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GODZILLA 怪獣惑星 関連記事

  • 12月2日~12月3日全国映画動員ランキング1位:『鋼の錬金術師』

    【映画ランキング】『ハガレン』初登場1位!『探偵はBARにいる3』は2位発進

    映画

     12月2~3日の全国動員ランキングが興行通信社より発表され、世界的人気を誇る大人気コミックを実写映画化した『鋼の錬金術師』が、初週土日動員19万1200人、興収2億6400万円で、初登場1位を飾った。1~3日までの3日間では動員29万1000人、興収3億7300万円という結果だった。@@cutter 2位には、大泉洋と松田龍平のコンビで人気のシリーズ最新作『探偵はBARにいる3』が、初週土日動員11万600人、興収1億4900万円をあげ初登場ランクイン。第1弾『探偵はBARにいる』が初週土日動員12万8800人、興収1億7000万円、第2弾『探偵はBARにいる2 ススキノ大交差点』が初週土日動員11万7000人、興収1億5400万円との比較で大きな差はなく、過去作同様最終興収10億円という数字が目標か。尚、1~3日までの3日間の累計は、動員16万7500人、興収2億770万円という数字をあげている。  公開5週目を迎えた『IT/イット “それ”が見えたら、終わり。』が、週末土日動員7万8100人、興収1億600万円をあげ3位。先週は、初登場の『ジャスティス・リーグ』に後塵を拝したが、今週は順位が逆転。累計興収では17億円を突破と、根強い人気をみせ、さらに今後も数字を伸ばしそうだ。  7位には、全国21スクリーンという小規模公開ながら、初週土日動員2万1000人、興収3000万円あげた『刀剣乱舞‐花丸‐ 幕間回想録』がランクイン。非常に高いスクリーンアベレージを記録し、コンテンツ力の高さを見せつけた。その他、6位にランクインの『HiGH&LOW THE MOVIE3/FINAL MISSION』、9位にランクインの『ラストレシピ‐麒麟の舌の記憶‐』が、それぞれ累計興収10億円を突破した。  12月2日~12月3日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:鋼の錬金術師 第2位:探偵はBARにいる3 第3位:IT/イット “それ”が見えたら、終わり。 第4位:ジャスティス・リーグ 第5位:火花 第6位:HiGH&LOW THE MOVIE 3/FINAL MISSION 第7位:刀剣乱舞‐花丸‐ 幕間回想録 第8位:映画 かいけつゾロリ ZZ(ダブルゼット)のひみつ 第9位:ラストレシピ‐麒麟の舌の記憶‐ 第10位:GODZILLA 怪獣惑星

  • 11月25日~11月26日全国映画動員ランキング1位:『ジャスティス・リーグ』

    【映画ランキング】『ジャスティス・リーグ』が初登場首位! 又吉直樹原作『火花』は3位発進!

    映画

     11月25~26日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、『ジャスティス・リーグ』が、初週土日動員13万3500人、興収2億400万円をあげ初登場1位に輝いた。@@cutter 23日からの4日間では、動員28万5000人、興収4億3200万円という数字。「DCエクステンデッド・ユニバース」つながりで見ると、『ワンダーウーマン』がオープニング3日間で動員25万7000人、興収3億7000万円、『スーサイド・スクワッド』がオープニング2日間で動員24万7000人、興収3億9000万円を記録。興行日数が違うので一概には比較できないが、1週目という意味ではほぼ横並びであり、まずまずのスタートを切ったと言えるだろう。  2位は先週からワンランクダウンの『IT/イット “それ”が見えたら、終わり。』がランクイン。累計では動員100万人、興収15億円を突破した。  3位は、お笑いコンビ「ピース」の又吉直樹が第153回芥川賞を受賞した作品を、菅田将暉&桐谷健太で映画化した『火花』が、初週土日動員8万2400人、興収1億1100万円をあげランクイン。公開初日である23日からの4日間では、動員16万4500人、興収2億1900万円という結果だった。  その他、8位には、今年30周年を迎えた児童文学「かいけつゾロリ」を原作とした劇場版アニメーション映画シリーズ第5弾『映画 かいけつゾロリ ZZのひみつ』が、初週土日動員3万人、興収3400万円をあげてランクイン。この数字は2015年に公開された前作『映画 かいけつゾロリ うちゅうの勇者たち』との比較で、倍以上の数字を叩き出す好スタートを切った。  11月25日~11月26日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:ジャスティス・リーグ 第2位:IT/イット “それ”が見えたら、終わり。 第3位:火花 第4位:HiGH&LOW THE MOVIE 3/FINAL MISSION 第5位:ラストレシピ ~麒麟の舌の記憶~ 第6位:GODZILLA 怪獣惑星 第7位:泥棒役者 第8位:映画 かいけつゾロリ ZZ(ダブルゼット)のひみつ 第9位:映画キラキラ☆プリキュアアラモード パリッと!想い出のミルフィーユ! 第10位:ご注文はうさぎですか?? ~Dear My Sister~

  • 11月18日~11月19日全国映画動員ランキング1位:『IT/イット “それ”が見えたら、終わり。』

    【映画ランキング】『IT/イット』が公開3週目で初の1位、ホラーとしては異例のヒット!アニメ版『ゴジラ』は3位発進

    映画

     11月18~19日の全国動員ランキングが興行通信社より発表され、公開3週目を迎えた『IT/イット “それ”が見えたら、終わり。』が、週末土日動員14万4000人、興収1億9500万円を記録し首位を獲得した。累計でも動員87万3140人、興収11億4457万円を突破。公開3週目にも関わらず、初週対比105%という高い水準で推移しており、まだまだ人気は続きそうだ。@@cutter 2位は、先週首位発進を決めた『HiGH&LOW THE MOVIE 3/FINAL MISSION』が、1ランク順位を落としたものの、週末土日動員11万人、興収1億4200万円を記録し高順位をキープ。  3位は、『ゴジラ』シリーズ初の長編アニメーションとなる映画『GODZILLA 怪獣惑星』が、初週土日動員7万1200人、興収1億300万円をあげ、初登場でランクイン。巨大怪獣に支配された2万年後の地球を舞台に、人類とゴジラを頂点とする巨大怪獣たちの戦いを描く3部作の第1部。  4位も、関ジャニ∞の丸山隆平が単独初主演を務めた『泥棒役者』が、初週土日動員6万7000人、興収8900万円をあげ初登場ランクイン。その他、9位にスティーヴン・ソダーバーグ監督最新作『ローガン・ラッキー』が初登場。10位の『ミックス。』は、公開5週目にして累計興収12億円を突破した。  11月18日~11月19日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:IT/イット “それ”が見えたら、終わり。 第2位:HiGH&LOW THE MOVIE 3/FINAL MISSION 第3位:GODZILLA 怪獣惑星 第4位:泥棒役者 第5位:マイティ・ソー バトルロイヤル 第6位:ラストレシピ ‐麒麟の舌の記憶‐ 第7位:映画キラキラ☆プリキュアアラモード パリッと!想い出のミルフィーユ! 第8位:ご注文はうさぎですか?? ~Dear My Sister~ 第9位:ローガン・ラッキー 第10位:ミックス。

  • 宮野真守、花澤香菜『GODZILLA 怪獣惑星』公開記念舞台挨拶に登場

    宮野真守「感無量です!」 “アニメゴジラ”の新しい一歩に花澤香菜と大興奮

    アニメ・コミック

     ゴジラシリーズ初のアニメーション映画『GODZILLA 怪獣惑星』の公開記念舞台挨拶が18日、都内にて行われ、声優を務めた宮野真守、花澤香菜らが登壇した。宮野は公開を迎え、「感無量です!自分がゴジラにたずさわれること自体嬉しかったですし、しかもアニメという新しい一歩踏み出すこの企画で!」と喜びを表した。@@cutter 本作は、2万年もの間、地球に君臨し続けてきた“ゴジラ”と、それに対峙する人類の因縁を描いた物語。巨大生物“怪獣”の出現と、その怪獣をも駆逐する究極の存在“ゴジラ”と半世紀にわたり戦争を繰り広げた人類は、地球脱出を計画。しかし、移民船に乗る一人の青年・ハルオ(宮野)は4歳のときに両親をゴジラに殺されて以来、倒すことだけを考え続けていた…。  最初に同作の企画を聞いた時について、宮野が「アニメでゴジラと聞いて興奮しました」といえば、花澤も「宇宙規模でゴジラを描くんだ!と聞いて、すごく楽しみでした」と当時のワクワクした気持ちを明かす。  また、本作の内容について宮野は「科学的考察がすごい。だからワンシーンワンシーンの説得力がすごくある。この作品世界を一から作っちゃった。それがすごいこと」と監督らの仕事を絶賛する。  本作では、収録された台詞に合わせて絵を描き作成される“プレスコ”という形式で制作され、キャスト陣は絵がないところで芝居をしたとのことだが、実際のゴジラの大きさが史上最大の300メートルと聞き、宮野は「驚いたし、その絶望感ったらないですよ!でもデカイからこそ肉付きがしっかりしているんですよね。ゴジラのディテールもちゃんと計算された上でのフォルムだと思うのですごい」と感心した。  最後に宮野は作品に出演したことで「ハルオから人として大事なものをもらった気がしました。それが第二章、第三章と続くことがとても嬉しいし、彼が向かう場所はどこなのか、彼の生き様を見続けていてほしいと思います」と観客に語りかけた。なお舞台挨拶には、 静野孔文監督、瀬下寛之監督、虚淵玄(ストーリー原案・脚本)も登壇した。  アニメーション映画『GODZILLA 怪獣惑星』は全国公開中。

  • アニメゴジラ第二章『GODZILLA 決戦機動増殖都市』始動!

    アニメゴジラ第二章、2018年5月公開決定 ビジュアルには“メカゴジラ”の姿が!?

    アニメ・コミック

     本日より公開されたアニメーション映画『GODZILLA 怪獣惑星』から、早くも第二章が始動し、タイトルを『GODZILLA 決戦機動増殖都市』と発表。2018年5月公開が決定した。また、ティザービジュアルも公開され、ビジュアルには“メカゴジラ”らしき“何か”と遭遇した人類が描かれている。@@cutter アニメーション映画『GODZILLA 怪獣惑星』は、これまでのどんな“ゴジラ”とも一線を画すシビアでハードな未来世界が舞台。二万年もの間、地球に君臨し続けてきた“ゴジラ”とそれに対峙する人類の因縁の物語を描く。    公開された第二章のビジュアルでは、瓦礫が積み上がった暗闇の中で人類が“何か”と対峙した瞬間を切り取った情景が描かれている。第二章では、映画『GODZILLA 怪獣惑星』、小説『GODZILLA 怪獣黙示録』で湧き出た“謎”が明らかとなるのか…。『GODZILLA 怪獣惑星』前史の中で、人類が密かに開発していた対ゴジラ決戦兵器「メカゴジラ」とは一体何か。たった1枚のワンシーンのみでも第二章“ゴジラ”への想像が膨らむデザインとなっている。    『GODZILLA 決戦機動増殖都市』は2018年5月公開。

  • 『GODZILLA 怪獣惑星』角川文庫とスペシャルコラボ!「カドフェス最強決定戦2017」開催

    『GODZILLA 怪獣惑星』角川文庫とスペシャルコラボ! 豪華プレゼント企画も

    アニメ・コミック

     11月17日公開の映画『GODZILLA 怪獣惑星』と角川文庫がコラボレーションしたスペシャル企画「カドフェス最強決定戦2017」が全国の書店で開催されることが分かった。読者や書店員を対象にしたアンケートにより選ばれたお気に入りの作品が発表され、さらに、豪華賞品が当たるプレゼントキャンペーンも行われる。@@cutter 映画『GODZILLA 怪獣惑星』は、近未来のゴジラと人類の戦いをアニメーションで描くSF作品。20世紀終盤から半世紀にわたり続いた怪獣との戦争の末、地球脱出を計画した人類。2048年、恒星間移民船・アラトラム号に乗り「くじら座タウ星e」を目指した人類だったが、生存可能な環境と呼べるものではなく、ふたたび地球へと帰還。そこで見たのはゴジラを頂点とした生態系による未知の世界だった…。  角川文庫とのコラボレーションを記念したポスターでは、巨大なゴジラと角川文庫のキャラクター・ハッケンくんが対峙。メインのアンケート企画では、上橋菜穂子の『鹿の王』が総合1位に輝き、東野圭吾が好きな作家1位、著書『ナミヤ雑貨店の奇蹟』で書店員1位のダブル受賞。読書量をグラフで記録・管理できるWEBサービスレビュー数ランキングでは、1位に森見登美彦の『夜は短し歩けよ 乙女』が選ばれている。  また、「カドフェス最強決定戦2017」の帯についている応募券をはがきに貼って送ると、映画の声優陣による「宮野真守・櫻井孝宏・花澤香菜・梶裕貴・諏訪部順ーサイン入り映画ポスター」などが抽選でもらえるほか、公式ツイッターアカウントから対象ツイートをリツイートした人の中から5名に「宮野真守・櫻井孝宏・花澤香菜サイン入り『GODZILLA 怪獣黙示録』」が当たるプレゼントも実施。特設サイトでは、映画のビジュアルを用いた壁紙のプレゼントも行われている。  映画『GODZILLA 怪獣惑星』は、11月17日から全国公開。

  • 『GODZILLA 怪獣惑星』完成披舞台挨拶にて

    宮野真守「見たことないゴジラが出来ました」 アニメ『GODZILLA 怪獣惑星』に自信

    アニメ・コミック

     ゴジラシリーズ初のアニメーション映画『GODZILLA 怪獣惑星』の完成披露試写会が2日、都内にて行われ、声優を務めた宮野真守、櫻井孝宏、花澤香菜らが登壇。主人公・ハルオ役 の宮野真守は「自信をもってみなさんにお届けできる作品ができました」と胸を張って観客に語りかけた。@@cutter 本作は、2万年もの間、地球に君臨し続けてきた“ゴジラ”と、それに対峙する人類の因縁を描いた物語。巨大生物“怪獣”の出現と、その怪獣をも駆逐する究極の存在“ゴジラ”と半世紀にわたり戦争を繰り広げた人類は、地球脱出を計画。しかし、移民船に乗る一人の青年・ハルオは4歳のときに両親をゴジラに殺されて以来、倒すことだけを考え続けていた…。  本作では、収録された台詞に合わせて絵を描き作成される“プレスコ”という形式で制作され、キャストは画像がないところで芝居をするという難しい作業を要求された。宮野は「いないものと戦う難しさはもちろんあるんですけど、そこが一番というわけではなかった。自分たちでしっかりとイメージの共有をしながら進めていきましたし、間合いでお芝居できたということが役者としてプラスに働くところが多かった。また細かいお芝居も拾ってくれて、僕らの生きている証が映像に組み込まれるのでやりがいがありました」と振り返った。  一方、異星人のメトフィエス役の櫻井はプレスコで演じるにあたり「あまり考えすぎずに臨みました」とのこと。芝居の内容も「異星人を意識しすぎるより、ハルオとの関係性を考えました」と言いつつ、「ただ“異星人感はあるよね”と言われていました」と話し笑いを誘っていた。  この日はサプライズゲストとして映画『シン・ゴジラ』に出演した松尾諭(泉修一役)と津田寛治(森文哉役)も登場。“エール交換”ということで、本作キャストとそれぞれの作品のゴジラのフィギュアの交換をし合った。  津田は出来上がった本作を観て、「2万年後の設定なのにディテールがしっかりしているのに驚いたのと、映像がリアルなんだけどちゃんとアニメになっている。CGにもこだわりが見えました。そして声優さんのセリフ量がすごい。『シン・ゴジラ』より複雑で、膨大な量のセリフを話されるのは見どころだなと思いました」と絶賛した。  最後に宮野は「アニメーションならではの世界観で今までに見たことのないゴジラが出来上がりました。スケールの大きさに驚いていただき、その中にあるストーリーの奥深さを感じていただければ」と観客に語った。なお舞台挨拶には、 ユウコ役の花澤香菜、アダム役の梶裕貴、ガルグ役の諏訪部順一、さらに静野孔文監督、瀬下寛之監督も登壇した。  アニメ映画『GODZILLA 怪獣惑星』は11月17日から全国公開。

  • 『GODZILLA 怪獣惑星』場面写真

    『GODZILLA 怪獣惑星』、ついに壮絶バトルシーン公開!本予告&新場面写真解禁

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     ゴジラ映画史上、初めてアニメーションとして描く『GODZILLA 怪獣惑星』より本予告と場面写真が一挙に解禁。本予告には、人類と、地球を支配した“ゴジラ”が繰り広げる壮絶な戦闘シーンが収められている。@@cutter 本作は、2万年もの長きにわたり地球地球を支配してきた怪獣“ゴジラ”と、それに対峙する人類の因縁を描いた物語。巨大生物“怪獣”の出現と、その怪獣をも駆逐する究極の存在“ゴジラ”と半世紀もの間戦いを繰り広げた人類は、地球を脱出する。しかし、日本人の大尉・ハルオ(CV:宮野真守)は、4歳のときに両親を殺されて以来、ゴジラを倒すことだけを考え続けていた…。  解禁された本予告が映し出すのは、人類と、地球を支配した“ゴジラ”との壮絶な戦闘シーン。地響きと共に、圧倒的な存在感で現れるゴジラの巨大な姿や、明らかにこれまでのゴジラとは違う“熱線攻撃”に注目だ。また、ホバー部隊がゴジラの周りを360°旋回しながら一斉攻撃をしかける、3DCGアニメーションだからこそ実現可能なダイナミックなアクションシーンも必見の仕上がりになっている。さらに本予告では、BOOM BOOM SATELLITES 中野雅之がプロデュースした超大型新人アーティストXAIの主題歌「WHITE OUT」の歌声も解禁となった。  一方、場面写真では、ハルオの行動に畏敬の念を抱く若手士官の一人・アダム(CV:梶裕貴)、ベテラン軍人でハルオたちの軍事教官を務めるベルベ(CV:三宅健太)、軍属の環境生物学者・マーティン(CV:杉田智和)が厳しい表情を見せる様子が収められているほか、巨大で恐ろしいゴジラの姿も捉えられている。果たして人類は地球を取り戻せるのか。そして、ハルオの運命は…。  映画『GODZILLA 怪獣惑星』は11月17日より全国公開。

  • 映画『GODZILLA 怪獣惑星』の主題歌を歌うXAI

    『GODZILLA 怪獣惑星』主題歌、ブンサテ中野雅之初プロデュースの新人歌手が担当

    アニメ・コミック

     ゴジラシリーズ初のアニメーション映画『GODZILLA 怪獣惑星』(11月17日公開)の主題歌に、ロックバンドBOOM BOOM SATELLITESの中野雅之が初プロデュースを行った新人女性ソロシンガーのXAI‐サイ‐が歌う「WHITE OUT」に決定した。@@cutter 『GODZILLA 怪獣惑星』は、2万年もの間に地球地球を支配してきた怪獣“ゴジラ”と、それに対峙する人類との因縁を描く。“怪獣”の出現と、その怪獣をも駆逐する存在“ゴジラ”。それらと半世紀もの間戦いを繰り広げた人類は、地球を脱出。しかし移民船に乗る一人の青年・ハルオは、4歳のときに両親をゴジラに殺されて以来、宇宙を放浪する間も、ゴジラを倒すことだけを考え続けていた…。  XAIは、昨年11月に行われた 「第8回東宝シンデレラオーディション」にて、初の試みとして設けられた、歌手を育成する「アーティスト賞」で見事グランプリを受賞。本作のシンガーとして抜擢、メジャーデビューを果たす。そのXAIのプロデュースを行う中野は、クリストファー・ノーラン監督作『ダーク・ナイト』で、劇中にて自身の楽曲が2曲使用されるなど、世界的に活躍するアーティスト。中野が女性アーティストをプロデュースするのは、今回が初となる。  XAIは、『GODZILLA 怪獣惑星』の主題歌を担当することについて「歴史ある作品の一部になれることを心から嬉しく、光栄に感じています」と語る。そして、プロデュースの中野に対して「音楽のことを一番に考え、オリジナルな価値観を持ち、常に音楽や芸術とともに生きてきた方…という印象でした。楽曲制作を通じて肉体的にも精神的にも鍛えていただき、まだデビュー前である私を“アーティスト”にしてくださいました」と言葉を寄せる。「多くの人々の心に救いや癒しを与え、『GODZILLA 怪獣惑星』とともに愛されていくことを願っています」と楽曲に込めた思いを語っている。  また、中野も同作に携われたことに感謝の言葉を寄せ、楽曲については「出来上がった曲は惑星間の距離をも越えようとする力強く美しいラブソングになりました。歌声も素晴らしい。作品に一つ世界観を与える曲が出来上がったと思います」と自信をのぞかせた。

  • 「ゴジラ・ストア Tokyo」オープン発表会見の様子

    “世界初”ゴジラ公式グッズショップ「ゴジラ・ストア Tokyo」10.30オープン

    映画

     世界で初めてとなる公式のゴジラグッズショップ常設店「ゴジラ・ストア Tokyo」のオープン発表会見が都内にて行われ、10月30日から新宿マルイ アネックスにオープンすることが明らかになった。@@cutter 昨年7月に公開されたシリーズ第29作目『シン・ゴジラ』が大ヒットし、11月17日には初となるアニメーション映画『GODZILLA 怪獣惑星』の公開も控え、ますます注目を集める「ゴジラ」。  昨年11月に初のオフィシャルECサイト「ゴジラ・ストア」がオープンすると大きな話題を呼び、新宿マルイ アネックス、なんばマルイなどで、期間限定で開催された「ゴジラ・ストア」には、多くのゴジラファンが来場した。常設店のオープンが待たれていた中で、今回の発表となった。  発表会見に登壇した東宝のチーフ・ゴジラ・オフィサー大田圭二氏は、ショップのイメージについて「大人から子どもまで、マニアックなファンだけでなく若い女性も気軽に入れるような、開放感があり、カラフルなイメージになります」と説明。  商品のラインナップとしては、「女性やキッズ向け商品も多数用意していきます」と大田氏が語る通り、Tシャツなどのアパレル商品、雑貨のほか、「おちょこ」など和をテーマにしたお土産、さらに、ストア限定のフィギュア「ムービーモンスターシリーズ ゴジラ2016 ゴジラ・ストア限定ver.」など多種多様な商品を揃える。  また、マルイでは「ゴジラエポスカード」をスタートさせるほか、ハロウィン期間中『GODZILLA 怪獣惑星』とのコラボレーション装飾が実施される。  「ゴジラ・ストア Tokyo」は、10月30日から新宿マルイ アネックスにオープン。

  • ついにゴジラの“顔”が見えた アニメ『GODZILLA』予告編&ビジュアル解禁

    ついにゴジラの“顔”が見えた アニメ『GODZILLA』予告編&ビジュアル解禁

    アニメ・コミック

     ゴジラ映画史上、初めてアニメーションとして描く『GODZILLA 怪獣惑星』にて、遂に動くゴジラの姿が描かれた予告編が解禁された。また、これまでの映像では見ることのなかった物語の全貌も明らかとなった。@@cutter 本作は、2万年もの長きにわたり地球地球を支配してきた怪獣“ゴジラ”と、それに対峙する人類の因縁を描いた物語。巨大生物“怪獣”の出現と、その怪獣をも駆逐する究極の存在“ゴジラ”と半世紀もの間戦いを繰り広げた人類は、地球を脱出。しかし、移民船の青年・ハルオは4歳のときに両親をゴジラに殺されて以来、宇宙を放浪する間も倒すことだけを考え続けていた…。    公開された予告編では、「20世紀最後の夏、その日初めて人類は地球という惑星の支配者が自分たちだけではないと知った――」という主人公ハルオ(CV:宮野真守)のモノローグから始まる。そして、二万年が経過した地の“主”として君臨するゴジラが登場。その表情、その動く姿が、ついに映し出される。  本作でメガホンをとったのは、劇場版『名探偵コナン 純黒の悪夢(ナイトメア)』を手掛けた静野孔文監督と、『シドニアの騎士 第九惑星戦役』、『亜人』を手掛けた瀬下寛之監督。ストーリー原案・脚本は『魔法少女まどか☆マギカ』や『PSYCHO‐PASS サイコパス』などで知られる虚淵玄(ニトロプラス)。キャストも主人公の宮野ほか、櫻井孝宏、花澤香菜、杉田智和、梶裕貴、諏訪部順一、小野大輔、中井和哉、堀内賢雄、三宅健太、山路和弘ら豪華声優陣が名を連ねている。    『GODZILLA 怪獣惑星』は11月17日より全国公開。

  • 『GODZILLA 怪獣惑星』ティザービジュアル第三弾(ゴジラビジュアル)

    小野大輔、中井和哉ら参戦決定!アニメ『GODZILLA』追加キャスト発表

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     公開を控えるアニメーション映画『GODZILLA 怪獣惑星』に、小野大輔、三宅健太、堀内賢雄、中井和哉、山路和弘が出演していることが明らかになり、コメントが到着した。また、8月18日より 全国共通特別前売券が発売開始となり、劇場限定特典が特製メタリック クリアファイルになることも発表された。@@cutter 本作は、2万年ものあいだ地球に君臨し続けてきた“ゴジラ”と、それに対峙する人類の因縁を描いた物語。巨大生物“怪獣”の出現と、その怪獣をも駆逐する究極の存在“ゴジラ”と半世紀にわたり戦争を繰り広げた人類は、地球脱出を計画。しかし、移民船に乗る一人の青年・ハルオは4歳のときに両親をゴジラに殺されて以来、倒すことだけを考え続けていた…。  主人公・ハルオ(宮野真守)の上官で、本編で描かれる「地球降下作戦」の総司令を務めるリーランド役を務める小野は「リーランドは人間らしい熱量を胸に隠し持った野心家です。そのギラギラ感、熱さに共感を持ちました」とコメント。異星人「ビルサルド」のベテラン軍人でハルオたちの軍事教官を務めるベルベ役の三宅は「驚きもありましたが、嬉しさの方が大きかったです。異星人役なので、地球人との感情の流れの違いを出せると良いなと考えています」と心境を語った。  一方、ハルオが乗る移民船アラトラム号の船長モーリ役の堀内は「超大作劇場アニメということで身が引き締まる思いでした。船長という役なので、リーダーとしての責任感や決断をどう表現するか今から楽しみです」と期待を込める。そして移民船に同乗する異星人「エクシフ」の族長を務めるエンダルフ役の山路は「いろいろと解からない単語だらけの中、お受けした役どころですが、怪しげなエンダルフは魅力たっぷりです」とコメント。さらに、同じく乗船する「ビルサルド」族長のドルド役の中井は「オーディションの段階で様々な設定資料を読ませてもらって、スゴい作品になりそうな予感がプンプンと漂っていました。是非参加したいと思っていたので嬉しいです」と出演の喜びを語っている。  アニメーション映画『GODZILLA 怪獣惑星』は、11月17日より全国ロードショー。

  • アニメ『GODZILLA』、映像解禁!ついにゴジラの姿が

    アニメ『GODZILLA』、映像解禁!ついにゴジラの姿が

    アニメ・コミック

     ゴジラシリーズ初のアニメーション映画『GODZILLA 怪獣惑星』の特報が、7月8日から順次劇場上映されることに先立ち、WEB上で解禁。恐ろしい咆哮を響かせるゴジラや、ゴジラの亜種生物「セルヴァム」に立ち向かう人類の姿が、一部明らかになった。@@cutter 本作が描くのは、既存の『ゴジラ』作品とは一線を画す、シビアでハードな未来世界。二万年もの間、地球に君臨し続けてきた“ゴジラ”と、それに対峙する人類の因縁の物語が紡がれる。監督は、劇場版『名探偵コナン から紅の恋歌(ラブレター)』を手掛け、シリーズ歴代最高の興行収入を記録した静野孔文と、瀬下寛之が共同で担当。ストーリー原案・脚本は『魔法少女まどか☆マギカ』や『PSYCHO‐PASS サイコパス』などで知られる虚淵玄(ニトロプラス)が務めた。  「シン・ゴジラから1年―」という導入から始まる特報では、地球に帰還した移民船の中から、青く美しい地球を険しい表情で見つめる主人公ハルオ(CV:宮野真守)、地球にまさに降り立とうとする複数の揚陸艇、戦闘体制に入る乗組員たちの姿、そして地上に繁殖する未知の怪獣=セルヴァムと、武装した人類たちの激しい戦闘シーンなどが次々と映し出される。  そしてラストカットには、“ゴジラ”とおぼしき巨大な生物の姿が、あの聞き覚えのある恐ろしい咆哮と共に出現。もはや“絶望”としか表現できない、その圧倒的な存在に対して、人類はどう立ち向かっていくのか…。  アニメーション映画『GODZILLA 怪獣惑星』は、11月17日より全国ロードショー。

  • アニメ映画『GODZILLA 怪獣惑星』新“ゴジラ“ビジュアル解禁!

    『GODZILLA 怪獣惑星』最新ビジュアル解禁! アニメならではの“ゴジラ”が姿を現す

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     ゴジラシリーズ初のアニメーション映画『GODZILLA 怪獣惑星』の最新ビジュアルが解禁された。本作のエグゼクティブ・プロデューサーを務める東宝の古澤佳寛氏は「生命として2万年成長し続けた結果、『シン・ゴジラ』に登場する個体をも超える歴代最大サイズのゴジラが誕生しました」と解説する。@@cutter 本作は、2万年ものあいだ地球に君臨し続けてきた“ゴジラ”と、それに対峙する人類の因縁を描いた物語。巨大生物“怪獣”の出現と、その怪獣をも駆逐する究極の存在“ゴジラ”と半世紀にわたり戦争を繰り広げた人類は、地球脱出を計画。しかし、移民船に乗る一人の青年・ハルオは4歳のときに両親をゴジラに殺されて以来、倒すことだけを考え続けていた…。  今回、解禁された最新ビジュアルは作中に登場するゴジラの一部。ハイコントラスト調のシルエットで、体調や体色などは未発表であるが、昨年公開の『シン・ゴジラ』とは異なるデザインになっている。また、併せて解禁されたティザービジュアル第3弾では「絶望は進化する」という本作の世界観を匂わせるキャッチコピーもあしらわれている。  ビジュアル解禁にあたり、本作の静野孔文監督は「自由な発想でアニメならではのかっこいいゴジラができあがったと思います」とコメント。さらに、共同監督を務める瀬下寛之監督は「とてつもなくたくましいフォルムの造形となりました。想像した我々自身がひれ伏すような、恐ろしくも神々しい圧倒的な存在」と解説している。  アニメーション映画『GODZILLA 怪獣惑星』は、11月17日から全国ロードショー。

  • アニメ『GODZILLA』、仏・国際アニメ映画祭に参加決定!

    アニメ『GODZILLA』、仏・国際アニメ映画祭に参加決定! 監督コメント到着

    アニメ・コミック

     ゴジラシリーズ初のアニメ映画『GODZILLA 怪獣惑星』が、6月12日~17日にフランスにて開催される「アヌシー国際アニメーション映画祭2017」に参加することが決定し、本作においてダブル監督を担う静野孔文監督と、瀬下寛之監督からのコメントが到着した。@@cutter 半世紀にわたる怪獣との戦争後、人類が地球脱出を果たした世界を舞台に、二万年もの間、地球の王者として君臨し続けてきたゴジラと、それに対峙する人類の因縁の対決の様を描く本作は3部作で描かれ、第一章『GODZILLA 怪獣惑星』は11月より公開となる。ストーリー原案・脚本を『魔法少女まどか☆マギカ』の虚淵玄が担当する。  静野監督は最新作である劇場版『名探偵コナン から紅の恋歌(ラブレター)』がシリーズ最高興収の64.3億円(6月1日時点)を突破し大ヒット中、瀬下監督は弐瓶勉原作の人気コミックを映像化した作品『BLAME!』を手掛けている。  静野監督は映画祭参加に当たり「ゴジラがアニメになることを世界の人たちはどう思っているのか、気になるところ。アヌシーに集まるアニメファンが我々の『GODZILLA』にどんな反応を示すのか、とても楽しみです」とコメント。また、瀬下監督は「世界最高のアニメーションフェスティバルに、世界最高の『怪獣』が登場する、そんな歴史的瞬間に立ち会えて幸せです」と話している。  アヌシー国際アニメーション映画祭は、1960年にカンヌ国際映画祭のアニメーション部門が独立して始まった、国際アニメーションフィルム協会(ASIFA)公認の映画祭で世界最大規模のアニメーション映画祭。『GODZILLA 怪獣惑星』は今後公開の長編新作のメイキングを紹介する「Work in Progress」というプログラムに招待されており、現地時間14日9時30分より、静野監督と瀬下監督が登壇する。  なお、過去に「Work in Progress」には、2016年に『この世界の片隅に』(片渕須直監督)が、2015年に『バケモノの子』(細田守監督)が日本からは招待されており、近年映画祭の中でも注目が高まっている。  第一章『GODZILLA 怪獣惑星』は2017年11月より全国公開。

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