ミックス。 関連記事

  • 新垣結衣

    新垣結衣がコギャルなど7変化に挑戦! 映画『ミックス。』今夜放送

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     映画『ミックス。』(2017)が20日、フジテレビ系『土曜プレミアム』枠で地上波初、本編ノーカット放送となる。主人公の元天才卓球少女を演じる新垣結衣の“7変化”が見どころの1つとなっている。@@cutter 新垣と瑛太が初共演した本作は、母のスパルタ教育によって“天才卓球少女”として将来を期待されたものの、現在は失恋して田舎に戻った多満子(新垣)が、妻と娘に見捨てられた元プロボクサー・萩原(瑛太)と卓球の“ミックス(混合)”ペアを組み、全日本選手権出場を目指して奮闘するロマンティック・ラブコメディ。  人気ドラマ『リーガル・ハイ』シリーズで知られる人気脚本家・古沢良太が書き下ろしたオリジナル作品で、同じ古沢が脚本を手がけた映画『エイプリルフールズ』(2015)で初めて監督を務めた石川淳一が監督した。  そんな本作の見どころの1つが、新垣が披露する”7变化”。病気の母・華子(真木よう子)を健気に看病するセーラー服姿の新垣ふんする多満子。高校生活を謳歌するコギャル、ガングロギャル姿。その後、社会人となり会社勤めをしているOLスタイルに続き、恋人の江島(瀬戸康史)が出場する卓球大会の壮行会でのチアガール姿を見せる。また、江島の誕生日に多満子自身がプレゼントとなるというキュートな一幕も。その後、故郷に戻り工場勤めをする白衣姿まで、さまざまな7変化を披露している。  また新垣は公開時、クランクイン!のインタビューで、本作で印象に残った共演者として、奇抜な格好をした卓球選手ジェーン・エスメラルダを演じた生瀬勝久を挙げ、「あれだけのインパクトを残せるのはすごいです。私はひたすら生瀬さんのお芝居についていくことだけ考えていました。エスメラルダの勢いに負けないようにしようという戦いは楽しかったです」と撮影を振り返っている。生瀬の”怪演”にも注目だ。  映画『ミックス。』は、フジテレビ系にて今夜20日21時放送。

  • 新垣結衣、日本アカデミー賞受賞にファンから祝福の声 ※『ミックス。』インスタグラム

    新垣結衣、日本アカデミー賞受賞にファンから祝福の声「ガッキーおめでとう!」

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     新垣結衣と瑛太のダブル主演よる映画『ミックス。』の公式インスタグラムが2日に更新され、「第41回日本アカデミー賞」で新垣が優秀主演女優賞を獲得したことを祝福した。この投稿にファンからは「ガッキーおめでとう!」「ガッキーかわい~ おめでとうございます」「素敵な笑顔!めちゃくちゃ可愛いです!おめでとうございます!」といった祝福の声が溢れている。@@cutter 本作は、ドラマ『リーガル・ハイ』などで知られる脚本家・古沢良太によるスポ根ラブコメディで、2017年10月より全国公開された作品。かつて卓球の天才少女と呼ばれた28歳の独身OL・多満子(新垣)は、恋と仕事を失って田舎に舞い戻るはめに。今は亡き母親が経営していた卓球クラブ再建を胸に誓い、夢に敗れた元プロボクサーの青年・萩原(瑛太)と全日本選手権出場へ挑む。  今回の投稿では「ガッキー、おめでとうございます」という祝福のメッセージと共に、「第41回日本アカデミー賞」の盾を持つ新垣のオフショットがアップされた。  コメント欄には「ガッキー本当におめでとう」「ミックス。最高です!」というお祝いのメッセージの他、「これからも応援し続けます」「あの笑顔で癒やされました」「これからの活躍も期待してます!!!」など、今後の活躍に期待する声も多く寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/mix_pingpong/

  • 新垣結衣、ブルーリボン賞受賞に満面の笑顔 ※『ミックス。』インスタグラム

    新垣結衣、ブルーリボン賞受賞に満面の笑顔「ガッキー、おめでとう」の声多数

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     第60回ブルーリボン賞で主演女優賞を受賞した新垣結衣が出演する映画『ミックス。』の公式インスタグラムが、8日に更新。受賞した新垣が満面の笑みを浮かべる一枚をアップした。コメント欄には「ガッキー、おめでとう!」の声が多数上がっている。@@cutter 『ミックス。』で主演女優賞を見事に勝ち取った新垣が、ハート形のラケットと賞状を手に取り微笑んでいる画像が投稿され、「ガッキー、おめでとうございます!来年の司会が楽しみですね」「いつまでも応援してます!」といった声が次々と寄せられた。  新垣が主演女優賞を射止めた映画『ミックス。』は、どこか不器用な登場人物たちが、卓球の男女混合(ミックス)ダブルスを通じ奇跡を起こすラブコメディ。崖っぷち女子の元天才卓球少女・多満子(新垣)が失恋をきっかけに、亡き母の卓球クラブの部員と共に全日本選手権を目指す道のりを描く。 引用:https://www.instagram.com/mix_pingpong/

  • 新垣結衣、『ミックス。』でブルーリボン賞主演女優賞を受賞

    ブルーリボン賞、『ミックス。』新垣結衣が主演女優賞受賞

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     「第60回ブルーリボン賞」の各賞が23日に発表され、女優の新垣結衣が『ミックス。』で主演女優賞に選出された。主演男優賞は『彼女がその名を知らない鳥たち』の阿部サダヲに決まり、同作は監督賞も受賞し2冠。作品賞には菅田将暉が主演を務めた『あゝ、荒野』が輝き、同作に出演するユースケ・サンタマリアが助演男優賞に選ばれ2冠となった。@@cutter 『ミックス。』は、母の特訓により卓球界で将来を期待されながら、現在は無職・独身のヒロイン・多満子(新垣)が、家族に見捨てられた元プロボクサーの荻原とミックスダブルスを組み、恋に人生にと奮闘する姿を描くラブコメディー。新垣は荻原役を演じた瑛太とともに、ダブル主演を務めた。  蒼井優が主演を務める『彼女がその名を知らない鳥たち』は、クレーマーで自分勝手な女・十和子(蒼井)と、不潔で下劣なうえ十和子に異様な執着を見せる男・陣治(阿部)、十和子の昔の恋人などが織りなす人間模様を描く。本作でメガホンを取った白石和彌監督が監督賞を受賞した。  作品賞を受賞した『あゝ、荒野』は、劇作家・寺山修司が唯一残した長編小説の実写化作品で、同じボクシングジムに通う新次(菅田)とバリカン(ヤン・イクチュン)が、ボクシングを通じてそれぞれの孤独に向き合う姿を描く。同作は邦画ベスト10のうちの1本にも選ばれている。  授賞式は2月8日、東京・イイノホールで開催。 「第60回ブルーリボン賞」受賞結果は以下の通り。 ■作品賞 『あゝ、荒野 前篇・後篇』 ■監督賞 白石和彌『彼女がその名を知らない鳥たち』 ■主演男優賞 阿部サダヲ『彼女がその名を知らない鳥たち』 ■主演女優賞 新垣結衣 『ミックス。』 ■助演男優賞 ユースケ・サンタマリア『あゝ、荒野 前篇・後篇』『泥棒役者』 ■助演女優賞 斉藤由貴『三度目の殺人』 ■新人賞 石橋静河『映画 夜空はいつでも最高密度の青色だ』 ■外国映画賞 『ドリーム』 ■邦画ベスト10  『あゝ、荒野 前篇・後篇』 『アウトレイジ 最終章 』 『映画 夜空はいつでも最高密度の青色だ』 『彼らが本気で編むときは、 』 『君の膵臓をたべたい』 『愚行録』 『3月のライオン 前編・後編』 『三度目の殺人』 『帝一の國』 ■洋画ベスト10  『怪盗グルーのミニオン大脱走』 『SING/シング』 『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』 『ダンケルク』 『沈黙 ‐サイレンス‐』 『ドリーム』 『美女と野獣』 『ブレードランナー 2049』 『ムーンライト』 『LION/ライオン ~25年目のただいま~ 』 『ラ・ラ・ランド』

  • 新垣結衣、久々にインスタグラム登場! 「不意打ちでこの可愛さ」 ※『ミックス。』インスタグラム

    新垣結衣、久々にインスタグラム登場! 「不意打ちでこの可愛さ」

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     公開中の映画『ミックス。』の公式インスタグラムが、21日に更新され、主演を務める新垣結衣の久々のオフショットが公開された。この投稿には「久しぶりのガッキー嬉しいです!」「可愛すぎ」といった声が寄せられている。@@cutter 映画『ミックス。』は、母のスパルタ教育によって“天才卓球少女”と呼ばれ将来を期待されながら、失恋して無職になってしまった主人公・多満子(新垣)が、妻と娘と別れた元プロボクサー・萩原(瑛太)と共に卓球のペアで、全日本選手権出場に挑戦する姿を描いたロマンティックコメディ。  オフショットとしては、10月28日の瑛太とのツーショット以来となるこの日の写真は、映画が動員100万人を突破した大ヒットの御礼として披露。差し出した左手にピンポン玉を置いて、右手にハート型ラケットを持ち、カメラをのぞき込む新垣の姿が映し出されている。  この写真には映画のヒットを祝福する声とともに「久しぶりの投稿ありがとうございます!!!」「不意打ちでこの可愛さ投稿するのズルいですよ」「ガッキーの久々のオフショットにメロメロです」「心がガッキーによって撃ち抜かれました」と新垣のへの絶賛の声が相次いでいる。 引用:https://www.instagram.com/mix_pingpong/

  • 11月18日~11月19日全国映画動員ランキング1位:『IT/イット “それ”が見えたら、終わり。』

    【映画ランキング】『IT/イット』が公開3週目で初の1位、ホラーとしては異例のヒット!アニメ版『ゴジラ』は3位発進

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     11月18~19日の全国動員ランキングが興行通信社より発表され、公開3週目を迎えた『IT/イット “それ”が見えたら、終わり。』が、週末土日動員14万4000人、興収1億9500万円を記録し首位を獲得した。累計でも動員87万3140人、興収11億4457万円を突破。公開3週目にも関わらず、初週対比105%という高い水準で推移しており、まだまだ人気は続きそうだ。@@cutter 2位は、先週首位発進を決めた『HiGH&LOW THE MOVIE 3/FINAL MISSION』が、1ランク順位を落としたものの、週末土日動員11万人、興収1億4200万円を記録し高順位をキープ。  3位は、『ゴジラ』シリーズ初の長編アニメーションとなる映画『GODZILLA 怪獣惑星』が、初週土日動員7万1200人、興収1億300万円をあげ、初登場でランクイン。巨大怪獣に支配された2万年後の地球を舞台に、人類とゴジラを頂点とする巨大怪獣たちの戦いを描く3部作の第1部。  4位も、関ジャニ∞の丸山隆平が単独初主演を務めた『泥棒役者』が、初週土日動員6万7000人、興収8900万円をあげ初登場ランクイン。その他、9位にスティーヴン・ソダーバーグ監督最新作『ローガン・ラッキー』が初登場。10位の『ミックス。』は、公開5週目にして累計興収12億円を突破した。  11月18日~11月19日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:IT/イット “それ”が見えたら、終わり。 第2位:HiGH&LOW THE MOVIE 3/FINAL MISSION 第3位:GODZILLA 怪獣惑星 第4位:泥棒役者 第5位:マイティ・ソー バトルロイヤル 第6位:ラストレシピ ‐麒麟の舌の記憶‐ 第7位:映画キラキラ☆プリキュアアラモード パリッと!想い出のミルフィーユ! 第8位:ご注文はうさぎですか?? ~Dear My Sister~ 第9位:ローガン・ラッキー 第10位:ミックス。

  • 11月11日~11月12日全国映画動員ランキング1位:『HiGH&LOW THE MOVIE 3 / FINAL MISSION』

    【映画ランキング】『HiGH&LOW THE MOVIE』最終章初登場1位!4位に『ご注文はうさぎですか??』がランクイン

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     11月11~12日の全国動員ランキングが興行通信社より発表され、『HiGH&LOW THE MOVIE 3/FINAL MISSION』が初週土日動員23万7212人、興収3億382万9900円をあげ、前作『HiGH&LOW THE MOVIE 2/END OF SKY』に続き、2作連続で初登場1位に輝いた。先行上映を含めた12日までの累計動員は28万2505人、興収4億2803万6200円を記録しており、配給の松竹では最終興収15億円を狙えるスタートとみている。@@cutter 『IT/イット “それ”が見えたら、終わり。』が先週に引き続き2位をキープ。前週から52スクリーン増え、そのうち31スクリーンで4DX、MX4Dでの上映がスタート。土日2日間で動員17万人、興収2億2500万円と、オープニング週より数字を伸ばすという快挙を成し遂げた。  3位は、先週の1位から2ランクダウンの『マイティ・ソー バトルロイヤル』。土日2日間で動員9万2000人、興収1億3800万円をあげ、累計興収は7億3000万円を突破。4位は初登場の『ご注文はうさぎですか?? ~Dear My Sister~』がランクイン。全国40スクリーンでの公開ながら、初週土日動員7万9000人、興収1億200万円という数字を記録した。  11月11日~11月12日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:HiGH&LOW THE MOVIE 3/FINAL MISSION 第2位:IT/イット “それ”が見えたら、終わり。 第3位:マイティ・ソー バトルロイヤル 第4位:ご注文はうさぎですか?? ~Dear My Sister~ 第5位:ラストレシピ ~麒麟の舌の記憶~ 第6位:映画キラキラ☆プリキュアアラモード パリッと!想い出のミルフィーユ! 第7位:ミックス。 第8位:ブレードランナー2049 第9位:斉木楠雄のΨ難 第10位:先生!、、、好きになってもいいですか?

  • 11月4日~11月5日全国映画動員ランキング1位:『マイティ・ソー バトルロイヤル』

    【映画ランキング】『マイティ・ソー』最新作が初登場1位!滝田監督&二宮和也『ラストレシピ』は3位発進!

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     11月4~5日の全国動員ランキングが興行通信社より発表され、『マイティ・ソー バトルロイヤル』が初週初日動員14万8890人、興収2億3059万円をあげ、初登場1位に輝いた。本作はアベンジャーズシリーズにも参戦している雷神ソーが、義弟ロキらとチームを組み、最強の敵“死の女神”との究極のバトルを描いているが、前作『マイティ・ソー/ダーク・ワールド』の初週成績、動員14万4456人、興収1億8708万円を上回る好スタートを切った。ちなみに11月3日から5日までの3日間では、動員25万9427人、興収3億9795万円だった。@@cutter 2位も初登場の『IT/イット “それ”が見えたら、終わり。』が初週土日動員13万8100人、興収1億8400万円をあげてランクイン。動員数では『マイティ・ソー バトルロイヤル』に僅差で敗れたが、1館あたりの来場者数は本作が上回っていた。  映画『おくりびと』の滝田洋二郎監督と二宮和也がタッグを組んだヒューマンミステリー『ラストレシピ ~麒麟の舌の記憶~』は、初週土日動員10万7000人、興収1億3800万円をあげ、3位に初登場。東宝配給で二宮主演の『プラチナデータ』(2013年公開、最終興収26.4億円)の初週土日動員が30万5743人、興収4億49万6000円、滝田監督&岡田准一主演の『天地明察』(2012年公開、最終興収9.1億円)の初週土日動員が11万6431人、興収1億3821万円という数字からすると、やや物足りないスタートとなった。  先週1位を飾った『映画キラキラ☆プリキュアアラモード パリッと!想い出のミルフィーユ!』は4位、先週2位の『ブレードランナー2049』は6位に順位を下げたものの、それぞれの累計興収は、『プリキュア』は4億5000万円、『ブレードランナー』は6億9500万円をあげている。  11月4日~11月5日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:マイティ・ソー バトルロイヤル 第2位:IT/イット “それ”が見えたら、終わり。 第3位:ラストレシピ ~麒麟の舌の記憶~ 第4位:映画キラキラ☆プリキュアアラモード パリッと!想い出のミルフィーユ! 第5位:ミックス。 第6位:ブレードランナー2049 第7位:斉木楠雄のΨ難 第8位:先生!、、、好きになってもいいですか? 第9位:劇場版 Fate/stay night [Heaven’s Feel]I.presage flower 第10位:バリー・シール/アメリカをはめた男

  • 10月28日~10月29日全国映画動員ランキング1位:『映画キラキラ☆プリキュアアラモード パリッと!想い出のミルフィーユ!』

    【映画ランキング】『プリキュア』最新作、『ブレードランナー2049』をおさえ動員ランキング1位発進!

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     10月28~29日の全国動員ランキングが興行通信社より発表され、『映画キラキラ☆プリキュアアラモード パリッと!想い出のミルフィーユ!』が、初週土日動員17万659人、興収1億9300万円をあげ、初登場1位に輝いた。この数字は、昨年公開された『映画魔法つかいプリキュア!奇跡の変身!キュアモフルン!』(最終興収6億7000万円)との動員比で122.3%、興収比119.4%。幸先の良いスタートを切ったと言えるだろう。@@cutter 2位も初登場の『ブレードランナー2049』が、初週土日動員14万9947人、興収2億2649万円をあげランクイン。オープニングの3日間では、累計動員20万4100人、累計興収3億528万円。スクリーン数が全体の4.7%であるにもかかわらず、約5人に1人がIMAX-3Dで観賞しているという結果が出ており、興収に占める割合は実に19.3%。単価が高い劇場での観賞が多く、興収では『プリキュア』を大きく上回っている。  恋愛映画の名手・三木孝浩監督が、河原和音の人気コミックを生田斗真&広瀬すずで実写映画化した『先生!、、、好きになってもいいですか?』は、初週土日動員10万人、興収1億2700万円をあげて初登場5位スタート。三木監督&生田の組み合わせの『僕等がいた 前篇』が、公開土日動員22万7930人、興収2億9531万円だったことを考えると、やや物足りない数字か。  その他、8位に京都アニメーション制作の人気シリーズ「Free!」の最新作『特別版 Free!‐Take Your Marks‐』がランクイン。また先週1位だった『ミックス。』、2位の『斉木楠雄のΨ難』は、それぞれ3、4位にランクダウンしたが、興収はそれぞれ6億円、4億円を突破。また10位『ナラタージュ』は累計興収で10億円を突破している。  10月28日~10月29日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:映画キラキラ☆プリキュアアラモード パリッと!想い出のミルフィーユ! 第2位:ブレードランナー 2049 第3位:ミックス。 第4位:斉木楠雄のΨ難 第5位:先生!、、、好きになってもいいですか? 第6位:バリー・シール/アメリカをはめた男 第7位:劇場版 Fate/stay night [Heaven’s Feel]I.presage flower 第8位:特別版 Free!‐Take Your Marks‐ 第9位:アウトレイジ 最終章 第10位:ナラタージュ

  • 新垣結衣、『行列のできる法律相談所』に出演

    新垣結衣に、東野幸治が言いたい放題!「お兄ちゃんと呼んで」

    エンタメ

     29日に放送された『行列のできる法律相談所』(日本テレビ系/毎週日曜21時)に女優・新垣結衣が出演。新垣に対し、東野幸治が奔放すぎるトークを展開した。@@cutter 2006年、ポッキーのCMでブレークした新垣。フットボールアワー・後藤輝基が、CMに出演している彼女を初めて見たとき「誰やおい!?」と驚いたことを語る。東野も「あんなカワイイ女の子世の中にいてるんかいな」と同じように衝撃を受けたことを告白。  すると新垣が、「そのときに関西の番組で東野さんが取材に来てくださって」と切り出した。東野は「覚えててくれた?マジで覚えててくれた!?」と大喜び。CMでのブレーク時、東野が仕事場に直撃し、インタビューを敢行していたという。    新垣自ら当時の話をしてくれたことでスイッチが入ってしまった東野。「その時のこと覚えてる?今度会ったとき、『お兄ちゃんて呼んでな』って言ったの」と新垣にお願いしたことを語ると、彼女も思い出したのか苦笑。後藤からは「その注文、気色悪すぎるでしょ!?」、徳島えりかアナウンサーからも「気持ち悪い」と言われる。  ガッキー愛が止まらない東野。「漫画が好きなんやね、ガッキー」と彼女のマンガ好きの一面を暴露。「はい」と答えた新垣が、「家でずぅ~っと寝てますね。漫画読んだり、録画したバラエティを見たり」とインドア派であることを自ら明かすと、東野は手のひらを返したように「そういうの、ブスのやることやで」とまさかの暴言。これにはさすがの新垣も「いやいや」と否定していた。  それでも喋り続ける東野は、「当時沖縄と東京行ったりきたりとかで、友達もなかなかできへんから…」とその頃の彼女の状況を話して聞かせると、雨上がり決死隊・宮迫博之がたまらず「ガッキーの声聞きたいなあ!」、アンジャッシュ・渡部建も「ずっと一人で喋ってる」とブーイング。  後藤が話題を変えて「最近で言うたら『逃げ恥』ですよ。ここまでヒットすると思ってました?」と新垣に振るも、またもや東野が割って入り、「思ってなかったよ」と一言。宮迫が再び、「ガッキーの声聞きたいねん!チリチリ、コラァ!」と 罵声を浴びせ、磯野貴理子が「ガッキーごめんね」と代わって謝ると、新垣は首を横に振りながら、「いえいえ」とジェスチャーで対応していた。

  • 新垣結衣、ボーイッシュなキャップ姿に絶賛の声 ※映画『ミックス。』公式インスタグラム

    新垣結衣、ボーイッシュなキャップ姿に絶賛の声「無限の可愛さ」

    エンタメ

     映画『ミックス。』の公式インスタグラムが25日に更新され、主演の新垣結衣がキャップを被ったボーイッシュな姿で笑顔を見せる写真をアップした。ファンからは「無限の可愛さ」「命がけで守りたくなってしまう!」などのコメントが寄せられている。@@cutter 映画『ミックス。』は、母のスパルタ教育によって“天才卓球少女”として将来を嘱望されたものの、失恋して無職になってしまった多満子(新垣)が、妻と娘に見捨てられた元プロボクサーの萩原(瑛太)と卓球のペアを組み、全日本選手権出場を目指して奮闘する姿を描くロマンティック・コメディ。  「『#anan』本日発売 中面では卓球選手のインタビューも #ミックス。 #大ヒット上映中 #新垣結衣 #レディースデイ #ガッキーかわいい #伊藤美誠 #張本智和」という言葉が添えられ投稿された写真は、女性誌「anan」の撮影時のオフショット。キャップを被って笑顔の新垣が、これまでに何度もインスタグラムに登場してきたハート型ラケット、そして「anan」のマスコットキャラクターであるパンダのぬいぐるみを持つ姿が収められている。  この写真を見たファンからは、「無限の可愛さ」「命がけで守りたくなってしまう!」「なんちゅう可愛さ!! 天使」「このパンダになりたい」「超絶可愛い過ぎて何も言えません」「みてるだけで 幸せです!」と絶賛の声が寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/mix_pingpong/

  • 10月21日~10月22日全国映画動員ランキング1位:『ミックス。』

    【映画ランキング】新垣結衣&瑛太『ミックス。』が初登場1位!山崎賢人『斉木楠雄のΨ難』は2位発進

    映画

     10月21~22日の全国動員ランキングが興行通信社より発表され、新垣結衣&瑛太がダブル主演を務めた映画『ミックス。』が初週土日動員18万人、興収2億3500万円をあげ初登場1位に輝いた。本作と同じ、石川淳一監督×脚本・古沢良太コンビの前作『エイプリルフールズ』(15)の初週土日動員が11万6407人、興収1億6000万円。こちらは作品名に合わせて4月1日水曜日に公開されたため、一概には比較できないが、好スタートを切ったといえるだろう。@@cutter 2位も初登場の『斉木楠雄のΨ難』が、初週土日動員15万6000人、興収1億9400万円をあげランクイン。「週刊少年ジャンプ」の人気コミックを福田雄一監督で実写映画化というのは、7月14日に公開された『銀魂』と同じ。『銀魂』は、初週土日動員39万2800人、興収5億4100万円という圧倒的なオープング成績を残したため、比較するとやや物足りない印象を受けるが、最終興収10~15億円は見込める出だしだ。  3位も初登場の『バリー・シール/アメリカをはめた男』が、初週土日動員13万4000人、興収1億7600万円をあげランクイン。トム・クルーズが実在した麻薬の運び屋を演じたことで話題になったが、今年7月に公開された『ザ・マミー 呪われた砂漠の王女』が初週土日動員22万人、興収3億1100万円だったことを考えると、やや厳しいスタートだといわざるをえない。  その他新作では、9位に人気テレビアニメの劇場版『コードギアス 反逆のルルーシュI 興道』、10位にシャーリーズ・セロン主演のスパイアクション『アトミック・ブロンド』が10位にランクイン。公開3週目の『アウトレイジ 最終章』は5位、公開5週目の『亜人』は8位と、先週からそれぞれランクダウンしたものの、累計興収12億円を突破している。  10月21日~10月22日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:ミックス。 第2位:斉木楠雄のΨ難 第3位:バリー・シール/アメリカをはめた男 第4位:劇場版 Fate/stay night [Heaven’s Feel]I.presage flower 第5位:アウトレイジ 最終章 第6位:猿の惑星:聖戦記(グレート・ウォー) 第7位:ナラタージュ 第8位:亜人 第9位:コードギアス 反逆のルルーシュI 興道 第10位:アトミック・ブロンド

  • 瀬戸康史&永野芽郁『ミックス。』インタビュー

    瀬戸康史&永野芽郁、憎まれ役の二人は「ベストカップル」

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     『リーガルハイ』『デート ~恋とはどんなものかしら~』のヒットメーカー・古沢良太がオリジナル脚本『ミックス。』で新たに目を向けたのは“卓球”。男女混合(ミックス)ダブルスを通じたロマンティックコメディだが、ダブル主演の新垣結衣と瑛太が組むペアの向こうを張って奮闘している瀬戸康史と永野芽郁のコンビにも目を奪われる。@@cutter 瀬戸が演じる江島は、ルックスと実力を兼ね備えたスター卓球選手。新垣扮する多満子と付き合っていたのに、永野演じる愛莉にサクッと乗り換えた男だ。そして愛莉は小悪魔と呼ばれる卓球界のアイドル的存在。つまり二人は、主役ペアに対抗する憎まれ役といっていい。 「江島には悪気がないんです」と瀬戸。「そこが一番難しい点であり、意識した部分でもあります。悪役だと思って演じてはいません。彼にも彼の正義があるし、一面だけで終わらせたくなかったですし」と、敵役という部分に関しては、観る人に任せるという。  “小悪魔”と呼ばれる役を演じた永野は「愛莉は小悪魔というより、頭の良い、賢い子だと思いました。イヤな言い方をすれば計算高いということになるんだろうけど」と前置きしてから、「多満ちゃんを本気にさせる言葉も、愛莉は挑発的に言ったりするけど、『自分にかかってこい!』って言ってるような男らしいところもある。すべてにいい面を見せようとしてなくて、好きですよ」と愛着をにじませる。  卓球と私生活でのパートナーを演じた二人だが、実年齢は瀬戸が29歳、永野が18歳と、瀬戸の方が“お兄さん”。瀬戸に愛莉への印象を尋ねると「確かに頭もいいけれど、どこか子供のところがあって、愛莉自身の理想を演じている部分がある。強がって見せたりとか。そこがすごく可愛い」とお兄さんらしい答えが返ってきた。  永野はこれを照れながら聞いていたものの、瀬戸演じる江島については「人間っぽくていいなとは思いますけど、恋人にしろと言われたら、私は付き合えないかな」ときっぱり。「江島にフラれるってなったら『お前に言われたくない!』ってなっちゃう」と本音を漏らし、瀬戸も「あはは!」と大笑いする場面も。いずれにせよ、二人とも「江島と愛莉はベストカップル」という意見で一致していたようだ。@@separator 撮影中は、「瀬戸さんは、現場でモノマネとかしてくださったりして」と永野が思い起こすと、瀬戸は「そうだったっけ?」と覚えてない様子。しかし永野は証拠をバッチリ押さえており、「動画もまだ2個、残ってますよ」と笑う。レパートリーは「『サザエさん』のアナゴさんとか、(『リロ・アンド・スティッチ』の)スティッチとか、(『キテレツ大百科』の)ブタゴリラとか」とアニメのキャラクターが多いようだが、「めちゃくちゃうまいんです」と永野は瀬戸を絶賛。褒められた瀬戸は、「やってたかな。マニアックなのばっかりだね」と苦笑していた。  ときには瀬戸が、共演の佐野勇斗(M!LK)とデュエットしていたこともあったそう。瀬戸は「俺、歌ってた? 恥ずかしい、全然覚えてない」と言いながらも、「自然とそうしちゃうくらい、楽しい現場だったんですよ」としみじみ振り返る。  撮影はそれほど和やかな雰囲気だったことが想像できるが、本編では緊張感あるリアルな卓球シーンも見どころだ。瀬戸と永野も「卓球シーンには本当に注目してほしい!」と、クライマックスでの新垣と瑛太との対決シーンは特に緊張し、かつ楽しかったと熱を込める。「4人一体になって撮影しました。記憶に残る作品になったと思います」と瀬戸が胸を張ると、永野は「元気がない人は元気に、元気がある人はさらに元気が出る映画です!」と太鼓判を押した。(取材・文・写真:望月ふみ)  映画『ミックス。』は全国公開中。

  • 映画『ミックス。』初日舞台挨拶で瑛太にラケット型のクッキーを食べさせる新垣結衣

    瑛太、改めて“ガッキー愛”を告白 !注目は「僕がガッキーを好きな気持ち」

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     俳優の瑛太が21日、都内にて行われた主演映画『ミックス。』の公開初日舞台挨拶に、W主演を務める新垣結衣、共演の広末涼子らとともに登壇。本作で注目してほしいポイントについて問われた瑛太は「僕がガッキーのことを好きな気持ちですね」と答え会場を沸かせた。@@cutter 本作は、母のスパルタ教育によって“天才卓球少女”として将来を期待されたものの、現在は失恋して無職の28歳の独身女・多満子(新垣)が、妻と娘に見捨てられた元プロボクサーの萩原(瑛太)と卓球のペアを組み、全日本選手権出場を目指して奮闘する姿を描く。  瑛太はこれまでにも同作の宣伝キャンペーンの取材で、共演者として新垣のことが好きと発言したところ、「好き」というのを“ガチ”に捉えられたのか、「『ガッキーのこと好きです』と言ったら叩かれた」と苦笑。さらに、「『大好き!』と言ってもマスコミは全部悪いように書く…(今回も)どんと来いや!」と挑発的に、改めて“ガッキー愛”をアピールした。そんな強行姿勢の瑛太の横で新垣は「マスコミのみなさん、宣伝ありがとうございます」とフォローし、名コンビぶりを見せた。  そんな新垣は「演じたキャラクターと普段の様子が一番似ている人は?」というトークテーマでは、弥生役を演じた広末を挙げた。「ムードメーカー的な感じで、みんなを盛り上げてくださる。弥生さんは映画の中で多満子を守って、常に寄り添ってくれる役なのですが、撮影中も新垣結衣として涼子さんに守られている気がしていました」と振り返った。  そんな広末も新垣を挙げ、「多満子を見ていると守ってあげたくなるし応援したくなるんです。結衣ちゃんも多満子もこんなにキュートなのに、不器用で、ちょっと仏頂面というか『大丈夫?』みたいな顔をする時もあって、そういうところも似てるなと思います」と明かした。  イベントの最後には、映画の大ヒットを祈念して、直径30cmのピンポン球型ケーキと、ラケット型のクッキーが登場。新垣がラケットを使って瑛太にケーキを食べさせてあげるという微笑ましいやりとりを見せた。舞台挨拶には永野芽郁、佐野勇斗、田中美佐子、遠藤憲一、石川淳一監督も登壇した。  映画『ミックス。』は全国公開中。

  • 新垣結衣&瑛太、『ミックス。』インタビュー

    『ミックス。』新垣結衣&瑛太インタビュー

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    <meta charset="utf-8" /> <meta content="width=device-width, initial-scale=1, minimum-scale=1, maximum-scale=1, user-scalable=yes" name="viewport" /> <title></title> <meta charset="utf-8" /> <title></title> <meta content="index,follow" name="robots" /> <meta content="インタビュー特集" name="description" /> <meta content="クランクイン,映画,海外ドラマ,ゲーム,アニメ,セレブゴシップ,インタビュー" name="keywords" /> <meta content="2017 crankin All rights reserved." name="copyright" /> <meta content="hollywood channel" name="author" /> <link charset="utf-8" href="https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/cifeature/interview_20171020/css/interview.css" media="all" rel="stylesheet" type="text/css" /> <link charset="utf-8" href="https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/cifeature/interview_20171020/css/interview_smp.css" media="all" rel="stylesheet" type="text/css" /> <div class="content" id="interview"> <div class="intMain_box"> <a href="http://www.crank-in.net/movie/interview/52220/gallery/#1"><img alt="『ミックス。』新垣結衣&瑛太インタビュー" border="0" src="https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/cifeature/interview_20171020/images/main.jpg" /></a> <div class="imgList" id="interviewThumb"> <ul> <li> <a href="http://www.crank-in.net/movie/interview/52220/gallery/#0"><img alt="『ミックス。』新垣結衣&瑛太インタビュー" border="0" src="https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/cifeature/interview_20171020/images/thumb01.jpg" title="拡大写真を見る" /></a></li> <li> <a href="http://www.crank-in.net/movie/interview/52220/gallery/#2"><img alt="『ミックス。』新垣結衣&瑛太インタビュー" border="0" src="https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/cifeature/interview_20171020/images/thumb02.jpg" title="拡大写真を見る" /></a></li> <li> <a href="http://www.crank-in.net/movie/interview/52220/gallery/#3"><img alt="『ミックス。』新垣結衣&瑛太インタビュー" border="0" src="https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/cifeature/interview_20171020/images/thumb03.jpg" title="拡大写真を見る" /></a></li> </ul> </div> <!-- / #interviewThumb .imgList --> <div class="gallLink"> <a href="http://www.crank-in.net/movie/interview/52220/gallery/#0"><!--中山美穂×向井理インタビュー <br class="br-sp" />-->フォトギャラリーをもっと見る ></a></div> </div> <!-- / #intMain_box --><!--/.gallLink --> <div class="article"> <p class="lead"> ドラマ「リーガルハイ」などを手がけた人気脚本家・古沢良太がオリジナルで書き下ろした映画『ミックス。』。主演には、古沢脚本の『リーガルハイ』でもコミカルなヒロインを務めた新垣結衣と、日本映画界には欠かせない実力派俳優・瑛太が顔をそろえた。これまで数々の作品に出演している二人だが、意外にも今回が初共演。そんな新垣と瑛太が、お互いの印象や、撮影現場でのエピソードなどを語った。</p> <div class="question"> <p class="qTxt"> ――これまでたくさんの映画やドラマに出演している二人ですが、意外にも初共演なんですよね?</p> </div> <!--/.question --> <p> <span class="intName_A">瑛太</span>:ガッキーは過去の作品を観させていただいていて、いつか共演したいなと思っていたので、出演依頼をいただいたときは二つ返事で「出たいです」と言いました。<br />  </p> <div class="left_text"> <p> <span class="intName_B">新垣</span>:初めてお会いしたのが、卓球の練習のときだったのですが、まだ始めたばかりであまりうまくできなかったんです。でも指導の先生と「ミックス(混合ダブルス)っぽく打ちあってみよう」という話になったとき、瑛太さんがすごく大きな声で「すごく楽しい! この映画いける気がする」って言ってくださったんです。瑛太さんって静かな印象を持っていたので、驚いたというか、作品に対してすごく熱い方なんだなって感じました。<br />  </p> </div> <div class="photoLeft"> <a href="http://www.crank-in.net/movie/interview/52220/gallery/#4"><img src="https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/cifeature/interview_20171020/images/3.jpg" title="拡大写真を見る" width="100%" /></a></div> <div class="question" style="clear: both;"> <p class="qTxt"> ――そんなに熱い入り方だったのですか?</p> </div> <!--/.question --> <div class="right_text"> <p> <span class="intName_A">瑛太</span>:この作品はライトなコメディであり、スポコンものでありラブもあるといういろいろな要素が詰まっている作品なのですが、根本はミックスペアとしての信頼関係が大切だと思ったんです。そこの距離感がしっかりしていないと嘘っぽく見えるし、ラストまでひきつけられない。だから自分のなかでは、この作品は元気良く、楽しく純粋に心からガッキーのことを信頼しようと思いで臨みました。チャンスがあればとにかく話しかけましたね。<br />  </p> </div> <div class="photoRight"> <a href="http://www.crank-in.net/movie/interview/52220/gallery/#6"><img src="https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/cifeature/interview_20171020/images/8.jpg" title="拡大写真を見る" width="100%" /></a></div> <!--/.right_text --> <p style="clear: both;"> <span class="intName_B">新垣</span>:発信もしてくれましたし、こちらの発信も受け取ろうとしてくれていたので、私も「ちゃんと向き合ってやっていきたい」という気持ちにさせていただけました。とてもありがたかったです。</p> <div class="question"> <p class="qTxt"> ――お互いの役柄のどんな部分に惹かれましたか?</p> </div> <!--/.question --> <p> <span class="intName_B">新垣</span>:(瑛太が演じた)ハギ(萩原久)はすごくやさしい男だなって思いました。(新垣演じる)多満子はしっかり受け止めてくれる人だとわかっているから心が許せて、ハギの前では素直でいられるんだろうなって感じていました。<br /> <br /> <span class="intName_A">瑛太</span>:車のなかでの最初の出会いがひどいのですが、その後、卓球場でまた偶然再会するなど二人は運命的なものを感じていたと思います。そのなかで、徐々に多満子が抱えているものを解消してあげたいという気持ちが芽生えていくところは理解できたし、ゆっくりと信頼関係も築ける相手だという思いも強くなっていきました。あとはガッキーが演じているということが最大の魅力です!(笑)。</p> <div class="question"> <p class="qTxt"> ――新垣さんは古沢さんの作品には以前にも出演されていますが、どんなところに魅力を感じていますか?</p> </div> <p> <span class="intName_B">新垣</span>:たくさんありますね。演じていても、出来上がった作品を観ても爽快感があるんです。キャラクターは割と癖がある人が多いのですが、自分たちが蓋をして心の奥底にしまっておきたいような感情を吐き出してくれたりするので、スッキリするんです。それでいて停滞しているわけではなく前に進む力もある。今回は初めてラブストーリーというジャンルで出演しましたが、ラブとミックスのペアという側面のバランスが絶妙で、照れくさくない素敵な関係になったと思います。その化学反応も古沢脚本ならではだなと思いました。</p> <div class="question"> <p class="qTxt"> ――そんな魅力的な脚本のなか、アドリブもいいスパイスになっていたようですね。</p> </div> <p> <span class="intName_A">瑛太</span>:アドリブというと新しいセリフを付け加えているみたいな印象を持つかもしれませんが、どちらかというとセリフよりも、そのとき感じた衝動的な行動を付け加えるみたいなニュアンスなんです。多満子と萩原の関係で僕なりに感じた気持ちが、動きを通してお客さんにわかりやすく伝わるといいなという思いだったんです。本番で急にやったら、ガッキーがどんな顔するのかなという楽しみもありました。</p> <div class="left_text left_text_tate"> <div class="question"> <p class="qTxt"> ――現場はかなり和気あいあいとした雰囲気だったようですが、印象に残っている共演者はいましたか?</p> </div> <!--/.question --> <p> <span class="intName_B">新垣</span>:本当に個性的な人たちが多かったのですが、やっぱりエスメラルダを演じた生瀬(勝久)さんですかね。過去にも何度かご一緒させていただいているのですが、登場シーンがほぼ一瞬にもかかわらず、あれだけのインパクトを残せるのはすごいです。私はひたすら生瀬さんのお芝居についていくことだけ考えていました。エスメラルダの勢いに負けないようにしようという戦いは楽しかったです。<br />  </p> </div> <br /> <div class="photoLeft_tate"> <a href="http://www.crank-in.net/movie/interview/52220/gallery/#5"><img src="https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/cifeature/interview_20171020/images/7.jpg" title="拡大写真を見る" width="100%" /></a></div> <!--/.left_text --> <div class="question" style="clear: both;"> <p class="qTxt padding40"> ――卓球のシーンはかなり見応えがありましたが、お二人とも初心者だったんですよね?</p> </div> <p> <span class="intName_B">新垣</span>:実際の動きと、カメラのレンズを通しての見え方は多少違ったりするので、卓球監修の方がしっかりと指導してくださいました。私はなるべくその動きを忠実に再現しようと心がけました。最初は難しかったのですが、やっていくうちに、スッと体に馴染んだ瞬間があったんです。そこからは楽しくなりました。<br /> <br /> <span class="intName_A">瑛太</span>:僕は大胆で大きく見せる卓球スタイルだったので、大きなアクションを意識しました。物語の途中でサウスポーになる設定だったのですが、最初は「この部分は変えられませんか?」って言うぐらいプレッシャーだったんです。でも卓球は未経験で、変な癖がなく、左手で打ってみたら意外とスムーズにできて、だんだん楽しくなってきましたね。</p> <p>  </p> <div class="right_text right_text_tate"> <div class="question"> <p class="qTxt"> ――先ほど、いろいろな要素が詰まった作品とお話されていましたが、登場人物が「自分の居場所」を探し求める姿も胸にジーンときます。お二人は俳優業を10年以上やられていますが、「演じることが居場所だ」と感じたことはありますか?</p> </div> <p> <span class="intName_A">瑛太</span>:もともと映像とか写真が好きで、この仕事に入ったから、今はその延長線上にいるという感じですね。居場所を強く意識するというより、できるだけ毎現場、毎作品、新鮮な気持ちで臨みたいという思いが強いです。作品が変わればスタッフも共演者も変わるので、あまり自分のスタンスに縛られず、放浪している感じを大切にしています。<br />  </p> </div> <br /> <div class="photoRight_tate"> <a href="http://www.crank-in.net/movie/interview/52220/gallery/#7"><img src="https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/cifeature/interview_20171020/images/9.jpg" title="拡大写真を見る" width="100%" /></a></div> <!--/.right_text --> <p style="clear: both;"> <span class="intName_B">新垣</span>:多満子ほど早くはないですが、私も10代の学生のころから、このお仕事をさせてもらっていて、アルバイトとかもしたことがないんです。だから単純に「他の世界を知らないな」と実感することはあります。あとは、作品のオファーをいただき、作品が出来上がったとき「いい作品ができたな」と評価していただいたり、言葉ではなくても、そういう思いが伝わってきたりすると「ここでいいんだな」と感じることがあります。</p> <div class="question"> <p class="qTxt"> ――ベタではないロマンティックが魅力の作品だと思いますが、お二人にとって“ロマンティック”という言葉から連想されることは?</p> </div> <p> <span class="intName_B">新垣</span>:ネオンとかのキラキラしているイメージ、落ち着いた空気のなかに垣間見えるキラキラした感じかな。<br /> <br /> <span class="intName_A">瑛太</span>:パッと思い浮かぶのが、夜景のなかにいる男女ですかね。なんとなく横浜のイメージがあります。でも、この映画での萩原と多満子の関係って、決して恋愛の話をしていないのですが、客観的に観るとロマンティックだなって思う部分が結構あるんです。そこがすごく不思議でいいんですよね。<br /> (取材・文:磯部正和 写真:坂本碧)</p> </div> <!--article--> <div class="intStory"> <strong>『ミックス。』</strong> <div class="storyImg"> <img alt="「ミックス。」" border="0" src="https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/cifeature/interview_20171020/images/movie_main.jpg" /></div> <div class="intStory_right"> <p> 人気脚本家・古沢良太のオリジナル脚本を、『エイプリルフールズ』の石川淳一監督が映画化。幼少期から卓球のエリート街道を突き進んでいたが、母の死によって断念、その後もパッとない人生を送っている女性・多満子(新垣結衣)と、元プロボクサーだったが、ある事件をきっかけに妻と子どもと別れ、くすぶっている萩原(瑛太)が、卓球のミックスペアを組むことによって、人生を再生していく姿を描いたロマンティックコメディ。<br /> <br /> 映画『ミックス。』は10月21日より全国公開。</p> </div> </div> <!-- /.intStory--> <div class="profile"> <p> [ <a href="http://www.crank-in.net/person/4436">新垣結衣</a> ]<br /> 1988年6月11日生まれ、沖縄県出身。2001年にモデルデビューを果たすと、2005年にはドラマ「Sh15uya」で女優としての活動を開始。2007年には映画『恋するマドリ』で映画初出演にて初主演を果たすと、その後も、『恋空』(07年)や『フレフレ少女』(08年)、『ハナミズキ』(10年)などの映画で主演を務める。2016年に放送された主演ドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』は社会現象となる大ヒットとなり、数々のドラマ賞を受賞した。</p> <p> [ <a href="http://www.crank-in.net/person/955">瑛太</a> ]<br /> 1982年12月13日生まれ、東京都出身。2001年放送のドラマ『さよなら、小津先生』で俳優活動を開始すると、翌2002年公開の映画『青い春』でスクリーンデビューを果たす。2005年には初主演映画『サマータイムマシン・ブルース』が公開。その後もコンスタントに映画やドラマに出演し、実力派俳優として高い評価を受ける。2017年は、本作のほか『リングサイド・ストーリー』、『光』にも出演している。</p> </div> <!-- / #intTxt --> <p class="copyright"> (C) 2017『ミックス。』製作委員会</p> <!-- / #interview --></div> <!--interview-->

  • 新垣結衣&瑛太、『ミックス。』インタビュー

    新垣結衣&瑛太、念願の初共演で俳優業への思い語る「ここにいていいんだな」

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     新垣結衣&瑛太という人気、実力とも兼ね備えた俳優が初共演を果たした映画『ミックス。』。人気脚本家・古沢良太が書き下ろしたオリジナル作品ということでも話題を集めているが、“卓球のミックス(混合ダブルス)”という題材のもと、タイトル通り、劇中には笑いや感動、ラブ、胸キュン、人間物語などさまざまな要素がミックスされている。なかでも登場人物たちが「自分の居場所」を懸命に探す姿に共感を覚える観客は多いのではないだろうか。新垣と瑛太に「自分の居場所=俳優業」への思いを聞いた。@@cutter 2001年に放送された連続ドラマ『さよなら小津先生』で俳優デビューを果たした瑛太。この作品には、森山未來や勝地涼、水川あさみや忍成修吾ら、のちに個性的な役柄をこなす実力派として認知される俳優たちと共演しているが「もともと映像とか写真が好きでこの世界に入ったんです」と俳優業のきっかけを語る。  その後、ドラマや映画、舞台と表現の場を広げているが「自分の居場所というよりは、好きなことの延長線上にいる感じ」と現状について述べると「できるだけ作品ごとに現場では新鮮な気持ちで臨みたいと思っています。作品が変わればスタッフさんも共演者も変わるので、自分のスタンスというのをあまり決めずに、作品のために俳優部としてなにができるか、それを考えながらやっています。放浪している感じかな」と俳優業への取り組みを語った。  一方の新垣も、2005年にドラマ『Sh15uya』で女優デビューを果たすと、ドラマや映画など良質な作品に出演、シリアスな役からコミカルな役まで幅広い役柄を演じ、高い評価を得る。女優という仕事が波に乗っている印象を受けるが「女優業が居場所という意識を特別強く感じることはありませんが、(本作で新垣が演じた)多満子ほど子どものころからではないですけど、私も10代の学生時代からこの仕事をさせてもらっていて、アルバイトもしたことがないので、単純に他の世界を知らないなと感じることはあります」と胸の内を明かす。@@separator さらに「あとは、私にオファーしてくださった方々が、映画やドラマを作り終えたときに『良かった』と言葉にしていただいたり、言葉はなくても伝わってくるものがあったりすると『自分を必要としてくれていたんだな』と実感することができます。そんなとき『ここにいていいんだな』と思えます」としみじみ語る。  長く一線級で活躍する二人だが、意外なことに共演は初となる。瑛太は「いつか共演したいと思っていたんです」とストレートに感情を表現すると「ミックスペアという設定上、二人の距離感に嘘があると視聴者にバレてしまうので、ガッキーのことを心の底から信頼したかった。だからチャンスがあればコミュニケーションを積極的にとろうと思っていたんです」と作品へのアプローチ方法を語る。そんな瑛太の心持ちに新垣も「お芝居に対してすごく熱い方。しっかり発信もしてくれたし、私からの発信もしっかり受け取ろうとしてくれました」と信頼関係が築けたことを明かしていた。(取材・文:磯部正和 写真:坂本碧)  映画『ミックス。』は、10月21日より全国公開。

  • 新垣結衣、『ミックス。』恋のミックス。大集合イベントに登場

    新垣結衣、現役高校生に「キュンとする時間を過ごしているんですよね? いいなあ~」

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     新垣結衣と瑛太が18日、都内で実施された映画『ミックス。』の「恋のミックス。大集合イベント」に、主題歌・挿入歌を手掛けたSHISHAMO(Gt.Vo 宮崎朝子 Ba 松岡彩 Dr 吉川美冴貴)と共に出席。新垣は自身の学生時代を振り返りつつ、会場に集まった高校生に向けて「今、キュンとするような時間を過ごしているんですよね? いいなあ~」と語った。@@cutter 映画『ミックス。』は、過去に“天才卓球少女”として将来を期待されたものの、現在は失恋して無職になっている28歳独身女・多満子(新垣)が、妻と娘に見捨てられた元プロボクサーの萩原(瑛太)と卓球のペアを組み、全日本選手権出場を目指す姿を描くロマンティック・コメディ。  当日の観客が男女の高校生だったことに絡め、自身の学生時代における異性との接し方を聞かれた新垣は「中学は沖縄で過ごしていたんですけど、男女とか関係なくみんな友達っていう感じで。田舎の方だったので特に」と話したうえで、「高校は東京に出てきて女子高だったので、そもそも接する機会があまりない」と笑った。  また、会場の高校生を見渡して「今、キュンとするような時間を過ごしているんですよね? いいなあ~」と白い歯を見せた。一方の瑛太は「男子校だったので、登下校のときに電車の中で遭遇する女子高生を眺めていたくらいですかね」と振り返り、「ルーズソックスと紺色のソックス、どっちが好きかなって、毎日気分で変わってましたね」とも明かして、新垣を笑わせていた。  続いて、劇中で多満子を巡ってライバル関係となる萩原と江島(瀬戸康史)のどちらが好みか聞かれた新垣は「ハギでしょ!」と即答。「懐が大きいというか、お互いに素直になれない面はあるんですけど、それでもやっぱりハギの内面て、すごく大きくて包み込んで受け止めてくれるような人なので、そっちの方がいいかな~」と理由を明かし、これを聞いた瑛太は「役柄ですけどね」と苦笑しつつも、うれしそうな表情を見せていた。  またイベントでは、SHISHAMOが挿入歌『サボテン』と主題歌『ほら、笑ってる』を生演奏した。  映画『ミックス。』は10月21日より全国公開。

  • 新垣結衣、“ウサ耳”&“カボチャ姿”披露に「可愛いの次元を超えている!」の声 ※映画『ミックス。』公式インスタグラム

    新垣結衣、“ウサ耳”&“カボチャ姿”披露に「可愛いの次元を超えている!」の声

    エンタメ

     映画『ミックス。』(10月21日より全国公開)の公式インスタグラムアカウントが14日、主演の新垣結衣が“ウサ耳”や“カボチャ姿”などコスプレ姿を披露した写真を公開し、キュートな表情を見せる新垣に「天使すぎて大好き!」「最高に可愛い」と賞賛の声が多数寄せられている。@@cutter これは、バラエティ番組『櫻井・有吉THE夜会』(TBS系/10月19日21時57分放送)に、映画でも共演する斎藤司(トレンディエンジェル)と出演した際に撮影された写真の様子。番組では最新のハロウィン事情を調査したらしく、ピンポン玉を持つ笑顔の新垣とドヤ顔を決める斎藤が、ハロウィンパーティーのようにお揃いでウサギの耳をつけた姿が披露されている。  もう1枚公開された写真には、カボチャの帽子を被り、全身オレンジ色のカボチャコスチュームを纏った新垣の姿が。左手でつまみ上げている誰かの頭は、猫耳をつけた斎藤と思われる。  この投稿には、「可愛いの次元を超えてますね」「ガッキーのお供が瑛太さんでなく斎藤さんなのがいいですね」「とりあえず斉藤さん代わってください」「かぼちゃガッキー可愛すぎる!愛しい!斎藤さんずるすぎる!」と、キュートな新垣を絶賛するとともに斎藤を羨ましがる声が多く寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/mix_pingpong/

  • 『ボクらの時代』に出演した新垣結衣

    新垣結衣、「洗濯物をたたむのが嫌い」に共感の声 「オレがたたむ」のラブコールも!

    エンタメ

     15日に放送されたトークドキュメンタリー『ボクらの時代』(フジテレビ系/毎週日曜7時)で、女優・新垣結衣が嫌いな家事を告白。SNS上で共感の声が広がるとともに、その家事を代わりにやりたいという希望者が殺到している。@@cutter この日は、21日公開の映画『ミックス。』に出演する新垣、広末涼子、永野芽郁が登場してトーク展開。永野が、「今も実家暮らしで洗濯も料理もできない」と語ると、新垣は「一人暮らし、楽しい。家がやっぱり大好きだから」と告白。  永野が「料理したり、洗濯したりするんですか?」と質問すると、新垣は、「自分でやるよぉ~、誰もやってくれないから」とニッコリ。さらに新垣は食器を洗ったり、風呂場掃除など水仕事は好きだが、「洗濯物を洗濯機に入れるまでは好き。干すのも綺麗になるから好き。でもたたむのは嫌い」「部屋着とかシワが気にならないものはたたんでるけど、それ以外の物はほとんどハンガーにかけている」とプライベートな一面を明かした。  SNS上では、「洗濯や洗濯物干すときは好きだけど、畳むの好きじゃないって言ってて、めっっちゃわかる!!!」「ガッキーの洗濯物たたむの嫌はすげぇわかる」「わたしも洗濯物たたむの嫌いだから、わたしガッキーってことでいいかな?」と、視聴者からの共感の声が寄せられると同時に、「ガッキーの洗濯物ならたたんじゃうよな」「ガッキーのために洗濯物をたたむだけの仕事がしたい」など、志望者が続々と名乗りを上げている。  料理作りも好きだという新垣。特に、「人のために作ると楽しい。お客さんをお家に呼んでみんなでご飯作るとき、私、ものすごい働きます。やる気が出る」という告白にも、「ガッキーが作る料理なら嫌いな揚げ物でも食べたいな」と、彼女の手料理を食べたいという視聴者も多かった。

  • 『ミックス。』のツイッター企画の第2弾がスタート

    新垣結衣、瑛太ら6人の特別映像を配信 『ミックス。』ツイッター企画2弾がスタート

    映画

     新垣結衣と瑛太がダブル主演を務める、ロマンティック・ラブコメディ映画『ミックス。』のツイッター企画の第2弾が本日13日よりスタート。本作の主要キャストである新垣、瑛太、広末涼子、永野芽郁、佐野勇斗、瀬戸康史、計6名の特別映像を見ることができる。@@cutter 第1弾企画では新垣バージョンと瑛太バージョンの2種類の映像が配信されたが、今回はさらにパワーアップ。公式ツイッターのキャンペーンツイートをリツイートすると、新垣、瑛太、広末、永野、佐野、瀬戸の計6名の、“ここでしか見られない”特別映像が視聴可能となる。配信期間は10月13日から20日までで、本企画のツイートは「#誰とミックスする」で探すことができる。  映画『ミックス。』は、母のスパルタ教育によって“天才卓球少女”として将来を期待されたものの、現在は失恋して無職の28歳の独身女・多満子(新垣)が、妻と娘に見捨てられた元プロボクサーの萩原(瑛太)と卓球のペアを組み、全日本選手権出場を目指して奮闘する姿を描く。  映画『ミックス。』は10月21日より全国公開。

  • 「卓球王国」12月号表紙

    新垣結衣&瑛太、映画『ミックス。』公開日発売の卓球専門誌「卓球王国」表紙に登場!

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     新垣結衣と瑛太がW主演を務めた、卓球を題材にしたラブストーリー映画『ミックス。』。10月21日から公開になるが、同日21日に発売される卓球専門誌「卓球王国」12月号で、2人が表紙を飾ることが明らかになった。同誌でスポーツ選手以外が表紙を飾るのは、1997年の創刊20年以来、初めてだという。@@cutter 本作は、かつての“天才卓球少女”として将来を嘱望されたものの、恋と仕事に敗れた多満子(新垣)が、妻と娘に見捨てられた元プロボクサーの萩原(瑛太)と卓球のミックスペアを組んで、全日本選手権出場を目指すラブコメディ。キャストには、広末涼子、瀬戸康史、永野芽郁、蒼井優らも名を連ねている。  卓球を題材にした本作には、劇中「卓球王国」が登場したり、「卓球王国」がマスコミ向けプレスシート用の「用語解説」部分に協力したりと、何かと縁が深い。同誌は、数ある卓球専門誌の中で唯一書店で販売されており、No.1の発行部数を誇る。これまでも3号にわたって『ミックス。』を取り上げてきた「卓球王国」だが、10月21日発売の12月号の表紙には、いよいよ新垣と瑛太が登場する。  気になる同誌の内容は、新垣と瑛太が、よりディープな卓球シーンでの演技について語るインタビューや、劇中で卓球指導を行った川口陽陽の監修による「ミックスダブルス」の攻略法、題して「ミックスダブルス勝ち方の肝」という特集も掲載。川口は「映画『ミックス。』は誰が見ても感動と爽快感がミックスしていて思わず『いいね!』と言いたくなる作品です。10月21日『卓球王国』を片手に劇場にたくさんの方が足を運んでいただけたら嬉しいですね」とコメントしている。  映画『ミックス。』は、10月21日より全国公開。

  • 新垣結衣、コギャル、チアガール、ガングロギャルまで“コスプレ七変化”

    新垣結衣がコギャル、チアガール、ガングロギャルまで“コスプレ七変化”を披露!

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     新垣結衣と瑛太がダブル主演を務める映画『ミックス。』から劇中で新垣がさまざまな“コスプレ姿”を見せる場面写真が到着。新垣がコギャル、ガングロギャル、チアガールなど多様な七変化を披露している。@@cutter 映画『ミックス。』は、母のスパルタ教育によって“天才卓球少女”として将来を期待されたものの、現在は失恋して田舎に戻った多満子(新垣)が、妻と娘に見捨てられた元プロボクサー・萩原(瑛太)と卓球の“ミックス(混合)”ペアを組み、全日本選手権出場を目指して奮闘するロマンティック・ラブコメディ。  今回公開された写真は全7枚。病気の母・華子(真木よう子)を健気に看病するセーラー服姿の新垣ふんする多満子。高校生活を謳歌するコギャル、ガングロギャル姿。その後、社会人となり会社勤めをしているOLスタイルに続き、恋人の江島(瀬戸康史)が出場する卓球大会の壮行会でのチアガール姿を見せる。さらに江島の誕生日に多満子自身がプレゼントとなるというキュートな一幕も。その後、故郷に戻り工場勤めをする白衣姿までさまざまな七変化を披露している。  またあわせてテレビCMも公開された。こちらでも新垣のガングロギャル姿を確認することができる。  映画『ミックス。』は10月21日より全国公開。

  • 映画『ミックス。』と漫画『行け!稲中卓球部』のコラボビジュアル

    ガッキー&瑛太が“稲中メンバー”に! 『ミックス。』×『行け!稲中卓球部』がコラボ

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     卓球を題材にした新垣結衣と瑛太のダブル主演映画『ミックス。』と漫画『行け!稲中卓球部』のコラボが実現し、新垣や瑛太が稲中のメンバーに加わった姿が描かれたポスタービジュアルが解禁となった。@@cutter 映画『ミックス。』は、母のスパルタ教育によって“天才卓球少女”として将来を嘱望されたものの、現在は失恋して無職になっている28歳の独身女・多満子(新垣)が、妻と娘に見捨てられた元プロボクサーの萩原(瑛太)と卓球のペアを組み、全日本選手権出場を目指して奮闘する姿を描くラブコメディ。ほかのキャストには、広末涼子、瀬戸康史、永野芽郁、佐野勇斗、蒼井優らが名を連ねている。  公開されたコラボビジュアルでは、新垣が卓球部員なのに、ロクに卓球の練習をしない自己中心的でくだらない行動を繰り返す『稲中』の前野に。瑛太はその前野の親友の部員で、『あしたのジョー』の矢吹丈に心底憧れて髪型を真似ている井沢になっている。その他にも、『稲中』のお馴染みの面々が、映画に登場するフラワー卓球クラブのユニフォームを身にまとっている。約20年ぶりに『稲中』のメンバーを描いた原作者の古谷実は、「お話を頂き久しぶりに描いてみようと思いました。とても楽しかったです」とコメントしている。  一方の新垣は「映画『ミックス。』の為に、約20年ぶりに描いていただいたという事で本当にありがとうございます! このように、とても貴重で楽しい形で応援していただき嬉しく思います。きっと、『行け!稲中卓球部』ファンの皆様にも楽しんでもらえる映画になってます。よろしくお願いします!」と映画をアピール。瑛太も「古谷実先生のファンなので『ミックス。』の稲中版ポスターを書いていただけて感激です。自分が井沢になっていてどう反応していいか分かりませんが、ちょっとディスられてる感じでうれしいです」とコメントを寄せている。  映画『ミックス。』は、10月21日より全国公開。

  • 新垣結衣が知られざるプライベートを告白 カラオケで恋ダンス? 突然金髪に?

    新垣結衣が知られざるプライベートを告白 カラオケで恋ダンス? 突然金髪に?

    エンタメ

     女優の新垣結衣が9日、『しゃべくり007』(日本テレビ/毎週月曜22時)の2時間スペシャルに出演。ドラマや映画、CMにと多忙を極める彼女がプライベートの秘密について語った。@@cutter 昨年社会現象を巻き起こしたドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』や、10月21日公開の映画『ミックス。』の主演など話題作への出演が続いている新垣。司会のくりぃむしちゅー・上田晋也から「カラオケに行って“恋ダンス踊ってよ”って言われたりするもんなの?」と聞かれた彼女は、「番組の打ち上げとかで言われるので多少…」とコメントし、プライベートでもリクエストに応えてダンスを披露することを明らかにした。  番組には、映画『ミックス。』にも出演している卓球女子日本代表の石川佳純が登場。石川からの「髪型はどういうこだわりがありますか?」との質問に、「役を演じているときは長い期間、髪型を変えられないので、撮影が終わったら気分転換します」と明かした新垣。「仕事のスケジュールを見て、1~2週間は髪型変えられるなというのがわかったら金髪にしたりとか…」と意外な発言に、スタジオ中から驚きの声が漏れる一幕もあった。  さらに番組では新垣の素顔が次々と明らかに。プライベートではかなりインドアだという彼女は「家にいるときは皆さんの想像以上にダラけていると思います」と話し、「縦の状態でいる時があまりないんです」と告白すると共演者も大爆笑。  また上田から結婚について聞かれると、「29歳なので、いつかはしたいですね」と前向きなコメント。タイプの男性については「優しい人が絶対にいいですよね…。あとは好きになってくれれば」と照れながら話すと、上田は「そんなこと言うなら世界中があなたのこと好きでしょ!」とツッコミを入れる場面もあった。

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