奈緒 関連記事

  • (左から)田中圭、奈緒

    田中圭に突然のマッサージ…奈緒の怪演にネット騒然 『あなたの番です』第8話

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     原田知世と田中圭がダブル主演を務める日曜ドラマ『あなたの番です』(日本テレビ系/毎週日曜22時30分)の第8話が2日に放送され、マンションの廊下で出くわした翔太に、同じマンションの住人・尾野幹葉が突然オイルマッサージを施すシーンに、視聴者から「怖すぎて引く…」「ホラーよりもホラー」などのツイートが寄せられた。@@cutter※以下、ネタバレを含みます。ご了承の上、お読みください  菜奈(原田)は、久住(袴田吉彦)と朝男(野間口徹)が倉庫のエレベーターから転落した事故について、刑事から取り調べを受ける。何者かが朝男の殺害依頼をネットに書き込み、その疑いが菜奈にかけられたのだ。取り調べを終えた菜奈がマンションに戻ると、引っ越そうとする澄香(真飛聖)と、それを止める洋子(三倉佳奈)が口論をする現場に遭遇する…。  2階に住む黒島沙和(西野七瀬)の部屋で、榎本早苗(木村多江)らと事件の真相を推理していた翔太(田中)。彼は3階の自室へ戻ろうとするところを同じ階で暮らす幹葉(奈緒)に呼び止められる。  幹葉はこれまで翔太に手作りのウエハースや雷おこし、プロテインをプレゼント。第7話では、そっけない態度をとった翔太に対して夜道で逆上し「こういう捨てられ方した時の私、怖いから」と言い放っていた。  翔太を廊下で呼び止めた幹葉は夜道での件を謝罪すると、透明の液体が入った小さなボトルを取り出す。続けて「天然成分のオイルで塗ると肌にいいだけじゃなくて気持ちも落ち着くんで…」と液体について説明する。  このプレゼントにSNS上には「ま~た怪しいモン出して…」「肌につけるものとか怖いわー」「これは絶対にもらわない方が良いです。絶対に何かあるよ!!」などのコメントが寄せられた。  翔太が受け取るのをちゅうちょすると、幹葉は「あげませんよ」と一言。そして笑顔で「ここで塗ってあげますね」と話すと、戸惑う彼の手にオイルを塗りたくりマッサージを始める。不可解かつ突然の出来事にネット上には「尾野ちゃん…怖すぎて引く…」「やっぱり怖い…ホラーよりもホラー」「ああいう女無理すぎる」などの声が殺到。  さらに彼女は翔太の耳たぶを触りマッサージを始めると、視聴者からは「翔太の耳たぶ触んなぁ」「翔太君逃げて…」「尾野さん、怖。気持ちわるっ」などのツイートも投稿されていた。

  • 『観覧車の下で会いましょう~人生は観覧車のよう~』完成披露発表会に登壇した奈緒

    『半分、青い。』で注目の女優・奈緒、キュートな笑顔で短編映画PR

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     NHK連続テレビ小説『半分、青い。』で注目された女優の奈緒が、俳優の工藤阿須加、熊澤尚人監督と共に、3日に都内で開催された東急プラザ蒲田50周年特別ショートフィルム『観覧車の下で会いましょう~人生は観覧車のよう~』完成披露発表会に出席した。奈緒は「とても素敵で優しい物語になった」と白い歯を見せた。@@cutter 本作は「ショートショート フィルムフェスティバル&アジア」が展開する短編小説プロジェクト「ブックショート」内に設置された LOVE KAMATA AWARD大賞作品として選ばれた『観覧車の下で、会いましょう。』を映像化。就職試験に落ち続けている春菜(奈緒)が、入院中の祖母の頼みごとを機に出会った青年・健司(工藤)と織りなすドラマを描く。  イベントは、本作の撮影が一部行われた東急プラザ蒲田屋上「かまたえん」で実施された。登壇前、控室で本編を鑑賞していたという奈緒は「つらいときとか、悲しいって思ったときに、無理に元気を出さなくていいんだっていうことを、ものすごく、この作品をやっていて思った」とコメント。「主人公がパワフルで完璧じゃないからこそ、この物語はとても素敵で優しい物語になったんだなあという風に見ていました」と続けた。  一方の工藤は、奈緒と観覧車に乗ったシーンに触れ「ビルの上にある観覧車に初めて乗ったんですけど、思った以上に景色がすごくきれいで、びっくりしました」と回想し、「夕日がかってて、本当にすごくきれいで。どこか変な観覧車に乗りに行くより、ここの観覧車に乗りに来た方が、いいデートスポットなんじゃないかなと思うくらい」と絶賛。これを聞いた奈緒は「1周の時間も絶妙ですよね」と笑顔を見せた。  またショートフィルムの魅力に話が及ぶと、奈緒は「短いからこそ、説明できる部分もものすごく限られて、情報が少ないので、その分すごく(物語について)考えてもらえる時間は長いのかなという風に思っていて」と回答。工藤はこの意見に同意したうえで「ショートフィルムを1日何本もずーっとやってるとか、そういう映画館が増えても、僕はいいんじゃないかなと思います」と話していた。  当日は、主題歌『八月の夢』を手掛けた福耳から、スキマスイッチのメッセージ映像も上映された。  ショートフィルム『観覧車の下で会いましょう~人生は観覧車のよう~』は、11月4日東急プラザ蒲田屋上「かまたえん」で一般公開(18時30分〜21時)。11月5日〜11日までテアトル蒲田で一般公開(17時30分〜/※無料上映)

  • 矢本悠馬

    『半分、青い。』奈緒の“ブッチャー”矢本悠馬の似顔絵が「うますぎ」

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     NHK連続テレビ小説『半分、青い。』(NHK総合/毎週月曜~土曜8時)に出演している女優の奈緒が31日、本ドラマで共演している俳優の矢本悠馬の似顔絵をアップし、「上手すぎです」「めっちゃにてる…!!」と反響が寄せられている。@@cutter 『半分、青い。』では、お互い幼なじみで、後に結婚した菜生(奈緒)と“ブッチャー”こと龍之介(矢本)を演じている二人。  31日に28歳の誕生日を迎えた矢本。奈緒は「8月が終わりますね。矢本さんが28歳になりましたね。おめでたい日です」とコメントし、矢本の似顔絵をアップ。ユーザーからも「めっちゃ特徴捉えている」と反応されているように、矢本のくるんとした髪の毛や、つぶらな瞳がソックリだ。  “見た映画のイラストを描くこと”が趣味の奈緒は、日頃からインスタグラムでも、イラストを公開している。最近では、漫画家のさくらももこさんが亡くなったことを受けて、『ちびまる子ちゃん』のイラストを披露していた。 引用:https://twitter.com/naonotubu

  • 永野芽郁、奈緒、上村海成、連続テレビ小説『半分、青い。』スペシャルトークショーに登場

    永野芽郁『半分、青い。』トークショーに登場「みんなに会いたくなった」

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     女優の永野芽郁が26日に岐阜県で開催された、連続テレビ小説『半分、青い。』のスペシャルトークショーに登場。同じくドラマに出演する奈緒、上村海成と共に、これまでの名場面や思い出に残るシーンを語った。@@cutter 当日800人を超える来場者の温かな拍手で迎えられた3人は、これまでの放送で思い出に残るシーンを映像やオフショットで振り返り、さらに岐阜ロケの感想や撮影の裏話、共演者とのエピソードなどをドラマの関係性そのままに仲良しトークを展開。イベント終盤には、劇中でも歌われた名曲『あの素晴しい愛をもう一度』が観客席からサプライズで歌われ、感極まる一面も見せていた。  ゲスト出演を終え、主人公の鈴愛役を演じる永野は「サプライズで皆さんが歌ってくれて本当に嬉しかったです!」と感激した様子。「久しぶりに2人に会えて、おかあちゃんやカンちゃんとのシーンを振り返ったら、またみんなに会いたくなりました。連絡してみようと思います!」とドラマの振り返りで感じた懐かしさを語っている。  一方、鈴愛の同級生・西園寺菜生を演じた奈緒は「クランクアップして寂しいなという気持ちでいたので、こうしてまた2人と会えて、これまでのシーンを振り返ることができて、まだまだ物語が続いていることを実感するすてきな一日になりました」と、撮影を終えた現在の心境を明かした。  続いて鈴愛の弟・楡野草太役を演じた上村は「『半分、青い。』の故郷、岐阜の皆さんと一緒に時間を過ごすことができてとても楽しかったです」とイベントを振り返ると同時に「会場近くの中津川を少し散歩したのですが、地元の方に頑張ってくださいと応援いただいて嬉しかったです」といった岐阜でのエピソードを披露。喜びを滲ませていた。  また、ヒロイン・鈴愛のヒストリーを振り返るとともに、新キャストの有田哲平や小西真奈美にインタビューする関連番組『いよいよ最終章「半分、青い。」』が9月1日17時30分より放送されることも発表された。  NHK連続テレビ小説『半分、青い。』は総合テレビにて月曜~土曜8時放送。

  • 『半分、青い。』第21週「生きたい!」

    『半分、青い。』21週 、鈴愛が手掛けるカフェに新たな呼びものが

    エンタメ

     NHK連続テレビ小説『半分、青い。』、20日から放送の第21週「生きたい!」では、鈴愛(永野芽郁)が手掛ける五平餅カフェがいよいよオープン。鈴愛は目玉の五平餅のほか、新たな“呼びもの”も思い付き…。@@cutter 亡くなった鈴愛の祖父・仙吉(中村雅俊)との約束で、五平餅カフェの店名を内緒にする娘・花野(山崎莉里那)に対し、開店までにどうしても聞きたい鈴愛は、花野のお気に入りのぬいぐるみに携帯電話を仕込むことを思いつく。そうとは知らず、花野がぬいぐるみに話しかけると、しゃべるはずのないぬいぐるみが反応し、花野を驚かせる。  花野から無事に店名を聞き出し、気をよくした鈴愛は、同じ方法を使って五平餅カフェに来た人を楽しませたいと考える。鈴愛、律(佐藤健)、ブッチャー(矢本悠馬)、菜生(奈緒)、梟会の4人が協力して、言葉を話すぬいぐるみ「岐阜犬」が完成。  鈴愛の発案で岐阜犬の声は、病気療養中の律の母・和子(原田知世)に任されることになった。カフェに岐阜犬が置かれて以来、多くの人が岐阜犬に人には言えない悩みを相談に来るようになるが、ある日和子の体調が崩れてしまい…。  先週放送の第20週「始めたい!」では、和子のアドバイスもあり、鈴愛の母・晴(松雪泰子)はつくし食堂2号店の開店を鈴愛たちに許可する。その目玉メニューにすべく、鈴愛は祖父・仙吉から五平餅の作り方を習う。ある日、花野は鈴愛の描いた漫画『一瞬に咲け』を読んでいた。漫画家であったことを隠してきた鈴愛だったが、律がそれを明かしたようで、花野に知られたくなかったと抗議するが、律や仙吉の言葉をきっかけに、誰もいない居間で久しぶりに絵を描き始める。  そんな中鈴愛が作った五平餅もようやく周りに認められる味になり、仙吉に食べてもらおうと持っていく鈴愛だったが、仙吉は花野を膝の上に乗せたまま安らかに息を引き取っていた。オープンに向けて動き出す五平餅カフェ。店名を仙吉が考えたものにしたいと望む鈴愛だったが、ただ一人仙吉から店名を聞いていた花野が「内緒の約束だから」と教えてくれず困惑する、という内容だった。  NHK連続テレビ小説『半分、青い。』は総合テレビにて月曜~土曜8時放送。

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