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気になる映画人 関連記事

  • アンジー監督が一目惚れ、ハリウッドデビューを飾ったMIYAVIの多彩な才能

    映画

     アンジェリーナ・ジョリー最新監督作『Unbroken(原題)』で、日本人ギタリストの雅‐MIYAVI‐が俳優としてハリウッドデビューを果たした。難航を極めたというオーディションで、アンジーの心を一瞬にして射抜いたMIYAVIとはいったいどんな人物なのか? 夫ブラッド・ピットをも嫉妬させたと噂される彼の魅力を探ってみた。

  • 『思い出のマーニー』で大注目の杉咲花「見ている人のイメージを裏切りたい」

    映画

     スタジオジブリ最新作『思い出のマーニー』の公開により、一人の女優が注目を集めた。劇中、主人公・杏奈と共にマーニーの秘密を探るメガネ少女・彩香を好演し、高い評価を得た杉咲花だ。Cook DoやKDDI auなどのCMで見せる快活なイメージの一方、連続ドラマ『夜行観覧車』では反抗期の少女を演じるなど表現力の幅は広い。そんな16歳の杉咲の素顔に迫った。

  • 沖縄最古のピンク映画・専門館長「人生から愛と性を切り離すことはできない」

    映画

     昭和25年(1950年)創業、64年の時を経て「首里劇場」は沖縄最古の映画館として今も現役、営業を続けている。激動の昭和がそのまま残ったような劇場へ一歩足を踏み入れると、さながらタイムスリップしたような錯覚に襲われる。まさに“琉球シネマパラダイス”。「劇場を残したい、映画の灯を消さないという思いがあります」と言う、三代目館長・金城政則さんに話を聞いた。

  • 「息の長い活躍ができる女優」を目指した奥貫薫、同期との20年ぶりの再会に感激

    映画

     [気になる映画人インタビュー]演じる役柄のポジションに関係なく、人目を引く役者のことを名優と呼ぶのかもしれない。映画『1/11 じゅういちぶんのいち』に出演している、女優の奥貫薫。優しげな雰囲気を身にまといながら、役柄の大小に関係なく深みのある芝居を披露する。その姿が画面に映った途端、こちらをほっとさせる安心感と安定感を持つ稀な人だ。

  • 映画の世界へ誘う力がある 沖縄最後の映画看板絵師「文化守りたい」

    気になる

     作品が持つ世界観と魅力を一枚絵の中に表現し、目を引く大きさで多くの人にアピールする映画看板。その姿が映画館から見られなくなって久しいが、“沖縄最後の映画看板職人”と呼ばれる喜名景昭さん(66歳)は、自身が学んだ技術を伝え、「映画看板」という文化を守らんと、講座を開き後進の育成を行っている。文化と技術を伝え、残していくこと。その思いと情熱を喜名さんに聞いた。

  • 27年ぶりのテレビ出演で再注目 元女優・志穂美悦子のスゴさ

    映画

     元女優の志穂美悦子(長渕悦子)氏が、12月18日に放送されたTBS系朝の情報番組「はなまるマーケット」内のトークコーナー「はなまるカフェ」に生出演した。彼女がテレビ出演したのは、夫であるシンガーソングライター・長渕剛との結婚会見以来、じつに27年ぶりのこと。若い世代はピンと来ないかもしれないが、日本初の本格的アクション女優から演技派女優へ転身した彼女を知る世代には今年最後の“事件”だった。

  • 「ジャッキー・チェンあるある」を紐解く 彼女はヒドい目に遭いがち!?

    映画

     『ライジング・ドラゴン』でアクションからの引退を宣言したジャッキー・チェン。しかし『ドランクモンキー 酔拳』『スネーキーモンキー 蛇拳』が製作35周年を記念しブルーレイBOXで発売になるなど、“ジャッキー遺産”はその輝きを失わない。国境・文化を越え、世界を魅了したジャッキー映画。その魅力の1つである“あるある”を紐解いてみよう。

  • 日本が誇る名バイプレイヤー津田寛治「俳優をライフワークにするなら脇役」

    映画

     [気になる映画人インタビュー]ハリウッド俳優の多くは、製作規模の大小にかかわらず様々な作品に積極的に出演する。それによって自らの新たな一面を開拓し、多くの観客を魅了していく。そんな動きを日本のテレビ業界や映画業界で実践する人がいる。北野武監督に直談判して映画『ソナチネ』で俳優デビューを飾り、以降は映画『模倣犯』『鮫肌男と桃尻女』『ヌードの夜/愛は惜しみなく奪う』『デッド寿司』などボーダレスに出演作を増やし続ける俳優・津田寛治だ。映画のほかテレビでは朝ドラ、昼ドラ、刑事ものと、その出演リストは実に多彩である。

  • 紅白からマクロスFまで、ヒットメーカー菅野よう子の作曲法と意外な素顔

    映画

     『tokyo.sora』や『好きだ、』などの作品で知られる石川寛監督による7年ぶりの新作『ペタル ダンス』(4月20日公開)。宮崎あおい、怱那汐里、安藤サクラ、吹石一恵という実力派若手女優4人を起用したロードムービーで、地元の友人ミキ(吹石一恵)が自ら海に飛び込んだという噂を聞いた主人公のジンコ(宮崎あおい)が、友人の素子(安藤サクラ)、偶然出会った原木(忽那汐里)と共にミキに会うため旅を始める――というストーリー。女性の揺れ動く心情を繊細な描写で描き出し、石川監督らしいしっとりした情感あふれる作品に仕上がっている。

  • 「リング」中田秀夫監督、震災ドキュメンタリーを自主制作「彼らの一助になれば」

    映画

     [気になる映画人インタビュー]「ドキュメンタリーで社会的事象を扱うなんて、おこがましいような気がしていた。けれど実際に被災地に行って様々な方に会って話を聞くと、そんな思いなんて消えていました」。世界的に著名なホラー映画「リング」を監督し、一般的にはJホラーの第一人者として認知されている映画監督の中田秀夫が、3月11日に発生した東日本大震災で肉親を失った被災者たちの今に迫ったドキュメンタリー映画「3.11後を生きる」を自主制作した。

  • 「マメシバ」佐藤二朗、“芋を引率する猫”役で演技に開眼

    映画

     [気になる映画人インタビュー]画面に登場し言葉を発するだけで、脇役にも関わらずそのシーンを根こそぎ持っていってしまう。俳優・佐藤二朗の求心力は凄まじい。そんな佐藤が「ライフワークになっている」と語るのが、映画「幼獣マメシバ」「マメシバ一郎」で主演している38歳独身・ニートの芝二郎だ。そんな芝二郎が三度世間を騒がす最新シリーズ「マメシバ一郎 フーテンの芝二郎」がついに公開される。

  • 「トリハダ」出演の最恐女優・笹野鈴々音、出演後の異常な反響に鳥肌

    映画

     [気になる映画人インタビュー]「幽霊は出ない、超常現象は起きない、音楽で恐怖を煽らない、過度な演出はしない、日常から逸脱しない」。恐怖を語る際に必要不可欠な要素を、大胆にも禁じ手にしたホラーオムニバスシリーズ「トリハダ ~夜ふかしのあなたにゾクッとする話を~」。2007年3月の深夜帯にフジTV系でひっそりと放送されたにも関わらず、インターネットを中心にその怖さは大きな話題を呼び、2012年9月には完全オリジナルストーリーの映画「トリハダ -劇場版-」が公開されるなど、異例の出世を遂げたカルト作品だ。

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