Snow Man深澤&渡辺&宮舘&“マッサマン”向井が『ドッキリGP』ボムマジ爆発に挑戦! コメント到着
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■Snow Man・深澤辰哉&渡辺翔太&宮舘涼太&向井康二/長谷川忍(シソンヌ)
――<ボムマジ爆発 Snow Man ヤバい選抜SP>の収録を終えて、率直な感想をお聞かせください。
深澤「ここはマッサマンからお願いします。どうでしたか?」
向井「まぁ、いろいろありましたけど、まとめると…楽しかったです」
深澤「しょっぱなからまとめてくれてありがとう(笑)」
向井「(Snow Manの)メンバーと一緒のお仕事は、本当に楽しいんですよ。ただ、マッサマンとしては、もっと活躍したかったという反省もありつつ…。でも今回に関しては、ちょうどいいメンバーでよかったなと思います」
渡辺「えっ、“ちょうどいい”とは?」
宮舘「誰が誰に言ってるんだよ(笑)」
向井「いやいや、この4人がちょうどいいのよ、バランス的に」
深澤「そうかな~。バランスなんて考えたことないけど」
長谷川「ていうか逆に、ちょうどよくないメンバーは誰なの?…って聞きたくなっちゃうけどね」
渡辺「やめてください、全員ちょうどいいです!」
向井「(笑)。しょっぴーはどうだった?」
渡辺「なんだか、生々しいやりとりが多かったような気がする(笑)。メンバー同士集まると、つい本音が出ちゃうから、そのせいで会話の流れが意外な方向に進んでいったり、ときに仲間割れをしてしまったり(笑)」
深澤「僕は、すごく楽しかった反面、やっぱり“ボムマジ爆発”って難しいゲームなんだなって、改めて思い知らされました」
宮舘「僕もめちゃめちゃキツかったです。だって、この(「ボムマジ爆発」の)真っ赤なセットを見るのは…何回目だろ?(笑)」
深澤「舘さんは毎回出てるんだもんね?」
長谷川「そう、Snow Manメンバー唯一の“ボムマジ”皆勤賞」
宮舘「そうなんですよ。だから、いよいよしんどくなってきていて。しかも腹立たしいのが、この“ボムマジ”のときだけのノリというか、例えばマッサマンと僕のやりとりなんかを、スタッフさんが毎回ちゃんと覚えていて、次の“ボムマジ”のときに、その伏線が回収されたりするわけですよ(笑)。いったいどこまで引っ張るんだっていう」
長谷川「それはもう一生引っ張られるんじゃない?」
渡辺「もはや逃れられないんだよ、きっと(笑)」
宮舘「ゲーム中に何度か、ふと我に返る瞬間がありましたからね、“俺はいったい何をしてるんだ?”って」
深澤「我に返っちゃったんだ(笑)」
向井「返ったらダメなのよ」
宮舘「(笑)。まぁそれでもなんとか、頑張った方だと思います」
長谷川「僕は、今回もゲーム案内人として見守らせていただいたんですけれども、いつも以上に素晴らしいゲームだったなと。Snow Man全員がそろっているときとは違う、この4人ならではの空気感に感動すら覚えました。このメンバーの良さが、要所要所で発揮されてましたね」
向井「“このメンバーの良さ”って、何ですか?」
長谷川「性格の悪さです」
一同「(笑)」
長谷川「本当に、人間のイヤな部分がどんどん出てくる。それがね、いいんですよ」
渡辺「よくないでしょ(笑)」
長谷川「“お前のせいだ”、“いや、今のはお前だ”っていう水掛け論とかね(笑)。こういう最低な議論が見られるのは、本当に“ボムマジ”だけなんですよ。“Snow Manヤバい選抜”と銘打ってるだけあって、4人とも、ちゃんとヤバかったです(笑)」
向井「なんか、放送されるのが怖くなってきた…」
長谷川「(笑)。まぁでも、後半はかっこいい場面もありましたから」
深澤「そうですよ。けっこう頑張ってましたよね?」
長谷川「うん。そういう意味では、山あり谷ありというか、ひとつのゲームの中にストーリーがありましたね、今回の“ボムマジ”は」
