海外 関連記事

  • ※「シサゴ群警察」ツイッター

    不注意運転の原因は100キロ超のブタ! 膝上に乗せ運転した男

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     アメリカのミネソタ州で、不注意運転で停車するよう言われた男性のヒザに113kgのブタが載っていたことが判明した。さらに運転席の横には、やや小さめのブタがもう一匹乗っていたという。海外メディアHuffingtonPostが伝えた。@@cutter 同州シサゴ群警察署が、車内のブタの様子を撮影しツイッターに投稿。その投稿内では、不注意運転でよくある理由として携帯電話や食事、ラジオ局の切り替えなどが挙げられるが、ブタが膝に乗っていたのは初めてだと語られている。今回の不安定な運転は、どうやら大きな方のブタがハンドルに寄りかかっていたことが理由のようだ。  同警察署のジェイソン・フォスター巡査部長は、テレビ局のKMSP-Tに対し「その男性は州内の別の場所へ移動中で、ブタを膝に乗せていたのは旅の間ブタに寒い思いをして欲しくなかったからだったそうです」と話す。その後、男性には注意した後で解放したとのことだ。

  • アーノルド・シュワルツェネッガー

    シュワちゃんとポニーが戯れる癒し系動画が拡散中

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     映画スター、ボディビルダー、元カリフォルニア州知事と多彩なキャリアを持つアーノルド・シュワルツネッガー(71)の新たな一面が話題を呼んでいる。小型ポニーの運動仲間である。彼はTikTokとインスタグラムで、ポニーと戯れる愛らしい様子を披露している。海外メディアHuffingtonPostが伝えた。@@cutter シュワちゃんとポニーの動画で一番人気なのが、シュワちゃんがカウボーイハットをかぶり、ウィスキーと名付けたポニーが走る後を自転車で追いかけていくもの。  シュワちゃんは動画のコメントとして「ウィスキーにも朝の運動ルーティンがあります」と投稿。その後ウィスキーにニンジンを与え、犬のグスタフを映している。カントリー歌手のトビー・キースによる楽曲『Should’ve Been a Cowboy』をBGMに、どうやら家畜を集めるカウボーイをイメージしているようだ。  この動画の視聴回数はインスタグラム上で200万回以上。カントリー歌手のトビー・キース本人も嬉しかったようで、この動画をリツイートし「Hell yeah!」と喜びをあらわにしている。

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    「保護観察中は飲んじゃダメ!」 車両盗難で犯人の男の大好きなペプシを4年間禁止

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     ハワイで車両盗難で有罪になった男性が、保護観察期間の4年間ペプシコーラを飲むことを禁ぜられた。ペプシは男性の大好きなソフトドリンクとのこと。海外メディア HuffingtonPostが伝えた。@@cutter その男性は、クリストファー・モンティリアーノ・ジュニア(21)で昨年6月にマウイ島で逮捕された。彼が盗難したとされる車については、いとこに運転を許可されたものだと話し、逮捕された時にはソフトドリンクを買いに行く途中だったという。  彼は逮捕後の7日間を刑務所で過ごし、その間に法律を守ることの重要さを学んだという。「もう車は盗みません」「もう刑務所にいたくありません」といい、彼には100時間の社会奉仕活動と罰金100ドル(約1万1000円)、そして保護観察期間中の4年間、ペプシを飲むことを禁止された。  裁判官は、ペプシが飲みたくて耐えられなくなったことがモンティリアーノを犯罪に走らせたのだと判断したようだ。

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    「メッシを神と呼ばないで」ローマ法王が注意

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     ローマ法皇のフランシスコは、サッカーファンがメッシを「神」と呼ぶことに対し「神への冒涜である」とし、その呼称を使わないよう注意している。海外メディアSkyNewsが伝えた。@@cutter 今回の件は、FCバルセロナのファンがリオネル・メッシをしばしばスペイン語で神という意味に当たる「dios」と呼ぶことに端を発する。  スペインのテレビチャンネルLa Sextaからのインタビューでフランシスコは「理論上、これは冒涜だ。そう呼ばれるべきではない。そんなことが良いはずがない」とコメント。  番組司会者のジョルディ・エボルが、自身はメッシが神だと信じていると語ると、フランシスコは笑いながら「私は信じません」。崇拝されるのは神のみだとし、メッシについては「ピッチ上でボールとともにある神、というのがわかりやすい表現方法でしょう」「彼は見ていて素晴らしいが、神ではない」と加えた。  なおフランシスはサッカーファンとして知られており、ブエノスアイレスのチーム、サン・ロレンソのクラブメンバーである。

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    50年前の精子で羊が妊娠! 妊娠成功率61%

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     シドニー大学の科学者らが行った試験で、50年前に回収された羊の精子による妊娠が実現した。受精したメリノ羊56頭のうち、34頭が妊娠した。海外メディアSkyNewsが伝えた。@@cutter 試験に使用された精子は、4頭の羊から回収されたもの。そのうちの1頭はサー・フレディという名の羊のもので、1968年に回収。世界一古い“生きた”精子として知られていた。精子は小さなペレットに入れられ、液体窒素によりマイナス196度で保存されていたとのこと。  今回の妊娠成功率は61%で、1年前に冷凍保存された精子の妊娠成功率59%よりも高かった。准教授のサイモン・デ・ガーフはこの試験結果が「長期間にわたり冷凍保存された精子の生存能力を証明するものとなった」とし、絶滅危惧種の繁殖を助けるための新しい希望となると話した。

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    笑! パラグライダーで着陸したらカンガルーが攻撃してきた

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     オーストラリア、キャンベラでパラグライダーを楽しんでいたジョナサン・ビショップが2時間にわたる飛行を終え、美しく着陸を決めたと思っていた時、予想外の事態が起こった。カンガルーが遠くから走ってきて、彼を攻撃し始めたのだ。海外メディアHUFFPOSTが伝えた。@@cutter そのカンガルー2頭は、空中を移動する彼を追ってきたようだ。着陸直後の彼をめがけて走ってくる様子が動画に収められている。  「僕は着陸に集中していて、着陸するまでカンガルーの存在に気づきませんでした」と、動画メディアViralHogに対して語る。「僕に向かって走ってきていたので、仲良くしようとしているのだと思っていました」。  しかし、その後カンガルーらはビショップに体当たりやキックなどの攻撃を開始。「ここは僕らの縄張りだからね」と言わんばかりの出迎えをした後、鮮やかに走り去って行ったのだった。

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    "しらふ”という名前の男を飲酒運転で逮捕 アメリカ

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     アメリカ、ペンシルバニア州のバトラー郡で、“しらふ”と言う名前の男性が飲酒運転で逮捕された。海外メディアHUFFPOSTが伝えた。@@cutter 逮捕された男性の名前はダニエル・ソバー(44)。ソバー(Sober)は英語でしらふの状態、飲酒していない状態を意味する。  運転中に警察から停車するように言われたソバーは、警察に対し「ガールフレンドが息子の様子を見られるよう送り届けた後だった」と話している。  アルコールの臭いを感じた警察官は、携帯用の呼気検査器で彼の息を検査。すると、“しらふ”がしらふではないことが判明してしまったのだ。彼の血中アルコール度数は運転時の法定限度の2倍を超えていた。  ソバーはその後、自身で保釈金を支払い釈放された。追って裁判所に出廷することが予定されている。

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    ママが赤ちゃんを空港に忘れる! 離陸後に気付き飛行機が引き返す

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     サウジアラビアのジェッダからマレーシアのクアラルンプールまで飛行機で移動中だった女性が、機内で赤ちゃんを空港に置き忘れてきたことに気づいた。女性はすぐに客室乗務員に話し、赤ちゃんが空港の搭乗エリアにいるということを伝えた。海外メディアHUFFPOSTが伝えた。@@cutter 母親が出発したのはキング・アブドゥル・アジズ国際空港だ。搭乗していたのは航空会社サウディアの飛行機。  母親からの話を受けて、パイロットが空港へと引き返す許可を求める音声がネットで拡散している。それは次のようなやり取りだ。パイロットが「神よ、私達と共にあってください。引き返してもいいですか?」と言うと、それを聞いた管制官は同僚に対し「乗客がが赤ちゃんを待合エリアに忘れたんだって、かわいそうに」と反応。  パイロットはさらに「お伝えした通り、赤ちゃんを空港に忘れた乗客が、このままフライトを続けることを拒んでいます」と続けている。  幸運にも飛行機は引き返すことを認められ、元の空港に戻ったという。管制官は戻るように促した後、続けて「これは全く新しいケースだ」と語った。母親と赤ちゃんが無事再会できたかは明らかになっていない。

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    「パパの誕生日を電話で祝って!」 番号付き広告でパパに連絡1万5千件

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     父親の62歳の誕生日を祝おうと、息子たちがニュージャージー州アトランティックシティ付近道路沿いの看板広告を購入。父親の電話番号と合わせて「お父さんのお誕生日を祝ってください」というメッセージを掲載したところ、お父さんの電話がパンク状態になってしまったという。海外メディアHuffingtonPostが伝えた。@@cutter 誕生日を迎えたのはクリス・フェリー(62)。フェリーはニュージャージー在住で息子たちはフロリダにいたため、カードを送る代わりに広告を出すことにしたのだそうだ。費用は2000ドル(約21万8000円)。  結果として全ての州、ルクセンブルグ、ネパール、ケニア、フィリピンからまでも電話があったという。ABCのテレビ番組『Live With Kelly and Ryan』からもパーソナリティが番組中に電話を試みたが、フェリーは出ることができず、メールボックスもいっぱいになっていた。寄せられた電話やメッセージは1万5000件以上だという。  息子のクリスとマイクにとっては、これは小さい頃の悪戯の延長なのだという。フェリーはこのユーモアを理解したが、同時に電話に出ることをやめ、留守電のメッセージを変更。変更後は「お誕生日を祝ってくれてありがとうございます。とても嬉しいです…」から始まっているという。今回のプレゼントが受け入れられたと知った息子たちは、来年へのハードルが上がってしまったと感じているようだ。クリスはフロリダのテレビ局WPBF TVに対し「わからない」「もっと大きい看板広告にするとか」と語っている。

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    危機一髪! クジラに飲み込まれかけて生還した男

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     南アフリカで、男性がクジラに飲み込まれかけたところから生還を遂げた。男性は南アフリカの港、エリザベスハーバー付近でスノーケリングをしていたところ、突如大きく開いた口が現れ視界が真っ暗になったという。海外メディアSkyNewsが伝えた。@@cutter その男性の名前はレイナー・シンプ(51)。その時、彼は2、3分ほどほかの2人と一緒に水中におり、イワシが捕食者らから逃げ泳いで魚群を形成するところを撮影していたという。  その際、突然現れたクジラについて「一度15トンもの重さがある生き物に素早く水中で捕まると、ただ海の真ん中で自分がこんなにもちっぽけな存在だと気付く」とシンプはSkyNewsに対し語った。サメがいないかどうかにはよく気を配っていたというが、突然目の前が暗くなったという。「その時はあまり怖いというわけではなく、ただ純粋に本能的でした」。クジラのサイズを彼は約15m、重量を20トンと推測する。  「何かにお尻を掴まれた時、すぐにクジラだとわかりました。でも私は大きすぎるので飲み込むことはできないと思い、少し安心できました」「さらに、私の体にかかる力も強まりませんでした」。その後、「クジラも私が食べたかったものじゃないと気づいて吐き出しました」。そして無事生還となった。彼はツアー運営者として20年の経験を持つが、このようなことは非常に珍しいと話している。

  • 大変身! 花嫁のメイク、ビフォーアフター (※イメージ写真)

    大変身! 花嫁のメイク、ビフォーアフターを公開

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     結婚式の日は、女性が自分の美しさと自信を強く感じられる日かもしれない。それに貢献するのが完璧なウェディングドレスとメイクアップだ。いつも通りのスタイルに近いものを選ぶ人もいる一方で、ちょっと普段とは趣向を変えて大変身を遂げる女性もいる。ウェディングを専門にするメイクアップアーティストが、自身が手がけた5人のビフォーアフターを紹介した。海外メディアMirrorOnlineが伝えた。@@cutter メイクアップアーティストのアーバー・バイティキは、年間100人の花嫁のメイクアップを担当する。一つ一つが大仕事である。  彼はBoredPandaに対し「お客さんに最初にする質問は、どのような行事のためのメイクアップかということ」。そしてナチュラルかドラマティックかなどのリクエストを聞いた後で、「彼女たちが着るドレスを見せてもらえるよう頼みます。ドレスのデザインやディテールで、彼女たちが望むスタイルがわかります。それから顔の特徴を分析します」。  またバイティキは、「メイクアップは顔にとっての宝石のようなもの。色や形で遊んで。変身を恐れないことです。最終的には全部落とすことができるのですから」と加える。彼のインスタグラムフォロワーは27万人を超える。

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    アメフトの賭けに負けた男性 支払い逃れるため自身の誘拐狂言

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     アメリカンフットボールNFLの優勝決定戦であるスーパーボウルでの賭けに負けた男性が、支払いを逃れるために自身の誘拐をでっち上げた。海外メディアHuffingtonPostが伝えた。@@cutter その男性は、ニューヨーク西部、ノース・トナワンダ在住のロバート・ブランデル(60)。月曜日に約35kmほど離れたニューフェインにある駐車場で、小型トラック内で縛られているところを捜索隊に発見された。  ブランデルは捜索隊に対し、男2人が彼から1万6000ドル(約174万4000円)を奪った後、2日間にわたり彼を車で連れ回し、彼の小型トラックの中に置き去りにしたのだと話した。  しかし捜査当局は、ブランデルがスーパーボウルでの5万ドル(約545万円)の賭けを行った際、儲けを最大にするために偽の名前を使っていたと判断。ブランデルが結果的に資金を回収できない状態になり、事件を偽ったと判断した。ブランデルは詐欺と虚偽の事件報告の罪に問われている。

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    雪の中で立ち往生! サルサソースを食べ続け無事生還した男性

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     ドライブ中の男性が、雪の中で車が動かなくなり5日間にわたり立ち往生することになってしまった。この危機的な状況で彼の命を救ったのは、ファーストフード店タコベルのサルサソースだったという。海外メディアSkyNewsが伝えた。@@cutter その男性、ジェレミー・テイラー(36)は、飼い犬のアリーと一緒にオレゴン州サンリバー付近の林道を運転していた。彼らはガソリンを買うために日曜に出発し、道すがら車内で夜を明かした。翌朝起きてみると、雪が積もっていて身動きが取れない状態になっていたという。  水曜日には捜索願が出された。彼は携帯電話を持っていないと考えられていた。そして金曜日に、テイラーとアリーをスノーモービルのライダーが発見。テイラーは「元気だが空腹」な状態だったという。  アウトドア好きのテイラーは救出された後、定期的にエンジンをかけ暖を取っていたこと、また食料としてはタコス用のソースを食べていたことを警察に対し明かしている。社外へ出ようとも試みたが、雪が深すぎたため断念したとそうだ。  その後テイラーは自身のフェイスブックページで救助への感謝の念を述べた後、寄せられたコメントへの回答として「タコベルのファイヤソースは命を救う!」と加えている。

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    ペットのナマケモノのために寝室を湿地に改装したカップル

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     アメリカ、ウィスコンシン州のある一家は、ペットとして買っているナマケモノのために寝室を改装。ナマケモノを買うことに決めた後、暖かくて湿った環境を作るために自力で改装したのだという。海外メディアMirrorOnlineが伝えた。@@cutter ジェンニ(40)とテリー・ケニグス(39)夫妻には3人の子どもがいる。ナマケモノとの出会いは昨年だ。名前はエンゾー。監禁されて育てられた6歳のエンゾーを4520ポンド(約66万円)で購入した夫妻は、その後リサーチを行いナマケモノのための理想的な環境を自分たちで作り出した。  改装に費やした費用は380ポンド(約5万円)、時間は20時間。改装した寝室は、大学進学までは長女が使っていたそうだ。中には赤外線ヒーターとクールミスト加湿器、そしてぶら下がれるようにロープやタオルが設置されている。  ナマケモノを飼うことが小さいころからの夢だったというジェンニは、同メディアに対し「長年の夢だったので、エンゾーにとって適切な環境を作るためにできることはすべてしました。あとはうまくいくように祈るのみです」。現在も、エンゾーがなつくように絆を深める努力を継続しているという。なお同一家はほかにも、フクロモモンガ、ハリネズミなどの珍しい動物を飼っている。

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    行方不明のペットのオウム 飼い主判別の決め手は、教えていたスロバキア語

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     行方不明になっていたオウムが、飼い主との再会を果たした。ペットであることの判別の決め手となったのは、飼い主が教えていたスロバキア語だった。海外メディアSkyNewsが伝えた。@@cutter ヒューゴと名付けられたそのオウムは、ダブリン空港の主滑走路をさまよっているところを発見された。その後、同空港とスーパーマーケットのLidlが協力し、動物保護地区や最新技術の助けを得ながら飼い主探しを行なった。  その結果、飼い主だと名乗る候補4名が集まった。しかしそのうちの誰も、オウムのヒューゴの個体識別番号を明示することができなかったという。  その4人のうちスロバキア出身のルボミール・ミシュナは、オウムにスロバキア語の単語をいくつか教えたと明かした。空港当局の指示により、ミシュナが録音したスロバキア語をヒューゴに聞かせたところ、明らかに興奮した様子だったことから、動物基金Kildareのダン・ドノハーはミシュナが飼い主であることを確信。「運ぶための入れ物を開けると、ヒューゴは迷わずにルボミールの腕に飛び乗り、首に擦り寄っていました」と語った。  ミシュナはヒューゴを飼って2年で、どこに行くにも一緒とのこと。しかし、ヒューゴが何かに驚き飛び去っていってしまったという。自身の「ベイビー」が戻ってきたことをとても喜んでいるそうだ。

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    太っちょねずみ、マンホールの穴にはまって抜けなくなる

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     ドイツで、太っちょのねずみがマンホールの穴にはまり抜けなくなってしまった。幸運にも発見されたそのねずみは、目撃情報を受けた消防士らにより無事救助された。海外メディアSkyNewsが伝えた。@@cutter フランクフルトから南に約96km離れた都市アッセンハイムで発見されたそのメスのねずみを救出したマイケル・セアは、地元メディアに対しねずみが「冬用の脂肪をたっぷり蓄えていて、前にも後ろにも身動きが取れなくなっていました」「人間から嫌われている動物でも、尊重されるべき」と話した。セアは独力ではねずみを救助できなかったので、ほかの消防士らを待たなければならなかったという。  救出されたねずみは、数枚の写真を撮られた後、下水道に戻されたという。動物保護団体Berufstierrettung Rhein Neckarのアンドレア・スタインバッハは、ねずみが解放された後「あたかも振り返りながらこう言っているようでした。『ありがとう、ええ、ダイエットしなきゃいけませんね!』と」と話している。

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    野生動物から守り続けて9ヵ月! キャベツが人間サイズに成長

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     オーストラリア、タスマニアで、人間サイズの巨大キャベツが収穫された。キャベツは9ヵ月もの間、大事に手をかけて育てられたという。海外メディアUPIが伝えた。@@cutter 巨大キャベツを育てたのは、ローズマリー・ノーウッドとショーン・キャドマン夫妻。タスマニアの街ジャッキーズ・マーシュでエコツーリズムゲストハウスForest Walks Lodgeを経営するかたわら、このキャベツを育て始めた。ワラビーや他の動物から守りながら9ヵ月間大切に育てたという。  ノーウッドさんは毎年キャベツを育てているというが、今回は特に大きく育ったという。CNNに対し、「いつもこんなに上手くいくわけではない」とコメント。キャベツの大きさは「良い、湿気のある春、良い雨、初夏の暑い気候」によるという。  その巨大キャベツでは、ゲストハウスの宿泊客向けのコールスローやサラダ2週間分を十分に作ることができたという。

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    牛がスーパーに侵入! 好き勝手に食事

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     香港にあるスーパーマーケットに牛3頭が侵入した。販売されている生鮮食料品を好き放題に食べる様子に、店内の客は驚きを隠せない。海外メディアUPIが伝えた。@@cutter 香港、梅窩(ムイ オー)にあるスーパーFusion内に設置された店内カメラには、野菜や果物を夢中で食べる牛3頭の様子が映されていた。  同スーパーを運営するPark’n’Shopの代表者によると、牛はビデオで撮影された直後に自らその場を後にした。  また、今回のことで被害を受けた商品は廃棄処分され、残りの青果物で牛と接触したものについてはきれいに掃除されたという。この一件は警察に通報されている。

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    荷物を盗んだ犯人は…飼っていたワンコだった

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     自宅の玄関ポーチへと置かれていた荷物の盗難被害に遭った女性が、防犯カメラで予想外の犯人を確認した。女性の飼い犬2匹が、うれしそうに荷物をくわえて遊んでいたのだ。海外メディアUPIが伝えた。@@cutter アメリカ、ケンタッキー州在住の女性、アシュリー・クレイグ・ハイマーは、通販で注文した商品が全く届かないことに疑念を抱くように。  そこで、防犯カメラの内容を確認してみると、そこに映っていたのは彼女の飼い犬2匹が到着した荷物で遊んでいる様子だったという。2匹とも生後3ヵ月のラブラドールの子犬で、名前はオコエとデナリ。動画では尻尾をパタパタと振りながら無邪気に荷物をくわえる2匹の様子が映されている。  なお、荷物はその後、自宅の脇で発見され、回収することができたという。

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    第二次大戦時代の爆弾が見つかる! ローマの空港が一時閉鎖に

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     ローマ・チャンピーノ空港で、第二次世界大戦時代のドイツ軍の爆弾が発見され、空港が一時的に閉鎖された。イタリアの国防相は、軍の専門家により爆弾は安全に撤去されたとしている。海外メディアSkyNewsが伝えた。@@cutter 発見された3つの爆弾の総重量は約150kgで、うち75kgの火薬が含まれていた。空港運営者によると、爆弾が発見されたのは2月5日、駐機場の整備作業が行われていた最中だった。閉鎖されていた数時間の間に同空港行きを予定していたフライトは、ローマにあるより大きなフィウミチーノ空港へと目的地が変更された。  爆弾の発見後、空港にいた旅客らは避難させられたが、SNS上では多くの旅客が何が起こっているのかを知らされていない旨を発信していた。当局によると、爆弾が撤去された後、空港の運営は再開されたとのこと。

  • 10年手を洗ってない、TV司会者ピート・ヘグセス ※海外メディア「SkyNews」のスクリーンショット

    「10年手を洗ってない」TV司会者が衝撃の告白

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     アメリカのテレビ司会者ピート・ヘグセスが、10年間手を洗っていないという衝撃の告白をした。生放送中にその事実を明かしたヘグセス。手を洗っていない理由として「細菌は実在しないので」とコメントし、ネット上をざわつかせている。海外メディアSkyNewsが伝えた。@@cutter その告白があったのは、FOXニュースのモーニングショーFox And Friendsの放送中だ。ヘグセスは、細菌は存在しないと発言し、「裸眼では見ることができない」ということを理由として挙げた。  また、ヘグセスは手を洗うことをやめてから健康状態が良くなったとし、手を洗わないことが、彼にとって植菌による一種の予防接種になっているとした。  この非衛生的な彼の習慣が明らかになったのは、共に司会者を務めるジェデディア・ビラが、ヘグセスが古くなったピザをスタジオで食べていたことを明かしたことに端を発する。ヘグセスは「ピザハットのは長持ちする」とコメントしていた。その後、ネット上ではヘグセスのこうした習慣に対し「気持ち悪い」「最低」といった声が寄せられている。  イギリスの国民保険サービスNHSは、手洗いが食中毒、下痢、風邪を予防する旨を言明している。手を洗う時間の目安は20秒で、ハッピーバースデー1曲の長さに相当するとのこと。

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    幻覚? 民家でトラを発見した人がハイ状態を疑われ混乱を招く

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     アメリカ、テキサス州で、マリファナを吸引する目的で空き家に入った数人が家屋内でトラを発見し、警察に通報した。警察内では当初、通報者がハイな状態でトラの幻覚を見たのではないかと混乱が生じた。海外メディアSkyNewsが伝えた。@@cutter ヒューストン警察のジェイソン・アルデレート巡査部長は「通報者たちはマリファナを吸引する目的でこの家屋に入り込みました。彼らが薬物の影響下にあったのか、それとも実際にトラを見たのか彼らに尋ねました」と話す。「しばらく空き家状態だったのが明らかなこの建物内で、彼らはトラを目撃したのです」。  US Reportsによるとトラが入っていたのは、ネコ科の野生動物には小さすぎる檻で、鍵はかけられていなかったという。また建物は空き家ではあったものの、パック詰めされた肉がトラとともに発見されたという。  Center for Animal Research and Educationのエグゼクティブディレクター、ハイジ・クランはABC Newsに対し「トラが落ち着ける住みかを見つけるのは簡単なことではありません」「子どもを持つのとはまったく違うということを人々に伝えようと努めています。子どもがいる場合は保険がありますが、トラにはありませんから」と加えた。

  • 誰か私の1ヵ月の生き方を決めて! (※イメージ写真)

    誰か私の1ヵ月の生き方を決めて! 女性が“報酬29万円”で募集

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     自分で物事を決めるのに疲れたある女性が、1ヵ月間の彼女の生き方を決めてくれる人を募集している。報酬は2000ポンド(約29万円)だ。海外メディアMirrorOnlineが伝えた。@@cutter イギリス、ブリストル在住のこの匿名の女性はBark.comに広告を掲載し、「こんにちは。ちょっと変なのはわかってるんですが、簡単に言うと私のために物事を決めてくれる人を探しています」とつづり、「去年は私にとってひどい1年だったので、誰かに私の人生を任せられたらいいなと思っています」と告白。  昨年起こったひどいことについて彼女は、友人に借りたお金をなくしたこと、ニュージーランドで旅行中に一文無しでしばらく足止めされたこと、以前のパートナーから暴力を受けていたこと、家へと近道している時に強盗にあったことなどを挙げた。これらを受けて、「私が自分では正しい決断を全くできてないことは明らかです」と続けた。  今回の「仕事」に選ばれた人は、デート相手を選んだり、彼女の貯金を何に使うべきかなどを考えたりするのだという。

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    8キロ超の魚を釣り上げる! 米メリーランド州記録更新

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     アメリカ、メリーランド州当局は、州記録を更新する大きさの約8.1kgの魚をある漁師が釣り上げたことを認めた。海外メディアUPIが伝えた。@@cutter 釣り上げたのはデイヴィッド・コンフェアさんで、場所はドーチェスター郡のマーシーホープ川。その巨大魚はロングノーズガーという種で、その名の通り鼻先が細長く尖っているのが特徴的だ。  釣り上げた後、デイヴィッドさんは同州にある魚介卸売販売業社Kool Ice and Seafood Companyで計量。2011年の同州の記録、約7.7kgを上回ることがわかった。  デイヴィッドさんは、その魚を2日間ほど川の外で飼い、その後元いた川へと戻したという。「より大きい記録を打ち立てたい。もっと大きいのがいるのは知っているんだ。見たことがある」と語っている。

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