山田裕貴 関連記事

  • (左から)山田裕貴、福士蒼汰

    山田裕貴、仲良し福士蒼汰と猫になる

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     俳優の山田裕貴が19日、福士蒼汰との2ショットを自身のインスタグラムに投稿。「朝起きたら素敵な2人が」「ふたりとも可愛いが過ぎる」「福士くんと山田裕貴さん楽しそう」「可愛すぎて無理~」といった声が寄せられている。@@cutter 2013年のドラマ『スターマン・この星の恋』、2015年の映画『ストロボ・エッジ』で共演して仲良くなり、山田の家で休日を過ごしたり、福士の提案で2016年の映画『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』に山田がキャスティングされたりと交流を深めてきた2人。  そんな山田は「『旅猫レポート』公開中の福士の蒼汰さん 最近Instagramも始めた彼 #ねこ どうしてもやりたかったんだって」というキャプションと「#久しぶり」というハッシュタグで、アプリで猫耳と鼻とヒゲをつけた笑顔の2ショットを投稿した。  これに対し、ファンは「猫ポーズかわいすぎる」「女子か! とついつっこんでしまった」「いやいや可愛い過ぎでしょう」「カノジョ感! もーほんと笑うー」と大喜び。「蓮と安堂」と『ストロボ・エッジ』の役名で呼ぶ者や、「ゴーカイブルーとフォーゼ」と2人が出演した特撮作品『海賊戦隊ゴーカイジャー』『仮面ライダーフォーゼ』での変身後の名前で呼ぶ者も。  中には、その前に投稿した同じく俳優の志尊淳との2ショットから“特撮”つながりでもある2ショット続きに「ライトくん(※志尊が『烈車戦隊トッキュウジャー』で演じた役名)の次はげんたろー(福士が『仮面ライダーフォーゼ』で演じた役名)ですか!」と喜ぶ声も見られた。 引用:https://www.instagram.com/00_yuki_y/

  • ※「松井愛莉」インスタグラム

    子どもかわいい! 松井愛莉、山田裕貴&堀井新太らと『3パパ』同窓会

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     モデルで女優の松井愛莉が、2017年放送のドラマ『3人のパパ』で共演した俳優の堀井新太、山田裕貴、そして子役の石塚錬、室野慶心との写真を自身のインスタグラムに投稿。「愛莉ちゃんも子供も可愛すぎ」「2人ともイケメンになってる」「ほんとに愛おしい」といったコメントが寄せられている。@@cutter ドラマ『3人のパパ』(TBS系)は、堀井、山田、三津谷亮演じる3人の若者が、ひょんなことから赤ちゃん・晴大を育てることになって悪戦苦闘、子育てを通して成長するハートフルコメディ。松井は3人の同級生で託児所で働く保育士役、石塚は赤ちゃん時代の晴大を、室野は少し成長した晴大を演じていた。  松井は「3パパ会」にハートマークを付けて「久々にれんれんとけいけいに会えました」と報告。「大きくなって話せるようになっててたまらなく可愛いかった! ドラマ終わってからもこうやって何度も集まれるのは嬉しいですね」とつづっている。  松井がれんれんこと石塚を抱っこする写真、けいけいこと室野と大人3人を入れた集合ショットなどの癒やしショット4枚に、ファンからは「まって3パパ会はやばすぎる」「3パパメンバー大好き」「ホンマに良いドラマでしたよね」「れんれん、けいけい大きくなりましたね!!かわいすぎる」「見てる方までまで幸せになれる」「3パパ続編見たいな~」といった声が寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/airi1226_official/

  • 映画『あの頃、君を追いかけた』初日舞台挨拶にて

    山田裕貴&齋藤飛鳥、“追いかけられたいタイプ”とカミングアウト

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     俳優の山田裕貴と乃木坂46の齋藤飛鳥、女優の松本穂香が、5日に都内で開催された映画『あの頃、君を追いかけた』の初日舞台挨拶に登壇した。「追いかけたいタイプ」と「追いかけられたいタイプ」のどちらか聞かれた山田と齋藤は、共に後者だと明かした。@@cutter 2011年に公開された同名の台湾映画を基にする本作は、高校3年生の水島浩介(山田)と、医者の娘で学校一の優等生・早瀬真愛(齋藤)が、ふとしたことを機に距離を縮めていく様を活写する。この日の舞台挨拶には佐久本宝、國島直希、中田圭祐、遊佐亮介、長谷川康夫監督も出席した。  公開を迎えた思いを聞かれた山田は「初日っていうのが不思議な気分で。例えて言うと変かもしれないですけど、3年くらい遠距離してる彼氏・彼女に会うみたいな。楽しみなんだけど、何話していいか分かんないみたいな」とコメント。共演者たちはピンと来なかったようで、山田は「ちょっと例えが下手みたい」と照れ笑いを見せた。  映画初出演でヒロインを務めた齋藤は「自分に対する不安が大きかったので、公開しないことになんないかなって思っていました(笑)」と告白。山田から「なんてこと!」とツッコミが入ると、齋藤は「嘘です!」と白い歯を見せ「ちゃんと今は、この状況をすごくうれしく思っております」と続けていた。  舞台挨拶では、キャストが「追いかけたいタイプ」と「追いかけられたいタイプ」のどちらかを明かす一幕も。山田は「学生時代、追いかけるタイプだったんですよ。かなり一途に、5回くらい告白したこともあるし。悪く言えば重いんですよ。でも僕、人全員に対して重いっていうか、人が好きだから。作品に対しても重い」と発言。  齋藤は「どっちも嫌」と答え、男性陣は「どうすればいいの?(笑)」と困惑。齋藤は「たぶん私は追いかけることはできないタイプだから、追いかけてもらうのがいいけど、追いかけてもらったらもらったで申し訳ない」とも。山田は「関わらないでってこと?」と返して会場を沸かせた。一方で「追いかけたいタイプ」を選んだ松本は「追いかけられると冷めちゃう。一人でキャーキャー言っていたい感じです。実らなくても」と明かしていた。

  • 映画『あの頃、君を追いかけた』完成披露試写会にて

    28歳になった山田裕貴 祝福に男泣き「素敵な仲間たちに会えて…」

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     俳優の山田裕貴が、18日に都内で開催された映画『あの頃、君を追いかけた』の完成披露試写会に出席。当日に誕生日を迎えた山田はケーキで祝福され、原作者からのビデオレターを受け取ると、人目をはばからず男泣きした。@@cutter 2011年に公開された台湾の同名映画を基にする本作は、高校3年生の水島浩介(山田)と、医者の娘で学校一の優等生・早瀬真愛(齋藤)が、ふとしたきっかけから距離を縮めていく姿を描く。  この日のイベントには、山田のほか、乃木坂46の齋藤飛鳥、松本穂香、佐久本宝、國島直希、中田圭祐、遊佐亮介、長谷川康夫監督が出席した。  山田は「大ヒット作品のリメイクということで、ものすごく楽しみにもしていましたし、プレッシャーもあったんですけど、何よりこの6人と監督とスタッフさんと、本当にみんなのことを好きになりまして」とコメント。さらに「去年の9月に撮影があったんですけど、1年間ずーっとこの日を待っていたんじゃないかと思うくらい、思い入れがすごいです」とも語った。  一方、本作が映画初出演となった齋藤は「(自分には)乃木坂しかないので、そこ以外で青春とかキラキラしたものを経験させてもらえたのは、この作品が初めてだった」と述懐。「ここに今日立ってくださっている皆さんは、私にとってきっと大事な存在なんだろうし、この作品もすごく大事な作品になったなあと心から思っています」と話した。試写会では、当日に28歳の誕生日を迎えた山田を祝福するためにケーキが登場する一幕も。齋藤や松本だけでなく、男性陣からも「あーん」してもらった山田は「うれしいですね」と感慨深げ。  さらに、オリジナル版と原作を手掛けたギデンズ・コー監督からのビデオレターが上映されると、感極まった山田はついに号泣。「台湾版があったから、僕らも日本版リメイクをやらせてもらうことができて。この素敵な仲間たちに会えて…」と涙を見せ、「みんながこの先、この映画をやったことで活躍できる場が増えればいいなと思って。そういう映画にしたかったので、こうやってみんなに祝ってもらえて、本当にうれしいです」と話していた。  映画『あの頃、君を追いかけた』は10月5日より全国公開。

  • 映画『あの頃、君を追いかけた』場面写真

    齋藤飛鳥のウェディングドレス姿が初披露 『あの頃、君を追いかけた』

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     俳優の山田裕貴主演、乃木坂46の齋藤飛鳥がヒロインを務める映画『あの頃、君を追いかけた』より、斎藤のウェディングドレス姿が初披露となる場面写真と本予告が公開された。@@cutter 台湾の人気作家、ギデンズ・コーが自身の自伝的小説を自ら映画化した『あの頃、君を追いかけた』。2011年に本国で公開されるや、ほぼ無名のキャストながら青春映画として歴代1位の興行収入を収め、200万人を動員する大ヒットを記録した本作を、現在の日本の高校生たちを主人公にしてこのたびリメイクされる。  今回解禁となったのは、新たな場面写真と本予告映像。場面写真では、ウェディングドレス姿の斎藤がニッコリ微笑んでいるほか、涙を流す1枚も。そのほか佐久本宝、中田圭祐ら本作を彩る旬の若手俳優の姿も確認できる。  そして、本予告は山田演じる主人公・浩介が正装をし、友人らと結婚式へ向かう場面から始まる。彼の心によみがえるのは、問題児だった自分が優等生の真愛(齋藤)に恋をし、毎日がキラキラとしていた高校生時代。ぶつかることもあったが、浩介は真愛のことを10年間ずっと思い続けていた。結婚式のシーンでは、真愛がウェディングドレス姿で「恋してくれてありがとう」と涙を浮かべる。真愛の涙が意味するものは何か。  『あの頃、君を追いかけた』は10月5日より全国公開。

  • ※『健康で文化的な最低限度の生活』インスタグラム

    どの色男がいい? 井浦新&田中圭らの“キメ顔対決”にファンが熱狂

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     ドラマ『健康で文化的な最低限度の生活』(フジテレビ系/毎週火曜21時)の公式インスタグラムが27日、「ケンカツ色男選手権」を開催。ファンから“色男”たちへの熱い投票が集まっている。@@cutter 女優の吉岡里帆が主演を務め、生活保護の現場を真正面から描いた本作。27日に同アカウントは「撮影現場で薔薇を見つけてしまいました・・・ これはもうやってもらうしかないっ 『誰が一番イケてるか?』決めようじゃないか!」として、「ケンカツ色男選手権」の開催を表明した。  投稿されたのは、吉岡演じる義経えみると同じ生活課職員を演じる俳優四人の写真。エントリー番号順に井浦新、田中圭、山田裕貴、小園凌央の四人が、1輪のバラを片手にそれぞれキメ顔を披露している。井浦がバラを掲げて物憂げな表情を見せれば、田中は定番のバラを口でくわえるポーズ。首を傾けた山田がカメラににらみつけるような視線を送れば、小園が口元にバラをもっていき、カッと見開いた瞳でカメラを見つめている。  「無茶振り」に応じたという四人だが、「選手権」優勝を本気で狙っているのでは、と思わせる気合いの入ったキメ顔だ。同アカウントは「スタッフの悪ふざけにもノリノリの兄さん達 いや・・・めっちゃ真剣です! 清々しくてカッコいいですっ!!」と賛辞を送った。  この「選手権」はファンにも大好評の模様。コメント欄にはエントリー番号での投票が集まっており、現在のところ1番の井浦と2番の田中が優勢のように見えるが、「みなさんかっこいいのでみなさんに1票ずつ」「うぅっ…この薔薇が羨ましい…!全員素敵で選べない…!!」といったコメントもあった。 引用:https://www.instagram.com/kenkatsu_ktv/

  • 『あの頃、君を追いかけた』場面写真

    齋藤飛鳥の“猫耳”がかわいい『あの頃、君を追いかけた』新カット公開

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     山田裕貴主演、乃木坂46の齋藤飛鳥がヒロインを務める映画『あの頃、君を追いかけた』から、齋藤が猫耳を付けたかわいらしい場面写真が公開された。@@cutter 台湾の人気作家、ギデンズ・コーが自身の自伝的小説を自ら映画化した『あの頃、君を追いかけた』。2011年に本国で公開されるや、ほぼ無名のキャストながら青春映画として歴代1位の興行収入を収め、200万人を動員する大ヒットを記録した本作を、現在の日本の高校生たちを主人公にしてこのたびリメイクされる。  地方都市に住む水島浩介はさしたる夢や目標も分からぬまま、クラスメイトの仲間たちとつるんではバカなことばかりするお気楽な高校生活を送っていた。そんな浩介の態度に激怒した教師が、クラス一の優等生・早瀬真愛をそのお目付け役に任命。浩介は真面目でお堅い真愛を疎ましく思う反面、胸がザワつき始め、やがて二人の距離は一気に縮まっていく。  映画『万引き家族』『センセイ君主』に出演する山田が浩介役を務め、齋藤が映画初出演にしてヒロインの真愛を演じる。加えて、松本穂香、佐久本宝、國島直希、中田圭祐、遊佐亮介といった旬の若手俳優たちがキャストに名を連ねる。映画『小川の辺』『起終点駅 ターミナル』の脚本を手がけた長谷川康夫がメガホンを取る。  解禁された場面写真では、学校のお昼休み、真愛の親友で猫好きの詩子が、真愛に猫耳を付けて愛でる様子をピックアップ。白い猫耳姿で笑顔を向ける齋藤のさわいさに思わず見惚れるシーンとなっている。  映画『あの頃、君を追いかけた』は10月5日より全国公開。

  • 『健康で文化的な最低限度の生活』第4話場面写真

    安達祐実『健康で文化的な‐』ゲスト出演 シングルマザーの心境に共感

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     女優の安達祐実が、ドラマ『健康で文化的な最低限度の生活』(カンテレ・フジテレビ系/毎週火曜21時)第4話にゲスト出演することが発表された。安達は、元夫のDVで受けた心の傷や葛藤を抱えたシングルマザーを演じる。@@cutter 安達演じる岩佐朋美は、えみる(吉岡里穂)の同期・七条(山田裕貴)が担当する生活保護受給者で、6歳の娘の育児にも前向きで、働く意欲も高いシングルマザー。しかし、気丈に振舞う姿の裏で朋美は「自分はこんなはずじゃない」「早く働かなければ」と焦りを感じている上、元夫のDVで受けた心の傷、育児の負担、そして同年代の女性と自分の境遇を比べては、誰にも言えない葛藤に苛まれていた。  一方七条は、自分も母子家庭で育ったことから、一日でも早く就職してもらい、生活保護から脱する手助けをしようと「頑張りましょう!!」と繰り返していた。えみるは朋美の異変に気付き、七条に注意を促したが、意見がかみ合わない二人は大げんかに。そして七条の「頑張りましょう」が重荷になったのか、ついに朋美は音信不通になってしまう。  朋美を演じる安達は、「切羽詰まった状況ですが、ここまでいかなくても、金銭面とか、誰にも協力を頼めない時とか、子育てしていると共感できるなと思うところがありました」と役柄に対する共感を言葉にする。続けて「シングルマザーだから、自分が子どもを食べさせていかなければならない。だから働きたい、けれど子どもがいるから働けない。この悪循環は理解できました。自分の中に理想の母親像があるのに、そうなれていない、子どもに対する申し訳なさや、かわいそうなことをしてしまっているという罪悪感…。母親っていろいろ背負って生きているんです」と、同じ女性として、母親として演じた際の心境を明かした。  また、作品に対し「この作品は、社会的弱者に焦点を当てていますが、実際に知らない話ではないし、身近にあることだと思いました。人に寄り添っていける作品なので、どの立場の人でも、感動があったり、反省だったり、いろいろ感じられるドラマです」と感慨深い撮影であったことを伝えている。  安達祐実が出演するドラマ『健康で文化的な最低限度の生活』第4話は、カンテレ・フジテレビ系にて今夜8月7日21時放送。

  • 『あの頃、君を追いかけた』場面写真

    松本穂香が子猫とたわむれる『あの頃、君を追いかけた』メイキング解禁

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     俳優の山田裕貴が主演を務め、乃木坂46の齋藤飛鳥がヒロインを演じる映画『あの頃、君を追いかけた』より、松本穂香が子猫とたわむれているメイキング映像が解禁となった。松本は放送中のドラマ『この世界の片隅に』(TBS系/毎週日曜21時)とはひと味違ったキュートな素顔を見せている。@@cutter 本作は、台湾と香港で記録的な大ヒットを果たした同名映画を、舞台を現代の日本へ移してリメイクした青春ラブストーリー。仲間たちとつるんでお気楽な高校生活を送っていた浩介(山田)は、悪ふざけをして授業を中断させてしまう。激怒した教師は優等生・真愛(齋藤)をお目付役に指名。真面目な真愛を疎ましく思う反面、胸がざわつき始める浩介。ある日、浩介が真愛のピンチを救ったことから、二人の距離は一気に縮まっていく…。  松本は、浩介の幼馴染であると共に、真愛の親友で、猫を愛してやまない詩子を演じる。  今回、解禁となったメイキング映像は、子猫がかわいすぎて離すことができない松本の様子を収めたもの。主演の山田が子猫の姿に「うわ、めっちゃかわいい…」とこぼすほか、劇中での役柄と同様、片時も目を離したくないという様子の松本と子猫のかわいらしいツーショットに癒やされる動画となっている。併せて解禁された場面写真では、猫耳をつけたキュートな松本の姿を見ることができる。  映画『あの頃、君を追いかけた』は10月5日より全国公開。

  • ※『健康で文化的な最低限度の生活』ツイッター

    吉岡里帆、川栄李奈ら『健康で文化的な‐』新人チームのオフショット

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     女優の吉岡里帆が主演するドラマ『健康で文化的な最低限度の生活』(カンテレ・フジテレビ系/毎週火曜21時)ツイッター上に31日、新人ケースワーカー役を務める吉岡をはじめ川栄李奈、山田裕貴らの集合写真が投稿された。重いテーマを扱った第3話の後だけに、ドラマについてもさまざまな感想が寄せられている。@@cutter 31日放送の第3話では、前話に引き続き、主人公の義経えみる(吉岡)が担当する生活保護の不正受給が発覚する。高校生の欣也(吉村界人)が無断でアルバイトをしていたためだ。全額徴収を迫られる日下部家のため、えみるが奔走する姿が描かれた。  同作ツイッターは、第3話の放送終了後、「少しずつの希望を 届ける若きケースワーカーたち」といった言葉と共に、新人ケースワーカーの若者を演じる吉岡、川栄、山田、水上京香、小園凌央の五人が写った集合写真を投稿した。  ファンからは、若きケースワーカー役の五人の姿に「皆さん素敵です」「同期良いよね」といったコメントが寄せられた。また、不正受給という重いテーマとなった第3話についても「義経ちゃん 一生懸命さが、伝わってきます」「おもしろかったです!!」といったさまざまな感想が寄せられていた。 引用:https://twitter.com/kbss_ktv

  • 山田裕貴&乃木坂46齋藤飛鳥、“ちょっこりはん”2ショット ※「山田裕貴」インスタグラム

    山田裕貴&乃木坂46齋藤飛鳥、“ちょっこりはん”2ショットがかわいい

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     俳優の山田裕貴が27日、自身のインスタグラムを更新し、映画『あの頃、君を追いかけた』で共演する、乃木坂46の齋藤飛鳥とのツーショット写真を投稿した。ファンからは「すんばらしい2ショット」「やばいやばいかわいい」などのコメントが寄せられた。@@cutter 「『あの頃、君を追いかけた』ヒロイン #齋藤飛鳥 ちゃんと今日は取材day ちょびっと #ひょっこりはん なので #ちょっこりはん」というコメントと共に投稿されたのは、映画『あの頃、君を追いかけた』(10月5日公開)でヒロインを務める齋藤と、主演の山田とのツーショット写真。  映画のポスターパネルの左右から、二人が“ひょっこり”と顔を覗かせているチャーミングな写真にファンからは「すんばらしい2ショット」「やばいやばいかわいい」「最強ペア」「お二人とも可愛すぎてしんどいです」などの賞賛コメントが寄せられた。  山田の投稿はさらに「ご本人様が…ありがとうございます」と続き、2枚目の写真には、映画のチラシから“ひょっこり”と顔をだす、タレントのひょっこりはんの姿が。この“ご本人登場”にファンからは「2枚目にガチのやつ出してくんのやめてくんねww」「ナイスひょっこり」「ひょっこりはんにびっくり」などの声も寄せられた。 引用:https://www.instagram.com/00_yuki_y/

  • (左から)福士蒼汰、有村架純、山田裕貴

    有村架純、福士蒼汰ら『ストロボ・エッジ』同窓会が豪華すぎると話題

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     女優の有村架純が26日、自身のインスタグラムで福士蒼汰とダブル主演を務めた映画『ストロボ・エッジ』(2015年公開)の出演メンバーで集まったことを報告。ファンからは「豪華すぎる」「最高すぎます~」といったコメントが集まっている。@@cutter 「ストロボ・エッジから4年ぶりに」といったキャプションとともに投稿されたのは、同作に出演していたメンバーの集合写真。ヒロイン・木下仁菜子を演じた有村を始め、一ノ瀬蓮を演じた福士、安堂拓海役の山田裕貴、是永麻由香役の佐藤ありさ、是永大樹役の入江甚儀、杉本真央役の黒島結菜の6人が集まり、笑みを浮かべている。  当時多くのキャストは20歳前後、10代のキャストもいたが、有村は「人柄は何も変わってないけど、大人になったね 感慨深いです。ほっこり」と時の流れに思いを馳せている。  ファンからは、6ショットに「豪華すぎる」「ヤバッ!!!マジで最高すぎます~」「この集まり最強ー」といった感想が集まった。また、「あれからもう4年も経ってるなんて… 月日が経つのが早すぎる」「まだ親交が続いてるのが感慨深い」といった驚きの声のほか、「ストロボ続編して欲しい~」といった期待の声もあった。 引用:https://www.instagram.com/kasumi_arimura.official/

  • サンテFXシリーズ新CM「爽快先輩」篇より

    8代目“キターッ!”は瀬戸康史&山田裕貴 「サンテ」新CMに登場

    エンタメ

     俳優の瀬戸康史と山田裕貴が、サンテFXシリーズ新テレビCMのイメージキャラクターに就任し、CM「爽快先輩」篇が7月28日より全国でオンエア開始となることが発表された。CMで山田の先輩に扮している瀬戸は、シリーズ定番の台詞を絶叫している。@@cutter 「サンテ FX シリーズ」は、爽快なさし心地で目の疲れ・充血に効果を発揮する参天製薬の目薬で、「キターッ!」の決め台詞のCMが人気を集めている。今回の新CM「爽快先輩」篇では、スマートフォンやパソコンの台頭による現代人の疲れ目に、サンテFXが爽快感と共にソリューションを提供するというメッセージを込めるため、現代の若者の代表として、瀬戸と山田が起用された。  CMでは、目の疲れを感じてため息をつく後輩役の山田が、瀬戸の「ひと息つけよ」というアドバイスを受け、「サンテ FX ネオ」を点眼。山田が目の疲れが和らぐ効果を噛みしめていると、それまで隣のデスクでクールに仕事をしていた先輩役の瀬戸が、突然水しぶきを伴って「キターッ!」と絶叫。「サンテ FX シリーズ」の爽快感を表現した瀬戸は何食わぬ顔で仕事に戻り、山田は戸惑いながらも疲れ目を解消した様子。若手俳優2人のコミカルな芝居が魅力的なCMとなった。  サンテFXシリーズ新CM「爽快先輩」篇は、7月28日より全国でオンエア開始。

  • 『あの頃、君を追いかけた』“カンフーファイティング”予告編より

    『あの頃、君を追いかけた』WEB限定“カンフーファイティング”予告解禁

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     俳優の山田裕貴が主演を務め、乃木坂46の齋藤飛鳥がヒロインを演じる映画『あの頃、君を追いかけた』より、WEB限定の“カンフーファイティング”予告編が解禁となった。映像には、山田をはじめとする男性キャストが、コミカルなダンスを踊る様子が収められている。@@cutter 本作は、台湾と香港で記録的な大ヒットを記録した同名映画を、現代の日本へ舞台を移してリメイクした青春ラブストーリー。仲間たちとお気楽な高校生活を送っていた浩介(山田)は、ある日悪ふざけで授業を中断させてしまい、これに激怒した教師は優等生の真愛(齋藤)をお目付役に指名する。真面目な真愛を疎ましく思う反面、胸がざわつき始める浩介は、ピンチを救ったことを機に、真愛との距離を一気に縮めていき…。  解禁となった予告編は、74年の全米・全英チャートでそれぞれ1位になった、カール・ダグラスの名曲『カンフー・ファイティング』(邦題:『吼えろ! ドラゴン』)の音楽に合わせて、山田、佐久本宝、中田圭祐、遊佐亮介の4人が、コミカルなダンスを踊る様子を収めている。  台湾版の映画でも、主人公の“カンフーシーン”は重要なポイントになっているが、そんなオリジナル版へのオマージュを想起させる内容の予告編となった。ちなみに山田は、本作の撮影開始時に「全力でバカをやります」と宣言していたという。  映画『あの頃、君を追いかけた』は10月5日より全国公開。

  • 『健康で文化的な最低限度の生活』第1話シーンカット

    今夜スタート『健康で文化的な最低限度の生活』吉岡里帆の奮闘始まる

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     女優の吉岡里帆が主演する『健康で文化的な最低限度の生活』(カンテレ・フジテレビ系/毎週火曜21時)が今夜スタート。第1話では、新人公務員となった吉岡が、生活課に配属され、ケースワーカーとして働きはじめる姿を映し出す。@@cutter 安定を求めて、新人公務員となった義経えみる(吉岡)。だが、栗橋千奈(川栄李奈)や七条竜一(山田裕貴)ら4人の同期と一緒に配属されたのは生活課。生活保護受給者を支援する同課は、激務必至の部署だった。そしてさっそく先輩ケースワーカーの半田明伸(井浦新)から、110世帯もの担当を任される。福祉の知識も人生経験も足りないえみるは、不安と戸惑いを抱えたまま、ケースワーカーと してのキャリアをスタートさせることとなった。  そんな中、えみるの担当受給者から電話がかかってきて、突然「これから死にます」とだけ告げ、電話が切られてしまう。えみるは大慌てになるが、担当前任者や親族は、「いつものことだから」と取り合わない。だがこれが、やがてショックな事件へと発展し、えみるは厳しい現実を目の当たりにする。そして、自分なりに受給者たちの人生に、寄り添っていかなければと、決意する。  その後、えみるは、求職活動中の受給者・阿久沢正男(遠藤憲一)との面談をすることになった。健康上の問題はないのになぜか咳が止まらず、食べるのは一日一食だという阿久沢。えみるの上司・京極大輝(田中圭)は、阿久沢のお金の使い道に何か問題があると考え、えみるに阿久沢の家庭訪問をするよう指示する。阿久沢の家を訪ねたえみるは、冷蔵庫の中を見せてもらい、あるものを見つけるのだが…。  ドラマ『健康で文化的な最低限度の生活』は、カンテレ・フジテレビ系にて今夜7月17日より毎週火曜21時放送(初回20分拡大)。

  • 吉岡里帆、『健康で文化的な最低限度の生活』制作発表に登場

    吉岡里帆、川栄李奈の存在が現場での励みと告白「こんな子いないぞ」

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     女優の吉岡里帆が9日、都内にて行われた主演ドラマ『健康で文化的な最低限度の生活』(カンテレ・フジテレビ系/7月17日より毎週火曜21時)の制作発表会見に、共演の井浦新、川栄李奈、山田裕貴、田中圭、遠藤憲一とともに登壇した。主人公・えみる役の吉岡は「明るく前向きで夏にぴったりな題材。シビアな内容ではあるんですけど、温かみがあり、人間にとって大事な部分を丁寧に描き出しています」と紹介した。@@cutter 本作は、安定を求めて公務員となった、義経えみるが新人ケースワーカーとして奮闘し、生活保護の現場を舞台に、人生につまずいた人々に寄り添い、希望の光を見出す道筋を作っていく“ヒューマンお仕事ドラマ”。  ドラマのタイトルにちなみ、「これがあれば“最低限度の生活”は送れる」という大切なものを問われ、吉岡は「家族」と返答。「今ちょうど実家(京都)から母親と弟が遊びに来てくれて。仕事で帰宅が遅くなっても必ず待っていてくれるんですよね。家族ってなくてはならない存在だなと思います」と語った。  一方、「人」と答えた川栄は「現場で自分が疲れているときに、笑顔で『おはよう!』と言ってくれる里帆ちゃんや笑わせてくれる山田くんを見ていて、自分より絶対大変なはずなのに、頑張っていて笑顔でそこにいるということが自分の頑張る原動力になっています」というと、吉岡は「たまんない気持ちになりました」と。「私も同じことを思っていて。同年代で同性で、一生懸命頑張ってるのが伝わってきて。こんな子いないぞというくらい、いっつも本当によく笑って、本当に明るくて、すごい人だなと思います」と、ハードな現場でお互いの存在が励みになっていることを確認した。  その他、吉岡と山田が舞台裏で話していた“カッコいい会見の登場の仕方”を山田が実演しキャストたちに失笑されたり、明日が誕生日ということをふともらした田中に向け遠藤が「ハッピーバースデー」と歌い始め、キャストたちが合唱するなど、現場の和気あいあいとした空気感が伝わってくる記者会見となった。  ドラマ『健康で文化的な最低限度の生活』は、カンテレ・フジテレビ系にて7月17日より毎週火曜21時放送。

  • (左から)寺尾聰、井ノ原快彦、ドラマ『特捜9』クランクアップの様子

    井ノ原快彦、『特捜9』涙のクランクアップ「寺尾さんの言葉が宝物に」

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     井ノ原快彦が主演を務めるドラマ『特捜9』(テレビ朝日系/毎週水曜21時)がクランクアップ。本作で3ヵ月に渡って特捜班をリードしてきた井ノ原は「『お前が主役だからオレは出るんだ』と寺尾さんに言っていただけたことが何よりも僕の宝物、そして力になりました」と共演者への感謝を語った。@@cutter 本作は、主任・浅輪直樹(井ノ原)の声がけにより、個性派刑事たちが、謎多き新班長・宗方朔太郎(寺尾聰)のもと“特別捜査班”として結集し、難事件に挑んでいくミステリー。  新人刑事を演じた山田裕貴はクランクアップに際して「このドラマに参加させていただいたことは自分にとって、ものすごいご褒美だなと思いながら日々、演じさせていただきました」と話すと続けて「もし続きがありましたら、どうか新藤をクビにしないでください!」と涙ながらにコメント。  本作の前身となるドラマ『警視庁捜査一課9係』から12年に渡って井ノ原と共演してきた羽田美智子は「ここまで成長を遂げたイノッチの姿はまぶしくて美しくて、頼もしくて…。本当に愛おしいチームだなと実感しています」と賛辞を贈った。  主任として、そして本作の座長としてドラマを引っ張ってきた井ノ原は「もし寺尾さんに出会っていなかったらと考えると、本当にゾッとします」と先輩俳優であり共演者の寺尾について言及。続けて「これから先、自分の50代を考えたとき、寺尾さんと出会えたことが僕の財産になりました」と語り、共演者やスタッフへの感謝の言葉も口にした。  寺尾はそんな井ノ原を頼もしそうに見やり、「今、ハッキリわかるのは井ノ原快彦が主役として、“太さ”を見せてくれるようになったこと。これからの井ノ原快彦がとても楽しみです!」と答え、主演俳優の健闘を讃えた。  ドラマ『特捜9』最終回拡大スペシャルは、テレビ朝日系にて6月13日21時放送。

  • 映画『虹色デイズ』より

    6月6日は<兄の日>『虹色デイズ』妹思いの兄・山田裕貴の場面写真到着

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     佐野玲於、中川大志、高杉真宙、横浜流星の4人が主演を務める映画『虹色デイズ』から、6月6日の<兄の日>を記念して、山田裕貴演じる毒舌な女の子・まり(恒松祐里)の兄・昌臣の場面写真が公開された。場面写真には、保健室に運ばれたまりを心配して学校へ駆けつける妹思いの昌臣の姿が収められている。@@cutter 本作は、「別冊マーガレット」(集英社)で連載されていた水野美波の同名漫画を実写化した青春ストーリー。性格も趣味もバラバラだけどいつも一緒の、お騒がせイケメン男子高校生4人組の友情と恋を描いていく。  金髪優等生男子からけんかに明け暮れる不良少年まで、近年演技の幅を広げている山田。本作では、高校生になってもさみしがり屋の妹・まりを気にかける優しい兄・昌臣を演じる。まりに想いを寄せるまっつん(中川)に対して、まりが男嫌いになった過去の境遇を明かし、「本気じゃないなら、やめとけよ」と突き放すものの、まっつんの真剣な気持ちにほだされ、次第に二人の関係を応援するようになるという役どころだ。  今回、公開された場面写真では、学校でふざけていたクラスメートの男子と激突し、保健室に運ばれたまりを昌臣が迎えにくるシーンを捉えたもの。作業着姿で学校に駆けつけ、保健室のベッドに横たわる妹を心配そうに見つめる、そんな昌臣の優しい一面が垣間見られる写真となっている。  映画『虹色デイズ』は7月6日より全国公開。

  • 山田裕貴、ドラマ『特捜9』インタビュー

    山田裕貴、プレッシャーあふれる現場も乗り越え「自分の集大成に」

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     俳優・山田裕貴は、この日、号泣していた。インタビューの直前、出演ドラマ『特捜9』(テレビ朝日系/毎週水曜21時)に主演する井ノ原快彦と共演の寺尾聰のダブル誕生日祝いセレモニーが執り行われ、出演者らがお祝いを行う温かいムードの中、寺尾のスピーチが始まったあたりから、山田の表情はやや硬くなった。泣かないように、だったのだろう。「12年続いた番組で、僕が新入生で入ってきて皆もやりにくかっただろうけど温かく手を差し伸べてくれた」と寺尾が感謝を述べ、羽田美智子が涙をにじませると、山田の思いは爆発。人目もはばからず、あふれ出る涙を抑えきれない姿が、さらに場を和ませていた。その肩には、口に出せなかった「プレッシャー」や「覚悟」がのしかかる。涙も乾き笑顔を見せた山田に、心境を尋ねた。@@cutter 『特捜9』は『警視庁捜査一課9係』シリーズが新たに生まれ変わり、『9係』メンバーが新部署「特別捜査班」で再結集したドラマ。オリジナルメンバーに加え、新班長・宗方朔太郎を演じるいぶし銀の寺尾、若手刑事・新藤亮役で山田が選出された。「寺尾さんでさえプレッシャーを感じていたんだ、自分も感じるよなあ…って」とバツが悪そうに涙の理由を明かした山田は、ベテランメンバーに交じり、ひとり、20代の新人刑事で奮闘する。光彩を放つ山田の演技もパワーとなり、本作は春ドラマ1位の視聴率を記録するなど好調だ。しかし、「数字がいいからって、僕がいいわけじゃない。それだけたくさんの人に見てもらえるなら、もっとできることを考えないと、と鼓舞されますね」と、より課題を課す。  そんな山田に、兼ねてより業界内の信頼と人気は厚い。「“今回が5度目なんです”というプロデューサーさんもいますし、同じ監督に呼んでもらえることも実は多くて」と本人もうなずきつつ、「普通に(役を)こなしていてはダメで、期待に応える以上で返さないと、喜んでもらえないでしょうし」という俳優魂こそが、「一緒に仕事をしたい俳優」と思われるゆえんかもしれない。 @@separator 自身は過小評価するが、これまで『海賊戦隊ゴーカイジャー』から始まり、『HiGH&LOW』『あゝ、荒野』など出演作の幅も広く、個性豊かな役に扮してきた。それでも『特捜9』は、刑事ドラマという畑、12年続くシリーズもの、もっと言えばテレビ朝日系の「水曜21時」枠と、7年俳優をやってきた“若手”山田からは未踏の地といえる。「“山田裕貴”という俳優で考えれば、この作品はかなり重要なポジションというか、転機になる作品にしなければダメだと思っています。それは見てくださる方の数や層も違うし、新藤としてなじんでいるだけじゃダメで“いいね!”と思ってもらわないと」と意気込む。「新藤が映っている時間は、粗も出れば良さも出ると思う。どれだけ生かせるかを試す場所でもあるし、自分の集大成だと思っています」と言葉をつないだ。   「去年は映画12作、ドラマ5本出演と紹介してくださる機会も多かったけど、僕を知らない人もまだまだいる」と唇を噛む山田だが、心境の変化もあった。「人が何をしてくれたか、誰が何を言ってくれたのか、どう優しくしてもらったか…。いろいろな思いをキャッチできるようになってきました」と清々しく前を向く。「今までは自分が這い上がるために頑張ってきたけど、誰かのために頑張っていると思えたりする。それって、そんなないよなって。この状況にも、こう思えることにも感謝なので、…だから頑張ってきてよかったなと思いました。ご褒美のような作品です」と、ここへきてクシャッと笑顔が弾けた。その瞳に宿す景色を、一緒に見たくなる。(取材・文・写真:赤山恭子)  6日放送の第9話では、被害者の口からニセモノの警察バッジが出てくる殺人事件が発生。管内では同様の事件が過去2件発生しており、山田演じる新藤は、直樹(井ノ原)と共に被害者の周辺を捜査する。  『特捜9』はテレビ朝日系にて毎週水曜21時放送。

  • 『虹色デイズ』完成披露試写会の様子

    佐野玲於、中川大志、高杉真宙、横浜流星のマジ告白に女性ファン大歓声

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     佐野玲於(GENERATIONS from EXILE TRIBE)、中川大志、高杉真宙、横浜流星の4名が30日、カルテット主演映画『虹色デイズ』のセレモニーおよび完成披露試写会に出席。詰めかけた会場の女性ファンに向けて“本気告白”を展開し、黄色い歓声を浴びた。@@cutter 本作は、累計発行部数300万部を超える同名少女コミックを原作とした青春ストーリー。友情や恋愛、進路に向き合う男子高校生4人の青春模様を描く。  舞台挨拶の壇上で主演の4人は、本作の“男子だって恋をする”というテーマにちなみ、客席に向けて“本気告白”をすることに。片倉恵一役の横浜がトップバッターで登場し、ステージ中央で「この後さ…俺んち来る?」とニッコリ。会場の失笑を誘った。  次いで直江剛役の高杉は「オレが、幸せにするので付き合ってください!」とストレートに告白し、黄色い歓声を浴びた。羽柴夏樹役の佐野は、会場を見渡しながら目を丸く見開いて「ず~っと見てるよ!」と不気味な笑顔を見せ、客席から悲鳴を受けた。  劇中でチャラいモテ男・松永智也を演じる中川は、ラストに登場。“『虹色デイズ』を好きな子と見た帰り道”という設定でスタートし、突然「あれ、見て! 虹出てるよ!」と言いながら不意をついたキスを披露。最も大きな歓声を浴びた。  最後は、主演の4人に押し切られる格好で、山田裕貴も告白を見せることに。中川と同じ設定で始めるも、「あの4人には劣るかもしれない。でも、5番目でもいいから好きになってください! お願いします!」と土下座。会場を笑わせ、イベントを締めくくった。  今回のイベントには、主演の4人や山田のほか、吉川愛や恒松祐里、堀田真由、坂東希(E‐girls/Flower)、飯塚健監督が出席した。  映画『虹色デイズ』は7月6日より全国公開。

  • 『あの頃、君を追いかけた』ビジュアル

    山田裕貴&齋藤飛鳥、『あの頃、君を追いかけた』切ない特報映像解禁

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     俳優の山田裕貴が主演を務め、乃木坂46の齋藤飛鳥がヒロインを演じる映画『あの頃、君を追いかけた』の特報映像とポスタービジュアルが解禁された。特報映像では、主人公とヒロインがお互いの距離を縮めていく姿が描かれている。@@cutter 本作は、台湾と香港で記録的な大ヒットを果たした同名映画を、舞台を現代の日本へ移してリメイクした青春ラブストーリー。仲間たちとつるんでお気楽な高校生活を送っていた浩介(山田)は、悪ふざけをして授業を中断させてしまう。激怒した教師は優等生・真愛(齋藤)をお目付役に指名。真面目な真愛を疎ましく思う反面、胸がざわつき始める浩介。ある日、浩介が真愛のピンチを救ったことから二人の距離は一気に縮まっていく…。  解禁となった特報映像は、浩介の「女は先に大人になり、男はそれに気づくことがない」というモノローグからスタート。真愛が手作りの数学テストを浩介に渡すシーンや、そろって夜遅くまで自習したり、真愛が授業中に前の席で居眠りする浩介を注意したりと、浩介にとって真愛がかけがえのない存在になっていく過程が瑞々しい映像で綴られている。  また併せて解禁されたポスタービジュアルは、柔らかい光の中で遠くを見つめている山田と齋藤の表情がメイン。“たかが10年の片想い”というキャッチコピーもあいまって、2人の愛おしくて切ない恋愛を想起させるようなデザインに仕上がっている。  映画『あの頃、君を追いかけた』は、10月全国公開。

  • (左から)寺尾聰、井ノ原快彦

    井ノ原快彦&寺尾聰の誕生日セレモニーのはずが…山田裕貴、感極まり涙

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     ドラマ『特捜9』に出演する井ノ原快彦、寺尾聰のお誕生日セレモニーが17日、都内の撮影所で行われ、共演する羽田美智子、吹越満、津田寛治、田口浩正、山田裕貴、原沙知絵が井ノ原と寺尾を笑顔でお祝いした。チームの温かさに、山田が感極まり涙を流す一幕もあった。@@cutter 12年と長きにわたり愛されてきた本格刑事群像ドラマ『警視庁捜査一課9係』シリーズのリニューアル版となる本作。新班長(寺尾)のもと、9係に所属していたメンバーが、浅輪直樹(井ノ原)を中心に新部署「特別捜査班」として再編、難事件に立ち向かう姿を描く。  5月17日が井ノ原、翌18日が寺尾の誕生日と、偶然にも連日のお祝いごととなり、今回バースデーセレモニーが実施されることに。  二人の姿が形どられたケーキや花束、そして出演者から思い思いのプレゼントが渡されると、井ノ原と寺尾は弾ける笑顔を見せた。寺尾に「おめでとうございます」と告げた井ノ原は、「本当に出会ってくれて、ありがとうございます。(寺尾の姿を見て)これからの目標が見つかった気持ちになり、俳優も歌のほうもやっていこうと決意ができた出会いになりました」と熱い想いを明かした。すると、寺尾も「皆と出会えて、とても刺激をもらいました。12年続いたドラマに、僕が新入生で入ってきてやりにくかっただろうけど、温かく手を差し伸べてくれたので、とても楽しかったです」と挨拶した。  続けて、「スタートするとき、前々回まで渡瀬(恒彦)さんがやっていたものを“井ノ原だ”という立ち位置でやっていってもらいたいと強めに彼に言いました。責任もひっくるめて、主役のものはとても大きいと思う。毎日やっているのを見て安心しています」と寺尾は優しくねぎらった。  その様子を真摯に眺めていたメンバーだったが、中でも寺尾と同じく本作から新メンバー入りした山田は、ウルウルと瞳をうるませ「感謝の気持ちでいっぱいで…思い出すとすげえプレッシャーを感じていましたけど、おふたりが支えてくださって甘えていいんだなって…皆さんが背中に手を添えてくださって」と話しながら、目からは大粒の涙が。すると、井ノ原が肩を抱きティッシュを差し出し、寺尾も手を差し伸べた。山田は「本当は打ち上げで言おうと思ったのに…、本当にありがとうございます!」と頭を下げ、温かいチームワークを見せていた。  ドラマ『特捜9』は、テレビ朝日系にて毎週水曜21時放送。

  • 山田裕貴、志尊淳とNHKでバッタリ ※「堀井新太」ツイッター

    D‐BOYSがプチ集合! 志尊淳&堀井新太&山田裕貴がNHKでバッタリ

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     俳優の堀井新太が10日、自身のツイッターに志尊淳、山田裕貴とのスリーショットをアップ。ファンから「みんなかっこいいです!!!」「NHKにD‐BOYS集まりすぎでは」といった反響が寄せられている。@@cutter 現在『西郷どん』(NHK総合ほか/毎週日曜20時)に村田新八役で出演中の堀井。志尊、山田とは、ワタナベエンターテインメントの俳優集団D‐BOYSの仲間である。  志尊は放送中の連続テレビ小説『半分、青い。』(NHK総合ほか/月曜~土曜8時)にボクテこと藤堂誠役で出演、山田は来年4月スタートの連続テレビ小説『なつぞら』に、広瀬すず演じる主人公と共に上京する小畑雪次郎役で出演することが発表されたばかり。  NHK局内で撮影され、「3人揃ったべ。頑張っていこうべ」と添えられたこの写真に、ファンは「素敵なメンバー」「バンザーイNHK」と反応。また、7月20日スタートの『透明なゆりかご』(NHK総合/7月20日スタート、毎週金曜22時)を撮影中の同グループの先輩・瀬戸康史を挙げて、「っていうか瀬戸くんといいNHKにD‐BOYS集まりすぎでは」と喜ぶ声も見られた。  また、堀井が何の説明もなく「#志尊淳」「#山田裕貴」「#テカリエンヌさちこ」と並べたハッシュタグに、「いやタグwwww」「テカリエンヌさちこって??」「嬉しい3ショットだけどさちこはどこから出てきたんですかw」「ゴーカイブルー(=山田)にトッキュウレッド(=志尊)に、テカリエンヌさちこ! って、最後の誰?」とファンはツッコミ放題。1人だけ役衣装の堀に対し「ここにもお侍さんが居るぅ~」「ん?一人だけ時空間さまよってるのかな?w」といったツッコミも見られた。 引用:https://twitter.com/horii0626

  • 土屋太鳳、山田裕貴とのラグジュアリーな2ショットに「お似合いの声」 ※「土屋太鳳」インスタグラム

    土屋太鳳&山田裕貴のラグジュアリーな2ショットに「お似合い」の声

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     女優の土屋太鳳が10日、山田裕貴とのラグジュアリーな正装スタイルでの2ショットを披露した。ファンからは「美男美女」「お似合い」といったコメントが集まった。@@cutter 現在、主演映画『となりの怪物くん』が公開中の土屋。連日、「とな怪写真展」と題して、撮影中にとった画像を投稿している。今回投稿した画像は、同作において山口賢二(ヤマケン)を演じる山田裕貴との2ショットだ。山田はスーツ、土屋はドレスというラグジュアリーなスタイルでたたずんでいる。土屋は「このドレスを着て このヤマケンくんといると 二人の未来が すごく知りたくなりました」と作中に思いを馳せ、同作を見てほしいとファンに呼びかけている。    ファンからはこの美男美女のツーショットに「2人ともお似合い」といったコメントが寄せられた。特に土屋のドレスが好評のようで、「綺麗」「素敵」といったコメントも散見される。また、すでに同作を鑑賞したファンも多く、「映画の中のヤマケンと雫の距離感がいい感じでした。誠実なヤマケンが本当にカッコよかった」といった感想も多数書き込まれている。 引用:https://www.instagram.com/taotsuchiya_official/

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