勝地涼 関連記事

  • (左から)前田敦子 勝地涼

    前田敦子が“愛妻弁当”を公開! 指原莉乃も「かわいい」と反応

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     女優の前田敦子が20日、自身のインスタグラムに、夫・勝地涼のために作ったとみられる“愛妻弁当”の写真を投稿した。そのバランスの良さと豪華なお弁当に、ファンからさまざまな反応が寄せられている。@@cutter 今年7月に結婚を発表した前田と勝地だが、9月には第一子妊娠を報告している。前田が「朝はフルーツ お昼は初日頑張ってねを込めて。。お弁当」という報告とともに投稿しているのは、綺麗に盛り付けられたイチゴ、カキ、ナシ、そして「いい日になりますように」と願いが込められた野菜たっぷりのお弁当の写真。夫・勝地涼の為に丹精込めて作られた食事からは、前田の愛情がひしひしと伝わってくる。  円満な夫婦生活が垣間見られる投稿には、コメント欄でAKB48時代からの仲間である高橋みなみが「食べたい」、後輩のHKT48指原莉乃が「おいしそうかわいいです」といった反応を見せたほか、ファンからも「素敵 温かくなるよね」「想いが伝わるね」など、暖かいコメントが数多く寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/atsuko_maeda_official/

  • 舞台『空ばかり見ていた』に出演する(上段左から)森田剛、勝地涼、平岩紙、筒井真理子、(下段左から)宮下今日子、豊原功補、村上淳

    森田剛×岩松了初タッグ 舞台『空ばかり見ていた』公演決定

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     V6の森田剛が、2019年上演の岩松了新作公演『空ばかり見ていた』の主演を務めることが分かった。俳優の勝地涼、村上淳らと共演する森田は「岩松さんとは、以前からご一緒させていただきたいと思っていたのですが、今回このタイミングで実現することとなり大変うれしく思っています」と喜びのコメントを寄せている。@@cutter 本作は、1989年に『蒲団と達磨』で岸田國士戯曲賞、2018年『薄い桃色のかたまり』で第21回鶴屋南北戯曲賞受賞ほか数々の受賞経験を持ち、映画監督、俳優としても活躍する岩松が作・演出を手掛ける作品。岩松自ら森田にラブコールを送り続け、今作でついに顔合わせが実現することとなった。共演は、勝地や村上のほか、平岩紙、筒井真理子、宮下今日子、豊原功補、新名基浩、大友律、高橋里恩、三村和敬。  内戦下。反政府軍として政治活動をする兵士・秋生(森田)、その恋人・リン(平岩)、彼女の兄であり尊敬する反政府軍の首領・吉田(村上)、その周りの人々。ある事件をきっかけに、強固に見えたそのつながりが、意に反して兵士を追い込むことになっていく…。  今回、自身に当て書きされた役柄を演じる森田は「稽古は、(岩松は)何回も同じシーンを繰り返し行うような厳しい方だと伺っておりますので、今から稽古に入るのが楽しみですし、岩松さんの描かれる作品の中で求められる役柄を精一杯演じきりたいと思います」と意気込みを語っている。  岩松は「政治的なつながりや思想的な絆を経由した恋愛話を通じ、『恋愛』がそれだけでは成立しない面白さを描きたいと思います」と作品に込めた思いを明かす。そして「森田君とは以前から『いつかやろうね』と約束していたんです。僕は余計に動かない俳優、暗い印象の俳優が好きです。森田君にもどこか影を感じる。その暗さが、今度の芝居を作る上での、探りどころにもなるのかなと思っています」と森田との初タッグへの抱負を語った。  舞台『空ばかり見ていた』は、東京・Bunkamuraシアターコクーンにて2019年3月9日~31日、大阪・森ノ宮ピロティホールにて4月5日~10日まで上演。

  • (左から)勝地涼、前田敦子

    前田敦子が積極的にアプローチ 夫・勝地涼が新妻とのなれそめを明かす

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     俳優の勝地涼が、21日放送の『おしゃれイズム』(日本テレビ系/毎週日曜22時)に出演。妻で女優の前田敦子とのなれそめから、新婚生活までNGなく答えていった。@@cutter 2人の出会いは3年前のドラマ『ど根性ガエル』(同系)。ただ当時は特別意識することはなかったが、その後、共通の知人である俳優の柄本時生に誘われ、前田の舞台を観劇。公演終了後、前田、柄本と3人で飲みに行ったときに距離を縮めたという。  ただその後、恋にどのように発展したのか聞かれると、勝地は「こんなこと言っていいのかアレですけど、結構、向こうから」と、前田からの積極的なアプローチがあったことを明かした。この告白にはくりぃむしちゅー上田晋也も「マジで!?」と目を丸くした。何度か前田に食事へ誘われ、勝地も意識をし始めたという。  そんな前田とは今年7月に結婚。ライフスタイルが変わったかという質問には「180度変わった」としみじみ語り、今は飲みにも行かず、仕事が終わったらすぐ帰る日々だという。上田から「早く帰りたい?」と尋ねられると、「あっちゃんに会いたい…」とノロける場面も。また妊娠中ということもあり、「なるべくいてあげたい」とも話していた。  上田から「家でも明るいの?」と聞かれると、「歌って踊って」と一言。さらに「新婚、楽しいじゃないですか」と幸せそうに語っていた。  また最近、人間ドックを初めて受診したという勝地。健康意識が高まっていることについて、「今までは毎晩のようにお酒を飲み、体が壊れたぐらいのほうがかっこいいと思ってましたけど、あれは良くないですよ」と過去の自分を顧みるメッセージも。「やっぱり子どものため長生きしないといけませんから」と語っていた。  さらに勝地は、前田の親へのあいさつは老舗和菓子店「とらや」の羊羹を持って行ったこと、結婚を決めた後、真っ先に報告したのは前田の育ての親でもある秋元康氏であったこと、さらに「今はとにかく貯金ですよ。将来何があるか分かりませんから」などなど、オープンに答えていた。

  • 『マスカレード・ホテル』メインビジュアル

    木村拓哉×長澤まさみ『マスカレード・ホテル』予告&メインビジュアル公開

    映 画

     木村拓哉が主演を務め、長澤まさみが共演する、東野圭吾原作の映画『マスカレード・ホテル』から予告編が到着。公開された映像には、木村演じる刑事がホテルマンとして潜入捜査を展開する様子や、超豪華な追加キャスト陣の姿が収められている。@@cutter 『マスカレード・ホテル』は、シリーズ累計310万部を突破した東野作品の中でも屈指の人気を誇る「マスカレード」シリーズの第1作。舞台となるのは都内の高級ホテル・コルテシア東京。次々と現れる素性の知れない宿泊客の“仮面(=マスカレード)”をはがそうとする木村演じる警視庁捜査一課の刑事と、その“仮面”を守ろうとする長澤演じるホテルマン。相反する2人の異色バディが難事件に挑む。  このたび解禁された予告編は、容疑者もターゲットも不明の不可解な連続殺人事件の、次の犯行現場に予告されたホテルに、刑事の新田浩介(木村)がフロントクロークとして潜入。宿泊客を“容疑者”として疑う新田と、宿泊客を信じるホテルマン・山岸尚美(長澤)が捜査の中でぶつかり合う姿や、ホテルマンに扮した新田を怒鳴りつける宿泊客たちの様子が収められている。  予告編の公開に併せて、超豪華ミステリーの名にふさわしいキャスト20名も一挙に解禁。新田と同じ刑事に小日向文世、梶原善、泉澤祐希、篠井英介、渡部篤郎。そして、山岸と同じホテルマンに石川恋、東根作寿英、鶴見辰吾、石橋凌。そしてホテルを訪れる素性の知れない宿泊客たちを演じるのは、濱田岳、前田敦子、笹野高史、高嶋政宏、菜々緒、宇梶剛士、橋本マナミ、田口浩正、勝地涼、生瀬勝久、松たか子といった面々。  さらにメインビジュアルも公開されており、木村と長澤の姿を中央に、豪華キャスト陣が勢ぞろいしたスケール感たっぷりのデザインに仕上がっている。  映画『マスカレード・ホテル』は、2019年1月18日より全国公開。

  • 勝地涼

    勝地涼、妻・前田敦子の妊娠を報告「今まで以上に仕事を」

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     俳優の勝地涼が15日、自身のインスタグラムで、妻で女優の前田敦子が第一子を妊娠したことを報告した。喜びを語るとともに、「今まで以上に仕事を頑張れる気がします。いや、頑張ります!」と語った。@@cutter 7月30日に結婚した勝地と前田。勝地は「第一子を授かりました」と報告した上で、発表のタイミングについて「奥さんと赤ちゃんの身体のことを第一に考え、この時期の報告とさせて頂きました」と説明した。  「とにかく無事に産まれてきてほしいと願うばかりです。なので色んな不安もありますが楽しみのほうが大きいです」と喜びを語った勝地は、「今まで以上に仕事を頑張れる気がします。いや、頑張ります!」と今後の活動についても意欲を見せている。 引用:https://www.instagram.com/ryo.katsuji.official/

  • 『ヒモメン』記者会見に出席した(左から)岡田結実、川口春奈、窪田正孝、勝地涼

    『ヒモメン』最終話、窪田と勝地の“共闘”に視聴者大興奮! ロスの声も

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     窪田正孝と川口春奈が主演するドラマ『ヒモメン』(テレビ朝日系/毎週土曜23時15分)の最終話が8日に放送され、劇中でヒロインをかけて窪田演じるヒモ男・翔と、勝地涼扮するイケメン医師が共闘する展開に視聴者から「2人可愛すぎんか」「共同戦線を組むことになろうとわ」などの声がネット上に多数寄せられたほか、最終回の放送を終えて「翔ちゃんロス」の声があがっている。@@cutter ゆり子(川口)のもとに姉・桜子(片瀬那奈)から電話が。桜子はいきなりゆり子に「今すぐ結婚しなさい」と一言。かねてから、ゆり子の花嫁姿を見たいと言っていた父(おかやまはじめ)が、末期がんだという知らせが桜子に入ったという。翔(窪田)を認めない桜子が、妹の結婚相手として指定したのは、ゆり子の幼なじみの“タッちゃん”こと、松平鷹彦(渡辺大)。鷹彦は現在、厚生労働省に勤務。しかも高身長でイケメンというハイスペックぶりで、海外任務から帰国したばかりだった。そんな鷹彦と再会したゆり子は、父の夢を叶えるために、結婚を決意するのだが…。  ゆり子が鷹彦に取られる危機に、池目は翔と手を組み、鷹彦に対抗することを決意。池目は翔に「一度しか言わないからよく聞け…手を組もう」と打診。二人は鷹彦に対して、ゆり子をかけたクイズ対決を申し込む。このシーンに「池目先生最高かよw頑張れ!翔ちゃん!!!!」「2人可愛すぎんか」「まさかの共同戦線を組むことになろうとわ」などの声が寄せられた。  ゆり子の決意は変わらず、ゆり子の両親と鷹彦の顔合わせの日が訪れる。しかし鷹彦が実は7回の離婚歴があることが判明。そんな鷹彦とゆり子の結婚を阻止するため、池目は翔に「春日さんを救えるのは無職のお前しかいない!」と一言。この言葉を聞いた翔はTシャツ&短パン姿でゆり子と鷹彦のいるホテルへ乗り込む。このシーンに「無職最強」「無職のヒーロー誕生」「無職だから失うものはない(笑)」などの声がSNSに殺到した。  その後、復縁するためにゆり子は翔の元へ。ゆり子が翔に向かって「今の私の夢はずっと翔ちゃんと一緒にいること!」と明かすと、二人は砂浜で抱擁を交わす。ハッピーエンドのラストシーンに「ゆり子推せる」「良かったあああ」などの声が多く投稿。さらに窪田演じるヒモ男役に対して、「今までとは違った役でとても面白かった」「窪田くんの役の中で一番ショウちゃんが好きだ」「久しぶりの幸せな役だったね」などハマリ役と絶賛されたほか、「最終回、まさか翔ちゃんに泣かされるとは」「翔ちゃんロスすごいよ」とロスの声もあがっている。

  • 『ヒモメン』最終話場面写真

    今夜『ヒモメン』最終回、翔ちゃんに高スペックなライバル出現

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     俳優の窪田正孝と女優の川口春奈が共演するドラマ『ヒモメン』(テレビ朝日系/毎週土曜23時15分)の最終回となる第7話が今夜放送。今回はゆり子(川口)が、突然姉の桜子(片瀬那奈)から今すぐに結婚しろと命じられる。その理由とは…。@@cutter 医師・池目亮介(勝地涼)とゆり子の衝撃的な場面に遭遇したヒモ男・翔(窪田)。状況を整理できないまま、ゆり子のもとに姉・桜子から電話が入る。それは「今すぐ結婚しなさい」という命令。戸惑うゆり子だったが、理由を聞くと実はかねてからゆり子の花嫁姿が見たいと望んでいた父(おかやまはじめ)が末期がんだという知らせが入ったのであった。  翔を認めない桜子が、妹の結婚相手として指定したのは、ゆり子の幼なじみの“タッちゃん”こと、松平鷹彦(渡辺大)。鷹彦は元医師で、現在は厚生労働省勤務。しかも高身長&イケメンという“ミスターパーフェクト”であり、海外任務から帰国したばかりだった。  そして、ゆり子はついに結婚を選択する。果たして、ヒモ男VSイケメン医師VS幼なじみの高スペック男、運命の男3人の戦いの行方は? 楽して生きたいヒモ男・翔VSヒモを更生させたい彼女・ゆり子の戦いも、ついに決着となるのだろうか…。  ドラマ『ヒモメン』最終回は、テレビ朝日系にて今夜9月8日23時15分放送。

  • 『ヒモメン』第5話場面写真

    今夜『ヒモメン』翔ちゃん、ゆり子のために“ヒモ更生プログラム”に挑む

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     窪田正孝と川口春奈が共演するドラマ『ヒモメン』(テレビ朝日系/毎週土曜23時15分)の第5話が今夜放送される。第5話では、窪田演じるヒモ男が、川口扮するヒロインのために“ヒモ更生プログラム”に参加する姿が描かれる。@@cutter 翔(窪田)とゆり子(川口)が珍しくレストランで食事をしていると、突然、目つきの鋭い男が2人の前に立ちはだかる。借金の取り立て人だというその男、豊川稔(音尾琢真)は、ゆり子が翔を養うために借金を重ねていたことを明かす。なんとその額が1000万円にまでのぼると宣告し、借金のかたにゆり子を連れ去ろうとする。  ゆり子を連れていかれたらお小遣いがもらえず暮らしていくことができない翔は、大慌てで「僕は彼女なしでは生きていけない!」と懇願。すると、豊川は代わりに翔を働かせることに決め、翔はいきなり倉庫での重労働に駆り出されてしまう。  実は、豊川はゆり子の先輩看護師・田辺聡子(佐藤仁美)の恋人。元々どうしようもないヒモだったのだが、自身がヒモから立ち直ったプロセスを生かし“ヒモ更生プログラム”を編み出し起業した人物だった。そんな豊川の知恵を借りるべく、あまりに働かない翔に業を煮やしたゆり子が聡子に頼んで“脱ヒモ作戦”を発動したのだった。  そんなこととは知らない翔は“ゆり子を助けたいが、働きたくもない”という葛藤に苛まれてしまう。しかも、ゆり子に想いを寄せる医師・池目亮介(勝地涼)が翔の“脱ヒモ”を阻止するべく罠を仕掛けてくる…。   ドラマ『ヒモメン』第5話は、テレビ朝日系にて今夜8月25日23時15分放送。

  • 勝地涼

    窪田正孝VS勝地涼の顔芸に視聴者「やばすぎて笑う」『ヒモメン』第4話

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     女優の川口春奈が主演を務めるドラマ『ヒモメン』(テレビ朝日系)の第4話が18日23時45分に放送され、勝地涼が劇中で見せたさまざまな“顔芸”に視聴者から「顔芸がスゴいwww」「顔やばすぎて笑う」などの声が多数寄せられた。@@cutter ゆり子(川口)に家を追い出された翔(窪田正孝)は、池目(勝地)のマンションに転がり込む。池目は、翔を助けるふりをして、受かるはずもない大手電機メーカーの人事担当者との面接をセッティング。面接に撃沈した翔がゆり子と破局するように仕向ける。  面接に向かったところ、翔はAIロボット開発のために招かれた中国のエリート技術者シャオチャンと間違われ、開発室長の手柴(長谷川朝晴)に連れて行かれてしまう。プロジェクト存亡の危機に立たされている手柴らは、「翔ちゃん」のことをロボット開発の技術者と信じて疑わず、翔はよく分からないながらも開発メンバーの一員になってしまう…。  優しい言葉で翔に就職活動を促しながら、心の中では「バカめ!! お前を採用する企業などこの世にない!」と言い放つ池目。劇中では、紳士的に振る舞う池目の表の顔と、翔を憎む裏の顔を、勝地が見事に表現。特に、翔に対する憎たらしい感情を、これでもかとデフォルメした表情で見せると、視聴者からは「いけめセンセ、裏表激しいw」「顔芸がスゴいwww」「池目先生いい顔するよなぁ…」「先生の顔やばすぎて笑うわwww」などの賞賛の声が寄せられた。  池目の狙いなど意に介さない翔は、池目の言うままに大手電機メーカーの面接へ。ネクタイの結び方がわからない翔と、甲斐甲斐しくネクタイの結び方を教える池目の姿が描かれると、視聴者から「翔ちゃんと池目先生の絡みおもしれぇなぁww」「池目先生ふつーに優しい」「翔ちゃんと池目先生仲良くなっていいコンビになってほしい」などの声も寄せられた。  スーツとネクタイもキマり、いざ面接に向かう翔。しかし彼は、なぜかサングラス着用&スーツケースという出で立ちで会社を訪問してしまう。そんな翔の姿に視聴者から「スーツ姿の窪田正孝かっこいい!」「サングラスはいらないよ(笑)」「ケイスケホンダだ!!w」などのツイートも投稿されていた。

  • 『ヒモメン』第4話場面写真

    今夜『ヒモメン』池目先生と同棲を始めた翔ちゃんは就職活動をするが…

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     窪田正孝と川口春奈が共演するドラマ『ヒモメン』の第4話(テレビ朝日系/8月18日23時45分)が今夜放送される。第4話では、川口演じるヒロインから家を追い出された窪田扮するヒモ男が、就職活動中にある騒動に巻き込まれる。@@cutter ゆり子(川口)に家を追い出された翔(窪田)は、ゆり子が勤める病院の医師・池目(勝地涼)のマンションに転がり込む。ゆり子に想いを寄せる池目は、翔を助けるふりをして、受かるはずもない大手電機メーカーの人事担当者との面接をセッティング。面接に撃沈した翔がゆり子と破局するように仕向ける。しかしそんな池目の企みを知らない翔は、「サラリーマンは領収書を切れば、会社から経費として金が戻って来る」と池目から吹き込まれ、就職にやる気を出す。  面接に向かったところ、翔はAIロボット開発のために招かれた中国のエリート技術者と間違われ、開発室長の手柴(長谷川朝晴)に連れていかれてしまう。プロジェクト存亡の危機に立たされている手柴らは、翔のことをロボット開発の技術者と信じて疑わず、翔はよくわからないながらも開発メンバーの一員に。さっそく翔はゆり子に就職したことを報告するが、池目から翔が面接をすっぽかしたと聞かされていたゆり子は信じようとしない。  そんな中、ライバル社がAIロボットの開発に成功し、発表会を行うという情報が。手柴たちが開発中のAIロボはまだ完成前だったが、急きょ対抗して発表イベントを開くことに。プロジェクトの命運が翔に託されてしまう…。  ドラマ『ヒモメン』第4話は、テレビ朝日系にて今夜8月18日23時45分放送。

  • 勝地涼

    新婚・勝地涼、ナース川口春奈との巨大ポスターを慌てて隠す

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     俳優の窪田正孝と女優の川口春奈が出演するドラマ『ヒモメン』(テレビ朝日系/毎週土曜23時15分)の公式インスタグラムが16日、勝地涼の衝撃的な姿を捉えた写真を公開した。それは先月30日に女優の前田敦子と結婚した勝地が、川口と二人で写った“巨大ポスター”を隠そうとする姿だった。@@cutter 『ヒモメン』は、“楽に生きたい”をモットーに、働かないことに全力を尽くすヒモ男の碑文谷翔(窪田正孝)と、彼を更生させたい恋人の看護師・春日ゆり子(川口)の同棲生活を描くコメディードラマ。  勝地は川口演じるゆり子が勤務する病院の医師・池目亮介役。ゆり子に恋をし、密かに狙っているという役どころだ。  公式インスタグラムは、「池目先生、来客のため急いでお手製ポスターを剥がす…の図」と、勝地扮する池目と川口演じるゆり子の2ショットポスターをはがそうとする姿の写真を投稿した。  しかも「#そのポスターはさっきの集合写真!?」「#ゆり子と自分の2人だけトリミング」と書いている通り、どうやらポスターの元となるのは、ゆり子ほか病院スタッフとの集合写真から、自分たちの部分だけを切り取り、拡大したもののようなのだ。  さらに驚くべきは写真の左側の壁。そこには「I(ハートのイラスト)ゆりこ」とプリントされたTシャツがハンガーに掛けられているのだ。  この恥ずかしすぎる姿には「ここまですると怖い」「まってそのポスター欲しすぎる」「この写真1枚でゆり子と本当付き合いたいんだぁなぁとわかる1枚!」といった反応が寄せられた。池目先生の恋からも目が離せない『ヒモメン』第4話は本日18日、通常より30分遅い23時45分より放送。 引用:https://www.instagram.com/himotvasahi/

  • 『銀魂2 掟は破るためにこそある』初日舞台挨拶に登壇した小栗旬

    小栗旬、『銀魂』第三弾に前向き「できたりするかも」

    映 画

     小栗旬、菅田将暉、橋本環奈が、17日に都内で開催された映画『銀魂2 掟は破るためにこそある』の公開初日舞台挨拶に登場した。小栗は「『1よりも2が面白かったよ』なんて言ってくれると、3ができたりするかもしれません」と続編の制作に前向きな様子だった。@@cutter 本作は、空知英秋の人気漫画『銀魂』を実写化した映画の第2弾。原作でも人気が高い「真選組動乱篇」と、隠れ人気キャラの“将ちゃん”こと江戸幕府第14代征夷大将軍が登場する「将軍接待篇」を織り交ぜた物語を描く。この日の舞台挨拶には柳楽優弥、三浦春馬、吉沢亮、勝地涼、戸塚純貴、佐藤二朗、堤真一、福田雄一監督も出席した。  福田監督は、真選組の活躍が描かれる物語に絡め「小栗旬、今回ちょっと、いじけてるんです。俺ら、“にぎやかし”じゃん?みたいな」と発言。これを受けた小栗は「見てもらって分かると思うんですけど、途中すごいかっこいい立ち回りの、誰かが刀を取ったら次は誰かに代わってみたいなところ、あるじゃないですか。『うわ、ここかっこいいなあ!』と思って見ていたら、俺ら3人全く出てない(笑)」と自虐。菅田は「かすりもしなかった」と肩を落とし、小栗は「俺らどうやら、この物語の主役じゃないなって感じだったよね」と自嘲して会場を沸かせた。  菅田は撮影中に、吉沢にお気に入りのカーディガンを奪われたことを暴露。「急にこいつ(吉沢)が、『それいいっすね』って言って。そのまま着て帰りやがって。半袖のまま3月、帰っていったんだから」と言い、これを受けた吉沢は「『いいよ』って言ったんだよ? あの人(菅田)が」と返答。菅田は「そりゃあね、こいつに言われたらさ、あげるしかないじゃないですか、小栗さん…。(吉沢は)それを分かってて言うから腹が立つ」と笑っていた。  その後、改めてマイクを握った小栗は「皆さんがこの先、いろいろなところで、1よりも2が面白かったよなんて言ってくれると、3ができたりするかもしれませんので、よろしくお願いします」と話していた。

  • ドラマ『ヒモメン』第3話場面写真

    今夜『ヒモメン』翔ちゃん、ゆり子に愛想を尽かされ破局の危機を迎える

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     俳優の窪田正孝と川口春奈が共演するドラマ『ヒモメン』(テレビ朝日系)。今夜放送される第3話では、翔(窪田)がゆり子(川口)によって新たなお小遣いのルールを設けられるほか、翔が食べ過ぎによって緊急入院した病院で“人生最大の勘違い”をする羽目になる。@@cutter 第3話では、翔をヒモから更生させるため、ゆり子がお小遣いに新ルールを設けることに。そこにはゆり子の乙女心が隠されていたのだが、翔はそんなことを知る由もなく、仕事はおろか家事もしない。そして何より、自分の誕生日を忘れていた翔に、ゆり子は愕然とする。  お小遣いナシを宣告された翔は、引き出しから3枚のお食事券を発見。早速、居酒屋あばしりへ繰り出すと、“成功したら賞金1万円”というカレーの大食い企画を目にする。もちろん迷いなくチャレンジする翔だったが、その食事券は、絶対に使ってはいけないモノだった…!?  食べ過ぎで緊急入院してしまう翔。時を同じくして、汚職事件で追及を受けている国会議員・森山圭子が緊急入院してくる。その矢先、お食事券の残り2枚がなくなっていることに気づいた翔は、たまたま議員と秘書の会話で“お食事券”という言葉が飛び交うのを聞いてしまい、人生最大の勘違いをする羽目に…。  一方のゆり子は、大切に取っておいたお食事券を使われ、ついに翔に愛想を尽かしてしまう!? ゆり子の心を取り戻すため、奮闘する翔だが、果たしてゆり子の心とお食事券は取り戻せるのか…?  そんな第3話には、疑惑の議員・森山圭子役で西尾まりが、議員の秘書・長谷部恵役として小沢真珠が、疑惑を暴こうとする記者・山崎役で冨家規政がゲスト出演する。  ドラマ『ヒモメン』第3話は、テレビ朝日系にて今夜8月11日23時45分放送。

  • 勝地涼

    新婚・勝地涼、川口春奈ら美人ナースに囲まれ、ガチガチに固まる

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     先月30日に女優の前田敦子と結婚した俳優の勝地涼が、川口春奈ら“美人ナース”に囲まれ、思わずガチガチに固まってしまった。ドラマ『ヒモメン』(テレビ朝日系/毎週土曜23時15分)の公式インスタグラムが10日に公開したオフショットでの一コマだ。@@cutter 『ヒモメン』は、“楽に生きたい”をモットーに、働かないことに全力を尽くすヒモ男の碑文谷翔(窪田正孝)と、彼を更生させたい恋人の看護師・春日ゆり子(川口)の同棲生活を描くコメディードラマ。  勝地は川口演じるゆり子が勤務する病院の医師・池目亮介役。ゆり子に恋をし、密かに狙っているという役どころだ。  公式インスタグラムは「ハーレム状態の池目先生 白衣の天使に囲まれて 撮影オフショットを公開!」と勝地がナース役の川口、岡田結実、佐藤仁美らに囲まれている写真をアップした。ハッシュタグに「#か、春日さんが……」「#ち、ち、近い…!!」「#平常心を保ってたら」「#指がピシッとなってしまった!」「#私としたことが…!」とあるように、勝地は完全に直立不動、ガチガチに固まってしまっている。  この投稿に対してユーザーからは「こんな美人看護師さんに囲まれて、池目先生うらやましいぞ!」との声が寄せられた。池目先生の恋はどうなるのだろうか。『ヒモメン』第3話は本日11日、通常より30分遅い23時45分より放送。 引用:https://www.instagram.com/himotvasahi/

  • 『銀魂2 掟は破るためにこそある』完成披露試写会にて

    小栗旬、菅田将暉と「真選組がかっこよすぎる」といじける

    映 画

     俳優の小栗旬が、9日に都内で開催された映画『銀魂2 掟は破るためにこそある』の完成披露試写会に共演の菅田将暉、橋本環奈と共に登壇。イベントでは、小栗が本編を見た際に「真選組がかっこよすぎる」といじけていたことを暴露された。@@cutter 本作は、空知英秋による人気漫画『銀魂』の実写映画化第2弾。原作でも人気の「真選組動乱篇」と、隠れ人気キャラの“将ちゃん”こと江戸幕府第14代征夷大将軍が登場する「将軍接待篇」を織り交ぜた物語が展開する。イベントには、ほかに柳楽優弥、三浦春馬、窪田正孝、吉沢亮、勝地涼、夏菜、長澤まさみ、岡田将生、ムロツヨシ、佐藤二朗、福田雄一監督、エリザベスが登場した。  主人公の坂田銀時に扮する小栗は、映画を見た感想を問われると「ちょっと長かったですね」とコメント。これを聞いた福田監督と佐藤からは「こら!」とすかさずツッコミが入った。小栗は「2時間14分。ちょっと長い。あと14分削れば2時間だった」とジョークを飛ばしつつも「その長さを感じない、素晴らしい映画になっていたので、皆さん今日楽しんでいただけると思います」と作品の仕上がりに手ごたえをのぞかせた。  福田監督は、そんな小栗が映画を見た後「真選組がかっこよすぎる」といじけていたことを暴露。これを受けた小栗は、真選組を演じたキャストを指し「だってさあ、すげーいいんすよ。本当にこっちの人たち」と羨望のまなざしを向けた。菅田も「後半に感動しました。僕らがいないところが」と言い、試写で小栗と「終わった瞬間に、(真選組)かっこよかったね」と言い合ったことを明かした。  一方、江戸幕府第14代征夷大将軍・徳川茂茂を演じ、先日に前田敦子との結婚を発表した勝地は、結婚指輪をして登場。福田監督に指輪を見せるよう促されると「幸せです」とニッコリ。また「そのもう一本は誰がしてるの!?」と振られると、独特な発音で「あっちゃん」と答えて一同を笑わせていた。  映画『銀魂2 掟は破るためにこそある』は8月17日公開。

  • 『ヒモメン』第2話場面写真

    今夜『ヒモメン』、翔ちゃんは結婚式場でゆり子の強烈な姉・桜子と遭遇

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     俳優の窪田正孝と川口春奈が共演するドラマ『ヒモメン』(テレビ朝日系/毎週土曜23時15分)。今夜放送される第2話では、翔(窪田)とゆり子(川口)が訪れた結婚式場で、ゆり子の姉でウエディングプランナーの桜子(片瀬那奈)と遭遇する様子が描かれる。@@cutter 同棲中のヒモ彼氏・碑文谷翔(窪田)を更生させようと、看護師の春日ゆり子(川口)が奮闘する姿を描く本作。「連れていきたい場所がある」と翔に連れ出されたゆり子が到着した先はなんと結婚式場。ゆり子はプロポーズされたものと思い込み、感動の涙を浮かべる。  しかし、翔の目当ては式場で開催されていた無料の食事会だった。歓喜から一転して奈落の底に突き落とされたゆり子。しかも困ったことに、その式場で姉の桜子(片瀬)とバッタリ遭遇してしまう。男性を仕事や年収から判断するタイプの桜子に、無職の翔を会わせたら必ず別れさせられる…。そう考えたゆり子は、とっさに翔の存在を隠すことに。  そんな中、これまで“だめんず”とばかり付き合ってきた先輩看護師の田辺聡子(佐藤仁美)が、翔のヒモっぷりを確かめるため、ゆり子の自宅まで来てくれることになる。しかし、なぜか後輩看護師の浜野このみ(岡田結実)や、医師の池目亮介(勝地涼)まで乱入。ゆり子に好意を抱く池目は、このみが“ヒモ男”を毛嫌いしていることを利用して、ゆり子たちを破局に追い込もうと企んでいたのだった。  ところが、桜子までもがアポなしで突撃してきたため、現場は大混乱に陥る。桜子は翔が無料試食会でデタラメに記入したアンケートから、翔の職業を医師だと思いこんでいたため、ゆり子は池目に翔のフリをしてもらうのだが、これがさらなる波乱を生み、翔は人生最大のピンチに襲われることになる…!  ドラマ『ヒモメン』第2話は、テレビ朝日系にて今夜8月4日23時15分放送。

  • (左から)前田敦子 勝地涼

    前田敦子が勝地涼と結婚 “神7”からも祝福のコメントが続々

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     元AKB48で女優の前田敦子が、俳優の勝地涼と30日に結婚したことが分かった。所属事務所がファックスを通じて発表した。ファンからは「おめでとう」といった祝福の声のほか、「ビックリだわ…」といった驚きの声も投稿され、“神7”からもコメントが続々と発表されている。@@cutter 二人は交際半年足らずのスピード婚で、前田は妊娠はしていない。二人は連名のファクスで、「私事で大変恐縮ではございますが、私共、勝地涼と前田敦子は7月30日に入籍致しました」と報告。「友人を介して知り合い、お互いの人柄に惹かれ結婚を前提にお付き合いをすることになりました」と交際の経緯を明かしている。  前田はAKB48の1期生として2005年にデビュー。AKB48選抜総選挙では2度1位を獲得し、不動のセンターに。2012年にグループを卒業した後も、映画、ドラマに多数出演している。勝地は2000年、14歳のときにドラマ『千晶、もう一度笑って』(TBS系)でデビュー。7月からはドラマ『ヒモメン』(テレビ朝日系/毎週土曜23時15分)にも出演中。二人は2015年のドラマ『ど根性ガエル』(日本テレビ系)で共演している。  前田と共に初期のAKB48選抜総選挙で上位にランクインし、“神7”と謳われた当時の人気メンバーらも、前田の結婚を祝福。板野友美は所属事務所を通じてファクスで「敦子は家族みたいな存在です。 そんな敦子が、素敵な人と出会い結婚。私も自分のことのように凄く嬉しいです」とコメント。ほかにも篠田麻里子、高橋みなみもSNSを通じてお祝いのメッセージを贈っている。  さらに、前田と同じ1期生で唯一のAKB在籍メンバーの峯岸みなみも「小さい時から頑張って、頑張って、頑張ってきたあっちゃん。 誰よりも幸せになってね」とコメント。HKT48の指原莉乃も自身のツイッターで前田を祝福しつつ、前夜にNMB48の山本彩が卒業を発表したばかりなだけに、「びっくりニュース連続!!!」と驚きを示していた。  そのほか、前田のものまねでブレークしたタレント、キンタロー。も「本当にびっくりしました」としながら、「敦子さんがいなければ今の私はおりません 本当にご結婚おめでとうございます」と祝福していた。 引用:https://twitter.com/taka4848mina    https://twitter.com/chan__31    https://twitter.com/mariko_dayo/s    https://twitter.com/345__chan    https://twitter.com/kintalo_

  • 『ヒモメン』記者会見の模様。

    『ヒモメン』同棲カップル・窪田正孝&川口春奈、互いの長所は“顔”

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     俳優の窪田正孝と女優の川口春奈が、22日に都内で開催された土曜ナイトドラマ『ヒモメン』(テレビ朝日系/毎週土曜23時15分)の記者会見に登壇。劇中で同棲カップルを演じる二人が互いの良いところを語り合った。@@cutter 『ヒモメン』は、“楽に生きたい”をモットーに、働かないことに全力を尽くすヒモ男の翔(窪田)と、彼を更生させたい恋人の看護師・ゆり子(川口)の同棲生活を描く社会派コメディー。会見には、窪田や川口に加え、勝地涼、岡田結実、佐藤仁美、YOU、金田明夫らも出席した。  ヒモ男に対して、川口は「『働けよ!』って話ですねよ」と言いつつも、「翔ちゃんにはステキ魅力があるのでなんとも言えない。母性をくすぐるので、女性はキュンとする部分もあると思う」とニッコリ。また、勝地も「なんといってもマサ(窪田)がかわいい。こんなかわいい顔で甘えられたら、俺も飼っちゃいたいなと思う」と窪田の魅力を絶賛した。  それを受けて、ヒモ男の翔を演じる窪田は、「ペットを飼っている感覚なんですかね。今は女性がどんどん活躍している時代なので、そこに甘える男性がいてもいいのかなという気はします」と持論を明かし、自身のヒモ要素は否定しつつ「(翔は)ゆり子を好きという気持ちがぶれないので、この作品ができるんだと思う」と語った。  イベントでは、ヒモ男にかけて、当たりの紐(ひも)を当てた人が王様になり、6つの質問案から自分の好きな質問とそれに答えてほしい人を選びトークする企画も。見事に当たり紐を当てた川口はガッツポーズで喜び、回答者に窪田を指名して「私のいいところを3つ言いなさい」という質問をセレクト。  指名された窪田は「このフェイス」「ゲラなところ」、そして「実は野心家。撮影中でも夜中の3時までサッカー見てるし、それくらい自分の道を突き進んでる」と答えると、勝地と佐藤から「それ野心家?」「ただのサッカー好きです」とツッコみが。川口も「全然褒めてもらった気がしないです。すごい薄っぺらかった」と言いつつ、「ありがとうございます」と感謝した。  次の回で当たり紐を引いた窪田は、川口を指名して同じ質問を。川口は「鍛えてないのに体がバキバキ」「チャキチャキしてる」と回答。そして、3つ目には「お顔がキレイなところ」と真似して返し、窪田は「これで五分五分ですよね」とツッコみ、会場の笑いを誘っていた。  土曜ナイトドラマ『ヒモメン』は7月28日よりテレビ朝日系にて毎週土曜23時15分放送。

  • 映画『食べる女』相関図

    『食べる女』ユースケ・サンタマリアら10人の“おいしい男”たち集結

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     小泉今日子が主演を務める映画『食べる女』から、ユースケ・サンタマリア、池内博之、勝地涼、小池徹平ら個性豊かな10人の男性キャストが発表された。@@cutter 小泉を主演に迎え、沢尻エリカ、前田敦子、広瀬アリス、山田優、壇蜜、シャーロット・ケイト・フォックス、鈴木京香が共演する本作。「料理」と「セックス」をテーマに、恋や仕事に悩みながらも、本来の自分を取り戻そうとする女性たちを描く。  “食べる女”たちを彩る“おいしい男”たちに、ユースケらのほか、笠原秀幸、間宮祥太朗、遠藤史也、RYO(ORANGE RANGE)、PANTA(頭脳警察)、眞木蔵人の個性豊かな10人が集結。劇中でユースケはちょっと頼りない会社員・タナベ、池内は妻との関係に見切りをつけようとする男・修治、勝地は恋に悩む小学校教師・白石、小池は朝陽のように爽やかな繊維メーカー勤務・友太に扮する。  沢尻演じる編集者・圭子(通称・ドド)は、30歳を超え、自分のマンションを買い、つまらない男などよせつけまいと仕事をバリバリとこなす女性。そんな彼女が、ユースケ演じる一見冴えないオヤジサラリーマンのタナベに出会う。教習所の食堂でひょんなことから顔見知りになった2人の関係が、“料理”を通して紡がれていく。  抜群の腕前を持つという設定のタナベを演じるため、ユースケはクランクイン前から料理学校に通って腕を磨くなどして、精力的に役作りに挑んだ。そうして取り組んだ撮影では、太刀魚のムニエルといったフレンチから、鯒のお造りといった日本料理まで幅広く挑戦しており、劇中でも華麗な腕前を垣間見ることができる。また、タナベは一見冴えない風貌に見えるものの、脱ぐと実はいい体をしているという設定もあり、ドドとタナベの関係がどのように展開していくか注目だ。  映画『食べる女』は9月末より公開。

  • 満島真之介と勝地涼が木曜ドラマ『BG~身辺警護人~』に出演 

    木村拓哉新ドラマ『BG』、満島真之介がキーマンに 第1話ゲストで勝地涼も出演

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     木村拓哉が主演を務める2018年1月18日スタートの木曜ドラマ『BG~身辺警護人~』(テレビ朝日系/毎週木曜21時)で、満島真之介が物語のキーマンを演じることが明らかになった。併せて、木村演じる主人公を取り巻く共演者と、第1話のゲストとして勝地涼が出演することも発表された。@@cutter 本作は、主人公の島崎章(木村)をはじめとする民間警備会社のボディーガードチームが、武器を持たずに丸腰で警護対象者を徹底的に護る、熱く泥臭い戦いの日々をリアルに描く人間ドラマ。  満島が演じるのは、章が6年前まで警護に付いていたプロサッカー選手の河野純也。6年前、純也と章の間にどんな出来事が起きたのかも、物語の大きな鍵となってくるようだ。一方、第1話のゲストとして、章たち身辺警護課の最初の依頼主=警護対象者となるサスケフーズ会長・大久保佐助役を伊武雅刀が、厚生労働大臣・立原愛子(石田ゆり子)と懇意にしている雑誌記者・犬飼悟を勝地が演じる。  また、章が勤める日ノ出警備保障の社長・今関重信役を担当するのは永島敏行。自身も以前は身辺警護の職に就き、章を会社に引き入れた張本人でもあるという役どころだ。そして、章の息子・瞬役には、『PRICELESS~あるわけねぇだろ、んなもん!~』(フジテレビ)でも木村と共演した田中奏生が抜擢された。思春期を迎えた中学生で、父である章との間には若干の距離があるという関係を演じる。  章たち民間の“身辺警護課=ボディーガード”と対極にいるのが、公的組織である警視庁警備部警護課の“SP”。武器を持たず丸腰で警護対象者を護るボディーガードに対し、拳銃なども装備して任務につくSPたちはどこか冷ややかな目を向けている。そんなSPたちをまとめる警視庁警備部警護課の係長・氷川修に宇梶剛士、その部下・清田春孝には阿部進之介がふんする。  木曜ドラマ『BG~身辺警護人~』は、テレビ朝日系にて2018年1月18日より毎週木曜21時放送。

  • 綾瀬はるか、2019年大河ドラマ『いだてん~東京オリムピック噺~』出演者発表会見で、阿部サダヲと中村勘九郎にエール

    綾瀬はるか「“いだてん”のように突っ走って引っ張って」 サダヲ&勘九郎にエール

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     2019年のNHK大河ドラマ『いだてん~東京オリムピック噺~』の出演者発表会見が1日、NHK放送センターにて行なわれ、綾瀬はるか、生田斗真、大竹しのぶ、役所広司らが登壇した。主人公・四三(中村勘九郎)の妻・春野スヤ役を演じる綾瀬は、2013年に主演した『八重の桜』以来の大河出演。大河主演の先輩として、本作主演の阿部サダヲ、勘九郎に「いだてんのように突っ走って、私たちを引っ張ってください」とエールを送った。@@cutter 脚本の宮藤官九郎をはじめ、2013年のNHK連続テレビ小説『あまちゃん』のスタッフが集結する本作。勘九郎演じる“日本で初めてオリンピックに参加した男”金栗四三(かなくり・しそう)、そして阿部演じる“日本にオリンピックを呼んだ男”田畑政治(たばた・まさじ)、2人で主役をリレーしながら、1912年「ストックホルム」から、1936年「ベルリン」、そして1964年東京オリンピックが実現するまでの日本人の“泣き笑い”が刻まれた激動の52年間を描く。  久々の大河出演となる綾瀬は「以前大河に出演させていただいた時、朝が早くて、入り時間が職員さんの出勤時間と一緒だったことがとても新鮮で、自分もNHKの職員になった気分でした。社食も一緒で。1年を通じて一人を演じられるのは格別」と出演への想いを語った。四三の盟友・三島弥彦役の生田斗真は「宮藤官九郎さんとはたくさんの作品を作ってきたんですけど、裸にさせられることが多くて、今回も裸になる予定です。恥ずかしくない身体作りを目指します」と笑いを誘った。  今回、足袋屋の店主・黒坂辛作役のピエール瀧は、「マラソン用の履物を開発するというのは初めて聞く設定じゃないな。なぜ2作連続で…」と放送中のドラマ『陸王』(TBS系)で演じるスポーツ用品メーカーの営業部長役に続いての役柄に驚きを表すと、『陸王』主演で今回四三の恩師・嘉納治五郎役の役所広司も苦笑い。そんな役所は「宮藤官九郎さんの台本は本当に面白い。痛快で。展開がゴツゴツしてて、こういう台本は見たことがなく、撮影が楽しみ」と語った。  主役の阿部は豪華な出演者たちとの共演に喜びつつも「僕、実は水泳のほうの役なんですね。今日の出演者の方はみなさん陸上のほうなので、もしかしたら会わないかもしれない」と笑っていた。また撮影を控えて勘九郎は「働き方改革というのか、僕たちの時から撮影が1年間から1年半に長くなるらしいんです。突っ走りつつ、ゆっくりやろうかなと」と語った。  記者会見にはこのほか、大森兵蔵役の竹野内豊、野口源三郎役の永山絢斗、美川秀信役の勝地涼、池部幾江役の大竹しのぶ、大森安仁子役のシャーロット・ケイト・フォックス、可児徳役の古舘寛治、永井道明役の杉本哲太、シマ役の杉咲花も登壇した。そして四三の兄・金栗実次役の中村獅童の出演も発表された。  NHK大河ドラマ『いだてん~東京オリムピック噺~』は2019年1月から放送。

  • 大内田悠平、山田裕貴、前原滉が浜松を旅する『男子旅』は10月13日放送!

    人気俳優が“ホンキで遊ぶ”旅『男子旅』レギュラー復活! 竹内涼真、出演回も再放送

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     今注目の若手俳優3人が日本各地を旅する『男子旅』が10月6日よりレギュラー番組として復活することがわかった。新たにスタートする放送では、毎月、新エピソードが2話ずつ登場。初回の10月6日の放送では勝地涼、笠原秀幸、郭智博が能登を、10月13日放送回では山田裕貴、前原滉、大内田悠平が浜松を旅する。@@cutter 『男子旅』は、今注目の若手俳優3人が、ロードバイクや車等で「神宿る処」を廻り、明日へのエネルギーを充電する“ホンキで遊ぶ”旅を決行する姿を描く番組。人気の俳優たちが、ホンキで遊び、本音で語り、ハプニングに笑い、旅を通してさらにお互いを理解し、発見していく様子が話題を呼んでいる。  さらに、ドローン撮影等を駆使した日本各地の圧巻の絶景や、その場所ならではのグルメ、地元の人との出会いも見どころだ。  また、2016年に放送され、好評だった旅の再放送も決定。10月20日には千葉雄大、久保田悠来、磯崎亮太の北海道知床の旅、10月27日には矢野聖人、竹内涼真、福山康平のしまなみ海道の旅が放送される。  『男子旅』は、全国無料のBSテレビ局Dlife(ディーライフ/チャンネル番号:258)にて、10月6日(金)23時55分から放送スタート。

  • 山里亮太、『パワーレンジャー』ジャパンプレミアにて

    南海・山ちゃん、“ハリウッドデビュー”に浮かれるも、猪木ビンタに悶絶

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     南海キャンディーズの山里亮太が3日、両国国技館で開催された映画『パワーレンジャー』のジャパンプレミアムイベントに出席。レッドカーペットを歩くことを目的に渡米したピース・綾部祐二を引き合いに「先にハリウッドデビューした」と浮かれるも、アントニオ猪木に“パワー”注入のビンタを受けて苦悶の表情を浮かべた。@@cutter 本作は、世界160ヵ国以上で20年にわたって放映され続けている世界的テレビシリーズの映画化作品。総制作費は120億円に達し、5人の戦士“パワーレンジャー”を中心にハリウッドならではの迫力あふれるアクションを展開する。今回は主人公レッドレンジャー役のデイカー・モンゴメリー、ピンクレンジャー役のナオミ・スコット、ディーン・イズラライト監督が来日し、レッドカーペットイベントと舞台挨拶に参加した。  10年ぶりの来日だというデイカーは「(『パワーレンジャー』シリーズは)日本発のものだとわかっています。それがちょうど一周して日本にまた戻ってこれた気持ち。非常に光栄」とコメント。ナオミは「たくさんおいしいものを食べました」と初来日を楽しんでいる様子を見せた。  パワーレンジャーたちをサポートするおしゃべりロボット「アルファ5」の吹き替えを担当した山里は、舞台挨拶で「ハリウッドデビューした山里亮太です!」と手を振って挨拶。そして「まさかこの私が、綾部より先にハリウッドデビューするとは」と言ってニヤリ。浮かれて役さながらにまくし立てた。  しかし“スペシャルパワーアンバサダー”として猪木が登場すると状況が一変。パワーレンジャーを代表して“闘魂”ならぬ"パワー”を注入してもらうことになると途端にアタフタ。客席から「がんばれ」コールと拍手を受けて「君たちが取っている行動は、無責任だ!」と怒りを露わに。  意を決して、メガネを外して猪木と対峙した山里は「死んじゃう…!」と訴えるも、次の瞬間にはビンタを受けてステージを転げ回り、左手で頬をおさえて苦悶の表情に。デイカーからは「皆を代表して(ビンタを)受けていただいて、ありがとうございます」と感謝の言葉を受けた。  今回のジャパンプレミアにはほかに、勝地涼、広瀬アリス、鈴木達央、古田新太、そして望月祐多(『恐竜戦隊ジュウレンジャー』のゲキ/ティラノレンジャー役)、岐洲匠(『宇宙戦隊キュウレンジャー』ラッキー/シシレッド役)が参加した。  映画『パワーレンジャー』は7月15日より全国公開。

  • 勝地涼、『パワーレンジャー』レッド役に恐縮  「どちらかといえば黄レンジャー…」

    勝地涼、『パワーレンジャー』レッド役に恐縮 「どちらかといえば黄レンジャー…」

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     俳優の勝地涼が17日、都内にて行われた映画『パワーレンジャー』の公開アフレコに、広瀬アリス、山里亮太(南海キャンディーズ)と共に参加した。リーダー・レッドレンジャーを演じる勝地は、「戦隊ヒーローといえば誰もが憧れる存在。その中でレッドレンジャーをやらせてもらうのはとにかく光栄なことです。ただ、どちらかというと黄レンジャー寄りなので、ちょっと『レッド申し訳ないっす』という感じです」と恐縮していた。@@cutter “メイド・イン・ジャパン”のヒーローを総製作費120億円で描く日米ハイブリッド大作ということで話題の本作。舞台は現代の小さな町・エンジェル・グローブ。ありふれた日々を過ごす若者5人は、偶然にも同じ時間、場所で不思議なコインを手にし、超人的なパワーを与えられる。彼ら5人は、かつて古代の地球で封印された悪の戦士=リタ・レプルサが蘇り、再び世界を滅ぼそうとしていること、そして、そしてその脅威に立ち向かうべく「パワーレンジャー」に選ばれたことを知る。  キンバリー(ピンクレジャー)役を演じる広瀬は本作が声優初挑戦。「不安しかなかったです。声だけというのはすごく大変で、初日は落ち込みすぎて大反省会でした」と振り返る。5人のレンジャーをサポートするロボット・アルファ5を演じる山里は声優経験があるがこの日アフレコ中に監督から一番ダメ出しをされ、出番前に、実写版声優初挑戦の勝地に先輩風を吹かせていたことを後悔していた。  勝地と広瀬は3月のハリウッドでのワールドプレミアにも参加。広瀬は「会場に着いたときからお客さんがとても多くて!子どもが観るというイメージだったんですけど、20代、30代の方もいて、また男女関係なく幅広いお客さんがいてとてもうれしくなりました」と感激を伝えると、勝地も「日本に帰ってくる形となりますが、日本の人たちにも愛される作品になっていると思います。大人も楽しめる作品になっています」と自信を見せた。  一方不参加だった山里は「あ、ハリウッドに行ったんだ、と今知りました。カーペットの上を歩きたかったな」と嘆く。そしてスターを目指しアメリカへ旅立った友人のピース綾部祐二についても言及。「飛び立つ直前に話したとき、『山里さ、ディカプリオ最近はいい顔になってきたね』と言ってて、それを聞いたときに綾部先生は世界を見ているなと思いました」と話し、笑いを誘った。  『パワーレンジャー』は、1993年に全米で放送開始され、20年以上も続くテレビシリーズ。日本の特撮シーンと、外国人キャストで撮り直したドラマシーンを再編集して生まれたこのヒーローは、瞬く間に全米で人気を博し、アメリカの子供番組史上最高視聴率を記録した。  映画『パワーレンジャー』は7月15日より公開。

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