徳永えり 関連記事

  • ドラマ『アカリとクズ』メインビジュアル

    妻・徳永えりVS愛人・筧美和子 クズ夫・袴田吉彦を巡るサスペンス放送決定

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     女優の徳永えりが、6月7日よりネット配信スタートのドラマ『アカリとクズ』で主演を務めることがわかった。徳永は不倫夫に復讐する妻を演じる。@@cutter 本作は、3人以外誰もいない週末のオフィスで起こる、密室ワンシチュエーションドラマ。1話10分程度の「短尺の連続ドラマ」として毎週TVer、GYAO!でネット配信し、地上波では「先に配信する4話」と「最終話」を合わせた完全版を放送する。  主演の徳永が演じるのは、不倫する夫を懲らしめるために復讐をする妻・菅野亜香里。名前を呼び間違ってもいいようにと、妻と同じ「アカリ」という名前の女性とだけ不倫する夫・菅野宗一を袴田吉彦が、菅野と密会を繰り返す愛人・沼田あかりを筧美和子が演じる。  ある土曜の朝、オフィスで目覚めた宗一と不倫相手のあかりのそばに、宗一の妻、亜香里の死体が横たわっていた。亜香里の腹部には包丁が刺さり、宗一のシャツは血で赤く染まっている。前夜、いつものように菅野とあかりは愛し合っただけなのに、なにがあったのか全く思い出せない宗一は、ごみの中から睡眠薬と書かれた袋を見つける。謎が謎を呼ぶ中、徐々に明らかになる復讐計画。極限の男と女たちの行く末は、どのような結末となるのか…。  主演を務める徳永は「様々な“アカリ”という人物が登場します。もちろん、私の演じた役名も“アカリ”。何が真実で何が嘘なのか、沢山疑ってみてください。クズが巻き起こした“アカリ”との奇妙な物語を、楽しんで観ていただけたら嬉しいです」とコメント。  筧は「とても閉鎖的なスピード感のある現場でしたが、作品自体も小さな世界の中で繰り広げられる一夜の激しい戦いなので、あの現場だからこそ醸し出せるものがあったのではないかと思います」と撮影を振り返る。  袴田は「恋愛においては本当にクズっぷりを発揮させていただきました。様々な“アカリ”を愛し、ハメられる菅野。現実では絶対にあってはならないこと。僕は絶対にしません!!」と意味深なコメントを残した。  ドラマ『アカリとクズ』は、6月7日より毎週金曜16時TVer、GYAO!にて配信開始、ABCテレビにて7月5日24時24分完全版を放送。

  • 土曜ナイトドラマ『べしゃり暮らし』に出演する徳永えり

    徳永えり、令和婚後初ドラマ 『べしゃり暮らし』で間宮祥太朗の姉に

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     5月1日に「令和婚」を果たした女優の徳永えりが、7月スタートのドラマ『べしゃり暮らし』(テレビ朝日系/毎週土曜23時15分)で俳優の間宮祥太朗演じる主人公・上妻圭右の姉役として出演することが発表された。@@cutter 人気漫画家・森田まさのりによる同名漫画を初映像化する本作は、若き漫才コンビの成長を追いながら、さまざまな人間模様を描き出す青春群像劇で、劇団ひとりが演出を担当。人を笑わせるためなら命がけで何でもやる“学園の爆笑王”上妻圭右(間宮)が、高校生にしてプロの漫才コンビを組んでいた元芸人の辻本潤(渡辺大知)と出会うところから始まり、やがて圭右が辻本と「きそばオートマティック」という漫才コンビを結成、厳しい漫才の道へ踏み出していく姿を描く。  徳永が演じる圭右の姉・しのぶは、圭右の実家が営むそば店「きそば上妻」で父の手伝いをしなら、お笑い嫌いの父と圭右の間に入って2人を温かく見守る役どころ。徳永は「間宮さん演じる圭右はとてもパワフルで一緒にお芝居を作っていく中で心を揺さぶられる瞬間が沢山あります。その隣にいる辻本役の渡辺さんは、圭右のパワーを優しく大きく包み込んでいて、とてもバランスの良い2人がこの物語を形成しているんだなと感じました」とした上、演出の劇団ひとりについても「我々と同じ、役目線に立って言葉や行動を選んで演出してくださるので、とても新鮮でした」と語る。  徳永の「令和婚」には、彼女と姉弟の関係を演じる間宮も既に撮影現場で祝意を表し、改めて笑顔で「おめでとうございます!」と述べたという。共演者からの祝福ムードに、徳永も「現場中にお祝いをしていただきすごく嬉しかったです。最後まで姉として、時に厳しく時に優しく見守れる存在でいたいと思います」と意気込んでいる。  このほかの上杉家のキャストとして、圭右の父・上妻潔役で俳優の寺島進、母・美津子役で篠原ゆき子も出演。  圭右の父で「きそば上妻」店主の潔は、かつてはお笑い好きで、店にはお笑い芸人が集っていたが、ある時を境に突然毛嫌いし始め、やがて漫才師を志す息子・圭右とは時に激しく衝突する。演じる寺島は「このドラマは、芸人さんの話ですが、芸人さんというのは本当に大変な仕事だと思います。どんな仕事も同じように大変ですが、続けていくことがとても大事なんだと思います」とコメント。  圭右の母・美津子はすでに他界しているが、良妻賢母として家族の胸に深く刻みつけられている。演じる篠原は「ひとに喜んでもらうことが大好きな上妻家。そういう家族だったからこそ、あんなに愛される主人公が育ったんだろうなと思いました」としている。  土曜ナイトドラマ『べしゃり暮らし』は、テレビ朝日系にて7月より毎週土曜23時15分放送。

  • “令和婚”を発表した徳永えり

    徳永えり、“令和婚”発表に祝福の嵐 ドレス姿&16歳の美少女写真も公開

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     女優の徳永えりが1日、自身のインスタグラムで一般男性との入籍を発表。結婚についてつづった言葉とともに投稿された徳永のドレス姿にファンから「可愛いが底知れない」「美しすぎる」などのコメントが殺到してる。@@cutter 元号が令和に変わったこの日、徳永は兼ねてから交際していた一般男性との入籍をファンに向けて報告。徳永はお相手の男性について「誰とでも分け隔てなく接する笑顔が素敵な方です」と評すると「心根の優しい彼となら、温かい家庭を築けると思い、この度結婚の運びとなりました」とコメントしている。  徳永は10代からファッション雑誌の専属モデルとして活動。2004年のドラマ『放課後。』で女優デビューすると、以降は映画やドラマを中心に活躍。2010年公開の映画『春との旅』では、ヒロイン役で仲代達矢と共演し、『梅ちゃん先生』『わろてんか』などの連続テレビ小説にも出演。2018年のドラマ『恋のツキ』で連続ドラマ初主演。今年に入っても『フルーツ宅配便』に出演し、印象的な演技を見せていた。  また徳永は結婚報告の前、平成最後の4月30日には、芸能事務所に所属したばかりの16歳の頃の宣材写真も投稿。「平成、ありがとうございました」とつづり、新元号への抱負も語っていた。  徳永の結婚報告にファンからは「ご結婚おめでとうございます」「末永くお幸せに」「これからも応援してます」などのコメントが殺到。さらに報告と合わせて投稿されたドレス姿について「可愛いが底知れないです」「きれいです」「美しすぎるドレス姿にドキッとしました」などの声も多数寄せられた。 引用:https://www.instagram.com/eri_tokunaga.official/

  • 映画『わたしは光をにぎっている』への出演が発表された(上段左より)渡辺大知、徳永えり、吉村界人、(下段左より)樫山文枝、光石研

    松本穂香主演映画追加キャストに、渡辺大知&徳永えり&吉村界人

    映画

     女優の松本穂香が主演を務め、第41回モスクワ国際映画祭の特別招待作品として正式出品されることも決まっている映画『わたしは光をにぎっている』に、渡辺大知、徳永えり、吉村界人らが追加キャストとして決定した。@@cutter 29歳の新進気鋭監督、中川龍太郎がメガホンを取ることでも注目の本作。中川監督にとっては『四月の永い夢』に続き2作連続での同映画祭出品となる。主演の松本は、自分の居場所を探す20歳の主人公・澪を演じている。  長野・野尻湖のほとりにある民宿を祖母と切り盛りしていた澪(松本)は、祖母の入院を機に父の親友を頼って上京、彼が経営する銭湯で居候することに。次第に常連客たちと親密になり東京での日々が楽しくなっていく澪だが、区画整理で銭湯が近いうちに閉店することを知り、ある決断をする…。  渡辺が演じるのは、銭湯の常連・緒方銀次。渡辺は撮影を振り返り、「新しくひとに出会ったとき、なにをしてもらったわけじゃなくても、すごく大切なものをもらえた気になる時ってあると思います。(自身の役も)その出会いの一片として澪ちゃんにとって素敵なものであったらいいなと思ってやりました」とコメント。  同じく銭湯の常連・島村美琴を演じる徳永は「日常の何気ないことが、人との関わり合いが、誰かの踏み出す小さな一歩に繋がるのだと改めて感じ、その儚く繊細で柔らかな空気感を大切に、撮影に臨もうと思いました」と語った。  吉村は美琴の彼氏・新井稔仁に扮する。「不器用な人間を描いている素晴らしい作品になっていると思います。そんな方に是非見て欲しいです」と作品への想いを寄せている。  さらに、銭湯の店主役に光石研、主人公・澪の祖母を樫山文枝が演じることも併せて発表された。  映画『わたしは光をにぎっている』は2019年全国公開。

  • 徳永えり

    “デリヘル嬢”徳永えりを襲う悪質客の横暴に戦慄 『フルーツ宅配便』第3話

    エンタメ

     俳優の濱田岳が主演を務めるドラマ『フルーツ宅配便』(テレビ東京系/毎週金曜24時12分)の第3話が放送され、デリヘル嬢に扮した女優の徳永えりが悪質な客に襲われるシーンに視聴者から「怖いよーー」「早く助けてあげて!」「すごい演技力!」などの声がSNSに寄せられた。@@cutter 「ビッグコミックオリジナル」(小学館)で連載中の鈴木良雄による同名漫画を基にした本作は、子どもの学費を稼ぐシングルマザー、整形したい若者、詐欺で借金を背負ったOLなど、デリヘルで働くワケありな女性の人間模様を、デリヘルの店長になった男の目線を通して描いていく。  デリヘル店「フルーツ宅配便」で人気No.1のみかん(徳永)は10歳の息子を育てるシングルマザー。息子のために引っ越しを決めていたみかんは、家の契約も決まり、引っ越し目前だったが、不動産業者からデリヘル嬢であるということを理由に、契約を破棄されてしまう。咲田(濱田岳)やレモン(北原里英)、イチゴ(山下リオ)の前では明るく振舞い、客の待つホテルに向かう彼女は、悪質な客によりピンチに直面してしまう…。  客が待つホテルの部屋に入室したみかんだったが、対面した客から怪しい雰囲気を感じ取った彼女は冗談めかして「お兄さん怖い〜」と一言。男がヘラヘラ笑いながら「怖くないよ…」とつぶやくと、物陰からビデオカメラを持った男が登場。想定外の事態にみかんは表情を凍りつかせて「どういうこと…?」と立ち尽くしてしまう。彼女は一瞬の間を置いて部屋から脱出しようとするものの、男に担ぎ上げられ、無理やりベッドに押し倒される。このシーンに、視聴者からは「こわいこわいこわい」「早く助けてあげて!」などのツイートが。  男はみかんのスマートフォンを取り上げると、画面に映った息子とのツーショット写真をあろうことかカメラで撮影。みかんは今にも泣き出しそうな表情で「ねえ! 撮らないで!」と抵抗するも、男に殴打される。緊迫したやりとりと、悲愴感に溢れた徳永の熱演に、SNSには「すごい演技力!」の声も多数寄せられた。

  • 『フルーツ宅配便』第3話場面写真

    今夜『フルーツ宅配便』、徳永えりに悪質な客の魔の手が…

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     俳優の濱田岳が主演を務めるドラマ『フルーツ宅配便』(テレビ東京系/毎週金曜24時12分)の第3話が今夜放送される。第3話では、女優の徳永えり扮するデリヘル嬢に、悪質な客の魔の手が忍び寄る。@@cutter 「ビッグコミックオリジナル」(小学館)で連載中の鈴木良雄による同名漫画を基にする本作は、子どもの学費を稼ぐシングルマザー、整形したい若者、詐欺で借金を背負ったOLなど、デリヘルで働くワケあり女子の人間模様を、デリヘルの店長になったごく普通の男の目線を通して描き出す。  フルーツ宅配便の人気No.1デリヘル嬢・みかん(徳永えり)は10歳の息子を育てるシングルマザー。息子のために今よりも広い家へ引っ越すことを決めたみかんは、家の契約も決まり、引っ越し目前だったが、不動産業者からデリヘル嬢であるということを理由に、契約破棄されてしまう。  自分の置かれた現実に傷つきながらも、咲田(濱田岳)やレモン(北原里英)、イチゴ(山下リオ)の前では明るく振舞い、いつも通り、客の待つホテルに向かうみかん。そんなみかんを待っていたのは、チンピラのような風体の悪質な客で、彼女は絶体絶命のピンチに直面してしまう。送迎係のマサカネ(荒川良々)はみかんのピンチに気が付き、咲田に連絡するのだが…。  ドラマ『フルーツ宅配便』第3話は、テレビ東京系にて今夜1月25日24時12分放送。

  • 『フルーツ宅配便』初回に出演した(左から)内山理名、徳永えり

    内山理名、徳永えりらの“デリヘル嬢役”に視聴者騒然『フルーツ宅配便』初回

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     俳優の濱田岳が主演を務めるドラマ『フルーツ宅配便』(テレビ東京系/毎週金曜24時12分)の初回が11日に放送され、ゲストの内山理名や、徳永えりといった人気女優がデリヘル嬢を演じることに、視聴者から「女優さんが豪華」「ハンパなく色っぽい」などの声がSNSに寄せられた。@@cutter 鈴木良雄による同名漫画を基にする本作は、子どもの学費を稼ぐシングルマザー、整形したい若者、詐欺で借金を背負ったOLなど、デリヘルで働くワケありな女性たちの人間模様を、デリヘルの店長になった平凡な男の目線を通して描いていく。  東京から地方都市の故郷へ戻ってきた咲田真一(濱田)はなじみのラーメン屋で、デリヘルを経営するミスジ(松尾スズキ)と再会。咲田にミスジの強引な誘いからデリヘル店「フルーツ宅配便」で見習い店長として働き始める。一方、ミスジの元には、シングルマザーが面接に訪れ、デリヘル嬢のゆず(内山理名)として働き始める。  ドラマの冒頭、店長見習いの咲田が、徳永えり演じるデリヘル嬢・みかんを送迎するシーンからスタート。「90分、痴女コース…」とつぶやく咲田からメモを渡されたみかんは、動じる様子もなく「痴女ってきまーす」と仕事へ出かける。演じる濱田と徳永のやりとりに対して、ネット上には「『わろてんか』コンビじゃないか!」「え?徳永えりちゃんいた?」「開始早々、最高!」などの反響が。  初回ゲスト出演者の内山が演じるのは、夫からの酷いDVが原因で顔に火傷痕があるデリヘル嬢のゆず。夫から離れ、多額の借金を抱えながら幼い娘と2人で暮らす薄幸のシングルマザーだ。火傷痕を隠すために顔の半分を前髪で覆いながら、所在なさげに仕事を重ねる彼女の姿に、視聴者からは「ハンパなく色っぽい」「凄い切ない」「いろいろ考えさせられてしまった」「深夜ドラマとはいえ、ここまでディープとは」などのツイートが殺到。  また終盤には、咲田の中学時代の同級生・本橋えみ(仲里依紗)もデリヘルに勤めているのかと思わせる描写が。これに視聴者からは「仲里依紗も同じような仕事?」「女優さんが豪華」などの声がSNSに寄せられた。

  • 『フルーツ宅配便』にデリヘル嬢役で出演する(上段左より)徳永えり、山下リオ、北原里英、内山理名、(中段左より)成海璃子、うらじぬの、内田慈、筧美和子、(下段左より)中村ゆり、松本若菜、松岡依都美、阿部純子

    内山理名&成海璃子&筧美和子、『フルーツ宅配便』デリヘル嬢役女優陣発表

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     俳優の濱田岳が主演を務める2019年1月クールのドラマ24『フルーツ宅配便』(テレビ東京系/毎週金曜24時12分)の追加キャストとして、女優の内山理名、成海璃子、筧美和子ら、デリヘル嬢役の豪華女優陣が発表された。@@cutter 「ビッグコミックオリジナル」(小学館)で連載中の鈴木良雄による同名漫画を基にする本作は、子どもの学費を稼ぐシングルマザー、整形したい若者、詐欺で借金を背負ったOLなど、デリヘルで働くワケあり女子の人間模様を、デリヘルの店長になったごく普通の男の目線を通して描き出す。主演の濱田をはじめ、仲里依紗、前野朋哉、原扶貴子、荒川良々、松尾スズキら個性豊かな共演者陣が脇をかためる。  このたび出演が発表されたのは、濱田演じる主人公が勤めるデリヘル店「フルーツ宅配便」に在籍するデリヘル嬢役の女優陣。デリヘル嬢・みかんを演じるのは、ドラマ『恋のツキ』で主演を務めた徳永えり。イチゴ役に、映画『ナミヤ雑貨店の奇蹟』『寝ても覚めても』などに出演している山下リオ。レモン役には、元NGT48の北原里英がキャスティングされている。  さらに、各話に物語の軸として登場するデリヘル嬢を演じるゲストキャストとして内山理名、成海璃子、うらじぬの、内田慈、筧美和子、中村ゆり、松本若菜、松岡依都美、阿部純子の出演も決定。第1話に登場するゆず役の内山は「朝から一日中ラブホテルでの撮影というのは新鮮でした。何故デリヘル嬢として働くのか…シングルマザーのゆずの日常を見て何か感じて頂けたら嬉しいです」と語っている。  ドラマ24『フルーツ宅配便』は、テレビ東京系にて2019年1月11日より毎週金曜24時12分放送。

  • (左から)戸田恵梨香、有村架純

    戸田恵梨香、有村架純ら豪華メンバーが集結 所属事務所の20周年を祝う

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     女優の戸田恵梨香が15日、有村架純、松本穂香らと写る集合写真を自身のインスタグラムに投稿。所属事務所20周年を祝う豪華なメンバーが、ファンの間で話題となっている。@@cutter 主演ドラマ『大恋愛~僕を忘れる君と』(TBS系/毎週金曜22時)がスタートしたばかりの戸田。自身のインスタグラムで、所属事務所のフラームが20周年を迎えたことを報告し、「これからも私達をどうぞ宜しくお願い致します」とあいさつしている。投稿されたのは、戸田をはじめ、有村、松本といったメンバーの集合写真。そのほかにも吉瀬美智子、徳永えりなどの人気女優が笑顔を見せている。  吉瀬は同日、自身のツイッターを更新。「昨晩は事務所の20周年船上パーティー 私もフラームに所属して11年に ただただ感謝・感謝です!」としみじみと振り返り、「これからもチームの一員として頑張りますのでよろしくお願いしま〜す」とあいさつ。船上パーティーが行われた船をバックに記念写真を撮っている。  この豪華すぎるショットに、戸田のインスタグラムのコメント欄には「顔面偏差値が高すぎますねこの集合写真」「フラームの女優さんほんとに最強すぎです」などと驚く声が殺到。その他にも「私の好きな方が多くてビックリしました!」といった声も届いている 引用:https://www.instagram.com/toda_erika.official/    https://twitter.com/kagayakurecipe

  • (左から)吉岡里帆、徳永えり

    今夜最終回の『ケンカツ』 吉岡里帆&徳永えりの双子のような2ショット

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     今夜最終回を迎えるドラマ『健康で文化的な最低限度の生活』(カンテレ・フジテレビ系/毎週火曜21時)の公式インスタグラムが、主演する吉岡里帆と、共演する徳永えりの「双子みたい」な2ショットを投稿。2人の姿にファンからは「似てる!」「双子さんみたい!」「超可愛い」などのコメントが寄せられた。@@cutter 柏木ハルコの同名コミックを映像化したドラマ『健康で文化的な最低限度の生活』は、18日の放送でついに最終回。最終回では、吉岡演じるえみるが、生活保護受給者の祖母と暮らす少女ハルカ(永岡心花)を巡って、育児放棄をする母・梓(松本まりか)との直接対決に挑む。  14日に同アカウントは「吉岡さんと徳永さん りほえりコンビ 2人が似てる角度を探した結果」とのコメントとともに吉岡と、えみるが通う定食屋の店主、円を演じる徳永が肩を組んだ2ショット写真を投稿。2人は少しふくれっ面でカメラに目を向けているが、髪型も背丈も顔も似ており、同アカウントも「うん、たしかによく似てる!双子みたい!かわゆ!」と称賛している。  この写真にファンからは「双子さんみたい」「確かに似てる!」など、2人のソックリぶりに驚くコメントが殺到。さらに「こんな美人な双子いたらやばいですよ」「超似てる超可愛い」などの声も。また、最終回を残すのみとなったドラマにも「今日は最終回!!寂しいなぁ」といったコメントが寄せられていた。 引用:https://www.instagram.com/riho_yoshioka/?hl=ja

  • 『恋のツキ』主演の徳永えりにインタビュー

    『恋のツキ』「濡れ場は必要不可欠」徳永えりが語る胸中とは

    エンタメ

     女優の徳永えりが、『恋のツキ』で連続ドラマ初主演を務め、これまでの清楚なイメージに相反する大胆な濡れ場を見せている。主演という立ち位置について「こんなにも違うんだなと、すごく勉強になることばかりです」と語る彼女に、地上波作品とは思えないほど挑戦的な芝居に挑んだ背景や、女優としてのスタンスについて話を聞いた。@@cutter 漫画家・新田章が“女の浮気心”を生々しく描き出した同名漫画を実写化した本作。31歳フリーターの平ワコ(徳永)が、結婚目前のマンネリ彼氏・ふうくん(渡辺大知)との関係、そして16歳年下の高校生・伊古ユメアキ(神尾楓珠)との淡い恋の間で揺れる姿を描く。単発のドラマや映画では主演の経験がある徳永だが、連ドラでの主演は14年のキャリアにして初めてだ。  「昔からそうなのですが、脇で支える役が多くて。私もそういった役が好きで、ずっとこういう役であればいいのにと思っていました」と胸の内を明かす徳永。しかし本作では、出演しないシーンがないと言えるほど出番が多い。「どれだけ主演の役者さんが大変な思いでやっていたのだろうかと…。過去の主演の方たちに敬意を抱き、すごいことだと感じました。それと同時に、スタッフの皆さんが、いかに良い作品を作ろうとしているか、平ワコをきちんと撮ろうとしているかということを、肌で感じています」。  撮影の合間には、照明部や録音部をはじめ、それぞれの部署に質問しているそう。「キャリアで言ったら14年目になるんですけど、初めて知ることが多いんです」と照れ笑いを見せる徳永。「一つ一つの作業の意味を知ると、各部署への尊敬の気持ちがより一層芽生えますし、皆さんがお互いを思いやって作っているんだなと、改めて感じます」としみじみ語る。  これまでのキャリアでは、学生役の後には一気に年齢が上がり、母親役を務めることが多かった。「ずっと“間がない”と言われていました。女性として最も変わる時期の役を、全然やっていないんです(笑)」と回想する。ワコを演じることで、その“間”を経験することとなった彼女は「女でいたいけど、だんだんその感情がなくなっていくという感覚は、私自身とても理解できます」と共感している様子だ。  そのワコの感覚を描く上では、「濡れ場は必要不可欠」と考えを述べる。「撮影の限界という箱の中で、最大限に濡れ場を見せることができる方法は何か? 皆で知恵を絞る瞬間って、すごくクリエイティブなんです。各部署が力を合わせないと、絶対に良い画が撮れないのが濡れ場なのだと、本作で学ぶことができました」と誇らしげに振り返った。 @@separator 劇中、ワコはふうくんや伊古との関係を通じて自分の欲求を開放していくことにより、人間的な変化を遂げるが、徳永自身はここ数年で女優としての変化を経験したとのこと。「10代や20代の半ばは、役にどっぷり浸かることが正義だと考えていました」。そう述懐する彼女は「自分の実感しているものと出来上がったもののギャップにすごく悩んだ時期があったんです」と吐露する。  その葛藤を払拭できたのは、ここ数年のことだという。きっかけとなったのは“芝居を楽しむ”という感覚だ。「つらい方がいい、悩み、苦しむ中で出るものがいいと思っていましたが、まずは自分自身が楽しんで演じた方がいい。そして、自分にないものは芝居に出ないということに、ようやく気づいて、認められるようになったんです」。  10代から映画やドラマで研鑽(けんさん)を積み、今年で30歳を迎えた徳永は、今の自分は「自由」だと笑顔を見せる。その自由を勝ち得たのは、彼女が立ち止まることなく芝居の世界に身を投じ続け、真摯(しんし)に芝居と向き合ってきたからこそなのだろう。(取材・文・写真:岸豊)  木ドラ25『恋のツキ』はテレビ東京にて、毎週木曜25時から放送中。

  • 『恋のツキ』試写会&記者会見にて

    徳永えり、初対面で濡れ場を演じた安藤政信の感想に照れ笑い

    エンタメ

     女優の徳永えりが25日、都内で神尾楓珠、安藤政信と共に、翌26日からスタートするドラマ『恋のツキ』(テレビ東京系/毎週木曜25時)の試写会・記者会見に出席した。初対面で濡れ場を演じた安藤の発言に、徳永が照れ笑いを浮かべる場面があった。@@cutter 新田章が“女の浮気心”を生々しく描いた同名漫画を実写化した本作。劇中では、31歳フリーターの平ワコ(徳永)が、結婚目前のマンネリ彼氏・ふうくん(渡辺大知)、突然現れた16歳も年下の高校生・伊古(神尾)との間で揺れる姿を描く。  徳永は生々しい濡れ場が多く描かれる本作について「テレビではね…っていうくらい、攻めに攻めていて」とコメント。「私自身は、それはすごくありがたい環境だなと思っていて」と続け、「変に隠すことで、あまり伝えられないのは、せっかくこういう作品をやるにあたって意味がないなと思っています」と考えを明かした。  一方、ワコの元カレ・土屋情に扮する安藤は、クランクイン初日が徳永との濡れ場だったことを回想。「初対面だったんですけど、そのときの肌の感覚とか温もりとか、柔らかい匂いとか、僕の中にずっと残ってて。本当に、すごく柔らかくて。素敵だった」としみじみ。これを受けた徳永は「どういうことですか」と照れ笑いを見せ、安藤は「ものすごく暑い中だったんですけど、そこに垂れる汗とか湿度とか、そういうのがすごく色っぽいなと思って」と笑顔で振り返った。  当日、劇中と同様にお揃いのスニーカーで登場した徳永と神尾。徳永はワコが伊古に出会い、一目ぼれするシーンに関して「本当に口があんぐり空いて。ああ、本当に美しいなと思って、そのまま眺めていました」とニッコリ。これを受けた神尾は「15歳でしか出せないキラキラ感が出せているかどうかっていうのが、今回やるうえで一番心配だったところだったので…ありがとうございます。よかった」と白い歯を見せていた。  ドラマ『恋のツキ』はテレビ東京にて、7月26日より毎週木曜25時から放送。

  • (左から)渡辺大知、神尾楓珠

    渡辺大知&神尾楓珠、新ドラマ『恋のツキ』出演 徳永えりと三角関係に

    エンタメ

     女優の徳永えりが、同棲中の彼氏と男子高校生の間で揺れ動くアラサー女性を演じるドラマ『恋のツキ』(テレビ東京系/毎週木曜25時)。主人公と三角関係になる2人の男性を、渡辺大知(黒猫チェルシー)と神尾楓珠が演じることが発表された。@@cutter 本作は、新田章が“女の浮気心”を生々しく描き出した同名コミックを実写化したドラマ。彼氏のふうくんこと青井ふうた(渡辺)と同棲生活3年目を迎える31歳の平ワコ(徳永)は、バイト先の映画館で、高校生の伊古ユメアキ(神尾)と出会う。「ふうくんとの目先の結婚」か、「伊古くんとの焦がれるような恋愛」かに悩み、自分にとっての本当に幸せな生き方を探し続けるワコの等身大の姿を追っていく。  ふうくんを演じる渡辺は、黒猫チェルシーのボーカルとして知られているが、日本アカデミー賞新人俳優賞の受賞経験もある実力派。「原作の漫画を読み、ポップでキラキラした質感の中で、心をえぐるようなギラリとした表現をしているところにグッときました」とコメント。続けて「どこにでもあるようなありふれた日常の中で、グルグルと渦を巻いている不器用な恋のもやもやを、観ている人たちと一緒に駆け抜けていくようなドラマになったらなと思います」と意気込みを明かしている。  対する高校生・伊古役の神尾は、「本格的な恋愛ものは初めてなのと、原作の漫画があるので、伊古にどう近づけていくか日々試行錯誤してます」と告白。「普段はできないような恋愛の形ですが、15歳の純粋な気持ちを大切に演じたいです」と語っている。  ドラマ『恋のツキ』は、テレビ東京系にて7月26日より毎週木曜25時放送。

  • ドラマ『恋のツキ』平ワコ役を演じる徳永えり

    徳永えり連続ドラマ初主演 “女の浮気心”テーマにアラサーの日常描く

    エンタメ

     女優の徳永えりが、7月26日スタートのドラマ『恋のツキ』(テレビ東京系/毎週木曜25時)で主演を務めることが発表された。徳永は今作が30歳にして初の連続ドラマ主演となる。@@cutter 原作は、『あそびあい』で「このマンガがすごい!2015」にランクインし人気を博した新鋭・新田章が、“女の浮気心”を生々しく表現した同名コミック。  主人公の平ワコ(徳永)は恋人のふうくんと付き合って4年、同棲を始めて3年目に突入。トキメキはもう感じられないが、31歳という年齢を考えると別れを選ぶことはできなかった。そんなとき、見た目がタイプで趣味が合いそうな高校生・伊古ユメアキと出会い、欲望に負け浮気をしてしまう。“ふうくんとの目先の結婚”か、それとも“伊古くんとの焦がれるような恋愛”か…。なんとも言えない感情を潜在的に抱き、危険な欲望とホンネがあらわになるアラサー女性のリアルな日常が描かれる。  現代日本のさまざまな社会的ストレスを抱えながらも、自分にとっての本当に幸せな生き方を見つけようともがくワコを体当たりで演じる徳永は「今回私が演じる平ワコの中には、理屈ではないどうしようもない何かが沢山芽生えます。それはとても苦しくヒリヒリと痛いものですが、その感情から逃げずに自分自身で受け入れ、ありのままを芝居でさらけ出したいと思います」と宣言。続けて「きっと皆さんの中にも、ワコのカケラはあるはず。幸せを追い求めた先に何が待っているのか、見守っていただけたら幸いです」と呼びかけている。  ドラマ『恋のツキ』は、テレビ東京系にて7月26日より毎週木曜25時放送。

  • 佐々木希

    『デイジー・ラック』佐々木希&夏菜らの“浴衣姿”が「美女ぞろい!」

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     女優の佐々木希が22日、自身のインスタグラム上で、主演したNHKドラマ『デイジー・ラック』で共演した夏菜、中川翔子、徳永えりと共に浴衣姿を披露した。ファンからは「美人揃い!!」といった声が届いたほか、同日の放送で最終回を迎えたドラマについても「まだまだ観たかったー」「デジロスになっちゃうよ~~!」といった声が集まった。@@cutter 同作は『逃げるは恥だが役に立つ』の海野つなみによる同名コミックの実写化。子どものころ、「ひなぎく会」という名前をつけて集まっていた幼なじみ4人組の30歳女性が、恋や仕事を通じて幸せ探しを展開する姿を描いた。  この日、最終回の告知とともに投稿されたのは、最終回の予告でも一瞬だけ映った四人の浴衣姿だ。2枚目の写真では、浴衣姿の四人が座敷で布団の上で横になり、見るからに気持ちよさそうな表情を見せている。  ファンからは、楽しげな四人の浴衣姿に「美しい」「みんなかわいくて美人」「美女揃い!!」といった声が集まった。また同日に最終回が放送されたドラマについても「まだまだ観たかったー」「最終回早くてデジロスになっちゃうよ~~!」「楽しみが減っちゃいます」などと名残惜しむ声が相次いでいた。   引用:https://www.instagram.com/nozomisasaki_official

  • ドラマ『デイジー・ラック』に出演する中川翔子

    『デイジー・ラック』初回、中川翔子の“アニキ”役に「カッコいい!」

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     女優の佐々木希が主演を務めるドラマ『デイジー・ラック』(NHK/毎週金曜22時)の第1話が20日に放送され、中川翔子演じるかばん職人のキャラクターに「かっこいい!」「カワイイ!」などの声が寄せられた。@@cutter ドラマ『デイジー・ラック』は『逃げるは恥だが役に立つ』の海野つなみによる同名コミックを実写化。子供のころ、「ひなぎく会」という名前をつけて集まっていた幼なじみ4人組の30歳女性が、恋や仕事を通じて幸せ探しを展開する姿を微笑ましいタッチで描いていく。  楓(佐々木)、薫(夏菜)、ミチル(中川)、えみ(徳永えり)は小学校からの幼なじみ。自分たちに「ひなぎく会」と名付けた4人は、えみの結婚式で久しぶりに顔を合わせることに。しかし楓は結婚式当日に、勤務先が倒産した上に恋人にフラれ、30歳を目前に恋も仕事も失うことに。楓は子どもの頃からの憧れだったパン職人の道を目指そうと決意するが…。  アラサー女子が仕事や恋に奮闘する姿を描く本作。えみの結婚式での再会を機にひなぎく会も再始動…と思いきや、仕事や家庭のこともあり、なかなか会えない4人。これには視聴者からも「そうなのよ、30にもなるとそうそう会えなくなるのよね」「やっぱり集まるのは難しいよね〜」「昔のように簡単に集まれないよね、わかるわかる」などの共感の声がSNSに寄せられた。さらにヒロインの楓が仕事と恋を失い失意の中にいる様子には「年齢的に刺さってくるわ、このドラマ」「共感すること多くてグッサグサくる」などの意見も投稿されていた。  ひなぎく会の4人の中で、姉御肌タイプのキャラクターが中川翔子演じるミチル。かばん職人として独立し、貧しいながらもたくましく生活する姿は、これまでの中川のイメージとは一線を画す新境地と言えるだろう。また夏菜演じる薫の弟から“アニキ”と呼ばれ慕われているシーンが登場するとSNS上では「アニキかっこいい!」「アニキしょこたん可愛い!」「翔子ちゃんのことこれからアニキって呼べばいいのかな?(笑)」などの反響が寄せられた。  ドラマ10『デイジー・ラック』は、NHK総合にて毎週金曜22時放送。

  • NHK総合『デイジー・ラック』試写会にて、佐々木希

    佐々木希、アラサーになって体に変化「ハリは保てなくなった」

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     佐々木希、夏菜らが、9日に都内で開催されたNHKドラマ10『デイジー・ラック』の試写会に出席。30歳の佐々木は、役柄と同じアラサーになったことによる変化について「この年齢になると、筋トレなどをしなければ、ハリは保てない」と語った。@@cutter 本作は、『逃げるは恥だが役に立つ』で知られる海野つなみ原作のマンガを基に、アラサーになった幼馴染の山城楓(佐々木)、周防薫(夏菜)、讃岐ミチル(中川翔子)、岩代えみ(徳永えり)の4人が織りなす友情と恋模様を描く。試写会には佐々木、夏菜のほか中川、徳永、制作統括・谷口卓敬、制作統括・芳川茜も出席した。  佐々木は「撮影以外の時もかなり距離が縮まりまして、30代のあるある女子トークをいつもやっているんです。このメンバーでよかったなって、心から思っています」とニッコリ。役柄については「仕事もなくなり、彼氏もいなくなり、どん底からのスタートをするんですが、すごく前向きで、何か応援したくなるような、いい意味でも悪い意味でもまっすぐなキャラクター」と語った。  夏菜は「この4人の中ではアダルト担当しております」とジョークを飛ばしつつ、「本格的に、しっかり話に絡んでいくという役は、すごく久しぶりだなと。NHKさん、ありがとうございます」と喜びのコメント。エンディングで披露するダンスの撮影を振り返り、「ギックリ腰だったんです、あの時。踊らなきゃいけなくって、実はコルセットを巻きながら踊って」と自嘲すると、佐々木に「その表情、見てほしいね」といじられ、「ダメじゃん!(笑) さらっと見てください」と白い歯を見せていた。  アラサーになったことで起こった変化に話が及ぶと、佐々木は「この年齢になると、筋トレなどをしなければ、ハリは保てないなって思いますし、運動をとにかくしなきゃいけないなって感じます」と発言。「ジャンクフードなどはなるべく控えるようにとか、野菜多めとか、食べたものが体になるんだなって、日々思います」としみじみ話していた。  NHKドラマ10『デイジー・ラック』は、4月20日より毎週金曜22時放送。

  • よく見ると左上に… ※「佐々木希」インスタグラム

    佐々木希、夏菜&中川翔子&徳永えりと集合写真合成「卒アルみたい」

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     モデルで女優の佐々木希が4日、ドラマで共演中の夏菜、中川翔子とのスリーショットに、もう1人の共演者・徳永えりを合成した写真を自身のインスタグラムに投稿。「卒アルみたい笑笑」と話題になっている。@@cutter 「八重桜綺麗! 昨日の夜のシーンはえりちゃん不在で寂しかったけどこれで一緒笑」という言葉を添えて投稿されたのは、4月20日から始まるNHKドラマ10『デイジー・ラック』(NHK総合/毎週金曜22時)共演者との1枚。ドラマでは幼なじみで結成した「ひなぎく会」のメンバーを佐々木、夏菜、中川、徳永が演じるが、この日は徳永が欠席。佐々木は自身で徳永の写真を左上に合成して“全員集合”の1枚にしたようだ。  これに対しファンからは「左上……卒アルの写真みたい(笑)でもほんとみんな仲良しだね」「入学式休んじゃった人みたいになってるw」「集合写真お休み仕上げ笑」「これで一緒 ってどんだけ可愛いの」「希ちゃんの優しさ こうゆうところも大好き」といったコメントが寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/nozomisasaki_official/

  • 『わろてんか』第26週(最終週)「みんなでわろてんか」

    『わろてんか』最終週、終戦後てんは焼け跡に寄席を再建することを決意

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     NHK連続テレビ小説『わろてんか』は、26日から第26週(最終週)「みんなでわろてんか」が放送される。戦争が激しくなり、てん(葵わかな)は、つばき(水上京香)やトキ(徳永えり)、子どもたちと一緒に、妹のりん(堀田真由)を頼って滋賀の農家に疎開した。だが身を寄せた先の主人・治平(西川きよし)は偏屈な男で、てんたちを邪けんに扱う。@@cutter 大阪には風太(濱田岳)が残り、細々と天満風鳥亭で寄席を続けていたが、昭和20年1月の空襲で焼失してしまった。終戦後すぐに、てんと風太は風鳥亭の焼け跡に戻って、芸人たちが戻って来るのを待つことにする。  てんはなかなか復員しない息子・隼也(成田凌)のことを心配し落ち込むが、風太と一緒に北村笑店再建に向けて動き出す。そのうち芸人たちも徐々に復員したり疎開先から戻ってきて、バラックの北村笑店はにぎやかになり、てんは焼け跡に寄席を再建することを決める。  先週放送された第25週「さらば北村笑店」では、北村笑店の映画第1作『お笑い忠臣蔵』の完成を見ないまま、伊能(高橋一生)はてんの元を去り密かに海外へ向かった。その後、太平洋戦争が勃発し、伊能の行方は知れなくなってしまう。てんは戦時中でも寄席興行を続けるが、千日前の南地風鳥亭が建物疎開で取り壊されることになる。そんな中、隼也にも赤紙が届き出征することになった。てんは勘当していた隼也と和解し、つばきと孫の藤一郎を引き取ることにする。戦争が激しくなり多くの芸人たちが戦地に赴き、てんと風太は北村笑店の解散を決める、という内容だった。  NHK連続テレビ小説『わろてんか』は総合テレビにて月曜~土曜8時放送。

  • 『わろてんか』第25週「さらば北村笑店」

    『わろてんか』第25週、芸人たちが戦地へ てんは北村笑店解散を決意

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     NHK連続テレビ小説『わろてんか』は19日から第25週「さらば北村笑店」が放送。風太(濱田岳)は、伊能(高橋一生)が辞表を置いて、人知れず北村笑店を去ろうとしていたことを知って驚く。自分が北村にいる限り映画台本が検閲に通ることはないと考えた伊能は、北村を辞めアメリカに行くことを決めた。伊能を探して事務所まで来たてん(葵わかな)とトキ(徳永えり)は、アメリカ行きを考え直すよう伊能を説得するが、映画や娯楽への熱い思いを語る伊能を見て、てんは伊能にあることを提案する。@@cutter 北村笑店の映画第1作『お笑い忠臣蔵』の完成を見ないまま、伊能はてんの元を去り密かに海外へ向かった。その後、太平洋戦争が勃発し、伊能の行方は知れなくなってしまう。  てんは戦時中でも人々に笑いを届けようと寄席興行を続けるが、藤吉(松坂桃李)との思い出が詰まった千日前の南地風鳥亭が建物疎開で取り壊されることになりショックを受ける。  そんな中、てんの息子・隼也(成田凌)にも赤紙が届き出征することになった。てんは勘当していた隼也と和解し、つばき(水上京香)と孫の藤一郎を引き取ることにする。戦争が激しくなり多くの芸人たちが戦地に赴き、てんと風太は北村笑店の解散を決める。  先週放送された第24週「見果てぬ夢」では、てんは、慰問団「わろてんか隊」の貢献が国から認められ、勲章を授与されることになった。伊能は制作した映画が検閲で次々と公開中止となり、その責任を問われ社長を解任される。北村笑店の役員も辞めさせてほしいと願い出る伊能だが、てんは北村笑店映画部を新設し伊能を顧問に迎えた。映画部で恋愛をテーマにした喜劇の制作が決まったが、厳しい映画検閲をかいくぐるため、「赤穂浪士討ち入り」を題材にした『お笑い忠臣蔵』を作り、そこに恋愛要素も忍ばせることに。ライバル会社の妨害で検閲保留になるが、てんは検閲官にじっくりと作品の意図を伝え説得する、という内容だった。  NHK連続テレビ小説『わろてんか』は総合テレビにて月曜~土曜8時放送。

  • 『わろてんか』への思いを語った葵わかな

    葵わかな、生放送中に涙 『わろてんか』徳永えりとの友情明かす

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     女優の葵わかなが16日放送の『あさイチ』(NHK総合/月~金8時15分)に出演。3月31日で最終回を迎える朝の連続テレビ小説『わろてんか』への思いを語り、涙ぐむ一幕があった。@@cutter この日は8時から放送されていた『わろてんか』に引き続いての登場となった葵。ドラマが終わり、映像が『あさイチ』のスタジオに切り替わると画面上には彼女の姿が。視聴者に向けて「皆さん、おはようさんどす」と京言葉で語りかけると、司会の井ノ原快彦、有働由美子が登場しトークを展開した。  番組の冒頭では『わろてんか』最終オーディションの映像が紹介され、スタッフからヒロイン役決定を伝えられた瞬間の葵の姿を放映。この映像を見ながら彼女は「ヒロインをやりたいと言うこともおこがましいと思っていたくらい、本当に決まるとは思っていなかったんです。もちろんヒロイン役をできればいいなと思っていたけど、いざ決まったら客観的になって唖然としてしまいました」と当時の心境を吐露。さらに司会の二人からクランクイン当日のことを聞かれた葵は「あまり覚えてないんです」と一言。続けて「緊張しすぎて初めて眠れなくなって。初日は風邪をひいていました」と撮影当初のプレッシャーを語った。  また番組の中ではVTRゲストとしてトキを演じる徳永えりが登場。徳永の存在について葵は「えりさんなしでは『わろてんか』が語れないくらい大きい存在」とコメント。そんな徳永はVTRの中で休日の二人のエピソードを披露した。休日は二人でよくカラオケに行くそうで、ある日、葵が「徳永えりさんに捧げます」と彼女の肩を抱きながら歌ったことがあったのだとか。  徳永は「感動しちゃって泣きました」と葵との友情を物語る逸話を明かした。さらに徳永は、撮影中のつらい時期に葵の前で涙を流したことも告白。そのとき、葵が「えりさんがまた現場を楽しいと思って笑顔になれるように私、頑張るね」と笑顔で励ましたエピソードも明らかにした。スタジオにいた葵もこのVTRを見て撮影中のことを思い出したようで、目に涙を溜めながら「あ、泣きそう…」と一言。さらに「大変なことがあってもすごく好きな現場だったし、頼ってもらえるのがうれしかった」と主演女優として共演者やスタッフをリードし続けたドラマへの想いを言葉にしていた。

  • 佐々木希、夏菜、中川翔子、徳永えり、美人ぞろい4ショットに反響 ※「佐々木希」インスタグラム

    佐々木希、夏菜、中川翔子、徳永えり、美人ぞろい4ショットに反響

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     女優の佐々木希が25日に自身のインスタグラムを更新し、4月よりスタートするドラマ『デイジー・ラック』共演者の夏菜、中川翔子、徳永えりとの集合ショットを公開した。ずらりそろった女優陣に「美人揃い!!みんな可愛い」「みんなきれい!」と絶賛の声が寄せられている。@@cutter『デイジー・ラック』は、ドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』の原作者・海野つなみの同名コミックをドラマ化。30歳目前で仕事も恋も失った楓(佐々木)が、子供のころからの夢だったパン職人になり、奮闘する姿を描く。子供のころに「ひなぎく会」として集まっていた幼馴染みで、高級エステサロンの仕事にまい進する薫(夏菜)、極貧のカバン職人のミチル(中川)、そして新婚のえみ(徳永)も物語を彩る。  この日は「ひなぎく会」の面々による初ショットを披露。佐々木は顔合わせに対して「毎回作品のたびに緊張する…」と綴るも「素敵なキャストの皆さんで、物凄く楽しい撮影になりそうです!」と撮影に大きな期待を寄せているようだ。  また夏菜も、同写真を自身のインスタグラムで公開しており「佐々木希ちゃん、徳永えりちゃん、中川翔子ちゃんとわたしの、4人の幼なじみのおはなし…今日がみんなでの初対面。みんなで『さん』付けはやめよう!って話になって『ちゃん』で書いてみた。ドキドキ うふふのふ」と、早くも仲良しになった様子を見せている。  この写真には「美人ばかりでいいですね」「いい感じで集まってますね」「みんな可愛い!美しい!オリンピックより感動」と絶賛の声とともに「ドラマ、とっても楽しみ」「楽しみ!頑張って」とドラマに期待する声も多く集まっている。  なお、26日には第2弾キャスト発表が行われており、鈴木伸之、桐山漣、磯村勇斗ら豪華キャストの出演が決まっている。 引用:https://www.instagram.com/nozomisasaki_official/       https://www.instagram.com/natsuna_official/

  • 4月スタートのNHKドラマ10『デイジー・ラック』に出演する佐々木希

    佐々木希、4月期NHKドラマ『デイジー・ラック』出演 『逃げ恥』海野つなみ原作

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     女優の佐々木希が、4月20日から放送開始となるNHKドラマ10『デイジー・ラック』に、夏菜、中川翔子、徳永えりらと出演することが発表された。佐々木は「皆様に共感していただけるように一生懸命演じたいと思っています」とコメントを寄せている。@@cutter 『逃げるは恥だが役に立つ』(TBS)の原作者として知られる海野つなみによる同名コミックを実写化する本作は、30歳目前で仕事も恋も失った楓(佐々木)が、子供のころからの夢だったパン職人になり、奮闘する姿を描く。子供のころに「ひなぎく会」として集まっていた幼馴染みで、高級エステサロンの仕事にまい進する薫(夏菜)、極貧のカバン職人のミチル(中川)、そして新婚のえみ(徳永)も物語を彩る。  佐々木は、「『私には何もない!』という、楓のどん底状態からスタートする物語。アラサー世代なら誰もが共感する部分が、胸がチクリと痛くなるくらいにリアルで切実に、そして泥臭く描かれており、『どうにか頑張れ!』と心の中で思いながら台本を読みました」と回想。「幼馴染み4人のアラサー女性が、恋や仕事、生きる事にもがきながら、どう成長していくのか…、私自身も楽しみです。皆様に共感していただけるように一生懸命演じたいと思っています」と意気込みを明かしている。  一方、原作者の海野は「自分の中でも大事な話なので、ドラマ化されて嬉しいです。結婚や出産で人生が変わることが多い20~30代というのは、女性は特に大きな転機だったりします。このドラマが、そんな皆さんへのエールになればいいなと思います」とメッセージを寄せた。  ドラマ10『デイジー・ラック』はNHK総合にて、4月20日から毎週金曜22時放送。

  • 『わろてんか』第16週「笑いの新時代」

    『わろてんか』第16週、ラジオ放送開始で万歳が人気に 落語重視の藤吉は風太と対立

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     NHK連続テレビ小説『わろてんか』は、15日から第16週「笑いの新時代」が放送。昭和になってラジオ放送が始まり、時代の変化は北村笑店にも押し寄せる中、落語を大切にしたい藤吉(松坂桃李)と「万歳が今後の主流になる」と考える風太(濱田岳)が対立していた。@@cutter 寄席では万歳人気が高まり、風太は落語よりも万歳を大々的に売り出そうとするが、藤吉は落語を大切に扱いたいと反発する。そんな風太はおトキ(徳永えり)との仲がなかなか進展しないが、それを心配したキース(大野拓朗)が、風太に西洋風のプロポーズを指南、しかし風太の一世一代の告白は無残にも失敗してしまう。  一方、藤吉は突然脳卒中で倒れ入院。だが、てん(葵わかな)の付きっ切りの看病のかいもあって意識を取り戻した。  そんな中、ラジオ局が人気落語家・団吾(波岡一喜)を出演させようと画策するが、寄席の客が減ると考えた藤吉も風太も反対する。だが風太の万歳重視に反発する団吾は、ラジオ出演を強行しようととんでもない作戦に打って出る…。  先週放送された第15週「泣いたらあかん」では、関東で大地震が起き、てんや藤吉らは東京にいるキースを心配するが、キースは浅草の焼け跡で発見され、記憶喪失の女性・志乃(銀粉蝶)を連れ大阪に戻って来る。実は志乃は、中学生のときに伊能(高橋一生)を捨てた実の母親だった。伊能は反発するがキースら北村笑店の人たちの尽力と、志乃の想いに触れて心を開き、感謝を告げるという内容だった。 NHK連続テレビ小説『わろてんか』は総合テレビにて月曜~土曜8時放送。

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