藤井流星 関連記事

  • 『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』に出演する中山美穂

    中山美穂&藤井流星に忍び寄る影に視聴者「怖すぎ」 『黄昏流星群』第9話

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     佐々木蔵之介主演のドラマ『黄昏流星群〜人生折り返し、恋をした〜』(フジテレビ系/毎週木曜22時)の第9話が6日に放送され、真璃子(中山美穂)と春輝(藤井流星)のキスを、春輝の母・冴(麻生祐未)が目撃するシーンに視聴者から「絶対キス見てると思った!!」「怖すぎ」などの声がSNSに多数寄せられた。@@cutter 完治(佐々木蔵之介)の前から栞(黒木瞳)が姿を消した。そんななか、完治は若葉銀行から復職を打診される。銀行からの話をする完治に、真璃子は家を出て行こうと思うと切り出す。驚く完治に、真璃子は栞の存在を知っていることを打ち明ける。  家を出たものの行き場所のない真璃子は、街をさまよい自分の無力感を痛感。そんな彼女は、ある場所で偶然、春輝(藤井流星)を見かける。冴(麻生祐未)の介護で疲れ果てた様子を見かねた真璃子は日野家を訪ね…。  真璃子は、病に伏した冴と、介護に追われる春輝に変わり、家事を引き受けることに。春輝を会社へ送り出した真璃子が掃除をしていると、階段の上から見つめる冴の姿が。無表情の冴は「来て…少し話しましょ…」と真璃子を自室へ誘う。冴の姿についてネット上には「何を話すの?怖い怖い」「最恐シーン来る~!!」「目がやばかった」などの反響が。  冴は、自身の病状が深刻なためにホスピスに入所することを真璃子に吐露。さらに真璃子に「私にいよいよのときが来るまで、この家のことをお願いできるかしら?」と依頼。春輝が仕事から戻って来るころには、冴と真璃子はすっかり談笑しながら食卓を囲む仲に。この展開に対してSNSには「いきなり意気投合www」「どーなってんの、仲良しじゃん」「春輝くんもびっくりしとる」などの声が寄せられた。  健気に日野家の家事を行う真璃子。彼女がクリーニングをかける姿を離れた場所から愛おしそうに見つめる春輝。彼は、視線に気づいた真璃子に歩み寄り、しばらく見つめ合うと彼女に唇を重ねる。画面にはそんな2人のキスを遠くで見つめる冴の姿が。このシーンに視聴者からは「お気づきだろうか…怖」「絶対キス見てると思った!!」「怖すぎて笑えてきた」などのツイートが殺到した。

  • 『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』第9話場面写真

    今夜『黄昏流星群』佐々木蔵之介と中山美穂がそれぞれの決断を

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     俳優の佐々木蔵之介が主演を務めるドラマ『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』(フジテレビ系/毎週木曜22時)の第9話が今夜放送される。第9話では、瀧沢完治(佐々木)の前から目黒栞(黒木瞳)が姿を消すほか、完治と妻の真璃子(中山美穂)がそれぞれ大きな決断を迫られる。@@cutter 本作は、1995年から「ビッグコミックオリジナル」(小学館)で連載されている弘兼憲史による漫画が原作のラブストーリー。人生の折り返し地点を過ぎた男女の恋愛模様を描く。  完治の前から、栞が姿を消した。栞は家を引き払い、食堂の仕事も辞め、行方が分からない。そんな中、完治は若葉銀行から復職を打診されるが、倉庫の仕事にやりがいを感じ始めていたため答えを出せずにいた。一方、妻の真璃子も大きな決断をしようとしていた。  完治は真璃子に銀行からの話をするが、真璃子は家を出て行こうと思うと切り出す。驚く完治に、真璃子は栞の存在を知っていることを打ち明ける。真璃子は、栞と一緒にいる完治が、今まで見たことがないぐらい幸せそうな顔をしているのを見て、自分も別の生き方を考えてみたくなったと語る。そんな真璃子に、完治は何も答えることが出来なかった。  真璃子は水原聡美(八木亜希子)のマンションへ向かう。だが、聡美から須藤武史(岡田浩暉)と結婚すると告白を受け、真璃子は自分の存在が聡美の邪魔になると気を遣って家を出る。行き場がなく、街をさまよい自分の無力さを痛感する真璃子だが、ある場所で偶然日野春輝(藤井流星)を見かける。冴(麻生祐未)の介護で疲れ果てた様子を見かねた真璃子は日野家を訪ねる…。  『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』第9話は、フジテレビ系にて今夜12月6日22時放送。

  • 『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』に出演する中山美穂

    中山美穂&藤井流星の濃厚キスシーンに視聴者興奮 『黄昏流星群』第8話

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     俳優の佐々木蔵之介主演のドラマ『黄昏流星群〜人生折り返し、恋をした〜』(フジテレビ系/毎週木曜22時)の第8話が29日に放送され、真璃子(中山美穂)と春輝(藤井流星)の濃厚なキスシーンに視聴者から反響の声が上がった。@@cutter※以下、ネタバレを含みます。ご了承の上、お読みください。  春輝(藤井)との結納をすませたばかりの美咲(石川恋)は、「先生とロンドンに行く」と書き置きし、姿を消した。美咲の相手が、40歳近く離れた戸浪(高田純次)だと完治(佐々木)に聞かされ真璃子(中山美穂)は驚がくする。  萩野倉庫の食堂で小俣房江(山口美也子)から栞(黒木瞳)が体調不良で休んでいると聞いた完治は彼女の家を訪ねる。すると栞は頑として会おうとせず、完治は追い返されてしまう…。  春輝からの“最後のお願い”を受け入れ、彼の自宅へ行くことになった真璃子。しかし春樹が真璃子の手を握っている姿を目撃した母・冴(麻生祐未)がショックで倒れてしまい、2人で病院へ連れて行くことに。大事に至らなかったことを知った真璃子は、春輝の運転する車で自宅へ。車が自宅付近に着き、真璃子が「お大事に。お元気で…」と言い残して車から降りようとすると、運転席の春輝は真璃子の手を取り、懇願するように「行かないで」と一言。  このセリフに対して、ネット上には「この顔で行かないでって言われたら行けない」「エモすぎる」などの声が投稿された。  車内で黙ったまま見つめ合う2人。一瞬の間をおいて、春輝が真璃子に唇を押し当てると、真璃子も彼の唇を受け入れる。お互いに体を密着させる濃厚なキスシーンについて、視聴者からは「濃厚キスきたあああ」「車内キッスやべぇ」などのツイートが殺到。さらに「濃厚すぎて刺激が強い」「キス深すぎねぇか!?」などの声も寄せられた。  さらに、春輝がキスをしながら真璃子の座る助手席のリクライニングを倒すと「キスしながらシートを倒す技が華麗」「なんでシート倒すの??」「シート倒すとこイケメン!」などのコメントもに寄せられていた。

  • 『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』第8話場面写真

    今夜『黄昏流星群』娘・石川恋が姿を消し、中山美穂はショックを受ける

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     俳優の佐々木蔵之介が主演を務めるドラマ『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』(フジテレビ系/毎週木曜22時)の第8話が今夜放送される。第8話では、瀧沢完治(佐々木)と妻の真璃子(中山美穂)が、結納を済ませたばかりの娘・美咲(石川恋)の突然の失踪に翻弄される姿が描かれる。@@cutter 本作は、1995年から「ビッグコミックオリジナル」(小学館)で連載されている弘兼憲史による漫画が原作のラブストーリー。人生の折り返し地点を過ぎた男女の恋愛模様を描く。  完治と真璃子の娘、美咲が姿を消した。美咲は日野春輝(藤井流星)との結納を済ませたばかりだった。テーブルには「先生とロンドンに行く」という美咲のメモ。真璃子は、美咲の相手が40歳近く離れた戸浪恭介(高田純次)だと完治から聞かされて驚がくする。しかしそれ以上に、完治だけが二人の関係を知っていたことに大きなショックを受ける。目黒栞(黒木瞳)とホテルにいた時に鉢合わせしたと言えない完治は、偶然二人が一緒にいるところを見たからだと話す。だが、その曖昧な説明に真璃子はさらに動揺する。  完治と真璃子は日野家に経緯を詫びに行く。謝るしかない完治たちは、春輝の母・冴(麻生祐未)に塩を撒かれる。昏倒しそうな冴を支えながら、「僕も悪いんだ」と言う春輝の言葉に冴は疑問を抱く。  荻野倉庫に出社した完治が食堂を覗くが栞の姿はない。そんな完治は、朝礼で社長から想い出ボックスが評判になっていると称えられた。完治は自分の手柄ではなく、川本保(中川家・礼二)たちが支えてくれたからだと応える。完治は銀行の融資を確約し、川本との距離も縮まりつつあった。  食堂で小俣房江(山口美也子)から栞が体調不良で休んでいると聞いた完治は家を訪ねる。しかし栞は頑として会おうとせず、完治を追い返してしまう。家に帰った完治は真璃子と二人きりの夕食をとる。美咲を心配する真璃子を完治がなだめていると、ドアチャイムが鳴る。やって来たのは戸浪の妻、和代(松本留美)だった…。  『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』第8話は、フジテレビ系にて今夜11月29日22時放送。

  • 中山美穂、『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』インタビューフォト

    中山美穂と藤井流星の遊園地デートに「ロマンチックすぎ」の声『黄昏流星群』第7話

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     佐々木蔵之介主演のドラマ『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』(フジテレビ系/毎週木曜22時)の第7話が22日に放送され、中山美穂演じる真璃子と、藤井流星演じる春輝が遊園地でデートするシーンに、ネット上は「ロマンチック過ぎません~?」「デート気分味わえた」などの反響が寄せられた。@@cutter 完治(佐々木)が荻野倉庫に出社すると、経営は相変わらず苦しい。川本保(中川家・礼二)は気まずそうにしながらも“経費削減”を訴える。そんな川本に、完治は新事業の資料を差し出す。  その昼、完治が食堂で働く目黒栞(黒木瞳)を見つけるが何故かよそよそしい態度。気になりながらも、完治は新事業を軌道に乗せるため駆けずり回り残業をこなす。実は、栞は完治と別れて欲しいと美咲(石川恋)に言われたことに大きく心を揺さぶられ、ある大きな決断を下そうとしていた…。  残業続きの完治を励まそうと、手作りのパンを持って荻野倉庫へ向かった真璃子。しかし彼女は、完治と栞が仲良く弁当を食べている姿を目撃してしまう。ショックを受けながら自宅に戻った真璃子の元へ、春輝から電話が。春輝は真璃子と会いたいがために「美咲ちゃんを送ってきました」と嘘をついて、彼女を呼び出す。真璃子が春輝に「夫にね、好きな人がいるみたいなの」と明かすと、春輝は、そんな彼女を遊園地に誘い出し、束の間のデートを楽しむ。二人がジェットコースターや観覧車、コーヒーカップを楽しんでいる様子に、SNS上には「ロマンチック過ぎません~?」「デート気分味わえた」「キラキラが半端なかった」などの反響が。さらに「流星と遊園地デートしたすぎ」「はるきくん可愛かった」などの投稿も寄せられた。  デートが終わり、車で真璃子を自宅まで送り届けた春輝。彼に対して真璃子は「春輝くん…ありがとう」と笑顔で一言。このセリフに視聴者からは「や~~だ~~春輝くん!!だって!!」「『さん』から『君』になったwww」「ついに真璃子さんが春輝くんって呼んだ」などの声がネット上に投稿されていた。

  • 『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』第7話場面写真

    今夜『黄昏流星群』、退院した完治に栞はなぜかよそよそしく…

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     俳優の佐々木蔵之介が主演を務めるドラマ『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』(フジテレビ系/毎週木曜22時)の第7話が今夜放送される。第7話では、退院した完治(佐々木)が新事業に取り組む一方、栞(黒木瞳)の態度はよそよそしくなる。@@cutter 本作は、1995年から「ビッグコミックオリジナル」(小学館)で連載されている弘兼憲史の大ヒットコミックを原作に、人生の折り返し地点を過ぎた男女が織りなす運命の恋を描いていく。  真璃子(中山美穂)が瀧沢完治(佐々木)の病室から家に帰ると、日野春輝(藤井流星)から電話が入った。完治の容体について話す二人だが、美咲(石川恋)の話題になると気まずい空気になる。また連絡して良いかと言う春輝に“美咲のいない時にはかけてこないで”と真璃子は断って電話を切った。  退院した完治が荻野倉庫に出社すると、大口の取引先に契約を打ち切られ経営は相変わらず苦しい。完治の入院に一端の責任を感じる川本保(中川家礼二)は気まずそうにしながらも“経費削減”を訴える。そんな川本に、完治は新事業の資料を差し出す。須藤(岡田浩暉)から、別れた家族の思い出の品を倉庫で預かって欲しいと頼まれた完治は、捨てられない品を個別で預かるサービスを考えたのだ。商売として成り立たないと反対する川本だが、完治の熱意に負けて渋々了承する。  その昼、食堂で働く目黒栞(黒木)を見つけるが何故かよそよそしい態度。気がかりながらも、完治は新事業を軌道に乗せるため駆けずり回り残業をこなす毎日…。その理由を尋ねることもできないまま栞と会えない日々が続いた。実は、栞は完治と別れて欲しいと美咲に言われたことに大きく心を揺さぶられ、ある大きな決断を下そうとしていた…。そんななか、美咲と春輝の結納が行われることになり…。  ドラマ『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』第7話は、フジテレビ系にて今夜11月22日22時放送。

  • 『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』第6話場面写真

    今夜『黄昏流星群』完治はついに栞と一晩を過ごすが…

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     俳優の佐々木蔵之介が主演を務めるドラマ『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』(フジテレビ系/毎週木曜22時)の第6話が今夜放送。第6話では、目黒栞(黒木瞳)とついに一晩過ごし、妻に浮気を確信される瀧沢完治(佐々木蔵之介)、そして美咲(石川恋)と日野春輝(藤井流星)が結婚を進めるために両家で顔合わせをする様子が描かれる。@@cutter 本作は、1995年から「ビッグコミックオリジナル」(小学館)で連載されている弘兼憲史による漫画が原作のラブストーリー。人生の折り返し地点を過ぎた男女の恋愛模様を描く。  栞とついに一晩過ごした完治。真璃子(中山美穂)には、銀行の同期と飲んでいたらタイミングを逃したので、井上英樹(平山祐介)の家に泊まると電話した。そんな完治を栞は心配そうに見ていた。  翌朝、栞と朝食を共にし、清々しい朝を迎えた完治。しかし、帰宅する完治を送り出し、洗濯物を干し始めた栞は体に異変を感じる。一方、家に帰ったもののすぐに出社する完治の姿に途方に暮れる真璃子は、水原聡美(八木亜希子)に夫の浮気は確定的だと打ち明ける。思わず出てしまった完治の携帯電話から聞こえてきた知らない女性の声、表示された目黒栞という名前、そして明らかにおかしい昨晩の外泊…。ここまでハッキリ浮気と分かってしまうと逆に問いただす気にもなれないと真璃子は嘆く。  美咲と春輝の結婚を進めるため両家で顔合わせをすることになり、日野家に出向いた完治たちは、豪華な邸宅や春輝の母・冴(麻生祐未)の厳しい目、凜とした物言いに気圧される。特に、早く孫をと望む冴のプレッシャーに窮屈そうな美咲。帰り道、完治は美咲に戸浪恭介(高田純次)とは別れるのか問い質す。きちんと別れるから心配しないでと答える美咲。  完治が荻野倉庫に出社すると、川本保(中川家・礼二)が荒れていた。メインの取引先から契約を打ち切られた、という。完治は融資を頼みにかつての勤め先、若葉銀行へと赴くが…。  『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』第6話は、フジテレビ系にて今夜11月15日22時放送。

  • 『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』制作発表会に登壇した中山美穂

    中山美穂&藤井流星のキスシーンにネット大興奮 『黄昏流星群』第5話

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     俳優の佐々木蔵之介主演のドラマ『黄昏流星群〜人生折り返し、恋をした〜』(フジテレビ系/毎週木曜22時)の第5話が8日に放送され、中山美穂演じる主人公の妻と、娘の婚約者を演じたジャニーズWEST・藤井流星のキスシーンが描かれると、ネット上には「胸キュンすぎた」「しばらく放心状態」などの反響が寄せられた。@@cutter ホテルのエレベーターで一緒になった完治(佐々木)と娘の美咲(石川恋)。美咲の隣にいたのは婚約者の日野春輝(藤井流星)ではない別の男。完治は美咲のことで頭がいっぱいになり、結局、栞と結ばれることができなかった。翌日、美咲は春輝も一緒に家族旅行に行こうと言いだす。しかしこの旅行は、瀧沢家の溝をさらに深めようとしていた…。  母が急死した栞は、思わず完治の携帯に電話をかけてしまう。しかしその着信に、妻の真璃子が気づき、電話を取ってしまう。「主人に用でしょうか?」と応じる真璃子に対して、栞はたじろいだ様子で「すみません…間違えました」と電話を切る。このシーンに視聴者からは「奥さん電話に出ちゃダメ!」「なぜ電話をかける?」「今は黒木さん応援…1人でも心細いのに…」などの声が寄せられた。  美咲が一緒にホテルへ行ったのが、妻子のある大学教授の戸波恭介(高田純次)ということが判明。完治は、婚約者がいながら戸波と不倫関係にある美咲に対して「非常識だし、下劣だ!」と言い放つ。一方の美咲は、栞との関係を続ける完治に対して「自分だってしてるくせに! あの人とすぐに別れられる?」と応戦。このシーンにネット上には「完治さん、ほんと勝手だわ〜」「美咲ちゃんの方が大人」などの投稿が。  栞からの電話にショックを受けた真璃子は、旅館の中に1人でいるところを春輝と出くわす。春輝から散歩に誘われた真璃子は、結婚を控えた美咲に対して「あの子の若さがうらやましく思う気持ちもある」と吐露。春輝はそんな真璃子の唇を奪ってしまう。このシーンに視聴者からは「キスシーンやばっ!」「浴衣着てキスとかヤバイ」などの声が殺到。さらに「胸キュンすぎた」「しばらく放心状態」などのツイートも寄せられた。

  • 『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』第5話場面写真

    今夜『黄昏流星群』完治一家は春輝と共に家族旅行に出かけるが…

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     俳優の佐々木蔵之介が主演を務めるドラマ『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』(フジテレビ系/毎週木曜22時)の第5話が今夜放送。第5話では、主人公の銀行員・瀧沢完治(佐々木)と完治の出向先の食堂で働く目黒栞(黒木瞳)、完治の妻・真璃子(中山美穂)と娘の美咲(石川恋)の恋人・春輝(藤井流星)、それぞれ2組のカップルに加え、美咲の不倫も発覚、さらに複雑な関係が進展する様が描かれる。@@cutter 本作は、1995年から「ビッグコミックオリジナル」(小学館)で連載されている弘兼憲史による漫画が原作のラブストーリー。人生の折り返し地点を過ぎた男女の恋愛模様を描く。    関係を先に進めようと、二人でホテルに入った完治と栞。だがそこで完治は、美咲が婚約者の春輝ではなく、父親の自分よりも年上に見える男(高田純次)と一緒にいるところに出くわす。その場では、一言もかわさず、お互いすれ違う完治と美咲だったが、娘のことが気になる完治は、結局、栞との進展はなかった。    一方、春輝と映画を観て家に帰って来た真璃子は、春輝が「美咲には、ほかに好きな人がいるのでは?」と言った言葉を気にしていた。そして次の日の朝、通勤途中で落ち合う完治と美咲。完治は昨晩のことを美咲に問いただそうとするが、逆に美咲から、栞のことを聞かれ、返事に窮する。美咲は「私は春輝と結婚する。結婚と恋愛は別」だときっぱり告げ、完治はさらに何も言えなくなってしまう。  出社して、栞と会った完治は、昨晩のことを詫びる。完治と一緒にいるだけで楽しいという栞は、週末に山へ連れて行ってほしいと頼む。快諾する完治だったが、美咲が春輝も一緒に家族旅行に行こうと提案。結局、完治は栞との約束をキャンセルする。そして、完治、真璃子、美咲の親子と、春輝は温泉旅行に出かけるが、瀧沢家の溝がさらに深まってしまうことに…。  『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』第5話は、フジテレビ系にて今夜11月8日22時放送。

  • 『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』第4話場面写真

    今夜『黄昏流星群』完治×栞、真璃子×春輝それぞれの仲に進展が…

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     俳優の佐々木蔵之介が主演を務めるドラマ『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』(フジテレビ系/毎週木曜22時)の第4話が今夜放送される。第4話では、主人公の銀行員・瀧沢完治(佐々木)と完治の出向先の食堂で働く目黒栞(黒木瞳)、完治の妻・真璃子(中山美穂)と真璃子の娘の恋人・春輝(藤井流星)、2組のカップルそれぞれの関係が進展する様が描かれる。@@cutter 本作は、1995年から「ビッグコミックオリジナル」(小学館)で連載されている弘兼憲史による漫画が原作のラブストーリー。人生の折り返し地点を過ぎた男女の恋愛模様を描く。  銀行復帰への道を探るため、接待ゴルフに参加した完治だが、虚しさだけが去来しその場を去ってしまう。栞と会うことで心を癒した完治は、別れ際に栞からキスをされて驚く。一方、妻の真璃子は、春輝から「最近美咲(石川恋)に元気がない」と聞かされ、その本当の理由を告げようと春輝の事務所を訪ねる。そこで、真璃子は夫や娘に募る不安や悩みを吐露するうち、春輝の優しさに触れて思わず涙を流してしまう。春輝はそんな真璃子に、そっと自分のハンカチを差し出す。  日曜日、瀧沢家を春輝が再訪。真璃子と美咲は歓迎するが、春輝と初対面の完治は、美咲のためを思い年収や家のことなどを率直に尋ねる。真璃子たちが完治を止めようとするが、春輝は臆せず答える。その完璧な返答に圧倒された完治は、春輝が帰った途端、美咲から怒りをぶつけられてしまう。  荻野倉庫に出社した完治は、重要書類は鍵をかけて保管すべきだと提案。だが、そんなに社内の人間が信用ならないのかと川本保(中川家礼二)たちに突っぱねられる。完全に社員に嫌われてしまった完治が、やるせない思いで会社を後にすると、栞が待っていた。  居酒屋「一番星」に並んだ完治と栞。川本たちとの会話を見ていた栞は、銀行の常識が通用しないこともあると告げる。率直に胸の内を語り合い、食事をして別れるだけの関係。今はまだ、それだけで癒される二人だった。  一方の真璃子は美咲のうなじにキスの跡を目撃し、「春輝のものなのか?」と思う。しかし、美咲は両親も春輝も知らない、重大な秘密を抱えていた…。  『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』第4話は、フジテレビ系にて今夜11月1日22時放送。

  • 『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』第3話場面写真

    今夜『黄昏流星群』、完治の出向を知り真璃子は不満をぶつける

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     俳優の佐々木蔵之介が主演を務めるドラマ『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』(フジテレビ系/毎週木曜22時)の第3話が今夜放送される。第3話では、主人公の銀行員・瀧沢完治(佐々木)が、妻の真璃子(中山美穂)と娘の美咲(石川恋)に出向したことがばれてしまい苦境に立たされる姿や、真璃子が離婚を意識する姿が描かれる。@@cutter 本作は、1995年から「ビッグコミックオリジナル」(小学館)で連載されている弘兼憲史による漫画が原作のラブストーリー。人生の折り返し地点を過ぎた男女の恋愛模様を描く。理不尽な理由で取引先への出向を命じられてしまう主人公のエリート銀行員・瀧沢完治を佐々木、主人公の献身的な妻・真璃子を中山、主人公が恋に落ちるミステリアスな女性・目黒栞を黒木瞳が演じる。  出向先の荻野倉庫に初出社した完治。だが、銀行からの出向者は社員たちにとって煙たい存在でしかないため周りの視線は冷たい。職場になじもうとするが、川本保(中川家・礼二)ら社員たちとの距離は縮まりそうにない。  一方、銀行に完治の忘れ物を届けに行った真璃子は、夫が出向したことを秘書の篠田薫(本仮屋ユイカ)から知らされる。大きなショックを受けた真璃子は、これまでの不満を完治にぶつけてしまう。そのとき帰宅した美咲からも、婚約者の日野春輝(藤井流星)の母が家柄を気にするため、自分が結婚するまで出向を先延ばしにして欲しかったと責められる。さらに、先日春輝と会う約束をすっぽかしたことも持ち出され、完治は謝るしかなかった。  家庭で気が休まらない完治は、昼休みに荻野倉庫の食堂で働く栞に会えることが楽しみだった。ところが、その日栞は完治と目も合わせてくれなかった。落ち込む完治に、栞から先程の態度を謝罪するメールが届く。社外では会えるという栞に、完治は近いうちに山へ行こうと誘う。栞と約束した日を楽しみにする完治だったが、突然銀行のかつての同期から連絡が入ってしまう。  その頃、真璃子は友人の水原聡美(八木亜希子)に、完治との離婚を提案される。その時は否定したものの、やはり気になって自宅のパソコンで離婚について調べていた。その様子を、美咲を迎えに来た春輝に見られてしまい…。    『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』第3話は、フジテレビ系にて今夜10月25日22時放送。

  • 『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』第2話場面写真

    今夜『黄昏流星群』、完治と栞が再会 真璃子も娘の婚約者に惹かれ始め…

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     俳優の佐々木蔵之介が主演を務めるドラマ『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』(フジテレビ系/毎週木曜22時)の第2話が今夜放送される。第2話では、主人公の瀧沢完治(佐々木)がスイスで出会って忘れられずにいた女性・目黒栞(黒木瞳)と日本で再会を果たす一方、完治の妻・真璃子(中山美穂)が娘の婚約者と出会い惹かれていく姿が描かれる。@@cutter 本作は、1995年から「ビッグコミックオリジナル」(小学館)で連載されている弘兼憲史による漫画が原作のラブストーリー。人生の折り返し地点を過ぎた男女の恋愛模様を描く。理不尽な理由で取引先への出向を命じられてしまう主人公のエリート銀行員を佐々木、主人公の献身的な妻を中山、主人公が恋に落ちるミステリアスな女性を黒木が演じる。  完治はスイスで出会った栞を忘れられずにいた。そんな時、出向先の荻野倉庫の食堂で働く栞と偶然再会する。完治を見つけた途端に逃げ出す栞を引き止めて「会いたかったです」と思わず口にする完治。既婚者である完治の言葉に戸惑う栞だったが、スイスで飛ばされた傘の代わりを買ったから送りたいと言われ、母が入居する施設の住所を書いたメモを渡す。  一方、真璃子は完治の浮気疑惑に対する憤りを抑えきれずにいた。そんな中、娘・美咲(石川恋)の恋人・日野春輝(藤井流星)と出会う。美咲と完治に会う約束で自宅を訪れた春輝に、真璃子は庭の手入れ中にケガをした指の手当をしてもらう。冷静で心優しい春輝に惹かれてしまう自分に呆れてしまう真璃子。その後、完治は仕事を理由に帰宅せず、美咲は仕事しか頭にない完治に怒り心頭。瀧沢家の中に溝が生まれ始める。  完治は正式に荻野倉庫への出向内示を受けたものの、真璃子と美咲に伝えられずにいた。思いに沈みながら、私物を整理していた完治に栞から電話が入る。傘のお礼を直接会って話したいと言われて舞い上がる完治。うれしそうに話すその姿を、部下の篠田薫(本仮屋ユイカ)が見ていた…。  『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』第2話は、フジテレビ系にて今夜10月18日22時放送。

  • 『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』第1話場面写真

    今夜『黄昏流星群』スタート 蔵之介×美穂×黒木瞳による大人の恋物語

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     俳優の佐々木蔵之介が主演を務めるドラマ『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』(フジテレビ系/毎週木曜22時)が今夜スタート。第1話では、佐々木、中山美穂、黒木瞳らによる“大人の恋”の始まりが描かれる。@@cutter 本作は、1995年から「ビッグコミックオリジナル」(小学館)で連載されている弘兼憲史の大ヒットコミックを原作に、人生の折り返し地点を過ぎた男女が織りなす運命の恋を描いていく。  瀧沢完治(佐々木)は勤続28年で若葉銀行新宿支店長にまで上り詰めた銀行マン。優秀ゆえ、部下の女性から熱い視線を送られることもあるが、完治は応えない。不倫は出世の致命傷になるし、興味がなかったからだ。  妻の真璃子(中山)もその点は完治を信用し、ずっと完治を支え続けている。そんな真璃子の生きがいは娘の美咲(石川恋)だ。そんな中、真璃子は美咲から、恋人の日野春輝(藤井流星)を紹介したいと言われ、ショックを受ける。  一方、すぐにでも本店への昇進かと思われていた完治だったが、取引先への出向を命じられる。派閥長の不祥事の巻き添えで自分は切られた、と知った完治は、ふとあることを思いつく。  数日後、完治の姿はスイスにあった。真璃子には出張だと嘘をつき、一人で来てしまったのだ。しかし、あいにくの悪天候でマッターホルンには登頂はもちろん見ることさえできない。それでも完治はマッターホルンへのロープウェイに乗りこむ。吹雪の中、自分一人だと思っていたゴンドラに日本人女性、目黒栞(黒木瞳)が入ってきて…。  『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』第1話は、フジテレビ系にて今夜10月11日22時放送(初回15分拡大)。

  • 『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』制作発表会にて

    佐々木蔵之介、“初体験”で心境に変化「もう恋愛ドラマしかやらない」

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     俳優の佐々木蔵之介が30日、都内で開催された木曜劇場『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』(フジテレビ系/毎週木曜22時)の制作発表会に出席。本作で恋愛ドラマ初主演を務めた佐々木は「今はもう恋愛ドラマしかやらないと思っています」と笑顔で語った。@@cutter 本作は、1995年から「ビッグコミックオリジナル」(小学館)にて長期連載されている弘兼憲史の同名漫画をドラマ化。出世目前で左遷を言い渡される銀行員・瀧沢完治をはじめ、人生の折り返し点が近づいた男女が落ちる運命の恋を描く。発表会には中山美穂、藤井流星(ジャニーズWEST)、黒木瞳も出席した。  佐々木は撮影の途中まで本作をヒューマンドラマだと思っていたと言い「『恋愛ドラマの主人公ですよ』って言われてから、どう演じていいか分からなくなってしまって、それくらい戸惑ってしまったんですよね」と告白。また、「ある日突然、恋愛ドラマの主人公になる可能性もあるので、僕のようにならないために、そういう準備をしていただきたい」と語り「今はもう恋愛ドラマしかやらないと思っています」と続けて会場を沸かせた。  当日は物語の内容に絡めて、佐々木・黒木ペアと中山・藤井ペアに分かれて相性診断が行われたほか、一同が運命的な恋に落ちるとしたらどんなシチュエーションを望むか発表するひと幕も。完治の一人娘・美咲(石川恋)の婚約者で、完治の妻・真璃子(中山)と惹かれ合うようになる若手弁護士・日野春輝を演じる藤井は「同窓会とかで、昔かわいかった好きな子がさらにかわいくなっているっていうのは、ベタやけど、実際にあんまり聞かないじゃないですか。遭遇してみたいですね」と答えていた。  発表会には、主題歌『half of me』を担当した平井堅もサプライズで登場。佐々木は同曲を撮影中に聞いていたそうで「平井さんのボーカルの声が染み渡るようになって、『ああ、ありがたい』と。すごく力を頂きました」と同曲を絶賛していた。  木曜劇場 『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』はフジテレビ系にて10月11日より毎週木曜22時放送。

  • ドラマ『黄昏流星群』に出演する藤井流星

    藤井流星、中山美穂の恋の相手に 『黄昏流星群』追加キャスト発表

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     俳優の佐々木蔵之介が主演を務め、中山美穂、黒木瞳が共演する10月スタートのドラマ『黄昏流星群』(フジテレビ系/毎週木曜22時)の追加キャストが発表され、ジャニーズWESTの藤井流星が、中山演じる婚約者の母親と恋に落ちる青年を演じることが発表された。藤井は「この作品を経験して一皮むけたいと思っています」と語っている。@@cutter 本作は、1995年から「ビッグコミックオリジナル」(小学館)にてロングラン連載されている弘兼憲史による同名漫画を原作にした大人のラブストーリー。銀行員・瀧沢完治を主人公に、人生の折り返し点が近づいた男と女が落ちてしまう運命の恋を描いていく。  藤井が演じるのは、弁護士の日野春輝。主人公の一人娘・美咲の婚約者であるが、中山美穂演じる美咲の母・真璃子と出会い、親しく接するうちに互いに惹かれあっていくという役柄だ。  藤井は「こんなにしっかりと人間ドラマを描いた作品は僕自身初めて出演させていただきますので自分にとって新たな挑戦です」と意気込みを語ると、続けて「自然に(女性と)スキンシップを取れる方っていると思うんですが、春輝はまさにそういうタイプ」と自身が演じる役柄を分析。さらに「普段の僕だったらそういうことはやれないですが、春輝の言動はドラマを見てる人には面白いと思います」と語っている。  春輝の婚約者・美咲を演じるのは、モデルとしても活躍する石川恋。本作ついて石川は「ハッピーエンドなのか、バッドエンドなのか、結末がどうなろうとそれをしっかりと受け止め、瀧沢美咲という役を全うしたいです」と意気込みを明かした。  またそのほかの追加キャストとして、完治の出向先の物流会社“荻野倉庫”の財務総務課長・川本保役に「中川家」の礼二、真璃子の友人でバツイチの翻訳家・水原聡美役に、フリーアナウンサーの八木亜希子、主人公の行きつけの居酒屋の大将役に小野武彦がキャスティングされる。  木曜劇場『黄昏流星群』は、フジテレビ系にて10月より毎週木曜22時放送。

  • 映画『レゴニンジャゴー ザ・ムービー』本ポスタービジュアル

    ジャニーズWEST、『レゴニンジャゴー ザ・ムービー』日本語吹き替え版主題歌を担当

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     ジャニーズWESTが、映画『レゴニンジャゴー ザ・ムービー』の日本語吹き替え版主題歌「もう1%」を担当することが発表された。併せて本ポスタービジュアルも解禁となった。@@cutter 主人公ロイドをはじめとする6人のニンジャたちが、力を合わせて悪の帝王・ブラックガーマドンから世界を守るために立ち向かう姿を描く本作。キャッチーで思わず踊り出してしまいたくなる曲調の主題歌「もう1%」には、「『あきらめない』強く願えば不可能も自分も変えられる 簡単さ、心のニンジャ 叩き起こせ! もう1%自分を信じていこう、強く!」という力強いメッセージが込められている。  ジャニーズWESTは主題歌を担当することについて「映画『レゴニンジャゴー ザ・ムービー』の日本語吹替版主題歌にぼくたちの新曲『もう1%』が決定致しました!僕たちがハリウッド映画、しかも、幼い頃誰しもが友だちや親と遊んでいた『レゴ(R)』の主題歌を担当させていただけるなんて、本当に光栄です!!」と喜びのコメント。また、「色んな方に聴いていただき、映画を盛り上げられたらと思い、心を込めました。ニンジャゴーが教えてくれる『みんなの力』、そして『あきらめない心』を、僕らメンバー全員でしっかりと受け止めて歌いましたので、是非お楽しみ下さい!めざめろ、キミのニンジャ!!」とも語っている。  主題歌とともに解禁された本ポスタービジュアルには、ニンジャゴーシティの平和を脅かす悪の帝王ブラックガーマドンを倒すべく、ロイドと仲間のニンジャたちが闘いに挑む場面が収められており、師匠・ウー先生の姿も確認出来る。また、ニンジャたちと共に、秘密兵器を搭載したカッコいいメカも勢揃いしており、どんなバトルが展開されていくのかに期待が高まるデザインに仕上がった。  映画『レゴニンジャゴー ザ・ムービー』は、9月30日より全国ロードショー。

  • 日本テレビ10月期連続ドラマ『レンタル救世主』に主演する沢村一樹

    沢村一樹、日テレ連ドラ初主演に「やる気まんまん!」 藤井流星、志田未来と共演

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     俳優の沢村一樹が、10月よりスタートする『レンタル救世主』で日本テレビの連続ドラマ初主演を務めることが分かった。共演は、藤井流星(ジャニーズWEST)と志田未来。営利目的のレンタルサービスで依頼主の“ヒーロー”になるというユニークな役どころを演じる沢村は、ドラマ主演にあたり「やる気まんまんです!」と気合十分にコメントしている。@@cutter 本作は、依頼を受ければ、期間中は如何なる無理難題もこなす救世主になるものの、依頼期間を1秒でも過ぎれば、赤の他人になってしまうという「レンタル救世主」の活躍を描く作品。主演の沢村は、人に騙されて莫大な借金を抱えた超絶お人好しの中年男で、妻子のために人々の「レンタル救世主」となる明辺悠五に扮する。  そんな悠五と共に「レンタル救世主」となるのが、藤井が演じる葵伝二郎。“スポットライト症候群”と自称し、兎にも角にも目立つことが大好き、けれどやたら腕っぷしが強いという役どころだ。一方の志田が演じるのは、二人が初仕事で救出する謎の少女・百地零子役。  沢村は「今までにない役なのでやりがいを感じています。見ていただく方々が、明日元気な一日を過ごせるような、明るい気持ちになれるドラマにしたいと思っています。やる気まんまんです!」と強い意気込み。  藤井や志田との共演について、「志田さんは以前共演したことがあるのですが、藤井君は今日が初めましてでした。でも初対面とは思えないです。いい意味で気配りしなくても良さそうな、やわらかい雰囲気を感じています。自然体でいられるので現場が楽しみです」と若手2人との撮影に期待を寄せている。  ドラマ『レンタル救世主』は日本テレビ系にて10月スタート。日曜22時30分放送。放送開始日未定。

  • ドラマ『サムライせんせい』制作発表会見に登壇した神木隆之介

    神木隆之介、龍馬役の先輩・福山雅治から「神木が思う龍馬を自由に」アドバイスもらう

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     10月23日スタートのテレビ朝日系金曜ナイトドラマ『サムライせんせい』の制作発表会見が19日、同局にて行われ、主演・武市半平太役の関ジャニ∞・錦戸亮をはじめキャストが登壇した。本作で坂本龍馬役を演じる神木隆之介は、事務所の先輩で、NHK大河ドラマ『龍馬伝』(10年)で同じく龍馬役を演じた福山雅治からアドバイスをもらったと明かした。@@cutter 黒江S介の同名漫画を初ドラマ化した本作。幕末の志士・武市半平太が150年後の現代にタイムスリップするという奇想天外な設定で、武市が現代日本の文明や思想にとまどう姿をコミカルに描きながら、信念を貫くサムライならではのまっすぐさで、閉塞感あふれる現代日本を斬りまくるという内容になっている。  会見の冒頭、侍役にちなんで錦戸と神木は馬に乗って登場。17年ぶりに乗馬したという錦戸は、「今年一番くらいに恥ずかしかったです。六本木ヒルズをこの格好(侍姿)で馬に乗って歩いてたら、外国の方がなんとも言えないような顔をされていました」と苦笑い。  一方、2年ぶりに乗馬した神木は「楽しかったんですけど、ジャケット姿で馬に乗るので、どういう顔をしていいのかわからなかったです」とこちらも照れ笑いを浮かべる。  神木は、事務所の先輩・福山雅治がかつて龍馬役を演じたことで、福山に役作りについて相談したことを明かす。「役作りのヒントをいろいろといただきました。『神木が思う坂本龍馬を自由にやったらいいんじゃないか』と言っていただいて…」と感激の表情の神木。本作での龍馬は現代になじんでいて、言葉遣いも現代風の、ひと味違う龍馬になっているが、「どうやったら軽く見えるんだろうなど試行錯誤しています」と話した。  撮影初日を、武市と坂本が抱き合うシーンから迎えたという神木は、錦戸に対し「同志という感覚になりました」というと、錦戸も「ハグから始まったので入っていきやすかった」と、早くも二人の絆が築けているようだ。  またタイムスリップを扱ったドラマの内容にちなんで、「どの時代にタイムスリップしたい?」という質問に、錦戸は「バブルの頃をのぞいてみたい」と話し、笑いを誘った。なお会見には、比嘉愛未(佐伯晴香役)、ジャニーズWEST・藤井流星(佐伯寅之助役)、黒島結菜(赤城サチコ役)も登壇した。  金曜ナイトドラマ『サムライせんせい』は10月23日23時15分スタート。

  • 足立梨花、『ようこそ、わが家へ』で月9初出演

    足立梨花&藤井流星、相葉雅紀主演の月9ドラマに出演!藤井は有村架純の“元カレ”役に

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     嵐の相葉雅紀主演の月9ドラマ『ようこそ、わが家へ』(フジテレビ系/4月13日21時放送開始)に、足立梨花とジャニーズWEST藤井流星の出演が決定した。フジテレビ系ゴールデン枠の連続ドラマに初出演の足立は、有村架純演じる女子大生・七菜の親友役、月9初出演の藤井は七菜を追い回す“元カレ”役として、有村と初共演を果たす。@@cutter 本作の原作は、直木賞作家・池井戸潤の同名人気小説。気弱な主人公・倉田健太(相葉)が、ある日割り込み乗車をしようとした男を注意した日をきっかけに、身の周りで様々な嫌がらせが起こり始め、妹・七菜(有村)、母・珪子(南果歩)をも巻き込みストーカーの恐怖に晒されていく。時を同じくして、父・太一(寺尾聰)は会社の不正と闘うこととなり…。  足立は「今回初めて、月9に出演させていただくことになりとても光栄に思います」と喜びのコメント。また、現在の心境を「不安とワクワクといろんな気持ちが今の私に襲いかかってきていますが、自分の持っているものを全て出し切り先輩方にくらいついていきたいです!新たな自分を出せるよう一生懸命頑張ります!」と明かす。  月9初出演の藤井は「子供の頃からずっと見ていた月9に出演する事は1つの夢だったのですごく嬉しいです!」と感激の様子。「今までに演じたことがない難しい役柄なので自分的にも挑戦になりますが、主演が事務所の先輩でもある相葉くんなので、背中を見ながら一生懸命頑張りたいと思います」と意気込みを語った。

  • ドラマ『アゲイン!!』出演キャスト発表!

    久住小春が腹黒チアリーダー!? ドラマ『アゲイン!!』全キャスト発表!

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     藤井流星を主演に迎え、早見あかりがヒロインを演じる、7月下旬より放送されるドラマ『アゲイン!!』に、追加キャストとして元モーニング娘。であり、現役CanCam専属モデルの久住小春ほか、10名の出演が決定した。@@cutter コミック発行部数累計130万部を超える久保ミツロウの大人気マンガの実写版ドラマ『アゲイン!!』は、高校の応援団を舞台にした青春ストーリー。金髪&金眉ですっかり主人公・金一郎になりきった藤井と、学ラン&黒髪ロングがキマっている早見の姿は既にホームページで公開されている。  今回、久住が挑戦するのはぶりっこで腹黒のチアリーダー部部長・安部珠貴役。金一郎含め周りを振り回す悪女をどう演じるか楽しみだ。そのほか、金一郎に想いを寄せる柴田麗緒役に映画やドラマで幅広く活躍中の小島藤子、体育会系のリーダー長・スガラッキー役にインパルス・堤下敦、ライバル校の応援団長役には浜野謙太が挑む。30代の2人が学ランを着て暑苦しい高校生役を演じる姿に期待したい。  また、応援団の顧問・北島先生役には実力派俳優近藤芳正、主人公・金一郎の母・今村里子役には浅田美代子とベテラン勢も登場するほか、ジャニーズWESTの神山智洋、岡野真也、岡安旅人、渡辺佑太朗、宮里駿と、フレッシュなキャストが生徒役として出演する。  TVドラマ『アゲイン!!』はMBSにて7月20日24時50分より、TBSにて22日25時13分より放送。

  • 藤井流星(ジャニーズWEST)、人生初の金髪&金眉毛で連ドラ初主演『アゲイン!!』

    藤井流星「自分でも怖っ!って思った」 連ドラ初主演で人生初の金髪&金眉毛に! 

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     コミック発行部数累計130万部を超える久保ミツロウ原作の人気青春マンガ『アゲイン!!』が7月よりドラマ化。主人公・金一郎を演じる藤井流星(ジャニーズWEST)は今回が連ドラ初主演であり、更に役作りとして人生初の金髪&金眉毛に挑戦した。@@cutter 本作は、高校の応援団を舞台にしたリアル青春ストーリー。主人公・金一郎には藤井流星(ジャニーズWEST)、ヒロインとなる応援団の女団長・宇佐美良子役は、原作者の久保ミツロウが「モデルにした」と公言している早見あかりが抜擢。  2人は役作りなど準備に入っており、ロングヘアーで学ラン姿をバッチリ決めた、早見の凛々しい女団長の姿は既に公開済み。そして、人生初の金髪&金眉毛に挑戦し、金一郎になりきった藤井の姿が遂に公式ホームページで公開となった。“天然キャラ”と言われる程のおっとりとした優しいオーラは一切消えて、どこから見ても“近づきたくない”今村金一郎の姿になっている。    役作りに挑んだ藤井は「今回、金髪で眉毛も薄くしてまず最初に思ったのは自分で怖っ!って思いました。でもドラマ以外でここまでこういう髪型にすることは初めてなので個人的には嬉しかったです(笑)」とコメント。  また、「金髪にしてからポスター撮影時に衣装を着るとドラマスタッフの方々に“あ、金ちゃんだ!”と言っていただき、自分でも金ちゃんに近づけたんじゃないかと思い、より一層やる気が出てきました!」と話す。そして最後に「金髪で眉毛も薄く見た目は怖い金ちゃんですが、スタッフさんやキャストの皆さん視聴者の皆さん全員に愛される金ちゃんを演じれる様に頑張ります!」と意気込みを語った。  TVドラマ『アゲイン!!』は7月よりMBS・TBS深夜枠にて放送。

  • 藤井流星(ジャニーズWEST)が応援団員に!久保ミツロウ作品『アゲイン!!』ドラマ化決定

    ジャニーズWEST藤井流星、連ドラ初主演!久保ミツロウ『アゲイン!!』主人公に

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     『モテキ』で知られる漫画家・久保ミツロウの人気作品『アゲイン!!』が、ジャニーズWESTの藤井流星を主演に迎え、7月よりドラマ化することが決定した。藤井は本作が初主演となる。@@cutter 本作は「週刊少年マガジン」(講談社)にて連載されていた、高校の応援団が舞台の青春コミック。友達も思い出も残らないまま高校生活を終えてしまった主人公・今村金一郎が、なぜか三年前の入学式の朝にタイムスリップしてしまい、憧れていた応援団の女団長・宇佐美に声をかけたことで、金一郎のまったく新しい二度目の高校生活が動き出す物語だ。  本作がドラマ初主演となる藤井は「凄く嬉しいです! まだ未熟者ですが周りの皆さんに支えていただきながら、視聴者の皆様が笑えたり泣けたり勇気付けられたりするドラマになるよう精一杯頑張りますので、よろしくお願いします!」とフレッシュに意気込みを語った。  原作者の久保は「マンガ家人生で一度はやってみたいジャニーズでドラマ化! まさか『アゲイン!!』で叶うとは。制作陣には“よきにはからってください!”と頼んでおきました。原作以上にキラキラ輝いた映像、楽しみにしてます」。  また「ジャニーズWEST好きの方から聞くと、藤井流星くんは“天然”で愛されてるとのことで、期待高まりました! ひねくれながらも愛される金ちゃんをよろしくお願いします」と、映像と主演のどちらにも期待を込めたコメントを贈った。  TVドラマ『アゲイン!!』は7月よりMBS/TBS深夜枠で放送。(放送曜日・時間は未定)

  • フジテレビ系・火9ドラマ『ミス・パイロット』に出演が決まった相武紗季

    堀北真希のライバル役は相武紗季!斎藤工・菜々緒らが連ドラ『ミス・パイロット』出演

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     10月からスタートする堀北真希主演の女性パイロットドラマ『ミス・パイロット』(フジテレビ系/毎週火曜21時)に相武紗季、斎藤工、岩城滉一、菜々緒ら豪華俳優陣が出演することがわかった。@@cutter 本作は、これまで描かれたことがない大型旅客機の女性パイロットを目指す候補生が主人公の航空ドラマ。東京・蒲田にある居酒屋の娘・手塚晴。素直でウソがつけない性格が災いし、就職活動で受けた会社は全部不採用。万策尽きたとき、ANAの募集要項が目に入り、試験を受けてみることに。なんとか合格して女性パイロットへの道を歩むことになった晴だが、そこに予想を超えた厳しい訓練が待っていた…。  相武は、堀北演じる主人公・晴と同期のパイロット候補生で、同期内1、2を争う優秀さを誇り、晴の良きライバルとなる小田千里を演じる。晴や千里の担当共感で、厳しくも愛ある指導で訓練生を導く教官・国木田孝之助役に斎藤。モデル希望だったが、グランドスタッフとして働き、国木田に思いを寄せる鈴木倫子役には菜々緒が決まった。  また、2014年には宇宙に行くことで話題にもなっている岩城は、現役機長でANAパイロットを束ねる総責任者・篠崎一豊として登場する。岩城は、「久しぶりの連続ドラマ出演ということで、とても楽しみにしています。若い役者さんたちと一緒に演じさせていただくことで、エネルギーをたくさんもらって思いっきり楽しみたいと思います」とコメントした。  今年4月からアメリカへ短期留学していたが、約7ヵ月ぶりの連続ドラマ出演となる相武は、「私自身、パイロットは子どものころに持った夢のひとつであり、緊張感とワクワクでいっぱいです。夢を追う女性のたくましさを、共感をもってみていただけるように演じたいと思います」とやる気をみなぎらせる。  斎藤は、「鉄の塊が上空を飛ぶことを未だ感覚的に不思議に思ってしまう自分ですが、人類の努力と試行錯誤の歴史があり、そのおかげで今日われわれが世界中のあらゆる場所へアクセスできるわけで。その現場を夢みて目指し、そこに生きる人たちの内側のドラマを、恩返しも兼ねて丁寧に楽しく、作っていけたら幸いです」と意気込みを示している。  また、菜々緒は、「がんばる女性が主役のドラマが私は大好きですし、見ている人たちにそういった刺激になるものも必要だと思っています。グランドスタッフを演じるために、専門的なことや勉強しなければいけないことがたくさんあると思いますが、私にとっても刺激になるドラマになると思うので、とても楽しみです」と思いを語った。  相武、斎藤、菜々緒、岩城のほかに、桜庭ななみ、間宮祥太朗、小柳友、藤井流星(関西ジャニーズJr.)、庄野崎謙、藤澤恵麻の出演も決定。また、約2週間におよぶ、アメリカロケを行うことも決定しており、話題にことかかない魅力あるドラマとなりそうだ。  『ミス・パイロット』は、10月よりフジテレビ系にて毎週火曜21時から放送。

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