くるみ割り人形と秘密の王国 関連記事

  • 『くるみ割り人形と秘密の王国』ブルーレイ+DVDセット(4000円+税)3月6日(水)発売! 先行デジタル配信中!

    『くるみ割り人形と秘密の王国』超一流のバレエダンサーが織りなす本編バレエシーン公開

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     時代を超えて世界中から愛され続ける不朽の名作「くるみ割り人形」を実写映画化した『くるみ割り人形と秘密の王国』の先行デジタル配信開始を記念し、本編から6分を超えるプレビュー映像が解禁となった。“超一流”のバレエダンサーが織りなす、華麗なバレエシーンなどが映し出されており、美しく幻想的な世界観を感じることができる。さらに、主人公クララ役の日本語吹替え版声優を務めた人気若手女優・小芝風花のコメント映像も付いている。@@cutter 世界中で愛されているバレエ作品「くるみ割り人形」をディズニーが映画化した本作。お菓子の国、雪の国、花の国と“第4の国”からなる<秘密の王国>を舞台に、主人公クララの冒険を描く。  先行デジタル配信開始を記念し公開された本映像は、クララが、母マリーの見つけた<秘密の王国>の物語を知る重要なシーン。マリーからの贈り物を開ける鍵を求めて<秘密の王国>へと迷い込んだクララ。“くるみ割り人形”のキャプテン・フィリップと出会い、この王国を創り上げたのはマリーであることを明かされたクララは、マリー女王の令嬢として歓迎を受ける。“お菓子の国”の統治者シュガー・プラムの手によって煌びやかにドレスアップされ、<秘密の王国>の成り立ちを物語としたバレエを観劇することに。そして、物語が進んでいくと、シュガー・プラムから思わぬ真実が明かされる…。  見どころは、“超一流”のバレエダンサー、ミスティ・コープランドとセルゲイ・ポルーニンが織りなす、華麗なバレエシーン。コープランドは、アメリカの名門バレエ団で黒人女性として初のプリンシパル・ダンサーに任命され、人種の壁や偏見を乗り越え、不屈の精神で夢を叶えたバレリーナ。タイム誌の「世界で最も影響力のある100人」に選ばれるなどの輝かしい経歴を持ち、世界中からリスペクトを集めている。    ポルーニンはバレエ界の異端児として知られ、カリスマ的人気を誇るダンサー。近年は俳優として映画界にも進出するなど、話題を集めている。そんな二人が競演するこのシーンは、色とりどりの花と緑で覆われた“花の国”、雪と氷がクリスタルのように輝く“雪の国”、キャンディやマシュマロでできた“お菓子の国”、そして荒れ果てた“第4の国”の物語を描いており、豪華なセットとこだわりの衣裳が二人をより一層引き立てている。 @@insert2  さらに、3月6日(水)発売となる本作のブルーレイには、製作の舞台裏や未公開シーン、「くるみ割り人形 組曲」のミュージックビデオなどの貴重なボーナス・コンテンツも収録されている。※デジタル配信(セル)にも一部収録。  映画『くるみ割り人形と秘密の王国』のブルーレイ+DVDセット(4000円+税)は3月6日(水)発売(初回限定特典“キラキラ”アウターケース付)。先行デジタル配信中。 @@insert3 @@insert1

  • 『くるみ割り人形と秘密の王国』小芝風花インタビュー映像公開

    『くるみ割り人形と秘密の王国』で声優デビュー! 小芝風花がお気に入りのシーンを語る

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     時代を超えて世界中から愛され続ける不朽の名作「くるみ割り人形」を映画化した『くるみ割り人形と秘密の王国』のブルーレイ+DVDセットが3月6日に発売(2月6日より先行デジタル配信開始)されることがわかった。発売に先駆け、マッケンジー・フォイ演じる主人公クララ役の日本語吹替え版声優を務めた小芝風花のインタビュー映像が解禁。作品の見どころや、お気に入りのシーンなどを語っている。@@cutter ディズニーが新たな命を吹き込み、美しく幻想的な世界観を圧倒的な映像美で表現した本作。“お菓子の国”、“雪の国”、“花の国”と“第4の国”からなる<秘密の王国>を舞台に、主人公クララの冒険を描く。  この度解禁された映像では、声優に初挑戦した小芝が作品への思いを語っている。まず、作品の見どころについて、クララが、冒険の途中で自分の中にある大切なものに気づくシーンを挙げ、「本作を見て自分の中にある大切なものはなんだろうって、一緒に考えていただけると嬉しいです」と語る。  また、幼い頃フィギュアスケートをやっていた小芝は、偶然にも「くるみ割り人形」の楽曲で滑った経験がありとても思い出深い作品だと明かし、本作で声優デビューすることを「運命的」だと嬉しそうな表情を見せる。  何度も見たいお気に入りのシーンは、クララが、発明家でクララの良き理解者である叔父のドロッセルマイヤーに「お母さんの最高傑作は…」と明かされるシーンだと言い、最後は「字幕と吹替え、両方のよさがあるので…ぜひ吹替えのほうでも見ていただけると嬉しいです」と笑顔で締めくくっている。  ブルーレイには、製作の舞台裏や未公開シーン、「くるみ割り人形 組曲」のミュージックビなどの貴重なボーナス・コンテンツも収録(デジタル配信<セル>にも一部収録)されている。  映画『くるみ割り人形と秘密の王国』は、2月6日(水)に先行デジタル配信開始、3月6日(水)にブルーレイ+DVDセットで発売。ブルーレイ+DVDセットは初回限定特典として、煌びやかなホログラム仕様の“キラキラ”アウターケース付。 @@insert1

  • 映画『くるみ割り人形と秘密の王国』場面写真

    豪華絢爛な衣装をMV風に紹介『くるみ割り人形と秘密の王国』特別動画

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     童話『くるみ割り人形』を実写映画化したディズニーの最新作『くるみ割り人形と秘密の王国』から、主演のマッケンジー・フォイらが自身の衣装の素晴らしさを語るMV風動画が公開された。@@cutter 本作は、愛する母を亡くして心を閉ざしたクララ(マッケンジー)をめぐる壮大な冒険の物語。クララがクリスマス・イブの夜に“花の国”“雪の国”“お菓子の国”“第4の国”から成る“秘密の王国”に迷い込み、第4の国の反乱によって危機に瀕した王国の戦いに巻き込まれていく姿を描き出す。  公開された動画では、冒頭の「“秘密の王国”のファッション」を皮切りに、「ELEGANCE ‐優雅‐」「HONOR ‐威厳‐」「ROYALTY ‐気品‐」といったキーフレーズが次々に映し出される中、豪華でデザイン性の高い衣装を身に付けたマッケンジーらがモデルさながらのポーズを決める姿をポップなBGMに乗せて展開。  続けて劇中場面を挟みつつ、マッケンジーの「光るドレスは最高よ。見たことも着たこともない」、第4の国の統治者マザー・ジンジャー役のヘレン・ミレンの「演じるうえで楽しみなのは衣装ね」といった、衣装に対する出演者の称賛コメントをピックアップしている。  衣装を手がけているのは、日本で空前のヒットを記録した映画『マッドマックス 怒りのデスロード』などで2度のアカデミー賞受賞経験がある、衣装デザイナーのジェニー・ビーヴァン。本作はヴィクトリア朝時代を舞台としていることから、当時のパーティーやおもちゃ、おとぎ話からインスピレーションを受けるなど、彼女ならではの強いこだわりがあったという。  例えば、クララのドレスは雪や森の中で壮麗に映えるようにと、普通の紫色ではなくライラック色(透き通った紫)が施されている。また、マザー・ジンジャーと対峙するため、第4の国に乗り込もうと決意するクララの兵士の制服は、グリーンのベルベット、赤いウール、ゴールドの組紐をポイントに、ヴィクトリア朝時代のおもちゃの兵隊や当時の女性兵士の服装をリサーチして製作したそう。  さらに、お菓子の国を統治するシュガー・プラムの衣装は、ピンク、パープル、シルバー、ゴールドのメタリックのオーガンザ(透けてみえる張りのある生地)で作られているほか、”お菓子“をイメージして、パールやスパンコールを全体に散りばめたという。  ジェニーは「衣装はまさにキャストをファンタジーの世界に連れていくためのツールよ」と語っており、そのキャラクターの役柄に合ったデザインを、布や装飾物、色で表現するという。細部にまでいたる彼女の強いこだわりと、作品の美しさを大事にする想いが、作品の世界観を表現するための欠かせない要素となっている点にも注目したい。  映画『くるみ割り人形と秘密の王国』は11月30日より全国公開。

  • 『くるみ割り人形と秘密の王国』場面写真

    オーディションで即決『くるみ割り人形と秘密の王国』ヒロイン抜てき理由

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     ディズニーの最新作『くるみ割り人形と秘密の王国』に主演する17歳の美少女マッケンジー・フォイ。数百人のオーディションから選ばれた彼女について、本作のプロデューサーが主人公に抜てきした理由を明かした。@@cutter マッケンジーが演じるのは、愛する母を亡くし心を閉ざした14歳の少女・クララ。クララは聡明で知的好奇心にあふれ、豊かな想像力を持ち、いつも持ち歩いているねじ回しで壊れた機械をあっという間に直す器用さを備えた女の子だが、人付き合いは不器用でおしゃれも苦手。美しい姉のルイーズに比べて自分が女の子らしくないことや、人と違っていることにコンプレックスを抱いている。加えて、たった一人の理解者である母を失ったことですっかりふさぎ込んでしまう役柄だ。  プロデューサーのマーク・ゴードンは「もちろん、若い年齢の誰かをキャストするとき、観客にすでに知られているスターを見つけられる可能性は低い。だから、多くの子たちをオーディションしたんだ。その中でもマッケンジーはとても魅力的で、楽しくて、美しくて、自然体だった。彼女を見た瞬間、他のチョイスは思いつかなかったよ」と、マッケンジーの主役即決の理由を説明。  そして、「彼女の演技は驚異的で、これほど重要な役どころを演じる人を探すときはいつもすごく長い時間をかけて探すんだけど、本当に素晴らしい人を見つけることができたと思うよ」と、マッケンジーのあどけない雰囲気や容姿だけでなく、その確かな演技力を評価した上での起用だったことも明かしている。  現地時間10月30日に、ロサンゼルスのエル・キャピタン・シアターにて開催されたワールド・プレミアには、オフホワイトで小花が散りばめられたシャネルのドレスを見事に着こなしたマッケンジーが登場。マッケンジーは「この作品に参加できたことはすごくエキサイティングで、私にとってまさに冒険のような経験となりました。まさにクララが遭遇した冒険と同じですね」とコメントを寄せた。  さらに続く現地時間11月1日にイギリスのビュー・ウエストフィールド・ロンドンで行われたヨーロッパプレミアには、淡いピンクのロダルテのドレスに身を包んで登場。美しく透明感あふれる佇まいで人々を魅了した。マッケンジーと共演したキーラ・ナイトレイは、「彼女は人の目を惹く魅力を持ち、愛らしく、そして努力家なの。私は彼女の大ファンよ!」と、興奮気味に絶賛。2人が熱い抱擁を交わす場面もあった。  映画『くるみ割り人形と秘密の王国』は11月30日より全国公開。

  • 『くるみ割り人形と秘密の王国』キャラクターポスター

    ディズニー最新作『くるみ割り人形と秘密の王国』キャラクターポスター解禁

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     童話『くるみ割り人形』を実写映画化したディズニーの最新作『くるみ割り人形と秘密の王国』からキャラクターポスターが解禁。公開されたポスターには、“秘密の王国”の個性豊かなキャラクターたちの姿が収められている。@@cutter バレエや音楽など、さまざまな形で愛され続けてきた『くるみ割り人形』を実写映画化する本作。劇中では、愛する母を亡くしたことで心を閉ざしたクララ(マッケンジー・フォイ)が、クリスマス・イブの夜に“花の国”“雪の国”“お菓子の国”“第4の国”から成る“秘密の王国”に迷い込み、やがて第4の国の反乱によって危機に瀕した王国の戦いに巻き込まれていく姿を描き出す。  このたび公開されたキャラクターポスターに描かれているのは、ヒロインのクララが出会う“秘密の王国”のキャラクターたち。キーラ・ナイトレイが演じるのは“お菓子の国”の統治者のシュガー・プラム。クララの母マリーと親友同士だったことから“秘密の王国”に迷い込んだクララの世話を買って出る。危機に瀕した王国の運命をクララに託す重要なキャラクターだ。  クララの名付け親でよき理解者のドロッセルマイヤーを演じるのはモーガン・フリーマン。ドロッセルマイヤーは“秘密の王国”について何かを知っているようだが…。  ジェイデン・フォーラ=ナイト演じるフィリップ・ホフマン大佐は、クララが“秘密の王国”で出会う、国でただ1人のくるみ割り人形。王国に迷い込んだクララを“プリンセス”と呼び、常に彼女を励まし、精神的な支えになる。  “第4の国”の統治者、マザー・ジンジャー役には、ヘレン・ミレン。邪悪な独裁を企んでいることから、他の国に暮らす住人から恐れられている。クララから大切な鍵を奪い、宮殿に攻め込もうとしているが、本当の狙いは謎に包まれている…。  映画『くるみ割り人形と秘密の王国』は、11月30日より全国公開。

  • 『くるみ割り人形と秘密の王国』日本語吹替版声優を務める小芝風花

    小芝風花、ディズニー『くるみ割り人形』主人公・クララ役で声優初挑戦

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     女優の小芝風花が、ディズニー最新作『くるみ割り人形と秘密の王国』の日本語吹替え版で主人公・クララ役の声を担当することが発表された。オーディションを経て主人公役に抜擢された小芝は、「ディズニーというだけでも嬉しいのに、『くるみ割り人形』という作品で声をやらせてもらえるんだというのは本当にうれしかったです」と語っている。@@cutter 童話をモチーフに、時代を超えて、バレエや音楽などさまざまな形で愛され続けてきた物語を実写映画化する本作。愛する母を亡くして心を閉ざしたクララ(マッケンジー・フォイ)が、クリスマス・イブの夜に、“花の国”“雪の国”“お菓子の国”“第4の国”からなる<秘密の王国>に迷い込み、やがて第4の国の反乱によって危機に瀕した王国の戦いに巻き込まれていく姿を描く。  本作で小芝が演じるのは、聡明で豊かな想像力を持つ14歳の少女・クララ。他の女の子と少し違う彼女は、一番の理解者であった愛する母を亡くし、寂しさから心を閉ざしてしまうが“秘密の王国”での冒険を経て成長を遂げていく。2015年公開の『魔女の宅急便』で主人公キキを演じ、映画デビューを果たした小芝は、可憐な姿の中に持つ凛とした佇まいが、クララそのもので、イメージにぴったりだったことから起用が決定した。  小芝は初挑戦となる吹き替えについて「やっぱり緊張しました」と語るが、「今回は実写映画化なので、人が動いて実際に演じているので、私がつくるというよりは、演者さんのお芝居をいかに表現できるかという方に気をつけようと思った」と明かす。さらに「私が小さい頃見ていた『くるみ割り人形』のイメージと少し違っていて、すごく豪華で、華やかで、めちゃくちゃ楽しかったので、『くるみ割り人形』をもともと知っている方も見てほしいです!」と作品の魅力をアピールした。  小芝のほかにも、日本語吹替え版では、キーラ・ナイトレイが演じた“お菓子の国”の統治者、シュガー・プラム役に坂本真綾、クララを壮大な別世界の冒険にいざなう“くるみ割り人形”のフィリップ役に小野賢章といった豪華俳優陣がキャスティングされている。  映画『くるみ割り人形と秘密の王国』は、11月30日より全国公開。

  • 映画『くるみ割り人形と秘密の王国』初公開カット

    『くるみ割り人形と秘密の王国』ヒロイン抜てきの17歳、美少女M・フォイとは

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     映画『美女と野獣』のディズニーが世界的に有名な童話を実写映画化した『くるみ割り人形と秘密の王国』。主人公のクララ役に抜てきされたのが、17歳の美少女マッケンジー・フォイだ。@@cutter 本作は、愛する母を亡くし心を閉ざした少女・クララをめぐる壮大な冒険の物語。くるみ割り人形によって、クララは“花の国”“雪の国”“お菓子の国”“第4の国”からなる秘密の王国にいざなわれる。プリンセスと呼ばれることに戸惑うクララだったが、やがて、危機に瀕した王国の戦いに巻き込まれていく。それは、亡き母が遺したメッセージを探す驚くべき冒険の始まりだった。  主人公・クララに扮するマッケンジーは、4歳でモデルデビューを果たし、ラルフ・ローレンやギャップなど名だたる世界的ファッションブランドで活躍。映画『トワイライト・サーガ/ブレイキング・ドーン Part1』(2011)にて、人間とヴァンパイアのハーフという難しい役どころで長編映画デビューを果たした。  そのかわいらしさや演技力で注目を集めると、ジェームズ・ワン監督のホラー映画『死霊館』(2013)に出演。翌年にはクリストファー・ノーラン監督のSF映画『インターステラー』(2014)でマシュー・マコノヒー演じる主人公の娘役を演じ、日本でも改めて認知された。『くるみ割り人形と秘密の王国』では、映画『パイレーツ・オブ・カリビアン』シリーズのキーラ・ナイトレイやオスカー女優のヘレン・ミレン、名優モーガン・フリーマンらと共演している。  そんなマッケンジーだが、意外にもテコンドーを特技としており、見事な回し蹴りを繰り出す姿を自身のインスタグラムに投稿するなど、そのギャップも魅力的だ。本作の予告編では、ディズニーのプリンセスらしいライトパープルのドレスを着こなすだけでなく、兵隊のような衣装を身にまとい、おもちゃの兵隊らしき相手を蹴る姿も収められている。  また、今回初公開となった場面写真では、寒そうな雪原をマッケンジー演じるクララが険しい表情で歩んでいく姿も確認できる。彼女の向かう先に一体何があるのか。  映画『くるみ割り人形と秘密の王国』は11月30日より全国公開。

  • 『くるみ割り人形と秘密の王国』メインカット

    ディズニー『くるみ割り人形と秘密の王国』、予告&メイン写真解禁

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     童話『くるみ割り人形』を実写映画化したディズニーの最新作『くるみ割り人形と秘密の王国』より、予告編とメイン写真が解禁となった。予告編には、主人公のクララが迷い込んだ“4つの国”を形作る美しい映像や、クララが危機に瀕した王国の戦いに巻き込まれていく様が収められている。@@cutter バレエや音楽など、さまざまな形で愛され続けてきた『くるみ割り人形』を実写映画化する本作。劇中では、愛する母を亡くしたことで心を閉ざしたクララ(マッケンジー・フォイ)が、クリスマス・イブの夜に、“花の国”、“雪の国”、“お菓子の国”、“第4の国”から成る<4つの王国>に迷い込み、やがて第4の国の反乱によって危機に瀕した王国の戦いに巻き込まれていく姿を描き出す。  予告編は、誰もが耳にしたことのある『行進曲』の軽快な音楽とともに始まる。クララは“雪の国”“花の国”“お菓子の国”そして“第4の国”から成る、誰も知らない秘密の王国へ、何かに導かれるように迷い込む。プリンセスと呼ばれて戸惑うクララの様子や、スリリングな戦いの模様、さらにはシュガー・プラム役のキーラ・ナイトレイ、モーガン・フリーマン、ヘレン・ミレンら豪華キャストの姿も確認できる。  予告編で特に注目したいのは、圧倒的な映像美が描き出す4つの国だ。ロシアの歴史的建築を思い起こすような重厚な宮殿をはじめ、雪と氷に支配され美しく輝く幻想的な雰囲気が漂う“雪の国”。春の暖かさを感じさせ色とりどりの花々に囲まれた華やかな“花の国”。すべてがお菓子でできており大人も子どもも観ているだけでわくわくしてしまう夢の世界“お菓子の国”。そして3つの国とは明らかに違う悲しみと恐怖を感じさせる奇妙な世界“第4の国”。“花の国”と“お菓子の国”は、今回の予告編で初めてその全容が明らかになった。  また、同時に公開されたメイン写真では、何百人という候補の中からクララ役に抜擢された17歳の美少女・マッケンジーのドレス姿が解禁。劇中でのひと際目を引くドレスの数々は、アカデミー賞衣装部門に2度輝いたジェニー・ビーヴァンが手掛けた。  映画『くるみ割り人形と秘密の王国』は、11月30日より全国公開。

  • 『くるみ割り人形と秘密の王国』新ポスタービジュアル

    ディズニー実写『くるみ割り人形と秘密の王国』特報&新ポスター解禁

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     童話『くるみ割り人形』を実写映画化したディズニーの最新作『くるみ割り人形と秘密の王国』より、特報とキャラクター勢ぞろいの新ポスターが解禁となった。特報には、不思議な王国に迷い込んだ主人公の姿や、豪華絢爛な世界観が収められている。@@cutter ドイツの童話をモチーフに、時代を超えて、バレエや音楽などさまざまな形で愛され続けてきた物語を実写映画化する本作。愛する母を亡くして心を閉ざしたクララ(マッケンジー・フォイ)が、クリスマス・イブの夜に、“花の国”、“雪の国”、“お菓子の国”、“第4の国”からなる<4つの王国>に迷い込み、やがて第4の国の反乱によって危機に瀕した王国の戦いに巻き込まれていく姿を描く。  解禁となった特報映像では、クララが迷い込んだ“秘密の王国”の一部がお披露目された。滝に囲まれた、ロシアの歴史的建築を思い起こすような重厚な宮殿をはじめ、まるで夢の中に入り込んだようなきらめく世界観が映し出されている。マッケンジー演じるクララや、キーラ・ナイトレイ演じるシュガー・プラムらが身につける素晴らしいドレスの数々を手がけたのは、アカデミー賞衣装部門に2度輝いたジェニー・ビーヴァンだ。  映像に登場するバレエ・ダンサーは、名門アメリカン・バレエ・シアターで黒人女性として初のプリンシパル昇格を果たしたミスティ・コープランド。彼女が本作に加えるバレエのエッセンスや、『トワイライト』シリーズや『インターステラー』の子役から美しく成長したマッケンジーが見せる、さまざまな表情にも注目したい。  同時に公開された新ポスターにはキャラクターが勢ぞろいしており、主演のマッケンジーやキーラのほか、モーガン・フリーマン、ヘレン・ミレンら豪華キャストの姿が確認できる。  映画『くるみ割り人形と秘密の王国』は、11月30日より全国公開。

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