広瀬すず 関連記事

  • 新垣結衣

    新垣結衣が2年連続1位! “理想の彼女”のイメージに合う芸能人

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     20代男性が選ぶ“理想の彼女”のイメージに合う芸能人のランキングで、新垣結衣が2年連続でダントツ1位に輝いた。@@cutter 今回のランキングでは、ジュエリー・アクセサリーの企画・製造・販売を行う株式会社ザ・キッスが全国の20歳~29歳の未婚男女を対象に「いまどき20代の恋愛・カップルに関する調査2018」を実施。1000名の有効サンプルを集計した結果。  男性500名に“理想の彼女”のイメージに合う女性芸能人を聞いたところ、1位は新垣結衣、2位は有村架純、3位は広瀬すず、4位は本田翼、5位は綾瀬はるかという結果に。  また、女性500名に理想の彼女として“自分もこうなりたい”と思う女性芸能人を聞いたところ、1位は新垣結衣、2位は石原さとみ、3位は有村架純となり、6位には中条あやみ、8位には新木優子、10位には桐谷美玲がランクインした。  他方で、女性に“理想の彼氏”のイメージに合う男性芸能人を聞いたところ、1位は田中圭、2位は同率で竹内涼真・吉沢亮、4位は松坂桃李、5位は山崎賢人となっている。

  • (左から)広瀬すず、広瀬アリス

    広瀬すずが姉アリスと遭遇 美人姉妹の“おんぶ”動画にファン歓喜

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     女優の広瀬すずが7日、自身のインスタグラムで姉で女優の広瀬アリスと遭遇したことを報告。アリスがすずをおんぶする仲良しな動画がファンの間で話題となっている。@@cutter 「スタジオで会った」というコメントとともに投稿されたのは、アリスがすずを背負い、2人がはしゃいでいる動画。すずはアリスの背中に乗りつつも、カメラに向かって「お姉ちゃんが急に楽屋に入ってきて、裸足で私は出ました。うわーってなって外出たら、楽屋はオートロックでした!」と、裸足のままである経緯を説明。アリスはすずが裸足のまま床に落ちないように、笑いながら彼女を支えているというかわいさがたまらない映像となっている。  コメント欄には、2人のおちゃめな姿に心打たれたファンの声が殺到。「どんだけ可愛い姉妹なんだ」「仲良し姉妹にほのぼの」「好きすぎるわ」「最高かよ」といった書き込みが相次いだ。 引用:https://www.instagram.com/suzu.hirose.official/

  • (左から)広瀬すず、内村光良、櫻井翔 『第69回NHK紅白歌合戦』司会者取材会にて  クランクイン!

    櫻井翔、嵐の紅白初出場時は「司会の中居くんが見守ってくれた」<第69回紅白歌合戦>

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     ウッチャンナンチャンの内村光良、女優の広瀬すず、嵐の櫻井翔が26日、都内で開催された『第69回NHK紅白歌合戦』司会者取材会に出席。櫻井は、今年初出場となる同じジャニーズ事務所の後輩・King & Princeに対して、「緊張し過ぎても足りないくらいの大舞台だと思うので、十分に緊張してその緊張感を楽しめたらいいと思う」とエールを送った。@@cutter 2年連続で総合司会を務める内村は、「2回はないと思っていたので驚いています。去年はフレッシュだけで乗り切りましたが、今回はそうはいかないので鮮度を保ちつつ盛り上げられたら」と新たな決意を。また、新たな野心も出てきたそうで「ポケットビスケッツで紅組に出て、今回は司会。次は白組で、審査員と紅白のグランドスラムを目指したい」と宣言した。  一方、初出演となる広瀬は「逆にフレッシュさ全開で頑張りたい。司会は未知の世界ですが、まずは楽しめたら」とにっこり。また櫻井と映画『ラプラスの魔女』で共演経験があることもあり、「心強いし、安心してます」と櫻井を信頼。最近その映画を見たという内村は「イケるなと思った」とニンマリし、去年の経験から広瀬に「リハと本番では緊張感が全然違う。あの番組は化け物だ!」とアドバイスを送っていた。  櫻井は嵐として司会経験があるが、単独司会は初。一昨年と昨年、メンバーの相葉雅紀と二宮和也が司会を務めていることもあり、「何より心強い先輩がいるので、教えを乞いながら頑張っていきたい」と語った。  また、2009年にアーティストとして初出場した際に「(当時の司会だった)中居(正広)くんが袖でずっと見守ってくれていて。司会の方が横で支えてくれる心強さを痛感したので、多くのアーティストを支えられるよう頑張りたい」と意気込んだ。  「ほかの2人に期待したいことは?」という質問に、内村は「櫻井くんは他局でも歌番組の司会をやってるので、放っておこうと思います(笑)。その分、すずちゃんのサポートをやりたい」と断言。櫻井はそんな内村に「大先輩ですが、垣根を作らず接してくれる人なので、なるべく僕にかまってもらえるよう、なつきたい」と広瀬をライバル視。広瀬は「私が足を引っ張らなければ大丈夫だろうっていうくらい大先輩なお2人。全力でついていきたい」と笑顔で明話していた。  『第69回NHK紅白歌合戦』はNHK総合、BS4K、BS8K、ラジオ第1にて12月31日19時15分放送。

  • 『SUNNY 強い気持ち・強い愛』2019年2月27日(水)Blu‐ray&DVD発売、レンタル開始! Blu‐ray 豪華版(6800円+税)、DVD 豪華版(5800円+税)、DVD 通常版(3800円+税)

    篠原涼子、広瀬すず出演『SUNNY』2月BD&DVD発売! 撮影舞台裏に迫ったメイキング映像に注目

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     篠原涼子、広瀬すずら豪華女優陣が現代と90年代、それぞれの時代を生きる女性を体現した映画『SUNNY 強い気持ち・強い愛』の Blu‐ray&DVDが、2019年2月27日に発売、同時レンタル開始されることがわかった。豪華版には、キャストの心情に迫る秘蔵映像や、大根仁監督によるこだわりの演出など、本作の撮影舞台裏に密着した様々なメイキング映像が収録されている。@@cutter 本作は、1990年代、青春を謳歌した女子高生の仲良しグループ「サニー」のメンバーを中心に、現代と90年代が交互に紡がれる青春映画。主人公・奈美を篠原涼子、奈美の高校時代を広瀬すずが演じ、大人になったサニーのメンバーを篠原と共に板谷由夏、小池栄子、ともさかりえ、渡辺直美が、90年代に青春を謳歌した高校時代のサニーのメンバーを広瀬と共に、池田エライザ、山本舞香、野田美桜、田辺桃子、富田望生が演じている。  本作の音楽は、90年代の音楽シーンを席巻した小室哲哉が担当。自身最後の映画音楽として本作の音楽に携わり、象徴的に使われる「SWEET 19 BLUES」(安室奈美恵)を始め、誰もが思わず口ずさむ、珠玉のJ‐POPを中心に音で映画の世界を彩る。また、音楽以外にもルーズソックス、プリクラ帳、カーディガン、ガングロメイク、シュシュ、ショッパー、写ルンですなど90年代カルチャーが続々登場し、当時の女子高生たち青春の日々を鮮やかに蘇らせている。 @@insert1  本作の豪華版には、大根監督のこだわりの演出から豪華女優陣が作品に込めた想いまで、様々な視点から撮影の舞台裏を捉えた、秘蔵メイキング映像をたっぷり収録。「いまを生きる彼女たち」では、篠原ら現代パートを演じたキャストたちのインタビューが収められており、90年代が描かれる本作で、当時少女だった女優陣が撮影時に、何を思い、どのように役を演じたのかに迫る。そして、「あの瞬間(とき)輝いていた少女たち」では高校生パートを演じた広瀬たちを追う。彼女たちはいかにして当時のコギャルに成り切ったのか?大根監督による徹底した時代考証、随所で見せた演出とともにその核心に迫っていく。  豪華版には、そのほかにも、女優陣が一堂に会した完成披露試写会を始めとしたイベント映像集や、公開記念特番などが収められている。さらに、コギャルブームを生きた女子高生たちの青春の日々がより一層理解できる、特製ブックレットも封入されている。  映画『SUNNY 強い気持ち・強い愛』のBlu‐ray&DVDは、2019年2月27日(水)発売、同時レンタル開始。

  • (左から)広瀬すず、広瀬アリス

    広瀬アリス「ネットニュースで知った」 妹すずの紅白初司会にツッコミ

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     女優の広瀬すずが大みそか恒例の『第69回NHK紅白歌合戦』の紅組司会を務めることが分かった9日、ツイッター上で姉の広瀬アリスとコミカルなやり取りを披露。人気女優同士でもある姉妹の飾らないやり取りが、ファンをなごませている。@@cutter 紅白司会が公表されたあと、すずは自身のツイッターで「平成最後の、か、、、ふぅ、、ががががががんばります」と意気込みを投稿。総合司会の内村光良、桑子真帆アナ、白組司会の櫻井翔と共に、広瀬は紅組司会を初めて務めることになった。  すずの「がんばります」投稿の直後、今度は姉のアリスが「さっきまで一緒にいたのにネットニュースで知ったよ。がんばれ」と引用リプライ。この言葉にすずは「ごめん、吹いちゃったありがとうお姉ちゃん 昼寝終わったんだね、おはよう」と返信を送っている。  飾らない姉妹のゆるいやりとりに、ファンからは「なにこの会話可愛いムリ」「まってさすが広瀬姉妹www」「いつも、直接あってるのにネットでお互いのこと知るよね」「やっぱその関係好き」といった好意的な意見が相次いだ。  そのほかにも「アリスちゃんは朝ドラ出てたから、ゲスト審査員あるかも」「御姉様も朝ドラヒロイン応援団に混ざって出演オファーあったりして」と『紅白』内で姉妹が共演することを期待する声も寄せられている。 引用:https://twitter.com/Alice1211_Mg https://twitter.com/Suzu_Mg

  • 第69回紅白歌合戦で司会を務める内村光良&広瀬すず

    櫻井翔&広瀬すず、紅白司会に 総合司会は2年連続内村光良

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     大みそか恒例の『第69回NHK紅白歌合戦』の司会者が発表され、紅組司会を広瀬すず、白組司会を嵐の櫻井翔が務め、総合司会を内村光良と桑子真帆アナウンサーが担当することが明らかになった。来年4月スタートのNHK連続テレビ小説の100作目『なつぞら』でヒロインを演じる広瀬は「『朝ドラ、100作目だからね、頑張ってね』と言われたときと同じようなプレッシャーと責任を感じております。まだまだ実感が湧かない日々ですが、一生懸命頑張りたいと思っております」と心境を明かしている。@@cutter 2010年からは嵐として連続5回白組司会を務め、今回初めて個人として白組司会を務める櫻井は「小学一年生の年明けまもなく。祖父母の家のこたつに入りながらテレビで見た、“平成”の年号の発表はいまも鮮明に記憶に残っております。あの日からおよそ30年。“平成最後の紅白歌合戦”の司会をさせて頂くことになると、当時の私に伝えても信じてもらえないと思います。身に余る大役。幅広い多くの方の心に残る紅白になるよう、精一杯務めて参りたいと思います」と抱負を明かしている。  『なつぞら』のヒロイン・奥原なつを演じる広瀬は「紅白という大きな舞台のこんな大役を私に与えてくださった皆様に、まずは、一番驚いています。本当にどうして良いのか分からないというのが、今の正直な気持ちです。私に務まるのか、期待にお応えできるかまだ自信はありませんが、ご出演されるアーティストの方々と、そして内村さんと櫻井さんという、心強い先輩方とテレビで見ていたあの場所で、ご一緒させて頂けることを楽しみにしております」とコメント。  一方、2年連続で総合司会を担当する内村は「二度とないことだと思っていたので本当に驚いています。『平成最後の紅白は ああだったな』と、ずっと記憶に残るような、そんな“歌合戦”を皆さんと一緒に目指したいと思います。今年は何回早着替えをするのか楽しみです」と語り、続けて「私を再び推薦して下さったNHKゼネラル・エグゼクティブ・プレミアム・マーベラス・ディレクターの三津谷寛治氏に感謝します」と、自身が同局の『LIFE!~人生に捧げるコント~』で演じるキャラクターにメッセージを送った。  『第69回NHK紅白歌合戦』は、NHK総合・BS4K・BS8K・ラジオ第1にて、12月31日19時15分放送。

  • (左から)広瀬すず、大原櫻子

    広瀬すず&大原櫻子の写真に映り込む野性爆弾くっきーに注目が集まる

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     女優の大原櫻子が8日、自身のインスタグラムで広瀬すずとの2ショットを公開した。2人に対して「かわいい」などと称賛の声が集まる中、広瀬が手に持つスマホアクセサリーにデザインされた野性爆弾くっきーの顔にも、ファンの注目が集まっている。@@cutter 「同じとこにいた 朝ドラ頑張ってるすず、、 大変な撮影なのに、笑顔もらいました 応援しとるよぉぉ #なつぞら」というコメントとともに、大原は広瀬との2ショットを公開した。広瀬は2019年前期放送の連続テレビ小説『なつぞら』(NHK総合)でヒロインを演じることが決まっている。  投稿された3枚の写真では、大原が広瀬に抱きつくように寄り添い、仲の良さが伝わってくる。ただ1枚目の写真では、広瀬が手に持ち、この写真を撮影したスマホが写り込み、さらにそのスマホにくっきーの顔がデザインされたスマホリングがつけられており、彼の顔が投稿の独特の存在感を放っている。  ファンからは2人のショットに「2人とも可愛い」「このツーショット好きだわー!2人とも応援してます!」といった声が集まったが、一方でスマホリングにも注目が集まり、「くっきーさんwwww」「二人とも可愛いけどくっきースマホリング気になる」「くっきーも一緒にぱしゃ 笑」などとコメント欄が盛り上がっている。 引用:https://www.instagram.com/sakurako_ohara/

  • (左から)綾瀬はるか、新垣結衣

    綾瀬はるかが1位、新垣結衣2位! 「癒し系だと思う芸能人」ランキング

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     女優の綾瀬はるかが、「癒し系だと思う芸能人」ランキングの1位に輝いた。2位は新垣結衣、3位には井川遥がランクインしている。@@cutter 今回の結果はメディケア生命保険株式会社が9月7日から11日の5日間において、1都3県(埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県)と2府2県(京都府、大阪府、兵庫県、奈良県)在住の20歳~59歳の働く男女1000名の回答を集計した結果にもとづくもの。  回答者1000名に聞いたところ、「癒し系だと思う芸能人」の1位が綾瀬、2位が新垣、3位が井川という結果に。この3人は、男性部門では1位が綾瀬、2位が新垣、3位が井川、女性部門では1位が綾瀬、2位が井川、3位が新垣となっており、性別を問わずに癒し系として認知されていることが伺える。  総合では4位に石原さとみ、5位に深田恭子と続き、6位には男性で唯一、ANZEN漫才のみやぞんがランクイン。7位には有村架純、同率8位に広瀬すずと土屋太鳳、10位は石田ゆり子となっており、10人中9人を女優が占める結果となっている。

  • 『ちはやふる ―結び―』感動のメイキング映像公開

    広瀬すず、撮影最終日に涙!『ちはやふる』感動のメイキング映像公開

    映 画

     “競技かるた”を題材にした末次由紀原作の少女コミックスを小泉徳宏監督が実写映画化した『ちはやふる ―結び―』のBlu‐ray&DVDが10月3日に発売となる。発売を前に、豪華版に収録されるメイキング映像の一部が公開。映像の中で、主人公・綾瀬千早を演じた広瀬すずは、前作から2年振りとなる撮影に「千早として(現場に)みんなといられるか心配だった」と撮影初日の心境を語っている。@@cutter 2016年に2部作([上の句][下の句])として公開され、200万人を超える観客動員数を記録。シリーズ3作目となる本作では、原作にないキャラクター、物語が紡ぎ出され、映画ならではの結末をもって大ヒットシリーズの完結編に相応しい物語が完成。最高興収となる17億円の大ヒットを記録した。  今回、公開された映像は、豪華版 Blu‐ray&DVD セットに特典映像として収録されているメイキング映像<メイキング 「ちはやふる」青春全部懸けて挑んだ最後の夏>の一部。瑞沢高校競技かるた部の一員・大江奏を演じた上白石萌音は、「(瑞沢かるた部の)5人が揃ったら、あの空気感が蘇ってきて、わぁ2年経った瑞沢かるた部だと思った」とインタビューにこたえている。 @@insert2  本作では5人が揃うシーンが少ないが、同じシーンともなれば空き時間はすぐに2年前にタイムスリップ。当時、即興で作ったギャグを思い出し、また同じ様に盛り上がっている映像が微笑ましい。  また、「続編はない」とプロデューサーからはっきり告げられたという広瀬らキャスト達が“最後の”部室での撮影、“最後の”屋上での撮影など、その撮影を終える度に思い出に浸る様子もメイキング映像の中で映し出されており、作品を愛する気持ちや思い入れの強さがうかがえる。  特に[上の句]で初主演を務めた広瀬は、クランクアップを控えた時の心境を「もうボイコットしたかったです。(クランクアップ後は)心に穴が空いたような感じで」と振り返り、並々ならぬ想いで撮影に臨んでいたことがわかる。 @@insert1  豪華版の特典映像には、メイキング映像のほかにも未公開映像や、シーンセレクトビジュアルコメンタリーなど4時間を超えるの映像特典が収められている。  映画『ちはやふる ―結び―』のBlu‐ray&DVDは、10月3日(水)発売。同時レンタル開始。

  • 広瀬すず

    広瀬すず、Seventeen卒業号で「未練タラタラ感満載」 ファン感謝の声

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    女優の広瀬すずが1日、自身のインスタグラムに雑誌「Seventeen」(集英社)のモデルを卒業する11月号の表紙を投稿。ファンからは、「すずちゃんお疲れさまでした!」と6年にわたって同誌のモデルを務めた広瀬に感謝の声が寄せられている。@@cutter 広瀬は8月にパシフィコ横浜で開催された「第22回 Seventeen 夏の学園祭2018」にて同誌の卒業式を迎えていた。  広瀬は「卒業号本日発売です! 6年間本当にありがとうございました 是非ゲットしてくださいー」と、自身が表紙を務めたショットをアップ。オーバーサイズのニットにシフォンスカートというキュートな服を着こなし、どこか寂し気な瞳でこちらを見つめている広瀬。「未練タラタラ感満載の表紙でさようならです。笑」と語る通り、切ない表情を見せる広瀬が印象的な1枚となった。広瀬の卒業号となる「Seventeen」11月号は本日10月1日発売だ。  この投稿には、広瀬に対する労いの言葉や、長文で感謝の気持ちを伝えるファンの声が殺到。「seventeenからすずちゃんのファンになったから私も未練タラタラだけどこれからもずっと応援してます」「本当に卒業なんですね。さよならしたくないよ」といった寂しさを告げる投稿や、「これからもすずちゃんがずっと大好きです」など、「Seventeen」における彼女の存在の大きさを、改めて感じさせられるコメントが多数寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/suzu.hirose.official/

  • 『ラプラスの魔女』櫻井翔、広瀬すず、三池崇史監督によるビジュアルコメンタリー収録!

    櫻井翔×広瀬すず『ラプラスの魔女』ビジュアルコメンタリー収録レポート到着!

    映 画

     東野圭吾原作のミステリー小説を櫻井翔主演で映画化した『ラプラスの魔女』のBlu‐ray&DVDが11月14日に発売となる。発売を前に、豪華版の特典となるビジュアルコメンタリーの収録が行われ、櫻井、広瀬すず、三池崇史監督が本編を見ながら、撮影の裏側を明かしたり、お互いの疑問などを質問し合ったりと、ここでしか聞けない貴重な秘話が明かされた。@@cutter 本作は、東野圭吾が2015年にデビュー30周年記念作として発表し、累計発行部数120万部を突破した大ベストセラー「ラプラスの魔女」を、三池監督が映画化した作品。謎多き事件の調査に当たる生真面目な大学教授・青江修介役を4年ぶりの映画単独主演となる櫻井が務め、自然現象を予言するヒロイン・羽原円華役を広瀬、円華が探している失踪中の青年・甘粕謙人役を福士蒼汰が演じた。  本作の豪華版の映像特典には初出しインタビューやメイキング、豪華キャストが登壇したイベント映像集など貴重な映像特典が多数収録されている。さらに、櫻井、広瀬、三池監督による撮り下ろしビジュアルコメンタリーも収録されており、この度、その収録時のレポートが到着した。  本編がはじまる前に、まずは挨拶として自己紹介を促されると、櫻井は「来年で20周年を迎える“嵐”をやっています、櫻井翔です。群馬県に生まれ落ち、東京で育ち、早36年となりました。血液型はA型、星座は水瓶座。趣味は、冬場限定でスキーをやっています」と、ビジュアルコメンタリーとは思えない意表を突いた挨拶を披露。和やかなムードで撮影がスタートした。  物語は硫化水素中毒による死亡事件が発生し、櫻井演じる地球化学の専門家・青江教授が、事故現場の調査を行うところからはじまる。集まった警察や取材陣に調査結果を説明するシーンで、「ここ、セリフが全然言えなかった。4、5テイク撮り直しましたよね」と櫻井。「人がいっぱいいるから、なんか緊張しちゃって」と言うと、大人数の前でコンサートを行っている櫻井に対し、三池監督と広瀬から「それはないでしょ」とツッコまれていた。  また、化学的な専門用語のセリフが多かった広瀬に対し、櫻井が「スラスラ言えていてすごいと思った」と伝えると「いままでの作品で一番覚えられなかった」と苦労を明かした。広瀬にとって“初”だったこともいくつかあったようで、「はじめて1回も制服を着ていない」と意外な事実を語ったほか、“練習モノ”ではないこともはじめての経験だったといい、三池監督から「踊らないしね(笑)」と言われると、「“かるた”取ったりもしなかったので(笑)」と笑顔で返していた。  “天候”など自然現象が物語のキーとなっていて、雪の積もったシーン、風のシーンなど様々なシチュエーションのシーンが存在する本作。CGやスタジオで撮影しているカットもあるが、ロケで撮影しているカットも多く、実際、天候の都合で撮影が遅れることもあったが、三池監督はそんな状況が「けっこう好き」という。雨で撮影が出来なかったり、吹雪になってしまったり、逆に、絵に描いたように晴れたり、思いもよらぬ良い風が吹いたり、「あ、地球と一緒に仕事している」と感じるのだそう。それには櫻井、広瀬も感銘を受け、天候が関わるシーンになると「地球と一緒に仕事していますね!」と言うのが、合言葉になり盛り上がっていた。  コメンタリーではこのほかにも、福士、リリー・フランキー、豊川悦司など他の出演者に関するエピソードや、撮影後のプライベートの話、映画のプロモーション活動でのエピソードなども明かされている。  映画『ラプラスの魔女』のBlu‐ray&DVDは、11月14日(水)発売。同日レンタル開始。 @@insert1

  • (左から)新垣結衣、北川景子、石原さとみ

    北川景子、石原さとみ、新垣結衣がトップ3 「美人だと思う女性芸能人」

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     女優の北川景子が「美人だと思う女性芸能人」の1位に輝いた。2位には石原さとみ、3位には新垣結衣が選ばれている。@@cutter 今回の結果は、スカパーJSAT株式会社が2018年8月29~30日の2日間、インターネットリサーチにより実施し、全国の15歳~69歳の男女1000名の回答を集計した結果に基づくもの。  回答者1000人に聞いたところ、「美人だと思う女性芸能人」の1位は北川、2位は石原、3位は新垣という結果になった。また、4位には綾瀬はるか、5位には深田恭子と、近年映画、ドラマなどで活躍する女優の名前が連なった。  続いて同率6位に桐谷美玲と広瀬すず、8位に米倉涼子、9位にはこちらも同率で佐々木希と土屋太鳳という結果となっている。

  • 映画『一度死んでみた(仮)』に出演する(左から)吉沢亮、広瀬すず、堤真一

    広瀬すず、コメディ初挑戦 映画『一度死んでみた(仮)』に主演

    映 画

     女優の広瀬すずが、映画『一度死んでみた(仮) 』で主演を務め、コメディに初挑戦することが発表された。堤真一扮する父親のことが大嫌いな女子大生を演じる広瀬は「きっともの凄くファンキーな映画になると思いますので、ぜひお楽しみに!!」と意欲を示している。@@cutter 本作は映画『ジャッジ!』や『犬と私の10の約束』などの映画脚本で知られる澤本嘉光によるオリジナル作品で、au/KDDIのCM「au三太郎」シリーズで知られる浜崎慎治が初めて映画のメガホンを取る。劇中では、父のことが死ぬほど嫌いな女子大生・野畑七瀬(広瀬)と、製薬会社の社長で、会社で偶然出来上がった「少しだけ死ぬ薬」で死んで“おばけ”になってしまった父親・計(堤)を巡って巻き起こる騒動を描く。  コメディ初挑戦となる広瀬は「コメディ作品にずっと憧れがあったので、今回挑戦させて頂けると聞いて楽しみではありますが、面白くできるかどうか、楽しめる余裕があるか不安です。キャストの皆様もとにかく濃厚な方ばかりですし、もう、必死についていきたいと思います」とコメント。七瀬役の決めポーズが、人差し指を立てる仕草であることに触れ、「普段、中々自分自身で人差し指を立てることがないので、役作りとして、毎日撮影前に人差し指を立て、気持ちをあげる練習をしたいと思います(笑)」と意気込みを語った。  一方の堤は「今回お話をいただいて、まず脚本を拝読したのですが、とにかく面白かった!」としたうえで「“一度死んでみる”という奇抜な設定、軽快なテンポの会話劇、笑えて泣ける父娘のドラマ。野畑計という男を演じるなら? と想像しながら読み入ってしまいました」とストーリーを絶賛。「そしてTVCMでご一緒してきた浜崎監督の初映画監督作と知って、出演させていただくことを決めました。独特の世界観をおもちの浜崎監督と、どんな父親像をつくれるか、是非ご期待ください!!」と語っている。  なお本作には、野畑製薬秘書室・松岡卓役で吉沢亮も出演する。  映画『一度死んでみた(仮)』は2020年全国公開。

  • 広瀬すず

    助けた人の孫が広瀬すずだった…『モニタリング』で大学生がパニックに

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     女優の広瀬すずが、6日放送の『ニンゲン観察バラエティ モニタリング3時間SP』(TBS系/毎週木曜20時)に出演。男子大学生をドッキリで驚かせる仕掛け人の役を果たした。@@cutter 場所は仙台。道端で倒れているおばあちゃんをターゲットが助けると、その後、街で偶然と見せかけておばあちゃんがターゲットと再会。おばあちゃんが「孫の婿にしたい」とターゲットに紹介するのが広瀬すず…という内容だ。  このドッキリに見事引っかかったのが、バイト帰りという男子大学生。倒れているおばあちゃんに慌てて駆け寄ると、カバンから水を取り出し、飲んでもらうよう促す優しさを見せた。ところがここで「救急車を呼ぶ」と言い出したため、仕掛け人のおばあちゃんは水を飲んで急に元気に。男子は最後、おばあちゃんの手を取り、起き上がる手伝いをしてくれていた。  その日の夜。仙台駅前を仕掛け人の友人と歩いていると、おばあちゃんとバッタリ。するとおばあちゃんは助けてくれたお礼に、と高級レストランへ彼らを招待。だが仕掛け人の友人は就職先から電話がかかってきたということで離席。するとターゲットは友人について「就職活動少し遅く始めたんですけど、ポンポン(就職先が)決まって……」とうれしそうに話していた。モニタリングしていた広瀬も「すごい良い人!」と絶賛。  その後、おばあちゃんが「たまたま仙台にいるという孫娘を呼ぶ」と電話し、しばらくして待っていると、広瀬本人が登場。男子は目を丸くし、「えっ待ってください、待ってください。広瀬すずさんがお孫さんなんですか? 絶対ヤバイ。そんなのヤバいです」などと大パニックに。広瀬が理想のタイプに「いっぱい食べる人」をあげると、男子は出された肉を頑張って食べようとするも、なかなか喉に通らない有様だ。  広瀬が「ぜひ今度一緒に乾杯させてください」とお願いすると、男子は「いやいやいや本当にそれはダメです」と断る謙虚さを見せた。おばあちゃんが男子に「ちょっとしたおねだりなら聞いてくれるかも」と勧めるも、リクエストは「握手」だけだった。  最後はネタバラシ。男子は「安心しました。恐れ多いです本当に。会ってうれしいですけど、テレビで応援してたいです」。どこまでも腰が低い男子に、広瀬も笑っていた。

  • 『SUNNY 強い気持ち・強い愛』大根仁監督

    『SUNNY‐』パワフルな豪華女優陣に囲まれ、大根仁監督が満面の笑み

    エンタメ

     映画監督の大根仁が8月31日、自身のインスタグラムを更新。同日公開された映画『SUNNY 強い気持ち・強い愛』に出演するパワフルな女優陣に囲まれ満面の笑みを見せる姿を投稿した。@@cutter 投稿されたのは、女優陣との集合写真、そして別投稿にて主演の篠原涼子をはじめ、板谷由夏、ともさかりえ、そして渡辺直美の“大人SUNNY”チームに囲まれたオフショットと、池田エライザ、山本舞香と共にほほ笑むショット。  「『SUNNY強い気持ち・強い愛』初日舞台挨拶終了。いつも初日と違う感覚というか、なんか淋しくて何でだろう?と、思っていたらそうか、もうこのメンバー全員と会うことは無いんだな」と寂しさをにじませつつも、小池栄子がこの日の舞台挨拶には不参加だったことに対し、「あ、小池栄子さんは仕事のスケジュールで欠席でした。残念。まあ小池さんはまたどこかで会うでしょ」と茶目っ気たっぷりなコメントを残している。  豪華すぎる写真の数々に、コメント欄には「いやぁー、ゴージャス!」「凄いメンバー」と絶賛の声が殺到。「渡辺直美さんの躍動感すごい」といった突っ込みや、「SUNNY、感動しました」等、映画を称賛するコメントが多数寄せられた。  また、出演女優のインスタグラムにも初日舞台挨拶についての投稿が次々とされており、中でも篠原演じる主人公・奈美の女子高生時代を演じた広瀬すずは「とんでもない映画ですほんと!絶対みてほしい」「どのシーンも私の顔の原型は基本なくなっていますがね、、」とアピール。続いて板谷やともさかも「沢山の方々に見てほしい」「お若い世代のみなさまにはぜひ大人になったらまた改めて観てほしいな」と作品の魅力を語っている。 引用:https://www.instagram.com/hitoshione/    https://www.instagram.com/suzu.hirose.official/    https://www.instagram.com/yukaitaya/    https://www.instagram.com/rie_tomosaka_official/

  • 『NEWS ZERO』で初対談を行った(左から)広瀬すずと平手友梨奈

    広瀬すず、“今一番会いたい人”平手友梨奈に「なんかすごく強そう」

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     女優の広瀬すずが、8月31日放送の『NEWS ZERO』(日本テレビ系)に出演。欅坂46・平手友梨奈と初めて対談した。@@cutter 広瀬の今一番会いたい人が平手ということで実現したこの対談。広瀬は平手を目の前にして、「テレビの前とかもそうですけど、なんか、すごく強そう」「パワーがすごくあるなって」とそのイメージを語った。    2人の共通点は、ともに17歳で映画の主演に抜擢されたこと。広瀬は2年前の2016年、『ちはやふる ‐上の句‐』で、また平手も今月14日に公開される『響 ‐HIBIKI‐』で大役を任されている。    そんな平手に広瀬は、「センターに立つとか、主演の位置に立たなきゃいけないとか、プレッシャーは感じるものですか?」と質問。それに対し平手は「全然感じてます」と答えながら、映画も「やる、やらないか決めるときに、『どうしようかな』とすごく悩んだ」と当時の心境を吐露。また欅坂のセンターも「結構ずっとやってるんですけど」としながら、プレッシャーについて「意外とライブの前に思ったり」と、その度に感じると明かしていた。    ただ、そんなプレッシャーに対しては「あんまり乗り越えているという感覚もない」と言うと、広瀬はそのメンタルの強さに「へぇ~」と感心していた。  一方、広瀬は自身の性格について「完璧主義の負けず嫌い」と分析。「ちっちゃいことでも、自分より上に人がいると思うと『悔しい』と、何も競ってなくても思う」と告白していた。  広瀬が出演している映画『SUNNY 強い気持ち・強い愛』を観たという平手。劇中に登場した90年代の若者と現在の自分たちを比べ、「今はスマホとかで全部コミュニケーションをやっちゃうから、実際会った時のコミュニケーションを大切にとるっていうことをしなくなった」と言及。鑑賞後、ずっとそのことについて考えているという。  また広瀬も、「当時のコギャルと言われていた女子高生はすごいなと。つまらないなら、何をしたら面白くなるかというのが強く前面に出ていた」「(今は)SNSとか走っちゃってるから、もったいないな」と嘆いていた。

  • 『SUNNY 強い気持ち・強い愛』公開初日舞台挨拶にて

    篠原涼子、主演作を10歳の息子に「生きてて一番いい映画」と称賛される

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     女優の篠原涼子が31日都内で、主演映画『SUNNY 強い気持ち・強い愛』の公開初日舞台挨拶に登壇。10歳の息子が「『今まで生きてきて一番素晴らしい作品だった』って言ってくれた」と明かした。@@cutter 本作は、映画『サニー 永遠の仲間たち』を原作とする青春音楽エンタテインメント。女子高生の仲良しグループ「サニー」の6人の青春と、彼女たちの20年越しの再会劇を描く。  本イベントには篠原の他、板谷由夏、ともさかりえ、渡辺直美、広瀬すず、池田エライザ、山本舞香、野田美桜、田辺桃子、富田望生、大根仁監督が出席した。  専業主婦になった現代の奈美を演じた篠原は、高校生チームから大人チームの出演シーンを褒められて「うれしい。見る目があるな(笑)! 本当にアメとかあげたい」とニッコリ。また、10歳の息子が「(本作を)観て、『今まで生きてて一番いい作品だった』って言ってくれた」と明かすと、客席から自然と拍手が。  高校時代の奈美に扮した広瀬も、作品を観た周囲の評価が好評だと言い、「試写をリリー(・フランキー)さんと一緒に見たんですけど、リリーさんが『試写室であんなに声出して笑ったの初めて』って観終わった後に言ってずっと笑ってた」とコメント。  また、平成最後の夏にやり残したことを問われると、渡辺が「私は彼氏がほしかった。彼氏が今まで30年間いたことない。この平成最後の夏は彼氏を作りたいと思ったけど失恋をしてしまった。彼氏くらいは作りたかったと後悔した」と告白し、肩を落としていた。

  • 『SUNNY 強い気持ち・強い愛』コギャル渋谷ジャックイベントにて

    広瀬すず、渋谷降臨! 90年代コギャルファッションには「憧れあった」

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     女優の広瀬すずが31日渋谷で、映画『SUNNY 強い気持ち・強い愛』のトークイベントに池田エライザ、山本舞香、野田美桜、田辺桃子、富田望生と共に登場。渋谷の街頭ビジョンをジャックしたサプライズ演出を展開し、コギャルファッションは「(制服の)崩し方とルーズソックスは憧れがあった。このファッションで渋谷にいれるのはすごい楽しい」と笑顔をこぼした。@@cutter 本作は、韓国映画『サニー 永遠の仲間たち』を原作とする青春音楽映画。コギャルブームに沸いた90年代に青春時代を送った女子高生の仲良しグループ“サニー”の6人は、20年以上の月日の末に大人に。専業主婦になった奈美(篠原涼子、高校時代・広瀬)は、再会したチームリーダーにして親友の芹香(板谷由夏、高校時代・山本)が末期がんに冒されていることを知り、6人で再集結するべく奮闘する。  今回は、高校生時代のサニーのメンバーを演じる広瀬らが、劇中のコギャル衣装に身を包み、渋谷の8ヵ所の街頭ビジョンをジャックしながら、トークショーを開催した。  奈美を演じた広瀬は、キャスト全員で披露したコギャルファッションに関して「誰も現役(女子高生)がいないね…」とこぼしつつ、「今の女子高生とかもスカートを短くしたりするけど、ここまではない。(制服の)この崩し方とルーズソックスは憧れがあった。このファッションで渋谷にいれるのはすごい楽しい」とニコリ。本作にちなんで、お気に入りの90年代の曲を問われると「PUFFYさんとかCHARAさんが元々すごい好き」と答えた。  撮影は「ワイワイするシーンしかなかった」と言い、「カメラが止まってもずっとしゃべっていた。(普段の撮影などでは)朝から晩まで(しゃべりっぱなし)だとエネルギッシュ過ぎて体力を持っていかれるんですけど、もはやアドレナリンが出るくらいガーッ! っとなって、帰りに寝ていた」と回想した。  監督やプロデューサーには、演出の一環で「『ブスになって!』って言われた。芋っぽさをトーンとして大切にしようと思いながらやっていたら、(監督らから)『今日もブスなところ見つけた』とか『耳がブス』とか言われて、よく分からなかった(笑)。なんでも言われましたね」と話し、「緊張するとしゃくれるとか、そういう裏設定を監督と作ったりした」と述べた。  芹香役の山本が「『話を止めちゃダメ。ずっとしゃべり続けろ』って言われた。声量も大きくしてって言われてキツかった」と明かすと、裕子役の野田も「口が悪いキャラなので、ひたすら『ブッ殺すぞ!』って良くない言葉ばかり言ってた」と笑っていた。

  • 『SUNNY 強い気持ち・強い愛』に出演する(左から)山本舞香、広瀬すず、池田エライザ、富田望生

    広瀬すず&池田エライザ&山本舞香&富田望生が“10年後の自分”に言いたいこと

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     2012年の日本公開でヒットを記録した韓国映画を、舞台を日本に置き換え、『モテキ』や『バクマン。』の大根仁監督が再構築した『SUNNY 強い気持ち・強い愛』が公開される。1990年代のコギャルたちの青春時代と、ある事件がきっかけで音信不通になっていた彼女たちが再会に向かう現在の姿をつづる本作。主人公・奈美(篠原涼子)のコギャル時代を演じた広瀬すずと、その仲間“サニー”を演じた池田エライザ、山本舞香、富田望生の豪華仲良し4ショットが実現した。4人が未来の自分に言いたいことは?@@cutter◆自分の演じた役を、それぞれが大好きに ――それぞれ自分が演じた役柄の好きなところを教えてください。 広瀬:奈美は、みんなにすごく愛されている子だなって思います。まっすぐで純粋で。私とは似てるのかな、あまり似てないかな。憧れの方が強いですね。みんなに愛情を伝えることができていて、きちんと言葉で伝えられるのはステキだし、言葉以外でも愛が伝わってくるから、そういう姿がいいなと感じました。 池田:私は奈々のたくましくなりきれない弱いところがすごく好きです。女子高生たちが自分の力を出して、強くないといけない、無敵であろうという時代の中で、乗り切れない部分がある。そこがとても少女らしいなって。それから、彼女のお母さんはすごくかっこ良かったんだと思います。だから、彼女は自分がイケてないとダメだと思っていたんじゃないかな。 @@insert1 山本:芹香はすごく強気で肝が据わっている子。だからみんなをまとめることができる。それにすごく友達思いなところが好きです。私自身も仕事でもプライベートでもみんなとひとつになりたい。今やっているドラマの『チア☆ダン』でもそうだし、この作品でも、みんなと仲良くなれた。そこは似てるかな。あと、友達思いな部分が出た後半の雨のシーンは、忘れられない撮影になりました。 富田:梅はすごく元気! とても憧れます。私自身も梅を演じたことでパワーをもらえました。お母さんからも、梅を演じるようになって「梅だね」と言われるようになりました。「よくしゃべるようになったね」と驚かれるんですけど、普段も梅になれてるんだなって思えて、うれしいです。@@separator◆10年後の自分にメッセージを送るなら ――“サニー”の仲間たちがビデオカメラを回しながら、将来の自分にメッセージを送る場面がありました。みなさんが10年後の自分にメッセージを送るなら? 広瀬:前に占いで、29歳までは今の状態が続くって言われたんです。30歳からちょっと落ち着いてきて、自分の時間が作れるって。だから自分のやりたいこととか、この仕事に限らず、何か作っていたいです。 山本:えー、すずは何をしてるだろうね。お店とか? 広瀬:飲食店とか?(苦笑) でも、全部お任せになっちゃうかも(笑)。 山本:私も30歳だな。ちゃんと結婚して、幸せになっていてねって、伝えたいです。 池田:うーん。幸せ上手でいてくれたらなと。余裕がなくなって視野が狭くなっていたらすごくもったいない。深呼吸して、落ち着いて考えられる人であってほしいなと思います。 富田:私は28歳。もうちょっとで30歳かぁ。何してるかな、全然想像できない。 山本:変わらないでほしい。でもすっかり梅のイメージになってるけど、初めて会ったときはすごく静かだったよね。そういえば、人見知りだったなって。 池田:そう! 私も今日会って、あれ、梅、どうしたの? って思ってから、あ、こっちが素なのかって(笑)。 広瀬:そうだよね、今日のテンションが普通だもんね。 富田:そうだね(笑)。でも『SUNNY~』は本当に楽しかった。10年後の自分には、この作品と同じように、今を楽しんでくれていればいいなと思います。今を精いっぱい生きる、楽しむというのは一番大切にしていることなので、それを続けていてほしいです。 @@insert2 ――広瀬さん、代表して最後にひと言お願いします。 広瀬:何も考えずに観に来ても、絶対に持ち帰るもの、感じてもらえるものがある作品だと思います。いろんな愛の形、強いつながりを感じて、改めて自分に照らし合わせて考えることができるんじゃないかな。 撮影を通じて、本当の仲間になっていった“サニー”のメンバー。女優としてはもちろんのこと、彼女たち個人にとっても特別な作品になったことが伝わってきた。10年後の4人の姿も気になるが、まずは本作から、役柄を越えて生まれた“強い気持ち”を感じてほしい。 (取材・文:望月ふみ 写真:高野広美)  映画『SUNNY 強い気持ち・強い愛』は8月31日より全国公開。

  • 『SUNNY 強い気持ち・強い愛』に出演する(左から)山本舞香、広瀬すず、池田エライザ、富田望生

    広瀬すず&池田エライザ&山本舞香&富田望生 “サニー”仲良し座談会

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    <meta charset="utf-8" /> <meta content="width=device-width, initial-scale=1, minimum-scale=1, maximum-scale=1, user-scalable=yes" name="viewport" /> <title></title> <meta content="index,follow" name="robots" /> <meta content="インタビュー特集" name="description" /> <meta content="クランクイン,映画,海外ドラマ,ゲーム,アニメ,セレブゴシップ,インタビュー" name="keywords" /> <meta content="2018 crankin All rights reserved." name="copyright" /> <meta content="hollywood channel" name="author" /> <link charset="utf-8" href="https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/cifeature/interview/css/interview.css?" media="all" rel="stylesheet" type="text/css" /> <link charset="utf-8" href="https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/cifeature/interview/css/interview_smp.css" media="all" rel="stylesheet" type="text/css" /> <!--<link charset="utf-8" href="css/interview_smp_test.css" media="all" rel="stylesheet" type="text/css" />--> <div class="content" id="interview"> <div class="intMain_box2"> <img alt="広瀬すず&池田エライザ&山本舞香&富田望生 “サニー”仲良し座談会" border="0" src="https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/cifeature/interview/images/20180827_main.jpg" /></div> <!-- / #interviewThumb .imgList --> <div class="gallLink2"> <a href="http://www.crank-in.net/gallery/interview/58485/1#gallery-img">フォトギャラリーをもっと見る ></a></div> <!-- / #intMain_box --><!--/.gallLink --> <div class="article"> <p class="lead"> 『モテキ』や『バクマン。』などの大根仁監督による青春音楽映画『SUNNY 強い気持ち・強い愛』。90年代のコギャル文化を過ごした主婦が、当時の仲良しグループ“サニー”のメンバーと再会しようとする姿を描く本作では、主人公たちの高校時代と現在が交錯して描かれる。パワーに満ち溢れていた90年代のコギャルに挑戦した広瀬すず、池田エライザ、山本舞香、富田望生の4人を直撃すると、撮影を通じて本当の仲間になった彼女たちの関係が伝わってきた。</p> <div class="question"> <p class="qTxt"> ――完成した作品をご覧になった感想を教えてください。</p> </div> <p> <span style="color:#da9510; font-weight:bold;">広瀬</span>:隣で一緒に観ていたリリー・フランキーさんが、ずっと笑ってたんです。あんなに試写室で笑ったのは初めてだっておっしゃっていて。それがすごくうれしかったです。あと、(山本と板谷由夏が演じた)芹香は芹香で、(野田美桜と小池栄子が演じた)裕子は裕子で、“サニー”のみんなが、成長しても似てる。すごいなーって。映像の力だけでなく、同じ役を二人で共有してできているのを感じました。あまりない経験なので、面白かったです。</p> <div class="photo"> <img src="https://www.crank-in.net/img/db/1268144_650.jpg" /></div> <p style="font-size:12px; margin:0; padding:0px 0px 10px 0px; font-weight:bold;"> 広瀬すず</p> <p> <span style="color:#e74191; font-weight:bold;">池田</span>:大人チームの方とお会いする時間は限られていましたけど、出来上がった映画を観ると、みなさんも同じようにこの作品を愛して、お芝居をされていらっしゃったんだなということがすごく伝わってきました。大人チーム、子どもチームあっての『SUNNY』なんだなって。その集大成が出来上がったこの作品なんだということを、すごく誇らしく感じました。<br /> <br /> <span style="color:#914194; font-weight:bold;">山本</span>:私は台本を読んだ時点では、私たちが演じた90年代と今とがどう組み合わさっていくのか、あまり想像できなかったんです。でも完成した作品を観て、なるほどと。撮り方も違えば、使っているカメラやフィルターも違っていて、純粋にすごいなって思いました。大根監督はやっぱり天才なんだなって。それに、すずが言ったように、一人一人がちゃんと同じ人物としてつながっていました。<br /> <br /> <span style="color:#da9510; font-weight:bold;">広瀬</span>:普通は違和感があるじゃないですか。みなさん、知られている女優さんだし、この人がこの人になるの? みたいに思っちゃいそうだけど、観たら、全然違和感がありませんでした。<br /> <br /> <span style="color:#914194; font-weight:bold;">山本</span>:私たちが先に撮影して、大人チームの方たちが、私たちのしぐさや口癖をしてくださったんです。だから私たちは自分たちらしくできました。</p> <div class="photo"> <img src="https://www.crank-in.net/img/db/1268147_650.jpg" /></div> <p style="font-size:12px; margin:0; padding:0px 0px 10px 0px; font-weight:bold;"> 池田エライザ</p> <p> <span style="color:#e74191; font-weight:bold;">池田</span>:もともと似てらっしゃる方もいるし。<br /> <br /> <span style="color:#914194; font-weight:bold;">山本</span>:梅でしょ! (※大人の梅は渡辺直美が演じた)<br /> <br /> <span style="color:#84a517; font-weight:bold;">富田</span>:あはは(笑)。撮影中、本当に楽しかったです。完成作を観て、すごく面白かった。感動しました! 鼻水ずるずる流しながら、泣いちゃってました。撮影していたときの自分を思い出して、みなさんと輝いている瞬間が収められている! って。本当に感動しました。<br />  </p> <div class="question"> <p class="qTxt"> ――本編中に、将来の自分にビデオメッセージを送る場面がありました。あそこは、実際に広瀬さんがカメラを回しながら、みなさんを撮っていたそうですね。</p> </div> <p> <span style="color:#da9510; font-weight:bold;">広瀬</span>:そうなんです。映り込まないように部屋にはスタッフさんもいなくて、“サニー”のメンバーだけで撮影しました。未来の自分へのメッセージだけはセリフで決まっていたけれど、あとはもう自由だったんです。<br /> <br /> <span style="color:#914194; font-weight:bold;">山本</span>:自由にツッコんでました(笑)。<br /> <br /> <span style="color:#e74191; font-weight:bold;">池田</span>:撮影が中盤から後半に入ったくらいのときで、だからできたんだと思います。“サニー”としての絆ができていたから。あそこは、私も奈々として、もうダメだって自然に涙が出ちゃって。<br /> <br /> <span style="color:#914194; font-weight:bold;">山本</span>:あのとき、奈々が泣くとは(台本には)書いてなかったんだよね。芹香は“涙ぐむ”くらいはあったんだけど、奈々はなかった。</p> <div class="photo"> <img src="https://www.crank-in.net/img/db/1268141_650.jpg" /></div> <p> <span style="color:#e74191; font-weight:bold;">池田</span>:あれはガマンできない。それくらいみんなが愛おしくて。心が動いた。<br /> <br /> <span style="color:#da9510; font-weight:bold;">広瀬</span>:あそこまで完全に撮影を任されたのはうれしかったです。でもそうなると、どうしても自分たちのリアルな距離感とか、性格とか、そういうのも出てくる。ちょっと手こずるかなと思いましたが、全くそういうことはありませんでした。<br /> <br /> <span style="color:#84a517; font-weight:bold;">富田</span>:すんなりだったよね。<br /> <br /> <span style="color:#da9510; font-weight:bold;">広瀬</span>:一発で終わりました。</p> <div class="question"> <p class="qTxt"> ――そうなんですか!?</p> </div> <p> <span style="color:#da9510; font-weight:bold;">広瀬</span>:はい。<br /> <br /> <span style="color:#84a517; font-weight:bold;">富田</span>:自分の素なのか役の素なのか。あの瞬間、カメラに向かって自然にツッコんで、茶々を入れて。それができる状態になっていました。みんなが泣いている姿を見たら、「ちょっと、何泣いてるのって」。<br /> <br /> <span style="color:#914194; font-weight:bold;">山本</span>:言ってたね。自然に言ってくれてた。<br /> <br /> <span style="color:#da9510; font-weight:bold;">広瀬</span>:実際にみんなの中に生まれたものがあったからこそ、できたシーンだと思います。</p> <div class="question"> <p class="qTxt"> ――大根監督の演出で記憶に残っていることを教えてください。</p> </div> <p> <span style="color:#914194; font-weight:bold;">山本</span>:1日1シーンしか撮らない監督っていうイメージです(笑)。すごくこだわる。でもだからこそ、観た方に、すごく良かったよってこれだけ言ってもらえる作品になったんだと思います。</p> <div class="photo"> <img src="https://www.crank-in.net/img/db/1268149_650.jpg" /></div> <p style="font-size:12px; margin:0; padding:0px 0px 10px 0px; font-weight:bold;"> 山本舞香</p> <p> <span style="color:#da9510; font-weight:bold;">広瀬</span>:私は大根監督の『恋の渦』という作品がもともと大好きだったんです。現場で演出を受けてみて、なるほどと思いました。セリフを生きた言葉に消化できる。確かにテンポとか間とか、すごく細かいんですけど、ちょっと(間を)詰めたりするだけで、セリフじゃなくてちゃんと生きた言葉になってくる。前半、奈美が芋っぽい感じだったとき、ほとんどしゃべっていなくて、(ほかのメンバーを)見る専門だったから、みんなの言葉を聞きながら、そう感じていました。</p> <div class="question"> <p class="qTxt"> ――大根監督からコギャル文化の講義があったとか。</p> </div> <p> <span style="color:#e74191; font-weight:bold;">池田</span>:監督と、米ちゃん(伝説のギャル雑誌「egg」創刊に携わった編集者・米原康正氏)からありました。<br /> <br /> <span style="color:#914194; font-weight:bold;">山本</span>:コギャルって全然分からないし、興味もありませんでした(笑)。とにかくテンションがすごい。喉が痛くなっちゃいました。あのパワーはすごいなって思います。<br /> <br /> <span style="color:#da9510; font-weight:bold;">広瀬</span>:毎日あのエネルギーなのがすごいですよね。楽しそうだし、うらやましい。逆に今はなんでこんなに窮屈になってるんだろうって思う。毎日のいろんな出会いを自分のエネルギーにして、マイナスになることがないっていうか。あの教室の感じとか。すごく好きでした。<br /> <br /> <span style="color:#e74191; font-weight:bold;">池田</span>:あのテンションになるにも理由があるんだということも教えていただきました。社会的な不況だったり、子どもが感じている不安感があって。自分たちがどうにかするしかないと。そうして強くなっていった。すごく腑に落ちました。</p> <div class="photo"> <img src="https://www.crank-in.net/img/db/1268153_650.jpg" /></div> <p style="font-size:12px; margin:0; padding:0px 0px 10px 0px; font-weight:bold;"> 富田望生</p> <p> <span style="color:#84a517; font-weight:bold;">富田</span>:時代は違うけれど、自分の意思がしっかりしているので、かっこいいんですよね。ぶっとい足とか出しても、なんかかっこいい。<br /> <br /> <span style="color:#914194; font-weight:bold;">山本</span>:うん、(富田も)かっこよかったよ。</p> <div class="question"> <p class="qTxt"> ――広瀬さん、代表して最後にひと言お願いします。</p> </div> <p> <span style="color:#da9510; font-weight:bold;">広瀬</span>:世代とか男性女性というのも関係なしに、本当に楽しめる作品だと思います。単純に何も考えずに観に来ても、絶対に持ち帰るもの、感じてもらえるものがあると思う。いろんな愛の形、強いつながりを感じて、改めて自分に照らし合わせて考えることができるんじゃないかな。ぜひ観てください。<br /> (取材・文:望月ふみ 写真:高野広美)</p> <div class="photo"> <img src="https://www.crank-in.net/img/db/1268137_650.jpg" /></div> </div> <!--article--> <div class="intStory"> <strong>『SUNNY 強い気持ち・強い愛』</strong> <div class="storyImg"> <img alt="『SUNNY 強い気持ち・強い愛』" border="0" src="https://www.crank-in.net/img/db/1268642_650.jpg" /></div> <div class="intStory_right"> <p> 大根仁監督が、日本でも大ヒットした韓国映画『サニー 永遠の仲間たち』を、バブル崩壊後にコギャル文化が生まれた、1990年代の日本に舞台を移した青春音楽映画。専業主婦の奈美(篠原涼子)は、ある日、22年ぶりに高校時代の友達・芹香(板谷由夏)と再会するが、芹香はガンで余命1ヵ月を 宣告されていた。もう一度みんなに会いたいという芹香のために、奈美は当時の仲良しグループ“サニー”のメンバーを捜し始める。音楽を90年代のJポップシーンの生みの親、小室哲哉が担当。</p> </div> </div> <p class="copyright"> ©2018「SUNNY」製作委員会</p> </div> <!--interview-->

  • 第22回「Seventeen夏の学園祭2018」にて

    ミスセブンティーン2018に、NMB48山本彩加ら 憧れは「広瀬すず」

    エンタメ

     NMB48の山本彩加が23日、「第22回 Seventeen 夏の学園祭 2018」にて「ミスセブンティーン2018」に選出された。同誌専属モデルとして「皆に愛される、そして憧れられるモデルさんを目指しています」と意気込みを語った。@@cutter ミスセブンティーンは、北川景子や本田翼、水原希子らを輩出してきた雑誌「Seventeen」の専属モデルオーディション。今年は応募総数3437名の中から大友樹乃(おおとも・じゅの)、桜田ひより、高橋アリス、出口夏希、永瀬莉子、山本彩加(NMB48)の6名が選出された。  山本は、大勢の観客が詰めかけた会場のランウェイを、堂々と歩いた。「皆に愛される、そして憧れられるモデルさんを目指しています」と笑顔を見せた。  自身の憧れのモデルは、広瀬すず。「本当にかわいくて、何事にも努力を怠らないところをすごく尊敬しています。そんな広瀬すずさんのようなモデルさんになれるように精一杯頑張ります」と意気込んだ。  桜田も広瀬に憧れていると述べ、「私は女優としても、朝ドラのヒロインになるという目標があります。広瀬さんのようにすてきな女優さん、モデルさんになりたい」と目を輝かせた。  また同イベント内の「50周年記念 STモデル スペシャルコンテツ」ステージには、かつて5年半にわたって同誌で活動していた桐谷美玲が、同誌50周年スペシャルゲストとして7年ぶりに登場し、「テンション上がっちゃいますね。裏で、現役セブンティーンモデルたちが本当にかわいくて、ちょっとオバサン心が…」と苦笑。MCから結婚を祝福されると、会場から黄色い歓声と拍手が巻き起こり、「7年前は考えてもなかった。うれしいです。自分でも思ってなかったことがたくさん起こりますね!」と感慨深げに話した。  同誌の専属モデル時代を振り返って「正直セブンティーンがなかったら、今こうしてお仕事してない、というくらい楽しい時間を過ごした。完全に原点。(今回のイベントに)呼んでもらえてうれしい」とほほ笑んだ。

  • 第22回「Seventeen夏の学園祭2018」に登場した広瀬すず

    広瀬すず、6年在籍のSeventeenを涙で卒業「私の青春でした」

    エンタメ

     女優の広瀬すずが23日、パシフィコ横浜で開催された「第22回 Seventeen 夏の学園祭2018」に出席。イベント終盤に行われた自身の同誌モデルの卒業式にて「ここ(Seventeen)にいる時間の全てが、本当に私の青春でした」と言い、同誌の先輩モデルにもあたる姉・広瀬アリスへの浅からぬ思いを語って涙した。@@cutter 広瀬は、ミスセブンティーン2012のグランプリに選ばれ、同誌専属モデルとして芸能デビュー。以来、6年にわたって同誌で活躍してきた。  同卒業式冒頭では、映画『ちはやふる』などで共演した俳優の新田真剣佑がサプライズゲストとして登場。黄色い歓声が鳴り止まぬ中、新田は広瀬とハグして、今までの6年間をねぎらうように頭をなでた。広瀬は「急に家族が来たみたい」と笑顔を見せた。  また、姉の広瀬アリスから届いた手紙で、「すずがミスセブンティーンになって、たくさんの人の前でランウェイを歩いたとき、姉は大号泣しました」「私のデビュー当時くらい芋っぽくて、この子大丈夫かなと思っていました」「自慢の妹です」と赤裸々な思いが語られると照れ笑い。  同誌モデルをつとめる永野芽郁は、広瀬に向けた送辞で「いつも笑顔でパワフルで、こっちに元気をくれるすずちゃんの笑顔が大好きでした。私が仕事で悩んだことがあったとき、同世代で一番相談しやすいのがすずちゃんだったので…」と言いながら涙。同誌の第一線を懸命に走り続けた広瀬を「尊敬しています」と述べた。 @@insert1  続けて、広瀬が答辞を述べる番に。「(話すことを)何も考えていなくて、(卒業の)実感もない」と言いつつ、6年間を振り返って「Seventeenに入っていなかったらこの世界にも入っていないし、自分はここにいないと思う。ここ(Seventeen)にいる時間の全てが、本当に私の青春でした」と述懐。「私にとってお姉ちゃんがいたことが一番大きいです…。卒業も、今よりお姉ちゃんが卒業したときの方が不安に思った。お姉ちゃんがあんな風に思ってくれていると思っていなかったし、知らなかった。幸せだなと思った」と話しながら涙した。そして同誌最後のウォーキングで、会場に詰めかけた読者に向けて、深々と頭を下げた。  報道陣向けの囲み取材では、会場に同誌50周年記念スペシャルゲストとして登場した桐谷美玲に言及。ステージで横に並んだ瞬間を思い起こして「私の青春時代のカリスマは桐谷さん。ずっと見ていたから『うわ、すごい! 同じSeventeenの空間に一緒にいれる』ってうれしかった。(桐谷のように)卒業して何年も経ってから、またSeventeenにいつか出られたらいいなと一つの目標、欲が出た」と白い歯をこぼしていた。

  • かわいい女子がいっぱい! 「Seventeen夏の学園祭2018」フォト特集

  • 広瀬すず

    広瀬すずの“怖すぎる”体験が話題 親切だった人が一変し…

    エンタメ

     女優の広瀬すずが14日、『ザ!世界仰天ニュース』(日本テレビ系/毎週火曜21時)に出演。自身が遭遇した恐怖体験の一部始終を語り、視聴者からは「広瀬すずちゃんの体験怖い」といった反響がツイッター上に寄せられている。@@cutter 番組では「死を呼ぶ身近な危険2時間スペシャル」と題した特集を放送。スタジオでは“命の危険を感じたこと”をテーマにトークを展開。広瀬は自身が遭遇した恐怖体験を語った。ある日、電車で移動中に他の乗客に気づかれてしまい、早く駅を出るために目的地とは違う方向の出口を利用してしまった。広瀬は近くにいた人に道案内をお願いし、無事目的地に到着したという。  ところが広瀬は、道案内してくれた人から“この後は何してるの?”“何時に終わるの?”としつこく聞かれることに。「大丈夫です、すみません! ありがとうございましたって言って立ち去ろうとしたら、バッグの紐を持たれて…」と広瀬が明かすと、スタジオから驚きの声が。鶴瓶が「道を聞いた人でしょ!?」と確認すると広瀬は「そうなんです、たまたま聞いた人が…」と答えた。周囲には誰もおらず助けを求められない状況で、広瀬は相手ともみ合いになったものの、なんとか難を逃れたとのことだ。  視聴者からはツイッター上に、「すずちゃんにそんな怖い体験あったなんてびっくり…!! バック引っ張るとか怖すぎる」「ガチのやつじゃん。、 怖いって!!!」「広瀬すずちゃんの体験怖い」といった声が寄せられている。

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