蒼井そら 関連記事

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    蒼井そら、妊娠8ヵ月のふっくらお腹! ファン驚き「もうこんなに?」

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     女優でタレントの蒼井そらが12日、自身のインスタグラムを更新し、妊娠8ヵ月のお腹を披露。多くのファンから祝福の声のほか、「いつの間にか、ここまで成長してたんですね」「もうこんなに?」といった驚きの声も届いている。@@cutter 「8 months pregnant.」というコメントとともに投稿されたのは大きなお腹を笑顔で抱える蒼井のほほ笑ましいショット。白いニットワンピを着用し、柔らかい笑顔でにっこりと笑っている。「#twinsbaby」というタグから、お腹には双子の赤ちゃんが宿っていることが読み取れる。  昨年の12月に妊娠を発表した蒼井は2000年代後半にセクシータレントとして活動。アダルト系グループ「恵比寿マスカッツ」のリーダーや女優としても活動。2018年の1月2日、自身のブログでDJ NONとの結婚を報告していた。  コメント欄には祝福の声や、「いつの間にか、ここまで成長してたんですね」「もうこんなに?」と驚がくするファンが殺到。海外でも人気の蒼井らしく、日本語のみならず、中国語や英語でも多数のメッセージが寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/aoi_sola/

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    蒼井そらが第1子妊娠を報告 つわりのつらさに「白目むいてました」

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     女優でタレントの蒼井そらが11日、自身のブログで第1子の妊娠を報告。「初めての妊娠で不安だらけですが 来年の5月には母になる予定です。 これからもよろしくお願いします」と報告している。@@cutter 蒼井は同日、「ご報告。」と題したブログを更新し、「この度、新しい命を授かりました。 今、妊娠5ヶ月になり やっと安定期に入りました」と明かした。「つわり相当辛かったです。 2ヶ月間毎日白目むいてました」と妊娠中の苦労にも触れつつ、「初めての妊娠で不安だらけですが 来年の5月には母になる予定です。 これからもよろしくお願いします」とつづっている。  2000年代後半にセクシータレントとして活動し、アダルト系グループ「恵比寿マスカッツ」のリーダーも務めた蒼井は、近年では女優としても活動。今年はドラマ『逃亡花(のがればな)』(BSジャパン)でドラマ初主演を飾った。今年1月2日、自身のブログでDJ NONとの結婚を報告していた。 引用:https://ameblo.jp/aoi-sola-official/

  • 蒼井そら、BSジャパン『逃亡花』インタビュー

    蒼井そら、ドラマ初主演「“蒼井そら”を辞めなくて本当に良かった」

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     BSジャパンが今春、“闘う女”をテーマに『くノ一忍法帖 蛍火』でベッキーを、『噂の女』で足立梨花を主演に起用する。今回は、ベッキーや足立と並び、同局の新ドラマ『逃亡花(のがればな)』で復讐に燃える主人公・小園井咲子役に抜擢された蒼井そらに単独インタビューを実施。蒼井はテレビドラマ初主演の喜びやプレッシャーについて語り、「『蒼井そら』を辞めなくて本当に良かったです」と笑顔の花を咲かせた。@@cutter 『逃亡花』は、香川まさひと原作・和気一作劇画の同名コミックを基にするクライムサスペンス。夫殺しの罪を着せられた若妻・咲子(蒼井)が、真犯人を懸命に追う復讐劇を描く。  ミステリー要素も多い同作について蒼井は「原作を読んだ時、最後まで誰が犯人か分からなかったです」と回想。「今、台本を読んでいても『誰が犯人だろう?』って気になります。きっかけは『蒼井そらが主演ってどんなドラマだろう?』って興味本位でいいのでぜひ見てほしいです」と話した。  私生活では、今年1月にDJのNONとの結婚を発表。公私ともに順風満帆の様子がうかがえるが「結婚は一つの通過点。人生のピークだという気持ちはないですし、今は、このドラマで主演をやるプレッシャーのほうが大きいです」と言う。  ストーリー序盤の山場は第4話。「咲子にスイッチが入って、まるで夜叉が乗り移るような場面が見どころです。その後の展開も盛りだくさんで、結果として“これから先どうなるの!?”と先の展開が気になると思います。で、実はこのドラマ、最後の最後のシーンをすでに撮っているんですよ。それがスゴくいいシーンなんです。ラストまで駆け抜ける咲子を見届けてほしいです」。@@separator BSジャパンでは今回、“闘う女”と題してベッキー、足立、そして蒼井の三人をドラマ作品でフィーチャーする。蒼井は「私がこの並びにいるのは不思議です。プレッシャーはありますが嬉しかったです」と心境を述べ、女性視聴者への意識について聞くと「男性に向けて仕事をすることが今まで多かったですけど、男性に媚びを売るのはスゴく嫌いです。咲子も、本心では媚びを売る子ではないと思います。まわりも彼女の芯の強さに惹かれていきますし、そうした闘う女の強さを最後まで維持していければと思います」と語った。  蒼井は、2005年に出演したドラマ『嬢王』(テレビ東京)をきっかけに女優業を本格化。バラエティと並行して多くの作品に出演してきた。「それまで順風満帆に来たわけでもないですし、『蒼井そら』としての活動を辞めようと思ったことが何回もありました。『嬢王』に出てから、13年後にドラマで主演を張れるなんて考えもしませんでした。『蒼井そら』を辞めなくて本当に良かったです」と白い歯をこぼした。  近年は中国や香港、タイなどアジア圏の映画で活躍。日本で演技をするのは「久しぶり」だと言う。「友だちからは『女優だったの? 芝居できるの!?』と言われます(笑)。海外だと母国語があまり使えなくて表現力が乏しくなる分、言葉のイントネーションを勉強したり表情を必死に研究したりしてきました。日本語は感情が乗るから楽しいです」と自信をうかがわせた。  今回のドラマでは、“元セクシー女優”ではなく“女優”としての姿を世間に見せたい思いが強いのか。そう尋ねると「そうですね! でも“元セクシー女優”って肩書、何なんですかね。“じゃあ、私はもうセクシーではないのか!”って思っちゃいます」と笑っていた。(取材・文・写真:桜井恒二)  ドラマ『逃亡花』は、BSジャパンにて毎週土曜24時放送。

  • BSジャパン真夜中ドラマJ『逃亡花』記者会見に登場した蒼井そら

    蒼井そら、主演ドラマPのベタ褒めに涙「頑張ってやってて良かった」

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     女優でタレントの蒼井そらが9日都内で、主演ドラマ『逃亡花(のがればな)』(BSジャパン/毎週土曜24時)の記者会見に永澤俊矢、大浦龍宇一と共に出席。番組プロデューサーから掛けられたベタ褒めの言葉に、涙まじりに「頑張ってやってて良かった」と話す一幕があった。@@cutter 『逃亡花』は、香川まさひと・和気一作が手がける同名漫画を原作とするクライムサスペンス。つつましくも幸せな日々を送っていた若妻・小園井咲子(蒼井)が、夫殺しの罪を着せられて逮捕されるも、真犯人を追うべく逃亡し、復讐を果たそうと懸命にもがく姿を描く。  会見冒頭で森田昇プロデューサーが、同作がドラマ新枠の第1弾として放送されると説明し、「映像化する時は必ず蒼井さんでやろうと決めてました」とコメント。蒼井とは、テレビ東京のドラマ枠「ドラマ24」の初期ドラマ『嬢王』シリーズ以来の付き合いだと明かし、「蒼井さんがいたからこそ『嬢王』は成功して、『ドラマ24』(の枠)が今なお続いている。この枠を支えていたのは蒼井さんだろうとマジメに思っている」とベタ褒め。  それを受けて蒼井は「森田さんから嬉しい話を…。初めて聞いたかな。感極まってるんですけど…」と述べながら、目に涙をためて「『嬢王』をやったのが13年前。頑張ってやってて良かった」と挨拶。手で顔をあおぎながら天を仰いだ。  また、蒼井は『逃亡花』でテレビドラマ初主演。「ドラマで主演をすることなんてなかった。“私でいいのかな”というのはスゴく思った」と率直な思いを吐露。「原作はスゴいスピードで読める。次の展開がどうなるんだろうと面白い展開。“これを私が演じることができるんだ”と楽しみになった」と笑顔をこぼした。  永澤は、咲子を追う刑事・伊崎に扮する。「これは難しいぞと思った。始めは、徹底的に刑事の部分が前に前に出る形。それから(伊崎のキャラクター性などに)変化が見えるようになれば」と述べた。  フリールポライター・竹田修二役の大浦は、横にいる赤いセクシードレスの蒼井をチラチラ見て「ドキドキする」と心境を口に。自身の役柄については「僕の役は『金だ!』とか金になるものは何でも記事にする。それが僕のイメージだったんでしょうか」と関係者に訴え、さらに先日「夜中に車を運転していて、パトカーが後ろについてきて、久々に職質にあった。それくらい役作りが成功しているのかな」とおどけて、会場の笑いを誘った。  会見終盤には、本作の主題歌『自由』を担当した橋爪ももが客席から挨拶したほか、写真撮影で大浦が蒼井を後ろから“盗撮”したり、キャスト全員でセクシーポーズを披露したりするなど、仲の良さを見せた。  ドラマ『逃亡花』は、BSジャパンにて4月14日より毎週土曜24時放送。

  • 浅野忠信、「俳優休業」宣言でファンを驚かす

    肋骨の本数が足りないため休業? 浅野忠信、突然の報告にファン騒然

    エンタメ

     俳優の浅野忠信が、精密検査を受けた結果、肋骨が通常より一本ずつ足りないことが判明。「したがって当分の間、俳優業をお休みさせていただきます」とのあまりに唐突な報告に、ファンの間で衝撃が走っている。@@cutter 4月1日の夜中にツイッターでつぶやかれたこのコメント。もちろん、「エイプリルフール」を狙ったものだったが、妙にリアルな文面に「騙された」との声もちらほら。そんな茶目っ気に「一本ずつでまだよかった」「俳優業お休みは大問題」ととことん付き合う声も多く寄せられている。  また、女優の蒼井そらにいたっては「白無垢で結婚式挙げました」と顔パック、白バスローブ姿に白いバスタオルを頭にかぶせた出で立ちをインスタグラムで公開。これには騙された人は少ないようだが、「かわいい~」と絶賛のコメントが寄せられた。

  • 「PINK CINEMA DEBUT!!」 2月28日、ユーロスペースにて1日限りの開催

    女学生が選ぶ“ピンク映画”上映会開催 蒼井そら、林由美香主演作など2本立て

    映画

     映画を学ぶ女子学生が中心となり作品選出をした“ピンク映画”上映会「PINK CINEMA DEBUT!!」が、2月28日に渋谷・ユーロスペース内ユーロライブにて開催されることが決定した。@@cutter 過激なイメージゆえ、観られる機会の少ないピンク映画だが、『おくりびと』の滝田洋二や、『Shall we ダンス?』の周防正行、『実録・連合赤軍 あさま山荘への道程』の若松孝二など、日本を代表する映画監督も輩出してきた。  そんなピンク映画を、女子学生が中心となり作品選出を行った「PINK CINEMA DEBUT!!」。女性ならではの視点でピックアップされた4作品は、いずれも愛と官能を通し“女性のリアル”に深く切り込んだ名作たちである。  同イベントでは、トークライブ付きで1日限りの2本立てで上映。「Aプログラム~からっぽな90年代~」では、今岡信治監督のデビュー作『彗星まち』(公開時タイトル:獣たちの性宴 イクときいっしょ)と、人気絶頂の最中に急逝した女優・林由美香主演作『ハートブレイク 殺人事件』(公開時タイトル:濃密舌戯 めくりあげる)。  「Bプログラム~タブーに惹かれる女たち~」では、『こっぱみじん』で国内外から高い評価を受けた田尻裕司監督の『背徳の森』(公開時タイトル:ふしだらな女 真昼に濡れる)と、女学生を演じる蒼井そらの瑞々しい魅力が光るピンク映画デビュー作『つむぎ』(公開時タイトル:制服美少女 先生あたしを抱いて)を上映。  「PINK CINEMA DEBUT!!」前売券は1200円、当日券は1500円で販売。Aプログラムは10時40分~12時50分(トークゲスト:池島ゆたか監督、切通理作)、Bプログラムは13時50分~16時02分(トークゲスト:高原秀和監督)。詳細は公式サイトまで。

  • 衝撃のパンダフェイスを披露した蒼井そら

    蒼井そら、衝撃のパンダマスクでにっこり!海外のファン「いつもよりもっと可愛い」

    エンタメ

     中国を中心に海外で活躍の場を広げる女優の蒼井そらが、“パンダの顔”が描かれたフェイスパックを付けた写真をインスタグラムに公開。その楽しげな表情に、国内外のファンが喜んでいる。@@cutter 蒼井はこの日「シャワーの後にパックをしました」と明かし、日本のファンからもらったというパンダパックでにっこり。そんな飾らない素顔を見せる蒼井に、「それでもきれい!」「いつもよりもっと可愛い」と絶賛するコメントや、「怖がらせないで~」との声が寄せられている。

  • 中国を中心に活躍する蒼井そら、転機は1本のタイ映画だった

    海外で人気の蒼井そら「エロなしで頑張っています」 違法商品の影響力に複雑な心境

    映画

     2000年代後半にセクシー・タレントとして活動し、アダルト系グループ恵比寿マスカッツのリーダーも務めた蒼井そら。恵比寿マスカッツ時代からアジアで活動を始め、今や中国を中心に“外国人タレント”として大活躍中だ。自身が最も好きという韓国人俳優ハ・ジョンウ主演の映画『テロ,ライブ』の試写会に、短い帰国の間をぬって駆けつけた蒼井に、現在の国境を越えた活動の中身を聞いた。@@cutter 「今は中国で生活をしていて、中国、タイ、インドネシアでの活動が中心です。日本にはほとんどいないかも」と現状を明かす。活動を海外へ移したきっかけは、2006年。タイ映画界からの出演オファーだった。「それまで海外向けの仕事をしたことがなかったので『どうして自分のことを知っているの?』と最初は驚きました」と振り返る。蒼井の名を広げてくれたのは、実は過去出演作の海賊版。「中国や韓国に出回っていることは知っていたけれど、まさかタイにもあるとは思わなかった」と、違法商品の影響力に嬉しいやら悲しいやら複雑だ。  2008年にタイで封切られた蒼井出演映画は、見事タイでの興行成績第1位を獲得。オムニバスの青春物語であったことから、現地の女性間でも蒼井の知名度は上がった。「それ以降、海外での仕事を意識するようになりましたね。その流れで中国でも仕事をするようになった」と1本のタイ映画が人生を変える契機に。現在中国では「外国人タレント兼歌手として、各イベントに出演しています。国土が大きいから、毎回凄い距離を移動している」そうで「皆さん私の過去の仕事も知っていますが、セクシーを売りにはしていなくて清楚系。今凄くいい体をしていますが、胸の谷間を見せることも出来ない。エロなしで頑張っています」と笑う。  歌手としての楽曲の言語は中国語。ソロ歌手としてのほか、韓国人男性と中国人女性と「JAM」というユニットも結成している。今では中国語のほか、韓国語、タイ語、インドネシア語取得のために日々猛勉強。「自分の気持ちは自分の言葉で伝えたいから、言語を覚えるのが楽しい。今はSNSも発達しているから、文字さえわかればその国の人々とも交流が出来る。言葉を覚えたいという欲求が強い」と第2の芸能人生に真剣に向き合っている。@@separator セクシータレントとしてデビューしてから約12年。「まさか中国語を覚えて中国で生活をするとは思わなかった。人から『どうして中国で人気があるの?』と聞かれることがあるけれど、それは私が聞きたい」と現在の活動を蒼井自身が一番驚いている。今後は「日本でも女優として活動したい。どこに拠点を置くかよりも、需要があるところに行って、楽しいことができれば」と声を弾ませ「海外の映画に出演する機会が多いので、作品が逆輸入という形で日本に入って来たら嬉しい。日本人なので日本語での芝居もしたいですね」と故郷での露出にも意欲的だ。  『テロ,ライブ』主演のハ・ジョンウとの共演も夢の一つ。「もし共演するならば日韓合作の恋愛映画がいい。ハ・ジョンウンさんが私に片想いをする設定で、最後は私がその熱い思いに折れるという物語」と鳥肌を立てながら夢見心地で妄想。ところが「あ、でも共演したら、それが私のゴールになってしまって、死んでしまうかも……。とりあえず、好き過ぎてやばい」とパニックになりつつ体を火照らせていた。  蒼井が一押しする韓国映画『テロ,ライブ』は、8月30日全国公開。

  • 『テロ,ライブ』トークショーに出席した蒼井そら

    蒼井そら韓国人俳優ハ・ジョンウが好き過ぎてイベントで大混乱!?

    映画

     セクシー女優・タレントであり、中国でも高い人気を誇る蒼井そらが14日、東京都内で行われた韓国映画『テロ,ライブ』のトークショーに出席した。@@cutter 主演の俳優ハ・ジョンウ好きが高じての登場となった蒼井は「ハ・ジョンウ」と聞いただけで「やばい、やばい」と汗ばみながら「これを機に共演の道が出来れば。会ったら“初めまして、結婚してください”と言いたい。その部分だけ韓国語の勉強をしています。さらっと言えるようにしたい」と一人プロポーズの練習中。  日本で観られるハ・ジョンウ作品はすべてチェック済だそうで、映画『ノーボーイズ、ノークライ』で共演した妻夫木聡に対して「嫉妬しました、もうやばい!」と少ない語彙ながらもプンプン感を出していた。  同作は、生放送中に爆弾テロ犯からの電話を受け取ったラジオ局アナウンサー・ヨンファ(ハ・ジョンウ)が、テレビ局への復帰を条件に、爆発テロの実況とテロ犯との通話を独占生中継しようとする様を描くスリラー。  蒼井は「観ていて、まずニヤニヤが止まらない。喜怒哀楽の表情があって、すべてにキュンキュン」と失神寸前で「ダメな男役でもいい。守ってあげたくなってしまう。ダメ男役を観てキュンキュン。あれ、大丈夫かな?私」と前後不覚の大混乱。  「ダメ男でも、次の映画で男らしい姿を見せられたらヤバい。ギャップですよね、ギャップが好物。悪い奴だなと思っても、優しさを見せられたキュンとしちゃう」と最後の最後まで興奮の様子で「どこかでこの気持ちが(ハ・ジョンウの)耳に入ってくれていないかなと思う」と本気で願っていた。  映画『テロ,ライブ』は8月30日より全国順次公開。

  • 大久保佳代子、蒼井そら、麻美ゆま、希志あいの、かすみ果穂、『大久保佳代子 緊急おねマス ディナーショー』囲み取材にて

    大久保佳代子、蒼井・麻美らと『おねマス』ショー!「今年は例年に比べて持ち帰れた」

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     オアシズ・大久保佳代子とセクシーアイドルグループ・恵比寿マスカッツ元メンバーの蒼井そら、麻美ゆま、希志あいの、かすみ果穂が28日、都内で開催された『大久保佳代子 緊急おねマス ディナーショー』に登場した。@@cutter 本イベントは、テレビ東京系の深夜バラエティ番組『おねがい!マスカット』の集大成DVD『おねマスDVD 5年熟成マスカッツ最強幕の内弁当 ~おいしいとこ全部入り』発売記念イベント。恵比寿マスカッツは同番組から生まれたアイドルグループで、2008年4月に同番組に出演していたAV女優、グラビアアイドルらで結成された。今春、同番組終了とともに恵比寿マスカッツも活動を終了している。  今年大ブレイクを果たした大久保に蒼井は「番組でやっていたことがいかされている」と上から目線。大久保は「『おねマス』はバラエティのイロハが詰まっているので、ハタから見て勉強させていただきました」と謙虚に答えた。  さらに大久保は、希志の「大久保さんはきれいになったような気がする」という一言に、「今年は例年より持ち帰れたと思う。色気が出てきたと言われるのはそういうところですね。今は打率を挙げて、信頼を得られるようにしている途中ですね」と、理解しがたいコメントを残して笑いを誘った。  本作について感想を求められたかすみは「番組でカットされてるものが多かったから、DVDでは結構映ってるんじゃないかな?」となぜか疑問形。大久保に「見てないの?」と突っ込まれて、「かいつまんで見ましたよ」と慌てて返事をした。また、大久保は「女の5年間は長い。私も含めて皆ブスだったけど、どんどんきれいになった。私も含めてね」と振り返った。 境界悪性腫瘍の治療を終えた麻美は「体調はおかげさまで元気です」と答え、「仲間の大切さやありがたみを感じた。たくさんの人に支えられているということがわかったので、いろんな方のお役に立ちたい」とにっこり。アジアを中心に活動をしている蒼井は「さらに飛躍して世界に旅立ちたいなと思っています」と野望を明かした。    5年間の番組内容や名場面・名物コーナーを収録した『おねマスDVD 5年熟成マスカッツ最強幕の内弁当 ~おいしいとこ全部入り』は絶賛発売中。

  • 「セックスの向こう側~AV男優という生き方」

    AV男優の素顔に迫る映画が公開決定、加藤鷹・山本竜二・阿川陽志ら豪華男優陣が出演

    映画

     2012年、生誕30周年を迎えたアダルトビデオ=AV。ピンク映画から派生し、低予算のビデオ撮りという形でひっそりと生まれたAVは、桜樹ルイ、飯島愛、及川奈央、森下くるみなどのスター女優を生みながら、現在ではメーカー数100社以上、月間販売タイトル推定4,500本、業界年間売上約550億円の巨大市場へと成長を遂げた。近年、原紗央莉、蒼井そらといった有名女優が世界各国で爆発的な人気を誇り、中国・香港などで映画デビューを果たしている。いまや日本のAVは、全世界の男性をトリコにしていると言っても過言ではないのだ。@@cutter そんなAVを影で支えてきたのが“AV男優”である。現在、推定1万人とも言われる現役AV女優に対し、男優は約70人。彼らが仕事で“からんだ”女優の数は、1人あたり数千人にも達するという。本作「セックスの向こう側~AV男優という生き方」は、これまでほとんど語られることのなかったAV男優たちの女性観、SEX観、仕事観に迫ったドキュメンタリー映画である。  そんな本作には、豪華なAV男優陣が登場している。  成人男性でその名を知らぬ者はいない伝説の“ゴールドフィンガー”加藤鷹をはじめ、いまや実業家としても活躍する“ナンパの帝王”島袋浩、ピンク映画で活躍した野上正義を父に持つトニー大木、元祖キモメン男優の吉村卓、細マッチョ系男優の代表格・黒田将稔、独自の性哲学を持つことでも知られるイケメン男優のしみけん、元祖癒し系AV男優・日比野達郎、緊縛と殺陣が特技の速水健二、ノンジャンルで活躍するカルト男優・山本竜二、漫画家デビューもしている平口広美、M調教が得意な栗原良、新人女優の扱いに定評がある平本一穂、業界屈指のワイン通でムード系男優の田淵正浩、パワー系のカラミが得意なミートボール吉野、性的好奇心が旺盛で愛猫家としても有名な森山龍二、コスプレAVへの出演が多く世界各国のオタクから注目されている鳴沢賢一、タフさが評判のイケメン男優・阿川陽志、大学時代の挫折をきっかけにAV愛好者から男優へ転身した森林原人、テレビ制作会社を退職後、AVメーカー主催のイベントに参加したことから業界入りした沢井亮、サラリーマン生活との兼業を経て男優専業となった平井シンジ、といった個性豊かな総勢20名のAV男優が出演。  性病やテクニックなどの気になるエピソードから、それぞれが抱える仕事のへの思いや葛藤までもが赤裸々に語られる。  監督はAV歴20年超、2,000タイトル以上の制作キャリアを持つ業界人・えのき雄次郎と、映画・Vシネ・舞台などマルチに活躍するベテラン監督・髙原秀和。業界を知り尽くした二人がタッグを組み、男性なら一度は憧れるAV男優という職業と、そこに生きる男たちの知られざる本音と素顔に迫っている。女優を支える影の存在“AV男優”-彼らが見ている世界とは…。  「セックスの向こう側~AV男優という生き方」は、2013年2月23日(土)より渋谷アップリンクにてレイトショー 以降、全国主要都市にて順次公開予定

  • 「復讐の絆」

    蒼井そら主演映画が逆輸入!体当たりで挑んだ香港ノワール「復讐の絆」

    映画

    蒼井そら主演の香港映画「復讐の絆」が9月5日(水)よりDVDリリースされ、蒼井が体当たりで挑む本作の日本語版予告編も届いた。 @@cutter“中国版ツイッター”でフォロワー数1,000万人を突破した、アジアの女神とまで言わしめる蒼井そら。2010年には中国で歌手デビューも果たし、歌を一曲披露するために来中すると、主催者は5つ星の高級ホテルやスタッフ6人分の往復チケットまで用意するなど、まさにVIP待遇。そんな蒼井がデビュー10周年を迎え、体当たりで挑んだ主演作「復讐の絆」が逆輸入された。 日本でも大ヒットを記録したアンディ・ラウ主演の「ベルベット・レイン」や「姉御」のウォン・ジンポー監督の最高傑作と呼ばれている本作。第33回モスクワ国際映画祭では最優秀監督賞を受賞するなど「息もできない」「チェイサー」「悪魔を見た」に続く暴力復讐ノアールとなっている。 刑事とその身重の妻の連続惨殺事件が発生する。被害者の夫は全員ある署に勤務していた。仲間を殺された刑事たちはただちに捜査線を張り、容疑者キットを逮捕する。一方、逮捕のニュースを見るひとりの若き妊婦がいた。彼女の名はウィン。彼女は自らの腹を引き裂き、男の無罪を訴える…。 「復讐の絆」は9月5日(水)よりDVDリリース

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