セクシー女優 関連記事

  • 元セクシー女優・みひろが入籍を報告

    元セクシー女優みひろ、俳優・下川真矢と入籍「父のような男性です」

    エンタメ

     元セクシー女優であり、現在タレントとして活動するみひろが19日、自身のブログにて入籍を報告。ファンに向けて「わたくしみひろは、かねてからお付き合いをしておりました下川真矢さんと、本日5月19日に入籍いたしました」と綴っている。@@cutter みひろは「3年のお付き合いの中で、彼の優しさ、誠実さ、頼もしさを感じ、いつからか自然と彼との将来を頭に描くようになっていました」とこれまでを振り返る。夫となる下川については「性格や趣味が、わたしの父と似ているところが多く、嬉しく思いました。やはり娘は、父のような男性に惹かれるみたいです」と、実父と似ていたことも惹かれた理由のようだ。  結婚生活については「両親のように、いつまでも仲良く、当たり前のことを幸せと感じ、お互い感謝の気持ちを忘れない夫婦であり続けます。そして、母の奥ゆかしさを見習い、彼を支えていきます」とコメント。  「新たな環境になりますが、変わらずお仕事のほうもがんばっていきます!」と、仕事を継続していくことも明かしており「まだまだ未熟な二人ですが、ご指導ご鞭撻のほどよろしくお願いいたします」と語っている。  ネット上では「みひろが結婚…だと!?」「みひろちゃん結婚するの?びっくりー!」という驚きや、「結婚かー!おめでとうー!」「おお~。結婚したか。幸せになってもらいたいな」という祝福の声が届いている。

  • 『ゴッドタン キス我慢選手権 THE MOVIE』みひろインタビュー

    みひろ、ドSな女殺し屋役でキスをねだる! 劇団ひとりとのアドリブ攻防戦を激白

    映画

     一般に、映画化不可能系案件が実現した場合、“まさかの映画化!”という枕詞が踊りがちだが、本作ほど“まさかの映画化!”というワードが似合う作品もない。タイトルを聞いて、その内容“推して知るべし”の『ゴッドタン キス我慢選手権 THE MOVIE』は、あの土曜深夜の超絶人気バラエティー「ゴッドタン」、その伝説企画「キス我慢選手権」の映画化だ。@@cutter セクシーな美女たちの誘惑攻撃を受ける芸人たちが、アドリブで演技を繰り出しながらキスを我慢するという名物企画だが、その設定はまったく変えず、24時間キスを我慢し続けなければ世界は救えない!? という壮大なスケールの映画としてカムバック。もちろん主演は“Mr.キス我慢”こと劇団ひとりで、待望の劇場版でも驚異的なアドリブ力と憑依型の高い演技力を惜しみなく披露しているが、その彼にキスをねだる女刺客が、本企画ではおなじみのみひろ。まさかまさか“キング・オブ・まさか”の『ゴッドタン キス我慢選手権 THE MOVIE』について、みひろしか知らないコトを聞いた。  「どうやって映画化するのかなって、本当に想像がまったくつかなくて(笑)。脚本をいただく前に衣装合わせをして、その時は何も予備知識がなかったんですが、スタッフさんたちが『廃墟だからな』『走り回るからな』とか話していて(笑)。余計に何が起こるか分からなくなっちゃいましたね(笑)」と大半のファン同様、映画化のニュースを最初に聞いた時、我が耳を疑ったというみひろ。「もともとキス我慢はスタジオで収録していたので、それの映画化ってことは、スタジオ撮影だけじゃないわけです。初日が来るまで不安と期待でいっぱいでしたが、実際撮影現場に行ってみると、すごいことになっていました(笑)」。  ここでみひろが演じているキャラクター“みひろ”について説明しよう。彼女は謎の裏組織“赤い闇”出身で、幼い頃親に売られた過去を持ち、裏組織で人の殺し方と男の悦ばせ方を仕込まれた女アサシン! これまで番組内で演じたキャラクターと比べ、「設定が、今までのわたしにはなかったキャラクターですよね」と新機軸であることを説明。「それまではニャンニャン系でしたが、今回はそうじゃない。攻め方も変わっています。だから、ひとりさんもいろいろと考えて作戦を練っていたと思いますね」。番組の時は甘えたの妹キャラが多かったが、今回は女殺し屋でドS的。とてもクールな女性だ。「そうですね。そういう甘いキャラクターが多かったので、クールな性格の今回はどう攻めていくかが課題でしたね。自分の過去が辛かったことを打ち明ければ同情してキスしてくれると思っていましたが、ちょっとそうじゃなかったみたいですね(笑)」と最新作での波乱(?)も示唆!@@separator この“波乱”。「キス我慢選手権」はアドリブで進行するゆえに、先が読めないスリリングな展開が見ものなのだ。スゴい話だが、劇団ひとりの驚異的なアドリブ力によって、設定やストーリーがどんどん変わっていってしまい、テレビ時代のファイナルでは世界征服が関係する一大スケールにまで発展したことも! キャストたちは、それに対応しなくてはならないのだ。すなわち、キスを仕掛ける側のみひろたちも、ある程度頭の中で決めている物語の流れに沿って気持ちを作って、そのクライマックスに感情を合わせるなど工夫しているわけだが、劇団ひとりの天才的なパワーで予定が覆ってしまうことも少なくないわけだ。「わたしが最初にキスをせまるシーンがありますが、その時に自分の感情を高ぶらせていたので、その高まりに乗ってワー! と来てくれるかなって勝手に思っていましたが、予想外に冷静で落ち着いていて(笑)。この反応に、どうしようと思いました」。  しかし、あくまでも「キス我慢選手権」の世界観の中でのリアルは維持しなくてはならず、みひろも全力で劇団ひとりのアドリブに対抗していくのだ。「ヤバイ! そのパターンは用意していないというか、考えもしていなかったと思いました(笑)。今までの経験上、絶対に乗っかって来てくれると思っていたので。それが冷静な対応だったので、めちゃくちゃ考えましたね(笑)」。結局、そのシーンについては“Mr.キス我慢”、劇団ひとりが一枚上手だったとうことだ。「思い通りには、いかないってことですかね(笑)」とみひろも苦笑い。さすが6年間の実績はデカい。はたして今回のキス我慢は、どういうラストに!? 『ゴッドタン キス我慢選手権 THE MOVIE』の顛末を映画館で確認せよ!(取材・文・写真:鴇田崇)  『ゴッドタン キス我慢選手権 THE MOVIE』は6月28日より全国公開。

  • 麻美ゆまと日南響子、泥レスリングで対決

    麻美ゆまと日南響子がセクシーすぎる泥レスに挑戦!『桜姫』で壮絶キャットファイト

    映画

     雑誌「non-no」の専属人気モデル日南響子が、最悪の出会い方をしてしまった男に恋い焦がれ、遊女にまで身を落とすというヒロイン・桜姫を体当たりで熱演している映画『桜姫』。予定調和やお約束の展開は一切ナシのR15指定の本作に、セクシー女優としてトップに君臨し、アイドルグループ「恵比寿マスカッツ」としても活動していた麻美ゆまが、桜姫のライバル役として出演している。@@cutter 麻美は『桜姫』を手掛けた橋本一監督作品『探偵はBARにいる2 ススキノ大交差点』にも出演し、着々と本格女優への道を開拓しつつある。今回、麻美が演じる役柄は、桜姫の美貌に嫉妬し、恋路を全力で邪魔する気の強い遊女・お七。美しい肢体を潔くさらすのはもちろん、“泥レスリング”を彷彿とさせる桜姫との対決シーンにも挑戦! 日南同様、麻美の“女優魂”を垣間見れる。  歌舞伎の代表作「桜姫東文章」(さくらひめあずまぶんしょう)をベースに、名門“セレブ”桜姫の常識外れな恋愛模様を独創的な映像感覚と奇抜なアイデアで描いている本作。日南や麻美のほかに、桜姫の恋の相手・権助役に青木崇高、正気を失った坊主・清玄役にでんでん、ミステリアスな美男子・定吉役に合田雅史、桜姫を溺愛する父親・左門役に野々村真、桜姫の盲目の琴の師匠・春琴役に「にっかつロマンポルノ」の黄金期を支えた元祖セクシー女優の風祭ゆきなど、個性が際立つ面々がキャスティングされている。  『桜姫』は6月29日からヒューマントラストシネマ渋谷ほかで全国公開。

  • 現役AV男優・加藤鷹インタビュー

    加藤鷹「俺のことを一番知らないのはAV業界」ゴールドフィンガーに対して物申す

    映画

     「365日24時間セックスのことを考えているように思う人もいるだろうけれど、俺だってAV男優の前に一社会人だからね」。民放バラエティー番組にセクシー女優という肩書でAV女優が出演する昨今。その一方で、相方役としてなくてはならない存在のAV男優は表舞台に現れることは少なく、多くの謎に包まれている。そんな黒子的ポジションを生業にするAV男優という職業にスポットを当てたドキュメンタリー映画「セックスの向こう側~AV男優という生き方」が2月23日より公開される。総勢20名のAV男優がインタビューで思いを語る中、異彩を放つのが人気AV男優・加藤鷹だ。@@cutter 表舞台にめったに顔を出さないAV男優の中にあって、テレビドラマ、バラエティー、トークショー出演などAV業界という垣根を飛び越え、精力的に活動する稀有な存在。“ゴールドフィンガー”“セックスの神”“鉄人”“レジェンド”など数々の異名を持つ加藤だが、インタビューに答える姿からそのキャラクター性は皆無で、ある種の達観さえ感じる。AV男優歴約26年、出演作品は8,000本以上という加藤は何を考え、AV男優という職業にどのような思いを抱いているのか。そして将来のビジョンとは?単独インタビューした。  AV男優ってどんな仕事ですか?興味本位丸出しの愚問をぶつける。期待したのは、AV女優との濃厚なカラミやそれにまつわる猥談だ。だが「特別な仕事に思えるけれど、生活リズムは普通のサラリーマンと一緒。そもそも一日中AVの現場をやることなんてあまりないし、皆さんが思うほど簡単な仕事じゃない。アダルトの仕事に関して、やっつけでやったこともないしね」と切り返された。撮影現場での出来事やお気に入りのAV女優についても聞こうと思ったが、それも「仕事に対して差別化したことはないし、女優にランク付けをしたこともない」と軽くあしらわれる。その時に「AV男優」というくくりで話を聞いたら、加藤の本質には迫れないと感じた。  加藤は出自の業界にも、躊躇することなく物申す。「ものを作る人ってそうなんだろうけれど、AV業界の人って自分の業界以外のことに興味がない。だから俺のことを一番知らないのは、AV業界の連中。彼らはAV男優としての加藤鷹しか知らない」と歯に衣着せぬ物言いだ。その言葉から、加藤自身のAV男優という職業の比重が見えてくる。加藤にとってAV男優というのはあくまで一つの要素で、それが自分のすべてではない。かといって手を抜くこともない。自らに対して客観的なのだろう。異名である“ゴールドフィンガー”に対しても違和感を口にする。「女性が昇天するメカニズムは医学的に証明されているにも関わらず、それを知らずして“ゴールドフィンガー”だの“神”だのと神秘化する。それを盲信してしまうような土壌が、怪しい宗教やカルト教団を作るんだ」とセックス談義から話題は社会学へと繋がっていく。@@separator この加藤の姿は、パブリックイメージとしてあるAV男優・加藤鷹から著しく乖離してはいないだろうか。だからこそ加藤は「自分にとっての最強のライバルはAV男優の加藤鷹。俺は常にそいつの背中を追っている気分だ」という。ここ10年は、周囲がイメージする加藤鷹との戦いでもあった。「感じない女優が出たりすると『鷹ならばやってくれるに違いない』という期待がある。でも、その日会ったばかりの女を気持ちよくさせることがどれだけ大変なことか。セックスは簡単じゃないと説明したいし、皆が思うほど俺は強くない。しょぼい男だし、皆が思う俺のイメージと戦っているんだよ」とこぼす。  その反面、自身の立ち位置も理解している。「テレビに出たり、講演したりすると肩書を求められる。そんなとき、ある監督に言われたんだ。『君の職業は、加藤鷹だ』って。俺は何をやっても加藤鷹。ドラマに出ても役名はなくて、加藤鷹なんだ」。現在50歳。AV男優という冠を外すという選択肢がないわけではない。「遠くない将来に、それはあるだろうね。皆が思っている加藤鷹像と実際の俺がかけ離れすぎたら、辞めようと思う。それは体力の限界という意味ではないよ。生涯現役でいてください、とファンから言われる。でもAV男優として生涯現役という考えは、俺にはないね」と引退の可能性について言及する。ちなみに、AV男優引退時に考えているキャッチコピーは「加藤鷹だけに、“潮時”」とのこと。その潮時が訪れたときにAV男優の加藤鷹は終わるわけだが、同時に人間・加藤鷹として再スタートを切ることになる。引退という言葉にはどこかネガティブな響きがあるが、加藤の場合に限ってその響きはなかった。  映画「セックスの向こう側~AV男優という生き方」は2月23日(土)より、渋谷アップリンクにて公開

  • セクシー暴走しすぎた!?恵比寿マスカッツの瑠川リナ、初音みのり、かすみ果穂

    新婚・有村昆、恵比寿マスカッツのセクシー暴走止められず「丸岡さんに張り倒される」

    映画

     セクシーアイドルグループ・恵比寿マスカッツの初音みのり、かすみ果穂、瑠川リナが17日、都内で「アクション映画Blu-ray&DVDキャンペーン応援団就任記者発表」をシモネタ満載で行い、司会を務めた新婚の有村昆を「壇蜜以来ですよ!」とタジタジにさせた。@@cutter 本物の特殊部隊を起用して撮影された映画「ネイビーシールズ」を担当する、自称お下劣キャラのかすみは「本物の銃とか、戦闘機を使っていてより一層リアル」と見どころをアピールし「色々なところを見せちゃって、丸出しよ」と舌なめずり。特殊部隊の隊員は理想の男性像だそうで「自分の命を懸けてまで任務を遂行する、男としての責任感が素敵。結婚相手を探しています」と惚れ惚れしていた。バレンタインデーは「ゲスい仕事をしていた」そうで「胸毛が大好きなので、顔中に胸毛を擦り付けて感じたい。毛が重要」と結婚相手の条件を語っていた。  また、どんなアクション映画に出演したいかとの話題になり、「素手のアクション」(初音)、「手からビームが出るようなSF」(瑠川)とそれぞれが発表し、壇上でパンチラ連発の寸劇をスタート。かすみは「下半身が器用に動くので、アソコから散弾銃のように弾が出るアクションをやりたい」と張り切り、下半身から弾を連射する姿を披露するものの、初音がそれを巨乳で受け止めるというアドリブで対抗。あまりにも下品な展開に有村は「今日の仕事の内容を(妻の)丸岡さんが聞いたら、張り倒される」と肩を落としていた。  さらに好きな体位とシチュエーションを聞かれたかすみが、映画にちなんで「池からぬ~っと男の人が出てきて、いきなり責められるプレイがいい」と妄想すると、ジェイソン・ステイサム主演の映画「SAFE/セイフ」担当の瑠川も「銃を突き付けられて、ギリギリまで追い込まれたと思ったら、そのままやられる」と悪ノリ。終始セクシー女優たちの暴走を許した有村は「丸岡さんに調子に乗って何を聞いているんだと、どつかれる」と落ち込んでいた。  「ネイビーシールズ」は現在発売中、「エクスペンダブルズ2」は3月2日、「SAFE/セイフ」は3月20日発売。同キャンペーンでは、公式サイトで人気作品投票のほか、豪華プレゼントを毎月行っていく。

  • 「セックスの向こう側~AV男優という生き方」

    AV女優なら500円で映画鑑賞「AV女優ワンコイン割」キャンペーン実施

    映画

     アダルトビデオ=AVを影で支えている“AV男優”にスポットを当てたドキュメンタリー映画「セックスの向こう側~AV男優という生き方」。2月23日(土)公開を記念して、特別企画「AV女優ワンコイン割」の実施が決定した。@@cutter 「AV女優ワンコイン割」とは、AV女優が本作を500円で鑑賞できるという割引企画。「単体女優」以外でも歓迎とのこと。自身の出演作DVDを劇場に持ってくることが条件。AV女優にはお得なキャンペーンになっている。  映画「セックスの向こう側~AV男優という生き方」は、AV男優の性病やテクニックなどの気になるエピソードから、仕事のへの思いや葛藤までもが赤裸々に語られるドキュメンタリー作品。  出演するAV男優には、ゴールドフィンガーで知られる加藤鷹を筆頭に、日比野達郎、速水健二、山本竜二、平口広美、栗原良、平本一穂、島袋浩、田淵正浩、ミートボール吉野、森山龍二、トニー大木、吉村卓、黒田将稔、しみけん、鳴沢賢一、阿川陽志、森林原人、沢井亮、平井シンジ、といったベテランから若手イケメンまで幅広い男優陣が顔を揃えている。  2013年2月23日(土)より渋谷アップリンクにてレイトショー。以降、全国主要都市にて順次公開予定。

  • 「セックスの向こう側~AV男優という生き方」

    AV男優の素顔に迫る映画が公開決定、加藤鷹・山本竜二・阿川陽志ら豪華男優陣が出演

    映画

     2012年、生誕30周年を迎えたアダルトビデオ=AV。ピンク映画から派生し、低予算のビデオ撮りという形でひっそりと生まれたAVは、桜樹ルイ、飯島愛、及川奈央、森下くるみなどのスター女優を生みながら、現在ではメーカー数100社以上、月間販売タイトル推定4,500本、業界年間売上約550億円の巨大市場へと成長を遂げた。近年、原紗央莉、蒼井そらといった有名女優が世界各国で爆発的な人気を誇り、中国・香港などで映画デビューを果たしている。いまや日本のAVは、全世界の男性をトリコにしていると言っても過言ではないのだ。@@cutter そんなAVを影で支えてきたのが“AV男優”である。現在、推定1万人とも言われる現役AV女優に対し、男優は約70人。彼らが仕事で“からんだ”女優の数は、1人あたり数千人にも達するという。本作「セックスの向こう側~AV男優という生き方」は、これまでほとんど語られることのなかったAV男優たちの女性観、SEX観、仕事観に迫ったドキュメンタリー映画である。  そんな本作には、豪華なAV男優陣が登場している。  成人男性でその名を知らぬ者はいない伝説の“ゴールドフィンガー”加藤鷹をはじめ、いまや実業家としても活躍する“ナンパの帝王”島袋浩、ピンク映画で活躍した野上正義を父に持つトニー大木、元祖キモメン男優の吉村卓、細マッチョ系男優の代表格・黒田将稔、独自の性哲学を持つことでも知られるイケメン男優のしみけん、元祖癒し系AV男優・日比野達郎、緊縛と殺陣が特技の速水健二、ノンジャンルで活躍するカルト男優・山本竜二、漫画家デビューもしている平口広美、M調教が得意な栗原良、新人女優の扱いに定評がある平本一穂、業界屈指のワイン通でムード系男優の田淵正浩、パワー系のカラミが得意なミートボール吉野、性的好奇心が旺盛で愛猫家としても有名な森山龍二、コスプレAVへの出演が多く世界各国のオタクから注目されている鳴沢賢一、タフさが評判のイケメン男優・阿川陽志、大学時代の挫折をきっかけにAV愛好者から男優へ転身した森林原人、テレビ制作会社を退職後、AVメーカー主催のイベントに参加したことから業界入りした沢井亮、サラリーマン生活との兼業を経て男優専業となった平井シンジ、といった個性豊かな総勢20名のAV男優が出演。  性病やテクニックなどの気になるエピソードから、それぞれが抱える仕事のへの思いや葛藤までもが赤裸々に語られる。  監督はAV歴20年超、2,000タイトル以上の制作キャリアを持つ業界人・えのき雄次郎と、映画・Vシネ・舞台などマルチに活躍するベテラン監督・髙原秀和。業界を知り尽くした二人がタッグを組み、男性なら一度は憧れるAV男優という職業と、そこに生きる男たちの知られざる本音と素顔に迫っている。女優を支える影の存在“AV男優”-彼らが見ている世界とは…。  「セックスの向こう側~AV男優という生き方」は、2013年2月23日(土)より渋谷アップリンクにてレイトショー 以降、全国主要都市にて順次公開予定

  • 壇蜜、過激発言を連発

    壇蜜「ラジオで30分喘いでみたい」32歳のセクシー生誕祭で抱負を語る

    映画

     テリー伊藤、リリー・フランキー、みうらじゅんらが絶賛し、各メディアで注目度が高まっている壇蜜。誕生日の12月3日に、初主演映画「私の奴隷になりなさい」のヒット祝いも兼ねてバースデーパーティ・壇蜜生誕祭が行われた。@@cutter この日の会場は、ロボットに乗ったダンサーたちがパフォーマンスを見せることで話題を呼んでいる歌舞伎町のロボットレストラン。ダンサーたちのセンターに立ち、神輿、ロボット、バギー、戦車に乗って次々とパフォーマンスを披露した壇蜜に、集まったファンたちも興奮気味。  今年1年について聞かれると、「まぁ、乳首とヘアは出してみるものだなと思いました。出してみないと、わからないですよ」とあっけらかんと回答。場内は笑いに包まれた。スタッフが用意したバースデーが登場すると、ろうそくを吹き消しただけでいきなり食らいつき、またもや皆を驚かせたが、「このように大きなケーキでお祝いしていただき、感無量でございます。32歳になるまで、こんなに盛大に祝ってもらったことがなかったので、何か嬉しいですね」と、真摯に喜びを語った。  聞きたいことがあると劇場のダンサーにマイクを向けると、「福利厚生はしっかりしていますか? お稽古はどういうペースでやっていますか?」といきなりシビアな質問するあたり、さすがは年の功? 「ロボットレストランのロボット、凄いですね。さっき、1回轢かれましたが(笑)」「32歳になってやりたいことは、ラジオで30分喘いでみたい」とユニークな発言も続き、セクシーさだけではない魅力を披露した。  マスコミのフォトセッションになると、急いで口の周りについたケーキのクリームを拭き取り、おなじみのセクシーポーズに。「また、来年もヤル気を出して、もっと採算が取れるようになって、もっと盛大なイベントをやって、というような都合のいい未来を考えました(笑)。どうもありがとうございました」と、抱負を語った。

  • 朝から上映決定! (C)2011 China 3D Digital Entertainment Ltd. All Rights Reserved.

    朝から「3D SEX&禅」上映決定!さらに初日限定で過激映像DVDを108枚=煩悩の数だけプレゼント!!

    映画

      香港3D官能本格映画「3D SEX&禅」。7月14日からの公開を目前に女性からの反響の声が続出し、急遽レイトショーのみの上映からモーニングショー追加上映が決定した。モーニングショー初日には、“過激すぎたプロモーション映像”が入ったDVDを先着108枚=“煩悩の数”だけ来場者にプレゼント、またレイトショー初日には、本作に出演しているトップAV女優・周防ゆきこのトークショーが開催予定。 @@cutter   今回、モーニングショーが急遽決定したことを受け、上映館となるシネマート新宿の劇場副支配人・中根氏は次のような喜びのコメントを発表している。   「当初、レイトショー上映のみを予定しておりましたが、劇場に掲示してある3Dポスターをご覧いただいた女性のお客様の方々から反応がすごくありまして、上映に関するお問い合わせが一気に増えました。また夜以外の上映を希望されるお客様のため、女性も安心してご鑑賞いただける明るい時間帯に実施したく、モーニング上映を決定いたしました。エンターテイメント性の高い本作は老若男女が楽しめる作品だと自負しておりますので、より多くの来場者を期待しております」。   「アバター」を超え香港歴代首位記録樹立(初日興収)、製作費320万ドル(約2億8000万円)を費やして明王朝の性殿を再現した本作は 検閲のため公開不可能な中国本土から鑑賞バスツアーが組まれたほど。“劇場で体感する官能”の新鮮な衝撃は波及し、オーストラリア、フランス、イタリアほか各国でヒットしている。   過去にはスー・チーをはじめ数々の女優陣が身を挺して挑んできた「SEX&禅」。3D版となる本作では、2011年、その絶頂期に惜しまれて引退した元トップAV女優=原紗央莉、現役トップAV女優=周防ゆきこ、上海出身のボーダレス女優=レニー・ラン、そして香港で大人気のFカップ巨乳女優=ボニー・ルイらがその集大成を飾る。   時は清王朝の頃。貞淑な妻との夜の営みに物足りなさを覚えていた若き学者=未は至福の館“絶世桜”を訪れ、禁断の空間に足を踏み入れる。そこで未知なる秘儀を体験した未は自らの未熟さを悟り、禅と陰陽道により性の道を極める“極楽老人”の弟子となることを決意するのだが-。   「3D SEX&禅」は7月14日(土)からシネマート新宿他全国にて公開

  • 映画初主演のRioが体当たりで熱演  (C)2012「9 3/4」製作委員会

    セクシー女優Rioが映画初主演、ウィル・アイ・アムや織田哲郎も参加!パリコレデザイナーRYNSHUが映画製作

    映画

      日本を代表するパリコレデザイナーRYNSHUが、映画制作会社を設立し、本格的に製作総指揮・企画・脚本・衣装・監督に挑戦した第一弾作品「9 3/4」(ナインスリークォーター)」の公開が決定した。AVやグラビアなどで人気を博しているセクシー女優Rioが映画初主演を務め、さらにRYNSHUの顧客である、ブラック・アイド・ピーズのウィル・アイ・アムや織田哲郎(友情出演)も作品に参加しているという。 @@cutter  3/4生まれでインテリアの事務所を経営する芳野美咲(Rio)と、9/4生まれでクラブ経営者・藤井大(萬浪大輔)…恋に落ちた2人の関係を中心に、都会で活躍する女性の生き様を、「愛」や「性」を通して赤裸々に、そして美しく、またユーモラスに描いた本作。「人生はパーフェクトにならない=10にならない。タイトルは、その意味が込められた9 3/4(=10にならない)。だからこそ人生を精いっぱいに生きたい」というメッセージが込められているという。   また、「人生に大切なメッセージを全身全霊で込めたRYNSHUパリコレ20周年の一環としての記念作品です」と意気込みを見せるRYNSHU監督。2013年のRYNSHUのパリコレのテーマは、「9 3/4」と明かしており、主演女優Rioもパリコレ出演の計画が進んでいるという。   「9 3/4」は2012年7月28日(土)渋谷アップリンクより全国順次公開。

  • 拷問映画「ラブド・ワンズ」の宣伝隊長を務める人気AV女優の横山美雪

    英検2級のAV女優・横山美雪、好きな女性を確実に落とせるセクシーな英語を伝授

    映画

      英語検定2級の資格を持つ人気AV女優の横山美雪が、オーストラリア産拷問映画「ラブド・ワンズ」の宣伝隊長を務めることになり、好きな異性を確実に落とせるセクシーな英語を教えてくれた。 @@cutter  「最初は暴力シーンや拷問シーンが酷くて怖いと思ったけれど、ヒロインの狂い方がキュートで、見終わった後は痛々しかったけれど、怖い印象ではなかった」と横山が感想を述べる本作は、意中の男性を拉致監禁しては拷問で愛情を表現するクレイジーな女子高生・ローラ(ロビン・マクレヴィー)が、イケメン高校生のブレント(グザヴィエル・サミュエル)を毒牙にかけるまでを描くオージー・スプラッター。幼少期から好きな男子を父親と共謀して拉致監禁し、最終的には動物然として飼いならすというローラの狂気は異常以外の何ものでもない。   しかし横山は「気になる男性を独占したいという気持ちはわかる」と一定の理解を示しながら「もし私が好きな男性を監禁するなら、ローラとは違って美味しい料理を食べさせて、自分が父親に頼んで誘拐したわけじゃない、と嘘の芝居をして好感を抱かせる」と計算高い一面をのぞかせる。もし捕まえられる側になるとしたら「狭いゲージに入れられてしまうとストレスが溜まるので、大きな部屋で放し飼いにされるのが理想」と軟禁願望を明かす。   英語検定2級だけに、洋画は字幕を読まなくても大体わかるという横山。セクシーだと思う英語は“Stay with Me”で「一緒にいて、と言うと大体の男性は一緒にいてくれるはず」と説明する。英語の魅力は「日本語と違って、感情がストレートに表されるところ」だそうで「英語圏の方は情熱的なところがあって、もはや言葉ではない部分もある」と意味深だ。一方で、現代の日本男児には「押しが足りない」と不満があり「言い寄り方もまどろっこしくて、結局は下心が見え隠れするのが嫌。はっきり好きと言ってくれた方が感じもいいし、潔い」と苦言を呈する。   それでは、そんな押しの弱い男子が好意を抱いている女性と本作を鑑賞する際はどうすればいいのか?「バイオレンスシーンも多いし、狂っている場面もあるけれど、そんな中でローラが歌を聞くシーンが唯一の息抜き場面。女性がホッと安心した瞬間にギュッと抱きしめたらいいと思う」とアドバイス。なお女性には「赤や黒の下着は攻撃的。薄グリーンや薄ピンク色で、胸の谷間が作れるランジェリーで女性らしいセクシーさを演出して」とエールを送った。   映画「ラブド・ワンズ」はシアターN渋谷にて、6月9日よりレイトショー公開

  • 戸田れい(左)と3代目恵比寿マスカッツリーダー希志あいの

    恵比寿マスカッツリーダー・希志あいの、共演者のバストを「まさぐりました」とご満悦

    映画

      AV女優で3代目恵比寿マスカッツリーダーの希志あいのが4日、都内劇場で行われた主演映画「けっこう仮面 新生-REBORN-」の舞台挨拶に、共演者の戸田れい、笠木望監督らと出席した。 @@cutter  拷問される女子高生役で主演した希志は「アイマスクと猿ぐつわをして拘束されながら罰を受けるシーンは縛られっぱなし。大変だったけれどお気に入りなので観てほしい」とアピール。戸田の体をまさぐるエロチックなシーンもあるそうで「まさぐりました、れい乳をまさぐりました!」とご満悦だった。   過去に何度も映像化されている漫画家・永井豪原作の人気コミック「けっこう仮面」の劇場版最新作。成績の悪い生徒たちに仕置きという名の拷問が日常的に繰り広げられているスパルタ学園を舞台に、赤いマスクとブーツに手袋、それ以外は全裸という奇妙な格好をした“けっこう仮面”が教師たちをなぎ倒していく様を描く。   希志は「過去のシリーズを見ようと思ったら、レンタルショップで全部借りられていた」と未見のまま撮影に臨んだことを明かし、「観ない方が『REBORN』の世界観が出てよかった」とプラス思考。原作本も「読んでいません」と即答する希志の潔さに、笠木監督も「素晴らしい!」となぜか感動していた。映画出演2作目で、舞台挨拶初体験という戸田は緊張しながらも「芝居も未熟だけれど、一流スタッフに囲まれていい演技ができた」と感謝。そんな戸田に笠木監督は現場で「綾波レイなんだけれど、パワーがほしい」と謎の役作りをリクエストしたそう。2人から理由を聞かれた笠木監督は「困らせたかった。困った顔が見たかった」とその真意を明かし、希志からは「……趣味?」と睨まれていた。   冗談交じりの笠木監督だったが、永井作品には並々ならぬ思い入れがあり「幼少期に性的トラウマになった。永井先生は世界に誇れる一人。アメリカン・コミックのようにダイナミック・プロは世界に誇れるコンテンツ」と熱弁。希志は「笠木監督は熱い人。芝居の深いところまで教えてくれる。深すぎて悩んでしまったけれど、勉強になった。監督様々です」と尊敬の眼差し。戸田からも「本読みも、もはや本読みではなく立ち稽古だった。舞台?と思うくらい一個一個のシーンに真剣」と熱心さを暴露される笠木監督だったが「ノリでやっただけ」とトボケていた。   映画「けっこう仮面 新生-REBORN-」は、銀座シネパトスにて1週間限定レイトショー公開中

  • オリジナルビデオ作品「CA物語 エッチな客室乗務員」に主演したAV女優の初音みのり

    恵比寿マスカッツの初音みのり、“羊責め”に快感「微妙な肌触りが心地よくて…」

    映画

      オリジナルビデオ作品「CA物語 エッチな客室乗務員」に主演した、恵比寿マスカッツのメンバーでAV女優の初音みのりに話を聞いた。あの名作ドラマ「スチュワーデス物語」をエロチックにパロディ化した本作で初音が演じるのは、ドジでノロマな新人CA堀地エミ。自慢のSEXYボディを武器に、鬼教官から下される数々のエロチックな試練を乗り越えていく役柄だ。 @@cutter  「働く女性のコスチューム姿というのは、どんな職業であれ魅力的に見えるもの」という初音は、AV女優になる前は着エロ系アイドルとして活躍していた。これまでに様々なコスプレ姿を披露したそうだが「過激だと思ったのは、バニーのコスプレ。コスプレ以外だとモロ出しの下着が一番エロチックでしたね」とベテランならではの返答。CAコスプレは本作で初挑戦したそうだが「CAの格好を好きな男性は多いと思うけれど、男性を落としたいなら、Tバックがお勧めですね」と洋服不要宣言する。   自身が着て似合うと思うものは和服。「着物には日本のエロスがありますよね。ビシッとしているのに、うなじとか普段見せない場所を強調するところがエロい」と独自の視点で解釈。残念ながら劇中で着物着用のシーンはないが、初音のモロ出しシーンは大量放出されている。普段はHカップのナイスバディを隠したファションで過ごしているそうだが、肌の露出が多い夏場は男性の視線を痛いほど感じてしまうという。「男性からの視線は感じるし、誰がどこを見ているのか手に取るようにわかりますよ。胸を見る人、お尻を見る人、脚を見る人それぞれ。でもそんな視線が楽しい」と満更ではない様子だ。   劇中では自慢の胸をはじめ、首筋、わき腹、そして局部を羊のぬいぐるみで責められるシーンがある。この“羊責め”が忘れられないハイライトという初音は「撮影前は間抜けなシーンだと思って、本番では笑ってしまうと思ったけれど、局部をツンツンされていくうちにぬいぐるみの微妙な肌触りが心地よくて……」と赤面。肝心の本番では「撮影を忘れて、本当に気持ちがよくなってしまいました!」と大胆告白した。   DVD「CA物語 エッチな客室乗務員」は5月2日から、クロックワークスより発売(税込み:3990円)

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