山本美月 関連記事

  • 「ar」3月号(主婦と生活社)表紙

    永野芽郁、背中だしショットで「ar」表紙に登場 ツヤツヤ美肌も披露

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     女優の永野芽郁が、ファッション雑誌「ar」(主婦と生活社)3月号の表紙に登場。背中の開いた大胆な衣装で、ツヤツヤの美肌と圧倒的なスタイルを披露している。@@cutter 同号ではLOVE号にちなみ、永野の大好きなファッションや愛しい猫、毎日のボディケアについてまで、自身の“らぶ”なモノやコトについてたっぷり語ったインタビューが掲載。もうすぐ20歳を迎える永野の、元気いっぱいな言葉の数々が収められている。  「恋をしたら着たい服」特集では、馬場ふみかがロマンティックなファッションで登場。山本美月も凛とした表情からお茶目な笑顔で、お目立ち服をたっぷり着こなしている。また、「いっつも小汚いスウェットばかり着てる」という指原莉乃(HKT48)は人気連載にて、普段から部屋着として愛用するスウェットについて語った。  堀未央奈(乃木坂46)は、美容液を使ったスキンケア特集に登場し、抜群の透明感が際立つ接写ショットを披露。今泉佑唯は、イケてるTシャツ特集で一挙30着を着こなし、彼女のカジュアルな魅力を惜しみなく発揮した。  「ar」初登場の小栗有以(AKB48)は、人形のようなガーリーファッションをオトナ仕様で着こなし。同じく初登場の堀田真由は、自慢のロングヘアを生かしたヘアアレンジ企画で、簡単なおしゃテクを紹介している。そのほかにも、鈴木伸之(劇団EXILE)、鈴木仁による、W鈴木の撮りおろしグラビアも掲載となる。  「ar」3月号は2月12日、主婦と生活社より発売。

  • 『パーフェクトワールド』に出演する松坂桃李と山本美月

    松坂桃李×山本美月『パーフェクトワールド』、4月スタート

    エンタメ

     俳優の松坂桃李が、4月スタートのドラマ『パーフェクトワールド』(カンテレ・フジテレビ系/毎週火曜21時)で主演を務め、女優の山本美月がヒロインを演じることが発表された。本作について松坂は「連ドラとしては初めてのラブストーリー、全力で頑張ります!」と意気込みを語っている。@@cutter 本作は、累計部数170万部を超える有賀リエによる同名コミックを実写化したラブストーリー。事故で脊髄を損傷し、車いす生活を続けている建築士の鮎川樹(松坂)が、高校の同級生・川奈つぐみ(山本)と再会し、二人が心を通わせ合う姿を描いていく。  松坂が演じる主人公の樹は、大学時代の事故により車いす生活を余儀なくされる青年。事故から数年がたった現在も幻肢痛に悩まされ、合併症の不安を抱えているが、建築士としてバリアフリー住宅の設計を推進することに力を入れているというキャラクターだ。  一方、山本が演じるヒロインのつぐみは、樹の高校時代の同級生。大人になってから再会した樹が車いす生活を送ることにショックを受けるが、彼の仕事への情熱や、前向きに生きる姿に心打たれ、あきらめかけていた夢を再び追う決意をする。  松坂は「実は、連続ドラマで純粋なラブストーリーに挑戦するのは初めてなので」と明かすと「自分の中では新鮮で、『ラブストーリーやるのか~、そわそわするな』と嬉しい面もあれば、表情が崩れるような、正直こそばゆい面もあります」とコメント。また本作で初共演となる山本については「思い切りがすごくいい印象というか。監督の意図に沿って全力でやるというイメージがあります」と評した。  山本は本作について「色々な形の障がいがあるとは思いますが、それを2人でどう乗り越えるかを一緒に考えながら、時にぶつかり合いながら、共に進めていけたら素敵だと思います」と語っている。  ドラマ『パーフェクトワールド』は、カンテレ・フジテレビ系にて4月より毎週火曜21時放送。

  • 『ザ・ファブル』ビジュアル

    岡田准一『ザ・ファブル』、インタビュー&メイキング収録の特別映像到着

    映画

     俳優の岡田准一が主演を務める映画『ザ・ファブル』より、岡田のインタビューやアクションシーンのメイキングを収めたスペシャル映像が公開された。インタビューで岡田は「(原作漫画のファンに)納得してもらいながら、それを超えていく異世界のような、熱が伝わるアクションができれば」と思いを語っている。@@cutter 本作は「週刊ヤングマガジン」(講談社)連載中の南勝久による同名漫画を実写化。休業を命じられた殺し屋が、一般社会に溶け込みつつ、敵の襲来などのピンチを切り抜けていく姿を描く。数種の武術や格闘技のインストラクター資格を持つ岡田は、本作で初めて殺し屋役に挑戦。アクション全開ながら、ときにコミカルな演技を披露する。  スペシャル映像のインタビューで、岡田は天才的な殺し屋・ファブルを演じる上で、プロフェッショナルな部分に加え、ピュアな側面をいかに表現するかに苦心したと明かし、「アクションシーンで、そのピュアさを見せるというのがチャレンジというか、コメディとのバランスを探っていました」と振り返る。さらに、「原作が大好きな人もたくさんいらっしゃると思うので、納得してもらいながら、それを超えていく異世界のような、熱が伝わるアクションができればいいなと思っています」と語っている。  また、メイキングには、木村文乃、山本美月、福士蒼汰、柳楽優弥、向井理、佐藤二朗、安田顕、佐藤浩市など、脇を固める豪華キャスト陣も登場。ファブルをプロの殺し屋に育てあげるボス役の佐藤、ファブルを狙う殺し屋・フード役の福士はガンアクションも披露し、岡田に引けを取らない迫力満点の姿を見せている。  『ザ・ファブル』スペシャル映像は松竹公式ユーチューブにて公開中のほか、SMT(松竹マルチプレックスシアターズ)各劇場でも上映中。  映画『ザ・ファブル』は6月21日より全国公開。

  • 『レ・ミゼラブル 終わりなき旅路』場面写真

    ディーン・フジオカ×井浦新『レ・ミゼラブル』、平成を舞台に今夜よみがえる

    エンタメ

     ディーン・フジオカと井浦新がダブル主演を務めるフジテレビ開局60周年特別企画『レ・ミゼラブル 終わりなき旅路』が、フジテレビ系にて今夜6日21時から3時間にわたり放送される。@@cutter 本作は、文豪ヴィクトル・ユゴーが1862年に上梓した名作『レ・ミゼラブル』を平成の30年間の日本を舞台に置き換えた大河エンターテインメント。過去に罪を犯し、別人に成り代わって生き抜いた男・馬場純(フジオカ)と、その事件の被害者遺族で彼を生涯追い続けた刑事・斎藤涼介(井浦)という2人の男の人生を通じ、平成という激動の時代の社会的事象を映しながら、暗やみの中でも希望の光を求めて多種多様に交差する人々の心情を描く。脚本は浜田秀哉。  第1幕の舞台は平成3(1991)年から平成7(1995)年の神戸。ある日、殺人犯の少年が刑務所から脱走したニュースが駆け巡る。2年前、17歳の少年・馬場純(吉沢亮)が殺めてしまった相手は、母・結子(富田靖子)をだまして全財産を巻き上げた男・斎藤太(寺脇康文)。病気の弟の手術費を稼ぐためアルバイトに精を出していた純だったが、実刑判決を受けて少年刑務所に収監。ある日、弟の危篤を聞かされた純は脱走するが、弟は既に死亡していて…。  絶望の淵で自殺しかけたところ、自立支援施設を営む徳田浩章(奥田瑛二)に助けられ、身分を隠して施設で暮らし始める。もう一人の主人公は純が殺めてしまった斎藤の一人息子・斎藤涼介(清水尋也)。父親が殺された理由が投資詐欺を働いたせいだと世間に知られ、報道被害に遭ってしまう。そんな中、平成7年に起きた阪神大震災が、2人の少年の運命を大きく変えることに…。  第2幕は平成16(2004)年の東京、第3幕は平成30(2018)年の福島が舞台。2人の主人公の再会と、阪神大震災で決定的に変わった運命のその後が描かれる。世間から身を隠しながら生きる純(フジオカ)と、純を追い続ける涼介(井浦)、そしてついに対峙する2人。30年にわたる長い旅路に衝撃的な終止符が打たれる…。  フジテレビ開局60周年特別企画『レ・ミゼラブル 終わりなき旅路』は、フジテレビ系にて今夜1月6日21時放送。

  • フジテレビ開局60周年特別企画『レ・ミゼラブル 終わりなき旅路』完成披露試写会にて

    ディーン・フジオカ、吉沢亮とハグ「他人じゃないような気がしています」

    エンタメ

     俳優のディーン・フジオカと井浦新が、25日に都内で開催されたフジテレビ開局60周年特別企画『レ・ミゼラブル 終わりなき旅路』(フジテレビ系/2019年1月6日21時)の試写会に出席。井浦とダブル主演を務めるディーンは、二人一役を務めた吉沢亮について「勝手に他人じゃないような気がしています」と笑顔で語った。@@cutter 本作は、文豪ヴィクトル・ユゴーが1862年に発表した不朽の名作『レ・ミゼラブル』を、平成30年間の日本を舞台に置き換えたドラマ。正当防衛の末に殺人を犯してしまった馬場純(吉沢/ディーン)が、親友の渡辺拓海に成り代わって生きる姿を描く。井浦は純に殺された斎藤太の一人息子で、刑事として執拗に純を追い詰める涼介を演じる。この日は山本美月、香里奈、奥田瑛二も出席した。  拓海が弁護を担当するシングルマザー・不破唯を演じた山本は、4月期のドラマ『モンテ・クリスト伯―華麗なる復讐―』に続くディーンとの共演について「ディーンさんとは短いスパンでご一緒させていただいて。また、結ばれないという、可哀想な(笑)。いつの日か、幸せな関係性になれたらいいなあとは思っております。妹とかでご一緒できたら」とコメント。これを聞いたディーンは「あ、そういう幸せな関係で(笑)。わかりました。ぜひ」と応えていた。  ディーンは馬場純の若き日を演じた吉沢と、当日が初対面となったと言い、吉沢の印象について「同一人物を演じているということで、勝手に他人じゃないような気がしています」と発言。一方の吉沢は「あ、ディーンさんだ!と思いました(笑)。すげえ!と思いました」と笑顔を見せ、本作の撮影中は、ディーンへのバトンの渡し方を考えていたと回想。  「なんで人を殺めることになったのか?とか、そういう生き方をしていくのかっていうのは、自分の家族とのシーンがすごく重要」と考えを明かした吉沢は「家族の幸せな雰囲気。お母さんと弟との温度みたいなものを、すごく気を付けながら、丁寧にやったなあという感じですね」と撮影を振り返っていた。  イベントでは、二人一役を務めたディーンと吉沢が握手と抱擁を交わして会場を沸かせたほか、観客に対するクリスマスプレゼントの抽選が行われる一幕もあった。  スペシャルドラマ『レ・ミゼラブル 終わりなき旅路』は、フジテレビ系にて2019年1月6日21時放送。

  • 『連続ドラマW 孤高のメス』場面写真

    滝沢秀明、最後の勇姿!『孤高のメス』場面カット一挙解禁

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     俳優の滝沢秀明が主演を務め、2019年1月から放送される『連続ドラマW 孤高のメス』から場面写真が一挙解禁。公開された場面写真には、滝沢演じる主人公の姿や、80年代ヘアスタイル&ファッションの山本美月の姿が収められている。@@cutter 本作は、現役の医師・大鐘稔彦による『孤高のメス』シリーズを映像化したメディカルドラマ。6000以上の手術を手掛け、現在は淡路島の診療所で地域医療と向き合っている大鐘の実体験を元に描かれた原作は、シリーズ累計160万部を突破している。  このたび公開されたのは、本作の場面写真。その中の一枚には、滝沢演じるアメリカ帰りの外科医・当麻鉄彦が、甦生記念病院の救急外来で男性患者の腹部にエコーを当てるシーンが映し出される。そのすぐ横には、工藤阿須加演じる若き外科医・青木隆三と、石丸幹二演じる甦生記念病院院長の島田光治の姿が。患者のヘパトーマ(肝臓癌)が発覚し、すぐにオペをするべきと提案する当麻に対し、慣例にのっとり近江大に送ろうとする青木。そして当麻は、自らオペを名乗り出る。当麻が古い慣習に塗り固められた医療体制に立ち向かっていく、本作を象徴する一枚になっている。  また、仲村トオル演じる野心に溢れた医師・実川剛の緊迫した施術中のシーンや、当麻の患者である長塚京三演じる大川松男の病室での様子、さらにその娘で看護師の山本美月演じる大川翔子の私服スタイルもお披露目。場面写真では80年代のルックを身にまとったプライベートなスタイルと、青木とお揃いの青い手術着に身を包んだ姿が収められている。また島田と実川が患者を眺める様子や、青木が宮川一朗太演じる外科医長の野本に詰め寄られる姿を収めたカットも解禁された。  『連続ドラマW 孤高のメス』は、WOWOWプライムにて2019年1月13日より毎週日曜22時放送(第1話無料放送)。

  • 『連続ドラマW 孤高のメス』完成披露試写会に登場した滝沢秀明

    滝沢秀明、芸能界引退は「さよならではなく、行ってきます」

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     滝沢秀明が12日、都内で開催されたWOWOW『連続ドラマW 孤高のメス』の完成披露試写会に出席。今年いっぱいで芸能界を引退し、ジャニーズ事務所でプロデュース業に専念する滝沢だが、今年の漢字を“行”とあげ、「僕的には“さよなら”という言葉は使いたくないので、“行ってきます”という意味。人として大きく、皆さんの期待に応えられる男になりたい」と決意を明かした。@@cutter 累計160万部を突破した現役の医師・大鐘稔彦による同名小説シリーズを原作にした本作は、臓器移植をテーマに濃密な人間模様を描く医療ドラマ。滝沢が腐敗した医療体制の中で患者を救うという信念と向き合い続ける外科医・当麻鉄彦を演じる。完成披露試写会には、共演の仲村トオル、工藤阿須加、山本美月、長塚京三、内片輝監督も登壇した。  滝沢は自身が演じる当麻について、「自分の信念をすごく持っていて、どんな状況でもぶれずに前に進んでいく。男が見てもかっこいい役。この役に出会えてうれしかった」とニッコリ。  それを受けて司会者から、その生き方は自身にも重なる部分があるでは、と振られると会場から拍手が。滝沢は「やりたいこと、求められてることなど、たくさんあると思いますけど、自分の思いは当麻のように大事にしていきたい。役からいろんな刺激を受けましたし、当麻のような大きな男になりたいです」と真摯に語るも、「ただ身長は小さいんですけどね」と茶目っ気たっぷり明かし、会場を笑わせていた。  滝沢と初共演した仲村は、滝沢のことを「しなやかな人」と表現し、「幼い頃から日の当たる王道のど真ん中を歩いてきた人なのかと思っていたけど、何度もつまづいたり、転んだり、壁にぶつかったからこそ、身に付いたしなやかさなのかと思う」と賛辞の言葉を。  同じく滝沢と初共演になる工藤は、滝沢について「何気ない話をしてくれて、僕が緊張しているのをいい方向に誘導してくれる優しさがあった」と回顧し、「滝沢さんと出会えて、現場でご一緒できたことは宝物です」と感謝の思いを明かした。  一方、20年ぶりの共演となる長塚は、滝沢を「15歳のときから芸風が変わらない」と断言。「深く静かに一人で情熱を秘める芸風ですが、15歳にして自分の持ち味を把握していたのかなと思いますね」と語り、「ますますクールさに磨きがかかって、今や“歩く孤高のメス”」と絶賛。それを受けて滝沢は「お芝居の仕方をいろいろ教えていただきました。今回、年月が経って、ドラマの打ち上げでお酒を飲んだときはすごく胸が熱くなりましたね」と笑顔で振り返っていた。  『連続ドラマW 孤高のメス』は2019年1月13日よりWOWOWプライムにて毎週日曜22時放送。第1話は無料放送、全8話。

  • 山本美月

    山本美月&ミキ・亜生のカップルにしか見えない! 2ショットが話題

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     兄弟お笑いコンビ・ミキの弟・亜生が7日、自身のインスタグラムにモデルで女優の山本美月とのツーショットを公開。まるでカップルのような2人の姿が、ファンの間で話題となっている。@@cutter 6日に放送されたバラエティ番組『ニンゲン観察バラエティ モニタリング』(TBS系/毎週木曜20時)で、コンビを組む兄の昴生にドッキリを仕掛けた亜生。山本を恋人として紹介し、将来結婚したら芸人を辞めると昴生に伝えるというドッキリが放送された。亜生は「ドッキリを仕掛けてるとわかっていながら、。幸せでした、、、」という至福のコメントと共に、山本と楽しそうにほほ笑むツーショット写真を投稿した。  「#実はドッキリじゃありませんでした #っていうドッキリをしかけられてほしかった」というタグも添えられており、演技とはいえ山本が彼女である時間がとても幸せだった様子。続くタグは「#虚無感 #喪失感 #絶望感」と並び、「#仕掛ける方も大変なんだと知った #山本美月さん #死ぬほどかわいかった」と感想が述べられている。  まるで本物のカップルのような写真に、「めっちゃ癒されるツーショット」「素敵写真」「ドッキリとはいえほんとにお似合いのカップルでした」「羨ましい」「かわいすぎる美月ちゃんとのツーショットありがとう」といった賞賛が殺到。また、ドッキリで昴生と亜生が真剣に話し合う様子に「ミキのお二人が好きになりました」「お兄ちゃんの言葉に感動しました」「ますます大ファンになりました」といったコメントも多く寄せられた。 引用:https://www.instagram.com/aseihurricane/

  • (左から)佐々木希、橋本環奈、吉岡里帆

    橋本環奈、佐々木希、吉岡里帆ら“日本三大美人”女優たちの活躍ぶり

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     俗に日本三大美人といわれるのが、秋田美人、京美人、博多美人。いずれも日本海側で、その類の資料をひもとくと、良質な水や日当たりが美白に影響しているとか、それらしき根拠めいたものが書かれていたりもするのだが、日本三大美人が本当なら美人女優の産地になっていてもおかしくないはず。果たして現在、芸能界で日本三大美人は活躍しているのだろうか?@@cutter■秋田美人の佐々木希 加藤夏希&生駒里奈は同じ市生まれ  秋田美人といえば、まずは佐々木希か。秋田市の出身で、過去、自身のブログでも触れているが、秋田駅近くのファッション店「流行屋(はやりや)」でショップ店員をしていた。そしてまさにそのとき「週刊ヤングジャンプ」(集英社)のスタッフに見いだされ、その後、集英社主催の「第2回プリンセスPINKYオーディション」でグランプリに輝き、一躍トップモデルに。当初はモデル活動中心だったが、映画『天使の恋』(2009)で映画初主演してからは女優としても活動の幅を広げた。私生活の方も昨年、お笑いコンビ・アンジャッシュの渡部建と結婚、今年9月には第1子となる男児を出産と、公私ともに充実している。  そしてロングの黒髪と白い美肌がトレードマークの壇蜜。幼少期には東京へ引っ越したものの、生まれは秋田県の東南部に位置する横手市だ。「あきたこまち」のCMでは秋田美人として起用され、妖艶な天女姿などを見せて話題になった。  加藤夏希は、秋田県の南部にあって日本海に面する由利本荘(ゆりほんじょう)市の出身。2013年に、佐々木希と共に秋田県の認知度向上とイメージアップを図る「あきた美の国大使」に委嘱されている。端整な顔立ちは、秋田美人と言われれば納得がいく。  加藤と同じ由利本荘市の出身者に、今年、乃木坂46を卒業した生駒里奈がいる。ドラマ『星屑リベンジャーズ』(AbemaTV・メ~テレ共同制作)にレギュラー出演のほか、ドラマ『おっさんずラブ』(テレビ朝日系)の第5話、『ルームロンダリング』(MBS/毎週日曜24時50分、TBS/毎週火曜25時28分)の第3・4話に出演するなど、今後、女優としての活躍が見込まれる。 ■吉岡里帆にAKB48総監督・横山由依…京美人は芯が強い?  次に、はんなり美人ともいわれる古都・京都の京美人はどうだろう。上品で落ち着いていながら、華やかで明るい。現在芸能界で活躍の目立つ京美人といえば、吉岡里帆が筆頭にあげられるだろう。  吉岡はなかなかの苦労人だ。京都市は右京区、映画撮影所もある太秦の出身で、幼い頃からさまざまな芸能文化に囲まれて育ったという。高校3年生のとき映画『天地明察』にエキストラ出演、その後、芝居に目覚めて俳優養成所に通った。大学時代には学生演劇や学生映画に出演、京都に在住しながら東京の養成所に通う努力を続けた。過去、各メディアのインタビューなどで下積みを振り返っているが、京都と東京間の交通費はアルバイトをいくつも掛け持ちして捻出したという。  2012年には現在の所属事務所に入り、それが今日の活躍につながっていく。2015年のNHK朝ドラ『あさが来た』のヒロインオーディションでは最終選考まで残ったが落選、しかしながらヒロインの親友役で出演するチャンスをつかみ、知名度をあげた。今年は『きみが心に棲みついた』(TBS系)、『健康で文化的な最低限度の生活』(フジテレビ系)と2本のドラマに主演と絶好調だ。  また、肩書は女優ではなくアイドルとなるが、京都府木津川市の出身で、現在AKB48グループ2代目総監督を務める横山由依は、ドラマ『豆腐プロレス』(テレビ朝日系)では過酷なトレーニングを経て女子プロレスラー役に挑戦するなど、将来グループを卒業したら女優活動が期待される1人だ。前述の吉岡同様、候補生時代は高校の放課後にアルバイトを掛け持ちして費用を捻出、週末ごと夜行バスで東京に向かってレッスンを受けるという日々を経験している。京美人は、かなり芯がしっかりしているのかもしれない。  もはやベテラン、大女優の域に達したが寺島しのぶも京都出身であり、古くは森光子も。吉岡ら若手も偉大な先輩たちが歩んだ大女優への道を進むことができるだろうか。@@separator■橋本環奈、今田美桜…層が厚い博多美人  博多美人も数多いが、今旬の女優としては橋本環奈、今田美桜があげられるのではないか。  地元・福岡のアイドルグループ在籍時代にインターネットで「奇跡の1枚」と言われたファン撮影の写真が拡散、“1000年に1人の逸材”としてブレークした橋本。センセーショナルなデビューを飾ったが、近年、映画『セーラー服と機関銃‐卒業‐』(2016)に主演するなど女優業を本格化し、東京へ転居。今年も1月クールのドラマ『FINAL CUT』(フジテレビ系)、そして現在放送中でヒロイン役を務める 『今日から俺は!!』(日本テレビ系/毎週日曜22時30分)、さらに映画『銀魂2 掟は破るためにこそある』の神楽役など出演作が途切れない。最近、初の学園祭出演として予定された立教大学の学園祭イベントが、観客殺到のため安全が確保されないとして開催中止となったことがニュースになったほど、人気もついてきているようだ。  今田美桜は、パッチリとした目が愛くるしいルックスで、“福岡で1番かわいい女の子”として紹介されている。放送中のドラマ『SUITS/スーツ』(フジテレビ系/毎週月曜21時)では、中島裕翔演じる天才フリーターに恋心を抱く幼なじみ役を好演。今年春のドラマ『花のち晴れ~花男 Next Season~』(TBS系)で演じた真矢愛莉役をきっかけにブレークし、注目を集めている。11月に発売したファースト写真集『生命力』は11月12日付のオリコン週間BOOKランキングのジャンル別「写真集」で初登場1位を獲得するなど、この風向きは本物だ。来年はさらなる活躍を見ることができるだろう。  今年は『シグナル 長期未解決事件捜査班』(フジテレビ系)での刑事役が光った吉瀬美智子や、『モンテ・クリスト伯 ‐華麗なる復讐‐』(同系)でディーン・フジオカの相手役ヒロインを好演した山本美月、そして2話だけだが『宮本から君へ』(テレビ東京系)でしっかり存在感を見せつけた蒼井優なども福岡県出身だ。博多美人は層が厚い。  こうしてみると、日本三大美人は芸能界でも確かに活躍しているようだ。もちろん美人はほかの土地にもいるわけなのだが、多少のこじつけはあっても、出身地によって分類してみるとその女優が生まれ育った土地柄などの情報を知ることもできてなかなか面白い。果たしてあなたが推している女優は、どこの出身だろうか。(文:志和浩司)

  • 『レ・ミゼラブル 終わりなき旅路』

    ディーン・フジオカ×井浦新W主演、“平成版”『レ・ミゼラブル』放送

    エンタメ

     俳優のディーン・フジオカと井浦新が、来年1月にフジテレビ開局60周年特別企画として放送されるスペシャルドラマ『レ・ミゼラブル 終わりなき旅路』でダブル主演を務めることが発表された。ディーンは本作について「平成最後の年明けに、平成の30年間を怒涛(どとう)のように駆け抜ける本作品をご覧いただき、次の時代へ歩み出す勇気を感じて取ってもらえる事を願っています」と語っている。@@cutter 本作は、文豪ヴィクトル・ユゴーが1862年に発表した不朽の名作『レ・ミゼラブル』を、平成30年間の日本を舞台に置き換えた大河エンターテインメントドラマ。宿命的に対峙することになる2人の男のたぐいまれな人生を通じて、激動の時代“平成”の社会的事象をモチーフにしながら、希望の光を求め交錯していく人々の心情を描いていく。  第1幕の舞台は、平成3年の神戸。正当防衛の末、人を殺めてしまった馬場純は、弟の危篤の報せを受け、刑務所を脱走。しかし弟はすでに死亡していた。身分を隠して自立支援施設に入所することになった純は、そこで弁護士を目指す渡辺拓海と出会う。一方、純に殺された斎藤太の一人息子・涼介は、父が殺された理由が投資詐欺であることを世間に知られ、被害者遺族のはずがまるで加害者家族のような報道被害にあってしまう。そんな中、平成7年に阪神・淡路大震災が発生。未曾有の災害が純と涼介の運命を変える。以降、第2幕では平成16年の東京、第3幕では平成30年の福島を舞台に、純と涼介の30年にわたる旅路が綴られる。  主人公・純を演じるディーンは「フランス文学『レ・ミゼラブル』のストーリーを元に、その舞台を文化や歴史的背景の全く違う日本に移した本作品にて、激動の平成を通して対峙する二人の男の間に存在する情念や、同時代に生きる人々と関わり合いから生まれる様々な感情のやりとりを表現することに徹したいと考えています」とコメント。  刑事になり、憎しみで執拗に純を追い詰める涼介を演じる井浦は「物語のスケール感、しっかりしたテーマ、身震いするぐらいの共演者の方々…、その中で自分がどんな芝居ができるのか、背筋が伸びる思いと共に、楽しみにしています」と意気込みを語っている。  キャストは2人のほかに、山本美月、吉沢亮、村上虹郎、清原果耶、長谷川京子、寺脇康文、伊武雅刀ら。  スペシャルドラマ『レ・ミゼラブル 終わりなき旅路』は、フジテレビ系にて2019年1月6日21時放送。

  • 山本美月写真集『Mizuki』アザーカット

    山本美月、写真集からすっぴん&色気あふれるアザーカット一挙公開

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     女優の山本美月のファースト写真集『Mizuki』(宝島社)より、すっぴん姿や色気あふれる姿を捉えたアザーカットが一挙公開された。@@cutter 山本は、2009年から雑誌「CanCam」の専属モデルとして活動し、2011年にテレビドラマ『幸せになろうよ』で女優デビュー。翌2012年には映画『桐島、部活やめるってよ』でスクリーンデビューを果たし、以降、テレビドラマ『64(ロクヨン)』『モンテ・クリスト伯 ‐華麗なる復讐‐』、映画『貞子vs伽椰子』『ピーチガール』『去年の冬、きみと別れ』と出演作が相次いでいる。2019年には、大河ドラマ『いだてん~東京オリムピック噺~』や映画『ザ・ファブル』などの公開が控えている。  本書は、トルコで今年の秋に撮影。カラフルなイスタンブールの旧市街や世界遺産のブルーモスク、カッパドキアの美しい景色の中で、すっぴんも初公開する。無邪気な子どものような姿から、27歳の大人の女性を感じさせるショットまで、現在の山本の幅広い魅力を収録。撮影された約1万4000枚の写真の中から、スタッフが悩みながら厳選した全144ページのファン待望の1冊となっている。  今回公開された、写真集には掲載されないアザーカットは、ベッドに寝転ぶ姿、濡れた髪で浴槽の縁に顔を寄せる姿、腰掛けてセクシーに髪をかき上げる姿、タンクトップ姿で髪をまとめる横顔、上にセーターだけを着て脚線美を披露する姿、へそ出しファッションでアイスクリームをほおばる姿、キャンディーを口に入れて笑顔を見せる姿、ソファーに座り笑顔を見せる姿。無邪気な笑顔からセクシーな表情まで、山本のバラエティーに富んだ姿を見ることができるものとなっている。  山本美月ファースト写真集『Mizuki』は、宝島社より12月15日発売。価格は2200円(税別)。

  • 『連続ドラマW 孤高のメス』出演キャスト

    滝沢秀明主演『孤高のメス』、仲村トオル&工藤阿須加&山本美月ら出演

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     滝沢秀明が主演を務める来年1月スタートのドラマ『連続ドラマW 孤高のメス』(WOWOW/毎週日曜22時)のフルキャストが発表され、仲村トオル、工藤阿須加、山本美月らが出演することが発表された。@@cutter 本作は、現役の医師・大鐘稔彦氏による『孤高のメス』シリーズをドラマ化。6000以上の手術を手掛け、現在は淡路島の診療所で地域医療と向き合っている大鐘氏の実体験を元に描かれた原作は、シリーズ累計160万部を突破し、2010年には映画化されている。  臓器移植がタブー視されていた1980年代後半、医療先進国アメリカで研鑽(けんさん)を積んだ外科医・当麻鉄彦が、地方の民間病院に赴任してくる。「地方でも大学病院と同じレベルの治療が受けられるべき」という信念のもと、当麻はあらゆる難手術に挑み、目の前の患者たちの命を救っていくが、日本初の臓器移植手術を前に、権力絶対主義と古い慣習に塗り固められた医療体制がその行く手を阻もうとする。  このたび豪華共演陣が解禁。滝沢演じる主人公・当麻が働く甦生記念病院に医師を派遣している近江大学医学部の外科助教授・実川剛役に仲村、近江大から派遣されている外科医・青木隆三役に工藤、当麻と共に働く看護師の大川翔子に山本をキャスティング。さらに、甦生記念病院がある湖水町の町長・大川松男を長塚京三、当麻が勤める病院の院長であり、当麻の良き理解者でもある島田光治役を石丸幹二を演じる。ほかにも宮川一朗太、キムラ緑子、利重剛、三浦誠己、近藤公園、六平直政、本田博太郎ら実力派の面々が顔をそろえている。  ドラマの背景について、仲村は「1984年に父を亡くした時にいくつかの、その時代ならではの医療の事情、その為に存在する壁を強く強く感じました。1989年の日本の医学界を舞台に描かれるこの『孤高のメス』は自分にとって全く他人事ではありません」とコメント。  工藤は自身の役柄について「青木という役は、今回のドラマで1番成長しているのがわかる役だと思います。医療のしがらみの中、葛藤や新しい発見、素直な気持ちを感じれるので演じていて自分自身が会話をしているかの様な感覚です」と話し、山本は本作への出演について「はじめて連続ドラマでレギュラー出演をさせていただいた役がオペ看でした。今回またオペ看の役に挑戦をさせて頂けることになったので、前回よりも成長していたいです」と意気込みを語った。  今回WEB解禁された特報映像には、滝沢自身初となる白衣姿が収められている。  『連続ドラマW 孤高のメス』は、WOWOWプライムにて2019年1月13日より毎週日曜22時放送。

  • 『映画HUGっと!プリキュア・ふたりはプリキュア オールスターズメモリーズ』完成披露舞台挨拶に登場した山本美月

    山本美月、“神”と崇める『プリキュア』に「普段の500倍緊張」を告白

    アニメ・コミック

     声優の宮野真守、女優の山本美月が21日、神奈川県内で開催された『映画HUGっと!プリキュア・ふたりはプリキュア オールスターズメモリーズ』完成披露イベントに出席した。山本は声優陣を“神”と称え「普段の映画の舞台挨拶より500倍緊張していて」と胸中を明かした。@@cutter シリーズ15周年の記念作となった本作では、「プリキュアオールスターズ」が2年半ぶりに豪華な形で復活し、総勢55人のプリキュアが登場する。この日は横浜みなとみらい21と連携し、歴代のプリキュア55人が初めてそろう夢の巨大パレードも開催された。舞台挨拶にはゲスト声優の宮野、山本と共に、レギュラー声優の引坂理絵、本泉莉奈、小倉唯、田村奈央、本名陽子、ゆかなが登壇した。  今回、映画オリジナルキャラクターで、プリキュアたちの前に立ちはだかるミデンに声を担当した宮野は「『ふたりはプリキュア』を「20ちゃい(歳)のときに」見ていたと回想。自身の役柄については「15周年の作品でプリキュアたちに立ちはだかるキャラなので、かなりのパワーを秘めているんです」と語り、「(小さい子には)ちょっと怖いかもしんないんだけども、最後まで見ていただくと、すごく優しい気持ちをもらえる映画になっているので、期待して観ていただけたら」とコメント。  一方、映画の宣伝隊長で、劇中ではレポーターを演じた山本は、客席を指し「本来ならそちら側に座っているはずなのに、こんなところに立たせていただけて、本当に光栄です」と感無量の様子。「普段の映画の舞台挨拶より500倍緊張していて」と明かし「ロケバスに乗っているときも、人見知りを発揮してしまって、“神”と崇めている方々の目を見ることができないという…。ここに立っているのがとっても恥ずかしいです」と照れ笑いを見せた。  また山本は自身にとって『プリキュア』シリーズがどんな存在か問われると「ずっと憧れの存在」と回答。「(役柄が)大人のお姉さんという立ち位置だったのがびっくりするというか、心の中はずっとプリキュアと同級生なんですよ。なので、いつの間にプリキュアを通り越してしまったんだろう(笑)」とぼやき、会場を沸かせていた。  『映画HUGっと!プリキュア・ふたりはプリキュア オールスターズメモリーズ』は10月27日より全国公開。

  • 山本美月、ファースト写真集『(タイトル未定)』より

    山本美月、 ファースト写真集発売 異国の地・トルコですっぴんも披露

    エンタメ

     女優の山本美月のファースト写真集が12月15日に発売されることが決定。異国の地・トルコを舞台に、すっぴんの初公開や、27歳の大人の女性を感じさせるショットを披露するなど、山本の幅広い魅力を詰め込んだものとなっている。@@cutter 山本は、2009年から雑誌「CanCam」の専属モデルとして活動し、2011年にテレビドラマ『幸せになろうよ』で女優デビュー。翌2012年には映画『桐島、部活やめるってよ』でスクリーンデビューを果たし、以降、テレビドラマ『64(ロクヨン)』『モンテ・クリスト伯 ‐華麗なる復讐‐』、映画『貞子vs伽椰子』『ピーチガール』『去年の冬、きみと別れ』と出演作が相次いでいる。  本書は、トルコで2018年の秋に撮影。カラフルなイスタンブールの旧市街や世界遺産のブルーモスク、カッパドキアの美しい景色の中で、すっぴんも初公開する。無邪気な子どものような姿から、27歳の大人の女性を感じさせるショットまで、現在の山本の等身大の姿が収められた内容となっている。  山本は「以前からずっと写真集を出したいと思っていたのでとてもうれしいです」喜びのコメント。「初めての地、トルコで撮影してきました。今まではこんなに自分自身を見せる撮影をすることがなかったので、どんな一冊になるのか、みなさんが見てどう感じるのか、今からとても楽しみです」と話している。  山本美月ファースト写真集『(タイトル未定)』は、宝島社より12月15日発売。価格は2200円(税抜)。

  • 山本美月

    来期大河『いだてん』 山本美月、かわいい“モダンガール”姿を初公開

    エンタメ

     女優の山本美月が4日、おかっぱ頭に着物を合わせた役衣装を自身のインスタグラムで披露。ファンは「美しすぎる」「可愛いのにカッコイイ」など絶賛している。@@cutter 山本は「大河ドラマ『いだてん』で、記者の本庄という役を演じております。毎回衣装が素敵で」と言葉を添えて、前髪を切りそろえたおかっぱ頭に黒の帽子を合わせ、黄色と黒の横縞が入った着物をまとった姿の写真を投稿。「髪型もとても気に入っております。ビジュアル解禁の許可をいただいたので、また載せますね」とも綴っている。  写真を見たファンからは「めちゃめちゃ似合ってます」「あら、はいからさんやこと~」「美しすぎる」「可愛いのにカッコイイね」「モダンガール」といった反響が殺到。「シシド・カフカさんかと思いました」「久しぶりのショート!!」といったコメントも見られる。  山本が出演する2019年NHK大河ドラマ『いだてん~東京オリムピック噺~』は、“オリンピック”をテーマに、宮藤官九郎が脚本を執筆。日本人で初めて五輪に参加した男・金栗四三(中村勘九郎)と、日本での五輪開催に尽力した男・田畑政治(阿部サダヲ)の半生に焦点を当てながら、日本と世界の近現代史を描く。山本が演じる本庄は、当時まだ珍しかった女性記者で、華やかな美貌とは裏腹にどこか男っぽいところがあるという設定だ。 引用:https://www.instagram.com/mizuki_yamamoto_official/

  • 『このマンガがすごい!』にゲスト出演する東出昌大

    『このマンガがすごい!』に東出昌大、中川大志ら豪華ゲスト集結

    エンタメ

     女優の蒼井優がナビゲーターを務める10月スタートのドキュメンタリードラマ『このマンガがすごい!』(テレビ東京系/毎週金曜24時52分)に俳優の東出昌大、中川大志、森山未來、女優の森川葵、山本美月らがゲスト出演することが発表された。@@cutter 本作は、人気マンガランキング本『このマンガがすごい!』(宝島社)とタッグを組み、蒼井が、毎回変わる豪華ゲスト俳優陣に好きなマンガへの愛情や、マンガのキャラクターを演じるための役作りのアプローチを聞く。そしてマンガのコマに俳優が入るという特殊な方法で、マンガを実写化するまでの過程を記録していく。  このたび、出演が発表されたゲスト俳優は、主演クラスのスターから、映画やドラマに欠かせない名バイプレイヤーまで幅広いラインナップ。主演映画『寝ても覚めても』が第71回カンヌ国際映画祭に正式出品された東出昌大や、主演映画『覚悟はいいかそこの女子。』の公開も10月に控えている中川大志、さらに2019年のNHK大河ドラマ『いだてん~東京オリムピック噺~』への出演が決定している森山未來がラインナップ。  またドラマ『賭ケグルイ』『GIVER 復讐の贈与者』や宮藤官九郎演出・脚色の舞台『ロミオとジュリエット』のジュリエット役でも話題の森川葵や、映画『ピーチガール』やドラマ『モンテ・クリスト伯 -華麗なる復讐-』でのヒロイン役で高い評価を得た山本美月の出演も決定している。  このほかにも、映画からテレビドラマまで幅広く活躍する新井浩文&山本浩司、でんでんといった実力派俳優や、2012年に紀伊國屋演劇賞個人賞を受賞した女優の神野三鈴、大人計画の平岩紙といった舞台でも存在感を発揮する女優陣、さらに映画監督・俳優として活躍する塚本晋也といった国際派も、カメラの前でマンガの魅力とリアルな役作りを披露する。  ゲスト俳優が番組の中で実写化する作品は後日、発表される予定。  ドキュメンタリードラマ『このマンガがすごい!』は、テレビ東京系にて10月より毎週金曜24時52分放送。

  • 『モンテ・クリスト伯―華麗なる復讐―』に出演した山本美月

    大倉忠義が“妻”山本美月を撮影するも失敗! 『モンテ・クリスト伯』

    エンタメ

     14日に最終回を迎えたドラマ『モンテ・クリスト伯―華麗なる復讐―』(フジテレビ系)の公式インスタグラムが同日、関ジャニ∞の大倉忠義が撮影した山本美月の写真をアップ。その美しさと微笑ましい撮影エピソードに反響が寄せられている。@@cutter 以前も山本のウエディングドレス姿などをアップしていた同アカウント。今回「こちら Photo by 幸男です」として投稿されたのは、ノースリーブのシックなドレスを着て、薬指のリングを掲げて見せるすみれ役の山本の写真。幸男は大倉が演じた役で、ディーン・フジオカ演じる柴門暖(後のモンテ・クリスト・真海)を罠にはめ、暖の婚約者だったすみれと結婚し、報いを受けた男だ。  キャプションには続けて「クランインして間もない時に幸男さんがすみれちゃんを4枚撮って下さいましたが、うち3枚ピント外れでした笑 でもせっかくだからピント外れも1枚載せちゃおう……」と書かれ、完全にピンぼけした山本の写真も一緒にアップされている。かなりボケてはいるが、それでもキュートで優しげな笑顔が確認できる。  これに対しファンは「すごい綺麗」「美しい、、」「撮ってるのが南条幸男ってのが良い」「美月ちゃんかわいー」と大喜び。また、2枚目について「ピンボケみーさん!」「幸男!ちゃんと撮ってよね」「綺麗すぎて震えたか幸男~」「大倉くーん(笑)しっかりして(笑)」と楽しんでいた。  一方、放送終了後の同アカウントの投稿には、打って変わって長文の熱い感想が多数寄せられており、「最終回最高でした。自分じゃ理解出来てなかった部分もここでみなさんの意見で腑に落ちることがたくさんありました」「また絶対みたい~続編、映画化楽しみにしてます」と大いに盛り上がっているようだ。 引用:https://www.instagram.com/monte_cristo_cx/

  • 主演する『モンテ・クリスト伯』が最終回を迎えたディーン・フジオカ

    『モンテ・クリスト伯』打ち上げショット 高橋克典が続々公開

    エンタメ

     俳優のディーン・フジオカが主演を務めた『モンテ・クリスト伯―華麗なる復讐―』が14日に最終回を迎え、出演した高橋克典が自身のブログにディーンらとの打ち上げ風景をアップした。ファンからはコメント欄に「キャストみんな最高!」「終わって欲しくない!!」といった「モンクリロス」の声が集まっている。@@cutter アレクサンドル・デュマの小説をドラマ化した本作。主演にディーンを迎え、高杉真宙、大倉忠義、久保田悠来、山本美月、新井浩文、稲森いずみ、岸井ゆきの、葉山奨之のほか、悪役として高橋も参加していた。  最終回が放送された同日、高橋は「打ち上げ。」と題して記事を公開。「お疲れ様でした。 皆様、最終回いかがでしたか? 素晴らしいスタッフ、そして皆さんの芝居 楽しかったです」とつづり、打ち上げでのキャストやスタッフの様子などをアップした。  ディーンのほか、山本や稲盛、久保田らが、復しゅう劇を扱うドラマ本編とは打って変わってのリラックスした表情を見せている。ちなみに高橋はどの写真にも“少しだけ”顔を出している。また高橋はクランクアップ時と思しき写真も公開。花束を持った高杉、岸井の姿も。高橋、ディーン、高杉、岸井の4ショットはドラマ撮影を通じてつちかった絆が垣間見られる。  ファンからは、大団円を迎えた同作に対しての「感動しました」といった声が殺到したほか、「終わっちゃって寂しいですー!」などとドラマの完結を名残惜しむ声も集まり、早くも「モンクリロス」を噛みしめる声も見受けられた。   引用:https://ameblo.jp/takahashi-katsunori

  • 主演する『モンテ・クリスト伯』が最終回を迎えたディーン・フジオカ

    『モンテ・クリスト伯』最終回 ディーン・フジオカらからコメント続々

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     俳優のディーン・フジオカが主演するドラマ『モンテ・クリスト伯―華麗なる復讐―』(フジテレビ系/毎週木曜22時)が、14日に最終回を迎えた。同作の公式インスタグラムには、ディーンをはじめとする出演者らのクランクアップコメント、クランクアップショットが続々と届いている。@@cutter アレクサンドル・デュマの小説をドラマ化した本作。同アカウントは「3ヶ月間お疲れ様でした クランクアップコメント」と記し、各出演者のクランクアップ時の動画や写真をアップした。    主人公の柴門暖を演じたディーンは、定点カメラの前に花束を持って登場。「なんでこのドラマを引き受けたんだろうというシーンはありましたか?」という質問を読み上げると、「いろいろあったけど、記憶喪失で全部忘れちゃいました!」と元気よく答え、「とてもやりがいのある作品でした!」と満足げに振り返った。  守尾信一朗を演じた高杉真宙は、「長いようで本当にあっという間の撮影でしたね」「信ちゃん頑張りました。それでは、映像で!」といい、スタッフから贈呈された花束を抱えてにっこり。    さらに入間公平を演じた高橋克典は、原作小説にも思い入れがあったようで、「その時からの思いを大人になってから叶えられる。うれしいという個人的な意見もありまして」と述懐。「悪役って楽しいんですね。やりたい放題で。すごく楽しかったです」と満足げに今回の撮影を振り返った。    そのほかにも山本美月、新井浩文、稲森いずみ、三浦誠己、桜井ユキ、伊武雅刀らのクランクアップ後の様子が寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/monte_cristo_cx/

  • 映画『友罪』公開記念舞台挨拶に出席した瑛太(左)と生田斗真(右)

    瑛太、生田斗真の雨男ぶりイジる「斗真に近づくと雨が降る」

    映画

     生田斗真と瑛太が26日、W主演映画『友罪』の公開記念舞台挨拶に登場。瑛太は撮影や映画のキャンペーンを振り返り、「斗真に近づくと雨が降ってくる」と生田の雨男ぶりをイジって会場を笑わせた。@@cutter 本作は、薬丸岳が手がけた同名小説を原作とするヒューマンサスペンス。元週刊誌ジャーナリストの益田純一(生田)は、町工場で同じ日に働き始めた鈴木秀人(瑛太)と友情を育む。しかし益田は、17年前に起きた凶悪事件の犯人「少年A」が鈴木ではないかと疑い…というストーリー。今回のイベントには生田や瑛太の他、夏帆や山本美月、富田靖子、佐藤浩市、瀬々敬久監督が出席した。  益田を熱演した生田は、同作に関して「特に賛否両論ある映画だと思っている。皆さんの意見を早く聞きたい」と会場に真剣な眼差しを向ける一方、共演した山本に「(撮影の)テストの時からピリッとした空気感を作っていて、圧倒された」と称賛されると、頭を下げて恐縮して「役者ぶっちゃって」とニコリ。  鈴木に扮した瑛太は、冒頭の挨拶で「現場中も、この映画のキャンペーンが始まってからも、生田斗真さんといると、なぜか天気が崩れる。大阪も土砂降りでしたね。名古屋の駅に着く瞬間に、雨粒が窓に垂れ始めた。斗真に近づくと雨が降ってくる」と生田の雨男ぶりを告白。その後生田は、ことあるごとに佐藤や富田に雨男ぶりをイジられていた。  また瑛太は、今回の難しい役どころに関して「神戸殺傷事件の元少年Aの手記を読ませて頂いた。人間で産まれてきた以上、動物である以上、そういった衝動が生まれてきてしまうことに、どこか共感めいたものを感じた。この映画の題材に対してどう感じるのか、人それぞれ違うと思う。でも演じている時は、どんな作品でもそうですけど、(自分の役柄を)愛して、大好きでいないと演じられない。自分自身でも鈴木を守ってあげたい気持ちで演じることができた」と語った。  本作にちなんで、友達の定義を尋ねられると生田は「自分を映す鏡みたいなもの。自分と同じような思いを持っていたり、同じような仲間や同志が集まっていると思う」と回答。瑛太は「友達だと思っていない人が友達。よく会ったりして『この人、友達だな』とかあまり考えていない人」と述べた。

  • 映画『友罪』完成披露試写会に登場した生田斗真

    生田斗真、瑛太のモノマネ披露するも痛烈なダメ出し受ける

    映画

     生田斗真、瑛太、夏帆、山本美月、富田靖子、佐藤浩市、瀬々敬久監督が、24日に都内で開催された映画『友罪』の完成披露試写会に出席した。殺人犯ではないかと疑う友人との関係に悩む主人公を演じた生田は、本作について「はっきり言って問題作です」と語った。@@cutter 神戸児童連続殺傷事件を彷彿させる内容で話題を呼んだ、薬丸岳の同名小説を基にする本作。ジャーナリストの夢に破れて町工場で働き始めた益田(生田)と、同じタイミングで工場勤務についた鈴木(瑛太)は、同い年であることから心を通わせ始める。しかし、やがて益田は鈴木が17年前の連続児童殺傷事件の犯人ではないかと疑い始める。  生田は「この映画、はっきり言って問題作です。賛否両論も巻き起こると思っております」と発言。「絶対にやらなくてはならない題材だなと感じました」としつつ、「スタッフの皆さんと、この映画を本当に作ってよかったんだろうか、そういうことをずっと考えながら撮影していた記憶があります」と明かした。そして「瀬々監督の指揮の元、すべてのキャスト、すべてのスタッフが、尋常じゃない覚悟を持って向き合った作品ですので、どうかこの映画をしっかりと受け止めてほしいなと思っています」と語った。  一方の瑛太は、「撮影時、けっこう雨が降ったり、本当は晴れのシーンを撮りたかったのに曇りになったり。『これは多分、生田斗真は雨男だな』と思って。今日も雨が降ってきましたね」と愛のあるいじりを見せた。役柄については「衣装合わせで監督にお会いしたら、『僕が俳優だったらこの役は受けないけどね』と言われました」と舞台裏を暴露して会場を沸かせた。  生田は、瑛太との宣伝活動におけるメッセージ映像の収録が印象に残っているそうで、「この人、自分の名前噛んだんです。こないだ」と明かし、瑛太が噛んだ時の物まねを披露。しかし瑛太から「それ、あんまり面白くない」と痛烈なダメ出しが入り、生田は「暗い映画だからこういうのも入れておかなきゃいけないかなって(笑)」と笑っていた。  映画『友罪』は、5月25日全国公開。

  • 『モンテ・クリスト伯‐華麗なる復讐‐』制作発表時のディーン・フジオカ

    『モンテ・クリスト伯』初回、純朴なディーン・フジオカが「可愛い」

    エンタメ

     俳優のディーン・フジオカ単独初主演ドラマ『モンテ・クリスト伯‐華麗なる復讐‐』(フジテレビ系/毎週木曜22時)の初回が19日に放送された。主人公・柴門暖(ディーン)と婚約者・目黒すみれ(山本美月)のロマンチックな会話に「こんなこと言われてみたい…」という声が殺到した。@@cutter 『モンテ・クリスト伯』は、アレクサンドル・デュマの小説をドラマ化。冤(えん)罪で地獄に突き落とされた男が、自らを陥れた者たちへの復讐を遂げていく姿を描く。  小さな町の漁師・暖は、同じ町で喫茶店を経営するすみれとの結婚式を控え、幸せの絶頂にいた。しかしその矢先に漁船が遭難。暖の後輩・南条幸男(大倉忠義)はすみれを心配し、店へ駆けつける。暖は無事だったものの、船長のバラジ(ベヘナム)が死亡し、刑事の入間公平(高橋克典)はその遺体を調べ始める。  主人公の暖は純朴な漁師の青年だが、テロ組織との関与が疑われるバラジと関ったことで、あらぬ疑いが掛かるという役どころ。新境地を見せたディーンに、番組の冒頭から「いつもと違う感じにドキドキ」「純朴なディーンもいいな~」と好意的な意見があふれた。  ドラマの中盤では結婚式を直前に控えた暖と婚約者・すみれが満点の星空の下で会話を交わすシーンが。「暖に誘ってほしくて星が好きなフリしてた」と告げるすみれに、満面の笑顔で「お前…めっちゃ可愛いな!」という暖。これに対し「こんなこと言われたら失神する自信あります」「そんなこと言うディーンがめっちゃ可愛い!」などの声が殺到した。  幸せな時間もつかの間、暖はテロ容疑で海外の刑務所へ。待ち受ける試練と復讐に期待する視聴者から「陽気な始まりにおやっと思ったがやっぱりドロドロしてる!」「一気に救いのない世界に…」などの声も見られた。

  • 木曜劇場『モンテ・クリスト伯‐華麗なる復讐‐』制作発表にて

    ディーン・フジオカ、壮絶な投獄シーンの撮影は「本当にトラウマ」

    エンタメ

     ディーン・フジオカが13日、都内にて開催された新ドラマ『モンテ・クリスト伯‐華麗なる復讐‐』の制作発表に出席した。ディーンは囚人として投獄されているシーンを振り返り「本当にトラウマです」と語った。@@cutter すべてを奪われた実直な主人公・柴門暖(ディーン)が、自らを陥れた男たちに復讐を繰り広げる姿を描く本作。  ディーンは「最近(の撮影で)ずっと1人で、閉じ込められたり、拷問を受けたりする感じだったので、これだけ多くの人に向き合うと、ちょっと緊張しています」と照れ笑い。投獄シーンに話が及ぶと「殴られたり、拷問でボコボコにされて血だらけになる感じで、口の中は(メイクで)歯もまっ黒でした。粉塵を頭にずっと被ってたんですが、ちょっと動くと自分の頭から出る粉塵でむせちゃう(笑)。なんかもう、本当にトラウマですね」と撮影を振り返った。  フジテレビの連ドラ初出演となる大倉忠義は、「ライブに来てくださった関係者の方に、いつもお礼状を書くんですが、『フジテレビのドラマだけ出演させていただいたことがないので、よろしくお願いします』と書き続けて5年くらい経って、やっとオファーを頂けました」とニッコリ。  初共演となったディーンの印象を問われると「ずっと爽やかな方なんですが、初めて現場でご一緒させてもらったときに、控室の広いところでずっと逆立ちの練習をされていたんですよね。なんか、ミステリアスな方だなと思いました(笑)」と回想。これを聞いたディーンは「多分CMの撮影で逆立ちする仕事があって、それの練習だったと思います」と説明していた。  この日の会見には、山本美月、新井浩文、高橋克典も出席した。  新ドラマ『モンテ・クリスト伯‐華麗なる復讐‐』は、4月19日より毎週木曜22時。

  • ショートカットの山本美月を連写! ※『モンテ・クリスト伯ー華麗なる復讐ー』公式インスタグラム

    山本美月、新ドラマで“かわいすぎる”ショートヘアに変身

    エンタメ

     4月からの新ドラマ『モンテ・クリスト伯 ―華麗なる復讐―』の公式インスタグラムが18日、山本美月のオフショットを公開。ロングヘアの印象が強い山本のショートカット姿に、「似合っている!」「予告はロングだったのにショート??」と反響が集まっている。@@cutter 投稿では「お待たせ致しました!! まだどこにも出ていない 本編撮影中のオフショット、ついに解禁でございます」という言葉に続き、「本日お届けするのは目黒すみれ役、山本美月さん な、な、なんとショートヘアーです 可愛すぎて連写しました」とコメント。撮影の合間にショートカットの山本がイスに腰掛けくつろぐ姿を収めた写真を公開した。同番組のツイッターでは、別パターンの写真もアップされている。  長かった髪をばっさりと切った山本の自然体の表情にファンからは「衝撃!! 可愛い」といった声が上がり、コメント欄には、「ショートヘアーも似合うんですね」「イメージ違って一瞬わからなかった~」といった反響が寄せられている。予告ではロングヘアだった山本がショートになっていることから、早くもドラマの展開に期待を寄せるファンも多く見られた。  ドラマ『モンテ・クリスト伯 ―華麗なる復讐―』は、フジテレビ系にて4月19日より毎週木曜22時放送。 引用:https://www.instagram.com/monte_cristo_cx/    https://twitter.com/MONTE_CRISTO_cx

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