一瞬誰か分かんなかった! 美女がギャルスタイルから激変し反響
タレントの王林が23日にInstagramを更新し、翌日より公開された出演映画『昨夜は殺れたかも』のオフショットを公開。普段の王林のイメージを覆す黒髪メガネの清純派スタイルに反響が寄せられている。
【写真】顔もスタイルも美しすぎる王林(ほか6枚)
『昨夜は殺れたかも』は、藤石波矢と辻堂ゆめの同名小説を松木創監督とブラジリィー・アン・山田の脚本で実写映画化。正体を隠し続けるラブラブ夫婦の、勘違いから生まれた“殺し合いバトル”を描く。王林は主人公、吉野北人(THE RAMPAGE)が演じる光弘の同僚・野中を演じる。
この日、王林は同作の公開前日であることを明かしつつ「王林の口からはなんにも言えません。見た人たちと話せることはたくさんあります笑」としつつ「黒髪だったのと、なんだかけっこう筋肉痛の日々を過ごしたような」「とにかく深いことを考えても、浅いことでさえまったく考えなくても楽しめる映画なのでぜひ映画館でみてください」と独特の表現で本作をアピールしている。
近年では金髪にサイケな服装と“ギャル化”路線一直線だった王林。そんな王林が役で魅せた黒髪メガネ、カーディガンというスタイルにはコメント欄に「黒髪にメガネかわいい」「こういうコーデ大好きです」「知的美人 王林ちゃん演技が上手いので映画楽しみです」といった反響が寄せられている。
王林は、1998年4月8日生まれの青森県出身。小学3年生から「弘前アクターズスクール」に入り、2007年から「アルプスおとめ」、2013年に姉妹グループの「りんご娘」7期メンバーとして加入し、2022年3月までリーダーとして活動。現在は、タレント、モデル、女優、アパレルプロデュースなど、幅広く活躍している。
引用:「王林」Instagram(@ourin_ringoooo)
