ライアン・フィリップの22歳息子、父の若い頃にそっくりと話題! バキバキ腹筋も披露
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映画『ラストサマー』『ザ・シューター』などに出演するライアン・フィリップと元妻リース・ウィザースプーンの息子で、イケメンと評判のディーコン(22)が、この度アパレルブランドERLのキャンペーンに登場。父の若い頃にそっくりだと話題になっている。
【写真】腹筋バキバキのディーコン 激似! 当時22歳の父ライアン・フィリップも
この度、カリフォルニア州ベニスビーチを拠点とするアパレルブランドERLの公式と、デザイナーのエリ・ラッセル・リネッツが、インスタグラムで同ブランドの撮影に臨んだディーコンの写真を公開。
タンクトップ&デニム姿や、上半身裸で鍛え上げた腹筋を披露する写真がシェアされ、コメント欄には「もちろん彼の息子ですから!」「両親から選ばれし遺伝を引き継いでる」「最高にゴージャス」「カッコよし」「一番好きなネポベイビー」などの声が寄せられている。
Page Sixによると、22歳のディーコンは、今年5月にニューヨーク大学を卒業。かねてより音楽活動を行っているほか、Netflixドラマ『私の“初めて”日記』で俳優デビューを果たすなど、エンターテイメント業界での活躍が期待されている。
今年6月には、母のリースが製作するドラマ『エル』のプレミアにそろって来場。ディーコンは黒のスーツにピンクのネクタイ、アビエイターサングラスを合わせたルックを披露し、2001年に公開されたオリジナル映画『キューティ・ブロンド』のプレミアで父ライアンが見せた装いを再現し、注目を集めていた。
なお、父ライアンは2021年にE!Newsのインタビューで、ディーコンについて「僕よりずっとハンサムだ」とコメント。「確かに父子の面影はあるけれど、リース側の家族にずっと似ている」と語っていた。今回の投稿にも、「なんてこと! すごくハンサム! リースに目がそっくり」という反応も寄せられている。
引用:「ERL」Instagram(@erl)
