片桐仁 関連記事

  • 「アベンジャーズ」シリーズの魅力を語る片桐仁

    「こんな映画は観たことがない!」片桐仁が「アベンジャーズ」で感じた“衝撃”を語る

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     「アベンジャーズ」シリーズの最新作にして完結編となる『アベンジャーズ/エンドゲーム』の予告編が昨年12月に遂に解禁となり、大きな話題となっている。「マーベル映画が大好き」という俳優の片桐仁も、「前作の『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』は、“こんな映画は観たことがない!”という衝撃を受けました。1年待たされましたが、今となっては続きを早く観たいけれど、一方でシリーズが終わってしまうのがさみしくて…」とファンならではの複雑な心境を告白する。シリーズの魅力や、最新作への期待をたっぷり語ってもらった。@@cutter 『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』では、最凶最悪の“ラスボス”サノスに立ち向かった最強のヒーローチーム・アベンジャーズが、大きな絶望を味わった。片桐は「こんな映画は観たことがないですよ!クライマックス、劇場がちょっと衝撃で揺れましたからね!」と壮絶なラストに動揺しきり。「誰と誰が出会って、どこで助けに来るなど、ヒーローが集うワクワク感もある。そして何よりサノスの存在感がすごい。もう、本作での主人公ですよね。今までの悪役とはまったく違うキャラクター、類を見ない悪役だと思いました」と本作の魅力の鍵を握るのが、サノスだと話す。「生い立ちや、起きた出来事など、サノスの過去をもっと知りたい。愛ゆえに悪役になってしまったキャラクターですよね」。 @@insert1  「アイアンマンは男の憧れ」という片桐にとって、もちろんヒーローたちのドラマも胸熱ポイント。「みんな悩みを抱えていて、いろいろな人間ドラマを背負っている。シリーズでは“父と子”というテーマを感じることも多いです。アイアンマンことトニー・スタークと父親、スター・ロードことピーター・クイルと父親、またアイアンマンとスパイダーマンも父と子のような側面がありますよね。“継承”というテーマも込められているんじゃないかな。そういったドラマを背負いながら、アベンジャーズとして集まって一つになって戦っている。たまらないですよね」。  ヒーローの抱えたドラマについて熱弁する片桐だが、シリーズを一言で表すならば「愛」と断言。「愛のない作品が一つもない!ヒーローだけれど、みんなものすごく人間らしいんですよね。愛があって、孤独があって、恐怖もある。人類を救う手段として、分かち合えない考え方があったりもするんだけれど、ぶつかったり、許し合ったりして、進んで行く」とチームに大きな愛を感じるという。片桐自身も、舞台などでチームとして“戦う”ときがあるが、その際には「コミュニケーションを大切にしている」とも。「役者はみんな、それぞれが演じる役柄の過去や背景を背負ってステージに上がります。役柄を背負うと、自分はこう思う、こうしたいということが出てきますよね。演出家や共演者とは、それを溜め込まずに話し合うことが大事だと思っています。そうしていくことでキャラクター同士に関係性や、化学反応が生まれるのが楽しいんです。アベンジャーズも集まったときの化学反応が、大きな見どころですよね」。 @@insert2  2019年4月26日より、いよいよ『アベンジャーズ/エンドゲーム』が公開となる。「続きを早く観たいけれど、さみしいんですよ!この1年は“次が気になる”という思いと、“まだ終わらない”というワクワク感がありました。いやあ、さみしいなあ…」と打ち明けるが、どんな展開を期待しているのだろうか?  「予告編を観たんですが、宇宙空間をさまよっていたトニーが弱っていましたね。あんなアイアンマンは見たことがないですね。前作で、トニーはポッツに“子どもが生まれる夢”を見たと話していました。あの言葉は、絶対に鍵を握っているでしょう!時間をいじることになるんだと思いますが、そこでポッツのお腹には…と。うん、この予想は固いと思う(笑)。また、すれ違ったままのアイアンマンとキャプテン・アメリカもまだ会ってないですからね。宇宙の危機を前に、あの友情がどうなるのか」など様々に思いを巡らせながら、「とにかく号泣したいです!絶対に泣ける展開になるはず。本当に楽しみです!」と声を大にしていた。(取材・文:成田おり枝/写真:中村好伸)  『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』MovieNEX発売中。『アベンジャーズ/エンドゲーム』2019年4月26日(金)全国公開。 @@insert3

  • (左上から)中井貴一、本田翼、斉藤由貴、(左下から)深川麻衣、片桐仁、小倉久寛、土村芳 映画『空母いぶき』第3弾キャスト発表

    本田翼が『空母いぶき』でヒロイン! 斉藤由貴、中井貴一ら追加キャスト

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     女優の本田翼が、来年公開の映画『空母いぶき』でヒロインを演じるほか、俳優の中井貴一や女優の斉藤由貴らが演じる映画オリジナルの登場人物も明らかになった。本田は「私と同様に戦争を知らない世代の方々が、少しでも平和を考えるきっかけとなる作品となればと思います」とコメントを寄せている。@@cutter 本作は、かわぐちかいじによる同名漫画を実写化。世界が再び「空母の時代」へ突入した20XX年の世界で、国籍不明の軍事勢力から襲撃を受けた日本が繰り広げる戦いを描き出す。現地に派遣される護衛隊群の中心となる空母「いぶき」の艦長・秋津竜太は西島秀俊、副長・新波歳也役は佐々木蔵之介が務める。本田は“空母いぶき”に乗り込む唯一の女性であり、国家危機に翻弄されながらも果敢に立ち向かおうとするネットニュースの記者・本多裕子を演じる。  原作にはない映画オリジナルの役どころとなった本田は「彼女は決して心が強いわけではなく、ごく普通の女性なんですが、突然“戦闘”という現場を目の当たりにすることになり、そこでジャーナリストとしてどんな行動をとって、どんな決断をするのか、一つ一つ考えながら真摯に向き合い丁寧に演じることを心がけました」と撮影を回想。また「私と同様に戦争を知らない世代の方々が、少しでも平和を考えるきっかけとなる作品となればと思います」とも話している。  一方の斉藤が演じるのは、部下である裕子の安否を気遣いながらも、その仕事に信頼を寄せる上司・晒谷桂子。中井は、クリスマス商戦で大忙しのコンビニ店長・中野啓一に扮する。また、裕子と共に“空母いぶき”に乗艦する大手新聞のベテラン記者・田中俊一役は小倉久寛。裕子が勤めるネットニュース社の先輩ディレクター・藤堂一馬役は片桐仁。アシスタントの吉岡真奈役は土村芳。コンビニ店員として啓一と心温まるバディ感を魅せる森山しおり役には、深川麻衣がキャスティングされた。  映画『空母いぶき』は2019年全国公開。

  • 松本まりか

    松本まりか、“因縁の相手”片桐仁との2ショット『ブラックスキャンダル』

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     女優の松本まりかが29日に自身のインスタグラムにて、放送中のドラマ『ブラックスキャンダル』(読売テレビ・日本テレビ系/毎週木曜23時59分)で共演したお笑いユニット・ラーメンズのメンバーであり、俳優の片桐仁との2ショットを公開した。ファンは「素のまりかちゃん可愛いすぎ」「片桐さんの頭どーなってるんですか?(笑)」などの反応を見せている。@@cutter 本作は、身に覚えのない不倫騒動によって、人気女優の座から突き落とされてしまったヒロイン・藤崎紗羅(松本)が、整形手術によって別人の矢神亜梨沙(山口紗弥加)に成り代わり、自身を陥れた人々に復讐する姿を描いている。片桐は亜梨沙の計画を見抜いた週刊誌記者・巻田健吾を演じている。  松本がインスタグラムに「この人は、私を芸能界から抹殺したゲス記事を書いた、週刊星流の巻田さん!!!楽しそうに見えるかもしれないけれど、因縁の相手」「こんちっきしょう!てやんでい!こんな仲がいいわけないんです」などの言葉を添えて投稿した写真には、髪が逆立った片桐との2ショットなどが収められている。3枚目には小道具とみられる架空のスポーツ紙、写真週刊誌も掲載。松本があられもない姿で寝顔を披露する誌面には「ベッド写真」の文字が踊る。  この投稿を受けたファンは「あっ!悪徳記者の方だ」「まりかさんの笑顔が、最高」「素のまりかちゃん可愛いすぎ」「片桐さんの頭どーなってるんですか?(笑)」「良い笑顔やぁ」「楽しそうなまりかちゃんを見れて安心しました」などの反応を見せている。 引用:https://www.instagram.com/marika_matsumoto/

  • 『ブラックスキャンダル』第8話場面写真

    今夜『ブラックスキャンダル』唯菜と純矢の婚約に亜梨沙はショックを受け…

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     女優の山口紗弥加が連続ドラマ初主演を務めるドラマ『ブラックスキャンダル』(読売テレビ・日本テレビ系/毎週木曜23時59分)の第8話が今夜放送される。今回は、亜梨沙の後輩女優・阿久津唯菜(松井玲奈)と亜梨沙が、亜梨沙の元婚約者である勅使河原純矢(安藤政信)をめぐって、壮絶なバトルを繰り広げる。@@cutter 本作は、身に覚えのない不倫騒動が原因で人気女優の座から突き落とされたヒロイン・藤崎紗羅(松本まりか)が、整形手術で別人に姿を変えて矢神亜梨沙(山口)と名乗り、かつて所属した芸能事務所「フローライト」のマネージャーとなって復讐を果たしていく姿を描く。  唯菜と純矢が、婚約したというニュースが流れ、亜梨沙は唖然とする。さらに、亜梨沙は、唯菜から衝撃の事実を告げられるのだった。そんな亜梨沙のもとへ、話があると純矢がやって来る。かつて婚約していた二人は、別れた当時のことを思い出すのだが…。  一方、週刊誌記者の巻田健吾(片桐仁)は、亜梨沙が藤崎紗羅であることを暴露されたくなければ、大金を払えと亜梨沙を脅す。「今夜会って話そう」と言われた亜梨沙が、巻田のもとに行くと、思わぬ事態が起きていた。  『ブラックスキャンダル』第8話は、読売テレビ・日本テレビ系にて今夜11月22日23時59分放送。

  • 『ブラックスキャンダル』第6話場面写真

    今夜『ブラックスキャンダル』亜梨沙は窮地のソフィアを救うため奔走

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     女優の山口紗弥加が連続ドラマ初主演を務めるドラマ『ブラックスキャンダル』の第6話(読売テレビ・日本テレビ系/11月8日24時9分)が今夜放送される。今回は、窮地に陥った美人モデルを救うため、亜梨沙(山口)がある行動に出る。@@cutter 本作は、身に覚えのない不倫騒動が原因で、人気女優の座から突き落とされたヒロイン・藤崎紗羅(松本まりか)が、整形手術によって別人に成り代わり、矢神亜梨沙と名乗り復讐を果たしていく姿を映し出す。  フローライトに所属する美人モデル・ソフィア(瑛茉ジャスミン)の罪をかぶって、水谷快人(若葉竜也)は逮捕された。さらに、チーフマネージャーの花園由祐子(平岩紙)は、ソフィアの弱みを握りヌード写真集を出させようと画策し、ソフィアは追い詰められてしまう。  亜梨沙はそんな花園への復讐を企てるが、週刊誌記者の巻田健吾(片桐仁)の裏切りに遭い、花園から手酷い仕打ちを受けることに。その後フローライトを追い出されてしまう亜梨沙だったが、窮地のソフィアを救うため、ある行動に出る…。  『ブラックスキャンダル』第6話は、読売テレビ・日本テレビ系にて今夜11月8日24時9分放送。

  • 『ブラックスキャンダル』第4話場面写真

    今夜『ブラックスキャンダル』正体に気付いた健吾からの脅かしに亜梨沙は…

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     女優の山口紗弥加が連続ドラマ初主演を務めるドラマ『ブラックスキャンダル』(読売テレビ・日本テレビ系/毎週木曜23時59分)の第4話が今夜放送される。今回は復讐に燃える主人公の亜梨沙(山口)が、週刊誌記者の巻田健吾(片桐仁)によって計画を見抜かれ、これをネタに脅されてしまう姿などが映し出される。@@cutter 本作は、身に覚えのない不倫騒動によって、人気女優の座から突き落とされてしまったヒロイン・藤崎紗羅(松本まりか)が、整形手術によって別人に成り代わり、矢神亜梨沙(山口)と名乗って復讐していく姿を描く。  亜梨沙は週刊誌記者の巻田健吾に「あんたは藤崎紗羅と同一人物で、5年前の復讐をしている」と見抜かれてしまう。巻田はこれをネタに「バラされたくなければ、大物芸能人のスキャンダルネタを探して来い」と亜梨沙を脅すのだった。  一方、チーフマネージャーの花園由祐子(平岩紙)は、亜梨沙に自分の地位を奪われないために、亜梨沙が担当している小嶋夏恋(小川紗良)の過去の枕営業をスキャンダルにしようと目論むのだが…。  『ブラックスキャンダル』第4話は、読売テレビ・日本テレビ系にて今夜10月25日23時59分放送。

  • 『ブラックスキャンダル』第3話場面写真

    今夜『ブラックスキャンダル』、亜梨沙の身辺を探る記者が現れ…

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     女優の山口紗弥加が主演を務めるドラマ『ブラックスキャンダル』(読売テレビ・日本テレビ系/毎週木曜23時59分)の第3話が今夜放送される。第3話では、山口演じるヒロインの正体を探ろうとする記者が現れる。@@cutter 本作は“謝罪会見”をテーマに、陰謀によって人気女優の座から地獄に突き落とされたヒロイン・亜梨沙の姿を、芸能界に生きる人々の人間模様とともにオリジナルストーリーで描き出す復讐劇。  『週刊星流』の記者、巻田健吾(片桐仁)は、テレビ局プロデューサーの五色沼仁(袴田吉彦)や、二世俳優の棚城健二郎(波岡一喜)が起こした騒動の影に、矢神亜梨沙(山口)がいることに気付く。「あの女の周りで面白いことが起きている…」と巻田は、亜梨沙のことを探り始める。  一方、芸能事務所『フローライト』では、売り出し中のアイドルグループ「ミルキーロード」のメンバー、ミカ(田中真琴)の妊娠が発覚! しかも、お腹の子の父親はマネージャーの犬飼遊真(森田甘路)だった。亜梨沙はミカを守るためにある手段を思いつくのだが…。  ドラマ『ブラックスキャンダル』第3話は、読売テレビ・日本テレビ系にて今夜10月18日23時59分放送。

  • 『ブラックスキャンダル』出演キャスト

    山口紗弥加主演『ブラックスキャンダル』、共演に安藤政信&松井玲奈

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     女優の山口紗弥加が主演を務める10月スタートのドラマ『ブラックスキャンダル』(読売テレビ・日本テレビ系/毎週木曜23時59分)に、安藤政信と松井玲奈の出演が決定。復讐を決意するヒロインに協力する女優を演じる松井は「協力者として裏で手引きをする役どころは、やりがいがありそうです」と語っている。@@cutter 本作は“謝罪会見”をテーマに、陰謀によって人気女優の座から地獄に突き落とされたヒロイン・亜梨沙の姿を、芸能界に生きる人々の人間模様とともにオリジナルストーリーで描き出す復讐劇。  このたび、出演が発表された安藤の役どころは、ヒロインの元恋人で、彼女が所属していた芸能プロダクション「フローライト」でチーフマネージャーを務める勅使河原純矢。亜梨沙と婚約していたものの、捏造された“不倫スキャンダル”の影響で破局。父・友和が経営するフローライトを継ぐつもりだったが、それを拒否されたことからある作戦を思いつき、実行に移すというキャラクターだ。  松井演じる阿久津唯菜は、フローライトに所属するスター女優。憧れの先輩だった亜梨沙のスキャンダルが捏造されたものだったと知り、彼女にそのことを伝える唯菜は、ヒロインにとっての唯一の理解者。亜梨沙を心配しつつも協力するが、唯菜が復讐に加担するには、別の理由があることも描かれていく。演じる松井は「脚本を読んで率直に面白いなと思いました」と語ると、続けて「亜梨沙の復讐劇にスカッとしてもらえると嬉しいなと思います」とコメント。  この他にも、フローライト社長の勅使河原友和役に片岡鶴太郎、新人マネージャー・水谷快人役に若葉竜也、亜梨沙のスキャンダルを捏造するチーフマネージャー・花園由祐子役に平岩紙をキャスティング。さらに小川紗良、松本まりか、片桐仁らの出演も決定している。  ドラマ『ブラックスキャンダル』は読売テレビ・日本テレビ系にて、10月4日より毎週木曜23時59分放送。

  • 映画『凜』ポスタービジュアル

    須賀健太、平祐奈、片桐仁ら、又吉原作『凜』追加キャストに

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     芥川賞作家・又吉直樹の原作を基に、俳優の佐野勇斗と本郷奏多がダブル主演を務める映画『凜』の追加キャストが発表され、須賀健太、平祐奈、片桐仁、大沢ひかるらの出演が明らかになった。@@cutter 又吉が書き下ろした初の長編で、2007年12月に神保町花月で公演した舞台を基にする本作。劇中では「100年に一度、村から子供が消える」という伝説がある村を舞台に、真面目でどこか達観している現代っ子の高校生・野田耕太(佐野)と、不思議な転校生・天童(本郷)が過ごす青春の日々、そして彼らの友達が消えていく様が描かれる青春群像サスペンス。  佐野、本郷と共に男子高校生役に扮するのは須田健太、亀田侑樹、櫻井圭佑。須賀は「又吉さんが描く登場人物達は個性的で愛らしい人物ばかりですが、その中でも演じさせていただいた大仏は、一際個性的だと思います」とコメント。「“笑顔が大仏みたい"だからあだ名が大仏。まぁ他にも諸説あるのですが…笑。自称チャームポイント、笑顔の須賀健太、全力でニコニコさせていただきました!お楽しみに!」とも話した。  一方、石田ひかりは佐野演じる耕太の母、山口紗弥加は耕太が憧れる保健の先生を演じる。他に発表となった平祐奈、片桐仁、堀部圭亮、勝村政信らの役どころは明らかになっていない。また、11年前の舞台『凜』に出演した金田哲(はんにゃ)のほか、椿鬼奴、ドラマ『火花』で役者デビューを飾った好井まさお(井下好井)ら、よしもと芸人も作品を盛り上げる。追加キャスト発表とともに、東京八王子ロックバンド、ハルカミライの楽曲『ヨーロービル、朝』が主題歌に、『俺達を待っている』が挿入歌に決定した。  映画『凜』は2018年度に全国公開予定。

  • 『ラーメン食いてぇ!』特製ビジュアル

    片桐仁、山で遭難して絶叫 『ラーメン食いてぇ!』メイキング映像公開

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     映画『ラーメン食いてぇ!』に出演する片桐仁による撮影現場のコメントが到着。あわせてメイキング映像、特製ビジュアルが公開された。@@cutter 本作は、林明輝の同名ウェブ漫画を、中村ゆりか主演で映画化。祖父のラーメン作りを継ぐことで生きる希望を見つけ、ラーメン屋復活に奔走する女子高生・茉莉絵(中村)の姿を描く。  人気ラーメン店“清蘭”の店主・紅烈土(石橋蓮司)はラーメンづくりのパートナーだった愛する妻を亡くし、生きる希望を見失っていた。そんな彼の元に、孫娘である茉莉絵(中村ゆりか)が自殺を図ったと連絡が入る。なんとか一命を取り留めた彼女に、烈土は清蘭のスープを一口飲ませる。そのスープを飲んだ瞬間に、心で何かを感じ取った茉莉絵は「私にラーメンを教えて!」と懇願。“世界一のラーメン”をつくることを生きる目標に、もう一度頑張ることを決意する。ラーメン作りには良いパートナーが必要だという烈土の勧めもあり、食通の親友コジマ(葵わかな)を巻き込み過酷なラーメン修行が始まった。  片桐が演じるのは清蘭のファンであり料理評論家の赤星亘。彼は、ウイグル自自区で事故に遭い、砂漠に取り残されていた。遠い異国の地で、赤星の絶叫が荒野に響き渡る「清蘭のラーメン食いてぇ!!!」と絶叫する。  特製ヴィジュアルポスターにはウイグル自治区で事故にあった赤星が「清蘭のラーメン食いてぇ!!!」と叫んでいるかのようなインパクトのある構図が採用された。遭難シーンは片道2日かかる旧ソビエト連邦の共和制国家、キルギス共和国で撮影を敢行したといい、ハプニング続出だったメイキング映像も同時に公開されている。  「僕の役は、車移動中に事故にあって、山で一人遭難してしまった料理評論家の役です」という片桐だが、「山羊を使う場面があったんです。でも山羊がいないので聞いたら、前の晩にオオカミに食べられちゃったって言われて(笑)新しい山羊が来たんですけど、逃げるんですよ。もう大変でした!」撮影秘話を明かしている。  映画『ラーメン食いてぇ!』は3月3日より全国公開。

  • 日曜劇場『99.9‐刑事専門弁護士‐SEASONII』完成披露試写会&舞台挨拶にて

    松本潤、『99.9』続編ではオヤジギャグの神が憑依?木村文乃の暴露に照れ笑い

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     嵐の松本潤が、7日に都内で開催された日曜劇場『99.9‐刑事専門弁護士‐SEASONII』(TBS系にて1月14日21時スタート)第1話の完成披露試写会および舞台挨拶に、共演する香川照之、木村文乃、片桐仁 マギー、馬場園梓、岸部一徳と出席。松本は、「帰ってきた感じといいますか、安心する現場です。和気あいあいとしているし、すごく刺激もある」と充実の表情で語った。@@cutter 本作は、2016年4月期に放送され大きな話題を呼んだ日曜劇場『99.9‐刑事専門弁護士‐』の続編。個性的な刑事専門弁護士たちが、衝突しながらも逆転不可能とされる刑事事件に挑む姿を描く。前作に続き主人公の深山大翔を演じる松本は、「まさかこんなに早くパート2ができるとは思っていませんでしたし、帰ってきた感じといいますか、安心する現場です。和気あいあいとしているし、すごく刺激もある」と充実の表情を見せる。  イベントの前日が3ヵ月ぶりの撮影だったそうで、松本は撮影前に本読みを提案したことを述懐。「本読みをしませんかって軽く話したら、休日返上で皆さん集まってくださいまして」と話し、「役者陣だけで、台本を開いて本読みをやるという機会があって。自主的にですね。そういうのも、すごくチームの良いところが表れているんじゃないかな」と満足そうに語った。  深山とチームを組む敏腕弁護士・佐田篤弘にふんする香川は、松本とは芸能界で最も仲がいいそうで「シーズン1から2の間に、(プライベートで)どれだけ会ってたか(笑)」とニッコリ。元裁判官の弁護士・尾崎舞子としてシリーズに加わる木村は、3話での松本の芝居について「オヤジギャグを歌ってましたね」と暴露。続けて「オンエアされるかどうかはわからないですけれども、憑依してますよね。オヤジギャグの神様が」と笑う。松本は照れ笑いを見せながら「面白くないものを、どうやったら面白いと思ってもらえるか考えています」と明かした。  日曜劇場『99.9‐刑事専門弁護士‐SEASONII』はTBS系にて1月14日21時スタート。初回は25分拡大SP。

  • 映画『ラーメン食いてぇ!』ポスタービジュアル

    中村ゆりか×葵わかな共演、伝説のWEB漫画『ラーメン食いてぇ!』 映画化決定

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     林明輝によるWEB漫画『ラーメン食いてぇ!』が、中村ゆりかと葵わかなの共演で実写映画化が決定し、予告編とビジュアルが解禁された。@@cutter 本作は、PV100万超えを記録した林明輝による人気WEB漫画が原作。一杯のラーメンを通して結ばれる人々の縁と絆を描く。ラーメン作りのベストパートナーだった妻を亡くし、店を畳む決意をしたラーメン店店主・紅。新疆ウイグル自治区でのテレビ取材中、事故に遭い、一人荒野を彷徨う羽目になった料理研究家・赤星。心ない高校の同級生の噂が元で、自殺を考える女子高生・茉莉絵。一杯のラーメンが、3人を思わぬ形で結びつけ、変えていく。  主人公の茉莉絵を中村、親友のコジマを葵が担当。茉莉絵の祖父、紅を石橋蓮司、遭難した料理評論家に片桐仁が脇を固める。メガホンを取ったのは、若手クリエーターの熊谷祐紀監督。  主演の中村は「ラーメン作りの工程を教わるなど、とても貴重な経験をさせて頂きました。ひとつのラーメンから生きる力をもらうほどです。全力に真剣で、そしてとても熱い物語だと思います」とコメント。原作のイメージに合わせて、髪の毛を20センチカットした葵は、「ラーメンの湯切りをたくさん練習したのを覚えています」と明かし、「青春と人生とラーメンの融合、シュールな世界観を楽しんでいただけたらと思います」と作品の魅力を語っている。  解禁されたポスタービジュアルでは、茉莉絵とコジマが笑顔でどんぶりを持つ背後に、料理評論家、ラーメン店主が立っている。それぞれが人生の挫折を味わいながらも、一杯のラーメンを通して一歩を踏み出までの人間賛歌を表現したビジュアルとなっている。  予告編では、茉莉絵がコジマとともにラーメン道を歩み出す姿や、祖父の紅にラーメンの作り方を教えてもらう様子のほか、遭難した料理評論家がもう一度ラーメンを食べるために荒野を歩く姿などが収められている。  映画『ラーメン食いてぇ!』は2018年3月3日より全国公開。

  • 丸山隆平『泥棒役者』、関ジャニ∞の主題歌『応答セヨ』入りの予告編解禁

    丸山隆平『泥棒役者』、関ジャニ∞の主題歌『応答セヨ』入りの予告編解禁

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     丸山隆平(関ジャニ∞)の映画単独初主演となる新作『泥棒役者』の予告編映像とポスタービジュアルが解禁となった。また本作の主題歌は関ジャニ∞の新曲『応答セヨ』に決定、公開された予告編でも使用されている。@@cutter かつて泥棒稼業に手を貸した過去がある主人公・大貫はじめ(丸山)。今は溶接工員として真面目に働き、恋人の美沙(高畑充希)と幸せな同棲生活を送っていた。ある日、昔の泥棒仲間・畠山(宮川大輔)から、美沙に泥棒だった過去をバラすと脅され、泣く泣く、とある豪邸に盗みに入ることに。  だが、忍び込んだ豪邸で、はじめは、絵本作家の家主(市村正親)、訪問してきた編集者(石橋杏奈)、セールスマン(ユースケ・サンタマリア)たちから、「編集者」「絵本作家」「豪邸の主人」と次々に間違えられてしまう。捕まりたくない一心で、はじめはそのつど、かん違いされた「役柄」を必死に演じることに…。  公開された映像では、何役も違うキャラクターを演じるハメになる、はじめ役の丸山の、愛嬌たっぷりの豊かな表情が映し出される。そしてポスターには、キャスト陣が豪邸の中に一堂に会し、勢揃い。クセ者ぞろいの8人の強烈なキャラクターが伝わってくるようだ。  本作のメガホンをとったのは『小野寺の弟・小野寺の姉』で初監督を務めた西田征史。西田監督とのトークセッションの上で制作された主題歌は、ポルノグラフィティの新藤晴一が作詞。前向きで温かいメッセージがこもった世界観に仕上がっている。  映画『泥棒役者』は、11月18日より全国公開。

  • 関ジャニ∞丸山隆平主演映画『泥棒役者』、高畑充希ら豪華追加キャスト発表

    市村正親、高畑充希の出演決定!関ジャニ∞丸山隆平『泥棒役者』豪華キャスト集結

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     関ジャニ∞の丸山隆平が、映画単独初主演を飾る映画『泥棒役者』に、市村正親、高畑充希、ユースケ・サンタマリアら豪華キャストの出演が明らかとなった。@@cutter 本作は、NHK朝の連続テレビ小説『とと姉ちゃん』の脚本を手がけた西田征史の監督第2作。2006年に西田が作・演出した舞台『泥棒役者』を、自身が映画用にリライトし監督するオリジナル作品。  かつて金庫破りの泥棒をしていた大貫はじめ(丸山)。現在は足を洗い溶接工員として真面目に働き、恋人の美沙(高畑)とささやかながら幸せな同棲生活を送っていたが、美沙の誕生日にデートの待ち合わせ中に、昔の泥棒仲間・則夫(宮川大輔)から突然声をかけられ「今日盗みに入ろう思っている。家の鍵を開けるために、はじめちゃんがどうしても必要だ!」と一方的に詰め寄られる。  最初は、断るはじめだったが、美沙に過去のことをバラすと脅され、渋々応じる。だが盗みに入った豪邸で、豪邸の家主の絵本作家・前園俊太郎(市村)、そして屋敷にやってきた編集者(石橋杏奈)、セールスマン(ユースケ)から、“豪邸の主人”“絵本作家”“編集者”など次々と間違えられてしまう。「泥棒」として捕まりたくない一心で、はじめは、その“役”を必死に演じるハメになるが…。  今回、このほか、片桐仁、峯村リエらの出演も発表された。  映画『泥棒役者』は、11月よりTOHOシネマズ新宿ほか全国ロードショー。

  • 山野楽器本店が「鬼野楽器」に! キャストが使用した衣装や小道具を展示

    『TOO YOUNG TO DIE!』衣装展開催! 長瀬×神木らキャストが使用した楽器も展示

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     監督・脚本を宮藤官九郎が務め、長瀬智也、神木隆之介が主演した映画『TOO YOUNG TO DIE!若くして死ぬ』のブルーレイ&DVD発売を記念して、銀座・山野楽器本店が2日間限定で“鬼野楽器”に店舗名を変更することがわかった。さらに、今回のコラボレーション企画で、実際に劇中でキャストが使用した貴重な衣装や小道具も展示されることが発表された。@@cutter 本作は、“地獄”を舞台にしたコメディ映画。17歳でこの世を去った大助(神木)が、大好きなクラスメイトにキスしたい一心で、赤鬼のキラーK(長瀬)の力を借り地獄からの生還を目指して大奮闘する姿を描く。  今回、山野楽器が店舗名を変更する“鬼野楽器”とは、劇中に登場する、キラーKの大学の先輩・鬼野(片桐仁)が経営する地獄の楽器店だ。楽器のほかにカート・コバーンやジミ・ヘンドリックスなど有名ギタリストの腕を販売している。  今回のコラボレーションでは、当然ながら有名ギタリストの“腕”が販売されることはないのだが、その代わり、映画で使用した衣装や小道具が展示される。展示されるのは、キラーK、大助、COZY(桐谷健太)、邪子(清野菜名)の衣装やそれぞれが使用した楽器。さらに、鬼Phoneや地獄で一番偉いえんま校長の証書、判子など、宮藤監督がこだわりぬいた小道具の数々が一挙に展示され、本作の世界観を余すところなく楽しむことができる。  なお、本作のブルーレイ&DVDは12月14日から発売。豪華版には、まるで舞台装置のような<地獄>セットの様子を見られるメイキングや地獄図(ヘルズ)のライブ映像などを含む特典映像が付いている。さらに、セル商品には、宮藤監督、長瀬、神木、桐谷、清野、皆川猿時によるオーディオ・コメンタリーも収録されている。  銀座・山野楽器本店『TOO YOUNG TO DIE!若くして死ぬ』コラボレーション企画は、鬼野楽器再現と小道具展示が12月13日13時から14日まで、衣装展示が12月13日13時から19日まで開催。

  • 松本潤、連ドラ『99.9‐刑事専門弁護士‐』で弁護士役初挑戦

    松本潤、超型破り弁護士役に初挑戦! 「演じられる年齢に」TBS日曜劇場初主演

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     松本潤(嵐)が、4月スタートのTBS日曜劇場『99.9‐刑事専門弁護士‐』で弁護士役に初挑戦し、さらに香川照之と初共演することがわかった。本作は、連続ドラマ史上初となる“刑事専門弁護士”に特化したリーガル・エンターテイメント。松本、香川のほかに榮倉奈々、青木崇高、片桐仁、マギー、渡辺真起子、藤本隆宏、奥田瑛二、岸部一徳らも出演する@@cutter 『スマイル』以来、7年ぶりのTBS連続ドラマで松本が演じるのは、弁護士・深山大翔。裁判有罪率99.9%といわれる日本の刑事事件の中、残された0.1%の事実を自らが納得するまでとことん追及する若手だ。そんな深山とチームを組むことになる敏腕弁護士・佐田篤弘役には香川照之。民事のプロとして時に手段を選ばず勝利にこだわってきた敏腕だが、金にならない刑事事件の専門チームのリーダーを任され屈辱的と受け止めている。初共演の二人が、正反対な役をどのように演じるか注目が集まる。  松本は初の弁護士役について「僕も弁護士役を演じられる年齢になったのだなと実感しました」と、自身の年齢を再認識した様子。「今回の作品は新たなチャレンジになると思っています。台本を読んでみて、トリックの面白さや人間関係の描き方がとても面白かったです。監督が描かれたい世界観に、自分も入っていけたらいいなと思っています」と意気込む。  共演の香川は「私が演じる佐田は、松本さんが演じる深山とは距離感があり、同じ方向を向いているとは言い難い役柄です。深山は型破りな弁護士であるため、僕は逆にフォーマルな弁護士を楷書で演じるつもりで今はいます」と役作りを明かし、「実際の弁護士像とかけ離れないよう注意し、そのことがどうキャストの間で化学反応を生んでいくのか、楽しみにしています」と作品への展望を語った。  日曜劇場『99.9‐刑事専門弁護士‐』は、TBS系にて4月17日21時スタート。

  • ゾンビメイクの林遣都&広瀬アリス、まさに衝撃の2ショット!

    林遣都&広瀬アリス、ゾンビメイクで座談会!“玉川区役所”メンバーらの衝撃写真解禁

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     『八犬伝』ほか数多くの人気作品を手掛ける河原雅彦が監督を務め、林遣都、広瀬アリス、金子ノブアキら豪華キャストが集結。異色のホラー系ヒューマンゾンビコメディとして話題を呼んだ『玉川区役所 OF THE DEAD』が2月18日にブルーレイ&DVDBOX発売される。今回、同BOXの特典映像「玉川区役所 ゾンビメイクで座談会」でゾンビに扮した林らキャスト陣の写真が解禁となった。@@cutter 本作の舞台は、ゾンビの存在が日常化した20XX年の日本。“ゾンビ対策と捕獲”を担当する玉川区役所・特別福祉課に勤める赤羽晋助(林)は、公務員らしく安定した生活を送るものの、いまいちパッとしない毎日を過ごしている。そんな彼の、新人として配属されてきた“超武闘派”女子との衝突、ゾンビ博士との普通じゃない友情などを、異色のホラーコメディとして描いている。  今回解禁となった写真は、ゾンビメイクを施した林、広瀬、金子と共に高橋努、片桐仁、豊田エリー、水澤紳吾らが登場する特典映像「玉川区役所 ゾンビメイクで座談会」の模様。ドラマから出てきたようなリアルな“ゾンビ”たちが撮影秘話などを語る様子は、まさに異様な雰囲気を醸し出している。  また、そのほかの特典として本編に登場するゾンビが大集合の「玉川区役所 OF THE DEAD ゾンビ図鑑」、林が走る映像を集めた「走れ、遣都!」などファン垂涎の豪華映像が満載となっている。  『玉川区役所 OF THE DEAD』ブルーレイBOXは1万9000円(税別)、DVDBOXは1万5200円(税別)で2月18日発売。

  • さくらちゃん

    ラーメンズ片桐の不条理アート「粘土道」が遂にフィギュアに!

    気になる

     お笑いコンビ「ラーメンズ」片桐仁が発信する不条理アート「粘土道」が、カプセルトイ「粘土道 フィギュア コレクション」として、8月下旬より発売されることが分かった。@@cutter これまで14年に渡り「何かに粘土を盛る」という粘土作品を創作し、現在も雑誌「FRIDAY」にて粘土作品を連載中の「粘土道」。今回、そんな話題の商品が「コップのフチ子」の開発も手掛ける「奇譚クラブ」とコラボして、カプセルトイとして発売される。  ラインナップは、携帯になる「さくらちゃん」「カエルちゃん」「ギリのスジンクス」「サイフォン」、ゲーム機になる「カニボーイ」「DS亀LL」、メガネケースの「メガネゴン」の全7種。クオリティだけでなく、変形ギミックまでもが完全再現されている。  「粘土道 フィギュア コレクション」は、全7種、各400円(税込)で、8月下旬より全国のカプセル自動販売機で発売。  さらに、「粘土道」作品の中でも人気度の高い「タコスク」の実物大レプリカ「粘土道 プロップレプリカ タコスク」も発売される。裏面を含めディティールまで忠実に再現されている上、ミントタブレットケースとしても使用可能。加えて、片桐氏本人の直筆証明書、豪華ボックス付き仕様というファンにはたまらないプレミア商品となる。  「粘土道 プロップレプリカ タコスク」は、サイズ180mm、1万6800円(税込)で、8月下旬よりヴィレッジヴァンガード限定販売(予約受付中)。

  • 『自殺島』最新第9巻

    『自殺島』コミック業界初プロモ映像! 吉木りさ、櫻井孝宏ら9人が「生きる」を語る

    アニメ・コミック

     「ヤングアニマル」(白泉社)で好評連載中の森恒二氏によるコミック『自殺島』。最新第9巻が、29日に発売されることを記念して、“自殺島presents『9人の「生きる」言葉』”と題した、コミック業界初となる前代未聞のプロモーション映像が公開された。そのプロモーション映像に出演する9人は、新井浩文(俳優)、岡見勇信(総合格闘家)、片桐仁(俳優・彫刻家)、栗城史多(登山家)、櫻井孝宏(声優)、浅草キッド水道橋博士(漫才師)、鈴井貴之(タレント・映画監督)、フラワーカンパニーズ 鈴木圭介(ミュージシャン)、吉木りさ(タレント)という各界で活躍する9人である。@@cutter 『自殺島』は、生きる義務を放棄し、自殺を繰り返す“常習指定者”たちが送られる島――通称“自殺島”を舞台にしたサバイバル極限ドラマ。主人公・セイは自殺未遂の末、病院のベッドからこの島へ送り込まれた。そこに待っていたのはセイと同じ“未遂者”たちだった――。「死ねなければ、生きるしかない」。  今回のプロモーション映像の監督は、Perfume、サカナクションなどのミュージックビデオで知られる関和亮氏が担当。9人それぞれが、約2分間「生きる」というテーマで思いを語っている。  “自殺島presents『9人の「生きる」言葉』”は、5月24日から7月31日までヤングアニマル公式サイト内「自殺島」公式サイト、ユーチューブ 白泉社公式チャンネルにて限定公開  『自殺島』最新第9巻は、5月29日発売

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