クランクイン!

  • クランクイン!ビデオ
  • ドラマ・アニメ見逃し配信中!
  • クラインイン!コミック

華流ドラマ 関連記事

  • 今、中国のファンタジー・アドベンチャーが熱い! “王道の物語”は日本アニメの影響!?

    海外ドラマ

     近年、中国アニメの急成長が日本でも大きな注目を浴びている。今夏には中国の国産アニメ映画『ナタ之魔童降世(なたのまどうこうせい)※』が興行収入“約600億円”を突破するメガヒットとなり、2015年に国産アニメ映画歴代1位の興行収入約192億円を記録した『西遊記 ヒーロー・イズ・バック』をはるかに超える成功を収めた。この2作に共通するのはいずれも日本人にもなじみのある中国の古典(「西遊記」「封神演義」)を取り入れたファンタジー・アドベンチャーであること。今、中国ではこうしたファンタジー・アドベンチャーの人気が高まっており、アニメにとどまらず実写ドラマにも及んでいる。その好例といえるが、2018年中国で大ヒットを記録したドラマ『神龍<シェンロン>‐Martial Universe‐』(以下『神龍』)だ。 ※「ナ」は口へんに「那」、「タ」は口へんに「屯」。

  • 20代で年収37億円! ジャッキーを超える“中国トップスター”ヤン・ヤンとは?

    海外ドラマ

     『シンデレラはオンライン中!』で日本でもブレイクし、最新ドラマ『神龍(シェンロン)‐Martial Universe‐』が話題を呼んでいる中国俳優ヤン・ヤン(楊洋)。1991年9月9日上海生まれの27歳、身長180cm、少女漫画から抜け出てきたような完璧イケメンの彼は、日本では中村蒼、有岡大貴(Hey! Say! JUMP)、坂口健太郎、工藤阿須加と同い年だ。2017年に経済誌「フォーブス」が発表した「中国で最も稼ぐセレブ100人」によると、総合順位でジャッキー・チェンを上回る第5位にランクインしており、推定年収は驚愕の約37億円!! 中国芸能界で若手ながらトップクラスに位置するヤン・ヤンとはどんな人物なのか? その人気の凄さとこれまでの経歴を紹介しよう。

  • 『三国志 Secret of Three Kingdoms』“イケメン”皇帝、マー・ティエンユーのインタビュー公開!

    海外ドラマ

     中国ドラマ『三国志 Secret of Three Kingdoms』のブルーレイ 第1弾が9月4日より発売(DVD同時レンタル)となった。それにあわせて主人公劉平役を演じたマー・ティエンユーによるインタビュー動画の一部が公開。イケメン揃いの今までにない「三国志」であることをアピールしている。

  • ネット世代の若手作家が躍進! 中国エンタメ界をリードする新時代の“武侠”作品とは?

    海外ドラマ

     剣客たちが宙を舞い、刀を交えれば、海は避け、大地は爆発する―ツイ・ハーク監督の『チャイニーズ・ゴースト・ストーリー』や、『霊幻道士』に代表されるキョンシー映画、さらに『スウォーズマン』、『楽園の瑕』など、剣戟アクションを主体とする武侠映画が80年代から90年代にかけて次々にスクリーン登場し、日本でも一大武侠ブームが巻き起こった。しかし、現在は新世代の作家たちによるファンタジー要素強めの新たな武侠作品が中国で人気を集めている。

  • 西太后だけじゃない! 『瓔珞』が描く“清朝のシンデレラ・ガール”に注目

    海外ドラマ

     中国時代劇ドラマといえば「三国志」「水滸伝」などの英雄伝だけでなく、『宮廷の諍い女』『宮廷女官 若曦』など、清朝宮廷ドラマのヒット作も多い。昨年、中国でインターネット再生数180億のNo.1ヒットとなったドラマ『瓔珞(エイラク)~紫禁城に燃ゆる逆襲の王妃~』もその一つ。本作のヒロイン・瓔珞のモデルとなった孝儀純(こうぎじゅん)皇后は、乾隆(けんりゅう)帝の後宮で宮女から妃にのし上がり、ついには皇后の称号を得る成功を遂げた人物だ。果たしてこの孝儀純皇后とはどんな女性だったのか? これまで日本ではあまり知られていなかった清朝のシンデレラ・ガールについて紹介しよう。

  • 「三国志」「水滸伝」を超えた中国時代劇の新境地! 『神龍(シェンロン)』が日本上陸

    海外ドラマ

     製作費約100億円、撮影期間258日、スタッフ1000人以上という中国史上最大級スケールで中国時代劇ドラマに革命を起こしたファンタジースペクタクル時代劇『神龍(シェンロン)‐Martial Universe‐』がついに日本上陸! 平凡な青年が世界を救う使命を帯びてヒーローへと成長していく冒険譚を描き、「三国志」「水滸伝」を超える中国時代劇の新境地を切り拓いた本作。視聴者をあっと言わせたこのドラマの前代未聞、ケタ違いのすごさとは?

  • 『宮廷女官 若曦』のリウ・シーシー、新ドラマで見せた熱いキスシーンに夫が嫉妬?

    海外ドラマ

     韓国ドラマ『麗<レイ>~花萌ゆる8人の皇子たち~』と同じ原作小説を基に作られた中国ドラマ『宮廷女官 若曦(ジャクギ)』のヒロインを演じ、日本でも人気を集めるリウ・シーシー(劉詩詩)が主演の新作ドラマ『酔麗花~エターナル・ラブ~』がいよいよ日本でDVDリリースされる。シーシーは“中国4大女優”に必ず名前が挙がるトップ女優で、今年4月には夫ニッキー・ウー(呉奇隆)と京都にお忍び旅行する姿がパパラッチされるなど、新婚生活も世間の大きな関心を呼んでいる。本作では、情熱的なラブロマンスを演じたシーシーだが、夫婦は相変わらずラブラブ。今回は彼女たちの仲の良さがうかがえるエピソードを紹介しよう。

  • 中国時代劇“F4”の超絶イケメン!『酔麗花』主演のウィリアム・チャンに注目

    海外ドラマ

     中国で“時代劇F4”と呼ばれ、人気スターランキングで上位常連となっている俳優ウィリアム・チャン(陳偉霆)が、人気女優リウ・シーシー(劉詩詩)の相手役を務めた新作ドラマ『酔麗花~エターナル・ラブ~』。本作の日本上陸で、今、日本でもウィリアム・チャンの注目度が高まっている。そこで、今回は、中国国内のみならず、アジアで人気を集めるウィリアム・チャンの魅力に迫りたい。

  • 元卓球選手?! 天が二物を与えたイケメン中国人俳優、ブレイク作品『麗王別姫』を語る

    海外ドラマ

     “傾国の美女”楊貴妃が皇帝・玄宗から寵愛を受けていた西暦754年に、実在した“才女”沈珍珠(=しんちんじゅ/ジン・ティエン、景甜)の運命の恋を、切なくも美しく描いた中国ドラマ『麗王別姫(れいおうべっき)~花散る永遠の愛~』。ヒロイン・沈珍珠と深い愛で結ばれる李俶(=りしゅく/後の第11代皇帝・代宗)を演じるアレン・レン(任嘉倫)が本作への思い、撮影時の裏話を語った。

  • 『麗王別姫』 楊貴妃と並ぶ悲劇のヒロイン 日本人が知らない人気悲恋ミステリー

    海外ドラマ

     シルクロード交易が盛んとなり、経済も文化も栄華を誇った中国・唐の時代。そんな唐代には則天武后や楊貴妃など、日本でもよく知られる人物が少なくない。しかし、2017年に中国で大ヒットしたドラマ『麗王別姫(れいおうべっき)~花散る永遠の愛~』の主人公、沈珍珠(しんちんじゅ)ついて知る人は少ないのではないだろうか。楊貴妃と同じく“安史の乱”で悲しい運命を辿った、悲劇のヒロイン沈珍珠とは、どのような人物だったのか?染谷将太主演の映画『空海-KU-KAI-美しき王妃の謎』のヒットなどで日中の歴史が注目されている今、改めてひも解いていきたい。

  • 中国4大女優リウ・シーシー主演、中国ドラマ『酔麗花』6月2日DVD発売

    海外ドラマ

     アジアで中国時代劇ブームを巻き起こした『宮廷女官 若曦(ジャクギ)』や『風中の縁(えにし)』などで主演を務めた中国4大女優の一人、リウ・シーシー。日本でも不動の人気を誇る彼女が運命に抗い愛に生きる聖巫女(せいみこ)を熱演したドラマ『酔麗花 ~エターナル・ラブ~』のDVDが6月2日より発売されることがわかった。

  • 「餌付け」「水中キス」… 韓流ファンも夢中!中国ドラマ『麗王別姫』の胸キュンシーン

    海外ドラマ

     ここ数年、日本でもリリース数が倍増し、注目を集めている中国時代劇。中国時代劇といえば一昔前は、『三国志』や『水滸伝』のような男くさいイメージの作品が多かったが、実は最近のドラマはオトメ心を刺激する“ラブ史劇”がいっぱい。その人気は韓流ファンにも広がりつつあり、ロマンスとイケメンにめざとい女子たちに人気急上昇中だ。中でも、最新の中国ドラマ『麗王別姫(れいおうべっき)~花散る永遠の愛~』は、ベタなものから新たな手法まで、胸キュンシーンが満載で早くから話題となっている。そこで、今回は、『麗王別姫』の胸キュンシーンを紹介しながら、女子たちが熱中する理由に迫ってみたいと思う。

  • ファン・ビンビンに続くハリウッド女優、ジン・ティエン出演『麗王別姫』4月DVD発売

    海外ドラマ

     今年4月に日本で公開される『パシフィック・リム:アップライジング』や、昨年大きな話題を呼んだ『キングコング:髑髏島の巨神』など、ハリウッド映画に多数出演し、ファン・ビンビンに続く中国を代表する国際派女優として日本でも人気が高いジン・ティエン。彼女がヒロインを務める中国ドラマ『麗王別姫~花散る永遠の愛~』のDVDが4月3日にリリースされることがわかった。

  • 超大作『空海』で染谷将太と共演! 中国の“塩顔イケメン”ホアン・シュアンに注目

    海外ドラマ

     坂口健太郎や菅田将暉、綾野剛など、あっさりした顔が魅力的な“塩顔”男子が今、大人気だが、実は、お隣の中国でも“塩顔”が人気だという。その筆頭として、大ブレイク中なのが、俳優ホアン・シュアンだ。映画『グレートウォール』ではマット・デイモンと共演、映画『空海-KU‐KAI-』では染谷将太の相手役も務めるホアンの魅力に迫る。

  • 日本でも本格ブレイクの予感! 年収11億円の中国女優スン・リー、人気の秘密とは?

    海外ドラマ

     総制作費58億円をかけて、秦の始皇帝の高祖母にあたるミーユエの生涯を描いた中国ドラマ『ミーユエ 王朝を照らす月』で主演を務めた女優スン・リー。2016年度の中国女優年収ランキングでファン・ビンビンに次ぐ2位を獲得し、その年収が推定11億円だと話題になっている。アジアをはじめとした海外のエンタメ業界に詳しい小酒真由子氏によると、高い演技力とエキゾチックな美貌が魅力のスン・リーは今や中国の理想の女性像にもなっているという。

  • 日本だけじゃない! 強く賢いヒロイン歴史ドラマが世界でブーム

    海外ドラマ

     近年、『オクニョ 運命の女(ひと)』(韓国)や『女王ヴィクトリア 愛に生きる』(イギリス)など、アジアから欧米まで“男性に負けない活躍を見せる女性”を主人公にした歴史ドラマが相次いで放送され、人気を集めている。日本でも柴咲コウ主演の大河ドラマ『おんな城主 直虎』が人気を集めているが、アジアをはじめとした海外のエンタメ業界に詳しい小酒真由子氏によると、お隣中国でも同様のブームが猛スピードで進行中しており、強く賢いヒロインにスポットを当てた歴史ドラマが次々と登場しているという。

  • 中国視聴率No.1の歴史巨編『ミーユエ 王朝を照らす月』待望のDVD発売!

    海外ドラマ

     日本でも大ヒットしたファン・ビンビン主演の『武則天‐The Empress‐』に続き、中国史上初の女性政治家の生き様を壮大なスケールでドラマ化した『ミーユエ 王朝を照らす月』。大ヒット作『宮廷の諍い女』のスタッフが再結集し、総製作費58億円を投じ、2016年中国ドラマ視聴率No.1のメガヒットを記録した本作のDVDが、10月3日よりいよいよ日本で順次発売される。

  • 長澤まさみ、キスは「気持ちを表す大きな役割」 初の海外進出での撮影秘話を語る

    海外ドラマ

     「台湾ドラマにはキスシーンが多いと聞いていたけれど、本当に多かった」と笑う長澤まさみ。海外ドラマに初進出で主演を務め、流暢な北京語まで披露する台湾ドラマ『ショコラ』で、相手役を務めた台湾の人気俳優ラン・ジェンロンと共にインタビューに応じた長澤が、撮影現場のエピソードから海外進出への思いなどを語った。

あわせて読みたい


トップへ戻る

news_genre reco_personal filmography present cic civ info news_link news_match news_new photogallery photogallery2 ranking recommend drama_jp drama_os opening_this_week ranking_access