ビックリ! 関連記事

  • ※海外メディア「UPI」のスクリーンショット

    娘の年齢を間違えてロト当選! 800万円超ゲットした母

    気になる

     アメリカ、ミシガン州在住の女性が、娘の誕生日と年齢を組み合わせた数字でロトを購入。実は娘の年齢を間違えて購入していたのだが、結果見事当選。7万8000ドル(約872万400円)を手にした。海外メディアUPIが伝えた。@@cutter 当選したアントワネット・オウスリーは、4月15日のロトFantasy Five drawingで全数字をマッチさせた2人のうちの1人。  オウスリーはMichigan Lottery Appで番号を確認しながら、すぐに当選したと気付いたという。「夕食をとりながら、前の晩のロトの当選番号を確認しなくてはいけないことを思い出しました」とオウスリー。当選に気づくと「興奮しすぎて大騒ぎしてしまいました」。  それと同時に、間違いを犯していたことにもすぐ気付いたという。「毎日同じ数字で掛けていました。子供たちの誕生日と年齢を組み合わせた数字です。うち1人は誕生日を迎えたばかりで、19から20に変えるのを忘れていましたが、結果オーライです!」と加えた。賞金は家の購入に充てるという。

  • ※海外メディア「UPI」のスクリーンショット

    四つ葉のクローバーを228枚摘んでギネス更新!2時間で達成

    気になる

     アメリカ、ノースカロライナ州の男性が、四葉のクローバー228枚を2時間以内に採取しギネス世界記録を更新した。海外メディアUPIが伝えた。@@cutter その男性フレッド・レイスマンは当初、1時間での記録更新を狙っていた。1時間での世界記録は、バージニア州在住のケイティ・ボルカ(10)が昨年打ち立てた166枚だった。  しかし、彼は途中で8時間での記録樹立を狙うことに変更。ギネスには8時間でのクローバー詰みの記録がそもそもなかったため、レイスマンの挑戦のために最低数を200枚として設定。結果、レイスマンは1時間50分で228枚を収集し、晴れて、そして軽々と8時間での記録樹立を達成したのだった。  レイスマンは、婚約者の娘と散歩をしていた時に10分で25枚の四葉のクローバーを見つけたことで記録挑戦を思い立ったという。ギネスに公式認定してもらうために、これから必要な証拠を提出するという。

  • ※イメージ画像

    わんこよりヒゲモジャ男性の方が細菌を多く宿しているらしい

    気になる

     最近のある研究により、もじゃもじゃしたヒゲのある男性は毛皮のフサフサした犬よりも多く最近を有していることが判明した。海外メディアHuffingtonPostが伝えた。@@cutter この研究は、スイス、チューリッヒ近郊のHirslanden Clinicの研究者らが行った。まずMRIスキャナーを使い、人間と犬のどちらが衛生的かを調査。加えて、ヒゲをたくわえた男性18名と毛のフサフサしたワンコ30匹から入手した検体から、ヒトの病原体となる微生物のコロニー形成単位内のバクテリア量を比較するなどの調査を行った。  その結果、ヒゲの男性全員から高い数値の微生物が検出された一方で、犬で高い数値の微生物が検出されたのは30匹中23匹だったという。また男性のうち数人は、ヒゲに生息するバクテリアの量が多すぎるため病気になる危険にされされていたという。  BBCに対し、研究者のアンドレア・ガツェイトは「これらの発見から、犬はヒゲの生えた男性よりも衛生的であると言えます」と語っている。

  • ※海外メディア「SkyNews」のスクリーンショット

    わんこがゲームソフトを飲み込み緊急手術!

    気になる

     スコットランドで、テレビゲームのソフトを飲み込んでしまったわんこが緊急手術を経て一命を取り留めた。海外メディアSkyNewsが伝えた。@@cutter スタッフォードシャー・ブルテリアのロッコが飲み込んでしまったのはニンテンドーDSのゲームソフト。ロッコが嘔吐し何も食べられなくなったため、獣医でレントゲン写真を撮り判明したという。  飼い主のショーン・ジョンストン(27)は、最初ロッコがトウモロコシを軸ごと食べてしまったのではないかと思ったという。しかし「獣医からビデオゲームだと聞いて驚きました」「ニンテンドーなんて持っていなかったので、どこで拾ってきたのかと途方にくれました」と語る。  その後、ノースラーナクシャーの動物病院で緊急手術が行われ、ゲームソフトは無事除去された。ロッコは一晩入院したのち飼い主の元へ戻った。  ロッコは救助犬で、ジョンストンが飼い始めてからはまだ6か月。ジョンストンは、「唯一考えられるのは、前の飼い主のところで飲み込んだのではないかということです」「そこまで長く一緒に時間を過ごしてはいませんが、すでにロッコは家族の大きな一部分なので、戻ってくれて喜んでいます」と加えた。

  • ※海外メディア「SkyNews」のスクリーンショット

    4500年前のわんこの顔はこんな感じだった!

    気になる

     古代の埋葬塚から発見された犬の頭蓋骨をもとに、4500年前の犬の顔が再現された。その犬の遺骨は、北スコットランド、オークニー諸島のメインランド島にあるグリムビスター村で発見されたもの。海外メディアSkyNewsが伝えた。@@cutter クウィーンヒルと呼ばれるその遺跡は紀元前3000年のものとされ、同諸島には同様の時期の有名な遺跡が多く存在する。  その犬の遺骨に関しては、その放射性炭素から約500年後に残されたものだと判明した。その遺跡の年代と比較して犬の遺骨が後から置かれたことから、動物の埋葬が儀式的な意味を持っていた考古学者らは考えている。  Historic Environment Scotlandでinterpretation managerを務めるスティーブ・ファラーは「今日ペットとして可愛がられているように、新石器時代のオークニーでも犬はペットや番犬として訓練を受け、農家が羊をまとめるために使っていたようです」。  しかし今回の発見は、犬にはその地域の農家にとってさらに特別な存在であったことを示しているという。犬は信仰の対象であり、人々が自身を「犬の人々」と考えていた可能性があるとのこと。  今回の古代のわんこの顔の再現は、法医学アーティストのエイミー・ソーントンにより実現。CTスキャンから得た頭蓋骨のデータをもとに、3Dプリントで再現された。犬のサイズは大型のコリー程度で、見た目はヨーロッパオオカミに似ているという。

  • ※海外メディア「METRO NEWS」のスクリーンショット

    「フライドポテトが少なすぎる!」怒った客が通報

    気になる

     イギリスの飲食店で、持ち帰り用に頼んだフライドポテトの量が少なすぎたと怒った客が警察に通報した。海外メディアMERTOが伝えた。@@cutter 金曜の夜、ポテトの量に不満を抱き怒ったその客は店に戻り苦情を伝えた。店員が何もできないということを伝えると、客は店の外に出て警察に通報。助けを仰いだが、言うまでもなく警察側にもできることはなかった。  ヨークシティ警察はこの一連の出来事をソーシャルメディアに投稿し、「彼が訴えた犯罪が本当に発生したか定かではないが、全体的に少し怪しかった」とコメントしている。  英国の警察が奇妙な通報を受けたのはこれが最初ではない。2月には北アイルランドの警察がある女性から「コカインを買ったと思ったのに騙され」、中身がコカインではなくブラウンシュガーだったとの通報があったという。

  • ※海外メディア「METRO NEWS」のスクリーンショット

    サバイバル中毒の男たち!熱帯雨林で虫を食べ裸で3週間生活

    気になる

     極限状態が癖になってしまった男性2人が、マレーシアの熱帯雨林で全裸で3週間を過ごした。その期間中には2人合わせて20.8kg痩せるなど、予想以上に過酷な生活だったが後悔はないと語る。海外メディアMETRO NEWSが伝えた。@@cutter サバイバルに挑んだのは、ロンドン出身で金融テック勤務のダニエル・オリフィ(26)と、クルーズ船でエンターテイナーとして勤務するジェームズ・モイニハン(27)。彼らの装備は火打石、マチェーテ(ナタのような刀)、蚊帳、金属製の水筒、救急キットのみだった。  3週間の間で、彼らは低体温症、脱水症状になり、さらに数十カ所を蚊に刺されていた。オリフィに至ってはマチェーテでうっかり手を切り、糊でくっつけるという荒技に。その後、患部からは「腐った魚の臭いがする」など想像以上の過酷な状況となった。  やせ細り、よくブラックアウトが起こるようになったと話しながらも、後悔はないと2人は語る。「人生で一度は、本当に刺激的ですごいことをしたかった。人生は一度だから、できることはすべてやりたい」とオリフィ。「時に恐怖もありました。夜眠りにつく時、蛇が寝床に入ってきて翌朝目覚めないかもしれないとか」「気づくんです。『これはアホな人間が野生で死んで、決して発見されない状況だ』と」。これまでにも様々な極限体験に挑んできたオリフィだが、熱帯雨林でのこの3週間と比べれば何でもないと話す。  後悔しているかと尋ねられると、モイニハンは「誰しも死に直面する状況はあるでしょうが、普通は予定することではありません。そしてほとんどの人は、その状況に身を置くことを選ばないでしょう」「私はそこに身を置くことを選び、マレーシアは一番得るものの多い賭けでした。生きるとは何かを感じたと言えるのですから」と加えた。

  • ※海外メディア「METRO」のスクリーンショット

    ポーランドに要注意人物!きわどい水着で街を歩く男性2人組を指名手配

    気になる

     ポーランドで警察が男性の観光客2人組を追っている。英語話者とされるその男性2人組は、歴史的な街クラクフを蛍光緑のきわどい水着のみ着用し歩き回ったとされ、公然わいせつの罪で指名手配されている。海外メディアMETROが伝えた。@@cutter 彼らがイギリス人かは不明だが、男性のうち1人の腕には英国旗のタトゥーが入っているという。彼らは金曜日の午後に監視カメラで確認され、一般市民から警察への通報があった。  マンキニと呼ばれるそのきわどい水着は、映画『ボラット 栄光ナル国家カザフスタンのためのアメリカ文化学習』(2007)に登場するサシャ・バロン・コーエンのもう一つの自我、ボラットが着用していたことで有名になった。  クラコフの警察スポークスマン、セバスチャン・グレンは「クラクフは大勢の観光客が訪れますが、こうした振る舞いは一般的ではありません」。仮に捕まった場合、男性2人には罰金5,000ズウォティ(約14万7250円)もしくは30日間の懲役が課せられるという。

  • ※海外メディア「SkyNews」のスクリーンショット

    50年前の精子で羊が妊娠! 妊娠成功率61%

    気になる

     シドニー大学の科学者らが行った試験で、50年前に回収された羊の精子による妊娠が実現した。受精したメリノ羊56頭のうち、34頭が妊娠した。海外メディアSkyNewsが伝えた。@@cutter 試験に使用された精子は、4頭の羊から回収されたもの。そのうちの1頭はサー・フレディという名の羊のもので、1968年に回収。世界一古い“生きた”精子として知られていた。精子は小さなペレットに入れられ、液体窒素によりマイナス196度で保存されていたとのこと。  今回の妊娠成功率は61%で、1年前に冷凍保存された精子の妊娠成功率59%よりも高かった。准教授のサイモン・デ・ガーフはこの試験結果が「長期間にわたり冷凍保存された精子の生存能力を証明するものとなった」とし、絶滅危惧種の繁殖を助けるための新しい希望となると話した。

  • ※海外メディア「HUFFPOST」のスクリーンショット

    笑! パラグライダーで着陸したらカンガルーが攻撃してきた

    気になる

     オーストラリア、キャンベラでパラグライダーを楽しんでいたジョナサン・ビショップが2時間にわたる飛行を終え、美しく着陸を決めたと思っていた時、予想外の事態が起こった。カンガルーが遠くから走ってきて、彼を攻撃し始めたのだ。海外メディアHUFFPOSTが伝えた。@@cutter そのカンガルー2頭は、空中を移動する彼を追ってきたようだ。着陸直後の彼をめがけて走ってくる様子が動画に収められている。  「僕は着陸に集中していて、着陸するまでカンガルーの存在に気づきませんでした」と、動画メディアViralHogに対して語る。「僕に向かって走ってきていたので、仲良くしようとしているのだと思っていました」。  しかし、その後カンガルーらはビショップに体当たりやキックなどの攻撃を開始。「ここは僕らの縄張りだからね」と言わんばかりの出迎えをした後、鮮やかに走り去って行ったのだった。

  • ※海外メディア「HUFFPOST」のスクリーンショット

    "しらふ”という名前の男を飲酒運転で逮捕 アメリカ

    気になる

     アメリカ、ペンシルバニア州のバトラー郡で、“しらふ”と言う名前の男性が飲酒運転で逮捕された。海外メディアHUFFPOSTが伝えた。@@cutter 逮捕された男性の名前はダニエル・ソバー(44)。ソバー(Sober)は英語でしらふの状態、飲酒していない状態を意味する。  運転中に警察から停車するように言われたソバーは、警察に対し「ガールフレンドが息子の様子を見られるよう送り届けた後だった」と話している。  アルコールの臭いを感じた警察官は、携帯用の呼気検査器で彼の息を検査。すると、“しらふ”がしらふではないことが判明してしまったのだ。彼の血中アルコール度数は運転時の法定限度の2倍を超えていた。  ソバーはその後、自身で保釈金を支払い釈放された。追って裁判所に出廷することが予定されている。

  • ※海外メディア「HUFFPOST」のスクリーンショット

    ママが赤ちゃんを空港に忘れる! 離陸後に気付き飛行機が引き返す

    気になる

     サウジアラビアのジェッダからマレーシアのクアラルンプールまで飛行機で移動中だった女性が、機内で赤ちゃんを空港に置き忘れてきたことに気づいた。女性はすぐに客室乗務員に話し、赤ちゃんが空港の搭乗エリアにいるということを伝えた。海外メディアHUFFPOSTが伝えた。@@cutter 母親が出発したのはキング・アブドゥル・アジズ国際空港だ。搭乗していたのは航空会社サウディアの飛行機。  母親からの話を受けて、パイロットが空港へと引き返す許可を求める音声がネットで拡散している。それは次のようなやり取りだ。パイロットが「神よ、私達と共にあってください。引き返してもいいですか?」と言うと、それを聞いた管制官は同僚に対し「乗客がが赤ちゃんを待合エリアに忘れたんだって、かわいそうに」と反応。  パイロットはさらに「お伝えした通り、赤ちゃんを空港に忘れた乗客が、このままフライトを続けることを拒んでいます」と続けている。  幸運にも飛行機は引き返すことを認められ、元の空港に戻ったという。管制官は戻るように促した後、続けて「これは全く新しいケースだ」と語った。母親と赤ちゃんが無事再会できたかは明らかになっていない。

  • ※海外メディア「HuffingtonPost」のスクリーンショット

    「パパの誕生日を電話で祝って!」 番号付き広告でパパに連絡1万5千件

    気になる

     父親の62歳の誕生日を祝おうと、息子たちがニュージャージー州アトランティックシティ付近道路沿いの看板広告を購入。父親の電話番号と合わせて「お父さんのお誕生日を祝ってください」というメッセージを掲載したところ、お父さんの電話がパンク状態になってしまったという。海外メディアHuffingtonPostが伝えた。@@cutter 誕生日を迎えたのはクリス・フェリー(62)。フェリーはニュージャージー在住で息子たちはフロリダにいたため、カードを送る代わりに広告を出すことにしたのだそうだ。費用は2000ドル(約21万8000円)。  結果として全ての州、ルクセンブルグ、ネパール、ケニア、フィリピンからまでも電話があったという。ABCのテレビ番組『Live With Kelly and Ryan』からもパーソナリティが番組中に電話を試みたが、フェリーは出ることができず、メールボックスもいっぱいになっていた。寄せられた電話やメッセージは1万5000件以上だという。  息子のクリスとマイクにとっては、これは小さい頃の悪戯の延長なのだという。フェリーはこのユーモアを理解したが、同時に電話に出ることをやめ、留守電のメッセージを変更。変更後は「お誕生日を祝ってくれてありがとうございます。とても嬉しいです…」から始まっているという。今回のプレゼントが受け入れられたと知った息子たちは、来年へのハードルが上がってしまったと感じているようだ。クリスはフロリダのテレビ局WPBF TVに対し「わからない」「もっと大きい看板広告にするとか」と語っている。

  • ※海外メディア「SkyNews」のスクリーンショット

    危機一髪! クジラに飲み込まれかけて生還した男

    気になる

     南アフリカで、男性がクジラに飲み込まれかけたところから生還を遂げた。男性は南アフリカの港、エリザベスハーバー付近でスノーケリングをしていたところ、突如大きく開いた口が現れ視界が真っ暗になったという。海外メディアSkyNewsが伝えた。@@cutter その男性の名前はレイナー・シンプ(51)。その時、彼は2、3分ほどほかの2人と一緒に水中におり、イワシが捕食者らから逃げ泳いで魚群を形成するところを撮影していたという。  その際、突然現れたクジラについて「一度15トンもの重さがある生き物に素早く水中で捕まると、ただ海の真ん中で自分がこんなにもちっぽけな存在だと気付く」とシンプはSkyNewsに対し語った。サメがいないかどうかにはよく気を配っていたというが、突然目の前が暗くなったという。「その時はあまり怖いというわけではなく、ただ純粋に本能的でした」。クジラのサイズを彼は約15m、重量を20トンと推測する。  「何かにお尻を掴まれた時、すぐにクジラだとわかりました。でも私は大きすぎるので飲み込むことはできないと思い、少し安心できました」「さらに、私の体にかかる力も強まりませんでした」。その後、「クジラも私が食べたかったものじゃないと気づいて吐き出しました」。そして無事生還となった。彼はツアー運営者として20年の経験を持つが、このようなことは非常に珍しいと話している。

  • 大変身! 花嫁のメイク、ビフォーアフター (※イメージ写真)

    大変身! 花嫁のメイク、ビフォーアフターを公開

    気になる

     結婚式の日は、女性が自分の美しさと自信を強く感じられる日かもしれない。それに貢献するのが完璧なウェディングドレスとメイクアップだ。いつも通りのスタイルに近いものを選ぶ人もいる一方で、ちょっと普段とは趣向を変えて大変身を遂げる女性もいる。ウェディングを専門にするメイクアップアーティストが、自身が手がけた5人のビフォーアフターを紹介した。海外メディアMirrorOnlineが伝えた。@@cutter メイクアップアーティストのアーバー・バイティキは、年間100人の花嫁のメイクアップを担当する。一つ一つが大仕事である。  彼はBoredPandaに対し「お客さんに最初にする質問は、どのような行事のためのメイクアップかということ」。そしてナチュラルかドラマティックかなどのリクエストを聞いた後で、「彼女たちが着るドレスを見せてもらえるよう頼みます。ドレスのデザインやディテールで、彼女たちが望むスタイルがわかります。それから顔の特徴を分析します」。  またバイティキは、「メイクアップは顔にとっての宝石のようなもの。色や形で遊んで。変身を恐れないことです。最終的には全部落とすことができるのですから」と加える。彼のインスタグラムフォロワーは27万人を超える。

  • ※海外メディア「HuffingtonPost」のスクリーンショット

    アメフトの賭けに負けた男性 支払い逃れるため自身の誘拐狂言

    気になる

     アメリカンフットボールNFLの優勝決定戦であるスーパーボウルでの賭けに負けた男性が、支払いを逃れるために自身の誘拐をでっち上げた。海外メディアHuffingtonPostが伝えた。@@cutter その男性は、ニューヨーク西部、ノース・トナワンダ在住のロバート・ブランデル(60)。月曜日に約35kmほど離れたニューフェインにある駐車場で、小型トラック内で縛られているところを捜索隊に発見された。  ブランデルは捜索隊に対し、男2人が彼から1万6000ドル(約174万4000円)を奪った後、2日間にわたり彼を車で連れ回し、彼の小型トラックの中に置き去りにしたのだと話した。  しかし捜査当局は、ブランデルがスーパーボウルでの5万ドル(約545万円)の賭けを行った際、儲けを最大にするために偽の名前を使っていたと判断。ブランデルが結果的に資金を回収できない状態になり、事件を偽ったと判断した。ブランデルは詐欺と虚偽の事件報告の罪に問われている。

  • ※海外メディア「SkyNews」のスクリーンショット

    雪の中で立ち往生! サルサソースを食べ続け無事生還した男性

    気になる

     ドライブ中の男性が、雪の中で車が動かなくなり5日間にわたり立ち往生することになってしまった。この危機的な状況で彼の命を救ったのは、ファーストフード店タコベルのサルサソースだったという。海外メディアSkyNewsが伝えた。@@cutter その男性、ジェレミー・テイラー(36)は、飼い犬のアリーと一緒にオレゴン州サンリバー付近の林道を運転していた。彼らはガソリンを買うために日曜に出発し、道すがら車内で夜を明かした。翌朝起きてみると、雪が積もっていて身動きが取れない状態になっていたという。  水曜日には捜索願が出された。彼は携帯電話を持っていないと考えられていた。そして金曜日に、テイラーとアリーをスノーモービルのライダーが発見。テイラーは「元気だが空腹」な状態だったという。  アウトドア好きのテイラーは救出された後、定期的にエンジンをかけ暖を取っていたこと、また食料としてはタコス用のソースを食べていたことを警察に対し明かしている。社外へ出ようとも試みたが、雪が深すぎたため断念したとそうだ。  その後テイラーは自身のフェイスブックページで救助への感謝の念を述べた後、寄せられたコメントへの回答として「タコベルのファイヤソースは命を救う!」と加えている。

  • ※海外メディア「MirrorOnline」のスクリーンショット

    ペットのナマケモノのために寝室を湿地に改装したカップル

    気になる

     アメリカ、ウィスコンシン州のある一家は、ペットとして買っているナマケモノのために寝室を改装。ナマケモノを買うことに決めた後、暖かくて湿った環境を作るために自力で改装したのだという。海外メディアMirrorOnlineが伝えた。@@cutter ジェンニ(40)とテリー・ケニグス(39)夫妻には3人の子どもがいる。ナマケモノとの出会いは昨年だ。名前はエンゾー。監禁されて育てられた6歳のエンゾーを4520ポンド(約66万円)で購入した夫妻は、その後リサーチを行いナマケモノのための理想的な環境を自分たちで作り出した。  改装に費やした費用は380ポンド(約5万円)、時間は20時間。改装した寝室は、大学進学までは長女が使っていたそうだ。中には赤外線ヒーターとクールミスト加湿器、そしてぶら下がれるようにロープやタオルが設置されている。  ナマケモノを飼うことが小さいころからの夢だったというジェンニは、同メディアに対し「長年の夢だったので、エンゾーにとって適切な環境を作るためにできることはすべてしました。あとはうまくいくように祈るのみです」。現在も、エンゾーがなつくように絆を深める努力を継続しているという。なお同一家はほかにも、フクロモモンガ、ハリネズミなどの珍しい動物を飼っている。

  • ※イメージ画像

    野生動物から守り続けて9ヵ月! キャベツが人間サイズに成長

    気になる

     オーストラリア、タスマニアで、人間サイズの巨大キャベツが収穫された。キャベツは9ヵ月もの間、大事に手をかけて育てられたという。海外メディアUPIが伝えた。@@cutter 巨大キャベツを育てたのは、ローズマリー・ノーウッドとショーン・キャドマン夫妻。タスマニアの街ジャッキーズ・マーシュでエコツーリズムゲストハウスForest Walks Lodgeを経営するかたわら、このキャベツを育て始めた。ワラビーや他の動物から守りながら9ヵ月間大切に育てたという。  ノーウッドさんは毎年キャベツを育てているというが、今回は特に大きく育ったという。CNNに対し、「いつもこんなに上手くいくわけではない」とコメント。キャベツの大きさは「良い、湿気のある春、良い雨、初夏の暑い気候」によるという。  その巨大キャベツでは、ゲストハウスの宿泊客向けのコールスローやサラダ2週間分を十分に作ることができたという。

  • ※海外メディア「UPI」のスクリーンショット

    牛がスーパーに侵入! 好き勝手に食事

    気になる

     香港にあるスーパーマーケットに牛3頭が侵入した。販売されている生鮮食料品を好き放題に食べる様子に、店内の客は驚きを隠せない。海外メディアUPIが伝えた。@@cutter 香港、梅窩(ムイ オー)にあるスーパーFusion内に設置された店内カメラには、野菜や果物を夢中で食べる牛3頭の様子が映されていた。  同スーパーを運営するPark’n’Shopの代表者によると、牛はビデオで撮影された直後に自らその場を後にした。  また、今回のことで被害を受けた商品は廃棄処分され、残りの青果物で牛と接触したものについてはきれいに掃除されたという。この一件は警察に通報されている。

  • ※海外メディア「UPI」のスクリーンショット

    荷物を盗んだ犯人は…飼っていたワンコだった

    気になる

     自宅の玄関ポーチへと置かれていた荷物の盗難被害に遭った女性が、防犯カメラで予想外の犯人を確認した。女性の飼い犬2匹が、うれしそうに荷物をくわえて遊んでいたのだ。海外メディアUPIが伝えた。@@cutter アメリカ、ケンタッキー州在住の女性、アシュリー・クレイグ・ハイマーは、通販で注文した商品が全く届かないことに疑念を抱くように。  そこで、防犯カメラの内容を確認してみると、そこに映っていたのは彼女の飼い犬2匹が到着した荷物で遊んでいる様子だったという。2匹とも生後3ヵ月のラブラドールの子犬で、名前はオコエとデナリ。動画では尻尾をパタパタと振りながら無邪気に荷物をくわえる2匹の様子が映されている。  なお、荷物はその後、自宅の脇で発見され、回収することができたという。

  • ※海外メディア「SkyNews」のスクリーンショット

    第二次大戦時代の爆弾が見つかる! ローマの空港が一時閉鎖に

    気になる

     ローマ・チャンピーノ空港で、第二次世界大戦時代のドイツ軍の爆弾が発見され、空港が一時的に閉鎖された。イタリアの国防相は、軍の専門家により爆弾は安全に撤去されたとしている。海外メディアSkyNewsが伝えた。@@cutter 発見された3つの爆弾の総重量は約150kgで、うち75kgの火薬が含まれていた。空港運営者によると、爆弾が発見されたのは2月5日、駐機場の整備作業が行われていた最中だった。閉鎖されていた数時間の間に同空港行きを予定していたフライトは、ローマにあるより大きなフィウミチーノ空港へと目的地が変更された。  爆弾の発見後、空港にいた旅客らは避難させられたが、SNS上では多くの旅客が何が起こっているのかを知らされていない旨を発信していた。当局によると、爆弾が撤去された後、空港の運営は再開されたとのこと。

  • 10年手を洗ってない、TV司会者ピート・ヘグセス ※海外メディア「SkyNews」のスクリーンショット

    「10年手を洗ってない」TV司会者が衝撃の告白

    気になる

     アメリカのテレビ司会者ピート・ヘグセスが、10年間手を洗っていないという衝撃の告白をした。生放送中にその事実を明かしたヘグセス。手を洗っていない理由として「細菌は実在しないので」とコメントし、ネット上をざわつかせている。海外メディアSkyNewsが伝えた。@@cutter その告白があったのは、FOXニュースのモーニングショーFox And Friendsの放送中だ。ヘグセスは、細菌は存在しないと発言し、「裸眼では見ることができない」ということを理由として挙げた。  また、ヘグセスは手を洗うことをやめてから健康状態が良くなったとし、手を洗わないことが、彼にとって植菌による一種の予防接種になっているとした。  この非衛生的な彼の習慣が明らかになったのは、共に司会者を務めるジェデディア・ビラが、ヘグセスが古くなったピザをスタジオで食べていたことを明かしたことに端を発する。ヘグセスは「ピザハットのは長持ちする」とコメントしていた。その後、ネット上ではヘグセスのこうした習慣に対し「気持ち悪い」「最低」といった声が寄せられている。  イギリスの国民保険サービスNHSは、手洗いが食中毒、下痢、風邪を予防する旨を言明している。手を洗う時間の目安は20秒で、ハッピーバースデー1曲の長さに相当するとのこと。

  • ※海外メディア「SkyNews」のスクリーンショット

    幻覚? 民家でトラを発見した人がハイ状態を疑われ混乱を招く

    気になる

     アメリカ、テキサス州で、マリファナを吸引する目的で空き家に入った数人が家屋内でトラを発見し、警察に通報した。警察内では当初、通報者がハイな状態でトラの幻覚を見たのではないかと混乱が生じた。海外メディアSkyNewsが伝えた。@@cutter ヒューストン警察のジェイソン・アルデレート巡査部長は「通報者たちはマリファナを吸引する目的でこの家屋に入り込みました。彼らが薬物の影響下にあったのか、それとも実際にトラを見たのか彼らに尋ねました」と話す。「しばらく空き家状態だったのが明らかなこの建物内で、彼らはトラを目撃したのです」。  US Reportsによるとトラが入っていたのは、ネコ科の野生動物には小さすぎる檻で、鍵はかけられていなかったという。また建物は空き家ではあったものの、パック詰めされた肉がトラとともに発見されたという。  Center for Animal Research and Educationのエグゼクティブディレクター、ハイジ・クランはABC Newsに対し「トラが落ち着ける住みかを見つけるのは簡単なことではありません」「子どもを持つのとはまったく違うということを人々に伝えようと努めています。子どもがいる場合は保険がありますが、トラにはありませんから」と加えた。

あわせて読みたい


トップへ戻る

news_genre reco_personal filmography present cic civ info news_link news_match news_new photogallery photogallery2 ranking recommend drama_jp drama_os opening_this_week ranking_access