飯豊まりえ 関連記事

  • 「ar」5月号表紙

    橋本環奈、美しい背中を大胆披露 肩出し&美脚のセクシーショットも

    エンタメ

     女優の橋本環奈が、12日発売のファッション雑誌「ar」(主婦と生活社)5月号の表紙に登場。今回で2度目となる同誌の表紙をデニムのサロペット姿で飾り、大胆に美背中を披露した。@@cutter 「全女子のなりたい顔No.1」とも言えるその美ぼうや、突出した演技力で国民的人気を誇る橋本。ビューティー号となる5月号で表紙を飾ったほか、誌面ではデニムのショートパンツ姿も披露している。さらに、インタビューでは色素薄めで圧倒的な目力が魅力的な目や、ピンク色でつやつやな肌などのパーツをじっくり自己分析。今すぐ真似できる美容Tipsも満載で、20歳を迎えたばかりの心境もたっぷり語った。  また、グラビアアイドルの佐野ひなこと、元欅坂46で女優の今泉佑唯は、まつげを主役にしたメイク特集に登場。「ar」初登場となる大原優乃は、”たぬきFACE”代表として愛嬌いっぱいの表情を見せている。  そのほか、HKT48の指原莉乃、乃木坂46の堀未央奈の人気連載も。さらにタレントの高橋愛、垣内彩未は、「ar」が発信するネオ人種=おフェロGALに扮して登場。底抜けに明るくて盛り上手なファッションとメイクを、テンション高めに紹介する。  ストリート服特集では、モデルの飯豊まりえのおしゃれセンスがさく裂。色も柄も全部盛りのゴキゲンな着こなしに注目だ。  猫推し特集では、猫っぽセクシー男子と話題沸騰の神尾楓珠&猫っぽ愛され女子のNMB48の村瀬紗英が登場。無邪気な猫マインドから最新猫メイク・猫グッズまで猫づくしの内容に仕上がっている。

  • 映画『いなくなれ、群青』場面写真

    横浜流星×飯豊まりえ『いなくなれ、群青』美しく切ないシーンカット公開

    映画

     俳優の横浜流星が主演を務め、共演に女優の飯豊まりえを迎える映画『いなくなれ、群青』より、2人の美しく切ない表情を捉えたシーンカットが公開された。@@cutter 本作は、第8回「大学読書人大賞」受賞作で、「読書メーター読みたい本ランキング」第1位を獲得した河野裕の同名タイトル小説を映画化。小説の主人公・七草は、物事を悲観的に捉えることが多い高校一年生。階段島と呼ばれる島での安定した学生生活を気に入っていたが、小学4年から中学2年まで一緒に過ごしていた少女・真辺由宇と再会したことで、島の謎や連続落書き事件に関わらざるを得なくなっていく。  ミステリアスな雰囲気を身にまとう七草役を演じる横浜は「世界観が幻想的で素敵で、ミステリーだけどファンタジー要素も含まれているところに惹き込まれました。何より10代に感じる繊細な心情や言葉や表現に魅了され、2人の恋よりも純粋な関係に温かく愛おしい気持ちになれる作品です」と作品の感想をコメント。  自身が演じる七草については「真辺との再会をきっかけに島の謎や事件に関わっていくことになります。その中で色々な感情に駆られますが、感情を表に出さない少年です」と説明し、「七草と真辺の空気感を大切に、七草の繊細さを丁寧に演じました」と語っている。  原作で「誰よりも真っ直ぐで、正しく、凛々しい少女」と称される真辺由宇を演じる飯豊は、由宇について「階段島という異質な閉鎖的空間の中で、唯一、島から出ることに立ち向かおうとする理想を強く持ち、自分の気持ちに正直で素直な女の子です」と評し、「人が成長していく過程で忘れてしまうもの。記憶から捨ててしまうもの。誰しもが必ずは経験があると思います。この作品に出会ってくださった方の中にある『忘れられない捨てたい記憶。』それら、自分の弱い部分を許して受け入れるきっかけになりますように」とコメントを寄せている。  解禁された場面写真は3点。1点目は、意味ありげに切ない表情で並んで佇む七草と由宇の姿を捉えたもの。残る2点は、遠くを見つめる七草と由宇をそれぞれ写したものとなっている。  本作でメガホンをとった柳明菜監督は「七草を演じる横浜流星さん、真辺を演じる飯豊まりえさん、お二人の空気感とエネルギーに加え、熱量の高い役者陣によって、純度の高い作品に仕上がったと感じています」とメッセージを寄せている。  映画『いなくなれ、群青』は9月全国公開。

  • 2013年放送のドラマ『幽かな彼女』の卒業生がこの春大活躍

    広瀬すず、上白石萌歌、神宮寺勇太…『幽かな彼女』卒業生がこの春アツい

    エンタメ

     今年大きな話題を呼んだドラマ『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』(日本テレビ)。生徒役からは今田美桜や森七菜、富田望生といった今後が楽しみなニュージェネレーションが大躍進を見せたが、この春の映画・ドラマのラインナップを見ていると、ある学園ドラマ卒業生に活躍の予感が。そのドラマ『幽かな彼女』から羽ばたいた注目株について振り返ってみたい。@@cutter 『幽かな彼女』(カンテレ・フジテレビ)は2013年4月期に放送された香取慎吾主演のハートフル・ラブコメディ。超霊感体質の中学校教師・神山暁(香取)を主人公に、彼が、とあるアパートに暮らす地縛霊のアカネ(杏)と共に、現代の中学生が抱えるさまざまな問題を、人間と幽霊の垣根を超えて解決していく姿をコミカルに描いた。  香取扮する教師・暁が担任を務めるのは、個性豊かな生徒が集う世田谷区立小原南中学校3年2組。そのクラスの出世頭といえば、本作で女優デビューを果たした広瀬すずだろう。モデル志望の女子生徒・明日香役を演じた広瀬は、その後2013年9月には映画『謝罪の王様』でスクリーンデビュー。以降は『海街dairy』や『SUNNY 強い気持ち・強い愛』などの話題作に次々と出演。4月からは第100作目となるNHK連続テレビ小説『なつぞら』で堂々のヒロインを務める。昨年には『第69回NHK紅白歌合戦』で紅組司会を務めるなど、名実ともに国民的女優の仲間入りを果たした。  また前述の『3年A組』で物語の鍵を握る女子生徒・景山澪奈を演じた上白石萌歌はダンス部のともみ役で出演。昨年放送の『義母と娘のブルース』(TBS)での演技も光った上白石は、4月から『A‐Studio』(TBS)のサブMCを務めるなど活動の幅を広げている。  同級生の女子にはほかに、4月スタートのドラマ『遊戯みたいにいかない』(日本テレビ)に出演する山本舞香、映画『トラさん~僕が猫になったワケ~』で『幽かな彼女』では教師役だったKis‐My‐Ft2の北山宏光との共演も果たした飯豊まりえ、4月スタートのAbemaTVオリジナルドラマ『御曹司ボーイズ』で主演を務める平祐奈、出演映画『クロガラス2』が公開されたばかりの浅川梨奈、新ドラマ『きのう何食べた?』(テレビ東京)への出演が発表された中村ゆりか、5月公開の映画『僕に、会いたかった』に出演する柴田杏花もいた。@@separator さらにこのドラマは、今振り返ると男子生徒役も豪華な布陣がそろっている。祖父の死で味わった喪失感から不登校になってしまう拓途を演じたのは、現在King & Princeのメンバーとして活躍中の神宮寺勇太だ。本作への出演以降、『49』『SHARK~2nd Season~』(ともに日本テレビ)などのドラマにたて続けに出演。さらに2018年放送の『部活、好きじゃなきゃダメですか?』(日本テレビ)では主人公の一人を熱演。さらに5月公開の映画『うちの執事が言うことには』でついにメインキャストの一人としてスクリーンデビューを果たす。  神宮寺と同じKing & Princeのメンバーの岩橋玄樹も本作に出演。サッカー部に所属する健太郎というキャラクターを演じており、岩橋も神宮寺と共に『部活、好きじゃなきゃダメですか?』に主演している。ほかにも、ジャニーズJr.内ユニットSixTONESのメンバーで、『映画 少年たち』が公開された森本慎太郎も生徒役で出演していた。  4月放送開始のドラマ『電影少女 ‐VIDEO GIRL MAI 2019‐』(テレビ東京)で乃木坂46・山下美月と共にダブル主演を果たす萩原利久も男子生徒役で出演。萩原は、『3年A組』にも出演し上白石と再共演、上白石がツーショットをインスタグラムに投稿しファンを喜ばせた。  この春、主演&出演作品が花盛りの『幽かな彼女』卒業生。今後の活躍からも目が離せなさそうだ。(文:スズキヒロシ)

  • (左から)『いなくなれ、群青』原作書影、映画の場面写真

    横浜流星主演×飯豊まりえ共演、『いなくなれ、群青』実写映画化

    映画

     第8回「大学読書人大賞」受賞作で、「読書メーター読みたい本ランキング」第1位を獲得した河野裕の小説『いなくなれ、群青』の実写映画化が決定し、主演に横浜流星、共演に飯豊まりえを迎えることが発表された。@@cutter 4月26日にシリーズ完結巻が刊行される、累計80万部の青春ミステリー小説を実写映画化する本作。小説の主人公・七草は、物事を悲観的に捉えることが多い高校一年生。階段島と呼ばれる島での安定した学生生活を気に入っていたが、小学4年から中学2年まで一緒に過ごしていた少女・真辺由宇と再会したことで、島の謎や連続落書き事件に関わらざるを得なくなっていく。  ドラマ『初めて恋をした日に読む話』(TBS系)での個性的な役柄が反響を呼び、5月10日には朝井リョウ原作の主演映画『チア男子!!』の公開を控える横浜が、ミステリアスな雰囲気を身にまとう主人公の七草を演じる。  一方、映画『暗黒女子』『祈りの幕が下りる時』など多くの映画やドラマで女優としてのキャリアを積んできた飯豊が、「誰よりも真っ直ぐで、正しく、凛々しい少女」と称される真辺由宇を演じる。  監督は、アメリカの高校在学中の2001年に短編映画でバッカイフィルムフェスティバルのオハイオ州優秀賞を受賞し、帰国後は、カメラマン・映像監督として活動をしてきた柳明菜が務める。  今回の発表と併せて、原作小説の書影を隣に配置した映画場面写真も解禁。場面写真は、壮大な自然が広がる風景の中、制服姿の男女が向かい合う姿を捉えたもの。原作の繊細な世界観がどのように映像で表現されているのか、期待が高まるビジュアルとなっている。  映画『いなくなれ、群青』は9月全国公開。

  • (上段左から)映画『名探偵ピカチュウ』吹き替え声優を務める竹内涼真&飯豊まりえ

    『名探偵ピカチュウ』5.3日本先行公開決定! 最新予告到着

    映画

     ポケットモンスターのハリウッド実写映画『名探偵ピカチュウ』が、5月3日より日本で先行公開されることが決定。併せて最新の予告編も解禁された。さらに、吹き替え版キャストに新たに飯豊まりえが決定したことも発表された。@@cutter このたび解禁された予告編は“しおしお顔”や“くしゃ顔”などさまざまな愛らしい表情を見せるピカチュウの姿やド派手なアクションシーンが続々と登場。さらに圧倒的な存在感を放つミュウツーをはじめ、フシギダネ、リザードン、コダック等おなじみのポケモンたちも描かれている。また予告編の音楽には麻倉未稀の楽曲「ヒーロー HOLDING OUT FOR A HERO」が使用されている。  公開日決定と最新予告公開に併せて、現在、日本語吹替え版をアフレコ中の竹内涼真と飯豊まりえからのコメントも到着。竹内は「映像をみた時本当にポケモンたちが生きているみたいでビックリしましたし、ポケモン世代のいちファンとしてこの世界観が表現されたことが嬉しかったです」と語り、続けて「初挑戦となる吹替えは、想像の何倍も難しいですが楽しいです」とコメント。さらに自身が演じる主人公ティムについて「コンプレックスがあったり、すべてに素直になれない青年。そんな彼の成長物語にもぜひ注目してもらいたいです」とメッセージを寄せた。  主人公ティムと行動を共にする新米記者・ルーシーの声を担当する飯豊は、本作について「今回ルーシーの声に決まった時は夢のようでした。しかも、たまたまこの映画の予告編をみていた時に連絡があったので…! 運命的でビックリしています!」と告白。続けて「私自身、実写作品に息を吹き込ませていただくのは初めてなので、難しいと感じることも多いですが、ワクワクしたり、笑えたり、謎解きがあったり、色々な展開があって本当に面白い作品なので、楽しんでできればと思っています!」と語っている。  映画『名探偵ピカチュウ』は5月3日より日本先行公開。

  • 『トラさん~僕が猫になったワケ~』場面写真

    要潤が瓦割りで絶叫『トラさん~僕が猫になったワケ~』個性派キャラの新カット

    映画

     Kis‐My‐Ft2の北山宏光が映画初主演を務める『トラさん~僕が猫になったワケ~』より、要潤演じる人気漫画家・浦上栄剛が瓦割りを披露する場面など、主人公・寿々男=トラさん(北山)を取り巻く個性豊かなキャラクターたちの姿を捉えた場面写真4点が公開された。@@cutter 本作は、「ココハナ」(集英社)で連載中の漫画家・板羽皆による『トラさん』を実写化。北山は主人公の売れない漫画家・高畑寿々男と、猫になったトラさんの2役を担当する。  漫画家の寿々男(北山)は、妻・奈津子(多部未華子)がパートで稼いだお金をギャンブルに使い、お気楽な生活を送っていた。そんなある日、寿々男は交通事故であっけなく死んでしまう。“あの世の関所”で裁判官(バカリズム)が下した判決は「過去の愚かな人生を挽回せよ。ただし“猫”の姿で」。猫となって家族の元に戻った寿々男は「トラさん」と名付けられ、高畑家で飼われることに…。  公開された場面写真では、要の演じる売れっ子漫画家の浦上がテレビのワイドショー番組で「浦上栄剛先生は空手も5段!」と紹介され、「きあああああああああ」とかけ声を発しながら瓦割りに挑む姿が写し出されている。「脚本を読んだ際に今度はオレ何をやらされるのだろうと思った」という要。このシーンでは一発OKで収録を終えたものの、実は割った瓦の破片が足元に落ちてしまい、スタッフらが拍手している中、痛みで少し涙が出たという。  場面写真ではこのほか、トラさん=寿々男のよき理解者であるお嬢様猫・ホワイテスト(飯豊まりえ)のどこか憂いを帯びた表情や、“あの世の関所”で裁判官(バカリズム)が調書を読みながら被告席の寿々男の方を見下ろす場面、そして寿々男の葬儀で参列する浦上や編集者・桜木亜子(富山えり子)らの姿が写し出されている。  映画『トラさん~僕が猫になったワケ~』は2月15日より全国公開。

  • 映画『劇場版シティーハンター <プライベート・アイズ>』完成披露試写会に登場した飯豊まりえ

    飯豊まりえ、『シティーハンター』での声優に喜び「親孝行です」

    アニメ・コミック

     チュートリアルの徳井義実、女優の飯豊まりえが、29日に都内で開催された『劇場版シティーハンター <新宿プライベート・アイズ>』上映前プレスイベント&完成披露試写会に、声優の神谷明、伊倉一恵、一龍齋春水、小山茉美、北条司(原作)、こだま兼嗣監督と共に出席した。@@cutter 1985年に「週刊少年ジャンプ」で連載開始となり、発行部数が全世界で5000万部を超える北条のコミックを基にする本作は、法で裁けぬ悪と闘う「シティーハンター」こと冴羽りょう(神谷)の活躍を描く。飯豊はりょうにボディガードを依頼するモデル・女子大生の進藤亜衣を、徳井は個性的なファッションデザイナーのコニータに声を吹き込んだ。  イベントで徳井は、バブリーな雰囲気が漂う女性たちを従えて登場し「みんなでもっこりしようじゃないか!」と女好きとして知られるりょうになり切っていたものの、飯豊の「イベントの空気、読まんかい!」というツッコミとともに、おなじみの100tハンマーを喰らうことに。徳井は「もっこりー!」と絶叫して会場を沸かせた。  飯豊は20年ぶりの新作となる本作への出演について「母がもう、『シティーハンター』の大ファンです! 親孝行です。20年前に、私ちょうど生まれたんですよ。だからなんか、すごく不思議です」とニッコリ。「ワンシーン、ちょっと聞いただけで『やったぁ』と思いました」と絶賛する神谷が、隠れて収録を見守っていたことを知った際の心境については「ちょっとでも一緒の空気を吸えているということが、本当にうれしかったです。一生忘れない出来事でした」と感慨深そうに語った。  一方の徳井は役柄について「意外とね、あの~…やりやすいの。コントなんかでもしょっちゅうこうやってやっているから。すぐ入るの」と、オネエ口調で振り返り、神谷や飯豊たちを笑わせていた。  映画『劇場版シティーハンター <新宿プライベート・アイズ>』は2月8日より全国公開。

  • 白猫・ホワイテストを演じる飯豊まりえ

    飯豊まりえ、白猫セクシー全身カット公開『トラさん~僕が猫になったワケ~』

    映画

     Kis‐My‐Ft2の北山宏光が映画初主演を務める『トラさん~僕が猫になったワケ~』より、女優の飯豊まりえが演じるお嬢様猫・ホワイテストのキュートな全身姿を収めた新カットが解禁された。@@cutter 本作は、2014年より「月刊YOU」(集英社)で連載されている漫画家・板羽皆の『トラさん』を実写化。北山は主人公の売れない漫画家・高畑寿々男と、猫になったトラさんの2役を担当する。  漫画家の寿々男(北山)は、妻・奈津子(多部未華子)がパートで稼いだお金をギャンブルに使い、お気楽な生活を送っていた。そんなある日、寿々男は交通事故であっけなく死んでしまう。“あの世の関所”で裁判長(バカリズム)が下した判決は「過去の愚かな人生を挽回せよ。ただし“猫”の姿で」。猫となって家族の元に戻った寿々男は「トラさん」と名付けられ、高畑家で飼われることに…。  飯豊が演じるのは、ふわふわな毛が特徴的な白猫・ホワイテスト。家族のために何もできないもどかしさを抱えたトラさん=寿々男に、猫の先輩としてアドバイスする重要キャラクターだ。  自身が16年間飼っていた白猫が死んだ後、このホワイテスト役の話が来て「とても運命と縁を感じた」という飯豊。本作を鑑賞した感想を「こんなに号泣した映画は久々、と驚くくらい、涙なしではみられませんでした」と話す。  公開された新カットには、猫になった飯豊の全身姿が写し出され、そのスラリとした手足を生かし、ホワイテストをキュートかつセクシーに体現。首輪に髪飾り、胸元には宝石といったお嬢様猫ならではのこだわりが散りばめられている。  さらに今回、筧昌也監督によるホワイテストのデザイン画も公開された。漫画家として活躍した経験を生かして丁寧に書き下ろされたデザイン画には、ベレー帽をかぶり、凛としたたたずまいのホワイテストが描かれ、猫スーツの材質の指定や猫の種類のイメージなどのコメントなどが書き込まれている。  実際の飯豊がふんするホワイテストの姿は、この原案とは若干異なるものの、より統一感が出て洗練された姿は、まるでデザイン画から飛び出してきたような印象を抱かせる。  映画『トラさん~僕が猫になったワケ~』は2月15日より全国公開。

  • エイベックス・マネジメント 新春参拝&晴れ着撮影会にて

    川栄李奈、カンニングを自白「Wikipedia見たもん!」

    エンタメ

     女優の川栄李奈、飯豊まりえが、10日に都内で開催されたエイベックス・マネジメント新春参拝&晴れ着撮影会に出席。イベントにはほかにも、同じ事務所に所属するNiki、江野沢愛美、山谷花純、浅川梨奈、大原優乃、日比美思、大幡しえり、福田愛依ら華やかなメンバーが顔をそろえた。@@cutter 今年の目標として「バカリズムさん脚本の作品に出られますように…」と書かれた絵馬を見せたのは飯豊。「お会いしたことがありまして、直接バカリズムさんにも『出させてください。出たいです。機会があれば』っていう風に、ラブコールは、自分のアピールはしたんですけど、いつか叶ったらいいなと思いました」とにこやかに語った。  「猪突猛進」という文字を書いた絵馬を披露した川栄は、“猪”の字が間違っているのではないかと報道陣にいじられると「え、マジで? 嘘でしょ。間違ってないですよ! だって、Wikipedia見たもん。Wikipedia見たもん!」とカンニングを自白。願いは自分で考えたのか問われると「私は猪年なので、今年はガッ!といけたらいいなと思って。自分で考えました」と白い歯を見せた。  そんな川栄は、今年出演してみたい作品を問われると「お仕事って、毎回ご縁だと思っているので、そこはご縁に任せています」と大人なコメント。エイベックス・マネジメントに「川栄会」は存在しているのか質問されると笑顔で否定したが「こうやって集まるのって、すごいうれしいですよね。今後あったらいいなと思います」と話した。  一方、現役の高校3年生である福田は「ここに並ばせていただけるのがとても光栄です」とニッコリ。「ぜひ川栄会が開いたら入りたいなと思います」と続けて川栄を笑わせ、今後の目標を問われると「一番の目標は、朝ドラに出ることなので、朝ドラに出られるように、これから地道にコツコツと頑張っていきたいと思います」と答えた。  そんな福田に、女優の先輩としてアドバイスを求められた川栄は「お仕事って、楽しむことが一番じゃないですか。だから気負わずに、楽しんでもらえたらいいなって思います」とエールを送っていた。

  • (左から)橋本マナミ、のん、ブルゾンちえみ

    橋本マナミ、のん、ブルゾンちえみ…2019年芸能人の晴れ着姿を一挙紹介

    エンタメ

     新年を迎え、女優ののんや橋本マナミ、お笑い芸人のブルゾンちえみら数々の女性芸能人が、自身のインスタグラムで新年のあいさつと晴れ着ショットを投稿している。@@cutter 水色を基調とした、こちらも華やかな晴れ着ショットを披露したのんは「あけましておめでとうございます。年が明けました。2019年!すごい!はやい。今年は猪年。ますます楽しく突き進んでいける気がします」と、挨拶「2018年、みなさん沢山応援してくれてありがとう!2019年も、一緒に楽しみましょ~~。ことよろ!」と新年の抱負とファンへの感謝を語った。  現在放送中のNHKの連続テレビ小説『まんぷく』に出演中の橋本は「#2019年」「あけましておめでとうございます 今年も宜しくねん」「#謹賀新年」と絵文字をふんだんに使ったコメントを投稿。同時に白をベースとした華やかな晴れ着を着用したショットをアップし、気品漂う姿を披露している。  一方ブルゾンは、レトロな柄のシックな晴れ着を着用。新年の挨拶と共に、「めちゃカワイー着物を着せてもらいました!ありがたい」「柄も色もパキッとしててソーキュート。このままディズニーランドにも行けそうね」と、新年からハッピーな気分を報告している。  そのほかにも、『まんぷく』で主演を務める安藤サクラ、叶姉妹、黒柳徹子、熊田曜子、飯豊まりえ、鈴木紗理奈、平祐奈、橋本環奈、SKE48須田亜香里など、名だたる女性芸能人が続々と晴れ着ショットを投稿している。 引用:https://www.instagram.com/buruzon333/    https://www.instagram.com/non_kamo_ne/    https://www.instagram.com/manami84808/    https://www.instagram.com/kano_sisters007/    https://www.instagram.com/tetsukokuroyanagi/    https://www.instagram.com/kumadayoko/    https://www.instagram.com/munehirovoice/    https://www.instagram.com/yunataira_official/    https://www.instagram.com/akarisuda/

  • 『劇場版 シティーハンター<新宿プライベート・アイズ>』ポスタービジュアル

    飯豊まりえ 『劇場版シティーハンター』で声優に初挑戦! 本予告も解禁

    アニメ・コミック

     『劇場版シティーハンター <新宿プライベート・アイズ>』の本予告映像が解禁され、女優の飯豊まりえがゲスト声優として参加することが分かった。声優初挑戦の飯豊は「とても緊張していますが、同時にすごく楽しみでワクワクしています」と熱い意気込みを語っている。@@cutter 法で裁けぬ悪と闘う「シティーハンター」こと冴羽獠の活躍を、ときにハードボイルドに、ときにコミカルに描く本作。1985年に「週刊少年ジャンプ」に連載開始し、コミックの発行部数が全世界で5,000万部を超える。1987年にはテレビアニメ化され、シリーズ140話、スペシャル3作に加え、劇場版3作を数えている。本作は、アニメ放送30周年記念プロジェクトだ。  新たに公開された本予告映像は、本作のエンディングテーマにも決まったTM NETWORKの名曲『Get Wild』のイントロとともに始まる。「俺を呼んだのは、君だろ?」というセリフとともに、伝説の男、“シティーハンター”冴羽獠が登場。依頼人となる美女を前に「モッコリちゃーん」の名ゼリフを叫ぶ獠に、お約束となる香の「100tハンマー」がさく裂するというファン感涙の展開も出てくる。また、山寺宏一演じる御国真司、大塚芳忠演じる武器商人ヴィンス・イングラードもお披露目となった。  さらに今回、ゲスト声優として飯豊、お笑いコンビ・チュートリアルの徳井義実の出演が決定。飯豊はゲストヒロインとして、冴羽獠にボディガードを依頼するモデルで女子大生の進藤亜衣を演じる。声優初挑戦となる飯豊は「沢山のファンがいる『シティーハンター』のヒロイン役を演じられて本当に光栄です。“声優デビュー”なのでとても緊張していますが、同時にすごく楽しみでワクワクしています」と熱い意気込みを語った。なお徳井が演じるキャラクターは後日解禁予定となっている。  『劇場版シティーハンター <新宿プライベート・アイズ>』は、2019年2月8日公開。

  • 『惡の華』出演キャスト

    伊藤健太郎、押見修造原作『惡の華』に主演 玉城ティナら主要キャスト発表

    映画

     押見修造の人気コミックを原作とした映画『惡の華』の主要キャストが解禁となり、伊藤健太郎、玉城ティナ、飯豊まりえ、秋田汐梨の出演が発表された。@@cutter 本作は、「絶望」をテーマに主人公の鬱屈とした青春と行き場のない衝動を描き、別冊少年マガジンで2009年から5年間に渡って連載された『惡の華』を、映画『覚悟はいいかそこの女子。』の井口昇監督とアニメーション映画『あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。』の岡田麿里の脚本で実写映画化。詩集『惡の華』に憧れを抱く文学少年・春日高男(伊藤)は、教室でクラスのマドンナ・佐伯奈々子(秋田)の体操着を盗んだことを、クラスの変わり者・仲村佐和(玉城)に目撃されてしまう。それから仲村と春日の奇妙な共犯関係がはじまるが、仲村の命令は日々エスカレートしていき…。  主演の伊藤は「思春期は誰もが通ってきた道だと思います。ただ、誰と出会ってきたか、どんなものを見たか、どんなものを読んだかでその先の道が決まっていくと思います。その道はたくさんあって、何かに反発したり春日のような人がいたり。春日を理解するのは難しいかもしれません。ただ、誰もがどこかに共感は出来ると思うんです」とコメント。  仲村を演じる玉城は「10代から20代の短い時期に感じた感情や気持ちは、これからの人生において色褪せてほしくないし色褪せるべきでもないと思います。その時に得た感情をマイナスに捉えるだけではなく、その時期の感情を否定せずにいてほしい。『惡の華』を観て、この作品に光る共通のものを皆さんが見つけてくれたらいいなと思います」と作品への思いを明かす。  数百人以上のオーディションを経て抜てきされた秋田は「私は今高校生で今回の登場人物達に年齢が一番近いのですが、自分の学生生活とは全然違うので初めは戸惑いました。仲村さんの事は全然わからない!笑」とのこと。「この映画は迫力のあるシーンがたくさんあって、私自身も挑戦的なシーンが多かったので大変でした」と振り返っている。  飯豊は今回初の映像化となる高校編で、お互い文学が好きなことをきっかけに春日と交流を深める常磐文を演じる。  映画『惡の華』は2019年秋に全国公開。

  • 映画『トラさん~僕が猫になったワケ~』追加キャスト (左上から)飯豊まりえ、富山えり子 (左下から)要潤、バカリズム

    北山宏光が映画初主演『トラさん』 追加キャストに飯豊まりえ&要潤ら

    映画

     Kis‐My‐Ft2の北山宏光が映画初主演を飾る『トラさん〜僕が猫になったワケ〜』の追加キャストとして、女優の飯豊まりえ、俳優の要潤らの出演が発表された。飯豊は、北山演じるトラさんとはまた違ったキュートな猫姿を披露する。@@cutter 本作は、2014年より「月刊YOU」(集英社)で連載されている漫画家・板羽皆の『トラさん』を実写化。北山は主人公の売れない漫画家・高畑寿々男と、猫の姿になったトラさんの2役を担当する。寿々男の妻・奈津子に扮するのは、女優の多部未華子。  飯豊が演じるのは、猫のトラさんとなった寿々男の良き理解者となるお嬢様猫のホワイテスト。北山演じるトラさんとは、また違ったキュートな猫姿を披露する。要は、寿々男の同期でいまや超売れっ子のカリスマ漫画家・浦上栄剛を演じ、劇中で瓦割りやチェンバロ演奏に挑戦する。  さらに、突然の交通事故で死んでしまった寿々男が向かうあの世の関所の裁判長役に、俳優、ナレーターとしても活躍するお笑い芸人のバカリズム、寿々男の担当編集者・桜木亜子を女優の富山えり子が演じることも発表された。  映画『トラさん~僕が猫になったワケ~』は2019年2月15日より全国公開。

  • 『マジで航海してます。~Second Season~』飯豊まりえ&武田玲奈インタビュー

    武田玲奈&飯豊まりえ、2度目のダブル主演はアドリブの相性も抜群

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     同じ年齢で、共に女優、モデルとして活躍する飯豊まりえと武田玲奈が、初の連ドラダブル主演を務めた青春船舶コメディの続編『マジで航海してます。~Second Season~』で再び共演する。前作では女性航海士を目指す大学生だった真鈴(飯豊)と燕(武田)が、今作では外航船員になり、社会という大海原へ出て奮闘していく姿が描かれる。20代に突入し、女優として確実にステップアップしている飯豊と武田。注目の若手女優としてブレイクする二人に、今の思いを聞いた。@@cutter 連ドラ初主演作という思い入れの強い作品を再び演じることについて、飯豊は「初主演作が続編になるのは、すごいこと。ティーン向けの作品の続編ってあまり聞いたことがないので、すごくうれしかったです」と笑顔を見せ、武田も「素直にうれしい。これからの自分の中で大きいものになると思います」とニッコリ。  前作では主演というプレッシャーがかかる現場を二人で乗り越えた。皆を引っ張っていくのが苦手だという武田は「まりえってぃ(飯豊)が現場にいると雰囲気が明るくなるので、すごく助けられました」と明かすと、飯豊も武田について「疲れているところを見たことがない。私は気持ちの浮き沈みが激しいタイプだけど、しっかりしたれなれな(武田)が近くにいてくれたから演じきれました」と感謝した。 @@insert1  気心知れた関係は今作にも活きているという。飯豊は「2回目なので、アドリブもすごく相性が良いんです」と断言。「真鈴ちゃんと燕ちゃんが1ヵ月ぶりに再会するシーンでは、二人の『会いたかったぁ~』が同時に被って。これは初めてだったらできなかっただろうなぁって思いました」と撮影を振り返る。  空気が読めない超天然な性格の真鈴と、優柔不断で流されやすい燕という真逆のキャラクター。演じる役に共感する部分を聞くと、飯豊は「人との距離感が近いところは一緒。でも、真鈴ちゃんの一晩寝たら忘れるようなポジティブな性格は羨ましいです。私は前向きでネアカなんですけど、実は心配性なので」と告白。  一方、武田は「優柔不断なところは同じだけど、優柔不断から選択したものが、燕ちゃんと私は違ったりすることも多くて。でもその選択した先のストーリーが自分だったら絶対経験できないものだったりするので、それはすごく貴重な経験でした」と役から新たな価値観を得たそう。@@separator 飯豊はそんな武田と燕を「似てない部分の方が見つけやすい」といい、「れなれなは人に流されない。仕事に対する面で見ると、芯がしっかりしているんです。あとミステリアスな部分も、燕ちゃんとは違うかもしれないですね」と武田の一面を披露。逆に武田から見る飯豊は真鈴と「ふいに似ている部分が出てきますね」と笑顔で明かす。  ここ1年で共に20代に突入したが、20歳になって変化したことも。武田は「10代は感覚的に生きてきたけど、20代は考えながら行動するようになって。経験したことやそのとき思った感情をメモしてるんです。見返せるので、自己分析ができるようになりました」と語る。 @@insert2  そんな武田の行動に「大切だよね。実は私もやってる」と同意した飯豊が、20歳になってから取り組んでいることは「認めるという作業」。「自分では暗いと思っていたんですけど、みんなにすごく明るいと言われるのでネアカを認めました(笑)。前は恥ずかしくて、人から言われた逆の行動を取りがちでしたが、素直に受け入れたら、すごく楽しくなったし、周りも笑ってくれる。その方が絶対いいと気付いたのがすごく遅くて、今マジで“後悔”してます」としみじみ。  今後、活躍が期待される二人。武田が「やったことのない作品に挑戦したい。それこそコメディで真鈴みたいな役とか」と打ち明けると、飯豊は「見てみたい! 全くイメージが変わりそう!」とうなずき、自身は「明るい役が続いているので、暗い役にも挑戦したい。そういう一面も持ち合わせていますというのをどこかのタイミングで見せられたら」と満面の笑み。彼女たちが、女優としてどんな“航海”を繰り広げていくのか、今後の活躍も楽しみだ。(取材・文・写真/高山美穂)   『マジで航海してます。~Second Season~』は、MBSにて毎週日曜24時50分から、TBSにて7月31日より毎週火曜25時28分から(初回放送は25時30分開始)放送。

  • ドラマ『マジで航海してます。~Second Season~』製作発表会にて、飯豊まりえ、武田玲奈

    武田玲奈、仲の良い飯豊まりえのサプライズ“アーン”に「マジで甘い」

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     女優の飯豊まりえと武田玲奈が、23日に都内で開催されたドラマ『マジで航海してます。~Second Season~』(MBS・TBS系)の制作発表会に登壇。27日で21歳になる武田へのサプライズバースデーも行われた。@@cutter 本作は、2017年7月期に放送された『マジで航海してます。』の続編となる“海のお仕事”コメディー。前作で大奮闘した実習船を降り、海洋大学を卒業した真鈴(飯豊)と燕(武田)が、夢をつかみ船乗りとしての第一歩を踏み出した後の物語を描く。会見には、平岡祐太、宮崎秋人、BOYS AND MENの水野勝、そして井口昇監督が出席。また、主題歌「炎・天下奪取」を担当しているBOYS AND MENから田村侑久、田中俊介、勇翔も応援に駆け付けた。  飯豊は武田とのシーンについて、「2人のシーンの撮影のスピードがものすごい早くなった」と明かし、武田も「いつのまにか同じ表情をしていたり、シンクロしていました」と、互いに共演シーンに手応えを感じたそう。そんな2人を間近で見ていた井口監督は「阿吽の呼吸ができていて、2人のお芝居が漫才的ないい掛け合いになっていました」と賛辞の言葉を贈り、平岡も2人を「キラキラしてる」と絶賛した。  また井口監督いわく、現場ではアドリブも多かったらしく、飯豊は「台本以外のところで、ユルさや面白さを出せたらと思ってやりました」というアドリブにも注力したそう。だが、ラッパー姿を披露していう指示だけ嫌だったそうで、それが出てくる第4話の撮影を「本当に恥ずかしかった」と振り返った。  イベント終盤には、27日に21歳の誕生日を迎える武田へのサプライズセレモニーが行われ、燕の写真をあしらったケーキが登場。飯豊にケーキを“あーん”してもらった武田は「ありがとうございます。おいしい! マジで甘いです」と満面の笑み。  この夏やりたいことを聞かれた武田が「海に行きたい! 新しい水着買ったから」と告白すると、飯豊も同調して女子2人で盛り上がり、飯豊が「女子の会話になっちゃった」と苦笑いするひと幕もあった。  『マジで航海してます。~Second Season~』は、MBSにて7月29日より毎週日曜24時50分から(初回放送は25時50分開始)、TBSにて7月31日より毎週火曜25時28分から(初回放送は25時30分開始)放送。

  • 『マジで航海してます。~Second Season~』ポスタービジュアル

    飯豊まりえ×武田玲奈『マジで航海してます。』ポスター&追加キャスト発表

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     飯豊まりえと武田玲奈がダブル主演するドラマ『マジで航海してます。~Second Season~』(MBS/毎週日曜24時50分・TBS/毎週火曜25時28分)のポスタービジュアルが到着。さらに伊藤ゆみ、中尾暢樹ら追加キャストも発表された。@@cutter 本作は、飯豊と武田が2017年7月に主演を務めた同名ドラマの続編。駆け出しの三等航海士・坂本真鈴(飯豊)と三等機関士・石川燕(武田)の2人が、航海中の自動車運搬船「アンピトリテ号」であらゆるトラブルに巻き込まれつつ、一人前の船乗りを目指していく“海のお仕事コメディ”だ。  このたび解禁されたポスタービジュアルは、ドラマの爽やかで熱い世界観を表現した仕上がりに。真鈴と燕、そして三等機関士・如月光(宮崎秋人)、二等航海士の晴海修作(水野勝)らが舵をとり、新たな航海へと進んでいく姿が表現されている。そして一等航海士の神崎拓也(平岡祐太)が、4人の後輩たちを見守りながら、ともに進む先を見据えている。  ポスターの公開と併せてさらなる追加キャストも一斉解禁。本作は、真鈴らが乗る船での物語を描く「海編」と、陸上の本社勤務となった燕のオフィス生活をつづる「陸編」で構成される。「陸編」には、燕と親しい仲になっていく真野宗佑役にD‐BOYSの中尾暢樹、燕の職場の少しお節介な先輩・野口妙子役として伊藤ゆみが出演。さらにあのや矢島健一らもキャスティング。  そして「海編」には、自動車運搬船・アンピトリテ号船長の新井三郎役には、ベテラン俳優のモロ師岡、燕を温かく見守るアンピトリテ号の二等機関士・長谷川尚人役に近藤廉をキャスティング。さらにアンピトリテ号の操舵手フリオ・メンドーサ役としてお笑いコンビ「デニス」の植野行雄も出演する。  ドラマ『マジで航海してます。~Second Season~』は、MBSにて7月29日より毎週日曜24時50分、TBSにて7月31日より毎週火曜25時28分放送。

  • (左から)水野勝、平岡祐太、宮崎秋人

    『マジで航海してます。』平岡祐太ら追加キャスト発表 主題歌はボイメン

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     飯豊まりえと武田玲奈がダブル主演するドラマ『マジで航海してます。~Second Season~』(MBS/毎週日曜24時50分・TBS/毎週火曜25時28分)に、平岡祐太、宮崎秋人、水野勝の出演が決定。併せて主題歌として、水野の所属するBOYS AND MENの『炎・天下奪取』が発表された。@@cutter 本作は、飯豊と武田が2017年7月に主演を務めた同名ドラマの続編。駆け出しの三等航海士・坂本真鈴(飯豊)と三等機関士・石川燕(武田)の2人が、航海中の自動車運搬船「アンピトリテ号」であらゆるトラブルに巻き込まれつつ、一人前の船乗りを目指していく“海のお仕事コメディ”だ。  平岡は、真鈴ら後輩航海士たちを厳しく指導する「鬼のチョッサー(一等航海士)」の神崎拓也に扮する。真鈴に恋心を寄せる奥手な犬系メガネ男子の新人機関士・如月光を宮崎が、「筋肉が俺のコスチューム」と公言する筋トレ狂の二等航海士・晴海修作役を水野が務める。  平岡は「撮影初日から、まずこの制服にテンションが上がっています」とコメント。加えて、「今回はプロのお仕事ものになっているので、働く人たちにも楽しんで見ていただけるように、ビシビシやっていきたいなと思っています」と宣言した。宮崎は前作から受けるプレッシャーを告白しつつ、如月役に「自分と近い部分が多く、自分の可能性も広がると思いますので今回この役を演じるのが楽しみでたまりません」と意欲をみせた。  また、BOYS AND MEN『炎・天下奪取』が本作のオープニングテーマに、ココロオークションの楽曲がエンディングテーマとなることも決定。『炎・天下奪取』はヒャダインが作曲を担当し、汗だくになって一緒にシンガロングできる壮快感全開の楽曲に仕上がった。水野は「ギラギラの太陽に負けず自分自身を奮い立たせ進んでいこうという応援メッセージも込められています!」と、この曲の持つ意図を明かしている。  ドラマ『マジで航海してます。~Second Season~』は、MBSにて7月29日より毎週日曜24時50分、TBSにて7月31日より毎週火曜25時28分放送。

  • ヒロインの江戸川音を演じた杉咲花

    杉咲花、中川大志、飯豊まりえ、木南晴夏が『花晴れ』への熱い愛を投稿

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     女優の杉咲花が主演し、26日に最終回を迎えた『花のち晴れ~花男 Next Season~』(TBS系)。最終回の放送の前後に、本作に出演した杉咲、中川大志、飯豊まりえ、木南晴夏がそれぞれのインスタグラムやブログ、ツイッターで同作への感謝をつづった。@@cutter ヒロインの江戸川音を演じた杉咲は自身のインスタグラムを更新。音の制服姿で花束を抱えた自身の写真をアップし、「今までドラマをみてくれてありがとう。 音さんに出会えて、 花晴れのみんなに出会えて、 花晴れを見て応援してくれるみんなに出会えて、 私は幸せです」と感謝をつづり、「音さん今までありがとう。 全部だいすき。全部宝物です。 これからもがんばる。がんばります」と女優としてさらなる飛躍を誓った。  メグリンこと西留めぐみを演じた飯豊は、同じくインスタグラムで、「今までみてくださってありがとうございました」と感謝。「大好きな同世代のキャストのみんなと 大先輩の役者さん方、そして 監督、スタッフのみなさんと 一緒に素敵な作品を作れたこと。 私にとって かけがえのないものになりました。 花晴れは宝物です」といい、同作の監督を務めた石井康晴との2ショットを掲載した。  音の婚約者・馳天馬を演じた中川はブログを更新し、「撮影クランクアップしてからの数日、完全に花晴れロスです…」と涙の顔文字つきで今の心境を吐露。『花晴れ』を一緒に作り上げたキャスト、スタッフについて「本当に最高のチームで、大好きでした」「このチームの誰か1人でもかけたら、このドラマは出来なかったと思います。 本当にこの出会いに感謝です」とつづった。  音のバイト先の先輩、紺野亜里沙を演じた木南晴夏は、自身のツイッターを更新。恋人役を演じた浜野謙太との2ショット写真を掲載しながら、「みんなキラキラしてて 大好きです。 これからも姉御として みんなを応援してます!」と、まだ10代や20代前半が多いキャスト陣に対してエールを送り、「ご視聴ありがとうございました」と視聴者に感謝している。 引用:https://www.instagram.com/hanasugisaki/    https://www.instagram.com/marie_iitoyo/    https://ameblo.jp/nakagawa-sd/    https://twitter.com/kinamiharuka

  • 江戸川音役の杉咲花

    『花晴れ』杉咲花、平野紫耀にSNSで感謝 中川大志も3ヵ月を振り返る

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     女優の杉咲花が主演したドラマ『花のち晴れ~花男 Next Season~』(TBS系)が26日、最終回を迎えたが、杉咲をはじめとする出演者たちは最終回に向けてSNSで思いをつづっていた。その一部を紹介しよう。@@cutter 主人公の江戸川音を演じた杉咲は、自身のインスタグラムに熱い想いを吐露。今作で神楽木晴を演じた平野紫耀について「天然で みんなに愛されて、とっても優しいところが 晴にぴったりの彼。疲れている時、 彼がいてくださるだけでみんな笑顔になりました」と振り返った。  「自分は役者さんじゃないからずっと怖かった」という平野の魅力が次第に開花していく様を目撃したことで刺激をもらったとして、「彼が晴だったから、 私も最後まで音さんでいられました」と平野への感謝をつづり、出演者の集合写真を投稿して最終回をPRした。  馳天馬を演じた中川大志も自身のブログを更新。この3ヶ月を「本当に本当にハードな撮影の日々でしたが、そんな中僕達が挫けずに頑張れたのは、このドラマを毎週楽しみに待っていてくれる視聴者の皆様の応援のお陰でした」と振り返った。同作への反響は想像を超えていたようで、「会う人会う人に『天馬〜』と言って貰える幸せを日々噛み締めてここまで来ました」と語っている。  その後、「あぁーーー本当に本当に本当に本当に寂しい」「嫌だーー寂しいーー。撮影クランクアップしてからの数日、完全に花晴れロスです…」としみじみ。「音ちゃんが、花ちゃんじゃなかったら天馬はここまで来れなかったと思います」「平野紫耀の持つ力に沢山嫉妬して、刺激されました。晴がしょうちゃんで良かった」と“最高の”共演者たちと天馬という役への感謝と愛情をつづっている。  また、メグリンこと西留めぐみを演じた飯豊まりえは、マネージャーがブログを更新した。飯豊が本作について、「メグリンという役に出会えて本当に良かった!」と話していることを報告し、すでに飯豊自身が「花晴れロス」になっていると伝えている。 引用:https://www.instagram.com/hanasugisaki/    https://ameblo.jp/nakagawa-sd    https://ameblo.jp/avex-marie

  • メグリンを演じる飯豊まりえ

    飯豊まりえ演じるメグリンに「カッコいい」と称賛の声 『花のち晴れ』

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     女優の杉咲花が主演を務める『花のち晴れ~花男 Next Season~』(TBS系/毎週火曜22時)の第7話が29日に放送され、飯豊まりえ演じるメグリンが、晴(平野紫耀)の父に言い放ったセリフに対し、SNS上では「カッコいい!」「好感度上がってきたーーー(笑)」などの反響が巻き起こった。@@cutter 音(杉咲)は婚約者の天馬(中川大志)から桃乃園学園への転校を勧められる。天馬からの「音を守りたい」という言葉がうれしいものの、晴(平野)からの告白が忘れられない音は、心にモヤモヤを抱えていた。  一方、音にフラれた晴は落ち込むものの、父・巌(滝藤賢一)から食事に誘われ、ようやく認められたとうれしくなる。しかし、それはホテルチェーンの娘であるメグリン(飯豊)との婚約話を進めるためだった。  父・巌からの誘いでスーツを新調し、二人で食事へと向かう晴。尊敬する父からようやく認められたと喜ぶのもつかの間、食事の席に現れたのは、メグリンとその父親だった。  自身のビジネスのために強引に婚約を結ばせようとした巌から「お前程度の男にはもったいない女性だ」と言い捨てられる晴。目の前でその言葉を聞いていたメグリンは「言っときますけど私、婚約なんてしませんから! 私はちゃんと自分の力で晴くんの心を手に入れます!」と宣言。晴の手を取って、その場から立ち去った。これに視聴者からは「メグリン最高」「めぐりん好感度上がってきたーーー(笑)」「めぐりん、カッコいい!」など賞賛の声がネット上に投稿された。  英徳学園の栄光を取り戻すために、“庶民狩り”を再開した晴だったが、劇中のクライマックスでは、庶民狩りの対象となった女子生徒を、体を張って守った。晴は生徒の前で「庶民狩りなんかしなくたって俺が英徳の品格を取り戻す!」と約束。このシーンにSNSでは「また一つ偉くなった」「晴くん大人になったね…かっこいいよ」「やばい、なける」などの投稿が寄せられた。

  • (左から)西野七瀬、飯豊まりえ

    西野七瀬の誕生日を飯豊まりえがお祝い「電影少女コンビ」にファン歓喜

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     女優の飯豊まりえが25日、自身のインスタグラムで、乃木坂46の西野七瀬の24回目の誕生日を祝ったことを報告した。ファンからは西野に対する祝福のコメントのほか、顔を寄せ合い笑みを浮かべる2ショットに「可愛い」「最強コンビ」といった声が殺到した。@@cutter 西野の誕生日である25日、飯豊は「なぁちゃんのお誕生日 ハッピーバースデー」とのコメントとともに2ショットを投稿した。「こないだ ご飯を食べに行った時に ちょっと 早めにお誕生日を お祝いさせてもらったんです」と報告し、「なぁちゃんにとって 素敵な年になりますように!」と祝っている。  写真とともに動画も投稿されている。飯豊が撮ったものとみられ、西野がケーキに灯ったろうそくの火を吹き消し、自ら拍手で誕生日を祝っている。  ファンからは西野に対する祝福のコメントが集まったほか、ほほえましい2ショットに「可愛い」「最強の2人」といった書き込みが相次いだ。また飯豊と西野は今年、ドラマ『電影少女 ‐VIDEO GIRL AI 2018‐』で共演したばかりのため、「電影少女!!」「電影少女コンビ」といったコメントも多数見受けられた。   引用:https://www.instagram.com/marie_iitoyo/

  • 平野紫耀&杉咲花ら『花晴れ』美少女3人の“温泉シーン”にファン興奮 ※「江戸川音」インスタグラム

    平野紫耀&杉咲花ら『花晴れ』美少女3人の“温泉シーン”にファン興奮

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     女優の杉咲花が主演するドラマドラマ『花のち晴れ~花男 Next Season~』(TBS系/毎週火曜22時)第5話が15日に放送され、杉咲、今田美桜、飯豊まりえ、そして平野紫耀の温泉シーンにファンが湧いた。@@cutter C5の成宮一茶(鈴木仁)の華道イベントに招待された江戸川音(杉咲)と真矢愛莉(今田)。神楽木晴(平野紫耀)とギクシャクしたままの音だったが、イベント終わりに愛莉と温泉を楽しむことに。    一方、神楽木は「男湯」の札が掛かった更衣室に入ったところ、スタッフの手違いで女性の先客が。飯豊まりえ演じる人気モデル、メグリンこと西留めぐみだった。湯船から立ち上がってしまう西留に、神楽木は「は、裸~」と目を丸くして昏倒してしまうのだった。    『花のち晴れ』の温泉シーンにファンは湧いたようだ。神楽木が鏡を前に筋肉量を気にするシーンでは「平野くんの筋肉ほんと最高すぎる」「平野くんの筋肉やばい」といった声が殺到。また、湯船の中で音が愛莉から「音って見たまんま胸ないんだね」と指摘され、「し~!」と慌てて口に指を当てるシーンも「めちゃくちゃかわいいな」「やばい」といった反響があった。

  • 杉咲花 ※『花のち晴れ~花男 Next Season~』インスタグラム

    平野紫耀のコメントも 杉咲花ら7人が『花晴れ』連続メッセージ

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     ドラマ『花のち晴れ~花男 Next Season~』(TBS系/毎週火曜22時)の公式インスタグラムが17日、ひと工夫加えた主要キャスト総動員のメッセージをアップ。待望のオンエアにファンは「待ちに待った今日です」などと歓喜のコメントが寄せられている。@@cutter いよいよ放送開始を迎える本日、「私と、大切なみんなより。そして神楽木からもメッセージが」というキャプションで、主人公・江戸川音を演じる杉咲花ら主要キャストの7人の写真が投稿された。    それは杉咲から順に中川大志、濱田龍臣、飯豊まりえ、今田美桜、鈴木仁、中田圭祐が、どうやら「は」「な」「は」「れ」「み」「て」「ね」と一文字ずつ言っているような7枚。    キャプションには、平野紫耀演じる神楽木晴のメッセージとして、「花晴れファンの方、花男ファンの方、そして僕らのファンの方。みんなと素敵な作品を一団となってキラキラした世界観を作っているので瞬きをせずにご覧下さい。お楽しみに!」とも添えられている。    チームワークの良さが伝わってくるこの投稿。放送を待ち焦がれるファンからは、「もちろん見ます!」「すごく楽しみ」「待ちに待った今日です」「リアタイでもみるし、録画永久保存します」といったコメントが殺到。「昨日また花男見返しました」と、世界観のつながっている『花より男子』を見直し、放送に備えるという書き込みもあった。 引用:https://www.instagram.com/oto_edogawa/

  • ランウェイ帰りの3ショット ※TBS「花のち晴れ〜花男 Next Season〜」公式ツイッター

    杉咲花&中川大志&飯豊まりえ、『花晴れ』豪華3ショットを披露

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     TBSドラマ『花のち晴れ~花男 Next Season~』に出演する杉咲花、中川大志、飯豊まりえの3ショットが31日、番組の公式ツイッターにて披露された。ファッショナブルにキメた豪華な3ショットに、「めっちゃ可愛い」「かっこいい」とコメントが寄せられている。@@cutter 投稿では「今日は #TGC と #オールスター感謝祭 と…ドタバタしましたが、まさにお祭り!! な1日でした」と絵文字付きで報告し、「直後にツイートできませんでしたが、貴重な3ショット」として写真をアップした。  杉咲、中川、飯豊の3人はこの日、横浜アリーナにて開催された「マイナビ presents 第26回 東京ガールズコレクション 2018 SPRING/SUMMER」でランウェイを彩った後、帰京して18時25分から生放送の『オールスター感謝祭2018年春』(TBS系)に出演と、多忙な1日を送ったようだ。なお、写真で着用しているのはTGCのステージで話題になっていた衣装。寄り添ってほほ笑む姿が、3人の仲の良さをうかがえる1枚になっている。  ツイッターのリプライ欄には「花ちゃんとまりえちゃん可愛い!」「大志くん!!かっこいい」といった賞賛の声のほか、「ドラマ楽しみにしてます」「絶対見るよー」など、ドラマに期待する声も寄せられていた。 引用:https://twitter.com/hanahare_tbs

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