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東京喰種 トーキョーグール【S】 関連記事

  • (左から)映画『東京喰種 トーキョーグール【S】』大ヒット御礼舞台挨拶に登場した山本舞香、りんごちゃん

    りんごちゃん、山本舞香からの“汗だく”暴露に「果汁です」と訂正

    映画

     女優の山本舞香が30日、都内で行われた映画『東京喰種 トーキョーグール【S】』大ヒット御礼舞台挨拶に登壇した。スペシャルゲストとしてものまねタレントのりんごちゃんが登場すると、山本が別の現場で共演した際に汗だくだったと暴露。これにりんごちゃんは「(汗ではなく)果汁です」とコメントし、会場の笑いを誘った。@@cutter 本作は、全世界累計発行部数3700万部を誇る石田スイによる人気コミックの実写映画化第2弾。人間でありながら人間を食らう種族・喰種としての能力に目覚めた主人公・カネキ(窪田)が、悩み葛藤しながらも人間と喰種の「共存」に向けて闘う姿を描いている。イベントには山本、主演の窪田正孝のほか、松田翔太も出席した。  窪田はSNSでの本作の反響について「『グロかった』とか『生々しすぎて引いた』とか、リアルな声が聞けたのがうれしかったですね。良いことばっかり言ってる人って信用できないじゃないですか」と持論を展開。カネキについては「早く幸せになってほしいかなと思いますね。近くにいたら手を差し伸べたくなっちゃうかもしれない」と振り返った。  一方、松田は「『気持ち悪い』とか『変態だった』とかたくさんのお褒めの言葉をいただきました」とコメントして笑いを誘い、こだわったポイントを聞かれると「怪演とかいろいろ言われてますけど、カネキくんをただただ好きになったっていうだけなので。その愛情表現がうまくいった」と答えた。  その後、スペシャルゲストとしてものまねタレントのりんごちゃんが登場。同作の大ファンだというりんごちゃんは「(この場に)いていいのかな」と恐縮する一方で「3時間くらい語っていいんですか?」と意気込み、山本から「だめだめ」とツッコミを受けていた。  また山本は、別の現場で共演したりんごちゃんについて「汗だくだった」と暴露。りんごちゃんは「果汁です。りんごの果汁が止まらなくって」と汗ではなく“果汁”だと否定していた。  映画『東京喰種 トーキョーグール【S】』は公開中。

  • 映画『東京喰種 トーキョーグール【S】』初日舞台挨拶にて

    窪田正孝はイチゴ味? 山本舞香が“食事”シーン回想「おいしかった」

    映画

     俳優の窪田正孝が19日、都内で行われた主演映画『東京喰種 トーキョーグール【S】』の初日舞台挨拶に登壇。共演の松田翔太や山本舞香らと軽快にトークを交わし、公開を祝福した。@@cutter 同作は、石田スイの同名漫画を原作とする映画シリーズ第2弾。人間を喰らわないと生きられない「喰種」が生きる東京を舞台に、半喰種になったカネキ(窪田)と、「美食家(グルメ)」と呼ばれる喰種・月山習(松田)を中心とした闘いを描く。  今回の舞台挨拶には窪田や松田、山本の他、小笠原海や白石隼也、木竜麻生、桜田ひより、村井國夫、川崎拓也監督、平牧和彦監督が出席した。  窪田は、本シリーズは「ちょっと怖いイメージもあるけど、フタを開けると人間味が溢れていて、誰よりも喰種が人間らしい。生きていくことってすごく難しいけど、いろんな人に置き換えて言えることだと思う、いろんな見方ができると思う」と紹介。2年ぶりにカネキを演じた感想を問われ「2年前に『1』が公開された。撮影は大変な中、進んでいった。『1』でやったものが、新しいキャスト・スタッフで引き継がれて、形を変えて『S』になった。こうやって作品が続いていくのは役者にとってうれしい」と話した。  前作との違いを聞かれ「監督が違うし、舞香も違うし…。全部違う。1から引き継いだものに、新しいスパイスが加わった。ほら、ハイブランドあるじゃないですか。そこから、いろいろあるじゃないですか、傘下に。『ヨウジヤマモト』だと『Y‐3』みたいな。そういう感じ」とファッションブランドに例えて回答。それを聞いた山本は「分からない…(笑)」と失笑した。  イベント中盤には、タイトルの「S」にちなみ“S”ecretな話題を語ることに。松田は、劇中で月山が吊り輪を使うトレーニングシーンは、自身が「ガチでやっている」と告白。プライベートでも吊り輪のトレーニングを行っていると明かした。  松田はさらに本シリーズならではの話題を提供。「目ん玉の味は、ヨーグルトの味」と告白すると、すかさず山本が「カネキの味はイチゴ味。おいしかった」と血糊の味を述懐し、白い歯をこぼした。  監督2人からは“S”ecretキャストとして、宗太役が新田真剣佑であることが明らかに。また“S”urpriseゲストとして、本作の主題歌を担当する「女王蜂」のボーカル・アヴちゃんが登場。真っ赤なバラの花束を窪田、松田、山本の3人に手渡し、公開を祝った。

  • 山本舞香

    山本舞香、賛否の声も「気にしない」 女優という仕事へのプライド

    映画

     人気コミックの実写化作品として2年前に公開され、ファンからも多くの支持を得た前作を継ぐ第2弾となる映画『東京喰種 トーキョーグール【S】』。今作から、窪田正孝演じる主人公カネキの仲間であるトーカを、山本舞香が演じている。男勝りで情に厚いトーカは、山本自身のイメージとも重なる。取り繕わない山本の言動は、時に賛否の声を呼ぶこともあるが、山本は「気にしない」という。その先に見えてきたのは、仕事へのプライドだった。@@cutter 「トーカは喰種(グール)ですけど、喰種としての演技を考えて演じたわけではなく、たまたま喰種に生まれてしまったトーカという一人のキャラクターを演じました。軸として意識したのはクールな子。それから、友達や、自分を慕ってくれる年下の子のことを大切にする気持ちを強く持っている子。その気持ちは自分自身とも似ていると思います」と語る山本。しかし最初のうちは「トーカをやれる自信がなかった」と振り返る。 @@insert1  「第2弾からの参加だということへの不安は全くなかったんです。このメンバーで撮れる作品に携われるだけで幸せでしたし。ただ、あまりに人気のある原作の実写化であることに加えて、前作から演じている窪田さんのカネキがほぼ完成している状態で、そこに追いつかなきゃいけないという焦りや葛藤があって、プレッシャーが大きくなってしまって…」。  不安を窪田に漏らしたこともあったが、「舞香なりのトーカを演じればいいんだよ」との言葉に方向性が見えた。「クールという軸を置きつつ、そこに、私自身の色を足していけたらいいと思ったんです。そこで笑うんだ、とか。そこでスイッチが入って切れるんだ、とか。私自身のリアルを重ねていったら、自分の中にどんどんトーカが生まれていったんです」。 @@insert2  山本ならではの色は、小学1年生から中学3年生までの9年間続けていた空手で培った身体能力を十分に生かしたアクションにも十二分に現れている。中でも松田翔太演じるカネキを狙う喰種・月山習との教会でのクライマックスは圧巻だ。  「窪田さんもですが、松田さんは役へのこだわりが本当に強くて、何度も監督と話し合いを重ねていました。その姿を見て、自分ももっとこうすれば観ている人に伝わる、といったことを深く考えていくことができたんです。とてもいい刺激をいただきました。クライマックスの教会でのシーンは、かなり激しいアクションで、カメラが回る前は気持ち悪くなるくらいの緊張感でした。でもその緊張感がたまらなかった。このシーンを、この緊張感の中で、この先輩たちとできるんだということが、とてもうれしかったです」と喜びを語る。@@separator しかし、本作を含め、まだ自分の演技に満足したことはないという。トーカについても「続編があれば、もっとトーカに染まりたい」と願望を明かしながら、同時に「いま自分にできることはやり切りました」と断言。完成作を試写で一緒に観た窪田からは「舞香、頑張ったね」と声をかけてもらったと、「褒めてくれたのかなぁ」と少しの笑みを見せた。 @@insert3  どんな質問にも飾らずに本音で答える姿が気持ちよく、人が集まってくる空気を放つ山本。昨年公開されて高い評価を得た『SUNNY 強い気持ち・強い愛』や本作など、このところは、演じる役も姉御肌な印象が強く、ハマっている。しかし一方で、情報番組やバラエティー、SNSと言った場でも決して取り繕わない姿に対しては、さまざまな声が上がることもある。  これに山本は「顔を見せないであれこれ言う人の意見は気にはならないですね」と意に介さない。  「私の本業は作品で他人を演じること。テレビや噂で見たり聞いたりして思ったことを言われても何も思いません。私は、私のことをちゃんと分かってくれる人がいてくれたらそれでいいし、そういう人たちとちゃんと仕事をしていきたいんです」。山本の強い意志は、本作からも伝わってくる。(取材・文:望月ふみ 写真:松林満美) @@insert4  映画『東京喰種 トーキョーグール【S】』は全国公開中。

  • 映画『東京喰種 トーキョーグール【S】』に出演する松田翔太

    窪田正孝も絶賛! 『東京喰種【S】』松田翔太扮する“美しすぎる変態”月山習に注目

    映画

     俳優の窪田正孝が主演を務める映画『東京喰種 トーキョーグール【S】』。劇中で窪田演じる主人公・カネキとバトルを繰り広げる、松田翔太演じる謎の喰種・月山習が美しいと話題だ。@@cutter 本作は、全世界累計発行部数4400万部を誇る石田スイによる人気コミックを実写映画化する作品の第2弾。東京を舞台に、人間でありながら、人間を喰らう種族・喰種としての能力に目覚めた金木研(窪田)が、悩み葛藤しながらも人間と喰種の「共存」に向けて闘う姿を描く。  主演の窪田のほか、カネキの最大の宿敵である喰種・月山習を松田翔太、ヒロインの霧嶋董香を山本舞香が演じ、さらに鈴木伸之、小笠原海、白石隼也、木竜麻生、桜田ひより、森七菜、知英らがキャストに名を連ねる。そのキャストの中でも松田が演じる「美食家(グルメ)」月山が話題になっている。  月山は、「東京喰種」シリーズの中でも屈指の人気を誇るキャラクター。食に異常なこだわりを持つために「美食家」と呼ばれており、モデルのようなルックスの持ち主。大企業の御曹司である月山は、使用人も居る大邸宅に住んでおり、食事をする際のフォークやナイフの使い方一つとっても気品にあふれている。原作では、学生時代は人間と同じ学校に通い、女生徒にも非常に人気がある様子も描かれ、アニメ版では人気声優・宮野真守が演じている。  そんな月山を実写化するにあたって、キャスティングされた松田。前作からプロデューサーを務める永江智大は、「松田さんと初めてお会いしたのは月山のキャラクターの方向性や衣裳などのビジュアルを決める打ち合わせだったのだが、颯爽と現れたその姿は何もせずとももう『習さま』であったことは衝撃だった」と、松田との出会いを振り返っている。  劇中で松田は月山役として、ハイブランドのスーツを自然に着こなしている。そんな完璧な立ち居振る舞いとは裏腹に、カネキを美味しく喰べるためならどんな手段も厭わないという、異常な執着も月山の特徴の一つだ。半喰種であるがゆえに特殊な香りがするカネキに目を付け、彼の血の匂いを嗅いで大興奮したり、「カネキくんが喰べながら、カネキくんを喰べたい!」と欲望を叫んだりするなど変態的な姿も披露する。  予告編でそんな月山の姿が解禁された際は、「月山が月山すぎる」など多くの期待の声が上がった。さらに先日フランス・パリで開催された第20回「Japan Expo」では、主演の窪田がタイトルの【S】について「スペシャル、セカンド、スーパー…でも、トータルすると翔太さんの【S】!」と語るほど、本作での松田の演技を絶賛。美しき変態に扮した松田の怪演に期待が高まる。  映画『東京喰種 トーキョーグール【S】』は7月19日より全国公開。

  • 山本舞香

    山本舞香×マツコ、レアな2ショットにファン「喰種に出演するのかと…」

    エンタメ

     映画『東京喰種』シリーズの公式インスタグラムが2日、霧嶋董香役を演じる山本舞香と、タレント・コラムニストのマツコ・デラックスを写したレアな2ショットを公開。「マツコさんが東京喰種に出演するのかと思った」「舞香ちゃん可愛すぎる」とファンの間で話題となっている。@@cutter 3日放送の『ホンマでっか!?TV』(フジテレビ系/毎週水曜21時)に、山本が出演することを告知した同アカウント。同番組のレギュラーであるマツコとの2ショットを公開している。公開しているのは、笑顔でピースする山本と、その肩に手を置き、包み込むようにたたずむマツコの2ショット計2枚。今やトレードマークといえる不機嫌そうなマツコの表情だが、山本を後ろから抱き寄せるようにカメラ目線を送っており、まんざらでもない様子だ。    コメント欄には「舞香ちゃん可愛すぎる」と絶賛するファンをはじめ、「マツコさんが東京喰種に出演するのかと思った」といった驚きの声や、番組や映画の公開を楽しみにしているという期待の声が届けられている。 引用:https://www.instagram.com/tkg_movie/

  • 映画『東京喰種 トーキョーグール【S】』予告ナレーションを担当した宮野真守

    宮野真守、『東京喰種【S】』予告ナレ担当 松田翔太と“ダブル月山”共演が話題に

    映画

     声優の宮野真守が、6月11日に解禁された映画『東京喰種 トーキョーグール【S】』の主題歌入り予告で、映像ラストの「東京喰種 トーキョーグール【S】」というタイトルコールのナレーションを担当していることが分かった。宮野は、TVアニメ版で主人公・カネキの最大の宿敵・月山習を演じていた。@@cutter 本作は、全世界累計発行部数4400万部を誇る石田スイによる人気コミックを実写映画化する作品の第2弾。東京を舞台に、人間でありながら、人間を喰らう種族・喰種としての能力に目覚めた金木研(窪田)が、悩み葛藤しながらも人間と喰種の「共存」に向けて闘う姿を描く。  主演の窪田のほか、カネキの最大の宿敵である喰種・月山習を松田翔太、ヒロインの霧嶋董香を山本舞香が演じ、さらに鈴木伸之、小笠原海、白石隼也、木竜麻生、桜田ひより、森七菜、知英らがキャストに名を連ねる。  主題歌入り予告映像では、カネキやトーカの凛々しい表情や戦闘シーンに加え、今回の最大の敵である月山の“変態”っぷりも描き出されている。  タイトルコールを担当した宮野の、一言ながら抜群の存在感に、すでにファンの間ではSNSなどで、「タイトル言ってるのマモじゃん!」「予告のマモ最高過ぎ」「Sの言い方w」と話題に。本作で実写版を演じる松田とTVアニメ版の声優を務める宮野のダブル月山の“共演”にも注目が集まっている。  宮野は「『東京喰種』は、そして『月山習』は僕にとっても、かけがえのない存在なので、この度このような形で関われた事、心より光栄に感じております。僕のナレーションに、スタッフの皆さんが沸き立ってくださったのがとても嬉しかったです(笑)。そして何より、松田翔太さんの月山習が素晴らし過ぎて、感動いたしました!」とコメントしている。  映画『東京喰種 トーキョーグール【S】』は7月19日より全国公開。

  • 山本舞香

    山本舞香の“攻めまくったドレス”姿 『チア☆ダン』共演の土屋太鳳も絶賛

    エンタメ

     女優の山本舞香が12日、自身のインスタグラムを更新し、赤と黒の“攻めまくったドレス”姿を投稿。ファンから「かっこいい」「惚れた」といった反響があったほか、ドラマ『チア☆ダン』(TBS系)で共演した土屋太鳳も大絶賛している。@@cutter 同日、山本は「攻めまくったドレス」とのコメントとともに、自身の衣装姿を投稿。ドレスは右半身が真っ赤なロングスカートで、対する左半身は黒いミニスカートという奇抜な作りになっており、しなやかで細い脚も山本の左側だけしか見えないようになっている。これは映画『東京喰種 トーキョーグール【S】』TOKYOプレミア舞台あいさつのときに着用していた衣装とみられる。  同作は、石田スイによる人気コミックの実写映画化第2弾。東京を舞台に、人間でありながら人間を食らう種族・喰種としての能力に目覚めたカネキ(窪田正孝)が、悩み葛藤しながらも人間と喰種の「共存」に向けて闘う姿を描く。山本は霧嶋董香役として、本作より出演を果たす。    ファンからは「攻めまくりよ」「かっこよすぎて惚れた」「かわいい」といったコメントが集まった。また、『チア☆ダン』で共演した土屋も、「すごい好き!!!本当に素敵!!!しかもめちゃめちゃ似合ってる!!!本物だよね、こう生きたいわ」と、大絶賛のコメントを残している。 引用:https://www.instagram.com/yamamotomaika_official/

  • 映画『東京喰種 トーキョーグール【S】』TOKYOプレミア舞台挨拶に登壇した窪田正孝

    窪田正孝、変態度は90%! 「隠れド変態」「破壊衝動がある」に納得

    映画

     俳優の窪田正孝が11日、都内で開催された映画『東京喰種 トーキョーグール【S】』スペシャルイベント&TOKYOプレミアに登壇。イベント中、変態度診断が行われる企画があり、「変態度」を90%と診断された窪田がその診断内容に納得する一幕があった。@@cutter 本作は、全世界累計発行部数3700万部を誇る石田スイによる人気コミックの実写映画化第2弾。東京を舞台に、人間でありながら人間を食らう種族・喰種としての能力に目覚めたカネキ(窪田)が、悩み葛藤しながらも人間と喰種の「共存」に向けて闘う姿を描く。イベントには窪田のほか、山本舞香、松田翔太、鈴木伸之、白石隼也、知英、マギー、栁俊太郎、川崎拓也監督、平牧和彦監督も出席した。  今回からヒロインの霧嶋董香を演じた山本、カネキの最大の宿敵である喰種・月山習役の松田が参戦したが、窪田は「キャストの皆さんが新しい風を巻き起こしてくれたので、1を見てない方でもここから楽しめる作品だと思います」と手応えを語った。  松田演じる月山は、カネキを食べることに執着するキャラクター。窪田が「翔太さんがすごいことになっています」と話を振ると、松田も「最高にド変態な役を上手に演じました」とニッコリ。  窪田や松田らは定期的に食事に行っていたそうで、松田は「すごく爽やかな恋愛映画だったので、ぐっと仲がよくなっちゃって」とユーモアを交えて明かすと、窪田も「たしかにそうですね。間違いないです。この作品は恋愛映画なんです」と同意し、会場の笑いを誘っていた。  イベントでは、キャスト陣に月山のような変態性があるのかをチェックする一幕も。占い・心理テストクリエーター脇田尚揮氏の数秘術による“変態度”がランキング形式で発表され、15%、35%、70%、90%で分類されたが、最も変態度が高い90%に診断されたのは、窪田、山本、マギーの3人。  この結果に爆笑した窪田だが、「隠れド変態。完璧主義者で正義感が強い反面、何かを壊したいという破壊衝動がある。それを自分でも分かっていて、よほど心を許した相手にしか見せない」と解説されると、「あってる」としみじみ。また「『90%の窪田です』って言っていこうと思います」と宣言していた。  イベントのラストには、4人組ロックバンド女王蜂の『Introduction』が主題歌になることも発表に。窪田は「スピード感がある作品ですが、女王蜂さんの歌はポップさの中に狂気があって、すごく映像にマッチしていて。最後まで席を立たず世界観に浸ってください」とアピールしていた。  映画『東京喰種 トーキョーグール【S】』は7月19日より全国公開。

  • 映画『東京喰種 トーキョーグール【S】』本ビジュアル

    窪田正孝vs松田翔太!『東京喰種 トーキョーグール【S】』本予告解禁

    映画

     俳優の窪田正孝が主演を務める映画『東京喰種 トーキョーグール【S】』より、迫力のバトルシーンを捉えた本予告映像と本ビジュアルが解禁された。窪田演じる主人公・カネキに対して、松田翔太演じる謎の喰種・月山が迫る、怪しい魅力満載の映像となっている。@@cutter 本作は、全世界累計発行部数4400万部を誇る石田スイによる人気コミックを実写映画化する作品の第2弾。東京を舞台に、人間でありながら、人間を喰らう種族・喰種としての能力に目覚めた金木研(窪田)が、悩み葛藤しながらも人間と喰種の「共存」に向けて闘う姿を描く。主演の窪田のほか、カネキの最大の宿敵である喰種・月山習を松田翔太、ヒロインの霧嶋董香を山本舞香が演じ、さらに鈴木伸之、小笠原海、白石隼也、木竜麻生、桜田ひより、森七菜、知英など注目の実力派俳優が集結する。  食物連鎖の頂点とされる人間を喰らう種族・喰種が潜む街・東京。大学生のカネキ(窪田)は、ある事件をきっかけに人間と喰種のハーフとなり、2つの世界の狭間で葛藤しながらも、いまは喰種たちの駆け込み寺でもある喫茶店「あんていく」に身を寄せ、トーカ(山本)らと生活している。そんな中、「美食家(グルメ)」と呼ばれる喰種・月山(松田)が、人間と喰種のハーフであるカネキの特殊な「におい」に目をつけ、自ら主宰する「喰種レストラン」へカネキを招き入れる。  この度解禁された映像では、カネキと宿敵である“美食家”喰種・月山の激しいバトルシーンが捉えられている。冒頭は、前作に登場したキャラクターと合わせ、新たなキャラクターが続々と登場。途中、カネキに異常な執着を持つ謎に満ちた喰種・月山習の登場を皮切りに、映像は一気に怪しい雰囲気に。美しい容姿とは裏腹に、「カネキ君が喰べながら、カネキ君を喰べたい!」と歪曲した欲望を見せる月山を体現した、松田の怪演が光る映像となっている。また映像に登場する“ピエロのマスクをつけた謎のキャラクター”の存在も気になるところだ。  あわせて公開された本ビジュアルは、カネキ、トーカ、月山ら3人の、決意に満ちた表情とスタイリッシュなデザインが特徴的なもの。「喰うか 喰われるか」というキャッチコピーが添えられ、3人の生と正義をかけた激しいバトルを予感させるビジュアルとなっている。  映画『東京喰種 トーキョーグール【S】』は7月19日より全国公開。

  • 映画『東京喰種 トーキョーグール2(仮)』イトリ役で出演する知英

    知英、『東京喰種 トーキョーグール2』新キャストに セクシーな喰種・イトリ役

    映画

     俳優の窪田正孝が主演を務める映画『東京喰種 トーキョーグール2(仮)』に、女優の知英(ジヨン)が出演することが発表された。妖しい色香を漂わせる謎の喰種(グール)・イトリ役を演じる。@@cutter 本作は、全世界累計発行部数3700万部を誇る石田スイによる人気コミックを実写映画化する作品の第2弾。東京を舞台に、人間でありながら、人間を食らう種族・喰種としての能力に目覚めた金木研(窪田)が、悩み葛藤しながらも人間と喰種の「共存」に向けて闘う姿を描く。主演の窪田のほか、カネキの最大の宿敵である喰種・月山習を松田翔太、ヒロインの霧嶋董香を山本舞香が演じる。  食物連鎖の頂点とされる人間を食らう種族・喰種が潜む街・東京。大学生のカネキ(窪田)は、ある事件をきっかけに人間と喰種のハーフとなり、2つの世界の狭間で葛藤しながらも、いまは喰種たちの駆け込み寺でもある喫茶店「あんていく」に身を寄せ、トーカ(山本)らと生活している。そんな中、「美食家(グルメ)」と呼ばれる喰種・月山(松田)が、人間と喰種のハーフであるカネキの特殊な「におい」に目をつけ、自ら主宰する「グールレストラン」へカネキを招き入れる。  知英が演じるイトリは、バー「Helter Skelter」を経営している情報通の喰種。カネキが必要とする情報の交換条件として、月山が主宰する「グールレストラン」の調査を依頼するという役どころだ。原作コミックでも人気のキャラクターで、映画では初登場となる。  知英は役作りに関して「本番前のリハーサルでは監督と主役の窪田さん他キャストさんたちとシーンについてじっくり話し合いました。窪田さんには現場でイトリのキャラクターとしての細かい提案をしてもらったりと、とても助けられた部分があり感謝してます」と明かし、「読者の皆さんから愛されてるキャラクターの一人でもありますのでプレッシャーもありましたが、現場のみんなでイトリを作り上げられたのかもしれません」と話している。  映画『東京喰種 トーキョーグール2(仮)』は7月19日より全国公開。

  • (左から)『東京喰種 トーキョーグール2(仮)』に出演する木竜麻生、森七菜

    森七菜&木竜麻生、『東京喰種 トーキョーグール2』新キャストに決定

    映画

     俳優の窪田正孝が主演を務める映画『東京喰種 トーキョーグール2(仮)』の新キャストとして、若手女優の森七菜と木竜麻生が出演することが決定。森は小坂依子役を、木竜は西野貴未役を担当する。@@cutter 本作は、全世界累計発行部数3700万部を誇る石田スイによる人気コミックを実写映画化する作品の第2弾。東京を舞台に、人間と、人間を食らう種族・喰種(グール)の共存をかけた闘いをダークな世界観で描く。窪田が前作に続き主人公の金木研(カネキ・ケン)を演じるほか、カネキの最大の宿敵として立ちはだかる喰種・月山習(ツキヤマ・シュウ)を松田翔太、カネキと共に月山と戦うヒロインの霧嶋董香(キリシマ・トーカ)を山本舞香が演じる。    森が演じる、トーカと同じ学校に通う親友・小坂依子(コサカ・ヨリコ)は、学校を休みがちなトーカを心配し、得意の手料理で元気づけようとする少女。木竜が演じる西野貴未(ニシノ・キミ)は、カネキが通う大学の先輩で喰種のニシキ(白石隼也)の恋人。人間であるにもかかわらずニシキを受け入れ、一途に想い、献身的に支える。この2人の少女は、主人公カネキにとって、人間と喰種の共存をより強く願うきっかけを与える重要な役どころとなっている。  現在放送中のドラマ『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』に出演し、新海誠監督の新作映画『天気の子』のヒロインの声優に抜てきされている森。本作の撮影について「今作からの参加ですが、『東京喰種』の特別な世界観を大切に、小坂依子を演じさせていただきました。イメージが完成しているキャラクターを演じるのは難しかったですが、窪田正孝さん、山本舞香さん、監督を始めとするスタッフの皆さんに助けていただきながら心地よく撮影させていただき、すごく楽しかったです」と振り返っている。  一方、木竜は映画『菊とギロチン』『鈴木家の嘘』に出演し、同2作の演技で第31回東京国際映画祭東京ジェムストーン賞や第92回キネマ旬報ベスト・テン新人女優賞ほか数々の賞を受賞した経歴を持つ。本作への出演について「『東京喰種』という人間と喰種の生きる世界の中、彼女を通して、私自身の大切にしたいものを改めて考えさせられたような気がしました」と感想を語っている。  映画『東京喰種 トーキョーグール2(仮)』は7月19日全国公開。

  • 『東京喰種 トーキョーグール2(仮)』でウタ役を続投する坂東巳之助

    坂東巳之助、『東京喰種 トーキョーグール2』で再びウタ役に クールな新写真も

    映画

     俳優の窪田正孝が主演を務める映画『東京喰種 トーキョーグール2(仮)』の追加キャストとして、歌舞伎俳優の坂東巳之助が、前作に引き続きウタ役で出演することが決定。併せてウタのクールな表情を捉えた新写真も公開された。@@cutter 本作は、全世界累計発行部数3700万部を誇る石田スイによる人気コミックを実写映画化する作品の第2弾。東京を舞台に、人間と、人間を食らう種族・喰種(グール)の共存をかけた闘いをダークな世界観で描く。窪田が前作に続き主人公の金木研(カネキ・ケン)を演じるほか、カネキの最大の宿敵として立ちはだかる喰種・月山習(ツキヤマ・シュウ)を松田翔太、カネキと共に月山と戦うヒロインの霧嶋董香(キリシマ・トーカ)を山本舞香が演じる。  坂東が演じるのは、原作でも人気のキャラクターであり、4区でマスク屋を営んでいるウタ。常に赫眼状態で、刈り上げにピアス、全身タトゥーという、普段の坂東とかかけ離れた個性的な姿をしている。前作では、半喰種となってしまったカネキのためにマスクを作り、カネキを気にかけていたが、本作では喰種が集う「喰種レストラン」にも関わっているような怪しい表情を見せる。  坂東は「前作に引き続きウタを務めさせていただき、光栄に思います。凝りに凝ったタトゥーもピアスも健在、前回はおやつだった美味しい目玉は今回おつまみになりました。徐々に、しかし確実に動き(蠢き?) 始めていくウタさんに是非ご注目ください」とコメントを寄せている。  今回公開された新写真は、ウタがバーにいる姿を捉えたもの。グリーンの照明の下、クールな表情を浮かべるウタがいるこのバーは、一体誰が集まっているのか。本編への期待が高まる1枚となっている。  映画『東京喰種 トーキョーグール2(仮)』は7月19日全国公開。

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