なつぞら 関連記事

  • (左から)広瀬すず、井浦新

    『なつぞら』広瀬すずを守る井浦新たちに「理想の上司」の声

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     広瀬すず主演のNHK連続テレビ小説『なつぞら』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)の第13週「なつよ、“雪月”が大ピンチ」(第76回)が27日に放送され、なつの斬新なアイデアを守ろうとする仲(井浦新)や井戸原(小手伸也)の姿に、ネット上には「上司最高だな…」「理想の上司」などの声が寄せられた。@@cutter どうしてもうまく描けなかった馬の動きのシーンを完成させたなつ(広瀬ず)。早速会社で下山(川島明)や麻子(貫地谷しほり)に動画を見せる。なつは馬の動きにいきおいをつけるために、あえて前脚を4本描き“絵で残像を表現する”というアイデアを披露。これにふたりとも悪くない反応を示すが、その動画用紙を見た露木(木下ほうか)が、なつたちのいる作画課に乗り込んできて…。  なつが描いた動画について「どうして馬の前脚が4本もあるんだ…残像というのは動画を見る人の目に残るもんだろ」と納得のいかない露木。なつは「私が描きました」と申し出ると、露木は「誰が書いたかは問題じゃない。問題は誰が許したかだ!」と大声をあげる。  これに下山が「私が許しました」と応じると、麻子も「私も許しました」と追随。さらに仲が「私も許します!」とその場に立ち上がると、井戸原も「僕もいいと思います」と声をかける。なつのアイデアを守るために、同僚や上司が声をあげる姿に、SNS上には「いいぞ!動画チーム!一致団結で頑張れ」「すごい、みんななっちゃんの味方だ」などの反響が寄せられた。  露木が「これでうまくいくのかね…」と懸念を示すと、仲は力強く「わかりませんが、やってみましょうよ!」と一言。さらに井戸原も「やってみなければ、ダメだということもわからないじゃないですか」と援護する。  さらに仲は「東洋動画にはディズニーのような予算も人手もありません。あるのは若い情熱だけです」と語ると、露木に歩み寄り「それを我々がどういかすかです!世界の壁を越えようとするなら、そこに賭けるしかないじゃないですか」と熱弁する。このシーンに「仲さんと井戸原さんみたいな上司最高だな…」「良い上司しかいないなこの職場」「理想の上司」などの声がネットに上がっていた。

  • (左から)広瀬すず、中川大志

    『なつぞら』広瀬すず&中川大志に“恋の予感”もネット「天陽君がいい!」

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     広瀬すず主演のNHK連続テレビ小説『なつぞら』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)の第13週「なつよ、“雪月”が大ピンチ」(第75回)が26日に放送され、なつ(広瀬)と監督見習いの坂場一久(中川大志)が急接近するシーンに、ネット上には「恋の予感」「恋のフラグ!」「えー!? 天陽君は?」などの声が寄せられた。@@cutter 雪次郎(山田裕貴)を菓子職人の道に戻すため、北海道から上京した雪之助(安田顕)、妙子(仙道敦子)、とよ(高畑淳子)。雪之助たちの説得に対し、雪次郎は、自分の夢を追わせてほしいと懇願する。しかし、雪次郎は抵抗もむなしく川村屋に連れ戻されてしまう。なつ(広瀬)は、雪之助と雪次郎、お互いの気持ちがわかることから苦悩してしまう。  仕事で馬の動きを描くことを任されたなつだったが、なかなか思うように描くことができない。社内の階段に座りながら1人で悩んでいると、そこに監督見習いの坂場が通りかかる。なつの悩みを知った坂場は「もしお役に立つなら…」とつぶやくと、自分が階段を駆け降りて馬の動きを再現すると提案。なつは坂場が馬になりきるところを想像しながら、笑いをかみ殺しつつ「大丈夫です…」と答える。  そして「1人でなんとか頑張ります」とその場に立ち上がると、体勢を崩してしまい後ろへ転落しそうになる。なつが「うわぁ~」と叫び、上体をそらしながら手を振り回す姿に、SNS上には「マトリックス並みのそり」「イナバウア」などの声が寄せられた。  坂場は階段から落ちそうになるなつを助けるため急いで手を差し出すと、持っていたカチンコが床へ落下し乾いた音が鳴り響く。坂場はなつの腕をとると驚いた表情で彼女を見つめながら「大丈夫?」と一言。  これになつも、ぼうぜんとしながら坂場を見つめて「大丈夫…」と言葉を返す。このシーンにネット上には「おうっ! 何やら始まっちゃう感じ?」「お、急接近♪」「すごく恋の予感」「フラグ!? フラグが立った!恋のフラグ!」などの声が殺到。一方で「えー!? 天陽君は?」「なつよ、天陽君の存在を忘れるな」「やだ、やだ、天陽君がいい!」といったツイートも多数寄せられていた。

  • 岡田将生

    『なつぞら』岡田将生の寝起きヘアに視聴者「かわいい」「その髪型の方がいい」

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     広瀬すず主演のNHK連続テレビ小説『なつぞら』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)の第13週「なつよ、“雪月”が大ピンチ」(第74回)が25日に放送され、岡田将生ふんする咲太郎の“寝起き”が描かれると、ネット上には「起き抜けの咲太郎かわいい」「その髪型の方がいい」などの声が寄せられた。@@cutter 雪次郎(山田裕貴)が役者になるため、川村屋を辞めると言い出してから数日後。朝、なつ(広瀬)がカーテンを開けると、窓の下に懐かしい3人の姿が。とよ(高畑淳子)、雪之助(安田顕)、妙子(仙道敦子)だ。風車のカウンターに3人が腰掛けると、中から亜矢美(山口智子)と咲太郎(岡田)が現れる。そして、雪次郎が劇団に入りたいといった背景に、咲太郎の影響があるはずと考えていた雪之助が口火をきり…。  雪次郎に会うため帯広から上京した雪之助たちは、川村屋の開店前におでん屋・風車を訪ねる。店の中でなつと亜矢美、そして雪之助たちが話していると、そこに起き抜けの咲太郎がやってくる。  咲太郎が寝起きのボサボサ頭で姿を表すと、SNS上には「咲ちゃん髪セットしてないから誰かと思った(笑)」「寝起きの咲太郎、貴重ー!」「珍しくリーゼントでない咲太郎」などの投稿が上がっていた。  髪をトレードマークのリーゼントにしていない姿が好評だったようで、ネット上には「咲太郎兄ちゃん、前髪下ろしてた方が絶対いい」「岡田君のもさもさかわいい」「起き抜けの咲太郎かわいいな!」「その髪型の方がいいぞ、さいちゃん(笑)」「無造作ヘアーの岡田将生が素敵すぎて内容が入ってこない」といった反響もあふれていた。  雪次郎が、下宿先だった川村屋の部屋を勝手に出て行ったことを雪之助から知らされたなつ。彼女が「お兄ちゃん、雪次郎君がいなくなったみたい…」と訪ねると、咲太郎はなつから目をそらし微妙な表情を浮かべ「へぇ~そうなんだ…」とポツリ。このシーンにSNSには「にいちゃん何か知ってんな、これ」「咲太郎、わかりやすすぎ」「絶対こいつなんか知ってる笑笑」などの声が投稿されていた。

  • (左から)山田裕貴、広瀬すず

    『なつぞら』夢を追う山田裕貴と引き留める広瀬すず ネットで賛否の声

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     広瀬すず主演のNHK連続テレビ小説『なつぞら』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)の第13週「なつよ、“雪月”が大ピンチ」(第73回)が24日に放送され、役者の夢を追う雪次郎(山田裕貴)とそれを引き留めるなつ(広瀬)の姿に、SNS上には「夢を追いたい気持ちはわかる」「まず家族に言わないとね」などの声が寄せられた。@@cutter 芝居の道に進む決意を固めた雪次郎(山田)を必死に説得するなつ(広瀬)。しかし、本人の意思が固いうえ、咲太郎(岡田将生)も本人の意思を尊重すべきとなつに伝える。なつが職場でため息をついていると、茜(渡辺麻友)がやってきて、坂場(中川大志)のことで悩んでいるのかと興味深そうに尋ねてきて…。  おでん屋・風車に来ていた雪次郎は川村屋での菓子職人の修行を辞めて、俳優を目指すことを固く決意しているようで、なつに対して「親を裏切るって、決心したんだわ…」と一言。雪次郎は雪月の跡取り息子であることを知っているなつは、彼の独断を「そんなのだめだわ!」と一蹴する。そばで2人のやりとりを聞いてた咲太郎は「雪次郎がどう生きるかは、家族でもなく、雪次郎が決めることだろう?」となつをなだめる。  夢を追おうとする雪次郎の気持ちに対してネット上には「夢を追いたい気持ちはわかる」「雪次郎君、頑張れ」という言葉が寄せられる一方で、まだ彼が家族に俳優への夢を明かしていないことについて「雪次郎はまず家族に言わないとね」「雪次郎、やりたいことは分かるが、考え方も手順も子どもだな」などの声も投稿されていた。  家族に夢を打ち明けることをためらう雪次郎に対して、帯広にいる彼の家族のことも知るなつは「そこ! そこを迷っちゃだめでしょや~」と真剣な表情で言葉をかける。雪次郎に対するなつの言動に対して「友達ならその決断をまずは尊重してあげなよ」「これ雪月の問題。なっちゃんが口出しできることではない」「雪次郎君の人生なんだから、雪次郎君の好きに生きればいいって、なっちゃんだってわかってるはず」といったツイートも集まっている。

  • 『なつぞら』第72回より

    『なつぞら』山田裕貴の転身に広瀬すずも猛反対! “雪次郎の乱”に視聴者騒然

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     広瀬すずが主演するNHK連続テレビ小説『なつぞら』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)の第12週「なつよ、千遥のためにつくれ」(第72回)が22日に放送され、俳優という新たな夢のために動き出した雪次郎の姿に、SNS上には「何してんの?」「お菓子職人はどした!?」「雪次郎、本気だ」などの声が寄せられた。@@cutter 第72回の冒頭、スポットライトが当たる舞台の上で、雪次郎は「21番! 小畑雪次郎です!」と自己紹介。女優の亀山蘭子(鈴木杏樹)らを前に劇団「赤い星座」のオーディションを受けていた。  ピアノの音に合わせて感じたことを表現するという課題を出された雪次郎。彼はピアノの音が鳴ると、舞台の上でピョコピョコ飛び跳ねながら、頭の上で手を打ち鳴らし「ア! エ! イ! ウ! エ! オ! ア! オ!」と発声練習を始める。高校では演劇部に所属していたものの、菓子屋・雪月の一人息子として菓子職人の修行をしていた雪次郎がオーディションを受ける姿に、ネット上には「雪次郎何してんの?」「ついにこっちに来ちゃったかー!」「雪次郎ーやっぱり笑」「お菓子職人はどした!?」などの声が多数寄せられた。  雪次郎のオーディション風景が映し出される中、ナレーションは「“雪次郎の乱”がひそかに始まっていました」と一言。一方、雪次郎が“芝居をするために川村屋をやめたい”と言っていると知ったなつは、雪次郎の元へ。彼は「親の期待を裏切っても俺は!」と演劇への情熱を語ろうとするが、なつは「ダメ! それは絶対ダメ!」とさえぎる。このシーンに「雪次郎やばいせっかく北海道から来たのに。お父さん泣いちゃう」「雪次郎、本気だ」「演劇がやりたいんだね」「情熱的な雪次郎。新たな一面が垣間見えるね」などの反響がSNSに投稿された。

  • 『なつぞら』第13週「なつよ、『雪月』が大ピンチ」

    『なつぞら』13週、芝居の道に進もうとする雪次郎 なつは説得するが

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     NHK連続テレビ小説『なつぞら』第13週「なつよ、『雪月』が大ピンチ」では、雪次郎(山田裕貴)が川村屋を辞め、芝居の道に進むと知ったなつ(広瀬すず)は必死に説得。雪次郎は、十勝から上京した家族とぶつかってしまう。@@cutter 光子(比嘉愛未)から、雪次郎が川村屋を辞めると聞いてショックを受けるなつ。芝居の道に進もうとする雪次郎を必死に説得するが、咲太郎(岡田将生)は本人の意思を尊重しろと言い放つ。  そんな中、十勝から小畑雪之助(安田顕)、とよ(高畑淳子)、妙子(仙道敦子)の家族が遠路はるばるやって来る。雪之助は咲太郎を厳しく問い詰め、息子の居場所を聞き出すとそのアパートに押しかける。  雪次郎は家族に自分の夢を切々と語るが、抵抗むなしく、雪之助に川村屋へと強制的に連れ戻されてしまう。  先週放送の第12週「なつよ、千遥のためにつくれ」では、なつと咲太郎が、生き別れた妹・千遥がいるはずの住所を訪ねる。なつはそのアパートから出てきた女性に「千遥」と声をかけるが、その女性は千遥が預けられていた家の娘で、一緒にいたのはその父親だった。  女性から「千遥はいない」と告げられたなつたち。父が復員してしばらくしてから家出をしたという。その真相は、きつく当たっていた母親から逃げるためだったようだ。衝撃を受けたなつは部屋を飛び出してしまう。  千遥の手がかりを一切失い、落胆するなつだったが、咲太郎から「千遥のために絵を描け」と励まされ、悲しみを忘れようとアニメ制作に集中する。そして、いつかアニメ作品のポスターに自分の名前が載り、それを千遥が見たら自分の居場所がわかるはず、と思いつき、それを目標に頑張ろうと思い始める。  東洋動画では、新作『わんぱく牛若丸』の製作が始まり、なつも作画作業に奮闘する。作業が佳境に入ったころ、なつは演出助手の坂場(中川大志)とアニメーションにおけるリアリティについて口論になる、という内容だった。  連続テレビ小説『なつぞら』はNHK総合テレビにて月曜~土曜8時放送。

  • NHK連続テレビ小説『なつぞら』に出演する井浦新

    『なつぞら』井浦新、ヒロイン広瀬すずの「栄養になる存在に」

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     現在放送中の連続テレビ小説『なつぞら』(NHK総合/毎週月〜土曜8時ほか)で、広瀬すず扮するヒロイン・奥原なつの絵の才能を見い出し、進む先に光を当てる東洋動画のアニメーターのリーダー・仲努(なかつとむ)を演じる井浦新。21年にも及ぶ俳優人生のなか、初の連続テレビ小説への出演となった井浦が、彼なりの視点で朝ドラの魅力を語った。@@cutter 「いま、朝ドラに出会えたことが非常に良かったと思っているんです」と語った井浦。是枝裕和監督がメガホンを取った映画『ワンダフルライフ』(1999年公開)で、俳優デビューを果たしてから20年以上が経過しているが「デビューした頃だったら、やれていないだろうし、やらせてももらえなかった。10年前でもまだちょっと違っていたと思う」と“いま”のタイミングでの出会いが自身にとって大きいことだと強調する。 @@insert1  その理由について「連続テレビ小説の現場を経験して『朝ドラだからこうしなければいけない』というものがないことを知りました。伝わりやすい表現と、伝わりづらいであろう人間の目に見えない表現を、短い時間のなかでどうやって作品に落とし込んでいくか、キャスト、スタッフを含めてみんなチャレンジしているんです」と100作という歴史を重ねつつも、常に新しい表現を追い求める現場に刺激を受けているという。  だからこそ「映画やテレビドラマなど、いろいろな場所で面白さや大変なことを自分から見つけにいけるようになった」という“いま”連続テレビ小説に出会ったことが、井浦にとっては「良かった」と思えるのだという。 @@insert2  「話には聞いていましたが、家族や親せきが喜んでくれるんですよね」と笑顔で語ると「仕事で地方に行った際、ご年配の方が僕を指さして『昨日見ましたよ』と声をかけてくださり熱心に感想を話してくれるんです」と反響の大きさにも驚いたという。「やっぱり朝ドラの底力ってすごいなと感じました。自分の芝居の表現が、広く多くの方の目に届くというのは、表現者としてはすごくありがたいことです」。  井浦が演じる仲は、アニメーションへの熱い思いを抱き、その熱量で多くの人の人生に多大なる影響を与える。「仲努を演じる上で、大事にしているのは“好き”というものに対しての情熱が尋常じゃないこと。日本のアニメーションの草創期に、道を切り開いていった人。その熱量が彼の特徴なんです。劇中ではいつもにこにこしていますが、アニメーションに対する愛が強いので、シビアで厳しい部分も持ち合わせている人なんだろうなという思いで演じています。意外と切れやすいタイプだと思いますよ」と役作りについて語っていた。 @@insert3  仕事に対する熱い思い―。ストイックに役柄に向き合う井浦と共通点が多いと感じられるが「僕は大先輩方が歩きやすくしてもらった道を進んでいるだけですから」と謙遜する。しかし「自分の仕事や趣味に対して、好きという気持ちでひたすら真っすぐ進むことや、情熱の度合いという部分では、仲さんの気持ちはイメージしやすかった」と自らとリンクする部分もあったという。@@separator 月曜から土曜まで毎日放送される連続テレビ小説。その撮影方法やスケジュールも、映画やほかの連続ドラマとは全く異なる。井浦も「ネガティブな意味ではまったくないのですが、自分の不器用さを思い知らされる現場です」と感想を述べる。朝ドラならではの時間の流れ、一日に撮影する量の多さ…。  「正直焦った瞬間も多々ありましたし、限られた時間のなか、アイデアは浮かんでいるのに、体がついていかないこともあります。あともう一回テストがあれば、生まれたかも…ということもありました。これまでの現場も一発目から全開でやってきたはずなのですが、さらに瞬発力が求められる。そこに一連で撮影しているため、ほかの共演者との連係プレーも重要になってくる。いまできる最高のことを一瞬にして表現しなくてはいけないというのは、ものすごくやりがいがあります」。 @@insert4  連係プレーという意味では、ヒロインを務める広瀬との対峙も、作品の大きな見どころの一つだ。「座長としてしっかり現場の中心に立っています。すごくたくましいですし、なつの気持ちを表現していく瞬発力や芝居のうまさ、さらに視聴者が望んでいることを瞬時に理解する勘の良さも持っています。時間がないなか、妥協することもなく、何かあれば監督としっかりディスカッションする。戦う姿勢を見せられると、僕らは少しでも彼女の栄養になる存在でなければと思わせてくれます」と絶賛する。  「連続テレビ小説ってものすごく前衛的な作品だと思うんです」と語った井浦。続けて「僕の記憶に残っているのは『おしん』からなのですが、朝ドラってそんなに生易しいものを見させられているわけではないと思うんです。もちろん朝に放送され、表現としてはあたりは柔らかくて優しい感じはありますが、芯はものすごく力強い。人が目を覆いたくなるような出来事を、さまざまな表現を駆使して15分の間に収める。子どもから大人、年配の方までが、同じものを見て胸を熱くさせる…それってとんでもなく前衛的な表現だと思うんです」。 @@insert5  これまで、作家性の強い作品に出演してきた印象が強い井浦だが、その意味で連続テレビ小説は、特別方向性が違うものではないという。「ものすごくチャレンジができるのが朝ドラ。そこに対して自分がうまく表現できないことが悔しいのですが、これからも、もっと挑戦し続けていきたい」と今後の意気込みを語っていた。(取材・文:磯部正和 写真:松林満美)

  • 『なつぞら』でナレーションを務める内村光良

    『なつぞら』内村光良ナレーションの「霊感です」にネット「朝ドラで吹いた」

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     広瀬すず主演のNHK連続テレビ小説『なつぞら』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)の第12週「なつよ、千遥のためにつくれ」(第71回)が21日に放送され、内村光良がナレーションで発した“ある言葉”に視聴者から「朝ドラで吹いた」「笑えた」「アドリブかなぁー?」などのツイートが寄せられた。@@cutter なつ(広瀬)たちアニメーターのいる作画課に、新人の演出助手、坂場(中川大志)が突然やってきた。そして原画担当の下山(川島明)に、動画の動きについて、ずばずば疑問をぶつける。見ると、それはなつが描いた馬の絵だった。“疑問”に必死に意図を説明するなつに対し、淡々と理詰めで動画の矛盾を指摘してくる坂場。なつが追い詰められたその時、坂場の言いたいことはわかったと、下山がふたりの間に割って入ってきて…。  冒頭は、第70回に続いて東洋動画のスタジオ内で行われているライブアクションのシーン。役者に演技の合図を送るため、映画監督の露木重彦(木下ほうか)が「よーい! スタート!」と声を出すが、助手の坂場は、カチンコがうまく打てずにその場に落としてしまう。現場で俳優の動きをスケッチしていたなつは、不器用な坂場を面白がり、スケッチブックの片隅に彼のイラストを描いていく。  このシーンに対して「この不器用な青年が、やがてアニメーターとしてのなつに大きな影響を与えていくことになるかもしれません…霊感です」とのナレーションが入る。この最後のフレーズについてネット上には「お父さん(ナレーター)の「霊感」って(笑)」「「霊感です」ってそりゃそうだ」「だろーな。父ちゃん」などのツイートが寄せられた。  本作のナレーションは、戦死したなつの父親の視点から語られており、声は内村が担当している。内村が落ち着いたトーンでコミカルな言い回しをしたことから「朝ドラで吹いた」「ウッチャンの霊感です…笑えた」「霊感です笑笑笑」などの反響もSNS上に投稿され、さらに「ウッチャンのアドリブかなぁー?コメディアンっぽさが垣間見えると嬉しくなる」「ウッチャンナレーション遊びだした?」などの反響も集まっている。

  • 『なつぞら』に登場した中川大志

    『なつぞら』中川大志が登場 ネット「イケメンの追加きた」と歓喜の声続々

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     広瀬すず主演のNHK連続テレビ小説『なつぞら』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)の第12週「なつよ、千遥のためにつくれ」(第70回)が20日に放送され、終盤で中川大志が登場すると、視聴者から「イケメンの追加きた」「未来の旦那候補?」などのツイートが寄せられた。@@cutter 前作『白蛇姫』のポスターを見ていたなつ(広瀬すず)は、自分がアニメーターとして頑張れば、ポスターに名前を載せることができることを知る。そして、生き別れの千遥がそれを見てくれれば連絡があるかもしれないと、咲太郎(岡田将生)と信哉(工藤阿須加)、亜矢美(山口智子)に伝える。日が変わり、下山(川島明)のもと『わんぱく牛若丸』のアニメーターチームが集まる。  新作『わんぱく牛若丸』の製作がスタートした東洋動画のスタジオで、実際に俳優が演じた姿を撮影し資料にする“ライブアクション”の作業が行われる。そこに『白蛇姫』に続いて出演が決まった亀山蘭子(鈴木杏樹)も登場し、カメラやアニメーターを前にして演技をすることに。カメラの前で助手がカチンコをセットすると、演出担当の露木重彦(木下ほうか)は「よ~い! スタート!」と大声で合図。  しかしカチンコがきれいに鳴らないことにカメラマンは憤慨してしまう。露木が「悪いね、ウチの助手、こういうの慣れてない」とフォローすると、助手の坂場一久(中川)は、バツの悪そうな表情でうつむいてしまう。画面に坂場役の中川が登場すると、ネット上には「イケメンの追加きた」「顔、良し…」「ラスト1分で一気に画面が3倍華やかになった」「え? え? 大志くん??? にやけるー」などの声が多数寄せられた。  中川演じる坂場は、番組公式サイトによると、東洋動画所属の監督見習い。絵は描けないもののアニメーションへの思い入れが人一倍強いという設定。このキャラクターについて、放送終了後にはSNS上に「どういった役回りだろ。未来の旦那候補?」「お、新しい相手役でてきた!? 天陽くんどうなるの!?」「イケメンがまた出てきた。お婿さん候補かな」といった、なつと親交を深める展開を期待するツイートが殺到していた。

  • 連続テレビ小説“バトンタッチ”セレモニーに登場した際の広瀬すず

    『なつぞら』広瀬すずの服装に『半分、青い。』 こっそり仕込まれた朝ドラネタが話題

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     広瀬すず主演のNHK連続テレビ小説『なつぞら』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)の第12週「なつよ、千遥のためにつくれ」(第69回)が19日に放送され、川島明演じる先輩アニメーター・下山のスケッチブックに書き込まれた“小ネタ”に、視聴者から「絶対狙ってる(笑)」「ニヤリとしてしまった」などのツイートが寄せられた。@@cutter 千遥への不安を抱えながら出社したなつ。下山は日課になっているなつの服装のイラストを書いていると、そこに昼食を持って撮影所の中庭へと向かうなつが通りかかる。下山は今日のなつの服装を不思議に思い、スケッチブックの過去のページを遡る。この描写にネット上には「服装チェック、キター」「洋服のチョイスで何かあったのわかる下山さん。でも怖いよ(笑)」などの声が寄せられた。  スケッチブックを遡っていると、この日の服装が7月30日(注:劇中での日付)のものと同じであることが判明。その日に書かれたイラストには、青いカチューシャと青いスカーフ、そして青いスカートを着て笑うなつの姿が描かれている。そこには文字で“さわやか奥原女史 半分、青い。”と添えられていた。  スケッチブックの7月30日のページが時間にしてわずか5秒ほど映し出されると、SNS上には「下山さんのスケッチに『半分、青い。』って書いてあった」「何か『半分、青い』って書き込んでいたのが見えたけど?」「なっちゃんのコーデのタイトル、『半分、青い。』」などの指摘が殺到。2018年4月から放送された永野芽郁主演のNHK連続テレビ小説『半分、青い。』のタイトルが引用されたこのシーンについて、視聴者からは「『半分、青い。』絶対狙ってる(笑)」「こんなところにも朝ドラの小ネタ」「ニヤリとしてしまった」「製作者側の遊び心が秀逸」などのツイートが多数投稿されていた。

  • 岡田将生

    『なつぞら』岡田将生の妹を思う“涙”にネット「もらい泣き」の声

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     広瀬すず主演のNHK連続テレビ小説『なつぞら』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)の第12週「なつよ、千遥のためにつくれ」(第68回)が18日に放送され、咲太郎(岡田将生)がなつと妹・千遥を思い涙を流すシーンに、視聴者から「ウルウルする~」「朝から泣いた」「もらい泣き」などのツイートが寄せられた。@@cutter 思いもよらなかった千遥の消息に、大きなショックを受けるなつ(広瀬)。咲太郎(岡田)や亜矢美(山口智子)のなぐさめにも、かたくなに心を閉ざしてしまう。翌朝、なつが遅刻して東洋動画に出社すると、仲(井浦新)や井戸原(小手伸也)、下山(川島明)ら、アニメーターたちが集まり、キャラクター検討会が行われていた。  おでん屋・風車の2階の部屋で一人ふさぎ込んでしまうなつ。意気消沈の妹に対して咲太郎は神妙な顔つきで「俺が悪かった」と言葉をかける。咲太郎は「俺が千遥をあんな目に遭わせてしまったんだ」と話すと「けど、俺は千遥がどこかで生きていると信じている」と力強く断言。  これになつが「だったら今すぐ千遥を捜さないと。私は絵なんて描けないよ…」とポツリ。なつの言葉に咲太郎は「どうして? 千遥のために描くんだよ」と語ると、続けて「お前は言ったよな? “漫画映画は子どもの夢なんだ”って。だったら、その夢を千遥に見せてやれよ!」と励ます。このやりとりにネット上には「咲太郎が今週に入ってから真っ当にお兄ちゃんらしい」「兄さんがとてもいい兄さんになってる…」「いいこと言うじゃん咲太郎…」などの声が多数投稿された。  翌朝、なつを仕事へと送り出した咲太郎は、沈痛な面持ちで風車のカウンターに腰を掛ける。そこに亜矢美が近づくと「アンタもゆうべは寝てないんでしょ? 偉かったね、咲太郎」と一言。  すると咲太郎は涙をこぼしながら「なつだけでも、守らないとなぁ…千遥には本当にかわいそうなことをしたよ…」とかみしめるようにつぶやく。兄として責任を感じている咲太郎の悔恨の涙に、視聴者からは「涙を見せられる亜矢美さんが居てくれて良かったねぇ」「ウルウルする~」「切ない…朝から泣いた」「咲太郎が泣くからもらい泣き」などのツイートが殺到した。

  • 広瀬すず

    『なつぞら』広瀬すずの妹の“過去”に視聴者「朝から悲しすぎる…」の声

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     広瀬すず主演のNHK連続テレビ小説『なつぞら』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)の第12週「なつよ、千遥のためにつくれ」(第67回)が17日に放送され、なつと咲太郎の妹・千遥の過去について明かされると視聴者から「しんどい…つら…」「朝から悲しすぎる…」「月曜の朝から泣いてまうやろ…」などのツイートが寄せられた。@@cutter なつ(広瀬)と咲太郎(岡田将生)は、12年前に生き別れになった妹・千遥がいるはずの住所を訪ねる。その住所には、一軒の木造アパートがあった。不意にそのアパートから出てきた若い女性の姿に2人は息をのむ。「千遥」と声をかけるなつ。そして、なつと咲太郎はその女性の部屋に通され、ある話を聞かされる。その言葉に衝撃を受けたなつはその部屋を飛び出してしまう。  部屋に招かれた咲太郎となつは、若い女性が千遥ではなく幸子(池間夏海)であると明かされる。なつは千遥の行方について尋ねると、川谷幸一(岡部たかし)は「申し訳ない!千遥ちゃんはいないんです」と頭を下げる。  事情が飲み込めないなつと咲太郎に、幸一は「家出をしたんです」と告げると「21年の夏でした…警察にも届けたんですが、手がかりがなくて…」と説明。この展開にSNS上には「しんどい…つら…」「かわいそうに今どこにいるんだろう!?」「千遥はどこへ?」などの声が寄せられた。  静かだった幸子は、戸惑うなつに「うちの母から逃げたんだと思います」と一言。彼女は続けて「母が千遥ちゃんにきつく当たっていたからだと思います」と話すと「千遥ちゃんにばかり、きつい仕事を言いつけて、食べ物も私や兄や姉よりも少なく与えて、それで我慢しきれなくなって、千遥ちゃんは逃げ出したんだと思います」と、川谷家での千遥の悲惨な暮らしぶりが明かされた。  幸子のこと言葉に、視聴者からは「朝から悲しすぎる…」「そういう展開!? 涙」「千遥はどこに?!(泣)」「月曜の朝から泣いてまうやろ…なんなんこの展開」などのツイートが多数投稿されていた。

  • NHK朝ドラ『なつぞら』に出演して話題の板橋駿谷(所属事務所WEBサイトより)

    『なつぞら』番長で話題の板橋駿谷 ゲイバーでバイトの過去を告白

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     俳優の板橋駿谷が14日放送の『有吉ジャポン』(日本テレビ系/毎週金曜24時20分)に出演。過去にゲイバーでバイトをしていたことを明かした。@@cutter  広瀬すず主演のNHK連続テレビ小説『なつぞら』で、34歳にしてヒロインが通う高校の番長・門倉努を演じて話題となった板橋。MCの有吉弘行が板橋に朝ドラ出演について「今までのキャリアで一番でかい仕事ですか?」と質問すると板橋は「間違いなく一番でかいです!」と断言。「これでちょっとでも話題にならなかったらやめようと思ってたんで!」と『なつぞら』出演へかけた想いを明かした。  朝ドラ出演後の反響について尋ねられた板橋は「すんごい勘違いしちゃって…」と話し、声をかけられても“ごめんね”と断る言葉を用意していたにもかかわらず、あまり声をかけられない現状に対して「俺の中でものすごい“ごめんね”だけが溜まっちゃって…」と悔しそうにコメント。  さらに、かつてゲイバーの店員として働いていたことを明かした板橋に、みちょぱこと池田美優が「ゲイの人にモテそう」と一言。ゲイバーで働いた理由について板橋は「人と会話するのが苦手だったりして…」と明かすと「そこで会話の勉強をするのと、社会経験で、いろんな役が来た時にできるようになるのも込みで“行っちゃおう!”という感じで…」と説明するも、有吉から「トークのベースが二丁目っていうのは…」と突っ込まれた。  有吉に板橋の印象を聞かれたみちょぱは「見た目の通りの感じで熱い」とコメント。これに有吉が「良い言い方だと“熱い”だよね。悪い言い方だと?」と水を向けると、池田は「ウザイ」とバッサリ。バラエティ番組初出演でその洗礼を受けた。

  • NHK朝ドラ『なつぞら』に登場した池間夏海

    『なつぞら』広瀬すずが生き別れた妹と再会?池間夏海登場に驚きの声

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     広瀬すず主演のNHK連続テレビ小説『なつぞら』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)の第11週「なつよ、アニメーターは君だ」(第66回)が15日に放送された。なつと咲太郎が妹・千遥の元を訪れるシーンで池間夏海が登場し、SNS上には「池間夏海さんが千遥役?」「まじかよ」と視聴者から驚きのコメントが寄せられた。@@cutter なつ(広瀬すず)が試験に合格し、ついに東洋動画のアニメーターとなった。作画課では仲(井浦新)や井戸原(小手伸也)が若手のアニメーターを集め、次回作「わんぱく牛若丸」のキャラクターの募集をすると発表。駆け出しのなつも挑戦することを決意する。帰宅後も、キャラクターを思い浮かべ描くなつ。そのとき、咲太郎(岡田将生)がなつの部屋にきて、信哉(工藤阿須加)がなつを訪ねてきていると声をかけてきた…。  幼なじみの信哉が、妹・千遥の住所を探し当てたことから、終戦の日の8月15日に訪ねることにしたなつと咲太郎。終戦の日を迎えた二人は東京から千葉県船橋市へ。信哉から聞いた住所にあるアパートの前でなつと咲太郎が立っていると、扉が開き、中から池間夏海演じる若い女性と杖をついた中年男性が出て来る。目があい、お互いに会釈をすると若い女性と中年男性はその場を通り過ぎる。若い女性に妹の面影を見たなつは、我慢できずに「千遥?」と声をかけてしまう。すると、中年男性が振り返り、遅れて若い女性もなつの方を振り向き不思議そうな表情で見つめるシーンで終了した。  池間の登場シーンにネット上には「千遥なのか?違うのか、わからないまま次週へ…」「池間夏海さんが千遥役?」「え?妹じゃないの?」「過去イチで次回気になるわ」とモヤモヤした様子や次週へ期待するコメントが殺到。さらに、池間が妹・千遥役という予想のもと「しかし岡田将生に広瀬すずに池間夏海。どんだけキラキラ兄妹やねん」というコメントや「まじかよ 池間夏海 じゃん‼」「池間夏海ちゃんはやっぱり可愛いなぁ」と喜ぶ声も集まっている。  池間は、沖縄県出身で2002年7月生まれの16歳。昨年、資生堂『シーブリーズ』のCMに出演して“美少女”と脚光を浴び、映画『ニセコイ』(2018年12月公開)に出演して話題に。また9月に公開される平野紫耀(King & Prince)と橋本環奈共演の映画『かぐや様は告らせたい〜天才たちの恋愛頭脳戦〜』への出演も決定している。

  • 『なつぞら』第12週「なつよ、千遥のためにつくれ」

    『なつぞら』12週、妹・千遥を訪ねたなつ 手がかりを失い落胆

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     NHK連続テレビ小説『なつぞら』第12週「なつよ、千遥のためにつくれ」では、なつ(広瀬すず)と咲太郎(岡田将生)が、生き別れた妹・千遥がいるはずの住所を訪ねる。@@cutter 二人は、その住所に建つアパートから出てきた若い女性の姿に息をのむ。「千遥」と声をかけるなつ。そして、なつと咲太郎はその女性の部屋に通され、ある話を聞かされる。その言葉に衝撃を受けたなつは部屋を飛び出してしまう。  千遥の手がかりを一切失い、落胆するなつだったが、咲太郎らから励ましを受け、悲しみを忘れようとアニメ制作に集中する。ある日、東洋動画では仲(井浦新)や下山(川島明)らアニメーターが集まり、新作映画のキャラクター検討会を行っていた。あるキャラクター像をめぐって、なつと麻子(貫地谷しほり)の意見が激しくぶつかり、2人は闘志を燃やす。  先週放送の第11週「なつよ、アニメーターは君だ」では、長編アニメ映画『白蛇姫』を完成させ、なつが風車に帰ると、新婚旅行で東京を訪れていた照男(清原翔)と砂良(北乃きい)の姿が。思い出話に盛り上がる中、咲太郎も帰宅。2人の兄が初めて顔を合わせる。数日後、咲太郎の劇団の公演が幕を開け、なつは雪次郎(山田裕貴)とともにに訪れる。主演女優・亀山蘭子(鈴木杏樹)に会い、なつは大きな刺激を受ける。あるとき、信哉(工藤阿須加)が取材したテレビ番組を観たことをきっかけに、なつはいまだに再会できていない妹・千遥に会いたい気持ちが高まり、咲太郎に相談する。  『白蛇姫』の声優を蘭子が務めることになり、なつはその収録現場を見学することに。自分が描いた絵に声が吹き込まれ漫画映画になっていく様を観て感激する。その帰り、なつは仲から、新作が製作されるにあたり、もう一度動画担当になる試験を受けることを勧められ挑戦、見事合格する、という内容だった。  NHK連続テレビ小説『なつぞら』は総合テレビにて月曜~土曜8時放送。

  • 井浦新

    『なつぞら』“仲さん”井浦新、朝ドラ撮影で俳優人生“初体験”を告白

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     俳優の井浦新が14日放送の『あさイチ』(NHK総合/平日8時15分)に出演。俳優人生20年の彼が連続テレビ小説『なつぞら』の撮影で初体験したことを明かす一幕があった。@@cutter 番組の冒頭、キャスターの近江友里恵アナウンサーが「井浦さんは俳優人生20年になるんですけど、今回『なつぞら』の撮影で、俳優人生初めて体験したことがあったそうなんです」と切り出すと、『なつぞら』第51回で、妹のなつ(広瀬すず)が東洋動画の採用試験に落ちたことに怒った咲太郎(岡田将生)が仲努(井浦)を池に突き落としてしまうシーンのVTRが映し出される。  咲太郎に池へと突き落とされ、ずぶ濡れのままぼう然とした表情を見せる仲役の井浦の顔が大きく映し出されると、キャスターの博多華丸は「いい顔されてますね?」と一言。これに井浦は「ありがとうございます」と笑顔で頭を下げると、俳優人生初の“池ぽちゃ”について「楽しかったですね」と告白。  このシーンについて、キャスターの博多大吉が「何回もリハーサルを?」と尋ねると、井浦は「あれはリハーサルができないので」と話し「どう動こうかとか、タイミングとかはちゃんとみんなではかりながら、1発本番でやりました」と答えた。  また番組の中では話題の“池ぽちゃ”シーンのリハーサル風景もVTRで公開され、入念な動きの確認や井浦に対して恐縮しながら頭を下げる岡田の様子が映し出された。このVTRに大吉は「咲太郎がペコペコしてましたね」と指摘すると、井浦は「岡田くんはすごい優しい方なので…」と付け加えていた。さらに井浦は、初体験の池ぽちゃについて「素でビックリしました。“(池の)中、結構深いんだなぁ”って。沈んでいくのが自分でもわかっていたので」と語り、スタジオの笑いを誘っていた。

  •  ※「比嘉愛未」インスタグラム

    比嘉愛未、33歳の誕生日! 『なつぞら』ファンも“マダム”を祝福

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     女優の比嘉愛未が14日、33歳の誕生日を迎えた。自身のインスタグラムで、出演中の連続テレビ小説『なつぞら』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)の現場で祝ってもらったことを報告すると、ファンから祝福のコメントが集まっている。@@cutter 「誕生日 朝ドラの現場で祝って頂きました」と報告した比嘉。「ほんとっ幸せ 産んでくれた親や 周りにいる大切な人達に感謝!!  ありがとう」とつづっている。  比嘉が同作で演じているのは、“マダム”こと前島光子。光子は、新宿で戦前から続くベーカリー兼カフェの川村屋のオーナーとして、北海道からアニメーターを目指し上京したヒロインなつ(広瀬すず)を世話するという役柄だ。  バースデーケーキを抱えてニッコリほほ笑む比嘉の投稿には、ファンから祝福のコメントが押し寄せた。また、『なつぞら』の役柄を踏まえて「おめでとう マダム!」「マダム超絶綺麗です」などと“マダム”呼びで祝福するコメントも見受けられた。 引用:https://www.instagram.com/higa_manami/

  • 広瀬すず

    『なつぞら』広瀬すずがついにアニメーターに 視聴者から「おめでとう」の声殺到

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     広瀬すず主演のNHK連続テレビ小説『なつぞら』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)の第11週「なつよ、アニメーターは君だ」(第65回)が14日に放送され、なつがアニメーターのテストに合格するシーンに視聴者から「合格おめでとう」「朝から感動」「よかったな(泣)」などのツイートが寄せられた。@@cutter 仲(井浦新)から、再びアニメーターのテストを受験する機会を与えられたなつ(広瀬)。おでん店・風車に帰ると、咲太郎(岡田将生)が亜矢美(山口智子)と雪次郎(山田裕貴)に、漫画映画のアフレコを見て、そこでしかない芝居が生まれたと熱く語っていた。そして、日が変わり、いよいよなつは試験の日を迎える。  テストでは8時間で50枚の動画を描き上げたなつ。彼女の絵を見た井戸原(小手伸也)は、「君にアニメーターとしての可能性があることだけは、誰もが認めざるを得ない」と一言。この言葉に続いて仲は、なつに「合格だ!」と力強い言葉で告げる。ついに、なつの夢であったアニメーターへの道が開けると、SNS上には「なつ動画合格おめでとう!」「おー! 合格した! アニメーターなっちゃん生まれた!」などの祝福が殺到。さらに「諦めなければ夢は必ず叶う」「なつ良かったね。良かった。朝から感動」「なつよ、よかったな(泣)」などの声も多数寄せられた。  仲は続けて「麻子ちゃんもね、君のことを推していたよ」と先輩アニメーターの大沢麻子(貫地谷しほり)の推薦もあったことを明かすと、なつは驚いた表情に。早速、なつはアニメーターたちが作業をする部屋を訪ね、机に向かう麻子に駆け寄り「ありがとうございました」と深々と頭を下げる。  そして「奥原なつです。これからこちらでお世話になります!」と改めてあいさつをする。これに麻子は作業の手を止めて振り返り「良かったわね。じゃあ頑張んなさいよ」と控えめな笑顔で言葉を返す。厳しい麻子のシンプルな励ましの言葉に、視聴者からは「マコちゃんが「良かったわね」って言ってくれるタイプの人で良かった」「マコさんが笑ったーー」「マコ先輩かっこいいー」などのツイートも寄せられていた。

  • 山寺宏一

    『なつぞら』に山寺宏一が登場 アフレコシーンに視聴者歓喜

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     広瀬すず主演のNHK連続テレビ小説『なつぞら』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)の第11週「なつよ、アニメーターは君だ」(第64回)が13日に放送され、元活動弁士役で山寺宏一が登場。彼がアニメ映画『白蛇姫』のアフレコに挑むシーンに、SNS上には「声が良すぎる」「さすが過ぎる」などの声が寄せられた。@@cutter なつ(広瀬)たちが制作した『白蛇姫』のアフレコを咲太郎(岡田将生)の劇団の女優、亀山蘭子(鈴木杏樹)が担当することになる。アフレコの現場でなつは、自分が関わったアニメーションを見ることに。アフレコの見学のあと仲(井浦新)に感想とお礼をいうなつ。すると仲からある言葉をかけられる。それを聞いたなつは、驚いてしまい…。  アフレコが行われるスタジオにやってきた蘭子は、演出担当の露木(木下ほうか)から、ヒロインの白娘(パイニャン)と小青(シャオチン)の2役を依頼される。露木が蘭子に説明をしているところに、スタッフが「豊富遊声先生がお見えになりました!」と扉を開く。すると、取り巻きを引き連れた豊富(山寺)がよく通る太い声で「いやぁ~おはよう!」とあいさつ。画面に豊富を演じる山寺が登場するとネット上には「出た! 山ちゃん!」「きたよー! なつぞらに山ちゃんが!」「ガチもんの声優じゃん」などの声が多数投稿された。  露木は恐縮しながら「絵は先に出来ちゃってるんで、声を絵に合わせていただくしかないんです」と説明すると、豊富は「私は活動弁士をやっていたんだよ。任せなさい!!」と力強く快諾。収録シーンが始まると、蘭子役の鈴木と豊富にふんした山寺によるアフレコへ。白娘のしとやかできれいな声と、少女でありながら色気とちゃめっ気を備えた小青の声を演じ分ける鈴木に対して、ネット上には「鈴木杏樹うまい」「この時点でかなりバリエーション作れてる鈴木杏樹」などの反響が寄せられた。  一方の山寺も、複数のキャラクターを見事に演じ分け本領を発揮すると、視聴者から「山ちゃん声が良すぎる」「さすがやな~うまいな~」「山ちゃんさすが過ぎる」「やまちゃんのアフレコ現場を見られるゴージャス感」などのツイートが殺到した。

  • “モモッチ先輩”伊原六花

    『なつぞら』“モモッチ”伊原六花、「女神」広瀬すずとの“2ショット”に反響

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     女優の伊原六花が12日、自身のインスタグラムを更新し、連続テレビ小説『なつぞら』(NHK総合/毎週月曜から土曜朝8時ほか)にて共演している憧れの広瀬すずとの間接的な2ショットを披露。ファンからは「大好きなコンビすぎて幸せ」「2人とも可愛い」といった声が寄せられている。@@cutter “バブリーダンス”で話題となった大阪府登美丘高等学校ダンス部元キャプテンとしても知られる伊原。現在は女優業を中心に活躍しているが、『なつぞら』では“モモッチ”こと、東洋動画に入社したなつ(広瀬)の先輩・森田桃代役を演じている。     そんな伊原は「公開処刑のような写真」と自虐しながら、「支度場所にあるすずさんのカレンダーと!!」というコメントとともに広瀬のカレンダーと撮影した2ショットを投稿。写真では伊原が、広瀬のポージング、アンニョイな表情をものまねしている。  伊原は広瀬について「現場で、緊張MAXの私にもすごく優しくて誕生日には、素敵な誕生日プレゼントもいただいちゃいました……」と報告。そして「撮影中もずっと私のくだらない話を聞いてくれて本当に女神って感じでだいだいだいすきです!!」と思いの丈をつづっている。  コメント欄には「大好きなコンビすぎて幸せ」「2人とも可愛い」「全く公開処刑のような写真じゃない」と、自虐する伊原をフォローするファンが相次いでおり、ほかにも「なっちゃんとモモッチの関係素敵」「間違いなく 今の日本の朝をほっこりさせているお二人です」と、ドラマに対する好評の声も続出している。 引用:https://www.instagram.com/rikka.ihara.official/

  • 麒麟・川島明

    『なつぞら』川島明が広瀬すずらを“ファッションチェック” 博多華丸「怖いよね~笑」

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     広瀬すず主演のNHK連続テレビ小説『なつぞら』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)の第11週「なつよ、アニメーターは君だ」(第63回)が12日に放送され、先輩アニメーター・下山克己(川島明)が、なつたちの服を毎日スケッチしていたことが明かされると、SNS上には「下山さん笑」「ちょっとキモい」などの声が寄せられ、『あさイチ』(NHK総合/月曜~金曜8時15分)キャスターの博多華丸も「怖いよね~笑」とコメントした。@@cutter なつ(広瀬)はアニメーションのトレースという作業に挑戦。簡単そうで難しい作業に改めてアニメーションの奥の深さを実感する。昼休み、なつが“モモッチ先輩”こと桃代(伊原六花)と話していると、アニメーターの下山(川島明)から、ファッションについて指摘され驚いてしまう。  休憩時間中、中庭で昼食をとりながらお互いの服装についてなつと桃代が話していると、いつのまにか側には下山の姿が。下山は笑顔で「2人ともよく頑張っているよ」と声をかけると「今のところ、まだ同じ服装を見たことない!」と断言。桃代が「どうしてそんなことわかるんですか?」と尋ねると、下山は「証拠ならここにあります!」と持っていたスケッチブックを2人に見せる。  そこには日付と2人のファッションが詳細に記録されたイラストが描かれていた。この描写にネット上には「下山さんはファッション警察だった」「ファッション警察下山さん笑」などの反響が寄せられた。  下山のイラストを見たなつは驚きながら「毎日描いてたんですか!?」と声を上げると、下山は自信満々に「うん!」と一言。彼はスケッチブック数枚に渡って描かれたイラストを見せながら「だって同じ服装がきたらやめようと思ってたらこんなことになっちゃった」と笑いながら2人に説明する。このシーンにSNS上には「下山さんの絵めっちゃうまいけどちょっと怖い」「ファッションチェックおじさん怖い…」などの声も投稿されていた。  『なつぞら』放送後の『あさイチ』でもこのシーンが話題に。キャスターの博多華丸が「川島君、怖いよね~笑」と反応すると博多大吉も「世が世ならストーカーですよ、あれは」とコメントし、出演者らの笑いを誘っていた。

  • 『なつぞら』第62回より

    『なつぞら』雪次郎・山田裕貴は演劇の道へ? 視聴者「まさか、俳優に…?」

    エンタメ

     広瀬すず主演のNHK連続テレビ小説『なつぞら』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)の第11週「なつよ、アニメーターは君だ」(第62回)が11日に放送され、雪次郎(山田裕貴)が舞台女優・亀山蘭子(鈴木杏樹)に演劇の感想を語るシーンに、ネット上には「芝居あきらめてないのね」「雪次郎に火がついちゃった?」「まさか、俳優に…?」などの声が寄せられた。@@cutter 咲太郎(岡田将生)に誘われ、劇団「赤い星座」の舞台を見にいったなつ(広瀬)と雪次郎。終演後、2人は咲太郎の案内で主演の蘭子を紹介してもらう。風車に帰っても、なつの熱は覚めやらない。雪次郎は、周囲が驚くほどに冷静な視点で、物語について語り始める。  舞台を観劇したなつと雪次郎は、咲太郎から主演女優の蘭子を紹介される。なつは舞台から得た感動を「絵に描きたいと思いました!」と表現。一方、高校生の頃に演劇部に所属していたことを咲太郎から紹介された雪次郎は、上気した表情で「本物は普通なんだと思いました」と話すと「普通の人がまるでそこにいるみたいというか、そういうアマチュア精神を感じるというか…」と真剣な表情で言葉を紡ぐ。演劇への思いがほとばしる雪次郎の語りにSNS上には「演劇ホントに好きなんだよねえ…ホントは今でもやりたいんだろうなあ」「芝居あきらめてないのね」「雪次郎凄いじゃん…本質見てる」などの声が寄せられた。  雪次郎はさらに力を込めて「普通の人が言いたい言葉を代弁するというか、伝える力がプロなんだと思ったんです」と話すと、蘭子も真剣な表情で彼を見つめる。蘭子は、演劇を熱っぽく語りながらも、家業を継ぐために川村屋で菓子職人の修行をしている雪次郎に「それでよく、芝居をやめられたわね」と一言。この言葉にネット上には「真意を見抜かれたね。雪次郎」「あ、焚き付けた」「あららら雪次郎に火がついちゃった?」などの反響が集まった。そして蘭子の言葉に思わずハッとした表情になる雪次郎が映し出されると、視聴者から「雪次郎、覚醒!?」「まさか、俳優に…?」「これは劇団に入ってしまうフラグ?」などのツイートも投稿されていた。

  • 『なつぞら』第61回より

    『なつぞら』清原翔&北乃きいが“新婚旅行” 広瀬すずも祝福

    エンタメ

     広瀬すず主演のNHK連続テレビ小説『なつぞら』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)の第11週「なつよ、アニメーターは君だ」(第61回)が10日に放送され、なつ(広瀬)が新婚旅行で東京を訪れた照男(清原翔)と砂良(北乃きい)に再会するシーンに、ネット上には「かわいい夫婦だなぁ〜」「幸せになってね」などの声が寄せられた。@@cutter 昭和32年春。東洋動画スタジオは、数万枚におよぶセル画を仕上げてついに映画「白蛇姫」を完成させた。残業の日々から開放されたなつがおでん屋・風車に帰ってくると、新婚旅行で東京を訪れていた照男と砂良の姿があった。2人の結婚の経緯や、懐かしい十勝での話で盛り上がっていると、そこへ咲太郎(岡田将生)も帰宅する。いよいよ、なつの2人の兄が顔を合わせることに。  仕事を終えたなつが急いで風車に戻ると、カウンターには照男と砂良の姿が。結婚について聞いていたなつが「照男兄ちゃん砂良さん結婚おめでとう! 私は本当にうれしい〜」と言いながら2人に抱きつくと、砂良は明るい声で「ありがとう!」と返す。なつが「ありがとうはこっちさぁ、こんな照男兄ちゃんなんかと結婚してくれて」と冗談で応じると、照男は「おかしいべ、その喜び方は」となつにツッコみ、砂良は思わず吹き出してしまう。このシーンにネット上は「デレデレの照男兄ちゃん」「砂良さん、照男兄ちゃん、お似合いです」「かわいい夫婦だなぁ〜」などの声であふれた。  なつが結婚式に出席できなかったことを詫びると、照男は「畑仕事が忙しくなる前に式を急いだ俺が悪いんだ」と語る。これになつが「次の冬まで待てなかったの?」と聞くと、照男は笑顔で「ん〜待てなかったなぁ〜」とのろけてしまう。なつが「逃げられると思っただけっしょ〜?」とからかうと、照男は笑顔で「うるせえ!」と一言。このやりとりに風車の店内はみんなの笑い声で包まれる。結婚した照男と砂良にSNS上には「幸せそうな新婚さん」「幸せオーラがほんわかするわ」「照男兄ちゃんも砂良さんも、幸せになってね」などの反響が寄せられていた。

  • 比嘉愛未

    比嘉愛未&山口智子「とにかく派手な私たち」 ファン絶賛「美しすぎ」

    エンタメ

     女優の比嘉愛未が8日、自身のインスタグラムに女優の山口智子との2ショットを投稿。NHK連続テレビ小説『なつぞら』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)で共演中の2人の華やかな姿にファンからは「ダブル朝ドラヒロイン」「凄いツーショット」「美しすぎます」と絶賛の声が上がった。@@cutter 投稿されたのは、ヒロイン・なつ(広瀬すず)の世話をする“マダム”こと新宿のカフェ「川村屋」オーナーの前島光子を演じる比嘉と、ヒロインの兄・咲太郎(岡田将生)の母親がわりでもあるおでん屋「風車」の女将・岸川亜矢美役の山口の2ショット。  2人は劇中の衣装を身につけており、比嘉はシックかつエレガントな黒いドレス、山口は花柄があしらわれたピンクのワンピースとピンクの帽子を身につけており、ハッシュタグで「#とにかく派手な私たち」とコメントしてみせた。  朝ドラでも屈指のファッショナブルな2人が笑顔で写真に収まった写真に、ファンからは「凄いツーショット」「ダブル朝ドラヒロイン」「お二人とも素敵ですね」などのコメントが殺到。さらに「お綺麗!素敵!」「美しすぎます」「どっちも美しい」といった称賛も多数寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/higa_manami/

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