「オシャレをして出かけてみた」“奇跡のアラフィフ女優”、オトナ秋コーデに反響
女優の高岡早紀が7日までにInstagramを更新。秋コーデのソロショットを披露すると、ファンから称賛が集まった。
【写真】すっぴんもやっぱり美しい高岡早紀
高岡が「ちょっとオシャレをして出かけてみた」と投稿したのは自身のオフショット。写真には、タイトなミニスカートとトップス、さらにスカーフとメガネをかけて鏡にポーズを決める姿が収められている。
スタイリッシュなコーディネートを写した投稿に、ファンからは「素晴らしい、オシャレ」「反則的なカッコよさ」「何着ても似合って羨ましい」「このスタイル凄すぎ!」などの声が相次いでいる。
■高岡早紀(たかおかさき)
1972年12月3日生まれ。神奈川県出身。モデルとしてキャリアをスタートさせた後、1988年にリリースした「真夜中のサブリナ」で歌手デビュー。翌年の1989年には映画『cfガール』で女優デビューを果たす。2025年公開の映画『見える子ちゃん』で原菜乃華扮する主人公・みこの母親・透子を演じた。プライベートでは1998年と2000年に男児、2010年に女児を出産している。
引用:「高岡早紀」Instagram(@saki_takaoka)
