かつて神だった獣たちへ 関連記事

  • TVアニメ『かつて神だった獣たちへ』に市ノ瀬加那&坂本真綾の出演が決定

    TVアニメ『かつて神だった獣たちへ』市ノ瀬加那&坂本真綾の出演決定

    アニメ・コミック

     7月から放送されるTVアニメ『かつて神だった獣たちへ』の新キャストが発表され、ミリエリア役に市ノ瀬加那、エリザベス(アラクネ)役を坂本真綾が務めることがわかった。出演について坂本は「エリザベスというキャラクターを通して、どんな感情を味わうことができるか、アフレコが始まるのを楽しみにしています」とコメントを寄せている。@@cutter 本作は、「別冊少年マガジン」で連載中のコミックが原作で、アニメ制作はMAPPAが担当する。物語の鍵となるのは、かつて長き戦乱を和平へと導いた<擬神兵>。彼らは、時が立ち、その過ぎたる力ゆえ、人々からただ<獣>と称ばれ、恐れ蔑まれる存在へと変わっていた。そんな中、元擬神兵部隊の隊長<ハンク>は、<獣>に身を堕としたかつての戦友でもある<擬神兵>を殺す者<獣狩り>として旅に出るのであった。  追加キャストとして発表された市ノ瀬演じるミリエリアは、常にケインの傍らにいる少女。その正体は如何なるものか、全ては謎に包まれている。出演について市ノ瀬は「ミリエリアはお人形のように可愛らしく、どこか謎めいた存在の女の子なのでどうやったらこの独特な雰囲気を出せるのか想像するのが楽しいですし、ミリエリアの魅力をいっぱい出せるよう頑張ります」と意気込みを露わにした。  坂本演じるエリザベス(アラクネ)は、かつて擬神兵部隊に所属。<南軍>と戦っていたが、戦争終結後はケインと行動を共にする。出演について坂本は「参加させていただけることになり、とても嬉しいです。エリザベスというキャラクターを通して、どんな感情を味わうことができるか、アフレコが始まるのを楽しみにしています」とコメントを寄せている。  TVアニメ『かつて神だった獣たちへ』は、7月よりTOKYO MX・MBS・BS11にて放送。

  • アニメ『かつて神だった獣たちへ』7月放送決定 新ビジュアル解禁

    アニメ『かつて神だった獣たちへ』7月から放送決定 新ビジュアル解禁

    アニメ・コミック

     新作テレビアニメ『かつて神だった獣たちへ』の放送時期が2019年7月からということが決定した。また、主人公・ハンクが描かれたメインビジュアルが新たに公開となった。@@cutter 『かつて神だった獣たちへ』は、アニメーション制作をMAPPAが手掛け、キャストとしてハンク役・小西克幸、シャール役・加隈亜衣、ケイン役・中村悠一、エレイン役・能登麻美子、クロード役・石川界人、ライザ役・日笠陽子が出演する新作アニメだ。  かつて、長き戦乱を和平へと導いた【擬神兵】。しかし彼らは、時が立ち、その過ぎたる力ゆえ、人々からただ【獣】と称ばれ、恐れ蔑まれる存在へと変わっていた。そして、元擬神兵部隊の隊長【ハンク】は、【獣】に身を堕としたかつての戦友でもある【擬神兵】を殺す者【獣狩り】として旅に出るのであった。  この度、主人公・ハンクを正面に据えたメインビジュアルが公開。ハンクと旅をともにする少女・シャールが描かれた第一弾ビジュアルとは対の1枚だ。  テレビアニメ『かつて神だった獣たちへ』はTOKYO MX・MBS・BS11にて7月より放送。

  • アニメ『かつて神だった獣たちへ』新キャスト発表!

    TVアニメ『かつて神だった獣たちへ』、石川界人&日笠陽子が出演決定

    アニメ・コミック

     人気コミックを原作に、内戦終結の英雄<擬神兵>を巡るバトル、そしてドラマが描かれるTVアニメ『かつて神だった獣たちへ』。本作の新キャストとして、クロード役・石川界人、ライザ役・日笠陽子の出演が発表され、石川は「現実に生きている自分たちにも何かを訴えかけるようなテーマであると感じています」とコメントを寄せている。@@cutter 本作は「別冊少年マガジン」(講談社)にて連載中のコミックが原作。民主主義国家<パトリア>ではかつて、内戦を終結させるために<擬神兵>が産み出された。<神>と称えられた救国の英雄<擬神兵>だったが、時は経ち、戦争が過去へと移り変わる今。人の姿と引き換えに<擬神兵>となった者たちは、その過ぎたる力故、人々からただ<獣>と称ばれ、恐れ蔑まれる存在へと変わっていた。そんな中、元擬神兵部隊の隊長<ハンク>は、<獣>に身を堕としたかつての戦友でもある<擬神兵>を殺す者<獣狩り>として旅を続けていた…。  新たに石川が演じるクロードは、北部パトリアユニオン軍所属の若き少佐。名家の出身で、世に仇なす獣を狩るために結成された擬神兵討伐部隊<クーデグラース>の隊長だ。出演について石川は「かつては英雄だったものたちが、今では悪とされている世界だと聞いた時にとてもワクワクしました。あくまで作品のことですが、現実に生きている自分たちにも何かを訴えかけるようなテーマであると感じています」とコメント。  一方、日笠演じるライザは、北部パトリアユニオン軍、情報局戦後処理部に属し、獣狩りをしている<ハンク>のサポート役。<ハンク>の事を何かと気にかけており、彼と行動を共にする<シャール>の面倒を見る姉御肌な一面もある。自身の演じるキャラクターについて日笠は「哀しく美しい世界観を持つこの作品。ライザとして関われる事がとても嬉しいです。ライザは登場人物の中で唯一ギャグも担当できるキャラですので、明るく優しく、ハンクとシャールを支えていけるような、そんな作品作りをしていきたいと思います」とアピールしている。  TVアニメ『かつて神だった獣たちへ』は、2019年放送。

  • 『かつて神だった獣たちへ』ティザービジュアル

    TVアニメ『かつて神だった獣たちへ』 能登麻美子&中村悠一の出演が決定!

    アニメ・コミック

     人気アニメーションスタジオ・MAPPAによるテレビアニメ最新作『かつて神だった獣たちへ』から、追加キャストとしてケイン役・中村悠一、エレイン役・能登麻美子の出演が発表された。併せて、キャラクタービジュアルとともに、2人からコメントも到着している。@@cutter 本作は、『黄昏乙女×アムネジア』や『結婚指輪物語』で知られるめいびいが、「別冊少年マガジン」(講談社)にて連載中の異形のダークファンタジーが原作。  パトリア大陸に生まれた民主主義国家「パトリア」。経済的不一致から「北部パトリアユニオン」と「南部パトリア連合」に分裂し、長きに渡る内戦が続いていた。その内戦を終結させるために産み出されたのが、救国の英雄<擬神兵>だ。戦争が過去へと移り変わる中、<擬神兵>は人々からただ<獣>と称ばれ、恐れ蔑まれる存在となった。そんな中、元・擬神兵部隊隊長であり、現在は<擬神兵>を殺す<獣狩り>と呼ばれるハンクと、彼に父親を殺された少女シャールは旅を共に。かつての仲間を殺し続けるハンクの旅路の行き着く先とは…。  中村が演じるケインは、元北部パトリアユニオン軍所属、擬神兵部隊副隊長。ハンクとは、浅からぬ因縁がある。出演について中村は「原作がこれから本格的に物語が展開するのかな?というタイミングでのアニメ化。原作版とアニメ版をどう擦り合わせるのか、またどう変化をつけるのかが非常に楽しみで仕方ありません。スタッフさんや他キャスト等、実は何も聞いていないのでそれらを知るのも楽しみです(笑)」と自身も原作ファンであることを明かした。  能登が演じるエレインは、元北部パトリアユニオン軍所属の博士。永きに渡る戦争を終結させるため、禁断の研究により擬神兵を造り出した技術者だ。能登は「原作を読んで、作品の世界に引き込まれました。参加が決まって大変嬉しく思っています。エレインという役としっかり向き合っていきたいです」と語っている。  テレビアニメ『かつて神だった獣たちへ』は2019年放送。

  • 『かつて神だった獣たちへ』2019年TVアニメ化決定

    『かつて神だった獣たちへ』、2019年TVアニメ化決定 制作はMAPPA

    アニメ・コミック

     「別冊少年マガジン」(講談社)で連載中の異形のダークファンタジー『かつて神だった獣たちへ』が、2019年TVアニメ化決定。アニメーション制作は、『ユーリ!!! on ICE』などで知られるMAPPAが担当し、ハンク役・小西克幸、シャール役・加隈亜衣の出演も明らかになった。@@cutter 本作は、『黄昏乙女×アムネジア』や『結婚指輪物語』で知られる、めいびいによるコミックが原作。かつて、長きに渡る内戦を終結させるために産み出され、<神>と称えられた救国の英雄<擬神兵>。物語は、戦争が過去へと移り変わる中、<擬神兵>は人々からただ<獣>と称ばれ、恐れ蔑まれる存在となった。そんな中、元・擬神兵部隊隊長であり、現在は<擬神兵>を殺す<獣狩り>と呼ばれるハンクと、彼に父親を殺された少女・シャールは旅を共に。かつての仲間を殺し続けるハンクの旅路の行き着く先とは。  この度、発表された本作は、『ユーリ!!! on ICE』『神撃のバハムート』『この世界の片隅に』など、数々のハイクオリティ作品を世に送り出して来たヒットメーカー・MAPPAがアニメーション制作を担当。  監督は、『はじめの一歩』2期・3期監督、『ユーリ!!! on ICE』では演出チーフを務めた宍戸淳、シリーズ構成・脚本として『ゾンビランドサガ』『牙狼アニメシリーズ』の村越繁が参加する。また公開されたビジュアルには、武器を手に掛けるシャールと、意味深に背中を見せるハンクの姿が収められている。  さらに今回、出演キャストとして発表された2人からコメントが到着。ハンク役・小西は「大好きな作品でしたので、オーディションにも力が入りました。皆さんのイメージに合うよう、そして、自分も楽しんで収録したいと思います」と明かす。  一方、シャール役・加隈は「オーディションの時に原作を読ませて頂いたのですが、悲しみを背負いながらも一生懸命自分の意思で前に進んでいく、芯の強い彼女の姿。そして時折みせる等身大の可愛らしさがとても印象的でした」と振り返り、「そんな彼女と一緒に、精一杯この世界を生きて行きたいと思います」と意気込みを語っている。

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