リカちゃんの“日常あるある”に大共感! 「リカちゃんのON/OFF展」に行ってきた<取材レポ>
■Myリカちゃんと楽しんで
さらに奥には、自身のリカちゃんを使って撮影できるフォトスポットが設置されている。鏡を使った映え写真が撮影可能なスペースや、貸出し用のリカちゃんが用意されたスペースまで「リカ活」を楽しめるポイントが充実。ちなみに、本エリアではお気に入りのぬいぐるみやアクリルスタンドなどを使った撮影も大歓迎だという。
それから、東京会場限定で“満員電車に揺られるリカちゃん”が撮影できる顔はめパネルも登場する。
東京限定の顔はめパネル
また、会場内ではメインビジュアルのほか、ON/OFFのシチュエーションで撮り下ろした6種のリカちゃんと、リカちゃんとおそろいコーデがかなうアパレルアイテムなどが販売されている。
100種類以上のグッズを販売
ドールにONのコーデとOFFのコーデがセットになった、本展覧会限定の「リカちゃんの ON/OFF展 リカちゃん」は数量限定のため、気になる人は早めのチェックがおすすめだ。
誰もが持っている「ON」と「OFF」の姿。どちらかが正しいのではなく、どちらも大切な自分であることをリカちゃんが教えてくれる本展覧会。鑑賞後は「ON」と「OFF」の自分どちらも大切にしたくなった。
(C)TOMY/リカちゃんのON/OFF展製作委員会



















