「昔からいるみたいに違和感がない」「面白すぎ」稽古場の桐山照史を駒田一&東山義久が絶賛!/『ミス・サイゴン』稽古場レポート
ベトナム戦争末期のサイゴン(現在のホーチミン)を舞台に、戦火に翻弄される人々の愛と苦悩を描いたミュージカル『ミス・サイゴン』の公開稽古が都内にて行われた。本作は、ミュージカル「レ・ミゼラブル」のクリエイティブチームによって制作され、通算1500回以上も上演されている大ヒットミュージカル。公開稽古では4曲が披露され、会見にキャバレー経営者・エンジニア役のトリプルキャスト、駒田一、東山義久、桐山照史と、ベトナム人少女・キム役のトリプルキャスト、屋比久知奈、清水美依紗、ルミーナ、そして米兵・クリス役のダブルキャスト、甲斐翔真、小林唯の主要キャストのほか、演出らスタッフも登壇した。
クランクイン!
