内田裕也 関連記事

  • ※「布袋寅泰」インスタグラム

    内田裕也さん死去 布袋寅泰「僕も死ぬまでロックンロールします」

    エンタメ

     ミュージシャンのの内田裕也さんが17日、死去した。79歳だった。その知らせを受け、布袋寅泰、中村獅童、ダイアモンド☆ユカイが追悼のコメントを寄せている。@@cutter 内田さんと同じくロックミュージシャンである布袋は「R.I.P. Mr Rock’n roll. 内田裕也さんの訃報を聞き心よりお悔やみ申し上げます」と、自身のインスタグラムにてコメントを投稿。「こうして僕もR&Rのスピリットを僕なりに継承させて頂いてます、と伝えたく、昨年のツアー東京公演にご無理を言って来場していただきました。御体調優れず途中退場なさったものの『とても楽しかった』とスタッフの方から伝言頂き、本当に嬉しかったです」と内田さんとの思い出を回想。  「きっと天国でロックンロールの先駆者たちから盛大な歓迎会を受けていることでしょう。素敵なパートナーと手を繋ぎ踊ってください。ロックンロールとは『頑張ろうぜ!』の合言葉。僕も死ぬまでロックンロールします。ありがとうございました」と追悼の言葉をつづった。  続いて中村獅童は、インスタグラムに内田さんが毎年主催していたロックイベント「NEW YEARS WORLD ROCK FESTIVAL」で撮影した際のツーショットを披露。「可愛がっていただいた事一生忘れません、心よりご冥福をお祈り申し上げます」とコメントを残した。  一方、こちらもロックミュージシャンのダイアモンド☆ユカイは自身のオフィシャルブログにて「ロケンロール」というタイトルで記事を更新。「裕也様 とてもとても悲しい。ロック界の一つの時代が終わる…。本当に悲しい。俺があっちに行ったらまた酒を奢って下さい。本当に本当に本当にありがとうございました。ご冥福をお祈り致します」と記している。 引用:https://www.instagram.com/hotei_official/    https://www.instagram.com/shido_nakamura/    https://ameblo.jp/diamondyukai/

  • 内田裕也に「チーズンロール! 」と言わせよう!

    内田裕也に「チーズンロール!」と言わせたらドミノ・ピザクーポンが当たる!

    気になる

     宅配ピザチェーンのドミノ・ピザは、期間限定でピザのミミにモッツァレラチーズを包み込んだ新商品「チーズンロール」を、1月上旬まで販売する。この発売を記念し、日本のロックンロールを代表する内田裕也を起用したスペシャルサイト「ロックンロールクーポン」がオープンした。@@cutter チーズンロールと聞いて思い浮かぶのは“ロックンロール”、そして“ロックンロール”といえば内田裕也。 スペシャルサイトは、何度お願いしても、ひたすら「ロックンロール」を連呼するロック過ぎるロックンローラー内田裕也に、「チーズンロール」と言ってもらえるようお願いするためだけのサイト。ご本人の気分次第だが、運良く言ってもらえればクーポンがゲットできる。  遊び方は簡単。サイト上にある「裕也さんにお願いする」ボタンを押すだけ。見事、「チーズンロール! 」と言わせることに成功すれば、ドミノ・ピザから“ロック”にちなみ、6+9で15%OFFクーポン、もしくは100‐69で31%OFFクーポンのどちらかをプレゼント。「ロックンロール! 」「チーズンロール! 」の他にも、彼ならではの名言が飛び出てくることも。おそらく“69回に1回”は言ってくれるであろう「チーズンロール! 」。この機会に内田裕也にお願いしてクーポンをゲットしよう!

  • 『カルテット!人生のオペラハウス』ダスティン・ホフマン来日記者会見

    D・ホフマン、樹木希林のホッペにチュー! 内田裕也に「殺されないようにしたい」

    映画

     映画監督として来日中のハリウッドが誇るベテラン俳優ダスティン・ホフマンが9日、都内で行われた監督デビュー作『カルテット!人生のオペラハウス』来日記者会見で、日本が誇るベテラン女優の樹木希林と初対面した。@@cutter 長年のホフマン・ファンとして登場した樹木にホフマンは「40年前にデートしたじゃない」とジョークを飛ばすと、肩を抱き寄せて頬にキス。粋なサプライズに樹木は「40年間別居している夫は未だに愛情を持ってくれているので、殺されないようにしたい」と夫・内田裕也のキャラクターを引き合いに出しながら、喜びを表していた。  同作は、映画『戦場のピアニスト』『潜水服は蝶の夢を見る』などで知られる名脚本家ロナルド・ハーウッドによる戯曲を映画化した人間ドラマ。引退した音楽家たちのためのホーム「ビーチャム・ハウス」に住む有名カルテットメンバーたちが、ホームの存続をかけたコンサートに奮闘していく様を描く。  映画『卒業』などで知られるマイク・ニコルズ監督の「演劇は究極の掛け合い漫才」という言葉に感銘を受けたという樹木は、その映画で主演を務めたホフマンに「こんなに経ってから直にお目にかかるとは思っていませんでしたので、カメラを持ってきました」とデジカメ持参で大興奮。会見前にはホフマンから「匂いのする数珠」をもらったといい「歳をとって物の整理をしたいので、いただきたくなかったけれど、申し訳ないのでいただきました」と樹木節で報告していた。  ホフマンは監督業にチャレンジした理由について「これまで準備はしてきたけれど、実現までには至らなかった。でも今回は36年間連れ添った妻に『今やらなければいつやるの? 75歳でしょ?』と言われてね」と意外な裏話を明かし「妻からは『これを監督しないならば別れる』とまで言われた。だから僕は『この映画がヒットしなければ僕の方から別れる』と言い返したよ」とニッコリ。年齢を理由に仕事がなくなる現実があるが「そんなことを言われる筋合いはない、という精神で挑んだ。老齢のミュージシャンたちを起用したけれど、彼らにはここ2、30年仕事の電話がなかったそうだ。低予算の現場にも関わらず彼らは感謝と熱意を見せてくれた。そんな彼らの若返りを見られただけでも、価値のある作品だと思う」と初監督としての手応えを語っていた。  映画『カルテット!人生のオペラハウス』は4月19日より、TOHOシネマズ シャンテ、Bunkamuraル・シネマ他全国順次公開

あわせて読みたい

トップへ戻る

news_genre reco_personal filmography present cic civ info news_link news_match news_new photogallery photogallery2 ranking recommend drama_jp drama_os opening_this_week ranking_access