モーニング娘。 関連記事

  • ハロー!プロジェクト恒例の新春ライブを開催(左から:Juice=Juice宮崎由加、アンジュルム和田彩花、モーニング娘。’19譜久村聖)

    アンジュルム・和田彩花、今春卒業に「まだ実感がない」 ハロプロ新春公演開幕 

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     ハロー!プロジェクトの所属グループとハロプロ研修生が総出演する新春恒例のコンサートツアー「Hello! Project 20th Anniversary!! Hello! Project 2019 WINTER」が2日、東京・中野サンプラザで開幕。公演直前には会見も開かれ、和田彩花(アンジュルム)、譜久村聖(モーニング娘。’19)、宮崎由加(Juice=Juice)、小関舞(カントリー・ガールズ)、井上玲音(こぶしファクトリー)、小片リサ(つばきファクトリー)、一岡伶奈(BEYOOOOONDS)が直筆の書初めを手にグループ毎の新年の抱負を語った。@@cutter アンジュルムとハロー!プロジェクトの双方でリーダーを務める和田は、自分たちの抱負を「諸行無常」と発表。「この世のをものは常に変化するという意味で、今年は新メンバーの2人(太田悠香・伊勢鈴蘭)が加入して、私が春に卒業をすることで初めてグループのリーダーが変わるので選びました」と理由を説明し、さらに、披露した書初めは書道が得意なことで知られるメンバー・竹内朱莉によるものだと明かした。  また、春に行われるグループのツアーでの卒業を発表したJuice=Juiceのリーダー・宮崎は、物事を受け継ぎ次へ活かすという意味の四字熟語「承前啓後」を掲げ、「3月の梁川奈々美ちゃんに続く自分も含めて、グループからメンバーが卒業するのは初めて」とコメント。さらに「これまでの経験を糧にさらに活動を充実できるようにしたいし、残された時間で故郷・石川県でのライブも実現できれば」と新年の意気込みを語った。  取材陣からはそれぞれの卒業についての質問も飛び出し、和田は「まだ半年ほどあるだろうから実感はありません」としながらも「来年からはお客さんとしてステージを見たい」と卒業後の生活に思いを巡らせ、宮崎も「ファンとしてライブへ参加できるようになるのも楽しみ」と語った。  さらに、2018年末のカウントダウンライブで和田から次期ハロー!プロジェクト・リーダーのバトンを託されたモーニング娘。'19のリーダー・譜久村は「2017年からはサブリーダーとして和田さんと二人三脚でやってきたけど、中学時代にオーディションを受けた時は、まさか自分がリーダーになるとは思っていませんでした」と回想。グループの活動と重ねて「先輩たちの意思を受け継ぐのは本当に大切だなと思います」と心境を明かした。  コンサート本編では、1998年7月に初開催して以来20周年を迎えたアニバーサリー公演にちなみ、現役メンバーに加えて、ハロー!プロジェクトのOGとして無期限活動停止中のBeryyz工房から須藤茉麻、夏焼雅、熊井友理奈と元℃-uteの矢島舞美、中島早貴、岡井千聖が参加。  大みそかに行われたカウントラウンライブに続き、ハロー!プロジェクトのステージが2日ぶりとなった須藤は「久々に現役アイドルらしいスケジュールを味わうと、結構疲れる」と本音を吐露。バラエティ番組で活躍中の岡井は「自分がアイドルだったことを思い出せた」と話し、高身長タレントとして知られる熊井が「スタッフさんから久々に『頭を気を付けてね』と言われたのが懐かしかった」と語ると、会場は笑いに包まれた。  公演は「〜YOU & I〜」「〜NEW AGE〜」と2つの異なる内容で、3・5・6・12・13日と同所で開催。3月3日の岐阜・長良川国際会議場まで全国7会場、22公演行う予定。

  • モーニング娘。´18・飯窪春菜 卒業公演の模様

    飯窪春菜、涙で卒業 「我がモーニング娘。人生に一片の悔いなし!」

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     モーニング娘。'18・10期メンバーの飯窪春菜が16日、日本武道館で行われたコンサートでグループからの卒業を迎えた。約7年強の活動期間を振り返った飯窪は10000人の観客に感謝を伝え「次の未来のために『ヨーイ、ドン!』したいと思います」と今後の意気込みを語った。@@cutter 9月22日のハーモニーホール座間公演を皮切りに全28公演を数えた全国ツアー『モーニング娘。'18コンサートツアー秋~GET SET, GO!~』の最終日でもある公演は、コンセプトにある宇宙船“MM18号”の乗組員に扮したメンバーの紹介VTRからスタート。メインステージ中央のスクリーンがせり上がるとメンバーが登場し、10月発売の新曲「自由な国だから」や「君さえ居れば何も要らない(updated)」を披露すると会場は一気にボルテージを高めた。  最初のMCでは、前日の武道館公演で発表された飯窪が世界一のアイドルを目指すバーチャルYouTuber・Ni-naをプロデュースする話題になると、9期メンバーの生田衣梨奈が「世界一のアイドルを目指しているらしんけどさ、ここにいるんだけど? 可愛さ、美しさを全て兼ね備えている私が」と発言し、いつもの生田節に会場が笑いに包まれる一幕も。 ステージ中盤では、ハロー!プロジェクトとアンジュルムでリーダーを務め、飯窪との親交の深い和田彩花が飯窪の旧・イメージカラーであるチョコレート色の衣装を着て登場。  思いを手紙に込めて「はるなんが加入してから数ヶ月で友情が生まれました」と振り返った和田は、「宇宙の果てについて、生きることについて、人類についてと、出会ったときから今も変わらずそんな話をしましたね」とエピソードを告白。「これからも私にとって大切な存在です。卒業おめでとうございます」と締めくくると、飯窪から飛びつくように熱く抱擁を交わした。  再びパフォーマンスへと戻ったグループは「フラリ銀座」を披露し、続く「Only you」では「愛しの君へ」のフレーズでメンバーが飯窪へ視線を贈りながら踊るというサプライズも。その後の「LOVEマシーン(updated)」や「恋愛レボリューション21(updated)」など5曲のノンストップメドレーでは、石田亜佑美、佐藤優樹ら飯窪の同期メンバー同士が抱き合う瞬間に客席からには大きな歓声がわき、来年3月発売のベストアルバム『ベスト!モーニング娘。 20th Anniversary』に収録される新曲「恋してみたくて」や「What is LOVE?」を歌い上げ本編を締めくくった。  やがて客席からの歓声で迎えられたアンコールの始まりでは、飯窪がファンに向けて書いたという手紙を朗読。2012年に「『元気印』オーディション」で加入してから「加入当時は9期と10期で最年長メンバーだったのに、何もできなくてしんどい時期もあった」と振り返る一方で、12期メンバーの教育係として「話すときは目を見てしっかり理解してくれて、みんなから『12期のお母さんです』と言われたのが嬉しかった」と涙ながらに語った。  そして、飯窪が一人だけの「恋ING」を歌い上げたのち改めてメンバーが合流。恒例の卒業セレモニーでは、飯窪に1人ひとりメッセージを送り、12期メンバーの牧野真莉愛はプロ野球好きなことから「飯窪さんからもらった新庄(剛志)選手のカードが思い出」と明かし、「かっ飛ばせ!春菜!」とエール。また、同期メンバーの石田は「ラジオ収録やコメント収録では自分の気持ちを代弁してくれたり、ベストビジネスパートナーと言い合っていた」と振り返り、リーダーの譜久村は、サブリーダーの飯窪に「たくさん頑張ってきた仲間だからこそ、ふざけ合うこともできた。これからは一人だけど、私たちも負けないしビッグになって欲しい」と称えた。  その後、人生の岐路を思わせる「Y字路の途中」に続けて、グループに残る11人のメンバーで3月発売のベストアルバムに収録の新曲『I surrender 愛されど愛』を披露、12人では最後となる「One・Two・Three(Updated)」や「わがまま 気のまま 愛のジョーク」を歌い上げて、公演を終了。最後にもう一度登場した飯窪は、「我がモーニング娘。人生に一片の悔いなし!」と伝えてステージをあとにした。

  • ディーン・フジオカ

    ディーン・フジオカ、城田優らとの豪華な『FNS歌謡祭』オフショット披露

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     俳優でミュージシャンのディーン・フジオカが12日、自身のインスタグラムにて、同日に放送された『FNS歌謡祭』(フジテレビ系)第2夜における共演者とのオフショットを公開した。@@cutter ディーンはまず「#人生初デュエット」とのハッシュタグを添え、番組中に『Wonderful Christmastime』をデュエットしたDream Amiとの2ショットを披露。「短かったけど、本当に楽しかった」「『トライ・エヴリシング』も華があって素敵でした」と回想している。  『フラリ銀座』『恋愛レボリューション21』を歌ったモーニング娘。'18との集合写真では、「飯窪ちゃん卒業おめでとう」「#恋愛レボリューション みたいな曲作ってプロデュースしてみたいぜクーーーッ!!」とコメント。同グループ卒業を控えている飯窪春菜との2ショットも投稿している。  初対面という和田アキ子との2ショットも公開したディーン。城田とジェジェんとの3ショットには「ドヤッ!! 1. We Wish You A Merry Christmasお騒がせ三人組、謎のポーズ」「城田さんとCDを交換して #フュージョン」というキャプションをつけ、歌謡祭の舞台裏でも大いに盛り上がったことがうかがえる。  写真を見たファンは「敵なデュエットでした」「おディーンレボリューションに回されてみたいクーーーーッ」「ほんとにアッコさんとのツーショット嬉しかったです」「イケメン3人組最高です」などのコメントを寄せている。 引用:https://www.instagram.com/tfjok/

  • 主演舞台<SAYUMINGLANDOLL ~東京~>公演を行った道重さゆみ

    道重さゆみ、舞台プロジェクトの第三弾が開幕「海外の方も見てほしい」

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     元モーニング娘。の道重さゆみの舞台<SAYUMINGLANDOLL ~東京~>が、16日、東京・丸の内COTTON CLUBで開幕。初日公演を前に取材に応じ、「公演初日っていうのは緊張するんですけど、やっぱり楽しみですし、早く皆に会いたいって気持ちの方が大きい」と心境を語った。@@cutter 本作は道重が「コンサート」でも「ミュージカル」でも「ディナーショー」でもない、音と光、そして映像とイリュージョンが織り成す新感覚のパフォーマンスを展開する舞台プロジェクトの第三弾。今回はモーニング娘。時代の楽曲のほか、タイトルにもある「東京」をモチーフにつんく♂・たいせい・大森靖子・大久保薫・中村千尋らが書き下ろしたオリジナル曲を披露する。  公演前の取材では、公演で披露されるつんく♂書き下ろし曲「Loneliness Tokyo」についての話題も。前日15日のMV公開後に“道重さゆみ”がTwitterトレンド入りを果たした楽曲について、道重は「寂しい気持ちや甘えたい気持ちもあるけど、でもここから逃げ出さないという曲」とコメント。さらに「モーニング娘。に入ったころの自分と重なる部分もあります。“上京してがんばりたい。大変だけど、でもやっぱりモーニング娘。が好きだ”って思いがありましたね」とデビュー当時を振り返った。  今回の<SAYUMINGLANDOLL ~東京~>は、「~再生~」「~宿命~」に続く第三弾で、これまでの公演の中でもっとも時代性を取り入れた、“かわいさ”への感度の高さが全面に押し出されたステージに、道重は「今回は東京のいろんなところをお見せできるので、日本だけでなく海外の方もぜひ見てほしいです」とアピール。さらに「私のファンは完璧じゃない私のことも愛してくれる優しい心の広い人達ばかりなので(笑)それを信じて、自信をもってステージに立とうと思ってます」と意気込みを語った。  舞台は21日まで同所で上演され、11月13日から18日まで大阪・STUDIO PARTITAで開催。さらに来年1月11日から20日まで同所での東京追加公演が発表された。

  • 初の語り下ろしエッセイ刊行記念イベントを開催した後藤真希

    後藤真希、デビュー当時の自身を振り返る「見た目がちょっとおかしかった」

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     元モーニング娘。の後藤真希が7日、都内にて、初の語り下ろしエッセイ『今の私は』の刊行記念イベントを開催。イベント前の記者会見に登場した後藤はモー娘。時代のエピソードも披露した。@@cutter 本書は、13歳でモー娘。に加入、卒業、結婚、そして出産・・・今だからこそ語れる、その時代時代での「真実」を後藤が語り下ろした一冊。写真もたっぷり掲載されており、彼女が愛してやまないという「The 地元」江戸川区で撮り下ろした写真も多数。  「自然な自分が見れる場所」という地元だが、本書ではよく通っているスーパーなども登場しており、セキュリティ面で心配はないのだろうかと思いきや「最近気にしないです。結婚してから隠すこともなくなりました」といい、また地元では後藤の家は有名な存在らしく「地元の駅からタクシーに乗って『ゴマキん家に行ってください』といえば行けますよ」と笑う。  本書ではモー娘。時代のエピソードも多数掲載されているが、新メンバーとして加入した当時を振り返り、「見た目がちょっとおかしかった。今思うと怖いですよね」と笑顔。  モー娘。加入した直後のシングル『LOVEマシーン』でグループが大ブレイクしたことについては「ブレイクしたという感覚もなければ、オリコン1位というのも嬉しいものなのかどうかわからなかった。当時は徒競走で1位になったほうが嬉しかったです」と当時を振り返った。  また当時メンバーとバチバチ”する関係だったのではとも噂されたが、それは表立っては感じなっかたようだが、でも「シングル曲で歌うパートが多いときなどは多少の圧はあったと思いますよ。たとえば『I WISH』という曲で、私と加護(亜依)ちゃんに歌うパートがたくさんあると、『うまく歌わなきゃ』『(音程を)外したら裕ちゃん(中澤裕子)に怒られる』と思っていました」と、プレッシャーを感じていたと明かした。  そんな先輩との関係も、みんな子どもができたことで、「すっごい丸くなったんです。びっくりするくらい」という。「今じゃ尖っていた頃なんて思い出せないくらい、子どもの話などをしています」と笑顔で語った。

  • 後藤真希

    後藤真希、“お風呂”エピソードで話題のおいっ子と2ショット披露

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     元モーニング娘。の後藤真希が27日、甥(おい)で俳優の勧修寺保都との2ショットを自身のインスタグラムに投稿。昨日26日放送の『今夜くらベてみました』(日本テレビ系/毎週水曜21時)で話題となった2人だ。@@cutter 後藤は26日の『今夜くらベてみました』2時間スペシャルに出演し、甥っ子の勧修寺とテレビで初共演。番組では、勧修寺が17歳まで後藤と一緒にお風呂に入ってキスもしていたという衝撃的なエピソードを明かされ、ネット上でも大いに話題となっていた。  翌27日、後藤は自身のインスタグラムに同番組を視聴したファンへの感謝を記すとともに、「保都と収録後のオフショ」と、勧修寺との2ショットを投稿。後藤は、今では自身よりはるかに背が高くなった甥っ子の横で、誇らしげな笑顔を見せている。  また勧修寺も同じ写真を自身のインスタグラムに投稿し、「‪恥ずかしい話が多かったですが、、笑‬ ‪初めてのバラエティ番組出演で叔母と初共演できてよかったです。‬ ‪良い思い出になりました」とつづっている。  叔母と甥っ子の2ショットに対して、ファンから「美男美女」「カップルにすら見える!!」「旦那さんですか?」といった感想が殺到。特に番組での“お風呂”エピソードは衝撃的だったようで、「お風呂はびっくりでした」「風呂衝撃的だったけど、姪っ子甥っ子かわいいのはわかる」といった感想も集まっている。 引用:https://www.instagram.com/goto_maki923/    https://www.instagram.com/tamotsu_kansyuji/

  • 後藤真希

    後藤真希、おいっ子との入浴&キス告白に「ヤバいだろ」と驚きの声

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     元モーニング娘。の後藤真希が26日、『今夜くらベてみました』(日本テレビ系/毎週水曜21時)の2時間スペシャルに出演。最愛の甥(おい)っ子との入浴&キスを告白し、共演者を驚かせる一幕があった。@@cutter この日の番組は「トリオ THE アイドルな女」をテーマに、ゴールデンのバラエティー番組出演が6年ぶりとなる後藤のほか、松本伊代、ダンス&ボーカルグループ・RINGOMUSUME(りんご娘)の王林が出演。  スタジオでは、後藤が2014年に結婚した3歳年下の男性との馴れ初めエピソードを披露。指原が「どっちが告白したんですか?」と尋ねると、後藤は「私…?」と回答。現在の夫とは10代の頃に知り合っていたという。  「私がお付き合いを申し込んで、お付き合いすることになって」と語ると、続けて「結婚する、しないの話もしていて、でも結局、私がお仕事の方に向かって…」と一度、破局していたことを告白。しかし6年ぶりにLINEをきっかけに再会することとなり、一気にゴールインを迎えたという。  番組では後藤の甥っ子で俳優の勧修寺保都が登場し、彼女とテレビで初共演。MCのチュートリアル徳井義実が、勧修寺が17歳まで、後藤が一緒にお風呂に入ってキスもしていたというエピソードを暴露すると、スタジオ中からは驚きの声が。  徳井から改めて「本当ですか?」と聞かれた後藤はあっけらかんと「普通ですねぇ」と一言。続けて「今でも入れますね」と答えると、共演者たちも一様に驚きの表情。一方の勧修寺が「本当に母親みたいな…」と語ると、MCのフットボールアワー後藤輝基が「母親としても、母親と17歳で風呂に入れへんねん!」と一刀両断すると、スタジオの笑いを呼んだ。この衝撃の告白にファンからは「マジかwww」「なんて日だ!」「やばいだろ」「かんしゅうじ~~オマエ~~~!!」などの声がSNSに殺到した。

  • (左から)矢口真里、市井紗耶香、保田圭

    モーニング娘。2期メンバーが再集合 「待ってました」とファン感動

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     タレントの矢口真里が、自身のインスタグラムにモーニング娘。2期メンバーらとの集合写真を投稿。18年ぶりのハロプロ公演出演となった市井らとのショットに、ファンからは「2期の復活ずっと待ってました!」といった声が届いている。@@cutter 5日開催となったハロー!プロジェクト夏恒例のコンサート「Hello! Project 20th Anniversary!! Hello! Project 2018 SUMMER」。昼公演には、元モーニング娘。の市井紗耶香が2期メンバーの保田圭、矢口真里らとそろって18年ぶりにハロプロ公演にゲスト出演。市井は保田、吉澤ひとみと共にプッチモニ。の『ちょこっとLOVE』を披露したほか、矢口も交えた4人で『ハッピーサマーウェディング』を披露し、会場を盛り上げた。    矢口はインスタグラムに「モーニング娘。2期メンバー」というキャプションで、市井、保田との3ショットを投稿。また、その次の投稿で吉澤を交えての4人でのオフショットを披露した。矢口は「圭ちゃん さやか よっすぃ〜のプッチモニ最高でした 実はステージ裏で感動して泣いてた事はナイショですょ」とのキャプションとともに、「もうなんかね、、、 感無量!!! 続けてきて本当に良かったーーーーー!!って心から思いました」とイベントを振り返った。矢口は会場で泣いているファンを目撃し、自分も涙を堪えるのに必死だったことを告白。「これからも後輩達をどうぞよろしくお願い致します」とつづっている。  この2期メンバーの集合写真に、「最強2期メンバー!」「2期生最高だし一番好きです」「最高です!!2期の復活ずっと待ってました!」といった声が。また、4ショットにも「ヤバい この4ショットはスゴすぎる!!!!」といった声が寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/mariyaguchi_official/

  • 「Hello! Project 20th Anniversary!! Hello! Project 2018 SUMMER」に出演した(上段左から)DA PUMP・U-YEAH、DAICHI、ISSA、KIMI、TOMO、(下段左から)アンジュルム・和田彩花、吉澤ひとみ、保田圭、市井紗耶香、矢口真里、モーニング娘。'18・譜久村聖

    市井紗耶香、18年ぶりハロコン参加で2期メンバー勢揃い DA PUMPもサプライズ出演

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     ハロー!プロジェクト夏恒例のコンサート「Hello! Project 20th Anniversary!! Hello! Project 2018 SUMMER」が5日東京・中野サンプラザで開催された。昼公演には、元モーニング娘。の市井紗耶香が2期メンバーの保田圭、矢口真里らと揃って18年ぶりにハロプロ公演にゲスト出演。さらに、DA PUMPがサプライズで出演して会場を盛り上げた。@@cutter 同イベントは、毎年夏に開催される恒例の全国ツアーで、モーニング娘。'18などハロー!プロジェクトメンバーが総出演。今回はハロプロ誕生20周年を記念して、OGメンバーがゲスト出演している。この日昼公演には、元モーニング娘。の保田、矢口、吉澤ひとみに加えて、18年ぶりに市井がハロプロ公演に参加。ステージでは保田、市井、吉澤でプッチモニ。の「ちょこっとLOVE」を披露、続いて矢口が加わり、4人同時に参加する唯一のシングル「ハッピーサマーウェディング」で会場を沸かせた。  18年ぶりにステージに立った市井は公演終了後、会見に出席。「緊張した。18年という長い時間が空いたけど、メンバーと再会すると一瞬であの時の記憶がよみがえる。感情が湧き上がってくる。皆と同じステージに立つことができて幸せ」と喜びを露わに。アイドル業復帰の可否を問われると「お母さん業も忙しい」とかわしつつ、「これを期に、また皆と共演できる日があったらいいなと思う」と笑みをこぼした。  また、“ハロプロの聖地”中野サンプラザのステージに昼夜公演飛び入り出演したDA PUMPは、3年半ぶりにリリースして大ヒット中のシングル『U.S.A.』を披露。ネット上で「ダサかっこいい」という評価が相次ぎ、つんく♂が手がけるハロプロの楽曲と「似ている」と話題になったことをきっかけに、DA PUMPの新曲リリースイベントにハロプロファンが集まり、「2018 FNSうたの夏まつり」(フジテレビ系)でモーニング娘。'18とコラボレーションも行い話題になった。  ISSAは、ライブ後の会見で「自分たちのライブでは味わえないような一体感がスゴすぎる。いいファンの方たちだと思った」とハロプロファンを絶賛。現在の『U.S.A.』ブームについては「本当にありがたい。色んなところで、色んな人に火をつけてもらった」と感謝。YouTubeでの同曲の再生回数が4100万回以上をマークしていることなどに触れて「喜びすぎて毎日がパニック。自分が追いついてきていない」と嬉しい悲鳴を上げた。  会見に出席したモーニング娘。'18のリーダー・譜久村聖は「元々、OGの先輩方がゲストで来てくださることになっていて、さらにサプライズでDA PUMPさんが来てくださった。なんか盛り上がり渋滞。ファンの皆さんが盛り上がり過ぎていて、ちょっとハロコンを乗っ取られた感じがして悔しい」と複雑な心境を吐露して笑った。  「Hello! Project 20th Anniversary!! Hello! Project 2018 SUMMER」はこの後、仙台、札幌、東京、広島で開催。25日の東京公演には、元モーニング娘。の後藤真希、加護亜依らがゲスト出演することが発表されている。

  • (左から)道重さゆみ、田中れいな

    道重さゆみ&田中れいながモーニング娘。15周年 「6期最強」と祝福の声

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     道重さゆみが、田中れいなと共にモーニング娘。6期メンバーのデビュー15周年イベントに参加したことを自身のインスタグラムで報告した。15周年を祝うケーキを前にした2ショットに、ファンからは「おめでとう」「6期最強」といった言葉が集まった。@@cutter 「昨日は、田中れいなちゃんと6期イベントでした!! 6期メンバーは今年で15周年 15周年のお祝いに、2人で、喋りまくりましたぁ!!!!」と報告した道重。道重と田中は、藤本美貴、亀井絵里と同じ6期として2003年に加入。この15年を振り返り、「応援してくださるみなさん 本当にありがとうございます 細かいことめちゃくちゃ気にするくせに すーぐ調子乗る私やけど これからも、よろしくお願いしますっ」とファンにメッセージを送った。  写真の二人は、赤で統一した衣装を着て、15周年を祝うケーキを前にピースサイン。道重はその他にも、「オフショット」として二人で変顔を披露したり、笑いあったりする姿を投稿。15年を経た今も変わらない仲の良さを伺わせる写真となっている。  ファンからは「おめでとう」といった祝福の言葉のほか、「6期最強だった 2人ともしぬほど可愛いのにめちゃめちゃ面白くて声出して笑っちゃいました」といったイベント参加者の声も。「20周年はえりちゃんとミキティーも一緒だったらもっと嬉しいな~」と他の二人も共演しての6期20周年イベントを期待する声もあった。 引用:https://www.instagram.com/sayumimichishige0713/

  • 写真集『DREAM』を発売した道重さゆみ

    道重さゆみ、モー娘。現役時は「性格の悪さが顔に出ていた」

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     元モーニング娘。の道重さゆみが14日、写真集『DREAM』(ワニブックス)の発売記念イベント前に囲み取材を行った。モー娘。卒業後、約2年間の充電期間を経て昨年3月から活動を再開した道重だが、復帰後初の握手会を前に心境や喜びを語った。@@cutter 同作は、道重の20代最後となる最新写真集。“大人可愛い”をコンセプトに全てセルフプロデュースし、ロサンゼルスや河口湖で撮影を実施。4年ぶりの水着撮影にも臨んだ他、約2年の休業期間や芸能復帰した現在、そして未来を語ったインタビューを掲載している。  本作に関して道重は「私がやりたいことや着たい衣装について色々意見を言わせてもらいました。29歳を迎える今しか見せられない道重さゆみを一冊にギュッと詰め込んだ」とアピール。タイトルは「セルフプロデュースでやりたかったことや夢が叶ったという意味と、いつまでも皆さんに『私に夢を見ていてほしい』という意味」と説明した。  会場では、前日の13日に29歳の誕生日を迎えた道重にバースデーケーキをプレゼント。充電期間を経て変わった点を問われて「モー娘。の現役の時は、グループでやっていたのもあって“自分が自分が精神”がスゴかった。『皆がいる中での私』だったので、一個でも何か印象に残ることを言わなくちゃ!と必死でした。当時のVTRを見ると、ものスゴい性格の悪さが顔に出ているなと思うんですよ」と笑い、今は「心に余裕ができた。ナチュラルな自分が合っていると思うし、自分でも好き」とニコリ。  プライベートでは月4回お店に通っているほどという“いきなり!ステーキ”愛を熱弁し、「いきなり!ステーキが恋人。それくらい好き。美味しさは裏切らない。いつ会っても、ちゃんともてなしてくれる」とニコリ。  ハロー!プロジェクトで同時期に活動をしていた女優の真野恵里菜とサッカー日本代表・柴崎岳選手との結婚報道について報道陣から質問が及ぶと「私もネットで知りました。本当なんですか?」と逆質問。「真相は分からないけど、会う機会があれば直接聞いてみたい」とコメント。自身の結婚は「いつかはしたい。子供も欲しい。『20代最後だから』とか『何歳までに』とかいう焦りはないです」と明かした。

  • ※「矢口真里」インスタグラム

    後藤真希らモー娘OGの集合写真が「最高すぎる」と話題

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     歴代のモーニング娘。メンバーが、27日放送の『テレ東音楽祭2018』(テレビ東京系)で再集合した。後藤真希らと共に撮影した集合写真を矢口真里が自身のインスタグラムに投稿し、ファンからは「最高すぎる」「とても豪華なメンバー!」といった声があがった。@@cutter 毎年恒例となっている『テレ東音楽祭2018』。今年は同日の17時55分から5時間の生放送が行われた。後藤と矢口は、中澤裕子、福田明日香、吉澤ひとみ、飯田圭織、保田圭、石黒彩と共にモーニング娘。OGとして出演し、スペシャルメドレーを披露した。  この日、矢口が「テレ東音楽祭に今年も参加させていただきましたぁー とても楽しかったです ありがとうございました!!」という感謝とともに投稿したのは、そのときのメンバーで撮影した集合写真。白のステージ衣装に身を包んだメンバーらが笑顔でピースサインをし、久々となった皆でのステージに満足げな様子だ。  番組を視聴していたファンからは「お疲れ様」といった労いの言葉が殺到。また、4年ぶりの出演となった後藤がいることもあり「メンバー最高すぎる 懐かしい懐かしい!たまらない!」「とても豪華なメンバー!後藤真希ちゃんいるし、中澤ゆうこさんもいるし、感動」「久しぶりのメンバー一緒に歌いました~」と、貴重なパフォーマンスを喜んだファンも多かったようだ。 引用:https://www.instagram.com/mariyaguchi_official/

  • 道重さゆみ、高橋愛&新垣里沙とのモー娘。プラチナ期スリーショット公開 ※「道重さゆみ」インスタグラム

    道重さゆみ、モー娘。プラチナ期スリーショット公開「このメンバー見ただけで泣ける」

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     タレントの道重さゆみが、5日に自身のインスタグラムを更新し、高橋愛、新垣里沙とのスリーショットを投稿。モーニング娘。の「プラチナ期」(2007年後半~2010年末)を代表する3人の姿に、ファンからは「このメンバー見ただけで泣ける」などのコメントが寄せられている。@@cutter 道重は「モーニング娘。20周年の特番が放送されます!!TX『モーニング娘。20周年記念スペシャル』」と言葉を添えて、高橋、新垣とのスリーショットを投稿。モーニング娘。時代は、高橋が6代目、新垣は7代目、道重は8代目のリーダーをそれぞれ務めており、道重は「収録日、楽屋は、高橋愛ちゃんと新垣里沙ちゃんと一緒でした」「落ち着く」とも綴っている。  また、別の投稿では、高橋と新垣についてそれぞれ触れ、「愛ちゃーん 最近愛ちゃんと会える機会が多くて嬉しい! 愛ちゃんがしてるポーズ、私もやりたくて真似してみたものの難しかった(笑)」「ガキさーん ガキさんといるとずっと笑ってる! この日、帰り道も話しながら一緒に帰ったんだ~」と、2人との絆を感じさせる言葉をアップした。  写真を見たファンからは「このメンバー見ただけで泣ける」「なぜこんなに可愛いの?」「6、7、8代目リーダー揃い踏みだ!」「みてるだけで、いろいろ思い出します。あの頃のたのしかったな~」「やっぱりプラチナ期のリーダー、サブリーダーとメンバーにしか見えない」など、3人が活躍していた時代のモーニング娘。を懐かしむコメントが寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/sayumimichishige0713/

  • 「Hello! Project 20th Anniversary!! Hello! Project 2018 WINTER」会見の模様

    ハロプロ20周年記念公演開幕! モー娘。譜久村「歴史を味わってもらえるよう励みたい」

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     ハロー!プロジェクト恒例のコンサートツアー「 Hello! Project 20th Anniversary!! Hello! Project 2018 WINTER」が2日、中野サンプラザで幕を開けた。公演には、今年で立ち上げから20周年を迎えるハロプロに所属するグループ6組とハロプロ研修生が参加。ハロプロのサブリーダーであるモーニング娘。’18の譜久村聖は、メモリアルイヤーとなる今年について「20周年という大切な年なので、その歴史をファンのみなさんにも味わってもらえるよう励みたい」と語った。@@cutter 公演前の会見では、譜久村をはじめ、モーニング娘。'18の飯窪春菜、アンジュルムとカントリー・ガールズを兼任する船木結、Juice=Juiceの宮本佳林、カントリー・ガールズの小関舞、こぶしファクトリーの浜浦彩乃、つばきファクトリーの岸本ゆめの、そして、昨年9月に病気療養から活動復帰した稲場愛香が報道陣の前に登壇した。  昨年、大型フェスなどへの参加も目立ったアンジュルムの活動にふれた船木は「グループの夢でもある海外公演を実現したい」と目標を述べ、さらに、昨年12月末に「第59回 輝く!日本レコード大賞」で最優秀新人賞を獲得したつばきファクトリーの岸本は「2月にメジャーデビューと共に初のワンマンライブも控えているので、より飛躍したい」と2018年にかける思いを語った。  また、昨年は10カ国を渡る海外ツアーも実現したJuice=Juiceの宮本は、干支にちなみ「戌年だけに『ワンダフル』な一年にしたい」と抱負を話し報道陣の笑いを誘ったほか、つばきファクトリーと同じく、研修生発ユニットとして活躍するこぶしファクトリーの浜浦は「つばきファクトリーには負けられない」と本音を告白。  20周年を飾るイベントとして、インタビュアーから東京ドームでの公演はどうかと提案された場面では、現在、読売巨人軍で打撃コーチを務める小関竜也を父に持つ小関が、「父の職場が東京ドームだから負けてられません」と吐露。各グループとも1万人のファンがいればドーム公演を実現できるという話を受けて「一人ひとりが1万人のファンを付けられるように頑張りたい!」と意気込みを示した。  その後の本編では、モーニング娘。’18の新曲「花が咲く 太陽浴びて」や、グループの垣根を超えたメンバーたちによる2500曲にも及ぶというハロプロの楽曲から厳選したメドレーを含む全22曲を披露した。  ハロー!プロジェクトのコンサートツアー「 Hello! Project 20th Anniversary!! Hello! Project 2018 WINTER」は、全国7会場で計23公演開催。

  • 日本武道館で行われたコンサートでモーニング娘。’17を卒業をした工藤遥(中央)

    工藤遥、女優目指しモー娘。を卒業 次の夢は「主演作の主題歌をモー娘。が歌うこと」

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     モーニング娘。’17が11日、東京・日本武道館でのラ「モーニング娘。誕生20周年記念コンサートツアー2017秋~We are MORNING MUSUME。~工藤遥卒業スペシャル」を開催した。2011年9月のグループ加入から約6年3ヶ月在籍した工藤の卒業公演に、1万2000人のファンが集結。自身の門出を迎えた工藤は「女優・工藤遥としてみなさんの前に一刻も早く帰ってこられるよう頑張ります」とファンに誓った。@@cutter モーニング娘。’17。の10期メンバーとしてグループを支えてきた工藤の卒業公演は「わがまま 気のまま 愛のジョーク」でスタート。その後、同期・佐藤優樹の「武道館のみんな行くぞ!」という力強い叫びと共に始まった「What is LOVE?」など5曲を続けて披露した。  続けて、最新アルバム『15 Thank you, too』から「CHO DAI」「私のなんにもわかっちゃない」などを歌い上げ、OGたちの歩みや現役メンバーたちの加入当時を捉えたグループ20周年の記念映像が映し出される演出も。グループの原点である楽曲「愛の種(20th Anniversary Ver.)」や、工藤が男役に扮する「Mr.Moonlight~愛のビッグバンド~」などのパフォーマンスを繰り広げた。  中盤、工藤の卒業を祝うため、ハロー!プロジェクトとアンジュルムの現リーダー・和田彩花が登場。手紙に思いをしたためてきた和田は「目がクリクリして本物の天使かと思うほどの可愛い少女でした」と出会った当時の工藤の印象を明かすも、成長するにつれて「いつの間にかメンバーみんなをメロメロにするほどのイケメンになって」と吐露。「女優さんになったら色んな役で活躍する姿を見てみたい」と卒業後へのエールを贈った。  その後、現リーダー・譜久村聖や工藤、森戸知沙希ら7名による「恋は時に」から、残りのメンバーが合流して「A B C D E-cha E-cha したい」「NATURE IS GOOD!」など6曲を含む工藤の好きな曲を集めた メドレーならぬ愛称“くどぅー”にちなむ「メドゥレー」を熱唱。本編ラスト曲「ENDLESS SKY」では「泣くわけないでしょ泣くはずがない 自分で選んだ道だから」の歌詞を担当した工藤が涙ぐむ場面もあった。  工藤の担当カラーであるオレンジ色へと染まった会場に「はるか」コールが響くなか、アンコールでは、スポットライトを浴びた工藤が1人で登場。お礼の手紙を読んだ工藤は「卒業しても芸能界に残るから、悲しむことはないと思っていました」と卒業発表当時を回想。しかし、ステージでは涙を浮かべながら「次の夢は、主演作の主題歌をモーニング娘。に歌ってもらうこと」と宣言し「もう、もやしっ子じゃありません。はる、強くなりました!」と力強い言葉でファンへ挨拶。  そして工藤がソロでモベキマスの「もしも」を披露したのち、メンバーそれぞれが花束を持ってステージへと集結。同期で仲のよい“まーどぅー”コンビとしても知られる佐藤は「小学校6年生のときはくどぅーが愛されていたのがイラッとしていた」と告白。話題が二転三転するも「自分のことばかり考えている佐藤と、他人のことを気にかけるくどぅーを足して2で割ったような人になりたい」と思いを伝えた。  その後、工藤遥をフィーチャーした「若いんだし!」、飯窪春菜、石田亜佑美、佐藤、工藤ら10期メンバーのデビュー曲「ピョコピョコ ウルトラ」と続き、最後は「涙ッチ」を披露。スクリーンに工藤による「またね!」という直筆のメッセージが映し出され、およそ3時間にわたる公演が締めくくられた。

  • 「第7回 AKB48 紅白対抗歌合戦」でモーニング娘。’17と共演した指原莉乃

    指原莉乃、「AKB紅白」でモー娘。とのコラボに「AKB48に入ってダントツに幸せ!」

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     今年で7回目となる「AKB48 紅白対抗歌合戦」が、10日、東京ドームシティホールで開催された。今年は、紅組をAKB48・SKE48・NGT48、白組をNMB48・HKT48・STU48と東西のグループで分けて初の試み。さらに、「FNS歌謡祭」や「僕らの音楽」「堂本兄弟」など数々の音楽番組を手掛けるフジテレビ音組のきくち伸プロデューサーが演出を務め、全楽曲を生歌・生演奏で披露した。@@cutter 序盤から、いきなりゲストとのコラボレーション企画を展開。HKT48・指原莉乃は、モーニング娘。’17とコラボで、「泡沫サタデーナイト」を披露。さらに、今年1月発売のアルバム『サムネイル』に収録したサシニング娘。の「Get you!」もライブ初披露し、指原は「AKB48に入ってダントツに幸せ!」と大喜び。  続いては、NGT48が15周年目に突入した新潟のアイドルの大先輩Negiccoと「アイドルばかり聴かないで」「みどりと森の運動公園」の2曲を披露。さらに、SKE48はチームしゃちほこと「抱きしめてアンセム」「オキドキ」、NMB48がたこやきレインボーと「絶滅黒髪少女」を披露するなどご当地コラボを実現し、会場を盛り上げた。  このほか、NMB48・山本彩はアルバム『サムネイル』に収録した稲垣潤一とのデュエット曲「過ち」を、NGT48・中井りかは、NGT48最新シングルに収録されたロス・インディオスの「抱いてやっちゃ桜木町」で本人と共演。後半のカバー対決では、SKE48・松井珠理奈と小畑優奈がイルカ本人の登場のもと、揃ってオーバーオール姿で「なごり雪」を披露。NMB48・白間美瑠は、押尾コータローのギター演奏で「チェインギャング」を熱唱した。  ラストのキャプテン対決では、紅組キャプテンのAKB48横山由依が、3B juniorの栗本柚希とシーアの「Chandelier」を、白組キャプテンのNMB48・山本が今度は、榊いずみ本人登場のもと「失格」をカバー。  約4時間にも及ぶ本家「紅白歌合戦」に負けない豪華なステージには、審査員として田中将大、春風亭小朝、ミッツ・マングローブ、古市憲寿、千秋、AKB48・渡辺麻友も参加。結果は紅組が勝利し、通算成績を紅組3勝、白組4勝とした。

  • モー娘。1期OGと現役メンバーのコラボでリリースされる『愛の種(20th Anniversary Ver.)』(※写真はオリジナル版ジャケット)

    モー娘。1期OG再集結&現役メンバーで『愛の種』20周年記念Ver.リリース

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     モーニング娘。が結成20周年を記念して、1期OGメンバー5名と現役メンバー14名のコラボレーションが実現。「モーニング娘。20th」として、1997年11月3日発売のインディーズシングル『愛の種』をリメイクし、リリースからちょうど20年後となる3日にデジタルシングルとして配信されることが発表された。@@cutter モーニング娘。は、テレビ東京系『ASAYAN』でのオーディション企画「シャ乱Q女性ロックヴォーカリストオーディション」で最終候補11人に残りながらも落選した中澤裕子、石黒彩、飯田圭織、安倍なつみ、福田明日香の5人が集められユニット結成。メジャーデビューの条件として、インディーズシングルCD『愛の種』を5日間で5万枚を手売りで完売するという試練が課されたが、見事に完売。翌年1月に『モーニングコーヒー』でメジャーデビューを果たし、国民的アイドルクループに成長した。  リメイクされた『愛の種(20th Anniversary Ver.)』は印象的なイントロフレーズ等は残しつつ、アレンジも新たにレコーディング。グループの原点となる楽曲のリメイクに、初代リーダーの中澤は、「あれから20年。再び初期メンバー5人集まりました。20年前のモーニング娘。と20年後のモーニング娘。’17 と歌う新しく生まれ変わったモーニング娘。の始まりの曲『愛の種』。多くの方に聞いて頂けたら幸せです」とコメント。  さらに、現在の9代目リーダー・譜久村聖は、「この曲からモーニング娘。は始まり、今私たちがこうして活動出来ています! 先輩方、そして応援してくださった全ての方々に感謝の気持ちを込めて歌いたいと思います」と意気込みを見せている。 <1期OGメンバーからコメント> 【中澤裕子】 1997年11月3日 インディーズCD5万枚手売り活動開始。 あれから20年。再び初期メンバー5人集まりました。 20年前のモーニング娘。と20年後のモーニング娘。’17 と歌う 新しく生まれ変わったモーニング娘。の始まりの曲「愛の種」。 多くの方に聞いて頂けたら幸せです。 新旧問わず全てのファンの皆さんのおかげで、 モーニング娘。は20年を迎える事が出来ました。 ありがとうございます! これからも皆さん、モーニング娘。をどうぞよろしくお願いします!! 【石黒彩】 お話を頂いて、驚きと喜びでいっぱいになりました! 20年前、5人で競うように歌ったレコーディング... 思い出しながら気持ちを込めて歌っています。 『愛の種』は5人にとってとても思い入れのある曲なので、 現役メンバーと一緒に歌えるのが本当に幸せです。 皆さんに20年分の感謝を込めて! 是非聞いて下さいね。 【飯田圭織】 毎年11月になると「愛の種」を思い出して、 結成日から時を数えていました。 それが今年で結成20周年という事で、 今でも当時の記憶が色濃く残っています。 あの頃の希望に満ち溢れた日々、 とにかく必死で辛かった日々、様々な記憶が蘇ってきます。 メジャーデビューの夢を掴めた大切な一曲ですし、 私達にとって様々な熱い想いが込められている一曲です。 20年が経ち、それぞれが大人になってまた違う表現で歌った「愛の種」を お届けできると思っています。 私自身は、産後1ヶ月でレコーディングしましたので、 母の感じがたっぷり詰まった「愛の種」になっていることと思います(笑) いつでも笑顔で一生懸命頑張っている現役メンバーと歌える事もとても嬉しく、 今回の作品もまた私にとって大切な一曲になりました。 【安倍なつみ】 愛の種から20年…。 こんな日を迎えられるなんて… とても感慨深く、当時の事を懐かしく思い出しながら、 新鮮な気持ちと共に歌わせていただきました。 【福田明日香】 モーニング娘。デビューから20周年おめでとうございます! 今回、初代メンバーと現役メンバーのコラボという 素敵な企画に参加できて光栄です。 MV撮影では、初代メンバー揃って18年ぶりの共演でしたが、 不思議とあの当時のままの気分でまったく違和感ありませんでした。 「愛の種」という曲には、私たちの青春が詰まっています。 現役メンバーの元気いっぱいの歌声、2018年バージョンのサウンド、 すべてが興味深い仕上がりになっていて、とても楽しかったです。

  • ハロプロ愛を公言し、ファンから大歓迎されている蒼井優と松岡茉優

    蒼井優、松岡茉優が“ハロプロ愛”を公言! なぜハロプロは愛されるのか

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     24日深夜放送のトークバラエティ『ウチのガヤがすみません!』(日本テレビ系)で、女優の蒼井優がハロー!プロジェクトのアイドルグループ・アンジュルムの“熱狂的ファン”であることを披露し、SNS上で話題を集めた。一方、同じく女優の松岡茉優も、かねてより大のモーニング娘。’17ファンとして知られるが、2人の熱量を振り返りながら、彼女たちを魅了するハロプロの魅力を伝えたい。@@cutter 『ウチのガヤ…』で、アンジュルム“ガチ勢”を公言するお笑い芸人たちとその魅力を語り合った蒼井は、収録直前も「CDを聴いてきた」と告白。ライブにも足を運んだというが、グループの好きなところを聞かれると、あやちょの愛称で知られるリーダー・和田彩花への愛を語りつつも、グループ自体が「カッコいい」「最強なところ」と絶賛し、「箱推し」であることを公言した。  さらに、番組では蒼井の思いを受けてアンジュルムがサプライズで登場。彼女たちの楽曲『次々続々』のライブを前に、サイリウムを手にして振り付けをマネするほどの“ガチっぷり”をみせ、パフォーマンス後には、感動のあまり涙で目をうるませるほどの表情を浮かべた。  放送後にはツイッター上で「アンジュルム」がトレンド入りするほどの反響を集め、ファンからは「アンジュルム愛がすごかった」「蒼井優ちゃんありがとう」「蒼井優さんの言う通り、アンジュルムは最強!」など、さまざまな反応がみられた。  一方、かねてより大のモー娘。ファンを公言する松岡は、過去にさまざまな番組でモー娘。愛を熱弁。2015年まで在籍し、“エース”として活躍していた元メンバー・鞘師里保の大ファンであることを告白しているほか、昨年3月にはハロプロのイベント「Hello!Projectひなフェス2016」のステージで、モー娘。メンバーとともに人気曲『One・Two・Three』のパフォーマンスを披露している。  さらに、今月5日放送のバラエティ番組『櫻井・有吉THE夜会』(TBS系)で、女優で友人の伊藤沙莉と共に秋葉原にある「ハロプロファンの聖地」として知られるバー「ハロートライブ」を訪れ、お店に足を運んでいたファンと共に語り合う姿に、SNS上では「松岡茉優さんの娘。トーク大好き」「ヲタク過ぎて面白い」「素晴らし過ぎた神回」など絶賛する声も多く寄せられていた。@@separator アンジュルムは2010年に「スマイレージ」としてメジャーデビューを果たし、日本レコード大賞最優秀新人賞を受賞。メンバーの卒業・加入でメンバー編成を変えながら2014年にに改名。改名後ロック色溢れる楽曲が目立ち、振り付けはもちろん、曲中にフォーメーションがめまぐるしく切り替わるパワフルなパフォーマンスが魅力。  一方、松岡が愛するモー娘。は現在、総勢14名からなる大所帯で、隊列をみせるフォーメーションダンスを軸としている。小田さくらや、HKT48の指原莉乃がゲキ推しする佐藤優樹らの力強いヴォーカルに、石田亜佑美らダンスを得意とするメンバーのパフォーマンスが重なるなど、グループそれぞれの特徴や魅力が大きく異なるのもハロプロの“間口の広さ”を裏付ける。  アイドルが憧れるアイドルとしても知られるハロプロ勢であるが、昨今、ライブ会場では女性ファンの姿も目立つ。無数のアイドルグループが乱立する現在においても、育成組織に位置付けられるハロプロ研修生からじっくりと地道な研鑽を積み上げ、グループとしてデビューを果たすというそのシステムが、蒼井や松岡のようにどこか“ヒロイック”に捉えるファン層を拡げているようにも映る。  来年、ハロプロは発足から20周年を迎える。ひとたびライブへ足を運ぶと、アイドルの枠にとらわれない一つの“エンターテインメント”であると納得させられるのも、ハロプロが持つ不思議な魅力でもある。蒼井や松岡の発言もきっかけとなり、今後ますますファン層が拡がることにも期待したい。(文:カネコシュウヘイ)

  • モーニング娘。’17 工藤遥写真集『Kudo Haruka』発売記念イベントに登場

    工藤遥、モー娘。卒業に向けた心境を吐露「がむしゃらに頑張ります」

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     12月にモーニング娘。’17を卒業する工藤遥が、26日都内で、ソロ写真集「Kudo Haruka」(ワニブックス)の発売記念イベントを行った。翌日27日が工藤の18歳の誕生日とあって、会場にはイメージカラーのオレンジをあしらったバースデーケーキも登場。新たな1年に向けて工藤は「卒業も控えているので、とにかくがむしゃらに頑張ります」と抱負を語った。@@cutter ハロプロといえば、真野恵里菜などの出身者がいるが、工藤は同ハロプロのグループ・モーニング娘。’17から、12月11日の日本武道館公演をもって卒業することを発表している。在籍中最後となるソロ写真集はグアムと東京での2大ロケを敢行し、彼女の持つアイドル性やボーイッシュでアクティブな一面、女子高生としての等身大の姿や、大人に近づきつつある表情などを100ページを超えるボリュームで収録している。  4冊目となる写真集をグアムで撮影した感想を「天気もよくて、海外ならではの雰囲気が写真集にも盛り込めた」と振り返る工藤。現地でのお気に入りカットは水着のまま海に浮かぶ1枚で「私は、リーダー(譜久村聖)と違って水着の需要があるメンバーじゃない」と謙遜したが、「水上に浮くことができる人がなかなかいないみたいで、水泳が得意というのをアピールできた」としっかり見どころを伝えた。  卒業後に目指す女優業について工藤は「女優としての勉強はまだまだこれからで、今はまだモー娘。が最優先」と最後までグループでの活動に全力を尽くすことを宣言。  大阪・毎日放送のラジオ番組「MBSヤングタウン土曜日」で共演する機会のある大御所・明石家さんまから「(卒業について)何かアドバイスがあったか」と取材陣に聞かれると「『太陽に向かって走れば、風邪は引かない』というアドバイスをもらったことはあります」と笑顔で告白。「さんまさんの力で、何か私にお仕事をください!」と呼びかける一幕もあった。  工藤遥写真集『Kudo Haruka』(撮影:本多晃子/税込3000円)は、ワニブックスより10月27日発売。

  • 結成20周年記念イベントを行ったモーニング娘。’17とOGメンバーの道重さゆみ&田中れいな

    モーニング娘。’17、結成20周年ライブで新曲披露! OG道重&田中も参加

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     モーニング娘。’17が、グループ名発表から丸20年にあたる14日、都内で『モーニング娘。結成20周年記念イベント~21年目もがんばっていきまっしょい!~』を開催。2000人のファンを前にして全17曲を披露したほか、OGの道重さゆみと田中れいなも駆け付けた。@@cutter ライブ前の会見では、現役メンバーと道重、田中の総勢16名が報道陣の前に登場。記者から「20歳のお誕生日おめでとうございます」という祝福の言葉に、メンバー全員は一斉に「ありがとうございます!」と感謝。  20周年の節目となるライブを目前に控える中、リーダーの譜久村聖は「20周年という記念の日に、ファンの方に集まっていただけるというのが本当に嬉しいです。サブタイトルの『21年目もがんばっていきまっしょい』というテーマに合わせたロゴや映像もスタッフの方に作ってもらい、私たちは本当にみなさんに愛されているんだなと実感しています」と喜んだ。  さらに、当日のセットリストがファン投票を中心に組まれたことから「投票での選曲が初めての経験で、自分たちも『何が選ばれるんだろう』とドキドキしていました。みなさんに選んでくださった曲を練習するのも、新鮮で楽しかったです」とリハーサル時を振り返った。  選曲の内容について、石田亜佑美は「歴代の曲がたくさんあるので、私たちは先輩方の歌っていた曲が入るんだろうと思っていたんです。でも、10期メンバーが加入してからの『One・Two・Three』がベスト10入りしていたのがうれしくて、自分たちが入ってからファンになってくれた人たちもいるんだと改めて実感できました」と語っていた。  歴代最長となる11年10か月間の在籍記録を持つ道重は「歌もダンスも私たちのときより一生懸命で、前へ進むパワーがみなぎっている」と現役メンバーを絶賛。リハーサルにも参加したというが、今年6月に加入した森戸知沙希(カントリー・ガールズ兼任)について「新メンバーなのにみんなの動きに付いていけているのがすごい」と感想を口にしていた。  また、道重について「本当にかわいくて」と憧れを語る牧野真莉愛が、感極まるがあまり涙を流す場面も。「『Fantasyが始まる』という曲で道重さんのパートを担当させていただいて、過去のライブで共演したときは本当にうれしかったです」と思いを告白していた。  一方、もう一人のOGである田中は「一緒にやっていたメンバーも少なくなったのもあり、リハーサルもファン目線で見ていたんです。でも、やっぱりモーニング娘。ってキラキラしていて素敵!」と笑顔。しかし、石田から「田中さんの唐揚げ弁当を食べたら『れいなの唐揚げ弁当どこ!』と怒られた」と田中の在籍時代の裏話が明かさると、「本当ごめんね。大人になった今なら絶対言わない」と返す一幕もあった。  ライブ本編は、メジャーデビュー曲の『モーニングコーヒー』からスタート。リクエストによる『シャボン玉』や『Fantasyが始まる』などのほか、道重と田中を交えての『彼と一緒にお店がしたい!』も披露。来月4日発売の64枚目となるシングル『邪魔しないで Here We Go!』も初披露された。

  • 新垣里沙、モー娘。後輩の生田衣梨奈と鍋パーティー ※「新垣里沙」インスタグラム

    新垣里沙、モー娘。後輩・生田衣梨奈と“鍋パーティー”「生田が我が家へ」

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     タレントの新垣里沙が21日、自身のインスタグラムを更新。かつてモーニング娘。で活動を共にしていた後輩メンバー・生田衣梨奈とのプライベートショットを公開し、ファンからは「良い先輩後輩関係」「2人ともかわいい」などの反響が寄せられている。@@cutter この日の投稿で「生田が我が家へやってきた」と報告した新垣は、ピースサインで生田へと寄り添いながら撮影したツーショット写真をと公開。「今日はお鍋にしたよ」と“鍋パーティー”を楽しんだことを明かした。  この投稿に対して、コメント欄では「良い2ショット」「お二人ともかわい過ぎ!」「いくた! がきさん子供みたいな顔してる」「ガキさんえりぽんコンビ大好きです」「それは賑やか……(笑)」など2人の仲良しぶりに多くのコメントが寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/risa_niigaki1020/

  • 高橋愛、道重さゆみと再会ショット公開 ※「高橋愛」インスタグラム

    高橋愛、道重さゆみと再会「最強でした」

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     タレントの高橋愛が3日、自身のインスタグラムにて、かつてモーニング娘。でともに活躍した道重さゆみの復帰公演『SAYUMINGLANDOLL~再生~』を訪れたことを報告し、「最強でした」と感想を語った。@@cutter 高橋は「さゆの公演見てきました。最高でしたいや、最強でした。恐るべし道重さゆみ」と言葉を添えて、道重との2ショット写真を公開。ハッシュタグで「#道重さゆみ #再生 #SAYUMINGLANDOLL #うさちゃんピース じゃなくて #高橋ピース してくれた #出来た後輩 です #あいさゆ」とも綴っている。  写真を見たファンからは、「久々の2ショット なんて嬉しい」「あいさゆが1番好きだ~~」「かわいすぎてしんだ」「あいさゆさいこうすぎて辛い」「ゆーー!!なんか愛ちゃんといると、自然な笑顔してる感じ」といったコメントが寄せられた。  高橋は2001年に行われた「モーニング娘。LOVEオーディション21」で合格。モーニング娘。の第5期メンバーとして加入し、2011年の9月30日に行われた卒業公演まで在籍した。一方の道重は、「モーニング娘。LOVEオーディション2002」に合格して同グループの第6期として加入し、2014年の11月26日に行われた卒業公演まで在籍。同公演をもって芸能活動を休止していたが、先月19日の本公演初日をもって復帰している。 引用:https://www.instagram.com/i_am_takahashi/

  • 2年4ヶ月ぶりに芸能生活を再開した道重さゆみ

    道重さゆみ、活動再開後初めてファンの前に「大人のオーラが漂う道重を見てほしい」

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     元・モーニング娘。の道重さゆみが19日、丸の内COTTON CLUBにてパフォーマンスショー「SAYUMINGLANDOLL~再生~」を行い、2年4か月ぶりにファンの前で芸能活動を再開した。道重は「25歳が可愛さのピークだと思って、モーニング娘。を卒業したのですが、27歳でもまだ可愛さは保てるんだと思った。表現の幅が広がり、大人のオーラが漂う道重を見てほしいです」とアピールしていた。@@cutter 2014年11月にモーニング娘。を卒業して以来、2年4か月ぶりに活動を再開した道重。復帰の理由を「今後何をしていきたいか自分自身と向き合っているなかで、やっぱりわたしは歌とダンスがやりたいと思えたので事務所の方と話し合ってこうしたステージを行うことになりました」と語ると「歌も踊りも新曲もありますが、ライブでもミュージカルでもない新しいパフォーマンス。コンセプトは私がモーニング娘。を卒業してから再生するまでの2年半をファンタジー化したステージです」と説明した。  復帰に際して、つんく♂へ報告したかという質問には「報告というより、連絡はちょくちょくしていて、今回のことも伝えてはいました。つんく♂さんからは『肩の力を抜いて頑張れや~』というメールをいただきました」と明かした道重。また「(初代モーニング娘。のリーダーである)中澤裕子さんからも『そろそろなんだね』と連絡をいただいたり、先輩、後輩には事前に『道重再生します』と連絡しました」と報告。  また、ブランクがあったことについて「ファンの方は『待っているよ』って言ってはいただいていましたが、新しい子はどんどん出てくるし、大丈夫かなという不安はあります」とやや気弱な面を覗かせた道重。しかし「ブログのファンのコメントが増えたりするのを見たりして、あとは自分のことを信じようと思って戻ってきました」と力強く語ると、「25歳の自分の魅力を100%だとするといまは?」という質問には「200%!倍になりました」と天真爛漫な道重トークを展開していた。  道重の公演「SAYUMINGLANDOLL~再生~」は、同所で18日間全34公演行われる。

  • 腰椎椎間板ヘルニアで活動休止をしていたモーニング娘。’17・佐藤優樹が復帰

    活動休止のモー娘。佐藤優樹、全国ツアー初日から復帰「みなさんただいまー!」

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     モーニング娘。’17の春ツアー「モーニング娘。’17コンサートツアー春~THE INSPIRATION !~」の初日公演が18日に神奈川・パシフィコ横浜 国立大ホールにて開催され、昼夜2公演で9000名のファンが集まった。@@cutter この日は、腰椎椎間板ヘルニアのため、昨年12月末から活動を休止していたメンバーの佐藤優樹が復帰。また、同じく昨年12月に13期として加入したばかりの新メンバー加賀楓と横山玲奈にとっては初のツアー参加となった。  佐藤は8日にリリースされた63枚目のシングル「BRAND NEW MORNING/ジェラシー ジェラシー」への参加を見送っていたため、モーニング娘。’17の“完全版”としてのステージもこの日が初めて。その新曲「BRAND NEW MORNING」から本編がスタート。ミュージックビデオでも印象的だった大きな旗を使用したパフォーマンスとフォーメーションダンスとの組み合わせを華麗に披露。  最初のMCパートで、休養から復帰の佐藤は、「みなさんただいまー! 本当に迷惑とご心配をいっぱいかけてしまいすいませんでした。けど、今日は久しぶりのコンサートということで、楽しんでいきたいです!」と語ると、待ち望んでいたファンから熱い声援が送られた。  リーダーの譜久村聖は「今年初めて13人でステージに立ちました! (メンバー全員でライブするまでが)長かった! 無事みんなでステージに立てて、モーニング娘。’17の13人でお送りすることができて本当に安心しています」とツアー初日への思いを語った。  今年グループ結成20周年イヤーの節目となり、記念してメジャーデビュー曲「モーニングコーヒー」を歌うなど、どの年代のファンも楽しめる構成になっているという。ツアーは、5月26日の日本武道館公演まで、全国15箇所27公演を行なう予定。

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