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美女と野獣〈1991年〉 関連記事

  • 金曜ロードSHOW!で放送される『美女と野獣』

    金ロー『美女と野獣』『ラプンツェル』『トイ・ストーリー3』4.24より3週連続放送

    アニメ・コミック

     『金曜ロードSHOW!』(日本テレビ系/毎週金曜21時)が、4月24日より3週連続でディズニ―・アニメーション、ディズニー&ピクサーアニメーションの名作を本編ノーカットで放送することが決定した。@@cutter 放送されるのは、『美女と野獣』『塔の上のラプンツェル』『トイ・ストーリー3』の3作品。いずれも愛と冒険にあふれ、家族で楽しめる名作がラインナップされた。  4月24日に放送される『美女と野獣』は、魔女の呪いによって野獣の姿に変えられた王子と美しく聡明な娘ベルの、愛と魔法の物語。米アカデミー賞でアニメーションとして初の作品賞にノミネート、最優秀オリジナル作曲賞や最優秀主題歌賞を受賞したディズニー不朽の名作だ。併せて、『美女と野獣』と『アラジン』それぞれのアニメーション版と実写版を徹底比較する企画も放送される。  5月1日に放送されるのは、ディズニー長編アニメーション50作目となる『塔の上のラプンツェル』。高い塔に閉じ込められ、長い髪の毛に魔法の力を秘めた主人公・ラプンツェルが、長年の夢を叶えるため大泥棒のフリンとともに人生初めての大冒険の旅に出るストーリーで、新しい世界へ踏み出す勇気のすばらしさを描いた感動の物語。  そして5月8日は、シリーズ最大のヒット作となった『トイ・ストーリー3』を放送。ウッディやバズをはじめとするオモチャたちの大冒険を描き、第83回アカデミー賞長編アニメーション賞・主題歌賞を受賞したディズニー&ピクサーの人気シリーズ第3弾。ウッディたちは、手違いでオモチャの持ち主・アンディの元から保育園に寄付されてしまう。オモチャたちが選ぶ本当の幸せとは!? 映画史に残るラストシーンは必見。子どもはもちろん、すべての大人の心に響く感動の物語だ。  金曜ロードSHOW!『美女と野獣』は4月24日、『塔の上のラプンツェル』は5月1日、『トイ・ストーリー3』は5月8日に、いずれも日本テレビ系にて21時より本編ノーカット放送。

  • 「金曜ロードSHOW!春のアニメ祭り」 3月27日放送の映画『魔女の宅急便」ビジュアル

    ジブリ&コナン&ディズニー 3.27より金ロー「春のアニメ祭り」5週連続放送

    アニメ・コミック

     『金曜ロードSHOW!』(日本テレビ系/毎週金曜21時)が、3月27日より5週連続で「金曜ロードSHOW!春のアニメ祭り」を開催。放送されるのはジブリ映画、劇場版『名探偵コナン』、ディズニー映画など、誰もが知る名作をそろえた強力ラインナップとなっている。@@cutter 「金曜ロードSHOW!春のアニメ祭り」は、家族で観て欲しいオススメのアニメーション映画を5週連続で放送する企画。3弾構成となっており、3月27日、4月3日が第1弾、4月10日、4月17日が第2弾、4月24日が第3弾となっている。  第1弾にラインナップされたのはジブリ映画。3月27日の第1夜は宮崎駿が脚本・監督を務め、世代を超えて愛され続ける傑作『魔女の宅急便』をノーカット放送。4月3日の第2夜は、米アカデミー賞ノミネート作品で、世界で絶賛された感動のファンタジー『思い出のマーニー』が本編ノーカットで放送される。  続く第2弾は、劇場版最新作『名探偵コナン 緋色の弾丸』の公開(4月17日)を記念し、劇場版『名探偵コナン』シリーズの人気作を2週連続で放送する。4月10日の第1夜は、最新作にも登場するFBI捜査官の赤井秀一と謎の男・安室透が大活躍する劇場版第20弾『名探偵コナン 純黒の悪夢(ナイトメア)』を放送。続く第2夜となる4月17日は、昨年劇場版シリーズ歴代最高となる興行収入93億7000万円を記録した劇場版第23弾『名探偵コナン 紺青の拳(フィスト)』が本編ノーカットでテレビ初放送される。  そして第3弾、最終週となる4月24日は、米アカデミー賞でアニメーションとして初の作品賞にノミネート、最優秀オリジナル作曲賞や最優秀主題歌賞を受賞するなど、数多くの映画賞を受賞したディズニー不朽の名作『美女と野獣』を本編ノーカットで放送する。  「金曜ロードSHOW!春のアニメ祭り」は、日本テレビ系『金曜ロードSHOW!』にて3月27日21時より5週連続で放送。

  • 『美女と野獣』キャストが明かす撮影秘話 稽古は「ミュージカル合宿のようだった」

    『美女と野獣』キャストが明かす撮影秘話 稽古は「ミュージカル合宿のようだった」

    映画

     4月21日に公開を迎える映画『美女と野獣』から、見どころとなっているミュージカルシーンについてのキャストのコメントが到着。野獣役を務めたダン・スティーヴンスは稽古の日々について、「ミュージカル・シアター合宿のようだ」と振り返っている。@@cutter 1991年にアメリカで公開した同名アニメ映画を実写化した本作のミュージカルシーンは、入念かつユニークな稽古によって構築された。メガホンを取ったビル・コンドン監督は、まず何週間もキャストと一対一で取り組んだ上で、全員で脚本の読み合わせを行い、いくつかの楽曲を俳優陣にソロやアンサンブルでフルに歌わせた。その場に居合わせたスタッフたちによれば、この読み合わせはライブ・コンサートに近いものとなったという。  そんな稽古についてダンは「ミュージカル・シアター合宿のようだ」と回顧。「僕らは数ヵ月間毎日、歌ったり踊ったりトレーニングしたりして過ごした。王子(野獣)はダンスが上手かったと監督は確信していたから、僕自身もダンスが上手くならなければならなかったし、ダンスのリハーサルは本当にたくさんやったね」とも振り返っている。また、置き時計に姿を変えられた執事コグスワースを演じたイアン・マッケランも、コンドン監督の斬新な稽古方式を「ショーのように進めることに決めたのです。私にとってこれは、今まで一度も見たことも聞いたこともない稽古でしたよ」と絶賛している。  一方、ルーク・エヴァンス演じる悪役ガストンの子分であるル・フウを演じたジョシュ・ギャッドにとっても、本作の撮影は充実したものになったようだ。ジョシュは「毎日撮影に来て、曲をリハーサルして、ダンスもしたわけだけど、僕らふたりにとっては子供に戻れたような感じだったんだ」とルークとの撮影を大いに楽しんだことを明かしている。キャストが一様に絶賛するコンドン監督の演出の元、いったいどんなミュージカルシーンが作り出されたのか?その出来栄えに、今から期待が高まる。  映画『美女と野獣』は、4月21日から全国ロードショー。

  • エマ・ワトソン主演『美女と野獣』

    『美女と野獣』、エマ・ワトソンがベルの“ストックホルム症候群”論争に持論

    映画

     4月21日日本公開予定の『美女と野獣』で野獣と恋に落ちるベルを演じる女優エマ・ワトソンが、ベルがストックホルム症候群に陥っているとする意見に対し、「ベルは自立心を失わずに、自分の考えを持ち続けている」と持論を展開し反論した。@@cutter 野獣の姿に変えられてしまった王子とベルの真実の愛を描く『美女と野獣』。野獣に囚われた父親の身代わりとなり、屋敷で野獣と暮らすようになったベルが、野獣の恐ろしい外見や頑な心の奥にある優しさを見抜き、野獣に心を開いていくというストーリー。囚われの身となったベルが、犯人と長時間過ごすことで犯人に対して同情や好意、共感などを抱くようになる「ストックホルム症候群」になった可能性を指摘する声が上がっているという。  エマはEntertainment Weeklyとのインタビューで、ベルが野獣との虐待的な関係に甘んじているという批判が一部から出ていることについて意見を求められると、「そのことについて私も始めはとても気がかりだった。この物語にストックホルム症候群的な要素はないかとね。ストックホルム症候群には囚われた者が捕らえた人間に感化されて恋に落ちるという特徴があるけど、ベルは野獣と活発に議論して絶えず彼に反論している。彼女にはストックホルム症候群に陥っている人の特徴が1つもない」と持論を展開した。  「ベルは自立心を失わずに、自分の考えを持ち続けているからよ」と説明するエマ。ベルには覚悟の上で屋敷に留まることを決めた瞬間があり、野獣が示す脅威にも屈せず立ち向かっていると力説し、「2人はまず友情を築き、それを土台にして愛情を育むのよ」と寓話によくあるような一目惚れや、ヒロインが会ったばかりの男性に盲目的になり、自分の全てを投げ出してしまうような展開とは異なると語っている。

  • 映画『美女と野獣』

    エマ・ワトソン主演『美女と野獣』日本版ポスタービジュアル解禁

    映画

     4月21日に公開を迎える映画『美女と野獣』からポスタービジュアルが解禁。エマ・ワトソンとダン・スティーヴンスが織りなすロマンスの一部が明らかになった。@@cutter 映画『美女と野獣』は、1991年に公開した同名ディズニー・アニメーションの実写化作品。劇中では、進歩的な考えを持つゆえに村に馴染むことができない美女・エル(エマ)と、魔女の呪いによって野獣となってしまった王子(ダン)が織り成すロマンスが描かれる。  解禁されたポスターには、映画の象徴とも言える、色鮮やかなイエローのドレスを身にまとったベルと、煌びやかな装飾が施された青い服に身を包んだ野獣の姿が収められている。また、ポスター上部に描かれている二人は背を向け、俯き、感慨深い表情を浮かべており、下部にはアニメ版でも有名な、ボールルームでのダンスシーンを彷彿させる場面が捉えられている。  本作ではエマやダンに加え、ルーク・エヴァンス(ガストン役)、ユアン・マクレガー(ルミエール役)、エマ・トンプソン(ポット夫人役)、イアン・マッケラン(コグスワース役)など、スター俳優が結集。監督と脚本を務めたのは、『シカゴ』や『ドリームガールズ』などで知られるビル・コンドンだ。また、アラン・メンケン(作曲)とハワード・アシュマン(作詞)、そして新たに加わったティム・ライス(作詞)による楽曲も注目を集めている。  映画『美女と野獣』は4月21日全国公開。

  • ラプンツェルにベル、モアナの意味は? ディズニー・ヒロインの名前の由来

    ラプンツェルにベル、モアナの意味は? ディズニー・ヒロインの名前の由来

    アニメ・コミック

     『アナと雪の女王』『ズートピア』に続く、ディズニー・アニメーション最新作『モアナと伝説の海』のヒロインは、“海に選ばれた少女”モアナだ。これまでディズニー・ヒロインたちは誰もが憧れる存在として愛されてきたが、彼女たちの名前の由来を知っているだろうか?今回はラプンツェルやアナ、そして新ヒロインのモアナの名前の秘密を紹介する。@@cutter 『塔の上のラプンツェル』の主人公ラプンツェルの名前は、野菜から取られている。原作のグリム童話「ラプンツェル」では、子供に恵まれなかった夫婦がやっと身ごもり、隣の畑に生えていた“ラプンツェル”という野菜をこっそり盗んで食べていたことから、ラプンツェルと名付けられていた。また『美女と野獣』のヒロインであるベルは、フランス語の「belle(美女)」という意味から取られている。  一方、本作ではモアナが南太平洋の言語で「海」という意味を持つことが理由だった。『リトル・マーメイド』や『アラジン』を生み出し、本作でもメガホンを取ったジョン・マスカー監督は「モアナとは南太平洋諸島の言語で、海を意味する言葉だ。この映画の中心にあるものは、モアナと海との関係性なんだよ。モアナが海に惹かれるのは、本作のとても重要な意味を持つんだ」と解説する。  モアナは生まれてから16年間、島の外に出ることを禁じられており、幼い頃からなぜか海に惹かれ、海の外に行ってみたいと願っていた。マスカー監督はモアナについて「モアナが住む島では、決して海に出てはいけないと言われていて、モアナはどうしてもそれが理解できないんだ。とくにモアナは生まれてからずっと、海に呼ばれているように感じているからね」とも語る。しかし、島に起きた異変を受け、モアナは両親の反対を押し切って海に出ることを決意する…。果たして、モアナは島を救うことができるのか?そして彼女が海に出てはいけない理由とは?  映画『モアナと伝説の海』は3月10日より公開。

  • ディズニー最新作『美女と野獣』日本版予告編公開

    エマ・ワトソン主演『美女と野獣』名曲と映像美が織り成す日本版予告解禁

    映画

     エマ・ワトソンが主演を務める、ディズニー最新作『美女と野獣』の日本版予告編が解禁された。原版の予告編は、24時間で1億2700万回再生という驚異的な再生回数を叩き出し、映画史上歴代1位を記録している。@@cutter 公開された予告編では、エマ演じるベルをはじめ、孤独に心を閉ざす野獣や燭台のエミエール、時計のコグスワース、ポット夫人など野獣を支えるユニークな脇役たちも初お披露目。さらに、誰もが耳にしたことのある、名曲『美女と野獣』の音楽と共に、美しい映像世界が広がっている。  さらに、予告編の後半では、ベルと野獣に迫り来る危機が描かれており、ベルの「怖くないわ」というセリフと共に、バラが一枚散っていく。ベルと野獣、二人の出会いが起こす奇跡がどのように描かれるのか、期待が高まるばかりだ。  世界中から注目される、このベル役を見事に演じきったエマは、「子供はもちろん、大人になってからもみんなディズニー映画が大好きなのは、『何も心配いらない。きっと大丈夫』といったハッピーで楽観的な気持ちにさせてくれることで、子供の頃感じたある種の安心感に浸れるからだと思うの。そんな風に、私に幸せと安らぎをもたらしてくれるディズニー映画に、ベル役として参加できて、本当に光栄に思うわ」と、心境を語っている。  映画『美女と野獣』は2017年4月21日より全国公開。

  • 『美女と野獣』実写版の初予告編が公開24時間以内に1億2760万回の再生回数を記録

    エマ・ワトソン主演『美女と野獣』予告編、24時間以内に1億2760万回再生でトップに

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     映画『ハリー・ポッター』シリーズで大ブレイクした人気女優エマ・ワトソンが、ヒロインのベルを演じる米ディズニーの『美女と野獣』実写版。最初の予告編が現地時間15日に公開されたが、公開から「24時間以内に最も再生された予告編」の最高記録を打ち破ったという。@@cutter 約2分の『美女と野獣』実写版の予告編はYouTubeやFacebook、エマのツイッターなどで再生可能だが、E!Onlineによると24時間以内に1億2760万回再生されたという。  『美女と野獣』実写版の予告編以前は、ベストセラー官能恋愛小説の映画化『フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ』(15)の続編で、9月に初公開された『Fifty Shades Darker(原題)』の予告編の1億1400万回がトップだった。それ以前は人気SFシリーズ『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』(15)の1億1200万回だった。  『美女と野獣』実写版はベル役のエマのほか、野獣役のダン・スティーヴンス、ろうそく姿の給仕長ルミエール役のユアン・マクレガー、時計姿の執事コグワース役のイアン・マッケラン、ポット姿のメイド長ポット夫人役のエマ・トンプソンなどの豪華スターが集結する。日本では2017年4月21日より公開予定。

  • エマ・ワトソン主演『美女と野獣』予告編が解禁!

    エマ・ワトソン主演『美女と野獣』実写映画版、初予告編が解禁!

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     映画『ハリー・ポッター』シリーズの女優エマ・ワトソンがベルを演じる米ディズニーのハリウッド実写版『美女と野獣』(2017年4月21日日本公開予定)。ベルが魔法により獣に変えられた王子と対面する待望の公式予告編が初解禁となった。@@cutter 雪降る夜に行方不明になった父を捜しに館にやって来たベル。檻の中に捕らえられている父親を発見するが、暗闇から獣の雄叫びが聞こえ「父親の身代わりになるか?」という声が。ろうそくのキャンドルを影に近づけたベルを野獣が見据える…。  燭台付きのローソク姿のルミエールが言う。「魔法を解くのが彼女なら…」。父親が言っていたように“生きている城”で、ベルは時計の姿になった執事のコグスワースやポットの姿になったメイド長のポット夫人など、城の住人と親しくなっていくが…。  先には黄色いドレスを身に纏ったベルと野獣がホールで踊るビジュアルが公開されたが、Knotnews.comによると、現地時間14日にFacebookでライブ配信されたQ&Aでは、エマがその踊るシーンでのダンスを覚えるのにかなり苦労したことを語っていたという。「一番苦労したのは、自分の足元を見ないようにすることだった」とエマ。「“エマ、足元を見るのを止めなさい!”と何度も言われたわ」と明かしているという。  同作ではエマのほか、野獣役のダン・スティーヴンス、ベルの父親モーリス役のケヴィン・クライン、ルミエール役のユアン・マクレガー、ポット夫人役のエマ・トンプソン、コグスワース役のイアン・マッケランなど、豪華スターの共演が実現。監督はミュージカル映画『ドリームガールズ』や『シカゴ』を手掛けたビル・コンドンが務める。

  • ディズニー最新作『美女と野獣』場面写真初解禁!エマ・ワトソンのコメントも到着

    ディズニー最新作『美女と野獣』場面写真初解禁!エマ・ワトソンのコメントも到着

    映画

     ディズニーの最新作で、エマ・ワトソンが主演を務める映画『美女と野獣』から、場面写真が初解禁。エマが演じるヒロイン、ベルの姿がお披露目となった。@@cutter 本作は、1991年に公開され、世界中で大ヒットを飛ばした同名アニメーション映画の実写版。劇中では、聡明な美女・ベル(エマ)が、呪いによって醜い野獣に変えられた王子(ダン・スティーヴンス)と織りなすロマンスが描かれる。解禁された場面写真には、エマ演じるベルが、発明家の父親・モーリスに、温かい視線を投げかける姿が写し出されている。  ベルの魅力は、古典的なプリンセスらしい要素を持ちながらも、向上心を抱きながら、自分自身の価値観に従って生きるという現代的な素質も兼ね備えているところ。父親と同じく、変わり者というレッテルを貼られながらも、自分が信じたものを貫き通す彼女は、野獣に対しても、その醜い外見で差別することなく、内面を見極めた上で愛した。  この魅力的なヒロインを見事に演じ切ったエマは、向上心が強く、自立した女性として知られており、その美貌と知的な雰囲気は役柄にぴったり。エマは本作について、「4歳の頃から『美女と野獣』が大好きだったの。ベルは、自分の考えをはっきりと話す活発な女の子で、私はすぐにベルと恋に落ちたわ。だから、ベルを演じることになったのは本当に素晴らしいことよ」と出演の喜びを語っている。    『美女と野獣』は2017年4月21日より全国公開。

  • エマ・ワトソン演じるベルと野獣(ダン・スティーヴンス)の幻想的なダンスシーン

    『美女と野獣』実写版、野獣と踊る麗しい“ベル”エマ・ワトソンのビジュアル公開

    映画

     米ディズニーがアカデミー賞でアニメとして初の作品賞にノミネートされた傑作アニメ『美女と野獣』の実写版を制作。2017年3月の全米公開を前に、アニメ版の象徴的な場面、黄色のドレスを身に着けたベルと野獣が踊っている場面のビジュアルが、米誌「Entertainment Weekly」の表紙として登場した。@@cutter 黄色のドレスを身に着けたベルを演じるのは、映画『ハリー・ポッター』シリーズでスターダムに駆け上った女優エマ・ワトソン。野獣は映画『ザ・ゲスト』(14)の俳優ダン・スティーヴンス。エマ演じるベルもさることながら、野獣もまさにアニメのイメージにぴったり。見つめ合う2人の姿はアニメ版よりも断然ロマンチックだ。  ベルの衣装を再現するにあたり、積極的に意見を述べたというエマ。この黄色のドレスで野獣と踊る場面ついて、「野獣とベルが恋に落ちる姿を物語っている。映画では2人の物語を語るのに十分な時間を得られない。観客が2人の恋の始まりと、それが現実に起きていることを知る瞬間が、あのダンスなのよ」と語り、その瞬間に観客は別世界へと誘われるという。  衣装デザインを担当したジャクリーン・デュランは、黄色のドレスを作るにあたり様々な黄色の生地を試し、シルク混のサテンオーガンザに行き着いたそうだ。「エマにとって、ドレスは軽く動きやすいことが重要でした。エマの解釈では、ベルは活動的なプリンセスです。エマはコルセットで締め付けるようなドレスや、動きを遮るドレスを望んでいませんでした」と、黄色のドレスにまつわる秘話を明かした。  『美女と野獣』は2017年4月21日より日本公開予定。映画『ドリームガールズ』(07)のビル・コンドンが監督を務める。

  • 映画『美女と野獣』ポスタービジュアル

    エマ・ワトソン主演、実写版『美女と野獣』2017年4月日本公開決定!

    映画

     全世界が待望するディズニー・アニメーション『美女と野獣』の実写映画版が、アニメ版公開から25周年目という節目の年である2017年4月21日に日本公開することが決定した。ヒロインのベルは、『ハリー・ポッター』シリーズのエマ・ワトソンが務める。@@cutter ディズニーの数ある名作の中でも、代表作品といえる『美女と野獣』。アニメーション映画史上初のアカデミー賞作品賞ノミネートという快挙を成し遂げ、また作曲賞と歌曲賞を受賞し、ストーリー、音楽、芸術性と映画として高い評価を得ている。  知性に溢れ、心美しい主人公のベル役を務めるのは、『ハリー・ポッター』シリーズのエマ・ワトソン。監督は、アカデミー賞を始め、数々の映画賞に輝くミュージカル『ドリームガールズ』や『シカゴ』を手掛けたビル・コンドン。本作の最大の魅力である音楽やミュージカルパートの演出がどのように実写化されるのか期待が高まる。  また、今回解禁となったファーストビジュアルには、雪が舞う中、霜が降りたガラスケースの中に咲く、ひときわ美しい深紅のバラが一輪描かれている。  『白雪姫』には“真っ赤なリンゴ”、『シンデレラ』には“ガラスの靴”というように本作を象徴し、また物語の重要なアイテムとなるのがこの“一輪の深紅のバラ”。寒々しく儚さも感じられるこのビジュアル、このバラがどのようにストーリーに関わってくるのか、世界から熱い視線が注がれている。

  • エマ・ワトソンがベルを演じる『美女と野獣』実写版のティーザー予告が解禁

    エマ・ワトソン主演『美女と野獣』実写版、初映像解禁

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     人気ファンタジー映画『ハリー・ポッター』シリーズのハーマオイニー役で大ブレイクした女優エマ・ワトソンが、主演を務めるディズニーアニメ『美女と野獣』の実写版『Beauty and the Beast(原題)』。昨年5月のクランクアップから約1年後にエマ扮するベルの姿が垣間見られる初ティーザー予告が解禁となった。@@cutter ティーザー予告編はチラ見せとなっており、一輪のバラに手を伸ばすベルの姿が一瞬だけ映っている。雪降る夜に野獣が住む屋敷の扉を開けたベル。「見てごらん。少女だ」と、ルミエール(ユアン・マクレガー)の声がして、「見れば少女だと分かる。バカだな」とゴグズワース(イアン・マッケラン)が言い返す。2人の姿は見えないが、「彼女かもしれないじゃないか」とルミエールは続ける。  人気のない様子の屋敷に入り、「こんにちは」とどこからかベルの声が…。バラのアップが映りゆっくりとカメラが引いていくと、そのバラに気づいたベルが手を伸ばし覗き込む様子がアップになって終わるという思わせぶりだ。その後のベルと野獣にどのような交流が待っているのか、早く続きを見たくなる。  監督は 映画『シカゴ』(03)、『ドリームガールズ』(07)のビル・コンドンが務める。今回、姿が見えたのはエマだけだったが、映画『ザ・ゲスト』(14)のダン・スティーヴンスがエマの相手役となる野獣、映画『ホビット』シリーズのルーク・エヴァンスが悪役ガストン、映画『ワンダとダイヤと優しい奴ら』(89)のケヴィン・クラインがベルの父親モーリスを演じる。2017年3月17日より全米公開予定。

  • 『美女と野獣』実写版でベルを演じるエマ・ワトソン

    エマ・ワトソン、『ハリポタ』デビュー日に実写版『美女の野獣』クランクアップ

    映画

     米ディズニーが製作を進める『美女と野獣』実写版でヒロインのベルを演じる女優エマ・ワトソンが、今年5月からロンドンで撮影が始まったと伝えられた同作のクランクアップを自身のツイッターで報告した。@@cutter エマは自身のツイッターで「8月21日は私にとって縁起のいい日に違いない。15年前、私はハーマイオニーとしての旅を始めた。それから15年後、ベルを演じた私にとって初のミュージカル映画を撮り終えたわ」と感慨深げにファンに報告している。  J・K・ローリングのベストセラー小説の映画化『ハリー・ポッター』シリーズ。米ワーナー・ブラザースより、栄えある第1弾『ハリー・ポッターと賢者の石』(01)の主役ハリーを演じるダニエル・ラドクリフと共に、ハーマオイニー役のエマ、ロン役のルパート・グリントのキャスティングが正式発表されたのが2000年8月21日だった。  『シカゴ』(03)や『ドリームガールズ』(07)などのミュージカル映画の監督を務めたビル・コンドンのもと、歌あり踊りありの本格的なミュージカル映画になるという『美女と野獣』実写版。海外ドラマ『ダウントン・アビー』や映画『ザ・ゲスト』(14)のダン・スティーヴンスがエマの相手役となる野獣を演じる。ほか、映画『ホビット』シリーズのルーク・エヴァンスが悪役ガストン役、映画『チャーリー・モルデカイ 華麗なる名画の秘密』(15)のユアン・マクレガーが城のウェイター頭ルミエール役、映画『X-MEN』シリーズのイアン・マッケランが白の執事コグスワース役で名を連ねる。  『美女と野獣』実写版は2017年3月17日より全米公開予定。

  • イアン・マッケラン、実写版『美女と野獣』に出演決定

    イアン・マッケラン、実写版『美女と野獣』でコグスワース役に決定

    映画

     エマ・ワトソンが主演する実写映画『美女と野獣』に、『X‐MEN』『ホビット』のイアン・マッケランの出演が決定した。Varietyによるとイアンは野獣の執事コグスワースを演じるという。@@cutter ベル役のエマ・ワトソンを筆頭に、ルーク・エヴァンスはガストン役、ダン・スティーヴンスは野獣役、ケヴィン・クラインはベルの父親モーリス役、エマ・トンプソンはミセス・ポッツ役など主要キャストはすでに決まっていたが、今回イアンの参戦も確定。  本作でメガホンをとるのはビル・コンドン監督。イアンとは『ゴッド・アンド・モンスター』、さらに93歳のシャーロック・ホームズが主人公の新作『Mr. Holmes(原題)』でも共に仕事をしている。  『美女と野獣』は今年後半から撮影がスタートするそうで、2017年3月全米で公開予定。

  • エマ・ワトソン主演『美女と野獣』実写版にル・フウ役で出演するというジョシュ・ギャッド

    『美女と野獣』実写映画化、ガストンの手下ル・フウ役に『アナ雪』ジョシュ・ギャッド

    映画

     ディズニー史上最大のヒットとなったアニメ『アナと雪の女王』(14)で人気キャラクターの雪だるま=オラフの声を務めた俳優ジョシュ・ギャッドが、エマ・ワトソン主演で進められている『美女と野獣』実写映画化にル・フウ役で出演することになりそうだ。@@cutter The Hollywood Reporterによると、ジョシュは出演に向け最終交渉に入っているという。『美女と野獣』実写版はエマに加えて、映画『ザ・ゲスト』(14)のダン・スティーヴンスが野獣/王子役、『ドラキュラZERO』(14)のルーク・エヴァンスが悪役ガストン役を務めると伝えられており、ジョシュは強力なイギリス勢の俳優陣の中に加わることになりそうだ。  フランス民謡が基になっている『美女と野獣』は、魔法により野獣に変えられてしまった王子と、父の代わりに囚われの身となったベルが出会い、真実の愛によって呪縛を解くストーリー。ジョシュが演じるル・フウは、ベラを慕い野獣と敵対するガストンに忠誠を誓う小太りな男で、おどけたキャラクターとして描かれている。実写版の監督は映画『ドリームガールズ』(07)のビル・コンドンが務める。  ジョシュは、製作が正式発表された『アナと雪の女王』続編で、オラフのボイスキャストを続投することが決まっており、ディズニー作品での活躍が目立っている。

  • エマ・ワトソンがベルを演じる『美女と野獣』実写版で相手役の野獣を演じるというダン・スティーヴンス

    エマ・ワトソン主演『美女と野獣』実写版、野獣役にダン・スティーヴンス

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     映画『ハリー・ポッター』シリーズのハーマイオニー役で知られる女優エマ・ワトソンが、ヒロインのベルを演じるディズニーの『美女と野獣』実写版。注目されていた相手役の野獣役は、人気海外ドラマ『ダウントン・アビー』や映画『ザ・ゲスト』(14)のダン・スティーヴンスに決まりそうだ。@@cutter ダンが出演交渉に入っているとThe Hollywood Reporterが報じたが、その後ダン自身がツイッターに「BEAST MODE(野獣のモード)」と書かれた画像を投稿し、キャスティングを肯定するような行動を取っている。  2月初めにはThe Tracking Boardにより、ディズニーが人気ハリウッドスターのライアン・ゴズリングに野獣役をオファーしたと伝えられたが、ライアンが野獣を演じる可能性は低くなったようだ。また、ベラに恋をして野獣を陥れようとする悪役ガストン役は、映画『ホビット』シリーズや『ドラキュラZERO』(14)のルーク・エヴァンスが出演交渉に入っているという。ディズニーより近々、正式発表があることに期待したい。  『美女と野獣』はフランス民話を基に、魔法により野獣に変えられてしまった王子と、父の代わりに囚われの身となったベルが出会い、真実の愛によって呪縛を解くというストーリー。ディズニー実写化では、映画『ドリームガールズ』(07)のビル・コンドンがメガホンを取る。脚本はディズニー・アニメ『ティンカー・ベルと月の石』(09)のエヴァン・スピリオトポウロス。  『美女と野獣』実写版は本作以外にも昨年、主演のベルにレア・セドゥー、野獣にヴァンサン・カッセルのフランス人俳優陣を迎え、フランス・ドイツ合作版が製作・公開された。ディズニー版の主要キャストにはイギリス人俳優が集結しそうだが、『マレフィセント』や『シンデレラ』などに続き、話題作になるのは必至だ。

  • ディズニー『美女と野獣』実写映画版でベル役に決まったエマ・ワトソン

    エマ・ワトソン、ディズニー実写映画『美女と野獣』ベル役に決定

    映画

     ディズニー・アニメの中でも人気の高い1991年作品『美女と野獣』。同作の実写映画化が進められているが、映画『ハリー・ポッター』シリーズのハーマイオニー役で知られる女優エマ・ワトソンがベル役に決まったことが明らかになった。Us WeeklyやThe Hollywood Reporterなど複数の海外メディアが報じた。@@cutter 米ディズニーより現地時間1月26日に発表があり、同時にエマが自身のフェイスブックで「遂に皆さんにお伝えできます…。ディズニーの新作実写映画『Beauty and the Beast』でベルを演じます!」と報告。  「同作には子供の頃に大きな影響を受けました。『ひとりぼっちの晩餐会』に合わせて踊り『愛の芽生え』を歌うことになるなんて、なんだか現実のような気がしません。6歳の頃の私が興奮して有頂天になってます。歌のレッスンを始めないと。皆さんに観てもらえる日が待ち遠しいです」と、ベル役に決まった喜びを語ると共に歌声を披露することを明かした。  『美女と野獣』はフランス民話を基に、心を閉ざした野獣が心優しい美しい娘ベルと出会い、真実の愛で呪縛を解かれるというストーリー。ディズニー実写化では、映画『ドリームガールズ』(07)のビル・コンドンが監督を務める。脚本はディズニー・アニメ『ティンカー・ベルと月の石』(09)のエヴァン・スピリオトポウロス。今年に撮影が始まるとのことだが、公開予定日は未定。

  • 憧れの“ディズニー・プリンセス”がアイウェアとして登場!

    ディズニープリンセス、メガネになって登場! 雪の女王エルサをイメージした商品も

    アニメ・コミック

     メガネショップZoffが展開するアイウェア「Disney Collection created by Zoff(ディズニーコレクション クリエイティッド バイ ゾフ)」第3弾のプレミアムラインとして、“ディズニー・プリンセス”がモチーフのメガネ「プリンセスシリーズ」が登場。さらに、雪の女王エルサをイメージした「アナと雪の女王シリーズ」も発売となった。@@cutter 女性の憧れ“ディズニー・プリンセス”をイメージした「プリンセスシリーズ」は、シンデレラ(『シンデレラ』)、ベル(『美女と野獣』)、オーロラ(『眠れる森の美女』)、アリエル(『リトル・マーメイド』)、ラプンツェル(『塔の上のラプンツェル』)がラインナップ。それぞれのプリンセスのイメージカラーを取り入れた全5種で展開する。  また、テンプルに配された繊細なモチーフパーツとラインストーンが程よいゴージャスさを添え、プリンセス気分もアップ。さらにフレームのシェイプは全3種で展開。オーバル型(シンデレラ、ベル)は正統派、フォックス型(ラプンツェル、アリエル)はおちゃめで現代的、ウェリントン型(ベル)は知性派のプリンセス…と、シェイプごとにそれぞれのキャラクターを表現している。  そして、2014年に大旋風を巻き起こした雪の女王エルサがモチーフの「アナと雪の女王シリーズ」は、これからの季節にぴったりな雪の結晶模様をメタルパーツに配したクールな雰囲気のフレームだ。ティアラをイメージしたフェミニンなメガネケースには、陽気なゆきだるまオラフのアイコンも。  プレミアムライン「プリンセスシリーズ」「アナと雪の女王シリーズ」は、どちらも9000円(税別/標準レンズ代込)で好評発売中。

  • 『グーニーズ』

    「中学生になるまでに見ておくべき映画55作品」米サイトが発表

    映画

     子どものころに大好きだった映画。子どものころに見ておいてよかったと思える映画は誰にでもあるはず。そんな映画を「13歳までに見るべき映画」として、Entertainment Weeklyが発表した。@@cutter 一番多いのはディズニー作品。『ピノキオ』(52)、『メリー・ポピンズ』(65)、『美女と野獣』(92)、『ライオン・キング』(94)、『トイ・ストーリー』(96)、『ウォーリー』(08)など、9作品が紹介されている。  ただ楽しいだけの子ども向け作品ではなく、思春期や大人になってから見直して、新しい発見ができるような名作がピックアップされている。掲載された全55作品の中から、家族で楽しむのにぴったりな作品をピックアップして紹介したい。(カッコ内は日本公開年) <親には懐かしい作品> 『スター・ウォーズ』(78) 『レイダース/失われたアーク 聖櫃』(81) 『アニー』(82) 『E.T.』(82) 『ベスト・キッド』(85) 『グーニーズ』(85) 『バック・トゥ・ザ・フューチャー』(85) 『スタンド・バイ・ミー』(87) 『プリンセス・ブライド・ストーリー』(88) 『ビッグ』(88) 『ホーム・アローン』(91) 『シザーハンズ』(91) 『ジュラシック・パーク』(93) 『ベイブ』(96) 『アイアン・ジャイアント』(00) 『ハリー・ポッターと賢者の石』(01) 『ロード・オブ・ザ・リング』(02) 『皇帝ペンギン』(05) <往年の名作> 『キッド』(21) 『オズの魔法使』(54) 『素晴らしき哉、人生!』(54) 『34丁目の奇蹟』(48) 『雨に唄えば』(53) 『赤い風船』(56) 『ウエスト・サイド物語』(61) 『サウンド・オブ・ミュージック』(65)  このほか、『ヒックとドラゴン』(10)や『LEGO(R) ムービー』(14)などが選出された。

  • ディズニーが『美女と野獣』を実写映画化、監督にビル・コンドン(※アニメ『美女と野獣』(91)の場面写真)

    ディズニー『美女と野獣』実写映画化、『ドリームガールズ』監督がメガホン

    映画

     アンジェリーナ・ジョリー主演『マレフィセント』(14)など、ディズニー・アニメのキャラクターの実写映画化が盛んな中、1991年作品『美女と野獣』の実写映画化が進行しているという。映画『ドリームガールズ』(07)のビル・コンドンが監督を務めるとVarietyが伝えた。@@cutter ディズニーでアニメ化された『美女と野獣』は、フランス民話を基に、心を閉ざした野獣が心優しい美しい娘ベルと出会い、真実の愛で呪縛を解かれるというストーリー。ディズニー・アニメの中でも人気が高く、最近ではイギリスの映画誌「Total Film」のオンライン版で発表された「最高のアニメ映画75」で3位にランクインしている。アニメ映画史上初めてアカデミー賞作品賞にもノミネートされた秀作だ。  実写映画化ではマンデヴィル・フィルムズがプロデュースを手掛け、ディズニー・アニメ『ティンカー・ベルと月の石』(09)やディズニーのオリジナル・ビデオ・アニメ『リトル・メーメイドIII/はじまりの物語』(08・未)のエヴァン・スピリオトポウロスが、脚本を担当するとのこと。  コンドン監督は『ドリームガールズ』のほか、ミュージカル映画『シカゴ』(03)で脚本を手掛けているとあり、『美女と野獣』の実写映画化がミュージカル要素を含むかどうかも気になるところ。キャスティングや音楽などの詳細は不明。  ディズニーは現在全米公開中の『マレフィセント』が、世界興行収入1億7000万ドル(約174億円)を超える大ヒット。ジョン・ファブロー監督で『ジャングル・ブック』、ケネス・ブラナー監督で『シンデレラ』の実写映画化も進めている。

  • ディズニーアニメーションのヒロインたち<フォト特集>

    ディズニーアニメーションのヒロインたち<フォト特集>

    アニメ・コミック

    『アナと雪の女王』が世界中で大ヒットとなっているディズニーアニメーション映画。エルサとアナのWヒロインということも話題となっている本作。しかし、ディズニー映画には、この2人以外にも魅力的なヒロインがいっぱい!ということで今回はディズニーヒロイン達(ディズニー/ピクサー作品含む)をフォト特集としてご紹介します。

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