テリー伊藤 関連記事

  • ※「安藤美姫」インスタグラム

    安藤美姫がファッションショーで躍動 キレキレダンスにファンも感動

    エンタメ

     フィギュアスケーターの安藤美姫が10日、自身のインスタグラムでファッションデザイナーの山本寛斎のイベントに出演したことを報告。奇抜な衣装とメイクに対して、ファンからは「かっこいい」「輝いてます」といった声が届いている。@@cutter 山本が7月9日に開催したイベント「日本元気プロジェクト2018『スーパーエネルギー!!』」に出演した安藤。同イベントへは初出演で、ランウェイを「本当に素敵な時間でした」と振り返り、「沢山の有名ゲストの方々ともご一緒させて頂き、他にも沢山の方々との出会いに感謝でした」とつづっている。  安藤は山本との2ショットのほか、実際にランウェイを歩いた姿も披露。極彩色の髪飾りと奇抜なアイメイク、ラメ入りの衣装には大きなお多福が描かれ、寛斎ワールドが炸裂している。  安藤はテリー伊藤、ラモス瑠偉、土屋アンナ、アンミカらジャンルを超えた共演者らとも記念撮影。フィナーレにはダンスも披露したようで、投稿した動画では「30分で覚えた」とは思えない見事なステップを踏んでいる。  ファンからは、「衣装もメイクも素晴らしいですね 元気いっぱいの美姫ちゃん、輝いてます」「どの写真も粋でカッコいい」「凄い 美姫さんにぴったりの素敵なお仕事ですね~~綺麗!!」「この衣装とメイクがこんなに似合うなんて流石」といった声が上がっていた。また安藤のダンスにも「キレキレダンス」「さすが美姫ちゃん」と称賛を贈る声が届いている。 引用:https://www.instagram.com/miki_m_ando0403/

  • 「ネスカフェ 香味焙煎」ニュースレターで対談したテリー伊藤

    テリー伊藤、高倉健さんとのコーヒー秘話明かす「愛おしそうに飲んでいた」

    気になる

     テリー伊藤が、日本料理界の巨匠「つきぢ田村」の主人・田村隆氏と「突めれば、産地より、旬。」をテーマに対談したニュースレターが公開された。対談でテリーは、高倉健さんにまつわるコーヒーの思い出や築地への思いを語っている。@@cutter テリーの実家は、築地で厚焼玉子「丸武」という商店を営んでおり、そのことからもテリーは築地に縁の深い人物として広く知られている。テリーは対談で、「豊かな家庭じゃなかったけど、本物の味を食べていたんだなと、今になって分かりますね」と振り返る。そして、「中でも魚に関しては、いいものを食べていましたね。伊勢海老のフライとか。『え~また海老!? ソーセージとか食べたいよ』なんて、おふくろに文句言ったりして」と、仰天エピソードを明かした。  また、そのような環境だったからこそ、旬の食べ物、そして旬の魚にもこだわりが強いといい、「旬って知識ですよね。いつ、どこで、何を食べるのがおいしいかを感じとれる繊細さが大事だと思いますね」とそのこただわりを説明した。  さらにテリーは、コーヒーの思い出についても言及。「僕の憧れは高倉健さんなんですが、生前、何度かコーヒーショップでお会いしたことがあるんです」と明かすと、「その時、愛おしそうにコーヒーを飲んでいた姿が忘れられなくてね。その時からコーヒーは特別な飲み物になった。僕の中では、コーヒー飲んでいる時は二枚目になれるんです」とコーヒーに対する思いも語った。  『ネスカフェ 香味焙煎 究み』は、素材にこだわり、素材の良さを最大限に引き出した「ネスカフェ レギュラーソリュブルコーヒー」の最高傑作。11月1日にはギフトセットも新発売された。

  • 全国高等学校ダンス部選手権の審査員として参列したテリー伊藤

    『ダンス甲子園』生みの親・テリー伊藤も絶賛! 全国No.1高校ダンス部決定

    気になる

     全国高等学校ダンス部選手権『DANCE CLUB CHAMPIONSHIP vol.3』決勝大会が1日に開催された。優勝は修羅(しゅら)をテーマに選んだ大阪府立久米田高等学校に決定。審査員として参列した『ダンス甲子園』生みの親・テリー伊藤は「東西の違いがあって面白い」と唸った。@@cutter 本大会は、エイベックスグループが実施する高校生を対象としたダンス選手権。第3回目となる今回は、総エントリー数100校の中から、映像審査を勝ち抜いた36のチームが集結し、4つのブロックに分かれてパフォーマンスを披露した。上位3校と特別賞4校という限られた賞の獲得に向け、高校生たちが熱戦を繰り広げた。  12校が進出したFINAL STAGEには、エイベックス・プランニング&デベロップメント代表取締役社長・青木義人、『ダンス甲子園』の生みの親でもある演出家・テリー伊藤、アーティストバックダンサー・ASUKAをはじめとした8人が審査員として登場。12チームの演技が終わり、MCよりコメントを求められたテリー伊藤は、「東京と関西のダンスの傾向や個人個人の気合いの入り方が違う。その違いが面白い! 結果がどうなるかわかりませんが審査が楽しみです」と熱弁をふるう。  また、惜しくも2位に入賞した昨年の優勝校・山村学園高等学校には「単にかっこいいだけじゃなくて、人を笑わせたり、楽しませたり、微笑ませる事が出来るパフォーマンスだった。十分優勝の価値があると思います。楽しいダンスをこれからも続けて下さい」と絶賛していた。  ほか受賞校は、3位・avex賞に静岡県立浜松東高等学校。ヘッドライン賞に品川女子学院。読売中高生新聞賞に東京都立鷺宮高等学校。チヨダ賞に奈良市立一条高等学校が受賞した。

  • 『GONIN サーガ』 今秋全国ロードショー

    テリー伊藤『GONIN サーガ』出演決定! TVで見せない“狂気の表情”で二代目会長役

    映画

     19年の時を経て、再び壮絶な物語を描くバイオレンスアクション『GONIN サーガ』にテリー伊藤の出演が決定し、場面写真が公開された。前作で威厳と存在感を漂わせた五誠会・初代会長(室田日出男)の息子であり、三代目を務める息子・誠司(安藤政信)すらも恐れる、狂気の二代目・式根隆誠を熱演している。@@cutter 1995年に公開され、未だに国内のみならず海外でも高い評価を受ける傑作バイオレンスアクション『GONIN』。ファンから長きにわたり、続編の制作を希望する声が絶えなかったが、19年の時を経て遂に復活する。石井が再びメガホンを取り、主演・東出昌大を始め桐谷健太、土屋アンナ、柄本佑ら、五誠会に恨みを持つ新たな“GONIN”の物語が幕を開く。  テリーが演じるのは、19年前の“GONIN”の襲撃により引退に追い込まれた初代会長・式根の息子。五誠会・二代目会長として数々の組織を傘下に従え、自身の息子・誠司に三代目として後を継がせようとしている式根隆誠だ。TVでは見せない狂気を感じさせる演技で、誠司と共に主人公たちの命を狙う。  本作への出演に対し、テリーは「石井監督は(1カットが)長回しなので、自分の前の各役者さんの台詞や演技がしっかりしていて、ここで自分がミスをするわけにはいかないと、気合が入りました」と振り返る。「監督もすごく気合が入っているし、役者さんもスタッフも、皆が本当にいいものを作ろうとしているのが伝わってきて…こういう仕事をさせてもらって本当に嬉しいです」と喜びを語った。  「この作品は世界的な話題になると思います。大変なことになると思います。私もいい組長ぶりを見せますので、期待していてください」と、テリーもアピールする『GONIN サーガ』は、今秋全国ロードショー。

  • “スポーツ観戦で一緒に盛り上がれそうな芸能人”ランキング第1位に輝いた松岡修造

    松岡修造が圧勝!“スポーツ観戦で一緒に盛り上がれそうな芸能人”ランキング

    エンタメ

     ソチオリンピックでは熱い激戦が繰り広げられているが、そんななか不動産・住宅サイト『SUUMO(スーモ)』が、「スポーツ観戦で一緒に盛り上がれそうな芸能人は?」というテーマのランキングを発表。第1位に輝いた芸能人はアツい男・松岡修造で、全体の約4割近い支持を集めた。@@cutter 第1位となった松岡は、現在開幕中のソチオリンピックのメインキャスターも務めている。支持を集めた理由として「応援に捧げる情熱が人の何倍もある」「あの熱さに流されてみたい」など、“熱血”っぷりに票が集まった。  第2位は、嵐の櫻井翔。「知的なスポーツ観戦ができそう」という一方で「スポーツ観戦をしながら目の保養」という声が届いた。  第3位以降も川平慈英や松木安太郎、加藤浩次とサッカー番組や情報番組の“熱い”MCや解説者が続く中、第5位に武井壮がランキング。武井は現役アスリートということで「実際にスポーツをしているから、トレーニングについても話してくれそう」という期待も寄せられ、なかには「選手をどのように倒すのか聞かせてもらいたい」という意見も集まった。 <スポーツ観戦で一緒に盛り上がれそうな芸能人ランキング> 第1位:松岡修造 第2位:櫻井翔 第3位:川平慈英 第4位:松木安太郎 第5位:武井壮 第6位:加藤浩次 第7位:織田裕二 第8位:テリー伊藤  同ランキングは、リクルート住まいカンパニーが運営する不動産・住宅サイト『SUUMO(スーモ)』が、2013年12月18日、19日の2日間で行った「SUUMOなんでもランキング」の調査結果をまとめたもの。全国の20~59歳の男性208名・女性208名のインターネット調査をもとに集計した。

  • 紅白応援隊

    ぱるる、さしこ、W松井も参加!AKB48とテリー伊藤が紅白歌合戦の応援隊を結成

    エンタメ

     今年の紅白歌合戦を応援する紅白応援隊が結成され、メンバーに選ばれたテリー伊藤とAKB48が記者会見を行った。@@cutter 今回、AKB48から参加するのは、小嶋陽菜、松井珠理奈、渡辺麻友、大島優子、高橋みなみ、篠田麻里子、柏木由紀、山本彩、渡辺美優紀、横山由依、指原莉乃、松井玲奈、島崎遥香、峯岸みなみという豪華なメンバー。テリーは2年連続、AKB48は2年め、大晦日に向けて様々なメディアで第63回NHK紅白歌合戦のPRに務める。  「歌で会いたい。」がテーマとなった今年の紅白。テリーが、「私は紅白と一緒で63才、毎年紅白歌合戦で自分の年を再確認しています。今年は、ロンドンオリンピックで日本中が感動や夢を貰ったので、今度は紅白歌合戦で日本中の皆さんに夢と感動を与えたいなと思います!」と熱くPRすれば、昨年に続いて参加した大島は「まだまだテリーさんと比べると青二才ですが、去年は久しぶりに紅組が勝ったので、今年は紅白を盛り上げつつ紅組の二連覇を目指したいなと思います」と、早くも闘志満々。  HKT48移籍後も東京でよく顔を見る指原は今回のユニットにも参加しているが、「オリンピックの選手を応援する機会があまりなかったのですが、夢をたくさん頂いたから紅白で応援したいですね。やはり、三宅親子を」と、あまり音楽とは関係ない回答が。「実家では年末は必ず紅白となっていました。AKB48の1年めには、他のメンバーが出ている姿を実家のテレビで見ていましたが、おばあちゃんが『いつかこの中に入れたら良いね』と言っていたので、おばあちゃんも喜んでいると思います」と、家族との思い出を披露した。  先日のじゃんけん大会でセンターの座を射止めた島崎は、「今年はすごく運が良くて、シングル曲でセンターを歌えることが楽しみです。紅白歌合戦は、物心がついたことから毎年家族で見ていたので、自分がこんな場所に立っているのがビックリというか…」と、フレッシュな笑顔。  総監督の高橋は、「今年は前田敦子が卒業し、念願だった東京ドームのコンサートも実現し、AKB48にとっては変化の1年でした。AKB48の第2章が始まったとも言えますが、AKBだけではなくグループのメンバーがひとつになって頑張っていきたいですし、まだ復興が続く東日本大震災の被災者の皆さんに、歌の力でもっと力を与えられるように頑張っていきたいと思っています!」と、紅白への想いを語った。  今年の紅白歌合戦は、12月31日(月)午後7時15分~午後11時45分(5分間の中断ニュースあり)NHK総合ほかにて放送。

  • 「TV Bros.」12月14日発売号

    爆問×マツコが言いたい年忘れ大放談!「サンジャポがトラウマ」「普段は女装していない」など衝撃告白満載!

    エンタメ

      爆笑問題×マツコ・デラックスの対談が、年末年始特集として「TV Bros.」12/14発売号(東京ニュース通信社刊)に掲載され、ストレートに物を言うスタンスで常にお茶の間をハラハラさせている爆問・太田とマツコが言いたい放題の“大放談”を繰り広げている。 @@cutter   2011年を振り返ると、まさにマツコ・デラックス大活躍の年。テレビに登場しない日はなかったのではないだろうか。ところがマツコ自身はあまり本意ではない様子。「テレビに魂を売ったのよ。自分を麻痺させましたよ。テレビ的でない私を求めてくださってる昔からのファンには『ごめん、いつか恩返しする!』って思いながらやってました」。これには爆問の二人も共感できるようで、「『爆笑問題は変わった』と散々言われた」と田中。   マツコはさらに、爆問が司会を務める日曜朝のニュースバラエティ「サンデー・ジャポン」に遠い昔、たった一度だけ出演したことがあると衝撃の告白をしている。ところが毒舌コメンテーターのテリー伊藤や故飯島愛ら錚々たるメンバーを目の前に、何一つ自分の仕事をこなせなったと当時のことを振り返るマツコ。「ホントに私、なんにも出来なかったのね。テリーさんにどう言われようが、(爆問の)お二人に突っ込まれようが。『サンジャポ』がトラウマになっていて、今でも怖くて見れないのよ」。   そんなマツコに「また出てよ」とオファーする太田。「出演が決まったらどうする?」という田中の問いに対しマツコは、「見たことのない私がそこに座ってると思う(笑)」とすでに尻込みしているようだ。   “毒舌キャラ”としてたびたび批判を受ける太田とマツコだが、本人たちの見解はすこし違っているようだ。「みんな私の事を毒舌、毒舌っていうけど、好きな人のことしか書けないし、しゃべれないのよ。愛情の裏返ししかできないの」というマツコのコメントにすかさず太田も、「だろっ、オレもそう!」と二人にしかわからない心の交流で笑いを誘った。   メディアに登場する時は女性の恰好をしているマツコだが、普段は「女装していない」と意外な暴露も。そのためか、街で気付かれても声を掛けられることがないのだという。「女装してないから確信が持てないんだ」という田中に対し、「そう!」とマツコ。「太った男に『マツコさんですよね』って言って違ってたら、殺されちゃうんじゃないかみたいな(笑)」。   この後も言いたい放題は延々と続き、ありえない締めくくりを見せた今回の大放談。太田が胸に秘めた来年の抱負も語られている。   「TV Bros.」12/14発売号では他に「変わる!テレビ&ニッポンの価値観」、松尾スズキ×河井克夫の映画コスプレ企画、ありえ~る・ろどんの2012年占い、「トーキョードリフター」公開記念・曽我部恵一×松江哲明対談、仲里依紗の前世占い、SKE48や田原総一朗のインタビューなどが掲載されている。

  • オードリーがメイン・パーソナリティを務めた第36回「ラジオ・チャリティ・ミュージックソン」が映画化!  (C)2011 「ミュージックソン THE MOVIE」製作委員会

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