塚本高史 関連記事

  • 『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女(ひと)に賭けろ~』記者会見の様子

    真木よう子、魂の叫び「ストレス解消のためだったんです!」

    エンタメ

     女優の真木よう子が19日、都内で開催された1月21日スタートのドラマBiz『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女(ひと)に賭けろ~』(テレビ東京系/毎週月曜22時)の記者会見に、丸山隆平、塚本高史、三宅弘城、柳葉敏郎と共に出席。真木はストレス解消のためにバッティングセンターを訪れた際のエピソードを語った。@@cutter 周良貨・夢野一子のコミック『この女に賭けろ』を原作とする本作は、主人公の原島浩美(真木)が、どんな相手にも臆せず正論をぶつけ、お客様第一の銀行員として、管理職として、真っ当に仕事をしていく姿を痛快に描く。会見では真木の役柄にちなんで、キャストが最近になって物申した経験を聞かれる一幕が。真木は「ハードなスケジュールの中で、ちょっとストレス解消をしようとしまして、バッティングセンターへ行ったんです」と回想し「久しぶりだったので、下手だったんですね。振っていたら、そこの管理の方が、突然、がっと入ってきて。『それじゃテニスの振り方だよ』と申されて(笑)」と告白。  続けて「ストレス発散で、私はカキーン!とやりに来ている。決してプロ野球選手になろうと思って、練習しているわけではない」としたうえで「しかも、球はものすごく下に来るんです!」と、低めを攻められていたからこそのテニス風なスイングだったと熱弁。「残念ながら申し上げられなかったんですけれども(笑)、申し上げたかったです。『別に、上手くなりに来るわけではないので。ストレス解消のためだったんです』と。そのようなことがありました」と続けて会場を沸かせた。  一方、浩美の同僚・加東亜希彦を演じる丸山は、当日朝の新人マネージャーについて、丸山が家を出る10分前に起床確認の電話をかけることがマネージャーの決まりだったものの、電話がなかったことをチクリ。新人マネージャーは前任者からの引き継ぎを忘れてしまっていたそうで「ちょっとずつね。覚えていったらいいからな。聞いてるか?」とエールを送るも、会場にマネージャーはおらず。丸山はその場にいないことがダメだといじりつつ「ネタ提供してくれてありがとうと思ってるよ」と笑顔で呼びかけていた。  ドラマBiz『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女(ひと)に賭けろ~』は、テレビ東京系にて、1月21日より毎週月曜22時放送(初回15分拡大)。

  • 『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』出演キャスト

    真木よう子主演『よつば銀行』、塚本高史&柳葉敏郎ら共演キャスト解禁

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     女優の真木よう子が銀行員に扮する1月クールのドラマBiz『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』(テレビ東京系/毎週月曜22時)に、塚本高史、寺脇康文、古谷一行、柳葉敏郎ら、豪華キャストが出演することが決定した。@@cutter 本作は、周良貨・夢野一子のコミック『この女に賭けろ』を原作に、どんな相手にも臆せず正論を吐き、お客様第一の銀行員として、管理職として、真木演じる原島浩美が、真っ当に仕事を進めていく姿を痛快に描くストーリー。浩美と同じよつば銀行台東支店営業課に勤める銀行員・加東亜希彦役を関ジャニ∞の丸山隆平が務める。  今回、テレビ東京連続ドラマ初出演となる塚本が演じるのは、浩美や加東と同じ営業課勤務の矢野修。加東を慕っているがゆえに浩美を疎ましく思う役どころだ。塚本は、「僕の演じる矢野は、出てくる人物の中で1番僕にあっていると思う。最初は浩美を認めていなかったりするけど、すごさを目の当たりにして矢野自身にも変化があって。。。楽しみですね」とコメント。そして、「テレ東の連ドラ初めてという印象がないですが、初なんですね(笑)初めて! だからではなくいつも通りに頑張ります」と意気込む。  寺脇は、業績不振の台東支店を立て直すために奮闘している支店長の山田太平に扮する。「演じる山田には“牙を抜かれた男”というイメージを持っています。牙を抜かれているとはいえ『できる男』であると思っています。そんな山田がいつ牙を取り戻すかご期待ください!」とアピールした。  ほかに、台東支店で人事を任されており支店長のコバンザメ、副支店長の奈良敬三役に三宅弘城、よつば銀行の頭取・最高権力者の鳩山英雄役に古谷一行、副頭取で頭取の座を狙う島津雅彦役に柳葉敏郎が決定。さらに、片桐はいり、林泰文、矢島健一、木下ほうか、森永悠希が共演する。  ドラマBiz『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~』は、テレビ東京系にて、2019年1月21日より毎週月曜22時放送(初回15分拡大)。

  • 『輪違屋糸里 京女たちの幕末』ポスタービジュアル

    藤野涼子主演『輪違屋糸里』、豪華絢爛なポスタービジュアル解禁

    映画

     『ソロモンの偽証 前篇・事件/後篇・裁判』で日本アカデミー賞新人俳優賞に輝いた女優の藤野涼子が主演を務める、映画『輪違屋糸里 京女たちの幕末』からポスタービジュアルが到着。公開されたポスタービジュアルは、藤野演じるヒロインをはじめ、本編を彩る3組の男女の姿を配した豪華絢爛なデザインに仕上がっている。@@cutter 本作は、直木賞作家・浅田次郎の時代小説『輪違屋糸里』を原作にした時代劇。初期の新選組で起こった局長・芹澤鴨の暗殺事件を背景に、時代に翻弄される3組の男女の切ない物語をつづっていく。ヒロインの糸里(藤野)と愛を育む土方歳三役には溝端淳平。そして糸里と仲の良い芸妓・吉栄を松井玲奈、吉栄が愛した男・平山五郎を佐藤隆太が演じる。さらに新選組局長・芹澤鴨役には塚本高史、芹澤の愛人・お梅を田畑智子が演じる。  幕末の京都。花街の「島原輪違屋」に身を置く、天神糸里が淡い恋心を抱くのは、新選組の土方歳三だった。糸里と仲の良い芸妓・吉栄は芹澤の腹心・平山五郎と恋仲で、初期の新選組には、近藤勇と芹澤鴨という二人の局長がいた。新選組内では、近藤派と芹澤派の対立が深まる中で、やがて持ち上がる芹澤鴨暗殺計画。糸里、吉栄、そして芹澤の愛人お梅は、男たちの抗争に翻弄されていく…。  このたび公開されたポスタービジュアルは、糸里を演じる藤野をはじめ、吉栄に扮した松井や、お梅役の田畑ら女性陣と、彼女らを翻弄する新選組隊士に扮した溝端や佐藤、塚本の姿が配された豪華絢爛なデザインに仕上がっている。  映画『輪違屋糸里 京女たちの幕末』は12月15日より全国順次公開。

  • ドラマ『刑事7人』第4シリーズキャスト

    東山紀之復活『刑事7人』新メンバーに田辺誠一&白洲迅

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     東山紀之が主演を務める7月スタートのドラマ『刑事7人』(テレビ朝日系/毎週水曜21時)に、新メンバーとして田辺誠一と白洲迅の出演が発表された。田辺は「自分が出演することになるとは思わず、ビックリしました。それと同時にとても光栄でした」と語っている。@@cutter 本作は、2015年から毎年7月期に放送されている東山主演の刑事ドラマ。個性的な7人の刑事たちが、難解な刑事事件に挑む姿が描かれていく。第4シリーズとなる今回は、東山演じる天樹悠が所属していた「第11方面本部準備室」の解体から1年後、警視庁内の巨大なデータバンクである“刑事資料係”を舞台に、バラバラだったメンバーが再結集。資料室に眠る超凶悪犯罪の解決に乗り出していく。  第4シリーズから合流する田辺演じる海老沢芳樹は、吉田鋼太郎演じる片桐正敏の采配で特別チームに加わることになる中堅刑事。7年前のとある事件をきっかけに、警察組織に対して強い不信感を抱いている。田辺は「天樹たちを無自覚に振り回してしまう役割かもしれないなと思っています」と自身の役柄についてコメント。  もう一人の新メンバー白洲が演じるのは新人刑事・野々村拓海。好奇心旺盛で無邪気だが、どこか空回りしがちな野々村という役について白洲は「拓海を演じる上でのキーワードは“熱さ”。いい意味でこれまでの『刑事7人』の雰囲気を崩していけたらいいなと思っています」と意気込みを語った。  新メンバーを迎えることになった主演の東山は「田辺さんとガッツリ組むのは初めてなので、どんなお芝居をされるのかが楽しみですね。白洲くんは若手ならではの力で、いい意味でかき回してくれると思います」と期待を寄せている。  また吉田は「『刑事7人』の直近の作品が『おっさんずラブ』だったので、見ていらっしゃる方が『片桐が急に天樹を口説き出すんじゃないか』って思わなければいいですけど…。いや、むしろ隙があったらそういうシーンを入れてもらおうかな(笑)?」とコメントを寄せた。  本作にはほかに、倉科カナ、塚本高史、北大路欣也も前作に引き続き出演する。  ドラマ『刑事7人』はテレビ朝日系にて、7月より毎週水曜21時放送。

  • ドラマ『ホリデイラブ』に出演する仲里依紗(左)と松本まりか(右)

    『ホリデイラブ』最終決戦・松本まりかの怪演に「怖すぎる」と称賛の声

    エンタメ

     女優の仲里依紗が主演を務めるドラマ『ホリデイラブ』(テレビ朝日系/金曜23時15分)の最終回が16日深夜に放送され、仲演じる主人公・杏寿と、彼女を苦しめ続けた里奈(松本まりか)の最終決戦にネット上では「杏寿かっこいい!」「里奈ザマぁ!」などの反響が巻き起こった。@@cutter 『ホリデイラブ』は、人気マンガアプリ「マンガボックス」で連載され、紙・電子累計で40万部の販売数を超える人気コミック『ホリデイラブ〜夫婦間恋愛〜』を実写化。夫に浮気される正妻を主人公に、不倫という“日常に潜む罠”をサスペンスフルに描写しながら、夫婦が本当の意味でのパートナーとして成長していく姿をつづる純愛ドラマ。  最終回は卒園式終了後に杏寿と純平(塚本高史)の一人娘・七香(渋谷南那)が姿を消してしまうシーンからスタート。杏寿は激しく取り乱しながら園内を探し回る。だが、まもなく七香は発見されホッと胸をなでおろす二人。その夜、久々に三人で食卓を囲むと、七香が“未来のママってどういう意味?”と話し出す。詳しく聞くと、七香は卒園式終了後、声をかけてきた女性にそう名乗られたとのこと。その話を聞いた杏寿と純平は、七香に声をかけたのが里奈だと確信する。  一方、里奈はもう一度純平を振り向かせようと懲りずに志賀(山田裕貴)に依頼し杏寿を誘惑させようとするが、志賀はこれを固辞。さらに夫・渡(中村倫也)から復縁を持ち掛けられたがそれを拒み、2人の子どもは渡を選ぶ。そんな中、杏寿は愛する家族を守るため、里奈と真正面から対峙する…。  家族の平和を取り戻した杏寿と、何もかも失った里奈。二人が最後の直接対決に挑むシーンにはSNS上で「杏寿たくましい」など主人公を評価する声が上がる一方、エンディングに向かい狂気を加速させる里奈を演じた松本の演技に関して「ここまでくればホラー」「怖すぎでしょ!」「壮絶すぎる」「里奈の動機や行動は最低だけど松本まりかさんの演技はすごい!」と見事な怪演っぷりに称賛の声が多く寄せられた。

  • 『ホリデイラブ』第7話場面写真

    『ホリデイラブ』第7話、松本まりかの“やっぱ無理”は「ドラマ史に残る名シーン」!?

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     女優の仲里依紗が主演を務めるドラマ『ホリデイラブ』(テレビ朝日系/毎週金曜23時15分)の第7話が9日に放送され、劇中で松本まりか演じる里奈が放ったセリフにSNS上では「怖すぎる…」「純平と杏寿と七香逃げて!」「ドラマ史に残る名シーン」などの大反響が巻き起こった。@@cutter 『ホリデイラブ』は、人気マンガアプリ「マンガボックス」で連載され、紙・電子累計で40万部の販売数を超える人気コミック『ホリデイラブ~夫婦間恋愛~』を実写化。夫に浮気される正妻を主人公に、不倫という“日常に潜む罠”をサスペンスフルに描写しながら、夫婦が本当の意味でのパートナーとして成長していく姿を綴る純愛ドラマ。  純平(塚本高史)と里奈(松本)の不倫疑惑が社内に広がり、とうとう純平が同僚社員から問い詰められるようになってしまった第7話。「すべてをお話しします」と口火を切った里奈は、社員の前で不倫を全否定。彼女の芝居に同僚たちもすっかり騙され、純平は事なきを得る。しかし彼は里奈に大きな借りを作ってしまったのでは…と不安に包まれる。一方の里奈は子どもたちに会いたい一心で渡(中村倫也)のいる自宅へ忍び込もうと試みる。  その頃、杏寿(仲)は純平とやり直せる日が来ることを待ちながら、娘の七香(渋谷南那)を自分の手で守ることを決意。経営が立ちいかなくなった自宅ネイルサロンを畳んで、別のサロンに就職し新たな一歩を踏み出す。しかし、そんな彼女の行く手に、最悪の事件が待ち受けていた…。  今回は里奈が電話で杏寿に土下座謝罪。さらに彼女は単身赴任先の静岡を去る純平に対しても、気持ちを断ち切るように最後の見送りをしたはずだった。しかし、里奈は劇中の終盤、滞在先のネットカフェの個室でカップ麺をすすりながら虚ろな目で一言「やっぱ無理…」。このセリフに視聴者からは「こっわ!」「怖すぎる…」「改心したと思ったのに…純平と杏寿と七香逃げて!」などの投稿が殺到。さらに「里奈にはもっとかき乱してほしい」「ドラマ史に残る名シーンだと思うわ」など、松本の名演を称賛するツイートも投稿されていた。  さらに別居中の傷ついた杏寿を支え続け、七香の卒園式にも出席しようとしていた春田(平岡祐太)には「いい人過ぎて可哀想になってくる」「ハルちゃん、切ない…」など同情の声も寄せられていた。

  • 『ホリデイラブ』第6話場面写真

    不倫女の執着増す『ホリデイラブ』第6話、中村倫也の“子育て奮闘記”にも反響

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     女優の仲里依紗が主演を務めるドラマ『ホリデイラブ』(テレビ朝日系/毎週金曜23時15分)の第6話が放送され、中村倫也演じるモラハラ夫が子どものしつけに四苦八苦する姿に「カワイイ!」「惚れる」などの声がネット上に殺到した。@@cutter 『ホリデイラブ』は、人気マンガアプリ「マンガボックス」で連載され、紙・電子累計で40万部の販売数を超える人気コミック『ホリデイラブ~夫婦間恋愛~』を実写化。夫に浮気される正妻を主人公に、不倫という“日常に潜む罠”をサスペンスフルに描写しながら、夫婦が本当の意味でのパートナーとして成長していく姿をつづる純愛ドラマ。  第6話は、自分以外の男と一線を超えそうになった杏寿(仲里依紗)への気持ちの整理がつかない純平(塚本高史)の元へ、渡(中村)から家を追い出された里奈(松本まりか)が転がり込んだところからスタート。里奈は純平への愛をぶつけ、すがりつくが純平は頑なに拒否。ショックを受けた里奈は泣きながらその場を後にする。しかし里奈は純平の単身赴任先のアパートを去る間際に純平の同僚社員を巻き込もうと画策する。  一方、杏寿のネイルサロンには予約キャンセルが相次ぐ。客の中には保育園のママ友もいたため、自体がさらに悪化。娘の七香(渋谷南那)までもが仲間はずれのターゲットにされてしまう。この状況に胸を痛めた杏寿は母親としての自責の念にかられ、ある決意をするのだった。  時を同じくして、杏寿の親友の春田(平岡祐太)は、彼女を陥れた人物を特定しようと奔走。杏寿を口説こうとしたのは経営者の黒井ではなく、バーテンダーの志賀拓巳(山田裕貴)だと突き止め、本人と面会。そこで春田は驚愕の事実を聞くことに…。  里奈を追い出し、一人となった渡は二人の子どもと過ごすことに。しかし家事や育児を里奈に任せきりにしていた渡は子どもから「パパ嫌い!」と言われてしまう始末。慣れない子供の扱いに困る渡の姿にSNS上では「わたるんカワイイ!」「渡さんの子育て奮闘記ww」「子どもの扱いに慣れてない感じが微笑ましくていい人感が出てる」などの声が殺到していた。  また今回の終盤で、純平宛てに届けられた杏寿からの郵便物を、里奈が会社で勝手に開封し、中身を読んでしまうシーンでは「コワイコワイコワイ」「ここまでくるとサイコパスなのでは?」「パートのおばさん早く来て!」など、恐怖する声が投稿されていた。

  • 『ホリデイラブ』第5話場面写真

    『ホリデイラブ』第5話、平岡祐太演じるヒロインの親友はいい奴?黒幕? SNSで論争

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     女優の仲里依紗が主演を務めるドラマ『ホリデイラブ』(テレビ朝日系/毎週金曜23時15分)の第5話が放送され、平岡祐太演じるヒロインの親友の行動に「いい奴すぎる」「この人が黒幕では?」という正反対の意見がSNS上で錯そう。視聴者の間で大きな反響を呼んだ。@@cutter 『ホリデイラブ』は、人気マンガアプリ「マンガボックス」で連載され、紙・電子累計で40万部の販売数を超える人気コミック『ホリデイラブ~夫婦間恋愛~』を実写化。夫に浮気される正妻を主人公に、不倫という“日常に潜む罠”をサスペンスフルに描写しながら、夫婦が本当の意味でのパートナーとして成長していく姿をつづる純愛ドラマ。  第5話は、里奈(松本まりか)の策略により、杏寿(仲里依紗)と経営者・黒井になりすました謎の男(山田裕貴)とのホテル密会写真が純平(塚本高史)に見られてしまう。一線を越えたようにしか見えない写真に動揺を隠せない純平は、単身赴任先の寮から杏寿を締め出してしまう。その姿にかつての自分の姿を見た杏寿は、娘の待つ東京の自宅へ戻るのだった。  一方、里奈の夫・渡(中村倫也)の行動はエスカレート。ついに里奈がパート勤務している純平の建設会社へ乗り込み、想像を絶する言動で純平と里奈の心を踏みにじろうとする。そんな中、里奈は純平を手に入れるため、杏寿をジリジリと追い詰めていく…。  前回と第5話で、黒井と名乗っていた人物がなりすましであることが確定。ここで杏寿の親友の春田(平岡祐太)が謎の解明に動き出す。黒井になりすました男や運命系アプリを開発した謎の女・麗華(壇蜜)の陰に不穏なものを感じ取り、杏寿を全力でサポートする春田の姿にSNS上では「杏寿は旦那と別れて春田と一緒になれ」「ハルちゃん、いい男」「ハルちゃんには杏寿に恋心を持っててほしい!」などの絶賛が殺到。しかし一方で、春田の行動力と勘の良さについて一部の視聴者の間では「この親友もなんか怪しい」「春田が優しすぎて変に疑ってしまう…」「もしかして春田が黒幕!?」など、絶賛とは正反対の意見も多く投稿され、今後は春田の行動からも目が話せない様相を呈している。  また黒井と名乗る男に騙され、浮気をしそうになった杏寿を拒絶する純平に対しては「お前は何も言える立場じゃねー!」「自分のことを棚に上げて、自分だけが辛いみたいにいうな」など辛辣な意見が投稿されていた。

  • 『ホリデイラブ』に出演中の松本まりか、話題騒然の名場面を集めた動画を公開

    『ホリデイラブ』松本まりか、あざとかわいい&身の毛もよだつ名場面動画公開

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     浮気される正妻=サレ妻を主人公に、“正妻と夫婦愛の正義”を描く金曜ナイトドラマ『ホリデイラブ』(テレビ朝日系/毎週金曜23時15分)。このドラマで主人公・高森杏寿(仲里依紗)とその夫・純平(塚本高史)を夫婦崩壊へと陥れる恐怖の存在として話題を集める、純平の浮気相手・井筒里奈(松本まりか)のあざとかわいくて恐ろしい名場面を集めた動画が公開された。@@cutter 特別動画『あざとすぎてもはや恐怖、最強妻・井筒里奈 名場面集』には、わざと純平の単身赴任先にパート入社しておきながらキラッキラの笑顔で「ここに純平さんがいるなんて…こんな偶然あるんですね」と小芝居を打つ姿や、キュートボイスで純平への“運命”アピールに余念がない一方で、ピュア風味のトーンで大嘘を平然とつく様子など、身の毛もよだつ恐ろしい場面がズラリ。高森夫妻の仲を叩き壊してほくそ笑む、女のかわいらしさと恐ろしさのミルフィーユともいうべき里奈の醍醐味がたっぷり楽しめる内容になっている。  里奈の破壊活動は、今夜放送の第5話でも収まらず、さらに暴走を見せる。純平に杏寿の浮気疑惑を植え付け2人の仲を裂き、“純平と再婚”という最終目標に向かって猛突進。モラハラ夫の渡(中村倫也)に反撃ののろしを上げると同時に、卑怯にも程がある汚い手口で杏寿を追い詰めていく。特別動画と併せて、里奈の今後の暴走っぷりにも注目だ。  金曜ナイトドラマ『ホリデイラブ』は、テレビ朝日系にて毎週金曜23時15分放送(※23日は23時25分から放送)。『あざとすぎてもはや恐怖、最強妻・井筒里奈 名場面集』は、ユーチューブのテレビ朝日公式チャンネルや番組公式サイトなどで公開中。

  • 『ホリデイラブ』第4話場面写真

    『ホリデイラブ』第4話、正妻と不倫女の直接対決&中村倫也の“渡劇場”に視聴者興奮!

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     女優の仲里依紗が主演を務めるドラマ『ホリデイラブ』(テレビ朝日系/毎週金曜23時15分)の第4話が16日放送され、仲演じるヒロインと松本まりか演じる不倫女の直接対決にSNS上では「カッコいい!」「正妻は強い」などの声が殺到した。@@cutter 『ホリデイラブ』は、人気マンガアプリ「マンガボックス」で連載され、紙・電子累計で40万部の販売数を超える人気コミック『ホリデイラブ~夫婦間恋愛~』を実写化。夫に浮気される正妻を主人公に、不倫という“日常に潜む罠”をサスペンスフルに描写しながら、夫婦が本当の意味でのパートナーとして成長していく姿をつづる純愛ドラマ。  第4話は、杏寿(仲)がイケメン経営者・黒井(山田裕貴)の誘いに応じベットを共にしようとするシーンからスタート。杏寿は黒井に肌を触れられた瞬間、夫・純平(塚本高史)の姿が脳裏をよぎり、自制心を取り戻す。ホテルを後にした杏寿は、一度は家から追い出した純平に“戻ってきてほしい”と頭を下げる。  夫婦の絆を取り戻そうと歩み始めた杏寿だったが、ある日、親友の龍馬(平岡祐太)から、彼女が会っていた黒井は偽物で正体不明の男だったという事実を知らされる。さらに杏寿と純平は、純平の浮気相手・里奈(松本)の夫・渡(中村倫也)に、自宅に呼びつけられる。直接対決に身を投じる2組の夫婦。彼らは想像以上の修羅場を味わうことに…。  ついに実現した2組の夫婦の直接対決。純平との再出発を決意した杏寿の終始毅然とした態度には、視聴者から「仲里依紗さすが!正妻は強い」「杏寿カッコいい!」などの反響が巻き起こった。しかし渡が不倫に至った経緯を何度も問いただしたり、純平や里奈に罵倒や高圧的な態度を繰り返すと「これは心臓に悪い」「怖い」「地獄のよう…」などの声も上がっていた。  本作での演技が話題となり、ドラマファンの間で“カメレオン俳優”とも称される中村。今回の直接対決で見せた超ハイテンションかつネチネチとした演技には、主演の仲もSNS上に「なんなの!笑笑 渡劇場!」と投稿。さらに視聴者からは「中村倫也さん渾身のキレ芸」「渡劇場が劇場すぎて興奮して眠れない」などの意見も上がっていた。

  • 山田裕貴、『ホリデイラブ』制作発表記者会見に登壇

    山田裕貴の壁ドン、キス、バックハグに酔いしれる『ホリデイラブ』第3話

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     女優の仲里依紗が主演を務めるドラマ『ホリデイラブ』(テレビ朝日系/毎週金曜23時15分)の第3話が9日に放送され、劇中で山田裕貴が仲里依紗を相手に見せた壁ドン、キス、バックハグにSNS上では「酔いしれた」「どエロい…」などの声が殺到した。@@cutter 『ホリデイラブ』は、人気マンガアプリ「マンガボックス」で連載され、紙・電子累計で40万部の販売数を超える人気コミック『ホリデイラブ~夫婦間恋愛~』を実写化。夫に浮気される正妻を主人公に、不倫という“日常に潜む罠”をサスペンスフルに描写しながら、夫婦が本当の意味でのパートナーとして成長していく姿をつづる純愛ドラマ。  第3話は、杏寿(仲)が娘・七香(渋谷南那)のためにクリスマスの2日間だけ純平(塚本高史)と一緒に過ごすシーンからスタート。しかし、家に戻ってくる直前、純平は浮気相手の里奈(松本まりか)と会っていたことが発覚。純平の真意が見えない杏寿は純平にさらなる不信感を募らせるのだった。“家族で過ごす最後のクリスマス”と決意した杏寿は、七香の前では以前と変わらない家族を演じるが、最後は断腸の思い出、純平を家から送り出す。  後日、杏寿に里奈の夫・渡(中村倫也)から「浮気されたもの同士、改めて話したい」と呼び出しがかかる。しかし、ここでの会話が発端で里奈の純平に対する執着心が一気に爆発。杏寿は里奈が直接送ってきたメールにすっかり心をかき乱されてしまう。路頭に迷う中、ネイルサロン経営者・黒井(山田)から飲みに誘われた杏寿は、女としての局面に立たされる。  これまで黒井から猛烈なアプローチを仕掛けられてきた杏寿。第3話ではついに一夜を共にする展開に。そこで黒井が見せた壁ドン、キス、バックハグの波状攻撃に視聴者からは「山田裕貴くん、どエロい…」「自然な壁ドンからのキス、最高」「心臓爆発するかと思った」などの声が殺到。ベッドで「黒井さん、待って…」とつぶやく杏寿に対して彼が「待てないよ…」とささやくシーンでは「名言いただきました」「山田裕貴に酔いしれる…」「私なら一生家に帰らない」などの意見も投稿されていた。  また純平への執着心から杏寿に対してメール攻撃を仕掛けてきた里奈に対しては「可愛いけど怖い」「実はすごい悪女の予感…」などの反響も上がっていた。

  • 『ホリデイラブ』第2話、中村倫也のドS演技に「罵られたい…」の声が殺到

    『ホリデイラブ』第2話、中村倫也のドS演技に「罵られたい…」の声が殺到

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     女優の仲里依紗が主演を務めるドラマ『ホリデイラブ』(テレビ朝日系/毎週金曜23時15分)の第2話が2日に放送され、不倫をした二人を追い詰める中村倫也のドS演技に「私も罵られたい」「怖すぎてカッコいい」などの声が殺到した。@@cutter 『ホリデイラブ』は、人気マンガアプリ「マンガボックス」で連載され、紙・電子累計で40万部の販売数を超える人気コミック『ホリデイラブ~夫婦間恋愛~』を実写化。夫に浮気される正妻を主人公に、不倫という“日常に潜む罠”をサスペンスフルに描写しながら、夫婦が本当の意味でのパートナーとして成長していく姿をつづる純愛ドラマ。  第2話は、純平(塚本高史)が浮気の顛末を弁明するシーンからスタート。杏寿に「やり直したい」と必死に許しを請う純平だったが、杏寿は受け入れる気配がまったくない。彼女に突き放され、何よりも大切なものを台無しにしたことを痛感した純平は家を出ていくことしかできなかった…。一方、純平の不倫相手・里奈(松本まりか)の家庭では、夫・渡(中村倫也)が彼女のことを「汚い女だ」と罵って威圧し、完全なる支配下に置こうと画策。純平にもすぐに会社を辞めて街を出ていくよう迫り執拗に追い詰めていく。迷いを覚えながらも離婚へ向けて歩みだした杏寿は、ひょんな事からスピリチュアルアプリで一度やりとりをしたネイルサロン経営者・黒井由伸(山田裕貴)と出会う。由伸は杏寿に好意を持ち、積極的に距離を縮めようとする…。  第2話では、純平と里奈の不倫を目撃してしまった渡による二人への容赦ない制裁が描かれた。里奈を激しく罵倒し、純平を追い詰めていく渡のクールなドSっぷりにSNS上では「私も里奈になりたい!罵倒されたい!」「私も罵られたい…」「怖すぎてむしろカッコいい」などのツイートが殺到。さらに渡を演じる中村倫也が、「ダイワハウス D‐room」のCMで上野樹里と共演しサボテン夫を演じていることに気づいた視聴者からは「全然気付かなかった!」「同一人物だったなんて!」「まさにカメレオン俳優」といった驚きの声も多数投稿されていた。  またネイルサロン経営者・由伸を演じている山田裕貴については「キレイな顔をしてる」「こんな顔で“傷つけたりしない”とか反則…」など彼のイケメンっぷりを賞賛する意見が続々と寄せられ、さらに「杏寿はもう山田裕貴一択でよくない?」など、ヒロイン・杏寿と由伸の進展を期待する声も挙がっていた。

  • 『ホリデイラブ』第1話、松本まりかが演じる里奈役に大反響

    『ホリデイラブ』第1話、松本まりか演じる「あざと可愛すぎる」不倫女役に大反響

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     女優の仲里依紗が主演を務めるドラマ『ホリデイラブ』(テレビ朝日系/毎週金曜23時15分)の第1話が26日放送され、松本まりかが演じるヒロインの夫・純平と不倫関係に陥る里奈の役柄に「あざとくて嫌い」「惹かれるのもわかる」など賛否が巻き起こった。@@cutter 『ホリデイラブ』は、人気マンガアプリ「マンガボックス」で連載され、紙・電子累計で40万部の販売数を超える人気コミック『ホリデイラブ~夫婦間恋愛~』を実写化。夫に浮気される妻を主人公に、不倫という“日常に潜む罠”をサスペンスフルに描写しながら、夫婦が本当の意味でのパートナーとして成長していく姿を綴る純愛物語。  第1話は、ヒロイン・杏寿(仲)と純平(塚本高史)の結婚式のシーンからスタート。結婚後はマイホームを購入し、一人娘を設けて家族は幸せに過ごしていた。ところが大手ゼネコンに勤める純平が静岡へ単身赴任をすることに。彼が自宅に戻るのは週末の間だけ。それでも3人の関係性は以前と変わらぬ家族愛でいっぱいのはずだった。そんなある日、杏寿が自宅で経営するネイルサロンに新規の女性客・麗華(壇蜜)が現れる。麗華から「ご主人以外の男性から見れば、あなたは充分素敵な女性よ」と言われた杏寿は最近、純平から女性として見てもらえないという不満を見透かされたようで、心にざわめきを覚える。一方、純平の単身赴任先に新しいパート事務員の里奈が入社。その矢先、顔に殴られたようなアザを作った純平が杏寿のもとへ帰ってくる。  2017年4月期放送のドラマ『あなたのことはそれほど』(TBS)に続き、“不倫され妻”を演じた主演の仲。献身的に家族を支えながらも、夫に裏切られてしまう悲劇的な役柄に、SNS上では視聴者から「不倫されすぎでかわいそう」「去年のドラマに続いて浮気されてて悲しい」などの声が寄せられた。一方で「仲里依紗を敵に回すと怖いことを忘れちゃいけない」「仲里依紗ちゃん見るたびにお芝居うまくなってる!」など、彼女の演技力や今後のヒロインの復讐について期待する意見も寄せられた。  また今回のドラマで松本が演じた里奈というキャラクターにはSNS上で賛否が噴出。男ウケしそうな甘えた話し方やファッションなどもあいまって「実写だとイライラが倍増」「あざとくて嫌いなタイプ」「女がキライな女」など辛口意見が続々と登場。その一方で「男性からしたら惹かれるのもわかる」「あざと可愛すぎる!」などの肯定的な声も多数投稿されていた。  さらに劇中で塚本と松本が演じた濃厚なラブシーンについて「うらやまけしからん!」「塚本高史になりたい…」などの声も寄せられていた。

  • 『ホリデイラブ』制作発表記者会見の様子

    仲里依紗、浮気夫には“入国禁止令” 「国外へ行ってほしい」

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     女優・仲里依紗が、塚本高史、中村倫也、松本まりか、山田裕貴、飯島寛騎、岡田龍太郎、壇蜜、平岡祐太と共に、22日に都内で実施された新ドラマ『ホリデイラブ』(テレビ朝日系/1月26日より毎週金曜23時15分)の制作発表会見に出席。仲は物語に絡めて、自分がパートナーに浮気された場合の思いを聞かれると「一生会わないであろう、国外へ行ってほしい」と語った。@@cutter 本作は、こやまゆかり原作、草壁エリザ漫画のコミック『ホリデイラブ~夫婦間恋愛~』を実写ドラマ化。主人公の高森杏寿(仲)が、夫の純平(塚本)に浮気されたことをきっかけに、夫婦関係の再構築に奮闘する姿を描く。主演の仲は「高森杏寿という女性は、すごくいい母であり、なぜこの方が浮気されてしまうんだろうという完ぺきな奥様」と役柄を評しつつ「最初に台本を読んだときに心が苦しくなりました」と述懐した。  もし杏寿のようにパートナーが浮気した場合、自分がどんな行動を取るかに話が及ぶと、仲は「一生会わないであろう、国外へ行ってほしい。時差があってほしい。同じ時間に寝てるんだとか、起きてるんだとか考えるのもすごく嫌なので」と笑いを交えて回答。「入国禁止令というか。私は日本が好きなので」とも語り、浮気相手への制裁については「引っ掛かる方が悪い」としたうえで、特に何もしないと話した。  一方の塚本は、松本が演じる浮気相手の井筒里奈に関して「本当に悪い女で、こんな子にね、帰りたくないなとか、素直に好きって言われたら、どうかなっちゃうだろうということがいっぱい出てくる」としつつ「実際の僕は違いますよ!」と役柄が本来の自分とは違うことを強調。現場では、娘の七香に扮する子役の渋谷南那になつかれているそうで「撮影以外で戯れていることの方が多い」と告白し、これを聞いた仲は「すごくチューされてる」と暴露していた。

  • 仲里依紗主演ドラマ『ホリデイラブ』に塚本高史、中村倫也、壇蜜、山田裕貴ら出演決定

    塚本高史、 仲里依紗主演ドラマで浮気夫に 中村倫也、壇蜜、山田裕貴も出演​

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     仲里依紗が主演を務める1月放送スタートのドラマ『ホリデイラブ』(テレビ朝日系)で、俳優の塚本高史が浮気夫役を演じることが発表された。また、中村倫也、壇蜜、山田裕貴ら共演者も明らかになり、キービジュアルと塚本のコメントも解禁となった。@@cutter 『ホリデイラブ』は、共感度200%のサレ妻主人公・高森杏寿(仲)が、浮気夫・高森純平(塚本)との“夫婦再構築”を目指して正々堂々と戦う姿を描くホームドラマ。塚本は「台本を読み、どこにでもある幸せの家族が、本当に一瞬の魔が差したせいで壊れてくのは怖いな、と思いました」としつつ、「でも、その魔も仕組まれてる可能性があるんですよね!? いやー、もっと怖いですね。この家族にはぜひ最後、幸せになってほしいです」と思いを明かす。  また、初共演となる仲や役柄については「ポスター撮影で数時間ご一緒したときは、凛とした印象を受けました。そんな仲さん演じる杏寿ら、家族のことが大好きな純平は、現時点では本当に真面目で優しい人。一瞬の魔さえ差さなければ、幸せだったのに…かわいそう…」とコメント。「さすがに魔が差すところには共感できませんが(笑)、家族が大好きなところは自分自身も同じ。演じるにあたっては、悪気のない優しさの中に男気もにじませながら、男性からも会社の後輩からも好かれる雰囲気を出したいです」とも語っている。  中村と松本まりかが演じるのは、高森夫婦の“脅威”となるもう一組の夫婦。可愛らしい顔の裏で強い執着を持って“純平を誘う女”・井筒里奈を松本が、その夫で“一見エリートだが実はパワハラ夫”の井筒渡を中村が鬼気迫る演技で立体化する。一方の山田は、杏寿に接近する正体不明の男・黒井由伸役をつとめ、壇蜜は杏寿の心をざわめかせる霊的能力の強い謎の女・坂口麗華を演じる。平岡祐太は杏寿の親友で良き相談相手でもある春田龍馬を担当し、純平の後輩社員で里奈に一目惚れする小泉駿役には飯島寛騎が、同じく純平の後輩社員・一ノ瀬真人役には岡田龍太郎が抜擢され、杏寿の姉・橘亜沙美役には三津谷葉子が演じることとなった。  ドラマ『ホリデイラブ』は、テレビ朝日系にて2018年1月より毎週金曜23時15分放送。

  • 小泉今日子、菅野美穂、満島ひかりらが出演する『監獄のお姫さま』

    『監獄のお姫さま』、塚本高史のオバカ行動に大反響「かわいくてサイコー」

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     小泉今日子が主演し、宮藤官九郎が脚本を務めるドラマ『監獄のお姫さま』(TBS系/毎週火曜22時)の第6話が21日に放送され、カヨ(小泉)の担当検事だった、塚本高史演じる長谷川の驚きの行動に、「塚本高史アホ可愛くてサイコー」「衝撃の展開すぎて笑える」「最高にバカでポンコツだけど、長谷川かわいい」というコメントが多数集まり、大きな反響を呼んだ。@@cutter しのぶ(夏帆)の母・民世(筒井真理子)に託したはずが、吾郎(伊勢谷友介)に連れて行かれてしまったしのぶの息子・勇介。刑務所内では、カヨ、洋子(坂井真紀)、明美(森下愛子)、千夏(菅野美穂)らが勇介ロスに苦しんでいた。一方で、彼女たちはしのぶの心配もしていた。そんな中、千夏はマネージャーから送られてきた週刊誌の中に、吾郎が晴海(乙葉)と極秘入籍し、息子はすでに1歳半であるという記事を発見する。  放送終了後、SNSでは「とにかく情報の出し方が凄い。まったく先が読めない。もしかしてラストから組み上げていってるんじゃないかと思うくらい複雑で最高に面白い!」「今一話見直したら絶対面白いし最終回見たら全話見直したくなるだろうな~…は~…すげ~…」「第1話の設定が『そういうことだったのか!』と時間差で納得する展開」と、 第1話からの謎が徐々に解明していく絶妙な脚本を絶賛する声が相次いだ。  さらに長谷川がタキシード姿で花束を手に刑務所を訪れカヨに告白する展開には、「塚本高史さんのばかっぷりが可愛い」「ちょっとアホな塚本高史が最高にはまり役で好き」「塚本高史ってどっか抜けてる人の役がホント似合う…」とその演技に反響が集まった。  また、次回予告で「まさかの急展開!! 裏切り者は誰だ!?」というテロップとカヨが「誰も信じられない」と呟くシーンが映ったことから、「やめてー!怖いよーーー!おばさんたちはわちゃわちゃしててくれよぉぉぉぉおお」「うわああ!次回も面白そう!ドキドキワクワクする!続きが気になる!久しぶりのこの感覚!」「こっから裏切りとかつらすぎる」と次週にさらなる期待を寄せる視聴者が続出した。

  • 『櫻井・有吉THE夜会』に出演した夏帆

    夏帆、ペーパードライバーを告白 「どっちがアクセルだっけ?」

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     女優の夏帆が16日、『櫻井・有吉THE夜会』(TBS系/毎週木曜22時)に、ドラマ『監獄のお姫さま』で共演する伊勢谷友介、塚本高史と出演し、ペーパードライバーであることを告白、さらに初めてバラエティ番組に出演した際の秘蔵映像が公開されSNSで話題となった。@@cutter 夏帆は8年前に18歳で運転免許を取得してから2、3回しか運転をしていないペーパードライバーであることを明かすと、MCの櫻井翔が「いざ運転しようと思っても今はどうやって運転するかわからない?」と質問。すると彼女は「どうやってエンジンかけるのかわからないし、どっちがアクセルだっけ?っていうレベルです」とかなりのペーパードライバーであることをカミングアウトした。  そこで番組では彼女の“夜の高速道路でドライブしたい”という夢を叶えるためにロケを敢行。3時間のペーパードライバー講習を受ける姿が紹介された。教官から車のチェンジレバーを解説されても照れ笑いを浮かべながら「なんでしたっけ…Rって…?」とかなり運転から離れていた様子を見せつつも、直進走行や車庫入れの練習をして、ついに高速道路へ。3時間の講習を経てかなり運転にも慣れたようで、なんとか首都高速へ入ると、夜のドライブを楽しんでいた。  また、番組では彼女が中学2年生の頃にレギュラー出演していたV6出演のバラエティ番組『学校へ行こう!MAX』の映像も紹介された。夏帆が番組に初登場した姿がVTRで紹介されると彼女は恥ずかしそうに「顔がパンパンですね…」とコメント。さらにスタジオではV6のメンバーと初めてのロケで海釣りに挑戦した映像も公開され、慣れない船に酔ってしまう様子や、大物を釣り上げて大はしゃぎする姿が映し出された。そんな彼女の初々しい姿にSNS上では「めっちゃカワイイ!」「夏帆ちゃん天使すぎる」と絶賛のツイートが投稿されていた。

  • 伊勢谷友介、10月スタートの新ドラマ『監獄のお姫さま』に出演

    伊勢谷友介、民放連ドラ初出演! 宮藤官九郎ドラマでイケメン社長に

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     俳優の伊勢谷友介が、宮藤官九郎が脚本を手掛ける10月スタートのTBS火曜ドラマ『監獄のお姫さま』に出演することがわかった。5人の女に誘拐されるイケメン社長役で民放の連ドラ初出演を飾る伊勢谷は「悪者顔しているのでおそらくハマるのではないかと思います(笑)」と語っている。@@cutter 本作は、馬場カヨ(小泉今日子)、若井ふたば(満島ひかり)、大門洋子(坂井真紀)、足立明美(森下愛子)、勝田千夏(菅野美穂)の5人の女たちが、大企業のイケメン社長・板橋吾郎(伊勢谷)を誘拐する“おばちゃん犯罪エンターテインメント”。  5人は前社長の娘・江戸川しのぶ(夏帆)の冤罪を晴らすため、板橋が過去に犯した殺人の真相を暴こうとするものの、様々なハプニングを通じてパニックに陥ることに…。伊勢谷のほか、観察力に優れた優秀な検事・長谷川信彦役で塚本高史、女子刑務所所長・護摩はじめ役で池田成志、小泉が演じるカヨや坂井が扮する洋子と同じ雑居房の受刑者・小島悠里役で猫背椿が出演することも明らかになった。  5人の女たちに復讐されるイケメン社長役で民放の連ドラ初出演となる伊勢谷は、「今までは、おそらく一人の時間が欲しかったんでしょうね。それがもう皆様と一緒に過ごしたくなったんでしょうか。中々新しい刺激って無いものですが、今まで民放で連続ドラマをやらせていただいたことがなかったので、逆に今までにない不安を感じている、そんなことを感じられるのも今回連ドラをやらせていただくからこそだと思ってます」と出演を決めた経緯と現在の心境を吐露。  宮藤の脚本を踏まえて「設定も含め役者として前もって自分がやってきたことをしっかり自分の体に刻み込みながらやらなければならないと感じております。自分が先んじて入り込まないといけないことがあると思うのでドキドキしています」と意気込みを明かし、「今回の役どころは言うなれば“世の中で最悪の人”を演じさせていただきます。民放初の連続ドラマですのでちょっとはいい人の役でもよかったかなと思いつつも、現在41歳で悪者顔しているのでおそらくハマるのではないかと思います(笑)。ぜひご期待ください」と語っている。  新ドラマ『監獄のお姫さま』は、TBS系にて10月より毎週火曜22時放送。

  • 真野恵里菜、『この世にたやすい仕事はない』試写会に出席

    真野恵里菜、“仕事か結婚か”の2択に仕事を選ぶも「それを超えるくらいの出会いが…」

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     女優の真野恵里菜と俳優の塚本高史が30日、都内で行われた新ドラマ『この世にたやすい仕事はない』(NHK/4月6日放送スタート)の試写会に参加した。@@cutter 本作は、何事にも一所懸命で燃え尽きてしまったヒロインのかすみ(真野)が、ハローワークの不思議な職員・正門(浅野温子)を通して“どこか奇妙なお仕事”に触れながら、人として成長していく姿を描く。塚本は本作でかすみの彼氏・百合岡純を演じる。  仕事をテーマにした内容にちなんで、女優以外でやってみたかった仕事を聞かれた真野は「動物が好きなので、高校時代は動物病院にいるトリマーになることが夢でした」と口にするも「トリマーになれないと気づいたのは20歳の時。アレルギー検査をしたら猫アレルギーが発覚してなれなかったと気づきました」と笑わせた。  真野は「私自身26になるので、周りが“仕事をとるか結婚をとるか、それとも両立か”と考えていることもリアルにある。そんな人たちへの何かのヒントになればと思って演じた」と共感を持って等身大を意識。真野自身“仕事か結婚か”の2択には「結婚願望がないわけではないけれど、直面してみないことにはわからない」と首をかしげつつ「でも今は一番仕事が好きなので、それを超えるくらいの出会いがいつあるのかな?と夢みている最中です」と白馬の王子を模索中の様子をみせた。  BSプレミアム『この世にたやすい仕事はない』(連続8回)は、4月6日より毎週木曜23時放送。

  • 小池徹平、元コンビ芸人役にWaT時代を重ね合わせる

    小池徹平、元コンビ芸人役にWaT時代を重ね合わせ「親近感が湧いております」

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     俳優の小池徹平が25日、都内で行われたNHKドラマ『千住クレイジーボーイズ』の取材会に、主演の塚本高史、共演の比嘉愛未、品川徹、北村有起哉らとともに出席した。小池が演じるのは元コンビ芸人の行(ゆき)役。「僕一応以前ユニット組んでまして、解散したという共通点もあるので、自分の役に親近感が湧いております」とやや自虐気味に語ると、比嘉が「(WaTの解散を)今知った」と話し、小池を苦笑いさせていた。@@cutter NHKの東京発・地域ドラマ第2弾となる本作。“古くて新しい町”足立区の千住地区を舞台に、笑って泣けるヒューマン・コメディドラマを届ける。かつては人気者だったものの、今や冴えないアラサーのピン芸人・恵吾(塚本)が、貯金の底をつき、昔組んでいた漫才コンビの相方・行が住む北千住の家に転がり込む。そこで街の様々な個性豊かな面々と出会うが、プライドの高い恵吾は「ぬるい」「ダサい」と突っかかってトラブルばかり…。  この日取材会が行われた足立区の「タカラ湯」は、塚本演じる主人公・恵吾が借金返済のために働く銭湯のロケ地。本作に出演するにあたって塚本は「この街の良さ、義理と人情を僕らの役というフィルターを通してお届けできたら」と意気込んだ。  撮影はこれからで、初日は漫才のシーンからスタートするそうだが、リハーサルをやって「問題ないよね」と塚本がいうと、小池も「ないですね」と、練習で早くも息が合っていたようだ。「あとは場所の雰囲気に合わせて、お笑いって場の空気が大事だと思うので、それを大事にしながらやりたい」と塚本。小池はリハーサルでは、塚本が出す恵吾のこなれた感、ベテラン感に感心していたそうだ。  本作について、小池は「ハートフルで人情味溢れる作品になっておりますので、千住の良さをみなさんに伝えられるように」、塚本は「千住の人たちが誇りに思ってくれるようなドラマを作りたいと思います」と意気込んでいた。なお取材会には品川徹、北村有起哉らも参加した。  東京・足立区発ドラマ『千住クレイジーボーイズ』(NHK)は、2017年2月15日よりBSプレミアムにて放送。

  • 高岡奏輔が公開した塚本高史との2ショット

    高岡奏輔、塚本高史とバースデー2ショット 本人からも「thank you!brother」

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     俳優・高岡奏輔が27日、自身のインスタグラムにて映画『バトル・ロワイアル』などで共演した塚本高史との2ショットを投稿。同日は塚本の33歳の誕生日であり、ハッシュタグ「#HBD(ハッピーバースデーの意)」「#brother」を付けて祝福している。@@cutter この写真には「塚本さんhappy birth day!!仲良しさが伝わってきます~ふたりともかっこいいです」「本当に仲良しなんですね!また共演してほしいです!」などファンからのメッセージのほか、塚本の公式インスタグラムより「thank you!brother」という感謝のコメントも届いている。

  • 相武紗季、BSプレミアム『仮カレ』会見にて

    相武紗季、「結婚は焦ってない」 恋愛ドラマ主人公から刺激

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     11月3日スタートのNHK BSプレミアムのドラマ『仮カレ』の記者会見が、15日都内にて行われ、相武紗季、中越典子、塚本高史が登壇した。「スタンダードな恋愛ドラマは久しぶり。刺激を受ける作品です」という相武。「恋愛ドラマはあまり得意ではないんです」とのことだが、「台本を読んで、ここまで思いを吐露しているドラマも珍しいと思いました。新しい恋愛ドラマの形としておもしろいと思える作品」と紹介した。@@cutter ネット通販会社を舞台に、仕事に燃えるアラサーの主人公・豊島杏(相武)と、結婚を目標に掲げるアラフォー女性・原田美樹(中越)が、仕事や恋愛といった人生の難題に立ち向かい、自分らしい生き方を選択していく、ちょっとせつなくて爽快な物語となっている本作。  仕事に燃える一方、35歳までにハイスペックの男性と結婚することを考えながら、今は「一緒にいて安らげる」ということで、“仮カレ”の派遣社員(塚本)と交際している。そんな杏について、「これでも成り立つんだなと思って…」と驚いたという相武。「私は30歳になって適齢期といえば適齢期なんですけど、そんなに焦ったりはしてないし、どっちかっていうとボーッとしているタイプ。『なんかすごいな、しっかりしてるな』と思いながら演じています」と笑った。  杏と美樹が、お互いの恋愛観、結婚観の違いから、会社のトイレで本音で毒を吐き合う生々しいやりとりのシーンが、この作品の見どころとなっている。  そんな二人について相武が「表の部分は美樹さんのほうが素敵だなと思うけど、中身を全部さらけ出すと杏のほうがストレートでいいなと思います」と語ると、中越も「私も杏が好き、というか憧れますね。何を言われても突き進める精神力の強さとか…」と打ち明ける。それを聞いた塚本は「どっちも嫌ですよ、男からしたら…。トイレで毒を吐いてるところは見たくない」と苦笑いしていた。  ドラマ『仮カレ』はNHK BSプレミアムで11月3日23時15分より放送開始。

  • ドSキャラのシェフを演じる向井理

    向井理、今年の漢字は「理」と意気込む。 稲垣吾郎は後輩に計算高い一面覗かせ「鮪!」

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      俳優の向井理が5日、都内スタジオで行なわれた1月10日放送スタートのフジテレビ系ドラマ「ハングリー!」(関西テレビ制作)の製作発表会見に、瀧本美織、国仲涼子、塚本高史、三浦翔平、佐藤勝利(Sexy Zone)、川畑要(CHEMISTRY)、片桐はいり、大杉漣、稲垣吾郎と出席した。@@cutter  2012年の一文字を「理科の理」と自分の名前で表した向井は「自分が自分が、という感じであれだけど……」と恐縮しながらも「自分も大切にしないと周りを大切にできないと思うし、この作品も自分だけではなく、皆で作っている作品だから」とチームワークをアピール。新たな年に向けて「出る側として自分を大切にして良い作品に出会って、全力で作っていけたらいい」と意気込んだ。   30歳を目前にした元ロックバンドのベーシスト・山手英介(向井)が、人気フランス料理店のオーナーシェフの母親が急死したことをきっかけに、バンド仲間たちとフランス料理店を開店しようと奮闘していく様を描く。フジテレビ系ドラマ初主演となる向井がドSキャラのシェフを演じるほか、実家のフランス料理店を乗っ取ったライバル実業家に稲垣、CHEMISTRY・川畑がレストランで働く元ドラマー役で俳優デビューすることも話題に。   向井が自分の名前の一字を出したことに共演者は大ウケした様子で、川畑も下の名前の「要」を挙げて「“肝心要”という意味でお母ちゃんが付けてくれたので、今回の作品で要の部分が出せるか試していきたい」と初ドラマ出演に熱い思い。ジャニーズの先輩であるSMAPの稲垣との共演に緊張気味の佐藤も「勝利の勝。誰にも負けないように、自分にも負けないようにしたい」と抱負を語った。一方、そんな佐藤が中トロ好きと知った稲垣は「鮪!」と一言。「佐藤君が中トロを食べたいと言っていたので連れて行きたい」と後輩思いの一面をアピールするが「期待の新人なので、優しさの成功投資をしておこうと思う」と計算高い一面も覗かせていた。   フジテレビ「ハングリー!」(関西テレビ制作)は1月10日から毎週火曜午後10:00より放送スタート、初回は10:15から

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