GACKT 関連記事

  • 映画『翔んで埼玉』初日舞台挨拶の様子

    二階堂ふみ、GACKTと伊勢谷友介のキスに驚き「ここまで本格的とは…」

    映画

     女優の二階堂ふみが、アーティストのGACKT、伊勢谷友介と共に22日、都内で開催された映画『翔んで埼玉』初日舞台挨拶に登壇。劇中でのGACKTと伊勢谷のキスシーンについて、「まさかここまで本格的なものをしてるとは思わなかった」と感想を明かした。@@cutter 二階堂とGACKTがダブル主演を務める本作は、埼玉県を徹底してディスることが大きな話題となった、魔夜峰央のギャグマンガ『このマンガがすごい!comics 翔んで埼玉』(宝島社)が原作。イベントには、京本政樹、武内英樹監督も出席した。  初の“男性役”を演じた二階堂は、自身の希望で袴姿で登場。原作について「性別や年齢をすべて超越しているような作品」と明かし、「原作の世界観がすごく強かったので、その強さを失わないように、ちゃんと男の子として見てもらえるように努力しました」と振り返る。  一方、まさかの高校生役を演じたGACKT。伊勢谷がそこに触れると、GACKTは「そこは触れちゃいけないところ。インタビューでも全部流してたのに」と文句を。また、「1年間にテレビは5本しか出ないと決めてるけど、5年分は出た。ここからはしばらく休みたい」と明かすと、会場からは嘆きの声が溢れていた。  伊勢谷は、劇中でのGACKTとのキスシーンについても言及し、「もともとなかったのにGACKTさんの提案でできた」と暴露。GACKTは「それは言わない約束ですよ」と制止するも、伊勢谷は「どうしても伊勢谷くんとチュウしたいって。こういうのを公私混同っていうんですよ」と反撃。  さらに、伊勢谷はそんなキスシーンを1週間抵抗したらしく、「僕は女性が好きなので」と強く弁明。だが、武内監督に「キスシーンのカットの後に、『意外と女性と変わらない』って言ってた」と暴露され、タジタジになっていた。  二階堂もそんな2人のキスシーンについて「まさかここまで本格的なものをしてるとは思わなかった」と明かし、「すごい役者魂だなと思いました」としみじみ。ちなみに、キスシーンは長くてカットされた部分もあるそう。武内監督は「DVDに入れます」と宣言し、会場は大興奮していた。

  • GACKT

    GACKT、20年前との比較写真を公開 「色っぽさ倍増」とファン歓喜

    エンタメ

     ミュージシャンで俳優のGACKTが19日、自身のインスタグラムに現在と20年前を比較する写真を投稿した。ファンからは20年を経た現在の姿に「色っぽさ倍増」「エロさ増し増し」「今のが色気あってかっこいい」などのコメントが寄せられている。@@cutter 「今と20年前のGACKT。20年も経ったらそりゃ老ける…。が、ま、悪くない」というコメントと共に投稿されたのは、今から20年前のMALICE MIZER活動時の姿と、22日から公開される映画『翔んで埼玉』で自身が演じている麻実麗の姿を比較した写真。20年前の写真ではヘビ皮のコートを身にまとい、現在の写真では映画での紫色の長髪姿をみることができる。  この写真にファンからは「両方とも素敵です」「全然変わらずステキです」というコメントが多数寄せられる一方で、20年の時を経て“色気が増した”という声が殺到。「今の方がカッコ良かったりします」「今のが色気あってかっこいい」「エロさ増し増しですな」「色っぽさ倍増ですね」などのコメントが次々とあがっている。 引用:https://www.instagram.com/gackt/

  • (左から)GACKT、岡村隆史、土屋太鳳

    GACKT&岡村隆史、“声量”めぐってケンカ!? 太鳳が慌ててフォロー

    エンタメ

     ミュージシャン、俳優のGACKTが14日に放送された『ぐるぐるナインティナイン』(日本テレビ系/毎週木曜19時56分)の人気コーナー「グルメチキンレース・ゴチになります!20」にゲスト出演。GACKTの“声量”をめぐってナインティナインの岡村隆史と口論が勃発。女優の土屋太鳳がフォローする一幕があった。@@cutter この日は、高級イタリア料理店を舞台にゴチバトルを展開。GACKTがトリュフが乗ったハンバーグを口に含み、じっくり間をとって味わうと、情感たっぷりに「いや今日これを頼んで正解だったなぁ…」と一言。さらにハンバーグの味について「このハンバーグの身の粗さがいい…この食感の感じが…」とささやくと、岡村が申し訳なさそうに「GACKTさん、もうちょっと声を張って…」と願い出る。「ところどころちょっと聞こえなくて…すみません」と話す岡村に対して、GACKTが目を見開いて「じゃあ放送で、ボクのところだけボリューム上げてください!」と返すとゴチメンバー一同が大爆笑。  2人のバトルをそばで聞いていた千鳥・ノブが思わず「今、出してくださいよ今!」とツッコむと、一方の土屋は「ケンカしないで〜」と2人を慌ててフォローしていた。

  • GACKT

    GACKT、超豪華な自宅は“1700平米”! 家さがしは70ヵ国で内見を実施

    エンタメ

     歌手で俳優のGACKTが13日、『徳井と後藤と麗しのSHELLYと芳しの指原が今夜くらべてみました』(日本テレビ系/毎週水曜21時)に出演。番組の中でマレーシアの自宅を初公開し、ハリウッド女優との恋について明かした。@@cutter この日の番組は「トリオ THE 家持つ男と女たち」をテーマにGACKTのほか、女優の工藤夕貴、タレントのスザンヌが登場。番組の中でGACKTはマレーシアのクアラルンプールにある自宅の全貌をテレビで初公開した。  もともと海外に住もうと考えていたGACKTは、70ヵ国で内見を実施。気候は高温多湿で食事が美味しく、他民族の国であることという条件からマレーシアをセレクト。クアラルンプールの中でも500~600軒の住宅を内見したことが明かされると、スタジオからは驚きの声が上がっていた。自宅の広さは1700平米で、玄関を開けると25メートルのプールが。そのプールを囲むようにリビングやバーなどがあり、リゾートホテルのヴィラのような造りになっている。超豪華な自宅がVTRで紹介されると、SHELLYは思わずGACKTに「なんでそんなお金あるんですか?」と直球の質問。GACKTや共演者の笑いを誘った。  MCの徳井義実が「どうですか恋愛の方は?」と質問すると、GACKTは「時が止まるような出会いがしたいなぁ…って」と一言。MCの後藤輝基が「なかなかないですよ?」とツッコむと「過去に1回あったんですよ」と語り、ロサンゼルスのホテルでウエイトレスとして働いていた女優の卵に恋をしたエピソードを披露。  美女が注文を取りに来たものの、最初はその美しさに気圧されて何も話せなかったそう。その後、連絡先を聞き、交際に発展したが程なく破局。以来、この時のような“時が止まるような出会い”を望んでいるのだとか。すると隣にいた工藤は「その後映画を観てて“あっ!あの娘!?”みたいにならなかったですか?」と尋ねると、GACKTは「実はあるんですよね」と返答。これにスタジオ中が驚きの声をあげると、続いてSHELLYが「名前を言ったら“あぁ!”ってなるくらいの人ですか?」と質問すると、GACKTは「だと思います」とキッパリ。名前は明かさなかったものの、ハリウッド女優との恋を初告白した。

  • (左から)GACKT、YOSHIKI

    酒豪のGACKT、一緒に飲みたくない相手はYOSHIKI その理由は…

    エンタメ

     アーティストのGACKTが、4日放送の『しゃべくり007』(日本テレビ系)に出演。一緒に飲みたくない相手としてX JAPAN・YOSHIKIの名を挙げ、その理由を明かした。@@cutter 「この世の誰よりも酒が強い」という伝説を持つGACKT。それを本人に直撃すると、「姉のほうが段違いに強い」と告白。姉が「飲みたい」と言ってきた日は、酒の強い仲間を十数人集め、夜11時から翌日の夕方4時まで飲み続けるのだという。当然、仲間はすでに酔いつぶれて撃沈。その中でGACKTだけは頑張って、姉との酒に最後まで付き合うのだという。  かつてはワインを1日20本はあけていたというほどの酒豪のGACKT。だがそんな彼でも飲みたくないのがYOSHIKIなのだとか。彼との関係について「YOSHIKIは仲、良いですね。お兄ちゃんなんで」と兄のように慕っているそう。  ただ、GACKTによれば、YOSHIKIはお酒を飲むと「キレどころが分からない」「急にスイッチが入る」のだとか。シャンパンを、コルク含めて瓶の口元を滑るように切り落とすシャンパンナイフで開けようとするYOSHIKI。だが、その時点ですでに2人で10本以上飲んでいるという。  そんな状態で彼は、「シャンパンって、(コルクを)剥いて開けるよりも、こうやって切った方がやっぱイイよね」などと言いながら、それを使って開けようとするも、酔っているせいでなかなか開かないのだとか。その時点では「開かないよね……」と笑っているのだが、ある瞬間からいきなりブチ切れて「はぁぁぁぁ!」と無理やり割ってしまうという。当然、瓶の口は粉々。それでもYOSHIKIはまた平然として「開いたよね」と注ごうとするとGACKTは語った。  またYOSHIKIは、「GACKTって最近、彼女いるの?」といった話を、同じ日に4~5回繰り返すという。それに対しGACKTが「彼女いない」と食い気味に否定するも、返事は「だよねぇ」と毎回変わらないと証言していた。

  • (左から)『翔んで埼玉』ジャパンプレミアinTOKYOに登場した二階堂ふみ、GACKT

    二階堂ふみ、GACKTら個性派キャストとの共演に「私が一番まとも」

    映画

     女優の二階堂ふみが、28日に都内で開催された映画『翔んで埼玉』ジャパンプレミアinTOKYOに出席。共演のGACKT、伊勢谷友介、ブラザートム、島崎遥香、加藤諒、益若つばさ、中尾彬、京本政樹、武内英樹監督らと共に登場した二階堂は、個性派キャストがそろった本作の撮影を「私が一番まともだったと思います」と笑顔で振り返った。@@cutter 本作は、累計発行部数66万部突破の魔夜峰央による『このマンガがすごい!comics 翔んで埼玉』(宝島社)を実写化。東京都民から迫害されてきた埼玉県民のため、百美(二階堂)と麗(GACKT)が活躍する“伝説パート”、そして娘の結納のため東京へ向かう埼玉県在住の菅原家の姿を描く“現代パート”の2つのパートで構成されている。本作で男子役に挑戦した二階堂は、劇中の過激な台詞を用いた「埼玉ディス」について「途中からがらりと、愛の方向に向かっていきますので、ぜひ今日見ていただく方々には、そのディスりからの愛への変化を楽しんでいただけたら」と笑顔でコメント。  一方のGACKTは「(初日が)キスシーンからだったんですよね。なんて工程だと思ったんですよ」と撮影を回想。現場には絢爛豪華なセットがあったと言い「僕らがやっている格好の方が標準で、スタッフの普通の格好の方がおかしい格好に見えてくる。他の共演者の方たちもすごいメイクだった」と言い「入口がそういう形だったので、僕もふみちゃんも、非常にいいスタートを切って、いい世界観に入ったんじゃないのかな。武内監督の手の中でずっと最後まで弄ばれて、この映画を撮り終えたという感じ」と白い歯を見せていた。  その後、二階堂は個性的なキャラクターを演じたキャスト陣について「違うそれぞれの星をお持ちの方が、そこの代表として地球にガッて集まって、ぶわーってなんかやって、ぶわーって一斉に帰っていったっていうような現場だった」と発言し「(現場では)私が一番まともだったと思います」とも。これを聞いたGACKTは「僕はずーっと、そう思っていたんですけどね。僕自身が、一番まともだなあって」と返して会場を沸かせていた。  映画『翔んで埼玉』は、2月22日より全国公開。

  • 『芸能人格付けチェック!2019お正月スペシャル』より

    今夜放送『芸能人格付けチェック』、YOSHIKI&GACKTコンビの連勝記録の行方は!?

    エンタメ

     GACKTと、X JAPANのYOSHIKIが、元日恒例のバラエティ『芸能人格付けチェック! 2019お正月スペシャル』(ABC・テレビ朝日系/1月1日18時)に、「チーム全問正解」として昨年に引き続き出演する。@@cutter 同番組は、一流芸能人たちがチームを組み、味覚や音感など6つのジャンルの格付けチェックに挑み、間違える度に一流→普通→二流→三流→そっくりさん→“映す価値なし(画面から消滅)”とランクダウンしていく人気バラエティ。格付けマスターは、今年も浜田雅功、伊東四朗が務める。  今回の注目は、なんといっても前人未到の格付けチェック個人55連勝中のGACKT、昨年のお正月スペシャルで4問連続正解を果たしたYOSHIKIによる「チーム全問正解」の戦いぶり。冒頭、浜田に自信のほどを聞かれたGACKTは「YOSHIKI次第じゃないですか」と答え、YOSHIKIは「僕はGACKTの助っ人で来てると思ってるので、GACKTに恥をかかせないように…」と余裕を見せる。  GACKTが「(55連勝の)代償としてハゲましたからね」と笑わせると、伊東は「どこまでいくのかねえ」、浜田は「負けたほうが気ィ楽やぞー」と興味津々。そんなGACKTとYOSHIKIには金ピカの専用部屋が用意され、二人がどの答えを選んだかは、各チェックの最後まで誰もわからないようにされた。  今回出演者たちは、全部で6つの格付けに挑戦。チェック1の「ワイン」には、アメリカ・ナパバレーで「Y by YOSHIKI」という自らの名前を冠したワインを作っているYOSHIKIが参加。フランス5大シャトーのひとつ『シャトー・ムートン・ロートシルト』の超レアなヴィンテージと、1本5000円のテーブルワインを飲み比べて、なぜか首をかしげたYOSHIKI。それを見た浜田が「いいねー! いいよー!」と大喜びする。さらに、チェック5の「盆栽」で、「実はこの1年、盆栽をすごく勉強したんです」とGACKTが告白するなど、はたして「チーム全問正解」の結果はどうなるのか、期待がかかる。  ほかにも、志村けん、中村雅俊、郷ひろみ、大地真央、杉咲花、間宮祥太朗、欅坂46(長濱ねる、菅井友香、守屋茜、渡邉理佐)、三宅裕司、高橋克実、八嶋智人、稲森いずみ、観月ありさらが、意地とプライドをかけて格付けチェックに挑む。  『芸能人格付けチェック! 2019お正月スペシャル』は、ABC・テレビ朝日系にて今夜1月1日18時放送。

  • JAGUARが演じるエンペラー千葉

    JAGUARさん、伝説の千葉県人役で『翔んで埼玉』出演決定

    映画

     女優の二階堂ふみとアーティストのGACKTがダブル主演を務める映画『翔んで埼玉』に、千葉を拠点に活動するミュージシャンでローカルタレントのJAGUARが出演することが発表された。@@cutter 本作は、累計発行部数66万部を突破した魔夜峰央原作の『このマンガがすごい!comics 翔んで埼玉』(宝島社)を実写映画化。東京都民から迫害されてきた埼玉県民のために、百美(二階堂)と麗(GACKT)が活躍する“伝説パート”と、娘の結納のため東京へ向かう埼玉県在住の菅原家を中心に物語が展開する“現代パート”の2つのパートで構成される。  JAGUARは千葉県在住のミュージシャン兼ローカルタレント。1985年に千葉テレビの放送枠を買い取り、自主制作したテレビ番組『HELLO JAGUAR』を放送し、そこでオリジナル楽曲を発表していた。金髪ロングヘアーに鋲をあしらったド派手な衣装といったヘビーメタルを連想される出で立ちと、ボブ・ディランや長渕剛を思わせるフォーク・ロック的な楽曲が話題を呼び、みうらじゅんや氣志團の綾小路翔といった信奉者の存在も知られている。2017年には千葉テレビの終身名誉応援団長に就任。ファンからは“JAGUARさん”の愛称で親しまれている。  そんなJAGUARが本作で演じるのは、伝説の千葉県人ことエンペラー千葉。エンペラー千葉は、東京でクーデターを仕掛けようとしていた埼玉デューク(京本政樹)と因縁のあるキャラクターで、埼玉が、東京への通行手形の撤廃をかけて戦う一方で、千葉県も同じく通行手形の撤廃を目論んでおり、そのためにエンペラー千葉も暗躍することになるという役柄だ。  映画『翔んで埼玉』は、2019年2月22日より全国公開。

  • 『翔んで埼玉』本ポスタービジュアル

    世界よ、これが埼玉だ! 『翔んで埼玉』予告編&本ポスター到着

    映画

     女優の二階堂ふみとアーティストのGACKTがダブル主演を務める映画『翔んで埼玉』より、予告編と本ポスターが到着した。予告編には、埼玉と千葉が繰り広げる“邦画史上最大の茶番劇”の模様、そしてこれを彩る豪華キャストの姿が収められている。@@cutter 本作は、累計発行部数66万部を突破した魔夜峰央の『このマンガがすごい!comics 翔んで埼玉』(宝島社)を実写映画化。東京都民から迫害されてきた埼玉県民のため、壇ノ浦百美(二階堂)と麻実麗(GACKT)が活躍する“伝説パート”と、娘の結納のため東京へ向かう埼玉県在住の菅原家を中心に物語が展開する“現代パート”を描く。  解禁されたポスタービジュアルは、某有名絵画を彷彿とさせる革命がテーマのド派手な一枚。百美が掲げている旗には、「何も無いけどいい所!」という埼玉を自虐した文言が踊る。一方の麗は、敵を見据えるような表情で真剣を携えている…かと思いきや、手にしているのは埼玉名産・深谷ネギだ。ポスターでは、意外なゆるキャラの姿も確認できる。  予告映像は、壮大なスケールの宇宙空間が映し出され、「世界よ、これが埼玉だ!!」と、某洋画で使われていそうなコピーでスタート。しかし続いて寂れた村が登場し、これが本作で描かれる埼玉であることが明らかに。東京都民から虐げられている埼玉県人は、出入りするには通行手形が必要で、さらに不正入都した埼玉県人を処罰する特殊部隊SAT(Saitama Attack Team)が目を光らせている。そんな埼玉県に自由を与えんと解放を企てるのは、埼玉解放戦線のリーダー・埼玉デューク(京本政樹)。これと対立するのは阿久津翔(伊勢谷友介)が率いる千葉解放戦線だ。  映像には、埼玉と千葉、どちらの県が通行手形を撤廃できるのかという、“邦画史上最大の茶番劇”の模様が映し出され、中尾彬、武田久美子、麿赤兒、竹中直人、益若つばさ、間宮祥太朗、加藤諒、ブラザートム、麻生久美子、島崎遥香、成田凌という豪華キャストも登場。ラストでは、にらみ合う埼玉と千葉の軍勢がそれぞれ、XJAPANのYOSHIKI、THE ALFEEの高見沢俊彦の写真を掲げ、出身地対決を大真面目に繰り広げる様子が描かれている。  主題歌には、はなわが歌う『埼玉県のうた』を起用。2003年にアルバムに収録された楽曲を、本作の為に再収録し、グレードアップした楽曲で彩る。  映画『翔んで埼玉』は、2019年2月22日より全国公開。

  • 映画『翔んで埼玉』キャラクタービジュアル

    『翔んで埼玉』原作を完全に再現したキャラクタービジュアルが解禁!

    映画

     女優の二階堂ふみとアーティストのGACKTがダブル主演を務める映画『翔んで埼玉』のキャラクタービジュアルが解禁となった。原作の世界を完全に再現したような「ぶっ翔んだ」仕上がりになっている。@@cutter 本作は、累計発行部数66万部を突破した魔夜峰央原作の『このマンガがすごい!comics 翔んで埼玉』(宝島社)を実写映画化。東京都民から迫害されてきた埼玉県民のために、百美(二階堂)と麗(GACKT)が活躍する“伝説パート”と、娘の結納のため東京へ向かう埼玉県在住の菅原家を中心に物語が展開する“現代パート”の2つのパートで構成される。  今回解禁されるのは、二階堂、GACKT、さらに伊勢谷友介、京本政樹という主要キャスト計4人のビジュアル。初めての男性役となる二階堂が演じる百美は、勇ましく凛々しい姿でまるで白馬の王子のよう。GACKT演じる麗は、高校生ながらも全身紫で統一され、まるで貴族のような佇まい。  伊勢谷が演じるのは、映画オリジナルキャラクターの阿久津翔。百美の父親である東京都知事・壇ノ浦建造の執事だが、どこかミステリアスな雰囲気を漂わせている。さらに京本が扮する埼玉デュークは原作で「伝説の埼玉県民」と語られる謎のキャラクターで、白髪・白塗りメイクの時代劇風の姿で登場している。  これらの人物デザイン監修・衣装デザインを担当したのは柘植伊佐夫。その完成度の高さに、武内英樹監督も大絶賛したとのこと。  ポスタービジュアルには、「埼玉県人にはそこら辺の草でも食わせておけ」「ダさいたま、クさいたま、田舎くさいたま」など、それぞれのキャラクターが発した埼玉県人を“disる(ディスる=バカにする)”セリフなどがあしらわれている。それぞれ、キャラクターの表情が分かるアップVer.と、人物造形が分かる全身Ver.の2種類となっている。  映画『翔んで埼玉』は、2019年2月22日より全国公開。

  • GACKT

    逃亡失敗? GACKTが和田アキ子に“捕獲”されるレアな姿にファン大ウケ

    エンタメ

     GACKTが19日、自身のインスタグラムに、歌手の和田アキ子に馬乗りになられている姿を投稿。ファンからは「怖いようで、とても楽しそうな写真にほっこりしました」といった声が届いている。@@cutter GACKTが「アッコさんのフェスに出なきゃならない。なんとか逃げ出そうと試みる。。。が、無残にもアッコさんに捕まってしまう。やっぱ芸能界って怖い。。。」と冗談めかして投稿しているのは、うつ伏せのGACKTに和田が上からのしかかっている構図の写真。それは、まるで逃げようとしたGACKTを“芸能界のゴッド姉ちゃん”こと和田が後ろから捕まえ、押し倒したかのようだ。  「アッコさんのフェス」とは、17日と18日に開催された和田のデビュー50周年を記念してのイベント「『WADA fes』~断れなかった仲間達~」のこととみられ、GACKTは18日に出演している。GACKTの投稿には「#逃亡失敗」とあるが、その下に「#ヤルからにはキッチリ感動させますよ」とも添えられ、大先輩主催のフェスへの本気度が伺える。  ファンからはおちゃめな2人の写真に、「仲が良くて羨ましいです」「アッコさんに捕まっちゃったのね」「いい写真」「大笑いしました」といった声が集まっている。 引用:https://www.instagram.com/gackt/

  • 映画『翔んで埼玉』追加キャスト

    『翔んで埼玉』伊勢谷友介&京本政樹ら12名の追加キャスト発表

    映画

     女優の二階堂ふみと歌手のGACKTがダブル主演を務める映画『翔んで埼玉』の追加キャストが解禁され、俳優の伊勢谷友介や京本政樹ら総勢12名の出演が発表された。@@cutter 本作は、累計発行部数66万部を突破した、魔夜峰央原作の『このマンガがすごい!comics 翔んで埼玉』(宝島社)を実写映画化。東京都民から迫害されてきた埼玉県民のために、百美(二階堂)と麗(GACKT)が活躍する“伝説パート”と、娘の結納のため東京へ向かう埼玉県在住の菅原家を中心に物語が展開する“現代パート”の2つのパートで構成され、伝説パートでは東京、埼玉、千葉、神奈川をはじめ、群馬、栃木、茨城をも巻き込んだ関東一帯の各勢力が複雑に絡み合う、壮大なスケールの物語が展開される。  先日公開された特報では、埼玉県人を“disる(ディスる=バカにする)”セリフが次々に繰り出され、しまいには「埼玉県人にはそこらへんの草でも食わせておけ」という衝撃的なセリフまで登場した。そんな本作より、このたび12名の追加キャストが発表。  伊勢谷演じる阿久津翔は、百美の父親である東京都知事・壇ノ浦建造の執事。しかしその正体は、千葉解放戦線のリーダーとして、千葉県の差別を撤廃するために活動しているという役どころだ。“伝説の埼玉県人”としてクーデターを仕掛けようとするも、何者かに正体を知られ、命を落としたと思われていた埼玉デューク役には、京本が扮する。  ほかに、主人公・百美の父親で東京都知事・壇ノ浦建造を中尾彬、神奈川県知事役を竹中直人が演じ、麗に仕えるお手伝いさん・おかよ役に益若つばさ、都民のふりをして東京を満喫する埼玉県人の青年に間宮祥太朗をキャスティング。建造の妻・恵子には武田久美子、麗の父親・西園寺宗十郎には麿赤兒が扮する。  さらに現代パートには、東京へ向かう道中、ラジオから埼玉にまつわる伝説を聞く菅原家の父・菅原好海役でブラザートム、千葉県出身の好海の妻・真紀役の麻生久美子、二人の娘・愛海役の島崎遥香、愛海の婚約者・五十嵐春翔役で成田凌が出演する。  映画『翔んで埼玉』は、2019年2月22日より全国公開。

  • クランクイン!のインタビューに答える樹木希林さん

    樹木希林さん死去 『万引き家族』是枝監督「感謝の気持ちでいっぱい」

    エンタメ

     女優の樹木希林さんが、15日に亡くなった(享年75歳)。訃報を受けて、是枝裕和監督や女優の黒木華ら生前の樹木さんと仕事をしたスタッフ、共演者から続々と追悼コメントが届いている。@@cutter 映画『万引き家族』『海街diary』『そして父になる』『海よりも深く』など、樹木さんの晩年の出演映画を多数手がけた是枝監督は18日、「希林さん」というタイトルでブログを更新。「監督と役者という関係を超えて、とても濃密な、楽しい時間を共有させて頂き、感謝の気持ちでいっぱいです」と樹木さんへの謝意を示した。闘病が始まってからの樹木さんについて、「身体が弱ってからもどこかその、初めての体験を面白がっているようなところがあり、凄みと軽やかさの同居した姿は、神々しくさえありました」と振り返った。  かつてCMで樹木さんと共演したアーティストのGACKTは17日、自身のインスタグラムにそのときの2人の出演シーンを投稿。「ボクがまだデビューして間もない不慣れな時に優しくリードしてくれるステキな女優さんでした。 もう一緒に仕事ができないと思うと残念でなりません」と樹木さんとの別れを惜しんでいる。  そのほか、来月13日公開の映画『日日是好日』のキャスト、スタッフからも追悼のコメントが届いている。主演を務めた黒木は「突然すぎて、なんと言えばいいか本当に言葉が浮かびません」と訃報に対する驚きを示し、「希林さんとお仕事をご一緒できたことはとても光栄でしたし、かけがえのない時間でした。もっと、もっと、お話ししたかったです」とその死を惜しんだ。  多部未華子は「突然のことで言葉がどうしてもつまってしまいます。 寒い撮影の中、樹木さんの控え室にお邪魔して、2人で膝掛けを分け合いながらお話ししたこと、忘れません」と撮影時の思い出を回想。メガホンをとった大森立嗣監督は「公開初日にお会いできると思っていたのに、残念です」とコメントし、「昨年12月、撮影しながら希林さんのことが大好きになっていきました。大事なことをひょうひょうと語る姿が目に浮かびます。出会えたことは僕の財産です。今はただご冥福を祈るばかりです」と追悼している。 引用:http://www.kore-eda.com/message/    https://www.instagram.com/gackt/?hl=ja

  • 映画『翔んで埼玉』ティザービジュアル

    二階堂ふみ×GACKTダブル主演『翔んで埼玉』、衝撃のdis特報解禁

    映画

     女優の二階堂ふみと歌手のGACKTがダブル主演を務める映画『翔んで埼玉』の公開が2019年2月22日に決定し、ティザービジュアルと特報映像が解禁となった。特報映像には、衝撃的な“埼玉dis”が映し出されている。@@cutter 本作は、累計発行部数66万部を突破した、魔夜峰央原作の『このマンガがすごい!comics 翔んで埼玉』(宝島社)の実写版。二階堂は壇ノ浦百美(だんのうらももみ)として初の男性役、GACKTは麻実麗(あさみれい)としてまさかの高校生役に挑んだ。撮影は約2か月近く続き、5月31日にクランクアップを迎えた。  本編映像初解禁でもある特報は、序盤こそ某洋画大作を彷彿させるスケール感のある雰囲気だが、後半は一転して、埼玉県人を“disる(ディスる=バカにする)”セリフが続き、しまいには「埼玉県人にはそこらへんの草でも食わせておけ」という衝撃的なセリフまで登場する。そして映像のラストでは、魔夜原作の『パタリロ!』(白泉社)の舞台と映画で主演を務めた加藤諒が、ひどい扱いを受けながらも東京で働くことを夢見る埼玉県人役で本作に出演していることが確認できる。  一方、どこか神々しい絵画のようなデザインのティザービジュアルは、百美と麗がそろって頭を下げる姿が描かれている。本作には埼玉をdisる描写が多いため、百美と麗は人口730万人の埼玉の人々へ向け「埼玉の皆様、映画化してゴメンなさい」と謝罪。また、「この物語はフィクションであり、実在の人名団体、とくに地名とは全く関係ありません。実際の埼玉県は、とても住みやすくていい所です。どうか寛大な心で、劇場にお越しいただけますと幸いでございます」という文章も添えられている。  映画『翔んで埼玉』は、2019年2月22日より全国公開。

  • 『GACKT PLATINUM BOOK ~Private Treasures~』より

    GACKT、プライベートアイテムレプリカ収蔵の超豪華写真集発売

    エンタメ

     GACKTのプライベートアイテムレプリカを多数収蔵した、超豪華永久保存版・未体験写真集『GACKT PLATINUM BOOK ~Private Treasures~』(CSI株式会社)が、8月下旬に発売されることが分かった。@@cutter 本作は、GACKTの貴重な品々のレプリカを多数収蔵した超豪華永久保存版・未体験写真集。GACKTを読む、GACKTを観る、GACKTに触れる、その感動を1冊に閉じ込めた作品で、GACKTのライフスタイルそのものを垣間見られるほか、等身大の「大城ガクト」を感じることができる1冊となっている。  「読む」では、GACKTが語るGACKT、そしてGACKTを愛する有名人が語るGACKT、等身大のGACKTドキュメンタリーを、約5万字で掲載。「観る」では、朝の目覚めからトレーニングシーン、CM撮影シーン、作曲シーン、仲間たちとの「鍋」シーン、そして最後にワイングラスを傾けて一人佇む姿など、完全撮り下ろしのプライベートなGACKTの写真を約100点楽しむことができる。  そして「触れる」では、今まで誰も見ることができなかったGACKTの超プライベートな品々を、精密に完全復刻したアイテムを多数収蔵。それらが本の合間に挟まっているという、重さ約2kgの未体験の造本となっている。  『GACKT PLATINUM BOOK ~Private Treasures~』は、CSI株式会社より8月下旬発売。価格は1万9800円(税込)。

  • GACKT

    GACKT、ヨーロッパ訪れるも仕事に忙殺され「3日ほぼ徹夜」

    エンタメ

     GACKTが24日、自身のブログ上で、仕事で訪れたヨーロッパでの優雅な写真の数々を公開した。@@cutter 自身が関わっている仮想通貨「SPINDLE」の上場に関連し、訪れていた欧州から帰国したことを報告したGACKT。仕事に忙殺されていたようで「時差がある分だけ今回に関しては仕事の進み方が楽になるだろうとヨーロッパに出向いたのだが、結果、三日間ほぼ徹夜する状態で作業をやり続けていた」と報告した。  滞在したギリシャでは一歩も部屋を出ることはなかったというが、ベランダから眺めていたというパルテノン神殿を写真で紹介。その他にもトルコやブルガリヤを訪れたようで、各国で撮影した美しい景色の写真も投稿した。「この辺りで上場を迎えることになったのでかなりバタバタはしていたが ブルガリアの街が疲れた心を癒してくれた」とリフレッシュできたようだ。 引用:https://ameblo.jp/gackt/

  • 魔夜峰央『このマンガがすごい!comics 翔んで埼玉』書影

    地方disマンガ『翔んで埼玉』、二階堂ふみ×GACKTで実写映画化

    映画

     魔夜峰央の伝説的マンガ『翔んで埼玉』が、二階堂ふみとGACKTのダブル主演で実写化されることが決まった。二階堂は、GACKT演じる謎の転校生・麗に恋心を抱く美少年・百美を演じる。また、大都会東京から虐げられた埼玉が自由を求めて戦う原作の設定に、新たに“千葉”という対抗組織も登場することが発表された。@@cutter 原作は、『パタリロ!』などで知られる魔夜が埼玉に住んでいた1980年代に、東京コンプレックスを描いたギャグマンガ。30年の時を経て漫画レビューサイト『このマンガがすごい!WEB』で取り上げられ、「埼玉県民にはそこらへんの草でも食わせておけ」といった過激なネタが地方ディスマンガの先駆けとして話題を呼び、2015年に復活。今回の実写映画化にまで至った。  映画化に際し、女性に変える予定だった美少年・百美のオファーを受けた二階堂は「これ、私が男性の役をそのまま演じたほうが面白くないですか?」と提案し、原作の通り男性キャラクターを演じることに。二階堂は「埼玉のプライドをかけた戦い、そしてそこから生まれる純愛ボーイズラブ。どのような作品になるかは全く想像できませんが、精一杯真面目にふざけられたらと思います!」とメッセージを寄せた。  一方、謎の転校生・麗に扮するGACKTについて、魔夜は「お名前が上がった時、そこにいた一同全員がのけぞり次の瞬間、ありか、と頷いたものです。願ってもないキャスティングですが、この役がGACKTさんの人生の汚点にならないことを祈っております」とコメント。  本人も「このオファーがあった時は、『設定に無理があるんじゃないかな?』とは思ったんですけれども、ずっと以前から魔夜先生の作品のファンだっていうことから」オファーを受けたと告白。「正直なところ、『ボクの歳で高校生ってどうなのか?』という気持ちは未だに払拭できてはいないんですが、この漫画自体がかなり無理のある設定の漫画ですので、無理がもう一つぐらい増えても問題ないかなとは思っています」と割り切った胸中を明かした。  二階堂とGACKTはバラエティでの共演はあるものの、本格的な演技での共演は本作が初。既に3月21日にご当地・埼玉でクランクインしているというが、その他のキャストは未発表。  映画『翔んで埼玉』は、2019年全国公開。

  • 『芸能人格付けチェック!これぞ真の一流品だ!2018お正月スペシャル』にYOSHIKIも参戦!

    今夜放送『芸能人格付けチェック!』にYOSHIKI初参戦 GACKT自らオファー

    エンタメ

     今夜放送されるバラエティ番組『芸能人格付けチェック!これぞ真の一流品だ!2018お正月スペシャル』(ABC・テレビ朝日系列24局/1月1日18時)に、GACKTのパートナーとしてYOSHIKIが参戦する。格付けマスターの浜田雅功(ダウンタウン)から「あなたが落ちると、GACKTも一緒に落ちていくんですよ」とプレッシャーをかけられたYOSHIKIが「それはそれでいいかも知れない」と返す姿も披露される。@@cutter 本番組は、一流芸能人たちがチームを組み、味覚や音感などのジャンルごとにAとBのどちらが優れているかを格付けチェックを行い、間違える度にランクが下がっていく。  YOSHIKIが初参戦する今回は、「チーム YOSHIKI&GACKT」のほかに、「チーム 仲良し」(浅野ゆう子・高島礼子)、「チーム 花盛り四人姉妹」(藤原紀香・藤あや子)、「チーム 70年代」(中山美穂・DAIGO)、「チーム 渋い俳優」(平泉成・岩城滉一)、「チーム 中尾家」(中尾彬・池波志乃)、「チーム 乃木坂と芸人」(乃木坂46生駒里奈・白石麻衣・生田絵梨花・予選通過芸人1組)が参加。それぞれ「ワイン」「和楽器」「味覚」「三重奏」「盆栽」「牛肉」という6つのチェックに挑戦する。  前人未到の個人51連勝中のGACKTは、YOSHIKIについて「5年前からずっと一緒に出てくれとお願いしてたんですけど、断られ続けていて…やっとですよ!」とコメント。一流アーティストとして、絶対に間違えられない戦いに挑むYOSHIKIは、格付けマスターの浜田から「あなたが落ちると、GACKTも一緒に落ちていくんですよ」とプレッシャーをかけられるも、「それはそれでいいかも知れない」と余裕を見せる。  これまで一度もチェックを間違えたことのないGACKT、そんなGACKTとチームを組むYOSHIKIには、特別ルールが適用される。二人が“AB部屋”に入った瞬間に、他の出演者がまるで正解したかのような気になってしまうため、各チェックの最後まで、GACKTとYOSHIKIがどちらを選んだかわからないように、出演者も視聴者もシャットアウトした、GACKT&YOSHIKI専用のAB部屋が用意されたのだ。果たして、特別ルールを背負った「チーム YOSHIKI&GACKT」の成績は?そして、元日に画面から消え去る屈辱を味わう芸能人は現れるのか?  『芸能人格付けチェック!これぞ真の一流品だ!2018お正月スペシャル』は、ABC・テレビ朝日系列24局にて2018年1月1日18時から放送。

  • GACKT、第9回沖縄国際映画祭『カーラヌカン』上映会に登場

    GACKT、マイペースな監督にヒヤヒヤ?「思い込みが半端ない、大変な人」

    映画

    「島ぜんぶでおーきな祭 第9回沖縄国際映画祭」の特別招待作品『カーラヌカン』の上映が24日、沖縄にて行われ、出演したGACKT、木村涼香、木村祐一と浜野安宏監督が登壇した。もともとGACKTを主演に据えて制作したいという思いが強かった浜野監督が、ダメ元でオファーを出したら「一発OKだった!」と裏話を明かし、顔をほころばせた。だが、当のGACKTは「『考えさせてください』と言ったんですけど…、監督はすぐOKと思ったって、思い込みが半端ない。大変な人で、すごいんです」と浜野監督のマイペースっぷりに苦笑いしながらも、「沖縄に縁がある作品に出て、恩返しできたらなと思いました」と、出身地である沖縄に深い愛を見せていた。@@cutter 『カーラヌカン』は世界を舞台に活躍する写真家・大山光(GACKT)が、訪れた沖縄で出会った石垣真海(木村涼香)を撮影している最中、突然、彼女が消えるというハプニングに見舞われる。以降、大山は石垣を探すことになるのだが、果たして石垣は夢だったのか、川の神様(カーラヌカン)だったのか、という幻想的な物語。  本作のヒロインとなった木村涼香は、「第8回沖縄国際映画祭」のオーディションで選ばれた若き才能。初の映画撮影について、木村は「最初はすごい緊張してしまったんですが、GACKTさんも、周りの皆さんもすごい優しくて」とニッコリ。すると、GACKTが「僕は見た目、こんなんですけど、意外と壁がないほうだと思うんです。彼女とも結構すぐ仲良くなれた」と言葉を添えた。  写真家という職業を演じる上で、グラビア界の巨匠・加納典明を現場に招き指導してもらったというGACKT。木村祐一が「頼んでもいないことまで演出して、典明さん、やりすぎですよね!」とふると、GACKTも頷き、「典明さんの撮り方で指導を受けたんですけど、すごかったですね。『GACKTの今回の役は、俺の若い頃だろ!』って、思いこみがすごい」と振り返っていた。終始大変だったというエピソードトークだったが、浜野監督は我関せず、「あのシーン、最高でしたね!」と満面の笑みを浮かべていた。  『カーラヌカン』は9月公開予定。

  • GACKT、佐々木希の仕事ぶりを絶賛 ※「GACKT」インスタグラム

    GACKT、佐々木希の仕事ぶりを絶賛「寒いのに薄着でよく頑張った!」

    エンタメ

     幅広いジャンルで活躍するGACKTが17日、自身のインスタグラムで映画『キングコング:髑髏島の巨神』の吹替版キャストとして共演する佐々木希とのツーショット写真を公開。「兄弟みたい! 可愛い!」「可愛すぎるかっこよすぎる最高」など様々な反響が寄せられている。@@cutter この日の投稿で「先日撮った楽屋でのワンショット」と伝え、佐々木との笑顔のツーショット写真を公開したGACKT。15日に東京・歌舞伎町の屋外で行われた同作のジャパンプレミアのオフショットと共に「希ちゃん可愛いね」と感想を綴り、「こういう笑顔はいいねぇ。寒いのに薄着でよく頑張った!」と、佐々木の仕事ぶりを絶賛している。  この投稿に対して、コメント欄では「めちゃいいツーショット」「美男美女」「微笑ましい」「私の大好きな美しいツーショットを拝むことができるなんて最高」といった絶賛の声や、「なんだか兄妹のようですね」「顔の大きさが2人一緒」といった感想もみられた。 引用:https://www.instagram.com/gackt/

  • 映画『キングコング:髑髏島の巨神』ジャパンプレミアの様子

    GACKT、初来日トム・ヒドルストンにゴールデン街を勧めるも「僕は行ったことない」

    映画

     映画『キングコング:髑髏島の巨神』ジャパンプレミアが15日に行われ、来日したトム・ヒドルストン、ブリー・ラーソン、サミュエル・L・ジャクソン、そして日本語吹替キャストのGACKTと佐々木希が、東京・新宿歌舞伎町に敷かれた洋画作品として史上初となる全長120.1mのオレンジカーペットを歩いて登場した。今回、トムの声を担当したGACKTは、トムについて「近くで見るといい男。本当に気さくでフレンドリー」と絶賛。東京での過ごし方として、新宿のゴールデン街に行ってみるのを勧めたが、「僕は行ったことないんだよ」と話し場内の笑いを誘っていた。@@cutter 本作は、ハリウッド版『GODZILLA ゴジラ』チームが送る暴走アドベンチャー・アクション大作。未知なる生物を求め調査遠征隊が潜入した島に、こつ然と現れた最凶で最強、最恐の王キングコング。果たしてコングは人類にとって悪魔なのか、神となる存在なのか――その謎が解き明かされる。2020年には、ハリウッド版映画『Godzilla vs. Kong:ゴジラ VS.キングコング』の“巨神”キングコングと日本が生んだ“怪獣王”ゴジラの頂上決戦も控えているのも話題だ。  初来日となったトムは、つめかけたファンを前に「アリガトウゴザイマス!」と元気に日本語で挨拶し、「あたたかい歓迎をありがとうございます」とお礼を述べた。今回の来日で日本食が気に入ったといいうトムは、「お寿司とお刺身が特に美味しかった」と満足した様子。  サミュエル・L・ジャクソンは第一声に「オハヨウ!」と叫び、場内が笑いにつつまれると、「(夕方からのイベントだったが)LAでは朝ですので」と笑顔。  GACKTは本作について、「みんなが知っているキングコングとは違って速い展開。びっくりする仕掛けもあり、人間ドラマも非常におもしろい」と見どころを語ると、「こういう言い方はどうかと思うけど、『ジュラシック・パーク』の20倍はおもしろい」と絶賛した。  当日は、ゲストとして、藤岡弘、、宮城大樹、mam(mimmam)、ダンテ・カーヴァー、大西ライオン、叶美香が登場した。  映画『キングコング:髑髏島の巨神』は3月25日より全国公開。

  • GACKT、SNSでの自撮り“肉体美”披露に反響「変わらずバッキバキですね」 ※「GACKT」インスタグラム

    GACKT、SNSでの自撮り“肉体美”披露に反響「変わらずバッキバキですね」

    エンタメ

     アーティストのGACKTが、14日に自身のブログとインスタグラムを更新。自撮りした自慢の“筋肉美”を披露し、ファンからは「すごい素敵な肉体ですね」「今日も体、キレッキレすね」と様々な反響が寄せられている。@@cutter 2週間前、自身のインスタグラムで“マッスルサプリ”を愛用していると報告していたGACKT。その際には「ジムに行かずに家で腕立てだけやってる」と公表していたが、今回は、その途中経過を披露する形となった。  14日の投稿では「ギリギリ搭乗に間に合った。じゃ、おやすみー」という投稿と共に、下半身も見えそうで見えない“ギリギリ”のショットで自慢の肉体美を披露した。さらにブログでは、「いい感じに作れて来た」と報告。「胸がどんどんパンパンになってTシャツがちぎれそうだ」と、胸部をアップしたオフショットも公開した。  この投稿に対して、コメント欄では「体型変わりましたね」「わたしのことを抱っこして~」「変わらずバッキバキですね」「まず洋服着ようか、でも着てほしくない!」「素晴らしい肉体美!」「胸の筋肉がスゴくなってる」など、GACKTのマッスルボディに賞賛の声が多数寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/gackt/    http://ameblo.jp/gackt/

  • GACKT&佐々木希、『キングコング日本語吹替版キャストに決定! プロレスラー真壁刀義も参戦

    GACKT&佐々木希、『キングコング』日本語吹替版キャストに決定!

    映画

     GACKTと佐々木希が、『キングコング:髑髏島の巨神』の日本語吹替版の声優として参加することが発表された。GACKTは、トム・ヒドルストン扮する髑髏島へ派遣された調査隊リーダーのコンラッド、佐々木は『ルーム』でアカデミー賞主演女優賞受賞のブリー・ラーソン演じる、写真家ウィーバー役。佐々木は、本作がハリウッド映画の声優初挑戦となる。@@cutter 『キングコング:髑髏島の巨神』は、『GODZILLA ゴジラ』の制作チームが贈るアドベンチャー・アトラクション超大作。未知の生物を求め、謎の島・髑髏島に調査に向かった遠征隊リーダーのコンラッド(トム・ヒドルストン)や、戦争写真家ウィバー(ブリー・ラーソン)が、島を支配するキングコングと繰り広げるサバイバルを描く。本作ではキングコングは、いかにしてキングとなったのか?その理由が明らかとなる。    GACKTは、本作について「先の読めない展開。全編、ビックリの連続!」と大興奮な様子。また「“キングコング”だけじゃない、巨大生物と人類との戦い。ジブリアニメへのオマージュをいくつも感じさせるシーン。まさに超一流のエンターテイメント」と大絶賛。主人公の吹替を担当することについては「作品に関われること、非常に楽しみにしてます。吹替版も乞うご期待!」と自信をみせた。    一方、ハリウッド映画の吹替初挑戦となる佐々木は「ずっと吹替に挑戦してみたかったので、とても嬉しく思います」とコメント。「最強のモンスターであるキングコングの迫力ある姿を、スクリーンで見られることも楽しみです」と語った。    加えて、新日本プロレスの真壁刀義が、怖いもの知らずのソルジャー役として出演することも決定。真壁は「最高に嬉しいオファーだぜぃ!」と素直に喜びの言葉を口にした。     映画『キングコング:髑髏島の巨神』は2017年3月25日より公開。

  • GACKT、自身の結婚・恋愛観を告白

    GACKT、恋愛観を告白「死に別れる時のイメージが大切」

    エンタメ

     歌手・俳優のGACKTが2日、フジテレビ系のバラエティ番組『TOKIOカケル』に出演。GACKTは自身の理想とする結婚・恋愛観や好みの女性のタイプ、非常に涙腺が弱いという“涙”にまつわるエピソードなどを語った。@@cutter 女の子と出会った時に、「この子と死んで別れるときに自分が泣けるのか?」ということをすぐ考てしまうと語るGACKTは、惚れる瞬間に相手に対して「『僕が死んで泣く方か、先に自分が死んで泣かれる方か、どっちがいい?』と聞いて、その答えを自分がイメージができるかどうか?結構そこは大切」と、自身の理想とする結婚・恋愛観を明かす。  一方、好きな女性のタイプについて問われると、GACKTは「古いんですよ。見た目は派手でも構わないんですけど、『下がれ』って言ったら下がってほしい」と自身の亭主関白的な性格を見せながら「(言葉遣いが悪いと、相手の)鼻に指を入れますよ。『なんだ今の言葉は!』って」と語り、強烈なドSぶりを露呈。  また非常に涙腺が弱く、友人の結婚式は困るため基本的に断っていると語るGACKT。一番泣いたのは、歌舞伎役者の中村獅童が主演を務めた映画『いま、会いにゆきます』であることを告白し、スタジオからスタジオへの移動の車中で、一人で映画を鑑賞した際に号泣したそうだ。  さらに映画を見るまで中村のことを好きになれなかったというGACKTは、映画を見た際に「それまで自分がイメージしていた獅童くんの知らない一面を見た感じがして『獅童くん、最高!大好き!』って。一気にひっくり返りましたね」とそのタイミングで中村に対しての評価が逆転したことを明かしていた。

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