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糸 関連記事

  • 劇場版『名探偵コナン 緋色の弾丸』メインカット

    東宝『コナン』『クレしん』『糸』『コンフィデンスマン』4本の公開延期を発表

    映画

     東宝株式会社は、新型コロナウイルスの感染拡大を受け、4月から5月にかけて公開を予定していた映画『名探偵コナン』『クレヨンしんちゃん』『糸』『コンフィデンスマンJP』4作品の公開延期を発表した。@@cutter 同社は「新型コロナウイルスの感染拡大を受けて、それぞれの製作者様と協議の上、公開日を延期することに決定いたしましたので、お知らせいたします」と発表。  公開延期が決まったのは、4月17日公開予定の『名探偵コナン 緋色の弾丸』、4月24日公開予定の『映画クレヨンしんちゃん 激突!ラクガキングダムとほぼ四人の勇者』と『糸』、5月1日公開予定の『コンフィデンスマンJP プリンセス編』の4作品。前売券は延期後の公開でそのまま使用できる。  変更後の公開予定日は、決まり次第各作品および東宝のオフィシャルサイトで発表される。

  • 映画『糸』場面写真

    片寄涼太、『3年A組』で共演・菅田将暉との“縁”で映画『糸』に出演

    映画

     GENERATIONS from EXILE TRIBEの片寄涼太が、菅田将暉と小松菜奈がダブル主演する映画『糸』に出演していることが分かった。昨年放送されたドラマ『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』(日本テレビ)で菅田と共演した片寄は、「菅田さんとのご縁もあり、今回の機会を頂けたことも大変ありがたく感じております」とコメントしている。@@cutter 本作は、中島みゆきの名曲「糸」をモチーフとした映画。平成元年に生まれた男女2人を主人公に、平成から令和を迎える31年間の中で、出逢い、別れ、そして平成の終わりに再びめぐり逢うまでの、18年間の壮大な愛の物語を描く。  菅田は北海道で生まれ育ち、チーズ工場で働く青年・高橋漣、小松はそんな漣と運命的に出会いつつも中学生の時に離れ離れとなってしまう少女・園田葵を、それぞれ演じる。監督は映画『64‐ロクヨン‐ 前編/後編』『8年越しの花嫁 奇跡の実話』の瀬々敬久。  片寄が演じるのは、東京に上京してきた葵(小松)が出逢い、恋仲となるファンドマネージャー・水島(斎藤工)の部下・佐々木役。エリートサラリーマンとして、スーツ姿でクールに演じる。  今回、菅田と片寄の共演シーンはないものの、昨年放送されたドラマ『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』では教師と生徒役で共演していた2人。  菅田は本作で、過去に共演した俳優やプライベートでも親交の厚い俳優・スタッフ等が関わり、映画のテーマでもある“縁”や“人と人との繋がり”を改めて感じていたという。そんな話を製作陣と話していた中、佐々木役に誰が良いかという話になった際、ドラマ『3年A組』で共演した片寄の名前が挙がり、プロデューサーがダメ元でオファー。片寄側も「菅田の主演作品であれば…!」と快諾し、今回の出演が実現した。  出演に際し、片寄は「大変光栄に感じております。主演の菅田将暉さんとはドラマ『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』でご一緒させていただいて以来、とても尊敬する役者さんの1人としてその姿を追っていたのですが、そんな菅田さんとのご縁もあり、今回の機会を頂けたことも大変ありがたく感じております」と感謝を伝え、「豪華なキャストの方々に並んでこの作品に携わらせて頂けたことは、自分にとって恐れ多く、未だに信じられないような気持ちです。瀬々敬久監督のもと、この『糸』の世界で役を演じさせていただけたことも、今後の自分にとって大きな財産となる経験だったと感じております」と充実感をにじませた。  一方の菅田は、「『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』という作品で出会った片寄くん。一役者として、作品への関わり方にすごく情熱を感じます。今回も力を貸してくれると聞いた時は嬉しかったです」とコメント。劇中の片寄の姿もとても印象に残っているといい、「一見映画の中で誰でも良さそうな役って、誰でも良い訳ではなくて。こういった映画との関わり方を快くやろうとする彼の心意気に感謝です」と述べた。  映画『糸』は4月24日より全国公開。

  • 映画『糸』場面写真

    菅田将暉&小松菜奈の美しい涙がまぶしい…『糸』最新予告解禁 新カットも

    映画

     俳優の菅田将暉と女優の小松菜奈がダブル主演する映画『糸』より、最新予告映像と新たな場面カットが到着した。@@cutter 本作は、中島みゆきの名曲「糸」をモチーフとした映画。平成元年に生まれた男女2人を主人公に、平成から令和を迎える31年間の中で、出逢い、別れ、そして平成の終わりに再びめぐり逢うまでの、18年間の壮大な愛の物語を描く。  菅田は北海道で生まれ育ち、チーズ工場で働く青年・高橋漣、小松はそんな漣と運命的に出会いつつも中学生の時に離れ離れとなってしまう少女・園田葵を、それぞれ演じる。  今回解禁となった予告映像では、幼いながらも想い合い、守ろうとするも、離れ離れにされてしまう13歳の漣と葵の姿が。大人になった漣から葵への「あの時守れなくて、ごめんね…」の言葉がリンクする。  そして、月日は巡り、平成21年。東京で再会するも、漣は北海道でチーズ職人、葵は東京・沖縄・シンガポールへと自分の世界を広げ、2人は互いの道を歩み始める。映像には、榮倉奈々、斎藤工、山本美月、倍賞美津子、成田凌と豪華キャストの面々も登場。それぞれのセリフと表情が、短いシーンながらも胸に迫る。「葵!」と人ごみをかきわけ探す漣の手は、はたして葵の手をつかむことができるのか…。北海道、沖縄、シンガポール、東京の美しい景色と平成の時代を感じながら、中島みゆきの歌声が壮大に響き渡る本予告映像は、2月21日より随時全国の劇場にて上映予定。  公開された新カットには、今回の予告にも登場する、漣と葵が額を重ね、涙を流す美しいシーンが切り取られている。  映画『糸』は4月24日より全国公開。

  • 映画『糸』ポスタービジュアル

    菅田将暉×小松菜奈『糸』、ポスター&中島みゆきの歌声が響く特報解禁

    映画

     俳優の菅田将暉と女優の小松菜奈がダブル主演する映画『糸』より、ポスタービジュアルと特報映像が解禁された。@@cutter 本作は、中島みゆきの名曲「糸」をモチーフとした映画。平成元年に生まれた男女2人を主人公に、平成から令和を迎える31年間の中で、出逢い、別れ、そして平成の終わりに再びめぐり逢うまでの、18年間の壮大な愛の物語を描く。  菅田は北海道で生まれ育ち、チーズ工場で働く青年・高橋漣、小松はそんな漣と運命的に出会いつつも中学生の時に離れ離れとなってしまう少女・園田葵を、それぞれ演じる。北海道をはじめ、東京、沖縄、シンガポールが舞台となる。監督は、『64‐ロクヨン‐ 前編/後編』『8年越しの花嫁 奇跡の実話』など、人間ドラマの名手・瀬々敬久。  公開されたポスタービジュアルは、北海道の大地を感じさせるラベンダー畑をバックに、菅田と小松の爽やかで前向きな表情を大きく写し出したもの。周りを2人の人生を彩るような花々が囲み、鮮やかなビジュアルに仕上がった。  特報映像は、切ない表情を浮かべる菅田演じる漣と、小松菜奈演じる葵の抱擁からスタート。広大な北海道の大自然やシンガポールの美しい映像と共に、中島みゆきの歌声が壮大に響き渡る。  さらに、漣が「葵!」と叫びながら走る姿や、葵が涙するシーン、また、榮倉奈々演じる香や斎藤工演じる水島も登場し、漣と葵のめぐり逢いの糸の行方が気になる特報となっている。  映画『糸』は2020年4月24日全国公開。

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