元木聖也 関連記事

  • 『ルパパト』元木聖也、5年ぶりに写真集発売決定

    『ルパパト』元木聖也、恋人目線ショット披露 5年ぶりに写真集発売決定

    エンタメ

     先日最終回を迎えた『快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー』に高尾ノエル役で出演していた俳優・元木聖也の写真集が発売決定。「彼女と過ごす、冬の温泉旅行」をテーマに、スノーボードではしゃぐ様子や旅館でのセクシーな表情といった、大人なカットの数々が収められている。@@cutter 元木は、2011年にミュージカル『テニスの王子様 青学vs聖ルドルフ 山吹』、2013年には子ども向け番組『おとうさんといっしょ』(NHK BSプレミアム)。2017年には初レギュラーとなるドラマ『人は見た目が100パーセント』(フジテレビ系)に出演。『快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー』(テレビ朝日系)では、高尾ノエル役を演じ話題となった。  5年ぶりとなる写真集では、前回の沖縄ロケとは打って変わって、冬がテーマとなり、スノーボードやボーリングをしたりと、存分にはしゃぐ姿から、旅館では今まで見せたことのないようなセクシーな表情を披露。心身ともに大充実している彼の大人っぽさが、恋人目線で切り取られている。また本誌には、アクロバットが得意な元木たってのリクエストで“パルクール”に挑戦という、あっと驚く仕掛けも盛り込まれている。  発売に向けて元木は「最初に写真集を出したのが20歳の時だったのですが、5年の月日を経て、満を持しての写真集です」と喜びを露わに。さらにこの写真集では、「旅館では今まで撮ったことがないようなセクシーな感じのものなど、見どころがたくさんあるので、皆さん楽しみに待っていてください!」とアピールしている。また今回、発売を記念し、2019年4月下旬にはイベント開催が決定している。  『元木聖也写真集(仮)』(東京ニュース通信社刊/撮影:藤本和典)は4月22日発売。価格は2800円(税別)。

  • 【東映ムビ×ステ】第1弾『GOZEN』に出演する(上段左から)武田航平、犬飼貴丈、矢崎広、元木聖也、(下段左から)井俣太良、前山剛久、井澤勇貴、松本寛也

    「東映ムビ×ステ」第1弾『GOZEN』に、犬飼貴丈、武田航平ら出演

    映画

     東映と東映ビデオが、映画と演劇を融合させた新プロジェクト「東映ムビ×ステ」を共同で始動し、プロジェクトの第1弾となる作品は時代劇『GOZEN』であることを発表。犬飼貴丈、武田航平ら侍役で出演する8名のキャストも明らかになった。@@cutter ひとつの作品世界を、映画で上映し、演劇で上演する「東映ムビ×ステ」。それぞれ独立した作品だが、物語は連動している作品になるという。今回製作が決定した、映画『GOZEN ‐純恋の剣‐』と舞台『GOZEN ‐狂乱の剣‐』で共通のタイトルとなる『GOZEN』とは、“御前試合(将軍や大名の面前で行った武術の試合)”を意味する。映画『GOZEN ‐純恋の剣‐』は、平成『仮面ライダー』シリーズで知られる石田秀範監督がメガホンをとり、これまで数々の名作時代劇を作り上げた東映京都撮影所で撮影された。  今回公表された、御前試合に出場する侍役のキャストは8名。『仮面ライダービルド』で主演の桐生戦兎役を務め、4月から放送されるNHK連続テレビ小説『なつぞら』の出演も決定している犬飼貴丈をはじめ、矢崎広(ミュージカル『ジャージー・ボーイズ』)、武田航平(『仮面ライダービルド』)、前山剛久(舞台『刀剣乱舞』悲伝結の目の不如帰)、井澤勇貴(舞台『Messiah メサイア―悠久乃刻―』)、松本寛也(『仮面ライダー×スーパー戦隊 超スーパーヒーロー大戦』)、井俣太良(『仮面ライダードライブ』)、元木聖也(『快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー』)ら若手俳優が集結している。  「東映ムビ×ステ」プロデューサーの塚田英明は「映画の方は既に撮影しましたが、かなり熱いものが撮れています。時代劇のプロ集団・京都撮影所と平成仮面ライダーの巨匠・石田秀範監督の初融合が生み出したのは、『これぞ娯楽100%の時代劇』です。ここへ更に、舞台のプロたちも参加して要素を注入しているので、『より新しいエンタメ作品』になろうとしています」と同プロジェクトの出来に自信をのぞかせる。  今回の発表と併せて解禁された特報映像は、クランクアップしたばかりの映画『GOZEN ‐純恋の剣‐』から構成。武士役のキャスト陣が、それぞれ役柄に扮し凛々しい姿を披露している。  映画『GOZEN ‐純恋の剣‐』は今夏公開。舞台『GOZEN ‐狂乱の剣‐』は今秋上演。

  • 『劇場版 仮面ライダービルド Be The One』『快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー en film』製作発表会見にて

    「過去一の変身」 仮面ライダービルド役の犬飼貴丈が自信たっぷり

    映画

     俳優の犬飼貴丈が12日、都内で開催された映画『劇場版 仮面ライダービルド Be The One』製作発表会見に出席。北九州ロケでラーメンを堪能したと明かしたほか、「過去一の変身ができました」と作品の仕上がりに自信をのぞかせた。@@cutter ビルドせん滅計画が始動し、日本全国民がビルドの敵となる本作。主演の犬飼は、テレビシリーズの初期は変身ポーズがうまくできなかったと振り返り「悩んだ時期がものすごくあった」と告白。それでも「集大成といえるこの映画で、過去一の変身ができましたので、そこに関してはちょっと成長したのかなと思います」と自信をのぞかせた。  また、3000人のエキストラが参加した北九州での大規模ロケの合間には、大好物のラーメンを堪能したそうで「ラーメンの旅でした。北九州は」と笑顔を見せた。同作からは犬飼に加えて、赤楚衛二、高田夏帆、武田航平、越智友己、滝裕可里、水上剣星、上堀内佳寿也監督、劇場版ゲストの勝村政信、藤井隆が出席した。  当日は映画『快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー en film』製作発表会見も併せて行われ、伊藤あさひ、結木滉星、濱正悟、横山涼、工藤遥、奥山かずさ、元木聖也、杉原輝昭監督、劇場版ゲストのココリコ・田中直樹が登場。  ルパンレッド役の伊藤は「歴史ある戦隊シリーズの映画で主役をやらせていただくということで、すごく大きな責任感を感じていました」とコメント。「ダブルレッドが中心のお話になっているので、快盗と警察という真逆の役割を超えた、二人の人間ドラマに注目していただけたら」と見どころをアピールした。一方、パトレン1号役の結木は「(撮影で)監督に半分殺されかけた」と言い、「本当に火薬を使ったりしていたので、そこは危なかったですけど、すごくいいシーンになっていると思います」と語った。  映画『劇場版 仮面ライダービルド Be The One』、『快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー en film』は、8月4日に同時公開。

  • 超体感ステージ『キャプテン翼』公開ゲネプロにて

    超体感ステージ『キャプテン翼』ついに開幕!翼の前に立ちはだかる強敵とは

    アニメ・コミック

     超体感ステージ『キャプテン翼』のゲネプロが18日、Zeppブルーシアター六本木にて行われ、元木聖也(大空翼役)、中村龍介(若林源三役)、松井勇歩(日向小次郎役)、鐘ヶ江洸(岬太郎役)、鷲尾修斗(三杉淳役)、反橋宗一郎(松山光役)、土井一海(早田誠役)、加藤真央(新田瞬役)、皇希(次藤洋役)らが登場。翼たちの前に立ちはだかる新たなライバルや、物語の全貌が明らかになった。@@cutter 高橋陽一の原作コミックを基にする本作では、オリジナルストーリーと共に、ソニーが技術提供した最先端インタラクション・テクノロジーの「ハプティクス技術」によって、観客がシュートを受けた感覚や、キックの感触などをリアルに体感することができる。劇中の演出は、EBIKENの愛称で知られる蛯名健一が手掛けた。  劇中では、過酷を極めたフランス国際Jr.ユースを制した翼と全日本チームが、各国からU20の選手たちが集結して結成されたクラブチーム「RED STORM」と対決することとなる。ゲネプロでは、同チームの中心をなすエイブ・レオン(松永一哉)が、翼に匹敵する足元の技術や、圧倒的なフィジカルを駆使して、翼をはじめとする全日本チームを翻弄する姿が。また、翼の恩師であるロベルト本郷(田中稔彦)が「RED STORM」側につくなど、ドラマティックな展開で楽しませてくれる。  「RED STORM」には、エル・シド・ピエール(西馬るい)、カルロス・サンターナ(AKI)、デューター・ミュラー(伊阪達也)、カール・ハインツ・シュナイダー(北村悠)、ノエル・ポポロ(斎藤准一郎)といった有力選手も名を連ねる。果たして、翼が率いる全日本は、「W杯優勝」という大きな目標を前に、「RED STORM」を打ち倒すことができるのだろうか?「ドライブシュート」などの必殺技の描写とともに、最先端技術で『キャプテン翼』の世界観を表現する。  超体感ステージ『キャプテン翼』は2017年8月18日~9月3日まで、全23公演、Zeppブルーシアター六本木で上演。

  • 舞台『キャプテン翼』第2弾ビジュアル&追加キャスト解禁!

    舞台『キャプテン翼』第2弾ビジュアル&若島津ら追加キャスト情報解禁!

    アニメ・コミック

     日本や海外のプロサッカー選手にも強く影響を与えた、高橋陽一による往年の名作サッカーマンガ『キャプテン翼』が超体感ステージ『キャプテン翼』として始動する。今月8日の製作発表会見では、主人公・大空翼役の元木聖也ら第1弾キャストが発表されたが、このたび、第2弾となるキャスト情報とファン待望のティザービジュアルが解禁された。@@cutter 本作は、1981年から「週刊 少年ジャンプ」(集英社)で連載開始され、以降、登場人物たちの成長を追う続編やアニメ化なども相次ぐ人気サッカーマンガを舞台化。オリジナルストーリーはもちろん、最先端のインタラクション・テクノロジーにより、観客がシュートやキックの感覚をじかに体感できる新感覚のエンターテイメント作品としても期待される。  第2弾のキャスト情報では、若島津健役に渡辺和貴、石崎了役に輝山立、立花政夫役に大曽根敬大、立花和夫役に廣野凌大、ロベルト本郷役に田中稔彦、見上辰夫役に瀬川亮、さらに、伊阪達也、北村悠、斎藤純一郎、松永一敬の出演を発表。  また、解禁されたティザービジュアルでは青空の広がるピッチ上で、躍動感溢れるシュートを魅せる大空翼をはじめ、ゴールキーパーの若林源三、ライバルである日向小次郎の姿も映し出されている。  超体感ステージ『キャプテン翼』は2017年8月18日~9月3日まで、全23公演、Zeppブルーシアター六本木で上演。

  • 元木聖也、舞台版『キャプ翼』に自信 “ドライブシュート”は「限りなく再現していく」

    元木聖也、舞台版『キャプ翼』に自信 “ドライブシュート”は「限りなく再現していく」

    アニメ・コミック

     超体感ステージ『キャプテン翼』の製作発表会見が、8日に都内で実施され、元木聖也(大空翼役)、中村龍介(若林源三役)、松井勇歩(日向小次郎役)、鐘ヶ江洸(岬太郎役)、鷲尾修斗(三杉淳役)、反橋宗一郎(松山光役)、土井一海(早田誠役)、加藤真央(新田瞬役)、皇希(次藤洋役)の出演を発表。主人公・大空翼役に抜擢された元木は、「皆さんが普段目にしたこともないような動きがたくさんある」と見どころを語った。@@cutter オリジナルストーリーとともに、ソニーが技術提供した最先端インタラクション・テクノロジーの「ハプティクス技術」によって、観客がシュートを受けた感覚や、キックの感触などをリアルに体感することができる本作。元木は、「翼君の明るくてまっすぐなところが、自分とちょっと繋がってるところがあるなって最初に感じました」とにっこり。また、「キャストとスタッフさんのお名前を見た時に、これは『キャプテン翼』で不可能だと言われていることが可能にできるメンバーだなと一番に感じました」と自信たっぷりにコメント。  自身の特技で、本作にも取り入れられているトリッキング(アクロバティックな動きを行うスポーツ)については、「皆さんが普段目にしたこともないような動きがたくさんあるので、それはすごく見所ですね」とアピール。さらに、翼の必殺技である「ドライブシュート」などの超現実的な描写についても、「限りなく再現していきたい」と気合を込めた。  総合演出家の蛯名健一は「ドライブシュート」に関して、「不死鳥が飛んだりとかすると思います。あまりまだ深くは言えないんですけど(笑)」と意味深なコメント。また、原作の人気キャラクターである立花兄弟の必殺技「スカイ・ラブ・ハリケーン」についても、「立花兄弟役の二人に、リアルでやってもらいたいなって思っています(笑)」と驚きの考えを明かしていた。この日は、原作者の高橋陽一、脚本・演出アドバイザーの加世田剛、振付家の松永一哉も出席した。  超体感ステージ『キャプテン翼』は2017年8月18日~9月3日まで、全23公演、Zeppブルーシアター六本木で上演。

  • 『不機嫌なモノノケ庵 』TVアニメ放送中に舞台化決定

    『不機嫌なモノノケ庵』舞台化決定! 陳内将、入江甚儀らキャスト全員二役に

    アニメ・コミック

     舞台『不機嫌なモノノケ庵』が9月6日から上演される。本作は7月3日よりテレビアニメで放送開始されるが、その放送期間中に舞台化。さらにキャスト4人全員が、「芦屋花繪(あしや はなえ)」、「安倍晴齋(あべの はるいつき)」の二役を演じ、全12公演が全て異なる組み合わせとなるという画期的な作品だ。今回、キャストと公演詳細が発表された。@@cutter 『不機嫌なモノノケ庵 』は、スクウェア・エニックスのウェブコミック配信サイト「ガンガンONLINE」にて連載中の、ワザワキリによる人気コミックが原作。7月3日からはTOKYO MXほかでテレビアニメがスタートする。  今回、舞台版のキャストに選ばれたのは、陳内将、入江甚儀、元木聖也、原嶋元久の4人。それぞれが、舞台主演を経験、もしくは待機する人気俳優陣だ。  登場人物の「芦屋花繪」は御祓い代支払いのため、「物怪庵(もののけあん)」の奉公人(アルバイト)として働くことになった高校生。花屋の息子。「安倍晴齋」は妖怪祓いを行う「物怪庵」の主。現世(うつしよ)で迷える妖怪たちを彼らの住処・隠世(かくりよ)へ帰すのが仕事だ。  妖怪や幽霊の存在を全く信じていない芦屋花繪は、突然得体の知れないモジャモジャの妖怪に取り憑かれ、どうにかしようとすがったのは、現世にいる妖怪を隠世へ祓う店“物怪庵”の主・安倍晴齋。花繪は、人間と妖怪分け隔てなく仕事を請け負っているいつも不機嫌そうな晴齋の仕事を手伝うことになり…。現世にて何かしらの悩みを抱え、隠世へ旅立てない妖怪たちの悩みを解決していく…。  舞台『不機嫌なモノノケ庵』は9月6日~11日まで赤坂レッドシアターにて全12公演で上演。

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