山本一慶 関連記事

  • 舞台『暁のヨナ~ 緋色の宿命編~』制作発表に登場した生駒里奈

    生駒里奈、共演者からの「生駒ってる?」に照れ笑い

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     女優の生駒里奈と俳優の矢部昌暉(DISH//)が、23日に都内で開催された舞台『暁のヨナ~緋色の宿命編~』制作発表に出席した。生駒は自身以外の出席者が全員男性となったことについて「今までやってきた会見と、雰囲気もテイストも全く違って、困ってます」と笑顔で語った。@@cutter 草凪みずほの漫画『暁のヨナ』を基にする本作は、謀反により父王を殺された高華国の王女ヨナ(生駒)と、彼女の専属護衛ハク(矢部)が流浪の身となり、「四龍の戦士」を探す旅に出る姿を描く。制作発表には俳優の山本一慶、西川俊介、奥谷知弘、木津つばさ、樋口裕太、陣内将も出席した。  生駒は「見た方に『いい時間だったな』って満足して帰っていただけるように頑張ります」とコメントし、男性キャストが多い現場については「日々、戦ってます。姫として(笑)。戦ってます」と困り顔。「生駒ってる?(生駒が困ってる?)」といじられると、「やめてください(笑)。そういうところですよ。生駒ってるなんて誰も言ったことない!」と返しつつ、「でも、個性豊かな皆さんいらっしゃって、楽しいですね」と話していた。  そんな生駒について矢部は「初めてお会いしたとき、お互いすごい人見知りで。目も合わせられなかったんですよ。でも、今ではすごくしゃべれるようになって。人見知りが解消されて良かったなって思ってます」と白い歯を見せた。  また、原作どおり劇中に生駒とのラブシーンがあるか問われた矢部は「見てのお楽しみ」と回答。「ファンが怒るのでは?」と聞かれた生駒は「今までそういう姿をあんまり見せたことがないから、逆に観たら生駒ちゃんにもっと惚れてくれるんじゃないかなと思う」とアピール。これを受け、矢部は「僕は生駒さんファンが怖いので、そのためにも殺陣を練習しておかなきゃなって…」と続けて会場を沸かせていた。  舞台『暁のヨナ~緋色の宿命編~』は、11月15日~25日まで、東京・EXシアター六本木で上演。

  • 舞台『暁のヨナ~緋色の宿命編~』ヨナ(生駒里奈)&ハク(矢部昌暉)2ショットビジュアル

    生駒里奈×DISH//矢部昌暉ダブル主演 舞台『暁のヨナ』11月上演

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     女優の生駒里奈と、DISH//の矢部昌暉が主演を務める舞台『暁のヨナ~緋色の宿命編~』の2ショットビジュアルが公開され、併せて豪華なキャスト陣も発表された。@@cutter 本作は、草凪みずほによる累計発行部数620万部超えの大ヒットコミックを舞台化したファンタジー。謀反で父王を殺された王女ヨナ(生駒)が、流浪の身となりながらさまざまな人との出会いにより成長し、運命に向き合っていく姿を描く。  今回解禁されたビジュアルでは、赤いくせ毛の生駒が、重厚な剣を持ち、鋭い視線を向ける姿が確認できる。優しくおっとりとしたイメージのある生駒が、戦う王女らしく、勇ましさを醸し出しているのが印象的だ。  その後ろに控えるのは、ハク役の矢部。ヨナの幼なじみでありながらヨナを守る護衛のハクらしく、強く頼もしい姿を披露している。  ほかに、キジャ役の山本一慶、ジェハ役の西川俊介、シンア役の奥谷知弘、ゼノ役の木津つばさ、ユン役の樋口裕太、テジュン役の釣本南、ギガン役の築山万有美、クムジ役の久ヶ沢徹、スウォン役の陳内将らが出演する。  舞台『暁のヨナ~緋色の宿命編~』は、11月15日~25日まで、東京・EXシアター六本木で上演。

  • 舞台『戦刻ナイトブラッド』全キャスト発表! 赤澤燈が秀吉役

    舞台『戦刻ナイトブラッド』全キャスト発表! 赤澤燈が秀吉役

    アニメ・コミック

     舞台『戦刻ナイトブラッド』の全キャストが発表された。前田利家役の山本一慶、上杉景勝役の荒牧慶彦に続き、豊臣秀吉役に赤澤燈、直江兼続役を陳内将が務めることが明らかになった。@@cutter 『戦刻ナイトブラッド』(公式略称「戦ブラ」)は、オトメイト・KADOKAWA・マーベラス共同原作によるスマートフォン向けアプリゲーム。乱世を生きる武将達が、プレイヤーである主人公を巡り、熱く激しい戦いを繰り広げる“戦国恋愛ファンタジー”だ。2017年5月のゲーム開始以来、声優陣によるWEBラジオをはじめ、コミカライズやノベライズなどの様々なメディアミックスが展開。昨年末にはアニメ化で話題を呼び、舞台化が決定した。  舞台版『戦刻ナイトブラッド』の登場キャラクター、及び、本公演での出演全キャストは、豊臣秀吉役を赤澤燈が務め、同じく“豊臣軍”の竹中半兵衛役には定本楓が、黒田官兵衛役にはTAKAが抜擢された。  一方、織田信長役は久保田秀敏に決定。“織田軍”の明智光秀は松本ひなた、森蘭丸は横田龍儀、丹羽長秀は萩尾圭志、柴田勝家は岸本卓也が演じる。    また、“上杉軍”では上杉謙信役を前山剛久、直江兼続役を陳内将が担当する。舞台化決定の際に同時発表となった、キャラクターボイスも務める前田利家役の山本一慶、上杉景勝役の荒牧慶彦らも、舞台版の『戦刻ナイトブラッド』を盛り上げる。  舞台『戦刻ナイトブラッド』は8月16日から26日まで、天王洲銀河劇場にて上演。

  • 『あんさんぶるスターズ!オン・ステージ』~To the Shining future~囲み会見にて

    『あんステ』完結篇、東京公演開幕! 小澤廉「キラキラした舞台を届けたい」

    アニメ・コミック

     小澤廉と山本一慶、松村泰一郎、谷水力、前山剛久、安井一真、野嵜豊、星元裕月が、25日に都内で行われた「『あんさんぶるスターズ!オン・ステージ』~To the Shining future~」の囲み会見に出席。大阪公演を終え、待望の東京公演を直前に控えた会見で、主演の小澤は「夢を見てもらえるようなキラキラした舞台をお届けしたい」とファンへメッセージを送った。@@cutter 本作は、才能に溢れた若者たちを輩出する養成学校「私立夢ノ咲学院」を舞台にしたスマートフォン向けゲームアプリを舞台化したミュージカル。これまで、エクストラ・ステージを含め3作が上演されており、大きな反響を呼んだ。本作では、メインストーリーの完結篇として、これまで登場した8ユニットが勢揃いし、生徒会長から解散命令を言い渡されたTrickstar、そしてひとり取り残されたスバルの姿が描かれる。  明星スバル役の小澤は「今回、メインストーリーが完結します。(これまでの作品で)作り上げてきた空気感、絆を大事にしながら最後までやりきりたい」と意気込むと、「Trickstarは新曲をやります。舞台オリジナルの曲なので、そこが見どころです。何が正しいのか、本物のアイドルは何なのかを(ストーリーの)最後で、舞台上で表現できれば」と公演にかける思いを語った。  一方、氷鷹北斗役の山本は「今回、舞台オリジナルの部分も多く、原作を楽しんでいる方が見ても楽しい公演だと思います。キャラクター各々の日常だったり、学園内での姿が見られるので、そういう部分も楽しんでもらいたい」とアピール。遊木真役の松村は「終わった後に、『ああ、終わっちゃったな』って見てくれるお客さんもスタッフも、全ての人たちに思ってもらえるよう、1日1日、一瞬一瞬を大切に過ごしていきたい」と語り、衣更真緒役の谷水は「(前3作で)今まで少しずつ作り上げてきたものが集結した作品。そこで、Trickstarがどれだけ輝けるか頑張りたい」とコメントを寄せた。  「『あんさんぶるスターズ!オン・ステージ』~To the Shining future~」は、1月25日~2月5日に東京・シアター1010で上演。

  • 『メサイア ―悠久乃刻―』のキャストビジュアル

    新作舞台『メサイア ―悠久乃刻―』、山本一慶、宮城紘大ほか4名が新キャラで登場

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     過酷な戦いに身を置く男たちの絆を描いた「メサイア」シリーズの新作舞台『メサイア ―悠久乃刻―』の新キャストとあらすじ、キャストビジュアルが解禁となった。@@cutter 『メサイア』は過酷な戦いに身を置く男たちの絆を描いたストーリーが女性たちの心を掴んでいる人気シリーズ。新キャストにはスパイ育成機関“チャーチ”に「サクラ候補生」として突如現れた謎多き青年、雛森千寿役に山本一慶。サクラ候補生たちと敵対する“ボスホート”の一員でサリュート(山田ジェームス武)と行動を共にするスーク役に宮城紘大。今回新たに登場する小星鉄役に西野龍太、東間遠矢役に豊嶋杏輔という舞台初出演の二人が務めることとなった。  警察省警備局特別公安5係に所属するスパイたちは、その目指すべき死に様から、「サクラ」と呼ばれている。国籍も戸籍も抹消された彼らには、唯一心を通わせることが許された魂の伴侶「メサイア」が与えられる。卒業ミッションを目前に控えたサクラ候補生、有賀涼(井澤勇貴)、加々美いつき(杉江大志)。彼らを非情な運命が襲う。加々美は、サクラとして任務に就くために、敵方によって脳に埋め込まれたチップを取り出すことになる。しかし摘出すれば、99%の確率で、直近の記憶を失うと宣告される。一方、有賀には、かつて所属していた闇の組織、「第三の闇(サード・ニグマ)」が接近。有賀の奪還を計画していることが明らかになる。  舞台『メサイア ―悠久乃刻―』は東京・天王洲 銀河劇場で8月31日から9月10日まで。大阪・サンケイホールブリーゼで9月22日から24日まで上演。

  • 鈴木勝吾、「繊細なお芝居を紡ぐ」 舞台『ジョーカー・ゲーム』開幕

    鈴木勝吾、「繊細なお芝居を紡ぐ」 舞台『ジョーカー・ゲーム』開幕

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     舞台『ジョーカー・ゲーム』の囲み取材会が3日、公開ゲネプロ前に行われ鈴木勝吾(三好役)、山本一慶(甘利役)、大海将一郎(佐久間中尉役)、オラキオ(ジョン・ゴードン役)、谷口賢志(結城中佐)が登壇。鈴木は「一丸となって、繊細なお芝居を紡いでいます。それを全幕通して感じていただければ…」と見どころを語った。@@cutter 『ジョーカー・ゲーム』は、吉川英治文学新人賞、日本推理作家協会賞をダブル受賞し、2016年4月にはTVアニメ化された柳広司の同名小説の舞台化。物語の舞台は、世界大戦下の昭和12年秋。国陸軍の結城中佐によりスパイ養成部門“D機関”が秘密裏に設立、機関員となるのは、超人的な選抜試験を突破した若者達。彼らは魔術師のごとき知略を持つ結城中佐のもと、スパイ活動に必要なありとあらゆる技術を身につけ、任地へ向かっていく。    三好役を演じる鈴木は、顔合わせ当初から「いわゆる2.5次元という舞台が溢れている中で、エモーショナルなシーンがあるわけでなく、派手なシーンがあるわけでもなく、細い糸をお芝居で繋げていかなくてはこのお芝居は成立しない」と、同舞台について考えていたという。“しっかりお芝居をする”ということを胸に「2.5次元だけじゃない、原作があるだけじゃない、その人気に乗っかっただけじゃないというところをみんなで見せていければいいなと思っています」とコメント、自信をのぞかせた。    原作小説を発売当初に読んでいたという谷口はその当時から「結城役を演じてみたかった」と振り返り、「このような機会(舞台)を頂けて、マーベラスは見る目があるなと思います」と茶目っ気たっぷりに“結城役”として出演することを喜んだ。  また、アメリカ人、ジョン・ゴードンを演じるオラキオは「アメリカ人を僕にやらせるという大胆なキャスティング、感謝しております!」と声を大にして喜びを伝え、囲みに集まった取材陣から笑いを誘った。    舞台『ジョーカー・ゲーム』は5月4日~5月7日までZeppブルーシアター六本木にて上演。千秋楽のみライブ・ビューイングの開催決定。また同舞台のブルーレイ&DVDは10月4日発売。

  • 舞台『ジョーカー・ゲーム』全キャストのビジュアル解禁!

    舞台『ジョーカー・ゲーム』、全キャストのビジュアル解禁!

    アニメ・コミック

     『攻殻機動隊』『機動警察パトレイバー』などを手がけてきたProduction I.Gにより2016年4月に、テレビアニメ化されたスパイ・エンターテインメント作品『ジョーカー・ゲーム』。このたび、同作の舞台化にあたり、先日発表された4名のキャラクターに続き、残り9名のキャラクタービジュアルが解禁。山本一慶が甘利役のほか、田崎役の奥谷知弘など配役も明らかとなっている。@@cutter 同作は、吉川英治文学新人賞、日本推理作家協会賞のダブル受賞を果たした柳広司による同名小説が原作。世界大戦の火種がくすぶる昭和12年秋、帝国陸軍の結城中佐により設立されたスパイ養成部門“D機関”。「死ぬな、殺すな」の思想をもとに、やがて機関員たちが世界中で暗躍しはじめる。  先に解禁されていた4名は、三好役の鈴木健吾、実井役の木戸邑弥、神永役の才川コージ、佐久間中尉役の大海将一郎。今回、発表されていなかった残りのキャラクターがすべて公開され、甘利役に山本一慶、田崎役に奥谷知弘、波多野役に松本岳、小田切役に阿部快征、福本役に前田剛史、ヘルマン・ヴォルフ役に山崎雅志、武藤大佐役に光宣、ゴードン役にオラキオ、結城中佐役を谷口賢志が演じることが明らかとなった。  舞台『ジョーカー・ゲーム』は、5月4日から7日までZeppブルーシアター六本木にて上演。

  • 舞台『ジョーカー・ゲーム』より

    『ジョーカー・ゲーム』舞台化決定 キャストは鈴木勝吾や山本一慶など

    アニメ・コミック

     2016年4月にアニメーション制作会社Production I.Gによって制作されて好評を博したテレビアニメ『ジョーカー・ゲーム』(原作:柳広司)が舞台化されることが決定。併せて、鈴木勝吾や山本一慶など、キャストの情報も明らかになった。@@cutter 物語の舞台は、世界大戦の火種がくすぶる昭和12年の秋。帝国陸軍の結城中佐によって、スパイ養成部門“D機関”が秘密裏に設立される。超人的な選抜試験を平然とくぐり抜けた若者達は、魔術師のごとき知略を持つ結城中佐のもと、スパイ活動に必要なありとあらゆる技術を身につけ、任地へと旅立っていく。  目立たぬことを旨とするスパイにとって、自決と殺人は最悪の選択肢であるとするD機関の思想は、陸軍中枢部から猛反発を受けるが、機関員達は世界中で暗躍し始める。そんなD機関を査察するため、帝国陸軍は佐久間中尉を潜入させる…。  キャストには、鈴木勝吾、山本一慶、木戸邑弥、奥谷知弘、松本岳、才川コージ、阿部快征、前田剛史、大海将一郎、山崎雅志、光宣、オラキオ、谷口賢志が名を連ねているが、今のところ配役は明らかになっていない。脚本・演出は、ダイナミックでエモーショナルな作風で知られる劇作家・西田大輔が務める。  舞台『ジョーカー・ゲーム』は2017年5月4日~7日にZeppブルーシアター六本木で上演。

  • 舞台版『青の祓魔師』、全キャラビジュアル公開!

    舞台『青の祓魔師』北村諒、宮崎秋人に続き全キャラビジュアル公開&追加公演決定!

    アニメ・コミック

     東京・Zeppブルーシアター六本木にて8月5日から14日まで上演される、舞台『青の祓魔師』京都紅蓮篇の追加公演が決定した。また、北村諒演じる奥村燐、宮崎秋人演じる奥村雪男に続き全キャストの個人ビジュアルが公開された。@@cutter 本作は「ジャンプSQ.」(集英社)にて連載中の、加藤和恵による大ヒットコミックの新たなる舞台化作品。魔神(サタン)の血を引く奥村燐が、双子の弟・雪男や仲間とともに悪魔を祓う祓魔師(エクソシスト)を目指して成長を遂げる学園ダークファンタジー。本舞台では、原作コミックの5巻から9巻にあたる人気エピソードが「京都紅蓮篇」として描かれる。    すでに公開となっている主演2人のビジュアルに続き、山本一慶演じる勝呂竜士、才川コージ演じる志摩廉造、土井裕斗演じる三輪子猫丸、前田希美演じる杜山しえみ、加藤雅美演じる神木出雲、鮎川太陽演じるメフィスト・フェレス、安枝瞳演じる霧隠シュラ、田野アサミ演じる宝生蝮、林田航平演じる志摩柔造、松村龍之介演じる志摩金造、唐橋充演じる藤本獅郎、光宣演じる勝呂達磨、増澤ノゾム演じる志摩八百造、松風雅也演じる藤堂三郎太の全キャストのビジュアルが公開された。    さらに好評につき、8月7日、11日、13日の17時00分の開演回にて3ステージ追加公演が決定。追加公演のチケット抽選先行申し込みは、7月23日の一般発売に先駆け、現在イープラスにて行われている。    舞台『青の祓魔師』京都紅蓮篇は、8月5日~14日にZeppブルーシアター六本木で上演。

  • 小澤廉、舞台『あんステ』は“眩し過ぎて見れない!?”「17人の1番星」自信見せる

    小澤廉、舞台『あんステ』は“眩し過ぎて見れない!?”「17人の1番星」自信見せる

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     『あんさんぶるスターズ!オン・ステージ』公開ゲネプロが18日、都内にて行われゲネ後の囲み取材に、主役ユニットTrickstarから小澤廉(明星スバル役)、山本一慶(氷鷹北斗役)、松村泰一郎(遊木真役)、谷水力(衣更真緒役)の4人が、舞台への意気込みを語った。@@cutter 『あんさんぶるスターズ!』とは、2015年4月リリースされたスマートフォン向けゲームアプリ。アイドル養成学校の男子高校生達と共にトップアイドルを目指す、アイドル育成プロデュースゲーム。舞台は、男性アイドルを育成することに長けた“私立夢ノ咲学院”。夢ノ咲学院では、生徒会が絶大な権力を握っており、その現状を打破しようと奮起する新ユニット”Trickstar”を中心とする物語。  座長の小澤は同舞台について「ミュージカルとはまた違って、“ライブやります!”って1度歌い出したら、3分間歌って踊らないのといけないので、そこはミュージカルとは違う魅力なのかなと思います」と胸を張る。山本は、「(舞台で観客が)サイリウムを振れることに、2.5次元がまた新しいのに手を出したなと…」とニヤリ。    Trickstarのほか、UNDEAD、紅月、2winkなど様々なユニットが登場し、互いのパフォーマンスを競い合う本作。松村は「双子がいたり、カッコイイチームがいたり、各々のユニットの色が違うところが見どころ」だと話し、その中でも「Trickstarのチームワークを見てほしいです」とアピール。また、全員がアイドルを目指すユニットだからこそ「キラキラしているところを届けられたらと思います」と谷水。    最後に、小澤は「17人のキラキラした一番星がいますので、“眩し過ぎて見れない”という状況になってしまうかもですが、そこは目を開けて最初から最後まで見てほしいなと思います」と自信を覗かせ、アピールした。  舞台『あんさんぶるスターズ!オン・ステージ』はAiiA 2.5 Theater Tokyoにて、6月18日~6月26日上演。

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