博多華丸 関連記事

  • 麒麟・川島明

    『なつぞら』川島明が広瀬すずらを“ファッションチェック” 博多華丸「怖いよね~笑」

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     広瀬すず主演のNHK連続テレビ小説『なつぞら』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)の第11週「なつよ、アニメーターは君だ」(第63回)が12日に放送され、先輩アニメーター・下山克己(川島明)が、なつたちの服を毎日スケッチしていたことが明かされると、SNS上には「下山さん笑」「ちょっとキモい」などの声が寄せられ、『あさイチ』(NHK総合/月曜~金曜8時15分)キャスターの博多華丸も「怖いよね~笑」とコメントした。@@cutter なつ(広瀬)はアニメーションのトレースという作業に挑戦。簡単そうで難しい作業に改めてアニメーションの奥の深さを実感する。昼休み、なつが“モモッチ先輩”こと桃代(伊原六花)と話していると、アニメーターの下山(川島明)から、ファッションについて指摘され驚いてしまう。  休憩時間中、中庭で昼食をとりながらお互いの服装についてなつと桃代が話していると、いつのまにか側には下山の姿が。下山は笑顔で「2人ともよく頑張っているよ」と声をかけると「今のところ、まだ同じ服装を見たことない!」と断言。桃代が「どうしてそんなことわかるんですか?」と尋ねると、下山は「証拠ならここにあります!」と持っていたスケッチブックを2人に見せる。  そこには日付と2人のファッションが詳細に記録されたイラストが描かれていた。この描写にネット上には「下山さんはファッション警察だった」「ファッション警察下山さん笑」などの反響が寄せられた。  下山のイラストを見たなつは驚きながら「毎日描いてたんですか!?」と声を上げると、下山は自信満々に「うん!」と一言。彼はスケッチブック数枚に渡って描かれたイラストを見せながら「だって同じ服装がきたらやめようと思ってたらこんなことになっちゃった」と笑いながら2人に説明する。このシーンにSNS上には「下山さんの絵めっちゃうまいけどちょっと怖い」「ファッションチェックおじさん怖い…」などの声も投稿されていた。  『なつぞら』放送後の『あさイチ』でもこのシーンが話題に。キャスターの博多華丸が「川島君、怖いよね~笑」と反応すると博多大吉も「世が世ならストーカーですよ、あれは」とコメントし、出演者らの笑いを誘っていた。

  • 日曜劇場『グッドワイフ』にレギュラー出演する博多華丸

    博多華丸、『グッドワイフ』レギュラー出演 物語の鍵を握る弁護士役

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     お笑い芸人・博多華丸が、常盤貴子主演の日曜劇場『グッドワイフ』(TBS系/毎週日曜21時)に物語の鍵を握る弁護士役で出演することが発表。華丸は「メインのみなさんのシリアスな場面の途中途中で出てくる感じなので、ちょっとホっとできる、そういう存在として活躍できたらいいなと思います」と意気込みを明かしている。@@cutter 2009年から7年間アメリカで放送されたドラマ『The Good Wife』を原作とする本作は、夫がスキャンダルで逮捕され、16年ぶりに弁護士に復帰した蓮見杏子(常盤)が、家族のために困難に立ち向かう姿を描く。華丸が演じるのは、汚職疑惑と女性スキャンダルが持ち上がり逮捕される杏子の夫で元特捜部長・蓮見壮一郎(唐沢寿明)を弁護する顧問弁護士・林幹夫だ。林は壮一郎の疑惑を晴らすために弁護を務めるとともに、検察庁内部の人間関係を熟知して策を講じる。  林はとてもリベラルな弁護士で、法曹界を揺るがす大きな事件を担当している最中でも、杏子に対して常に笑顔で接するものの、その目の奥は笑っておらず、何を考えているのか読めない男だという。また、林は壮一郎の命を受けて、杏子の様子や、汚職事件について調査する重要な役どころ。林が壮一郎に渡す情報が、後々物語に大きな波紋を与えることになる。  華丸は出演について「とても光栄なことですし、ありがたいというか、責任を感じております。お邪魔にならないようにお邪魔させていただく所存でございます(笑)」とコメント。常盤との共演に関しては「本当に面と向かって向かい合う場面が来るとは思いませんでした。この世界に入っておきながら別世界の方なので、緊張しましたし、とても『愛していると言ってくれ』とは言えなかったですね(笑)。そんな余裕は無かったということですね」と回想。  また、唐沢については「唐沢さんが出演されるドラマが好きで結構見ているので、間近でご本人を見られるのはうれしいなっていうのはあるんですけど、ドラマの前半は僕が一方的にしゃべるばかりなので、オーディションを受けているような気持ちになるんじゃないかなというのが心配ですね(笑)」と話している。  日曜劇場『グッドワイフ』は、TBS系にて2019年1月より毎週日曜21時放送。

  • 『あさイチ』スタジオ取材会に登場した、左から博多華丸、近江友里恵アナウンサー、博多大吉

    博多華丸・大吉、『あさイチ』出演で酒を我慢 有働アナのメッセージに「?」

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     博多華丸・大吉と近江友里恵アナウンサーが、2日に都内で開催された情報番組『あさイチ』(NHK総合/月曜~金曜8時15分)のスタジオ取材会に出席した。大吉は番組出演にあたってお酒を我慢していること、前任の有働由美子アナウンサーとの秘話などを明かした。@@cutter 3月まで井ノ原快彦と有働アナがMCを務めていた本番組。セットも一新された初回放送を終え、華丸は「下の机の後ろが収納スペースになっているんですけど、そこにファックスがどんどんどんどん入れられて。それを打ち合わせしながら進行するというのは聞いていましたけど、まさかここまでがっちりやっているとは思わなかった」と近江アナの仕事量の多さに驚いている様子。  これを受けた近江アナは「難しかったです。聖徳太子にならないと…というような。いろいろなことを聞きながら、ファックスの内容を見て、番組の内容も見て、ゲストの方のお話を聞いて。有働さん、すごく難しいことをされていたんだなって」と感想。華丸は目まぐるしい番組を「人が少ないコミュニティFMみたい」と例えて会場を沸かせた。  番組出演にあたって我慢していることを問われた大吉は、「お酒は控えています」と回答。「打ち合わせの後お酒飲みに行って、本番の後お酒飲みに行って、反省会の後お酒飲みに行くんですよ」と、福岡での活動にお酒がつきものだったことを明かし、「ずっとお酒が連鎖する環境で僕ら15年やっていたので、今も癖づいているんですけど、流石に(控えることにした)」とコメント。一方の近江アナは「今のところ、何も我慢していないんですけど(笑)」と告白して華丸・大吉を笑わせた。  そんな3人は前任者の有働から贈り物をもらったそうで、その贈り物には「一回くらい飲みたかったですね」という共通のメッセージが添えられていたという。大吉は「『え、もう飲めないの?』と思いました(笑)」と少し寂しそうに語り、華丸は「もうちょっと番組の手掛かりが欲しかったですね」とにこやかに話していた。  『あさイチ』はNHK総合にて、月曜~金曜8時15分放送。

  • 『あさイチ』にゲスト出演し、“引き継ぎ”を行った新MCの博多華丸・大吉

    井ノ原快彦、『あさイチ』引き継ぎで視聴者に「ロスとか言わないで!」

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     V6の井ノ原快彦とNHK有働由美子アナウンサーが8年間にわたって司会を務めた朝の情報番組『あさイチ』(NHK総合/月曜~金曜8時15分)が、30日に現体制での最後の放送に臨み、井ノ原は視聴者に「ロスとか言わないで!」と呼びかけた。@@cutter 番組冒頭で連続テレビ小説『わろてんか』が明日で最終回を迎えるという話題に。しかし有働の声はかすれ声。有働は「(声は)でる」と言うが、柳澤秀夫解説委員から「酒焼けしてる」とツッコまれ、井ノ原が「これでも頑張って5日間、お酒抜いているんですよ」とフォローする一幕も。有働は「昨日、ちょっとひっかけちゃった」と話し、番組は予想外のアクシデントからスタートした。  この日は「引き継ぎの極意」をテーマに、来週から番組MCを務める漫才コンビの博多華丸・大吉と近江友里恵アナウンサーが出演。井ノ原はゲストの華丸・大吉に「よく引き受けてくれましたね? 俺だったら嫌だなぁと思って」と本音を漏らすと、華丸が「わかってもらえます?」、大吉も「井ノ原さんが思ってる5倍くらい嫌ですよ」と返しスタジオの爆笑を誘った。  今回の司会交代に際して、井ノ原は華丸・大吉に自筆の手紙を送ったとのこと。しかし華丸・大吉のマネージャーは電話番号やメールアドレスなどの個人情報が書かれたその手紙をファンのいたずらだと思い込み、ずっと手元に保管したままだったそう。司会交代の日が近づいてきたある日、マネージャーが「一応お耳に入れておきますけど…」と手紙の存在を二人に伝えると、「いたずらなわけがない!」と番組スタッフに問い合わせ。手紙の字が井ノ原本人のものという確認が取れたそう。井ノ原は「僕から言えることなんて一つもないと思っていたんですけど、どうでもいいようなことでも、もしあればと思って」と手紙を書いた気持ちを明かした。  番組の後半で井ノ原は「ロスとかそういうことを言わないで、切り替わったということを忘れちゃって、昔からこうだったと思って月曜日から見てください」と後任を気遣うコメントをすると、大吉は「記憶の改ざんは無理ですよ」とツッコむ。しかし井ノ原はひるまず「みんなでチャレンジしてみましょうよ!」と最後のMCをポジティブな空気で締めくくった。  視聴者からはSNSに「最後の最後まで仲の良さが伝わる笑顔で明るい番組」「ゲストとしての井ノ原快彦を見せてほしい!」「8年間、お疲れ様でした!」などの声が寄せられていた。

  • 博多華丸、“森田屋”ピエール瀧と「とと姉ちゃん気分」

    博多華丸、“森田屋”ピエール瀧と「とと姉ちゃん気分」

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     お笑い芸人の博多華丸が、『とと姉ちゃん』の森田屋の主人を演じるピエール瀧とのツーショットを自身のインスタグラムに公開した。「灯り足りてますか?」と、少し暗がりの写真ながらも、笑顔で微笑む二人が写っている。@@cutter 「森田屋のご主人と とと姉ちゃん気分」とキャプションを付けた博多。その博多の横で満面の笑みを浮かべるピエールが、現在放送中の『とと姉ちゃん』で森田屋の主人・宗吉を演じていることから、博多自身も“とと姉ちゃん”気分を味わったようだ。    ファンからは「森田屋さん!」「混ぜてほしー」「キャンプ一緒に行ったら盛り上がりそう」「いい笑顔」など、暗がりの中、灯りを手に持ち大きな笑顔を見せている2人に様々なコメントが寄せられている。

  • 『容疑者は8人の人気芸人』 フジテレビ系にて4月18日21時~23時10分に放送

    バナナマン日村、人気芸人に命を狙われる!宮迫博之、博多大吉…容疑者は本人役で出演

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     日村勇紀(バナナマン)の命を狙った事件を巡り、容疑者として宮迫博之(雨上がり決死隊)、博多大吉(博多華丸大吉)、設楽統(バナナマン)、バカリズム、伊達みきお(サンドウィッチマン)、徳井義実(チュートリアル)、いとうあさこ、若林正恭(オードリー)の8人が“本人役”で出演するサスペンスドラマ『容疑者は8人の人気芸人』が、フジテレビ系にて4月18日に放送される。@@cutter 物語は、何者かの手によって日村の身に危険が迫り、あと数時間の命であることを、マネージャー・南麻友(木南晴夏)が知るところから始まる。黒田刑事(カンニング竹山)と二階堂刑事(和田正人)が捜査を進める中、容疑者として絞られたのは8人の人気芸人(すべて本人役)であった。徐々に明らかになる、犯人の犯行動機と、日村の素顔…。笑いあり・涙あり・アドリブありで贈る新感覚サスペンス作品だ。  本作の一番の注目ポイントは、容疑者となる8人の芸人がすべて“本人役”を演じるところ。浸透しているそれぞれのイメージをそのままドラマの中で楽しめる一方、ドラマの中で設定された“もしもの世界”のキャラクターが楽しめるのも魅力の一つ。恐妻家キャラだと思われている宮迫の本性や、優しく紳士なイメージを持つ大吉のウラの顔などが観られるのは、ドラマならではだ。  今回のドラマに対し、宮迫は「ドラマの中の“本人”が本当の“本人”なのかお芝居の“本人”なのかを楽しんでいただければと思います」と含みを持たせ、「でもホンマの僕自身だったら放送できないですけどね」と胸中を明かす。大吉は「ドラマのオファーをいただいた時“全力で断ってください”と言いました(笑)」と告白するも、「演技するのは初めてで、僕に関しては多少目をつぶっていただきたいです。ドラマ撮影にかかわる皆さまに助けていただいて、うまくやれてる気がしています」とアピールした。  『容疑者は8人の人気芸人』は4月18日21時より放送。  

  • 「ジャックと天空の巨人」舞台挨拶(第5回沖縄国際映画祭)

    自虐モードのウエンツ瑛士、映画祭に感激!山里はファン皆無でレッドカーペット即終了

    映画

     現在、沖縄県宜野湾市で開催中の「第5回沖縄国際映画祭」で、特別招待作品の「ジャックと天空の巨人」の舞台挨拶が行われ、日本語吹替版キャストのウエンツ瑛士、平愛梨、ゴリ(ガレッジセール)、山里亮太(南海キャンディーズ)、真栄田賢(スリムクラブ)、博多華丸(博多華丸・大吉)が登壇! 映画祭初日の夜を、思い思いのトークで盛り上げた。@@cutter 本作は誰もが知っている「ジャックと豆の木」の物語を、「X-メン」シリーズの奇才ブライアン・シンガーが大迫力の3D映像で映画化したアドベンチャー・ムービー。主人公を担当したウエンツは5回目を数える同映画祭の初日上映となった感想を聞かれ、「だから全員で気合い入れて、今日は“私服”でやって来ました! 毎回言っているけれど、そんなにウケないですね(笑)」と自虐モード全開で感激を表現。穏やかな気候も手伝ってかウエンツ以外のメンバーの舌も滑らかで、故郷に戻ったゴリは方言で挨拶。会場も大いに沸いた。  また、昨年に続いてレッドカーペットを歩いた平は、「本当にうれしい。たくさんの人々との出会いも素敵なことです。来年も頑張りたいです!」と感謝の気持ちを吐露。一方、巨人の1人を担当した山里は、「僕のことを呼び止める人がいないから、思いのほか早くゴールしちゃった。これは恥ずかしかったなー。しかも、ウエンツが呼ばれたのに、僕が握手しちゃって。かわいそうなことをした」とトホホなエピソードを告白。その最中も飛行機の音でトークがかき消される始末で、ダブルパンチの不運に本人も目が点になっていた。  会場は「オープンエアスクリーン」で、スイスから輸入した世界最大の移動スクリーン「Cine Screen 400」で本作を上映。幅26.65m、高さ14.76m、最大8,000人が観賞可能だ。なお、同映画祭は開幕初日に53,000人を記録。昨年初日を大幅に上回る数字で、地元のみならず、県外の注目を集めている結果に。レッドカーペットは550人のゲストが登場した。 「第5回沖縄国際映画祭」は、2013年3月23日(土)~30日(土)まで開催中。

  • 日本よ!これが巨人顔だ!

    ブサイク巨人四天王に選ばれた!?真栄田、せいじ、博多華丸、山ちゃん

    映画

     世界的不朽の名作「ジャックと豆の木」が、鬼才ブライアン・シンガー監督の手により想像をはるかに超えた3Dアドベンチャー超大作「ジャックと天空の巨人」へと生まれ変わる。映画史上最もブサイク顔を持つ巨人たち“巨人四天王”のフィー、ファイ、フォー、ファム役の日本語吹き替え版声優キャストに、スリムクラブの真栄田賢(フィー役)、千原兄弟の千原せいじ(ファイ役)、博多華丸・大吉の博多華丸(フォー役)、南海キャンディーズの山里亮太(ファム役)が新たに決定した。@@cutter 人間と巨人の壮絶なバトルをド迫力の映像で描く、「ジャックと天空の巨人」(3月22日公開)がこの度、第5回沖縄国際映画祭(開催期間:3/23~30)の特別招待作品に正式決定した。今回、声優キャストが決定した巨人四天王(フィー、ファイ、フォー、ファム)は、巨人軍団を束ねるファロン将軍の下に仕える、一癖も二癖もあるキャラクターたち。肌は岩壁のようにゴツゴツ、褒める点など微塵もない容姿。性格は傍若無人で野蛮、そして不潔なこの4人衆は、主人公ジャックとヒロインのイザベル姫、人間たちに次々と襲い掛かり、絶体絶命の窮地に追い込んでいく。  強い、デカい、速い、キモい(?)と、4拍子揃ったこの巨人たちのビジュアルは、まさに吹き替え声優起用となった吉本芸人の4人と瓜二つ? 特殊メイクやCGは一切不要! そのままハリウッドで巨人デビューできると言っても過言ではない!? 今回の起用理由もズバリ“激似”が最大の理由。  配給元のワーナー・ブラザース映画の宣伝プロデューサーは、「初めてこの巨人の姿を見た時、自分の目を疑いました。そして、すぐに思ったんです『日本に本物がいる!』と。ハリウッド映画史に刻まれるであろうこの巨人四天王になりきれるのは彼らしかいない!と“真剣に”オファーを出しました。数ある吹き替えの中でも、容姿までも“吹き替え”えた作品は映画史上初かもしれません。ご期待ください!」と、今回のオファーに至った経緯を明かしている。  本作の吹き替え版声優には、主人公ジャック役にウエンツ瑛士、物語の重要なカギを握るお姫様イザベル役に平愛梨、そしてファロン将軍にガレッジセールのゴリと豪華声優陣が集結。果たして、顔面インパクト最強のブサイク巨人四天王役の4人は、その顔以上にどれほど物語を賑やかしてくれるだろうか。  「ジャックと天空の巨人」は3月22日(金)丸の内ルーブル他 3D/2D 吹き替え版同時公開

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