豊田エリー 関連記事

  • 映画『タロウのバカ』追加キャスト

    『タロウのバカ』豊田エリー、國村隼ら追加キャスト&菅田将暉、太賀の劇中姿公開

    映画

     モデルのYOSHIが映画初主演を務める大森立嗣監督の最新作『タロウのバカ』より、追加キャストとして奥野瑛太、植田紗々、豊田エリー、國村隼が出演することが発表された。併せて、これまで役柄が明かされていなかった菅田将暉と太賀のキャラクター写真も解禁となった。@@cutter 本作は、映画『日日是好日』『セトウツミ』『さよなら渓谷』の大森監督が、15年余り温めてきたオリジナル脚本による最新作。  主人公の少年タロウ(YOSHI)は生まれてから一度も学校に行ったことがない。自分の年齢すら知らない。母親、家族、社会、誰からも振り向かれない。それでも自由に生きている。そんなタロウは年上の少年エージ(菅田)、スギオ(太賀)と出会い、初めて「世界」を知ることになるが…。  今回新たに4人の追加キャストが発表された。  タロウたちと対峙する半グレ集団のリーダー吉岡役には、映画『SR サイタマノラッパー ロードサイドの逃亡者』の奥野。エージ、スギオと同じ高校に通う、援助交際を繰り返す洋子役には、映画『日日是好日』の植田がオーディションで選ばれた。タロウを育児放棄している母親・恵子を演じるのは映画や舞台で幅広く活躍する豊田。元ヤクザで吉岡と共に裏ビジネスを生業とする小田を、映画『地獄でなぜ悪い』『哭声/コクソン』の國村が扮する。  さらに、これまで発表されていなかった菅田と太賀の役柄も明らかに。菅田は、やるせない悩みを抱え暴力に走ってしまう高校生のエージを、太賀はエージの親友で、理性的で臆病な高校生のスギオを演じる。  解禁となった菅田と太賀のキャラクター写真には、金髪に白Tシャツとカジュアルな格好で、はしゃぐような表情を見せる菅田と、制服姿で呆然と立ちつくしている太賀を写したものとなっている  映画『タロウのバカ』は今秋全国公開。

  • 豊田エリー、“ハリー・ポッター”コスプレを披露

    豊田エリー、“ハリー・ポッター”コスプレを披露 愛娘の幼稚園で「張り切る親」

    エンタメ

     モデルの豊田エリーが28日、自身のインスタグラムを更新。俳優・柳楽優弥との間にいる5歳の愛娘との生活ぶりをこれまでもメディアなどで明かしてきたが、幼稚園のハロウィンイベントでコスプレに興じたことを報告。コメント欄にも、さまざまな反響が寄せられている。@@cutter この日の投稿で「幼稚園のハロウィンイベントで張り切る親の図」と説明。マントや丸メガネにステッキという、“ハリー・ポッター”さながらの写真をアップし、ハッシュタグに「ハロウィン」「ハリーポッター」という言葉に加え、自身の名をかけて「エリーポッター」と添えている。  ママタレとしてもメディアへ登場する機会の多い豊田だが、コメント欄では「娘さん嬉しいだろうなぁ」「お子さんの喜ぶ顔が見えます」「こんな素敵なママさんで羨ましい」と、母親として奮闘する豊田を称賛する声が。また、「似合ってるー」「可愛いです」「素敵です」といった感想も寄せられている。

  • 柳楽優弥、妻・豊田エリーとの馴れ初め告白「年齢でつまずくとは…」プロポーズは2度目

    柳楽優弥、妻・豊田エリーとの馴れ初め告白「年齢でつまずくとは…」プロポーズは2度

    エンタメ

     先日、最終回を迎えた日本テレビ系のドラマ『ゆとりですがなにか』に出演した俳優の柳楽優弥が19日、同局のトークバラエティ番組『おしゃれイズム』に出演。柳楽は妻・豊田エリーとの馴れ初めを告白。また、この日は豊田からのコメントも到着し、知られざる柳楽の一面が明らかとなった。@@cutter 豊田と知り合ったきっかけは、高校の先輩の紹介。一目惚れした柳楽が、知人に頼んでアプローチし始め、17歳の時に一度プロポーズをしたものの「18歳にならないと結婚できないんだよ」と言われ、結婚を諦めたことを告白。「まさか年齢でつまずくとは…」とボケつつ振り返り、笑いを誘う。  柳楽は、19歳の時再びプロポーズ。晴れて結婚し、現在5歳の娘がいるという。妻・豊田から「結婚1周年記念に365本のバラをもらった」という素敵なエピソードも披露される。  だが一方で、「(家から)スーパーやコンビニまで徒歩5分なんだから、私が外出中に『ご飯は?』と電話してこないで」と柳楽の直して欲しいところを要求。妻からの要求に柳楽は泣きまねをしながら、「最近料理をするようになって、“料理自体”が楽しいと思うけど、撮影中はつい甘えちゃって…」とその理由を語りながらも「今度から自分で(買いに)行きます!」と決意していた。

  • 「LUNA SEA」河村隆一の妻、夫の変化を告白

    「LUNA SEA」河村隆一、“荒ぶる神”から“優しい神”へ 妻・公美が変化を告白

    エンタメ

     1日、日本テレビ系バラエティ『踊る!さんま御殿!!』に、ビジュアル系ロックバンド「LUNA SEA」ボーカル河村隆一の妻・河村公美と、ドラマー真矢の妻であり「モーニング娘。」の元メンバー・石黒彩が登場。それぞれの夫の、家庭での知られざる素顔を語った。@@cutter 「男と女の友人関係は成立しない」と言われ、新婚当初に携帯から男友達のアドレスはすべて消すよう指示されたという石黒。普段は毎日「愛している」と言われるそうで、「見かけによらず乙女チックなところが多くて」と真矢の印象を語る。  一方の河村は、新婚時代はほぼ軟禁状態であり、トイレに行く際にも夫・隆一の前に携帯電話を置き、SOSを外に発信できないようにされていたことを告白。日々の解せない状態を「あの人は神様のような人だから」と自分に諭していたエピソードを明かした。  また、以前テレビで“神様”発言をしたことにより「昔は“荒ぶる神”でしたが、テレビに出てからは“優しい神”になりましたね」と様子が変わってきたそうで、それを聞いた「シャ乱Q」ドラマーまことの妻であるフリーアナウンサー・富永美樹は「シャ乱Qでよかった」と胸をなでおろす。  さらにこの日は俳優・柳楽優弥の妻である豊田エリーも登場し、夫が遅く帰ってきた際の晩御飯は「きゅうりと味噌のみ」という寂しい普段の生活を告白。その一方、自身の子供が、普段繋がない手を繋がせたというエピソードを明かし、「なんか本当に久しぶりで感動しちゃったんです」とその瞬間を振り返っていると、MC・明石家さんまがすかさず「ホンマかいな!ウソをついてまでテレビに出たいのか!?」とツッコミを入れ、笑いを誘っていた。

  • 豪華ハーフ会の本気コスプレ

    ユージ、ハーフ会の本気コスプレに感動「JOYは除く…」

    エンタメ

     タレントのユージが、TBS系バラエティ番組『モニタリング』に出演した際の“ハーフ会”メンバーによる本格的なコスプレ姿を自身のブログで公開。「最高の仲間達と収録終わりに撮った一枚」と紹介し、仲の良さをうかがわせた。@@cutter ハーフタレントで結成された“ハーフ会”は、メンバーが度々食事会の様子をSNSを通じて公開したり、テレビ番組に共に出演したりと話題になっている。  この日ユージが投稿した写真には、アジャコング姿のアントニー、アニー姿のローラ、セーラームーン姿の豊田エリー、シンデレラ姿のIVANと本気度の高いコスプレ姿が並ぶ。「それぞれのコスプレのクオリティ高すぎ(JOYは除く…)」と厳しいコメントをするも「本当に楽しいメンバーです」と改めて仲の良さを語った。  コメント欄には「ジョイさんは子供のパジャマ姿にしか見えなかった」「楽しそうな雰囲気にこちらも笑顔になれました」「ハーフ会、ほんと楽しそう」「またハーフ会のテレビ出演、観たい!」と番組を楽しんだファンからの声が多く寄せられた。

  • 仲良し“ハーフ会”が集結!

    ベッキー、“ハーフ会”と仲良しショット! ローラ、ユージ、JOYら豪華顔ぶれに反響

    エンタメ

     タレントのベッキーが、29日放送のバラエティ番組『SMAP×SMAP』に出演する“ハーフ会”メンバーとの仲良しショットをインスタグラムで公開。ローラ、ユージ、JOYら豪華顔ぶれが反響を呼んでいる。@@cutter ハーフであるタレントが集まる“ハーフ会”。番組にそろって出演したり、食事会を開いた様子をメンバーがSNSを通じて公開するなど仲の良さがうかがえる。  写真には、Ivanや豊田エリー、アントニー(マテンロウ)らも写っており、豪華なメンバーにファンからは「私もハーフ会入りたぃ」「混ざりたぁい」「ハーフ会のメンバー大好き!」と憧れのコメントや、「今夜楽しみ!絶対にみるー!」との声があがっている。  “ハーフ会”が出演する『SMAP×SMAP』はフジテレビにて29日21時より放送。

  • M・ナイト・シャマラン&マット・ディロンが来日!

    マット・ディロン&シャマラン監督来日!渾身の初ドラマに手応え

    海外ドラマ

     『シックス・センス』を手がけたM・ナイト・シャマランが仕掛ける海外ドラマ『ウェイワード・パインズ 出口のない街』来日記者会見が21日に行われ、主演のマット・ディロンとシャマラン監督が出席した。2人がテレビドラマ製作に携わるのは初となる。@@cutter シャマランは「私は映画製作が本業だが、テレビという媒体のストーリーテリングが向上していると感じており、ぜひ自分も参加したいと思っていた。映画は2年かかるが、ドラマは製作期間が短縮できて、より多くのオーディエンスと関われる」とドラマ作りの魅力を語り、「特に今回は作品との関わり方が通常とは違った。クリエイターとマネジメントの両方の立場を担っていたので、バランスが難しかった」と振り返った。  マットは「脚本が手元に来た3日後には撮影というタイトなスケジュールで、そのペースでやっていくことが大変だった。汽車が走り出したら止まらないという感じ。でも、素晴らしいキャストとスタッフ陣に恵まれ、今回はいろいろと意見が言えることができた。このチームと一緒ならできると思った」と笑顔で述懐した。  当日は、シャマランファンだという女優の豊田エリーが登場し2人に招き猫をプレゼント。豊田が2人に俳優としてのアドバイスを求めるとマットは「俳優は真実を吹き込める素晴らしい仕事。シリアスに受け止めすぎずにシリアスにすること」と回答し、シャマランは「自分の真実を守ること。自分との対話を続け、自分の中の真実を見つけられれば素晴らしい仕事ができる」と答えた。  本作は気鋭のミステリー作家ブレイク・クラウチによる小説のドラマ化。失踪した同僚の行方を捜す捜査官イーサン・バーク(マット)は、田舎道で不慮の交通事故に遭ってしまう。辛うじて一命を取り留めた彼は、閑静な田舎町へたどり着くが、そこで不可解な出来事に次々と遭遇する。果たして、彼はここから生きて脱出することができるのか…。  海外ドラマ『ウェイワード・パインズ 出口のない街』は、FOXチャンネルにて毎週金曜22時より日本独占放送中。20世紀フォックスホームエンターテイメントジャパンより6月26日、デジタル配信開始。DVDは今秋リリース予定。

  • ゾンビメイクの林遣都&広瀬アリス、まさに衝撃の2ショット!

    林遣都&広瀬アリス、ゾンビメイクで座談会!“玉川区役所”メンバーらの衝撃写真解禁

    エンタメ

     『八犬伝』ほか数多くの人気作品を手掛ける河原雅彦が監督を務め、林遣都、広瀬アリス、金子ノブアキら豪華キャストが集結。異色のホラー系ヒューマンゾンビコメディとして話題を呼んだ『玉川区役所 OF THE DEAD』が2月18日にブルーレイ&DVDBOX発売される。今回、同BOXの特典映像「玉川区役所 ゾンビメイクで座談会」でゾンビに扮した林らキャスト陣の写真が解禁となった。@@cutter 本作の舞台は、ゾンビの存在が日常化した20XX年の日本。“ゾンビ対策と捕獲”を担当する玉川区役所・特別福祉課に勤める赤羽晋助(林)は、公務員らしく安定した生活を送るものの、いまいちパッとしない毎日を過ごしている。そんな彼の、新人として配属されてきた“超武闘派”女子との衝突、ゾンビ博士との普通じゃない友情などを、異色のホラーコメディとして描いている。  今回解禁となった写真は、ゾンビメイクを施した林、広瀬、金子と共に高橋努、片桐仁、豊田エリー、水澤紳吾らが登場する特典映像「玉川区役所 ゾンビメイクで座談会」の模様。ドラマから出てきたようなリアルな“ゾンビ”たちが撮影秘話などを語る様子は、まさに異様な雰囲気を醸し出している。  また、そのほかの特典として本編に登場するゾンビが大集合の「玉川区役所 OF THE DEAD ゾンビ図鑑」、林が走る映像を集めた「走れ、遣都!」などファン垂涎の豪華映像が満載となっている。  『玉川区役所 OF THE DEAD』ブルーレイBOXは1万9000円(税別)、DVDBOXは1万5200円(税別)で2月18日発売。

  • 「ボージョレ・ヌーヴォー2014 解禁イベント」に登場した柳沢慎吾、豊田エリー

    柳沢慎吾、ボージョレ解禁で舌好調! 生『警視庁24時』にモノマネ芸人も感動

    エンタメ

     イオン「ボージョレ・ヌーヴォー2014 解禁イベント」が19日、東京・イオン品川シーサイド店で開催。イオンワールドフェスタのCMキャラクター・豊田エリーのほか、スペシャルゲストとして俳優の柳沢慎吾、テニス・錦織圭選手のモノマネ芸人・しまぞうZ、サッカー・本田圭佑選手のモノマネ芸人・むらせが登場した。@@cutter 20日午前0時の解禁を前に、柳沢は「楽しみで昨日は一睡もできなかったです!眠さで眼は腫れないけど、歯が腫れちゃってね!(笑)」と深夜にも関わらず舌好調。ハイテンションな柳沢に押され気味の豊田だったが「CMの撮影では解禁前だったのでボージョレが飲めなかったんです。だから今日は待ちに待った日。本当に楽しみ!」と声を弾ませた。  午前0時をまわり、いよいよ解禁となると柳沢のテンションは頂点に達し「みんな、この最高のワインを飲んで今日はいい夢みろよ!乾杯!」と大絶叫。さらに、買い物客からのリクエストに応えて「プレイボール!ア~~~!」「今年のボージョレは星5つです!」とおなじみのネタを立て続けに披露して会場の爆笑をさらった。  柳沢に負けじと、しまぞうZも「来年はグランドスラムで優勝してボージョレで祝いたい!」と錦織選手のモノマネで続き、むらせも「このボージョレの味、イタリアでも飲んだことない。イオンさんやっぱ、もってますね、グッジョブです!」と本田選手のモノマネで今年のボージョレの味を表現するも、ノリに乗った柳沢の勢いには勝てず。  囲み取材においても、疲れを見せない柳沢は鉄板ネタ『警視庁24時』で、しまぞうZを“確保”。これにはしまぞうZも「やった、確保された!感無量!」と眼を潤ませ、遠巻きに見ていた豊田も「生で見れるなんて!」とサービス精神満点の柳沢に感激。去り際にはやはり「あばよっ!」の決め台詞で締めた柳沢は、最後まで独壇場でイベントを大いに盛り上げた。

あわせて読みたい


トップへ戻る

news_genre reco_personal filmography present cic civ info news_link news_match news_new photogallery photogallery2 ranking recommend drama_jp drama_os opening_this_week ranking_access