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  • 女優たちが体当たり、ストリッパー役で美ボディ炸裂!

    ストリッパー役で美ボディさく裂! ジェニファー・ロペス、ナタリー・ポートマンらが体当たり演技

    映画

     先日アメリカで開催されたスーパーボウルのハーフタイムショーが、“セクシーすぎた”ことでも話題のジェニファー・ロペス。公開中の映画『ハスラーズ』では、ストリップクラブのダンサーとして見事なポールダンスとともに、美しいボディを披露している。これまでも、ストリッパーは映画に度々登場してきた。彼女たちの前で繰り広げられるのは、愛に飢えた男たちの物語や、ギャングの一触即発の話し合い、はたまた結婚前夜の新郎と友人たちのパーティーと、人間味あふれるドラマの数々。当然、彼女たちにもドラマは付き物で、数々のストーリーとともに、その美しいボディを披露している。@@cutter■『ハスラーズ』ジェニファー・ロペス、圧巻の美ボディ @@insert1  『ハスラーズ』でジェニファーが演じるのは、カリスマ的人気を誇ったストリッパー。リーマンショックの後、仲間と一緒に、ウォール街のいけ好かないオトコたちを手玉に取って詐欺を働いた姐さん的存在だ。あこぎな金持ちから大金を巻き上げるストーリーは痛快で、それも実話を元にしているというからますます気持ち良い! 彼女はこの役で、ゴールデングローブ賞にノミネートされた。  劇中でジェニファーは、セクシーなコスチューム姿を惜しげもなく披露。鍛え上げられた腹筋と豊かな胸に、引き締まった長い脚、昨年50歳になったとはとても思えない姿はゴージャスで圧巻。観客から現金を浴びせられるシーンにも、真実味があるというもの。成人したばかりのお若い女子には到底出せないド迫力の美ボディには、日々の努力が垣間見え、これまで長くキャリアを積み重ねてきたジェニファーならではの“ストリッパー”と言えそう。 ■『素顔のままで』デミ・ムーア、トップレスで魅惑のダンス @@insert2  『ハスラーズ』と同じくストリップクラブを舞台に描かれるのが、デミ・ムーア主演の『素顔のままで』。デミが演じるのは、元FBI務めという、ストリッパーにしては異色の経歴の持ち主。娘(実の娘ルーマーが演じていてかわいい!)の親権を元夫から取り返そうと崖っぷちの彼女は、危険を顧みず、身辺で起きた事件に果敢に挑む。そもそも、度胸がなくてはストリッパーなど務まらない。本作ではデミも度胸を見せつけて、トップレスで魅惑のダンスを披露。その脱ぎっぷりが気持ち良い。 ■『なんちゃって家族』ジェニファー・アニストン、水を浴びながらダンス  ダンスと言えば、R指定のコメディ映画『なんちゃって家族』で、ジェニファー・アニストンが見せたストリップダンスも忘れられない。『フラッシュダンス』風ダンスで水を浴びたジェンの下着姿は、思い切りがよくヘルシーで、彼女もも脱ぐんだというオドロキとともに、映画のクライマックスを印象深いものにしている。 @@separator■『ショーガール』エリザベス・バークレイら、美女たちが男たちを骨抜きに @@insert3  露出度の高さで他の追随を許さないのは、ラスベガスのショーダンサーたちを描いた『ショーガール』。主演のエリザベス・バークレイや、ジーナ・ガーションはじめ、出演する女優たちがオールヌードを大盤振る舞い。ショービジネスの世界で働く女性を描くとあって、その美ボディはお色気たっぷりで、カイル・マクラクラン演じる興行重役も骨抜きに。せっかく気前よく脱いで見せたのに、映画の評価が芳しくなかったのは残念なところ。 ■『クローサー』ナタリー・ポートマン、ミステリアスな存在で魅了 @@insert4  その一方、露出度は高くないものの、ストリッパーという職業が効果的に登場したのが、アカデミー賞2部門ノミネートの『クローサー』。ナタリー・ポートマンがストリッパーだった過去を持つキャラクターを演じ、助演女優賞にノミネートされた。男性客を虜(とりこ)にする職業は、ミステリアスさを醸し出すのに十分な個性。劇中、ナタリーのヌードは登場しないものの、大胆ポーズで男性たちの欲望を受け止める姿は十分すぎるほどにセクシーだ。 ■『シン・シティ』ジェシカ・アルバ、カウガール姿で男たちを挑発 @@insert5  『シン・シティ』でジェシカ・アルバが演じたストリッパーは、あどけなかった。銃を構えた売春婦が多く登場する本作では、ストリッパーなどかわいらしい。その姿はナタリーと同じく露出度は高くないものの、カウガール姿で男たちを挑発。アツイ視線を一身に受け止めていた。 ■『マジック・マイク』チャニング・テイタムら、筋肉ムキムキのセクシーボディ @@insert6  ストリッパーを演じるのが、女優だけの特権とは限らない。忘れてはいけないのが、男性ストリッパーを描いた『マジック・マイク』。チャニング・テイタムの実体験を元にした本作では、チャニングはじめ、アレックス・ぺティファーやマット・ボマー、ジョー・マンガニエロらがストリッパー役で登場。ボス役のマシュー・マコノヒーを含む、彼らの筋肉ムキムキのスーパーセクシーボディを見ることができる。  男性ストリッパーの物語は支持を得て、続編が公開。さらには舞台化され、ラスベガスを筆頭に各地で上演されている。ストリッパーにドラマあり。そして美ボディあり。それを見たいという欲望ありだ。 (文:寺井多恵)

  • 俳優にとって作品選びは大事!? (左からジョン・トラヴォルタ、ブランドン・ラウス、デミ・ムーア)

    1回の作品選びが命取り、俳優たちのキャリアを潰した映画11本

    映画

     出演する全ての作品でヒットを飛ばすのは得てして無理な話。どんな大物スターでも、大コケした作品や不評になった作品に出演したことが1回や2回、あるいは何回もあるかも。しかし中には、1回の作品選びのミスでキャリアを潰すほどの打撃を受けてしまうスターがいるのだとか…。ということで、映画情報サイトMovieFanaticが、一部のスターたちのキャリアを潰したという映画作品11本を選出した。@@cutter MoviewFanaticいわく、飛ぶように売れていたスターが、ある作品を境に姿を消したという。例えば、デミ・ムーア。80年代の青春スター=ブラッド・パックの一員として『セント・エルモス・ファイアー』(86)や『きのうの夜は…』(86)などに出演。ブルース・ウィリスと結婚し、1990年の『ゴースト/ニューヨークの幻』の大ヒットでトップスターになった。しかし、当時、女優としては最高額という1200万ドルとも1250万ドル(現在の円換算で約14億1300万円~14億7200万円)とも言われるギャラを手にし、ストリッパー役でヌードも見せた『素顔のままで』(96)が大コケ。その痛手から、女優としては未だに回復できていないとのことだ。  また、輝かしい未来が約束されていたはずが、スター街道の道に乗れなかったというパターンもあるという。例えば『スーパーマン リターンズ』(06)のブランドン・ラウス。映画公開前は名前があまり知られておらず、新スーパーマンとして大抜擢され、映画公開後は輝かしいキャリアを歩み始めると思われていた。が、配給側の予想売り上げに達しなかったため、続編製作は中止に。ブランドンのせいではないが、その結果、彼がハリウッド大作の主役を務める映画スターになることはなかったという。  MovieFanatic選出「一部のスターたちのキャリアを潰した大コケ映画11本」は以下の通り。 『素顔のままで』(96) デミ・ムーア 『スーパーマン リターンズ』(06) ブランドン・ラウス 『バットマン&ロビン/Mr.フリーズの逆襲』(97) クリス・オドネル 『カットスロート・アイランド』(96) ジーナ・デイヴィス/マシュー・モディーン/レニー・ハーリン監督 『スター・ウォーズ エピソード1/ファントム・メナス』(99) ジェイク・ロイド 『バナナ★トリップ』(未・04) キューバ・グッディング・Jr 『愛の伝道師 ラブ・グル』(未・10) マイク・マイヤーズ 『バトルフィールド・アース』(00) ジョン・トラヴォルタ 『プルート・ナッシュ』(03) エディ・マーフィ 『リーグ・オブ・レジェンド/時空を超えた戦い』(03) ショーン・コネリー 『キャットウーマン』(04) ハル・ベリー

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