は否定

    マイケル・ジャクソン、少女に対する性的虐待で新訴訟 マイケル側「根拠なし」と否定

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     2009年に急逝した世界的人気歌手マイケル・ジャクソンに、再び児童に対する性的虐待の疑いがかけられている。12歳の時にマイケルから性的虐待を受けたとして、現在30歳になる匿名の女性がマイケル・ジャクソン・エステートを訴えたという。@@cutter 海外メディアTMZによると、この女性はジェーン・ドウ(匿名の時に使う氏名)の名前で訴えを起こしたとのこと。1986年に母親と“最初のネバーランド”と称されるマイケルの邸宅ヘイヴン・ハーストを観光した際に、マイケルの虐待が始まったと主張しているそうだ。女性は当時12歳だったという。  マイケルは彼女に性的虐待を続け、彼女が16歳になると2人の関係を口外させないために小切手を渡し始めたという。最初の金額は2500ドル(約26万円)で、最高額は1993年の60万ドル(約6276万円)。3年間で90万ドル(約9414万円)を得たと述べているそうだ。訴訟関連の書類には、イケルから送られたという手紙と小切手のコピーが付随されているという。  女性はマイケルの財産を管理するマイケル・ジャクソン・エステートに対して、精神的苦痛を受けマイケル側に過失などがあったとして、損害賠償を請求しているそうだが、金額は不明。  この女性がマイケルの死後7年、性的虐待があったと主張する時期からは30年近く経ってから訴えを起こしたことに対し、マイケル・ジャクソン・エステートは、またもや大金を得ようとする者の企てとコメント。「女性の主張は真っ赤なウソで固められており、法的根拠はないと考えています」と、女性の訴えに対して真っ向から反論しているそうだ。

  • 「2016年最も稼いだ亡くなったセレブ」1位のマイケル・ジャクソン

    マイケル・ジャクソン、「最も稼いだ亡くなったセレブ」で4年連続1位

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     米経済誌「Forbes」が毎年恒例の「最も稼いだ亡くなったセレブ」ランキングを発表。2009年に急逝した歌手のマイケル・ジャクソンが4年連続で1位に輝いた。マイケルは推定年収8億2500万ドル(約859億6500万円)で、2位に17倍以上の差を付けている。@@cutter 2015年10月1日から2016年10月1日までの期間を対象にしているという同ランキング。1位のマイケルは今年3月にソニー/ATVミュージック・パブリッシングの持ち株をソニーに7億5000万ドル(約780億円)で売却し、その収益が推定所得の大半を締めることになった。8億2500万ドルという額は生きているセレブの所得番付と比較しても、最高額の年収になるという。  2016年は1月に歌手のデヴィッド・ボウイ、4月に歌手のプリンス、9月にプロゴルファーのアーノルド・パーマーといった著名人が死去したが、3人はそれぞれ11位、3位、5位にランクインしている。  昨年は3位だったスヌーピーの生みの親で『ピーナッツ』の漫画家チャールズ・M・シュルツ。2015年にスヌーピーとチャーリー・ブラウン達を描く3Dアニメ『I LOVE スヌーピーTHE PEANUTS MOVIE』が製作されたことから、2016年の推定年収は4800万ドル(約50億100万円)になり2位にランクアップした。  「2016年最も稼いだ亡くなったセレブ」トップ13は以下の通り。 1位 マイケル・ジャクソン/8億2500万ドル(約859億6500万円) 2位 チャールズ・M・シュルツ/4800万ドル(約50億100万円) 3位 アーノルド・パーマー/4000万ドル(約41億6800万円) 4位 エルヴィス・プレスリー/2700万ドル(約28億1300万円) 5位 プリンス/2500万ドル(約26億400万円) 6位 ボブ・マーリー/2100万ドル(約21億8700万円) 7位 ドクター・スース/2000万ドル(約20億8300万円) 8位 ジョン・レノン/1200万ドル(約12億5000万円) 9位 アルベルト・アインシュタイン/1150万ドル(約11億9800万円) 10位 ベティ・ペイジ/1100万ドル(約11億4500万円) 11位 デヴィッド・ボウイ/1050万ドル(約10億9300万円) 12位 スティーヴ・マックィーン/900万ドル(約9億3700万円) 13位 エリザベス・テイラー/800万ドル(約8億3300万円)

  • パリス・ジャクソンとマコーレー・カルキンのレアなツーショット

    パリス・ジャクソン、『ホーム・アローン』マコーレー・カルキンとの2ショット披露

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     2009年に死去した伝説の歌手マイケル・ジャクソンの長女パリス・ジャクソンが、父マイケルとも親交のあった映画『ホーム・アローン』シリーズの元子役マコーレー・カルキンとのツーショットを自身のインスタグラムに投稿した。@@cutter パリスはノスタルジックなムードになっているようだ。現地時間5日には、マイケルが所有していたカリフォルニア州サンタバーバラ近郊にあるネバーランド牧場を訪問。その時の模様を収めた写真やミニ動画をインスタグラムに投稿し、その翌日にマコーレーとの懐かしい時を刻んだ写真を投稿している。  マコーレーが描いたと思われる似顔絵を持ったブロンドのショートヘアのパリスと、おどけた表情をして親指を2本立てているマコーレー。パリスは「最高のゴッドファザー(後見人)がかつて私を描いた時を振り返って」と、キャプションに綴っている。いつ頃撮影された写真家は不明だが、マイケルの死後も2人の交流が続いていることを思わせる仲睦まじい写真だ。  マイケルが未成年に対する性的虐待で訴えられた時は、証言台に立ちマイケルを擁護したマコーレー。Mail Onlineによると、パリスだけでなく、長男プリンスと次男ブランケットの後見人でもあるとのことだが、マイケルがマコーレーを信頼して後見人の一人に選んだように、パリスもマコーレーを信頼しているに違いない。

  • 振付師がマイケル・ジャクソンの会社を訴える

    マイケル・ジャクソンから「性的虐待を受けた」 振付師がマイケルの会社を訴える

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     2009年に急逝したマイケル・ジャクソンが、振付師の告発によって再び児童に対する性的虐待の疑いを向けられているようだ。海外メディアE!Newsが報じている。@@cutter 同サイトによれば、2013年にマイケル側に対して児童への性的虐待の訴えを起こした振付師のウェイド・ロブソンが、マイケルが所有する、MJJプロダクションズと、MJJベンチャーズという2社に対して、新たに訴えを起こしたとのこと。新たな訴えの中では、10年にわたる虐待が主張されている。  ロブソンの弁護士であるヴィンス・フィナルディは、「MJJプロダクションズとMJJベンチャーズは、マイケル・ジャクソンによって、マルチメディアのエンターテイメントを創造し配給する、ビジネスに熱心な企業として設立されましたが、2社は別の目的のために動いていたのです。薄いベールに覆われた、これらのビジネスの第二の目標は、児童に対する性的虐待を行うというもので、はっきり言えば、性的虐待の被害者を探し、誘惑し、おびき寄せ、たぶらかすよう計画されていたのです」と主張している。  ロブソンは、5歳の頃に、タレント大会を通じてマイケルと出会ったという。7歳の頃には、当時マイケルが所有していたネバーランドで週末を過ごすよう誘われ、その週末に性的虐待が始まったと告白。細かく図解された訴えの中では、マイケルとの性的な接触について説明。また、性的虐待が終わったのは、思春期に入り始めた14歳の頃だったとも明かしている。

  • スポットライトを一緒に浴びていたマイケル・ジャクソンとマドンナ 

    マドンナ、懐かしの写真で亡きマイケル・ジャクソンの誕生日を祝福

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     ポップの女王マドンナが自身のインスタグラムに、2009年に急逝したポップの帝王マイケル・ジャクソンとの懐かしい写真を投稿。生きていれば同じ58歳になるマイケルの誕生日を祝福した。2人は共に1958年の8月生まれ。マドンナは16日、マイケルは29日にそれぞれ誕生日を迎えた。@@cutter 1980年代と1990年代に、音楽界に旋風を巻き起こしたマドンナとマイケル。マドンナは当時の若かりし頃の2人が肩を並べている写真を組み合わせた一枚の写真をインスタグラムに投稿すると、「この素晴らしくて輝かしい人にハッピーバースデイ!! キング!あまりにも早く逝ってしまった」とキャプションに綴り、マイケルの誕生日を祝うと共に彼を追悼した。  マイケルの死後、マドンナはインタビューなどでマイケルとの思い出を語り、音楽でコラボする機会は逃してしまったが、短い期間でもプライベートでマイケルと交流する機会に恵まれ、楽しい時を過ごしたことなどを明かしていた。  マイケルの誕生日にはまた、マイケルの長男プリンスが自身のインスタグラムにメッセージを投稿。「伝説だけではなかった人にお誕生日おめでとう。愛しているよ」とマイケルに語りかけ、マイケルのために書かれたというソネットを共有している。

  • パリス・ジャクソンが命日に父マイケル・ジャクソンを追悼

    パリス・ジャクソン、父マイケル・ジャクソンの命日に追悼「何よりも愛してる」

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     2009年6月25日に“キング・オブ・ポップ”マイケル・ジャクソンが急逝して早7年。当時11歳だったマイケルの愛娘パリス・ジャクソンは現在18歳となり、マイケルの命日にマイケルとの写真を自身のインスタグラムに投稿して追悼した。@@cutter 兄弟の誰よりもパパっ子だったと言われるパリス。乳児のパリスを抱いて額にキスするマイケルや、現在のパリスがマイケルの頬にキスするコラージュ画像などを組み合わせたビジュアルを投稿し、「7年、安らかに眠ってね、全宇宙で一番の親友。何よりも愛してるわ」とキャプションに綴っている。  最近、マイケルが幼児ポルノを所持していたという報道があったことを受け、「今はマスコミとひと悶着あるけど、みんながデタラメだと分かっているし、家族の名にかけて、私が生きている限りあなたを守ると誓う」とパリス。「パパのような人はどこにもいないし、これからも決して現れない。無数の人々の心に触れてくれて、でも特に私の心に触れてくれてありがとう」と、マイケルへの思いを言葉にした。  パリスのコメントにファンからは「2人のことが大好きよ」「その通りね、パリス。あなたとあなたの家族のために祈っている。この辛い時期にあなたに、たくさんの強さを」「彼は誰よりも才能ある人だった」「あなたのパパは素晴らしい人ね、パリス」と、パリスを応援する声やマイケルを偲ぶコメントが届いている。

  • J・J・エイブラムス、マイケル・ジャクソンの最期の日々をドラマ化

    J・J・エイブラムス、マイケル・ジャクソンの最期の日々を描くTVドラマ制作へ

    海外ドラマ

     映画『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』(15)の監督や海外ドラマ『パーソン・オブ・インタレスト』の制作など、映画・テレビの両方でマルチに活躍するJ・J・エイブラムスが、2009年に死去した歌手マイケル・ジャクソンの最期の日々を描くTVドラマ(ミニシリーズ)を手掛けることが明らかになった。@@cutter 2009年6月25日にワールドツアー「THIS IS IT」を目前に、睡眠導入剤プロポフォールによる急性中毒により自宅で死去したマイケル。E!Onlineによると、米ワーナー・ブラザース・テレビジョンのもとで、エイブラムスの製作会社バッド・ロボット・プロダクションがドラマ化を進めていることが正式に発表されたという。  同企画は2015年から持ち上がっており、テレビ司会者で作家でもあるタヴィス・スマイリーのノンフィクション著書『Before You Judge Me:The Triumph And Tragedy of Michael Jackson’s Last Days(原題)』をベースにしている。エイブラムスとスマイリーは共に製作総指揮を務めるとのことだ。放送局やキャストなどの詳細は未定。  現地時間6月21日に発売される『Before You Judge Me:The Triumph And Tragedy of Michael Jackson’s Last Days(原題)』では、マイケルが亡くなるまでの数ヵ月を追い、マイケルが抱いていたプライバシーに関する苦悩や人生の浮き沈みなどを浮き彫りにするという。

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