武井咲、スタイル際立つドレス姿に「美しすぎる」「綺麗すぎて眩しい」
女優の武井咲が9日、自身のインスタグラムを更新。第31回釜山国際映画祭に初参加したことを報告し、レッドカーペットで撮影したロングドレス姿を披露した。
【写真】武井咲、スタイル際立つ花柄ロングドレス 圧巻の全身ショット(全6枚)
武井は「釜山国際映画祭初参加でした! ありがとうございました」とつづり、会場で撮影した写真を6枚投稿。柔らかなベージュを基調とした花柄のロングドレスに身を包み、笑顔でさまざまなポーズを決めている。
武井が出演する映画『殺人の門』は、東野圭吾の同名小説を山崎賢人(※「崎」はたつさき)と松下洸平のダブル主演で実写化した作品。釜山国際映画祭の「アジア映画の窓」部門に出品され、8日にワールドプレミア上映が行われた。武井は倉持(山崎)の妻・由希子を演じ、山崎、松下とともに現地での舞台あいさつとQ&Aセッションに登壇した。
この投稿には「スタイルやばいです」「変わらず綺麗」「素敵なドレス」「美しすぎる」「綺麗すぎて、眩しい」といった声が寄せられている。
武井咲は2006年に「第11回全日本国民的美少女コンテスト」にて、モデル部門賞およびマルチメディア賞を受賞し芸能界入り。モデル、女優として活躍している。2017年9月には、EXILEのTAKAHIROと結婚、現在は2児の母。
引用:「武井咲」インスタグラム(@emitakei_official)
