毎熊克哉 関連記事

  • 『まんぷく』で共演中の(左から)深川麻衣、中尾明慶

    『まんぷく』深川麻衣を巡る三角関係に終止符! 役名の変化に視聴者ざわつく

    エンタメ

     女優の安藤サクラが主演するNHK連続テレビ小説『まんぷく』(NHK総合/月曜〜土曜8時ほか)の第23週「新商品!?」(第129回)が5日に放送され、吉乃(深川麻衣)が岡(中尾明慶)と結婚していたことが明かされると、視聴者から「岡が勝ったんだな…」「岡くん選んだんか!」「森本も結婚して良かった」などの声がSNSに寄せられた。@@cutter 萬平(長谷川博己)はまんぷく食品の社運をかけて、新商品を開発することを決意する。相談を受けた福子(安藤)はかつて同行したアメリカ視察を思い出す。まんぷくラーメンを入れる丼がなく、商談相手がラーメンを砕いて紙コップに入れ、お湯をかけていたエピソードにひらめいた萬平は“容器入りの即席ラーメン”を作ろうと考える。  番組冒頭では、主題歌とともに役名、キャスト名のクレジットが映し出されるシーンで“岡吉乃 深川麻衣”の表記が登場。このクレジットを見逃さなかった視聴者から「岡吉乃!?」「ん?岡?」などの反応が殺到した。  本編がスタートし、香田家のシーンになると、克子(松下奈緒)やタカ(岸井ゆきの)、福子、鈴(松坂慶子)と共に吉乃も登場。福子が「吉乃ちゃんも万博に行ってきたの?」と話すと、克子は「もう3回目よ~」と一言。それに鈴が「ようあないに人の多いところに3回も行けるわねー!」と呆れると、吉乃は「そやかて幸助さんと森本さんが一緒に行こうって二人で勝手に決めてしもたんやもの」と答える。このやり取りに対して、ネット上には「岡が勝ったんだな…」「よしのちゃん岡くん選んだんか!」「選ばれたのは、岡でした!!」などの声が多数寄せられた。その一方で「森本フラれる」「森本推しとしては残念」「森本さん推しだったから割と泣くぅうう」などの声も投稿されていた。  吉乃が持っていた封筒から1枚の写真を取り出し「見て」とちゃぶ台に置くと、その写真には太陽の塔の前で仲良く肩を組む岡と森本、そしてお互いの家族の姿が。この写真が画面に映し出されると視聴者からは「岡&森本仲良しブロマイドは、どこで入手できるんですか」「それでも仲良しのままいられるのって本当に素晴らしい」「森本も結婚して良かった」などのツイートが寄せられた。

  • 『まんぷく』で共演中の(左から)深川麻衣、中尾明慶

    『まんぷく』 深川麻衣を巡る三角関係…中尾明慶&毎熊克哉の友情に反響

    エンタメ

     女優の安藤サクラが主演する連続テレビ小説『まんぷく』(NHK総合/月曜〜土曜8時ほか)の第22週「きれいごとはとおりませんか」(第125回)が28日に放送され、吉乃(深川麻衣)を巡る岡(中尾明慶)と森本(毎熊克哉)の関係に、視聴者から「友情を自覚してるのたまらん」「恋に遠慮は必要ない!」などの声がSNSに寄せられた。@@cutter まんぷく食品から引き抜かれた元社員の証言で「本家」を名乗る模倣品の特許侵害が発覚する。萬平(長谷川博己)たちは模倣品の製造中止と、店頭からの撤去に成功。福子(安藤)は「ひとり勝ちだ」と喜ぶ萬平の姿に複雑な気持ちを抱く。福子は勇気を出して萬平にその胸の内を伝えようとする。  まんぷくラーメンを増産するため新たな工場の建設を進める萬平と真一(大谷亮平)。一方、現在の工場では福子の友人や親戚も総出で商品の生産に大忙しとなる。麺作りを進める吉乃に岡は「吉乃ちゃん! これ終わったら手伝うで!」と声をかけると、そばにいた森本も「いやいや僕が手伝うよ」と一言。それを聞いた岡が森本をにらみながら「(手伝うのは)ワシや!」とすごむと、負けじと森本も「(手伝うのは)ワシじゃあ」と応戦する。  仕事が終わり、工場の玄関で吉乃を待つ岡と森本。2人の前を通りかかった神部(瀬戸康史)が「吉乃ちゃんならもう帰ったで」と明かし、続けて「今日は美容院に寄っていくんやて」とも。肩を落とす岡と森本に、神部が「ええ加減はっきりさせたらどうや…2人揃って堂々と告白せえ! “自分らのどっちかを選んでくれ”って」とハッパをかけると、森本は「どっちかって…」とモジモジ。岡はうつむきながら「ワシらには友情ゆうもんがあるんや」と訴えた。  このシーンに視聴者からは「森本と岡が友情を自覚してるのたまらん」「友情があるから!ってことで告白を止まる二人…岡森いいよいいよ!」「友情も大事にするふたりはかっこいいな」などのツイートが殺到。一方で、なかなか進展が見られない三角関係にネット上には「そろそろ3人の関係動いてほしいな」「恋に遠慮は必要ない!」などの意見も寄せられていた。

  • NHK連続テレビ小説『まんぷく』で岡幸助を演じている中尾明慶

    『まんぷく』 中尾明慶と毎熊克哉が歓喜の“男泣き” 視聴者「かわいい」

    エンタメ

     女優の安藤サクラが主演するNHK連続テレビ小説『まんぷく』(NHK総合/月曜〜土曜8時ほか)の第21週「作戦を考えてください」(第120回)が22日に放送され、工場を開設することになった萬平(長谷川博己)からの誘いに、岡(中尾明慶)と森本(毎熊克哉)が涙を流し喜ぶシーンに、視聴者から「かわいいw」「良かったね!」などの声がSNSに寄せられた。@@cutter 「まんぷくラーメン」の全国販売が始まり、商品を大量生産・供給するために、萬平と福子(安藤)は工場を作ることに。萬平は神部(瀬戸康史)、岡たちを「まんぷく食品」の社員に誘う。福子も鈴(松坂慶子)を説得して、どうにか人手を集める。突貫工事で建てた工場ではすぐにフル稼働で生産がスタート。そんなとき、世良(桐谷健太)が鬼の形相で駆け込んでくる…。  神部と岡、森本を「パーラー白薔薇」に呼んだ萬平は、自宅の研究所を増築して工場を作ることを3人に打ち明けると「まんぷく食品の正社員にならないか?」と打診。表情が変わった3人に、真一(大谷亮平)が「今の会社は辞めることになってしまうが…」と語ると、岡は喰い気味に「辞めます!」と即答。森本も真剣な表情で「なります! まんぷく食品の社員に」と一言。まんぷくラーメンの開発に関わりたいと願いながらも、なかなか声がかからなかった2人が、ついに萬平から声をかけられたことについて、視聴者からは「やっと頼られたー!!ww」「ヘッドハンティングキター!!」「辞めるの決めるの早っ笑」「ついに塩軍団にオファー!」などのツイートが殺到。  さらに岡が感激の涙を流しながら「やっと…やっと…」と話し出すと、隣の神部が「やっと萬平さんが自分に声をかけてくれた」とフォロー。感動で肩を震わせる森本が「今まで…今まで…」と声を振り絞ると、すかさず神部が「今まで寂しかった」と通訳。岡と森本が喜ぶ姿に対して、ネット上には「岡くん森本くんかわいいw」「泣く岡森が可愛すぎて」「岡と森本かわいすぎない!?」「お誘いきた!良かったね!」などのコメントも多数寄せられた。

  • (左上から)小林涼子、中山麻聖、石田法嗣、毎熊克哉、(左下から)水谷豊、檀ふみ、岸部一徳

    水谷豊監督第2作 『轢き逃げ』檀ふみ、岸部一徳らキャスト&特報解禁!

    映画

     俳優の水谷豊が、脚本・出演も務める監督第2作の映画『轢き逃げ 最高の最悪な日』の公開日が2019年5月10日に決定し、併せてキャストと特報映像も解禁。本作について水谷は「他人には見せる事のない“人間の心の奥底にあるもの”を描いてみたいと思いました」と語っている。@@cutter 本作は、ある地方都市で起こったひき逃げ事件に関わった7人の人間たちの“心の軌跡”を、水谷のオリジナル脚本で描くヒューマンドラマ。水谷にとっては2017年公開の『TAP ‐THE LAST SHOW‐』に引き続き、2本目の監督作となる。  ある地方都市で起きた交通事故は、1人の女性が命を落とし、ひき逃げ事件へと変わる。車を運転していた宗方秀一(中山麻聖)と助手席に乗っていた親友の森田輝(石田法嗣)は、秀一の結婚式の打ち合せに急いでいた。彼の婚約者は大手ゼネコン副社長の娘・白河早苗(小林涼子)。悲しみにくれる被害者の両親、時山光央(水谷)と千鶴子(壇ふみ)。その事件を担当するベテラン刑事・ 柳公三郎(岸部一徳)と新米刑事・前田俊(毎熊克哉)。平穏な日常から否応なく事件に巻き込まれ、それぞれの人生が複雑に絡み合い、抱える心情が浮き彫りになっていく。  本作のキャスティングについて水谷は「今回の作品ではドキュメンタリーを観ているようなリアルな映像が必要であった為、中心となる若いキャスト4人のうち、中山麻聖くん、石田法嗣くんは、オーディションも実施するなど有名無名問わずさまざまな可能性を考慮して選考しました」とコメント。さらに「小林涼子さん、毎熊克哉くんは、僕の作り上げたキャラクターに合う俳優をキャスティングさせてもらいました」と語っている。  さらに岸部、壇については「お二人は私が望んでいることを瞬時に理解され、毎回私の想像を大きく上回る芝居を見せて頂きました。このような方々とご一緒できる時間は監督として大きな喜びの一つでした」と明かしている。  映画『轢き逃げ 最高の最悪な日』は2019年5月10日より全国公開。

  • 映画『純平、考え直せ』初日舞台挨拶に出席した野村周平、柳ゆり菜

    野村周平「オレもカメラを止めたくない!」 主演作のSNS拡散を期待

    映画

     俳優の野村周平が22日、都内にて主演映画『純平、考え直せ』の初日舞台挨拶に出席。同作について、SNS上でたびたび炎上沙汰になる自身を重ねつつ、「皆さんの宣伝の効果で、僕たちも(SNSなどの口コミから人気になった)『カメラを止めるな!』みたいになるかもしれない。オレもカメラを止めたくない!」と観客へ熱烈にアピールした。@@cutter 『純平、考え直せ』は、直木賞作家・奥田英朗の同名小説を原作とする実写映画。“鉄砲玉”になることを命じられた歌舞伎町のチンピラ・坂本純平(野村周平)が、OLの加奈(柳ゆり菜)と過ごす決行までの日々を描く。  今回の舞台挨拶には、野村のほか柳、毎熊克哉、岡山天音、佐野岳、佐藤祐基、藤原季節、森田涼花、木下愛華、片岡礼子、森岡利行監督の11名が出席した。  “一人前の男”になることを夢見る純平を演じた野村は、同作を「SNSと任侠が合体したちょっと新しい映画」と説明。「SNSの住人はSNSの中でしか生きていない。心もとない発言をすることも多々ある」と述べ、「人と会わなきゃ何も分からない。会ったこともないのに『SNSの上だけで人格を否定するなよ』ということはちょっと言いたい。じゃあ(人となりを知るために)『会いに来てください』という感じが分かってもらえる作品」と話した。  続けて「SNSをちょっと否定しましたが」としながら、「SNS上で、みなさまのつぶやきでこの映画を広めてほしい。皆さんの宣伝の効果で、僕たちも『カメラを止めるな!』みたいになるかもしれない。オレもカメラを止めたくない!」と観客へ熱烈アピール。さらに、一息ついて「オレのことを嫌いになっても…純平のことは嫌いにならないでください!」と元AKB48・前田敦子の名言をもじった発言で、会場を沸かせた。  劇中で、ヒロイン役の柳の髪を切るシーンに臨んだ岡山は「すみませんでした!」と平謝り。いざ切るにあたって「緊張しました。プロデューサーから『手加減しているのが映っちゃうと、大事なシーンだからダメだぞ』というプレッシャーを受けて。『分かりました』と言った後にメイクさんから『あんまり切り過ぎると修正がかからなくなるから気をつけて』と言われた。それも『はい』って…」と板挟みだったことを告白。  柳も「お互い本当にヒリヒリしながらやったシーン」と撮影を振り返り、岡山の演技について「さすがの天音さん。嫌な奴を見事に演じてくれた。入ってきた瞬間に本当に嫌だなと思った」と話し、笑っていた。

  • 映画『純平、考え直せ』場面写真

    野村周平主演『純平、考え直せ』に岡山天音&佐野岳出演 新カットも公開

    映画

     俳優の野村周平が主演、柳ゆり菜がヒロインを務める映画『純平、考え直せ』に、岡山天音、佐野岳ら実力派キャスト陣の出演が決定。作品の世界観を表す新たな場面カットも併せて解禁された。@@cutter 直木賞作家・奥田英朗の同名小説を実写化した本作は、現代を生きる若者たちを激しくも瑞々しく描き、限られた3日間を刹那に疾走する男女の青春物語。  “一人前の男”になることを夢見る、歌舞伎町のチンピラ・坂本純平(野村)は、「対立する組の幹部の命を獲ってこい」とある日命じられる。気負い立つ純平は偶然出会ったOLの加奈(柳)と一夜を共にし、“鉄砲玉”になることをつい洩らしてしまう。行動を共にし始めた2人は次第に惹かれ合うも、鉄砲玉を断念する気のない純平を前にして、加奈はとうとうSNSに相談。加奈の想いとネット住人との交流が、純平の決意を揺るがし始めたところで、襲撃決行の日はすぐ目前に迫っていた。  加奈の職場の上司役を、主演映画『ポエトリーエンジェル』で第32回高崎映画祭の最優秀新進男優賞を受賞した岡山天音が務めるほか、TBS日曜劇場『陸王』で竹内涼真のライバル役を演じた佐野岳が歌舞伎町のコインランドリーで純平と知り合うゲイの男子に扮する。加えて、『万引き家族』などの話題作に出演する毎熊克哉が純平の兄貴分役を、『走れ!T校バスケット部』の公開を控える戸塚純貴が純平と同じ組の仲間役を演じている。  また、佐藤祐基、藤原季節、日向寺雅人、森田涼花、木下愛華といった個性豊かな俳優陣が脇を固める一方で、下條アトム、二階堂智、片岡礼子らベテラン勢が物語に重厚感を持たせている。お笑い芸人のやしろ優が本作でスクリーンデビューを飾る点にも注目だ。  今回解禁された場面カットでは、仲間の首根っこをつかんで電柱に押しつける純平の荒々しい姿のほか、華やかな衣装姿のやしろが鏡の前で金髪を整える様子などをとらえている。  映画『純平、考え直せ』は9月22日より全国公開。

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