オモシロ 関連記事

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    雪の中で立ち往生! サルサソースを食べ続け無事生還した男性

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     ドライブ中の男性が、雪の中で車が動かなくなり5日間にわたり立ち往生することになってしまった。この危機的な状況で彼の命を救ったのは、ファーストフード店タコベルのサルサソースだったという。海外メディアSkyNewsが伝えた。@@cutter その男性、ジェレミー・テイラー(36)は、飼い犬のアリーと一緒にオレゴン州サンリバー付近の林道を運転していた。彼らはガソリンを買うために日曜に出発し、道すがら車内で夜を明かした。翌朝起きてみると、雪が積もっていて身動きが取れない状態になっていたという。  水曜日には捜索願が出された。彼は携帯電話を持っていないと考えられていた。そして金曜日に、テイラーとアリーをスノーモービルのライダーが発見。テイラーは「元気だが空腹」な状態だったという。  アウトドア好きのテイラーは救出された後、定期的にエンジンをかけ暖を取っていたこと、また食料としてはタコス用のソースを食べていたことを警察に対し明かしている。社外へ出ようとも試みたが、雪が深すぎたため断念したとそうだ。  その後テイラーは自身のフェイスブックページで救助への感謝の念を述べた後、寄せられたコメントへの回答として「タコベルのファイヤソースは命を救う!」と加えている。

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    太っちょねずみ、マンホールの穴にはまって抜けなくなる

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     ドイツで、太っちょのねずみがマンホールの穴にはまり抜けなくなってしまった。幸運にも発見されたそのねずみは、目撃情報を受けた消防士らにより無事救助された。海外メディアSkyNewsが伝えた。@@cutter フランクフルトから南に約96km離れた都市アッセンハイムで発見されたそのメスのねずみを救出したマイケル・セアは、地元メディアに対しねずみが「冬用の脂肪をたっぷり蓄えていて、前にも後ろにも身動きが取れなくなっていました」「人間から嫌われている動物でも、尊重されるべき」と話した。セアは独力ではねずみを救助できなかったので、ほかの消防士らを待たなければならなかったという。  救出されたねずみは、数枚の写真を撮られた後、下水道に戻されたという。動物保護団体Berufstierrettung Rhein Neckarのアンドレア・スタインバッハは、ねずみが解放された後「あたかも振り返りながらこう言っているようでした。『ありがとう、ええ、ダイエットしなきゃいけませんね!』と」と話している。

  • 10年手を洗ってない、TV司会者ピート・ヘグセス ※海外メディア「SkyNews」のスクリーンショット

    「10年手を洗ってない」TV司会者が衝撃の告白

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     アメリカのテレビ司会者ピート・ヘグセスが、10年間手を洗っていないという衝撃の告白をした。生放送中にその事実を明かしたヘグセス。手を洗っていない理由として「細菌は実在しないので」とコメントし、ネット上をざわつかせている。海外メディアSkyNewsが伝えた。@@cutter その告白があったのは、FOXニュースのモーニングショーFox And Friendsの放送中だ。ヘグセスは、細菌は存在しないと発言し、「裸眼では見ることができない」ということを理由として挙げた。  また、ヘグセスは手を洗うことをやめてから健康状態が良くなったとし、手を洗わないことが、彼にとって植菌による一種の予防接種になっているとした。  この非衛生的な彼の習慣が明らかになったのは、共に司会者を務めるジェデディア・ビラが、ヘグセスが古くなったピザをスタジオで食べていたことを明かしたことに端を発する。ヘグセスは「ピザハットのは長持ちする」とコメントしていた。その後、ネット上ではヘグセスのこうした習慣に対し「気持ち悪い」「最低」といった声が寄せられている。  イギリスの国民保険サービスNHSは、手洗いが食中毒、下痢、風邪を予防する旨を言明している。手を洗う時間の目安は20秒で、ハッピーバースデー1曲の長さに相当するとのこと。

  • 誰か私の1ヵ月の生き方を決めて! (※イメージ写真)

    誰か私の1ヵ月の生き方を決めて! 女性が“報酬29万円”で募集

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     自分で物事を決めるのに疲れたある女性が、1ヵ月間の彼女の生き方を決めてくれる人を募集している。報酬は2000ポンド(約29万円)だ。海外メディアMirrorOnlineが伝えた。@@cutter イギリス、ブリストル在住のこの匿名の女性はBark.comに広告を掲載し、「こんにちは。ちょっと変なのはわかってるんですが、簡単に言うと私のために物事を決めてくれる人を探しています」とつづり、「去年は私にとってひどい1年だったので、誰かに私の人生を任せられたらいいなと思っています」と告白。  昨年起こったひどいことについて彼女は、友人に借りたお金をなくしたこと、ニュージーランドで旅行中に一文無しでしばらく足止めされたこと、以前のパートナーから暴力を受けていたこと、家へと近道している時に強盗にあったことなどを挙げた。これらを受けて、「私が自分では正しい決断を全くできてないことは明らかです」と続けた。  今回の「仕事」に選ばれた人は、デート相手を選んだり、彼女の貯金を何に使うべきかなどを考えたりするのだという。

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    エイプリルフールだけじゃない! 多数の珍通報に消防士困る

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     先のエイプリルフールにもさまざまな珍情報が混乱や笑いを誘ったが、ロンドンの消防士たちは日頃から嘘の通報に困り果てているという。2016年から、ロンドン消防隊には便器にはまったという通報が659件、またペットが異様な場所に挟まったという通報が56件など寄せられ続けている。海外メディアSkyNewsが伝えた。@@cutter 異様な通報に加え、この5年間でほかにも悪意ある電話が3万件以上かけられているという。これにより多額の税金が無駄になっているとのことだ。  警視副総監のトム・ジョージは「通報がどれだけ奇妙に思えても、真に緊急のものであれば我々は常に駆けつけますが、どのようにこうした労働資源を使うかは常に慎重に考えるべきです」と語る。  過去にあった奇妙な通報の一例は下記の通りだ。 ・飼い猫を捕まえようとした女性が木に挟まった ・ペットのヘビが輪から抜けなくなった ・子どもの頭がおまるにはまった ・バス運転手がバス停のトイレに閉じ込められた ・ハトが煙突に詰まった ・ハムスターがトイレと壁の間に挟まった  2018年には珍通報は5410まで減少したといい、4201件は情報不足とされたそうだ。同署は「もう少しだけ常識を持つ」ことで不要な通報は避けられるとしている。

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    樽に乗って、海流のみで大西洋横断チャレンジ! 71歳フランス人男性

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     71歳のフランス人男性ジャン・ジャック・サヴィンが、樽型のカプセル状の乗り物で、海流のみを使って大西洋を渡りカリブ海を目指すという大冒険の旅に出発した。スペインのカナリア諸島にあるエル・イエロ島から出発したサヴィンは、3ヵ月後の到着を目標としている。海外メディアSkyNewsか伝えた。@@cutter 約4500キロメートルにわたる旅に出るサヴィンの乗り物は長さ約3メートル、幅2.1メートル。このカプセルにつけられた座標を発信する機器により、国際海洋監視機関のJCOMMOPSにより現在位置を確認することができるという。  カプセル型の乗り物は、空の状態で450キログラム、6平方メートルのスペースにキッチン、寝台、倉庫が設置されている。また床部分には覗き窓が設置されていて、通り過ぎる魚たちを見て楽しむことができる。  サヴィンは、大晦日に備えて白ワインを1本、また1月14日の72歳の誕生日のために赤ワインを1本準備した。なお今回の航海はワイン研究の対象にもなっており、数ヶ月間波によって揺られたアルコール飲料にどのような変化があるかを研究するという。またサヴィン自身は閉所での孤独による影響の研究対象にもなっている。

  • クロスカントリーレース優勝者のジミー・グレシアー※海外メディア「SkyNews」のスクリーンショット

    スライディングでのゴール失敗! クロスカントリーで有終の美ならず?

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     クロスカントリーレースの優勝者が、ゴールの決め方で失敗するという事態が起こった。オランダで開催されたEuropean U23男子クロスカントリーで、1着のジミー・グレシアー(21)はスライディングでのゴールを試みた。ゴール地点の地面はぬかるんで見えたため、膝から着地しスライディングが決まるはずだったのだが、予想外の展開が待っていた。海外メディアSkyNewsが伝えた。@@cutter 見た目の割に地面はあまりぬかるんでおらず、グレシアーが膝を地面につけても滑ることはなかったのだ。地面に捕らえられた膝はそのままに、上半身だけがそのままの勢いで前方に進んだ。前に倒れながらグレシアーの顔はゴールテープを捉え、派手に転ぶような形でゴールを迎えることになった。  この様子はヨーロッパ陸上競技連盟により「クロスカントリーのレースでゴールする悪い見本」のコメントとともにツイートされ、2900回以上「いいね」され、数百回リツイートされている。なおグレシアーは23分37秒の素晴らしい記録を残し、泥を洗い流した後にメダルを授与された。

  • バスのコスプレをする歩行者(※yotube「Russians dress up as a bus to cross vehicle-only bridge」のスクリーンショット)

    バスのコスプレで車専用の橋を渡ろうとする歩行者発見! 警察から阻止される

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     ロシア、ウラジオストクで、車専用の橋をバスに変装して渡ろうとした歩行者集団が警察により阻止された。ウラジオストクにあるゾロトイ橋を渡ろうとした歩行者4人は、ダンボールで作ったバスのコスチュームに身を包んでいた。海外メディアUPIが伝えた。@@cutter 橋を車で渡っていた目撃者がその様子を動画に収めている。脚が丸見えのバスのコスチュームの歩行者4人組が前進する様子に、撮影者はおもわず吹き出す。  次の瞬間、警察が現れ歩行者4人組を制止し、彼らをユーターンさせた。警察の指示のもと、彼らが路肩を歩く様子が収められている。指撮影者の女性は、「なぜ彼らはおいやられてしまうの? 美しいわ、芸術よ! なぜわからないの?」と動画内でコメントしている。  ゾロトイ橋は1.6kmを少し超える程度の長さで2012年に開通。歩行者通路が狭く、基準に満たないとの理由で2015年から歩行者の通行は禁止されていた。

  • 海外メディア「MirrorOnline」のスクリーンショット

    素敵な婚約写真!…の舞台裏にこんな助っ人がいた

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     オーストラリア、メルボルンで婚約したカップルが、記念写真をソーシャルメディアに投稿。花や風船に囲まれ、婚約指輪をはめた手をが写る素敵な写真だが、実はこの手、本人のものではない。写真撮影の舞台裏には、いとこの協力があった。海外メディアMirrorOnlineが伝えた。@@cutter 写真を撮るにあたり、未来の花嫁はある大きな問題に気づいてしまった。プロポーズを予期していなかったため、この写真撮影を予想しておらず、マニキュアをしていなかったのだ。  そこで助っ人として登場したのがいとこジェマだ。ジェマは舞台裏の写真をSNSに投稿。自分の手を二人の前にかざしながら、写真撮影をするクリエイティブな取り組みを見せている。  投稿でジェマは「いとこの彼氏がプロポーズしたんだけど、彼女がネイルしてなかったのwww」とコメント。投稿はこれまでに90万回以上「いいね!」されている。ユーザーからのコメントでは、「この写真で10分くらい笑った」などの声が寄せられている。

  • おならの音がみんなに聞こえると知った聴覚障害の少年が戦慄!(※イメージ写真)

    おならの音がみんなに聞こえると知った聴覚障害の少年が戦慄!

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     聴覚障害を持つ6歳の少年が、おならの音が周囲に聞こえるということを知り恐怖に見舞われた。教室でおならをしたその少年は、クラスメートが皆自分を見ていることに気づき、教師に理由を尋ねた。教師は「あなたのおならを聞いたからよ」。少年は「どど、どういうこと?!?!」と戸惑いを隠せなかったようだ。海外メディアMirrorOnlineが伝えた。@@cutter 米ワシントンDCにある小学校で働く少年の担任アナ・トゥルピアノは会話の一部始終をフェイスブックに投稿。内容は以下の通りだ。 少年1:なぜみんな僕を見ているの? 私:あなたのおならを聞いたからよ。 少年1:どど、どういうこと?!?! 私:耳の聴こえる人はおならが聴こえるの。 少年2:(完全に恐怖に見舞われながら)待って、どんなおならでも聴こえるの?!?!  おならをした少年以外の聴覚障害を持つ少年にもそのニュースは恐怖をもたらしたようで、少年2も驚きを隠せない。この情報に気が動転した少年は叫んで「僕のおならを聞かないように言って!よくないよ!」。聞こえてしまうのは仕方がないのだとトゥルピアノは答える。しかしそこで、誰もがおならをすることを伝えると、それも彼らにとっては驚きだったようだ。 少年3:待って、みんなするの?僕のお母さんも? 私:うん。 少年2:お父さんも? 私:うん。 少年1:…先生も? 私:うん 子供たち:爆笑  その後、会話は「聴こえる人はおならを見ることができるのか」と言った方向に展開。トゥルピアノは最後に「8年間大学に通って、こうした会話をしています」と締めくくった。投稿は、その後女優のミニー・ドライヴァーによってツイートされ拡散している。

  • ※海外メディア「SkyNews」のスクリーンショット

    「息子にデートを…」母親のおせっかいツイート拡散で散々な思いをする息子

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     海外メディアSkyNewsによると、デートに出かけない息子を心配したある母親のツイートが拡散し、息子が散々な思いをしている。現在は削除されているその母親のツイートでは、海軍の制服に身を包んだ息子が爽やかな笑顔でポーズをとった写真とともに下記のような文章が投稿されていた。@@cutter 「これは私の息子です。ブートキャンプを1番で卒業しました。女性を尊重する紳士です」「急進派フェミニストによる、昨今の嘘のセクハラ告発の潮流を受けて、彼は一人でデートに出かけようとしません」。そして「#HimToo」のハッシュタグで、母親はツイートをしめくくった。  そのツイートが投稿され拡散していたとき、当の息子ピーター・ハンソンは、セントラルフロリダ大学でマーケティングの試験を受けていたという。その後友人から、母親によってうっかり彼がツイッターの話題になっていることを知らされた。「#HimToo」は、男性に対する性被害や、性的暴行の偽の告発により被害を受けた男性のためのムーブメントで使用されるハッシュタグだ。  話題になってしまった息子のピーターはその後、ツイートで「あれは僕の母です。時に、僕たちが愛する人が気づかずに僕たちを傷つけることがあります。方向転換してみましょう。僕は#BelieveWomenを尊重しています。#HimTooを支持したことはありませんし、これからも支持しません」とコメント。母親のツイートに同意しないことを語り、冷静な対応をみせた。その後、ツイッターでは母親のツイートをアレンジしたネタツイートが飛び交っている状況だ。

  • ※海外メディア「Mirror Online」のスクリーンショット

    着るだけで巨乳に? 日本発“トリックアートTシャツ”が海外でも話題

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     巨乳になりたいと願う女性は多いかもしれないが、そんな願いが一瞬で叶った気になるトリックアートTシャツが人気だ。日本のブランド「ekoD Works」が販売するそのユニークなTシャツは、すでにオンラインで完売となっている。海外メディアMirrorOnlineが伝えた。@@cutter そのTシャツの前面には白黒のグリッドがプリントされており、胸に当たる部分は横に大きく広がっている。またアンダーバストの部分はグリッドが小さく描かれ、また効果的に影がつけられているため、着用者の胸が大きいのではないかと言う錯覚を生んでしまうのだ。価格は1枚3950円(税抜)。  商品紹介には「このTシャツは、誰もが密かに抱く妄想の世界に命を吹き込みます」「独自の妄想マッピング技術により、正面のグリッドパターンを歪めることでekoD Worksは効果的にあなたの胸のボリュームアップを演出します」「着れば羨望の的となること必至です」との記載。  ソーシャルメディアRedditではこのTシャツについて「私は“なぜどの写真でも同じシャツを着て、正面を向いて写ってるのか”と尋ねられることになるわ」「このブランドは男性向けのズボンは売っているかな?」などのコメントが上がっている。

  • 新たな防犯対策に! ※海外メディア「HUFFPOST」のスクリーンショット

    トランクスを干す代わりに…レオパレス21の防犯対策が海外でも話題に

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     レオパレス21が発表した新たな防犯対策「Man on the Curtain」が海外メディアでも取り上げられ話題となっている。「Man on the Curtain」は映写機を使ってカーテンに動いている男性の影を投影するという新しい防犯対策。投影される男性の行動パターンは「掃除機をかける」「ギターを弾く」といったものから「シャドウボクシング」までさまざまだ。海外メディアHuffingtonPostが伝えた。@@cutter 「Man on the Curtain」は現在試作品の段階で、投影できる男性の行動はほかに「空手をする」「バットを振る」といったものから、より日常的な動きでは「着替えをする」など全12パターンが用意されている。  一般からの問い合わせが多かったことから、同社は販売も視野に入れて検討中とのことだ。しかし、レオパレス21の広報宣伝部、中村景一氏によるとその効果には懐疑的な声も寄せられているという。特に男性がずっとシャドウボクシングをしている様子が投影されている場合は、それがただの投影に過ぎないことに気づかれ、逆に女性が一人でいることを示唆してしまうのではという懸念の声が挙がっているそうだ。同氏によると、投影する男性の動きに多様性を加えたのち、商品化に踏み切りたい考えとのこと。

  • 250時間かけて作られたヘンリー王子&メーガン・マークルの等身大ケーキ ※海外メディア「Mailonline」のスクリーンショット

    祝結婚!ヘンリー王子&メーガンさんの等身大ケーキを作った女性現る

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     英王室のヘンリー王子と米女優のメーガン・マークルさんに沸くイギリスで、ユニークな盛り上がり方をしている女性がいる。お菓子作りが得意なララ・マーソンは、250時間をかけて二人の等身大サイズケーキを作ったのだ。とても人間らしい出来栄えのケーキには、卵300個、小麦粉15kg、砂糖15kgを使用。500人分に相当するという。海外メデイアMirrorOnlineが伝えた。@@cutter このケーキ、さらにデコレーションと成型のために使用したバタークリームは10kg、チョコとシロップを混ぜたモデリングチョコは20kg、さらにアイシングを50kg使用しているという。  マーソンは同メディアに対し「報酬目当てでなく好きでしていることですが、とても嬉しく自分自身を誇りに思います」とコメント。フルタイムでの仕事と子育てをしながらこのケーキを完成させたのだと言う。  マーソンは「(彼女の2人の娘にケーキを見せたとき)娘がヘンリー王子ケーキにハグをしようとしたので、本当の人間だと思ったに違いません」「これまで作った中で一番高さがあります。ヘンリー王子は約188cmなので、ケーキも188cmでなければいけないのは大変でした」「でもやってみるまでわからないものです。自分を試し、限界を広げようとするときには毎回何か新しい学びがあります」と加えた。

  • 番組で紹介された生牡蠣を24時間提供する自動販売機 ※ユーチューブ「Ruptly TV」

    生牡蠣の自動販売機がフランスに登場!24時間いつでも

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     フランス西部に位置するレ島の飲食店が、生牡蠣を24時間提供する自動販売機を設置した。牡蠣は閉じた状態で販売される。同飲食店のオーナー、トニー・バーセロットは「人々がここに来るのはいつもお店が閉まっている時間。お客様にとっても、私たちにとっても、もどかしい状況だった」ことを受けて、この自動販売機のアイディアが浮かんだのだという。海外メディアEATERが伝えた。@@cutter 利用者は、同飲食店が空いている間に事前に注文しておけば、牡蠣に加えて海藻なども添えてもらうことができるという。  フランスのテレビ番組で、バーセロットは「私たちのシステムを考え、農業でなされていることを考えました。地方の卸業者もたくさんいます。そして、自販機を牡蠣に合うように調整してくれる製造業者に連絡しました。牡蠣という商品はそんなに制限があるわけではないのですが、幾つか調整が必要なので」と話す。  この自動販売機では、牡蠣12個を約8ドル(約902円)で提供する。また同メディアEATERは、「牡蠣の自販機の横にシャンパンの自販機も設置すれば良いビジネスになる」と加えている。

  • KFCがチキンの香りの日焼け止め開発 その名も「エクストラクリスピー」

    KFCがチキンの香りの日焼け止め開発 その名も「エクストラクリスピー」

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     ファストフードチェーンのケンタッキーフライドチキン(KFC)が、チキンの香りがする日焼け止め“エクストラクリスピー”を開発した。SPF30で普通の普段用の日焼け止めとして使用できる。8月22日に同社がツイッターで発表し、特設ウェブサイトから申し込んだ人に3000個限定で無料配布される。対象者はアメリカ在住者限定で、キャンペーンは9月30日まで。なくなり次第終了と案内されていたが、同特設サイト上ではすでに品切れ表示となっている。@@cutter CMでは、こんがり日焼けしたカーネル・サンダース風の男性が登場し、同商品をアピール。「チキンの味だけど、味は日焼け止めです」と語っている。また「この夏本当にエクストラクリスピーであるべきなのは、あなたのフライドチキンの皮だけです」と同サイトには記載されている。  KFCのチーフ・マーケティング・オフィサーのケヴィン・ホックマンは海外メディアBusiness Insiderに対し「日焼け用ローションはいつだってローションの様な香りです」「だから、こう考えましたーフライドチキンの香りにしたらどうか?と」と語る。なお同社は先立って、韓国でフライドチキンの様な味がするネイルカラーを発表している。

  • 下水溝のフタに頭がハマったアライグマ、困り顔が可愛すぎる

    下水溝のフタに頭がハマったアライグマ、悲しそうな顔が可愛すぎ!

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     下水溝のフタに頭がハマって抜けなくなってしまったアライグマが救助を待っている間に見せた、実に愛らしい困り顔が「可愛すぎる」と話題を呼んでいる。海外メディアMashableが報じた。@@cutter 通報を受けたアメリカのマサチューセッツ州ノーサンプトン警察が急行した先にいたのは、頭がすっぽりと下水溝のフタにはまった一頭のアライグマ。警察官は動物管理局員が到着する前に、この悲しくも可愛いすぎる光景を撮影。写真には、何とも愛らしい困り顔を見せるアライグマの姿が捉えられている。その後、駆けつけた動物管理局員によって、哀れなアライグマは無事に救出されたという。  ノーサンプトン警察署の公式ツイッターに、「ちょっと、そこの上にいる人、手を貸してくれない?」というキャプションと共に投稿されたこの写真には、アライグマのキャラクターが登場する『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』に絡めて「グルートは銀河を守るのに忙しかったのか?」というコメントや、「なぜこの写真が10000件のいいねを獲得していないんだ?僕にはもはや、インターネットが理解できない」などの声が寄せられた。

  • 二コラ・キュジッチさんが書いたイラスト

    実は3Dじゃない! 3Dにしか見えないイラストが話題

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     セルビア人の芸術家が描いた、完全に3Dに見えるにもかかわらず、3Dではないイラストが話題を呼んでいる。海外メディアMashableが報じた。@@cutter どこからどう見ても3Dのイラストを描いたのは、セルビア人の芸術家で、現在30歳の二コラ・キュジッチさん。キュジッチさんは、「人々を混乱させるため」に、色鉛筆、マーカー、パステルを用いて、カエルやスニーカー、時計やコーラの缶、サッカーボールや革靴、はたまたバイクなどを描いた自作のイラストを、ニュースサイトBoredPandaに投稿。その結果、思わぬ反響を浴びることとなった。  遠近法から陰影のつけ方など、その技術はプロ級としか思えないキュジッチさんだが、驚くべきことにイラストは我流で、取り組み始めてから3年も経っていないとのこと。キュジッチさんは、フェイスブックやインスタグラムでの反響について、とても楽しんでいるとMashableに語っている。

  • 子熊が突如ヘンテコダンスを披露!

    子熊が突如ヘンテコダンスを披露!「とてもロックンロールだった」と撮影者

    気になる

     野生の小さな子熊が、森のド真中で見せたヘンテコなダンスが、ネット上で話題を呼んでいる。可愛らしく踊る姿を収められたのは、フィンランド北部の森で暮らす、現在4ヵ月の子熊。二本足で立ち、小さな掌を前に出したり後ろに引いたりする姿は、まるでダンスクラブで踊っているようだ。@@cutter 海外メディアMirrorによれば、写真を撮影したのは、毎年夏に熊を撮影しているという高校教師ヴァルテッリ・ムルカハイネンさん。ムルカハイネンさんは、今年の夏に既に4回訪ねていたというこの子熊のダンスを、「とてもロックンロールな感じで、ダンスの型にはまらないモノだった」と振り返っている。  また、「面白いことに、子熊は私の隣に座っていて、私のことを見ていたんだ。その後、立ち上がって踊り始めたんだよ。最初は自分の目を信じられなかったな。『これを見てくれよ。好きかい?』と言うかのように、私を見ながらダンスしていたんだ」とも語っている。

  • 食いしん坊のネズミ、鳥の餌やり機にハマって動けなくなる

    どうしてそうなった!? 食いしん坊のネズミ、鳥の餌やり機にハマり身動きとれず

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     ネズミは常に何かを食べているほど食いしん坊だが、その食いしん坊っぷりが思わぬ不幸をもたらすことがあるようだ。とある民家に設置された鳥の餌やり機にハマって動けなくなったネズミの姿が、ネット上で話題を呼んでいる。海外メディアMetroが報じた。@@cutter イギリスのニューカッスル近郊に位置するサウス・シールズで暮らすリサ・マークウィックさんが、BBC Springwatchのフェイスブックページに提供した1枚の写真に収められているのは、つぶらな瞳を潤ませて助けを求めるネズミの姿。このネズミは、マークウィックさん宅の鳥の餌やり機に侵入して餌を食べつくした結果、お腹が大きく膨れてしまい、出られなくなってしまったのだ。  マークウィックさんは、どうやってネズミが餌やり機に入り込んだのか分からなかったそう。そして、「餌やり機の上も下も取り付けられたままなので、(写真で)顔をのぞかせている、小さな穴から入り込んだのでしょう」と推察している。幸運なことに、このネズミは傷つけられることなく、餌やり機の下部が取り外された後、野に放たれて、慌てて走り去ったとのこと。

  • 野生のクマ、手を振った写真家に手を振り返す

    野生のクマ、手を振った写真家に手を振り返す

    気になる

     野生動物は時に人間が想像もしない行動を取るものだ。とある写真家が野生のクマに手を振ったところ、なんと振り返してきたのである。海外メディアMirror Onlineが報じている。@@cutter 現在25歳の写真家・ディランさんが思わぬ出来事に遭遇したのは、週末に訪れていた、アメリカのワシントン州・オリンピック国立公園内にあるキャンプ場からの帰り道だった。家に向かって車を走らせていたディランさんは、大きなコディアックヒグマを発見したのだ。  芝生の上に佇んでいたこのクマに、「バイバイ、クマさん」と言いながら手を振ってみたディランさん。するとびっくり、クマは手を振り返してきたのだ。これに驚いたディランさんは、すかさずその姿を撮影。投稿された写真には、ディランさんに向かって手を振っている様子が確と捉えられている。  ディランさんは当時を振り返って、「ワイヤーのフェンスを隔てて、3メートルほど離れていたんだ。全く怖がらせるような様子は見せなかったよ。フェンスを乗り越えて、僕にハグしようとしていたね」と語っている。

  • 刑務所として使われていた船がホテルに!

    刑務所として使われていた船がホテルになってオープン!

    気になる

     刑務所として使われていた船が、ロンドンでホテルとしてオープンする。「The Good Hotel」と名付けられたそのホテル船は、ロンドンのホテル「ロンドン ロイヤル ドックス」に”停泊”予定で、現在アムステルダムからロンドンまで約531キロを航海中だ。@@cutter 同ホテルは、2007年にオランダで不法入国者用の刑務所として作られ、その5年後に「The Good Hotel」として生まれ変わった。部屋数は144部屋を擁し、一泊110ポンド(約1万5079円)。宿泊客はもともと監獄として使われた部屋で快適な滞在を楽しむことができる。2015年にアムステルダムでオープンしてから好評を博したという。  同ホテル船がロンドンに到着した暁には、ホテル屋上にニューヨークにある海沿いの遊歩道「ハイライン」をイメージした緑豊かな庭園を備える予定で、庭園は一般公開される予定だ。なお、長期間失業状態に陥っている人の雇用を進める予定で、アムステルダムでは約3分の1の従業員を長期失業者から採用したという。  同ホテルを手がけたThe Good Hospitality Groupは2012年にオランダ人起業家マルテン・ドレセンによって創業。将来はカリブ海の子島アンティグア・バーブーダへの進出を含め、2020年までにさらに8つのホテルをオープンする意向だ。

  • 恐竜のマスクが頭から抜けない少女

    消防隊員も爆笑!助けを求めて来たのは、恐竜のマスクが頭から抜けない少女

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     消防隊員が活躍するのは、何も火災現場だけではない。アラバマ州の消防隊員が助けたのは、恐竜の被り物が頭から抜けなくなった一人の少女だった。海外メディアWashington Postが報じている。@@cutter 事の発端は、15歳のダービー・リスナーが、家に泊まりに来た友達を驚かすために、アメリカで人気の子供向け番組『バーニー&フレンズ』に登場するティラノサウルスのバーニーのマスクを被ったことだった。「友達を怖がらせたかったの。だからマスクを被って、階段を下りてくるのを待っていたのよ。結局、怖がらなかったんだけどね」と当時の状況を語るダービー。  しかし、問題はそこではなかった。なんと、頭が引っかかって抜けなくなってしまったのだ。「頭の部分がすごく大きいマスクだったから、するっと肩を抜けて、そのまま腕がはまってしまったの。すごく焦ったわ。暑くなってきて、脱ごうとしても脱げないから」。  これを知った彼女の両親は、慌ててトラスズビル消防署へ。ワセリンを塗っても抜けずに、最終的に隊員たちは、特殊な器具を使ってマスクを切断し、ダービーを助け出すことに成功。一方、ダービーの兄ローガンは、助け出されるまでの妹の姿を自身のツイッターに投稿。シュールな光景を捉えた写真は、現在までに2700件以上もお気に入り登録され、話題を呼んだ。

  • リスを使って娘の歯を抜いたお父さん、絶賛の声が相次ぐ

    リスを使って娘の歯を抜いたお父さん、絶賛の声が相次ぐ

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     子供の頃、グラグラしているのになかなか抜けない歯にやきもきしたことはないだろうか。自分で抜くのは痛いし、歯医者に行くのも怖い…。そんな時は、リスの力を借りると良いかもしれない。というのも、ある親子が、リスを使って歯を抜く様子を撮影したビデオが話題を呼んでいるのだ。海外メディアHuffington Post USが報じている。@@cutter リスを使って歯を抜いたのは、カナダのケベック州・モントリオールに住むデヴィッド・フライハイトさんと彼の幼い娘。とある公園で撮影されたビデオの中で、デヴィッドさんは娘の歯にデンタルフロスを巻き付け、その逆端にグラノーラの塊をくくり、これをリスが持ち去る時の勢いで歯を抜くと興奮気味に宣言。  不安げな娘さんをよそに、テンション高めのデヴィッドさん。そうこうするうちに、ベンチの上に置かれたグラノーラへとリスが接近していく。その場で少し食べ、「おいしいもの」であることが分かると、リスはグラノーラを抱えて走っていく…。そして歯はきれいに抜けた!これにはデヴィッドさんも大喜びで、不安そうだった娘さんも満面の笑みを見せている。  ユーチューブにアップされたこの動画は、4日間で10万回以上再生されており、「笑えるし、とっても可愛い。お父さんグッジョブ」「あなたは世界で最高の父親だよ」といった絶賛のコメントが寄せられている。

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