剛力彩芽 関連記事

  • 「GIORGIO ARMANI 2020 CRUISE COLLECTION SHOW」に来場した西島秀俊と山崎賢人

    「アルマーニ」ファッションショーに西島秀俊、山崎賢人、ユマ・サーマン、剛力彩芽ら来場

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     ファッションブランド「ジョルジオ アルマーニ」初となるクルーズコレクションを発表するファッションショー『GIORGIO ARMANI 2020 CRUISE COLLECTION SHOW』が24日、東京国立博物館で開催された。会場には、広告キャンペーンモデルをつとめた西島秀俊や山崎賢人のほか、ハリウッド女優のユア・サーマン、剛力彩芽らが来場。それぞれ思い思いの装いを披露し、報道陣の注目を集めた。@@cutter 西島は、報道陣からファッションのポイントを尋ねられて「シンプルで、黒のスーツ。自分のスタイルで来ました」と笑顔。「アルマーニさんの服は華やかな服がたくさんあるけれども、個人的にダークスーツが好き。その中でも、一番色のトーンが落ち着いた服を着させてもらった」と解説。「日本でこうやってショーが開催されるということで、本当に楽しみ。熱気を感じていて、僕自身もワクワクしている」とコメントした。  山崎は、今回の装いについて「ネイビーで、同色のスーツとネクタイで合わせて、シンプルにまとめた」と説明。ファッションショーは「生で見るのは初めて。服も好きなので、すごく楽しみ」と期待を込めた。  約2ヵ月半ぶりに報道陣の前に登場した剛力は、ベージュのノースリープトップスとブラックのロングスカートという出で立ちで現れ、「私の中ではスゴい大人っぽいトップス。どうしたら私らしく、カッコよく着こなせるかな、というところで、かわいらしいロングのスカートにした」とコメント。報道陣から「“例のあの人”に今回のファッションを見せたら喜ばれるのではないか」と交際中のZOZOの前澤友作社長に関する質問が飛ぶと「そうですね。見せてないので。たぶんネット上で見ると思うので、いいこと書いてもらえればうれしい」とほほ笑んだ。  会場には斎藤工や竜星涼、上白石萌歌、草刈民代、安藤忠雄、鈴木保奈美、布袋寅泰、山田優、河瀬直美監督らが豪華な顔ぶれがそろった。  またイベントに合わせて、本ブランドのデザイナーでジョルジオ・アルマーニ氏が約12年ぶりに来日。ショーには本木雅弘と内田也哉子の長男・UTAが日本では初めてとなるランウェイにモデルとして登場。冨永愛がフィナーレを飾った。

  • 菅田将暉、広瀬アリス、武井咲、剛力彩芽・・・『大切なことはすべて君が教えてくれた』の同級生がすごい!

    菅田将暉、中島健人、広瀬アリスが同級生…主演クラスが勢ぞろいした学園ドラマとは?

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     2019年1月期ドラマの中でもとりわけ注目を集めた『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』(日本テレビ系)。生徒役の中からは、今田美桜や森七菜といった今後の活躍が期待される俳優が一躍ブレイクを果たした。そんな本作で念願の教師役に初挑戦した菅田将暉が、生徒役で出演していたドラマをご存じだろうか? 実はそのドラマで菅田の同級生役を務めた俳優陣が、今や堂々たる主演クラスぞろいなのだ。@@cutter その作品とは、2011年1月期に放送された月9ドラマ『大切なことはすべて君が教えてくれた』(フジテレビ系)。同じ私立高校で教鞭をとる教師の夏実(戸田恵梨香)と修二(三浦春馬)は結婚を控えたカップル。しかし修二がある生徒と“過ち”を犯したことから、夏実と修二は苦悩を抱えながらも新たな関係を模索していく…。  本作で三浦春馬演じる修二と一夜を共にする女子生徒のひかりを演じたのは、800名にも及ぶオーディションから選ばれた武井咲。まだ10代だった彼女は本作で、複雑な家庭環境で育った女子生徒を好演。このドラマでの演技をきっかけに2012年には映画『愛と誠』で妻夫木聡とダブル主演を果たし、さらに『るろうに剣心』ではヒロイン役に抜てき。スター女優への階段を見事に駆け上がっていく。  またクラスの中心的存在の女子生徒・涼子役は、2018年に『探偵が早すぎる』で滝藤賢一とダブル主演を務めた広瀬アリスが演じた。広瀬は、4月スタートのドラマ『ラジエーションハウス~放射線科の診断レポート~』(フジテレビ系/毎週月曜21時)で、本作以来8年ぶりとなる月9出演を果たす。  ほかにも、ひかりの親友・望未役には剛力彩芽が出演。剛力は2年後の2013年1月期の月9『ビブリア古書堂の事件手帖』で早くも主演を務めた。さらにクラスで人気の美少女・優奈役には『きみが心に棲みついた』での熱演が光った石橋杏奈、そして今年『ゾンビが来たから人生見つめ直した件』で主演を飾った石橋菜津美が学級委員的存在の真面目な女子生徒・万里を演じた。さらに『ひよっこ』や『獣になれない私たち』などで名バイプレイヤーぶりを発揮している伊藤沙莉や、映画『この世界の片隅に』ののんも女子生徒役で出演している。@@separator 一方、男子生徒役の方でもブレイク前の人気俳優が多数登場。『3年A組』で主演を務めた菅田は、本作で男子バスケットボール部に所属する直輝役で出演。戸田恵梨香扮する夏実を慕い、癒しを与えていくという重要なキャラクターを見事に体現した。  さらに引っ込み思案な時刻表オタクの賢太郎を、『ニセコイ』『砂の器』のSexy Zone(出演当時はB.I.Shadow)中島健人が演じ、『ゆうべはお楽しみでしたね』で本田翼とダブル主演を務めた岡山天音も生徒役で登場している。  今や押しも押されもせぬ人気俳優に成長したスターたちが、ブレイク前に生徒役として出演していた『大切なことはすべて君が教えてくれた』。本作に限らず“学園ドラマの生徒役には出世魚が多い”と言われているので、過去の学園ドラマの名作を見返してみてはいかがだろうか?(文:スズキヒロシ)

  • (左から)稲垣吾郎、剛力彩芽

    稲垣吾郎と剛力彩芽 豪華な2ショットにファン「まぶしすぎる」と歓喜

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     女優の剛力彩芽が10日に自身のインスタグラムを更新し、稲垣吾郎との2ショットを公開した。ファンからは「眩しい!!眩しすぎる!!」「豪華な2ショット」などのコメントが寄せられている。@@cutter 剛力と稲垣は、2015年の初演が好評を博した舞台『No.9 ‐不滅の旋律‐』の再演版で共演する。“楽聖”ベートーヴェンが送った波乱と苦悩の人生を、新しい視点と意欲的な演出や音楽表現を交えて描く同作。稲垣は主人公のベートーヴェンを、剛力はベートーヴェンを支える架空の人物・マリア役を演じる。  剛力は「ついに始まりました!No9のお稽古。先日お食事をご一緒させていただいた時に 稲垣さんとも写真を撮らせていただきました」と言葉を添えて、稲垣と食事を楽しむ様子を収めた写真を投稿している。剛力は「お芝居では初めて共演させていただきます。稲垣さんは安心感と暖かさでどっしりと構えてくださる方」としたうえで「頼りながらも胸を借りるつもりでしっかり向き合っていきたいと思います。舞台では、マリアとしてベートーヴェンを支えていけるように頑張ります!」とも意気込みをつづっている。  写真を見たファンからは「剛力ちゃんのマリア、可愛いだろうな〜」「舞台楽しみにしています!」「貴重な写真ありがとうございます」「お芝居楽しみにしてます。また前とは違ったNo9を心待ちにしてます」「豪華な2ショット」などのコメントが寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/ayame_goriki_official/

  • 剛力彩芽

    剛力彩芽が7歳の頃の写真を披露 「今と全然変わらない」と話題

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     女優の剛力彩芽が30日、自身のインスタグラムに7歳の頃の写真を投稿。ファンからは「男の子みたい」「今と全然変わらないですね」といったコメントが集まった。@@cutter 「7歳の頃。 男の子みたい。笑」と剛力が投稿したのは、子どもの頃の1枚。ハットを被ってすました表情の剛力だが、真っ直ぐな目をしてカメラを見つめている。  「声かけてもらってある雑誌の スナップに参加させてもらった。 嬉しかったなぁ。 この瞬間に、私はモデルになるって決めた」と当時を振り返った剛力。当時からファッションと写真を撮ってもらうことが大好きだったといい、「言葉で自分を表現するのが苦手だった私に 言葉ではない表現方法もあるんだ ということを教えてもらえた瞬間でもあった」とも振り返っている。「言葉で語ることはまだ下手だけど これからはもっと自分の言葉でも 表現していきたいって感じる」とも抱負を語っている。  ファンからは、剛力自身のコメントに対しての「うん、確かに男の子みたい(笑)」「ほんと、男の子みたい!」といった共感の声のほか、「今と全然変わらないですね」「この頃から変わらないね 相変わらず かわいい」といった投稿も寄せられた。  今月、これまでのインスタグラムへの投稿を全て削除して心機一転、投稿を再開していた剛力。今回の投稿では「#みなさんどんな投稿が見たいですか?」とも呼びかけており、ファンからは「剛ちゃんの幸せな顔が見たいです」「彩芽ちゃんのお気に入りの物とかコレクションとか見てみたいー」といったリクエストも寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/ayame_goriki_official/

  • 剛力彩芽

    剛力彩芽、再開したインスタグラムで心境を吐露 ファンから応援の声

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     女優の剛力彩芽が25日、自身のインスタグラムで現在の心境をつづり、ファンからは「応援しています」といった励ましの声が集まった。@@cutter 「今日もまだまだ暑いですねっ! 水分補給はしっかりと体調崩されないようにしてくださいね」という言葉で剛力が投稿したのは、緑の中で振り返りざまに、ほほ笑む自身の姿。22日に「今までのインスタ投稿はこのあとすべて削除します。心機一転のつもりです」とコメントをしてから、初めての投稿となる。  剛力は続けて「皆さま、たくさんのいいねやコメントありがとうございます」「皆さまの意見を聞けたこと。想いを聞けたこと。とても、嬉しかったです。反省すべきところもたくさんです」と一部で報じられた会社社長との交際報道とその後の騒動を振り返り、「私は改めて、人に恵まれてるなぁ。と実感しました」と感謝。「こんなにたくさんの方に支えていただいていることを感じながら毎日の笑顔と感謝を忘れず頑張ります!」「これから更新頻度も頑張って上げていくからねーっ!」と宣言した。  これに対し、「なにこの素敵な投稿」「笑顔やばいかわいいー」といったコメントが殺到。「笑顔がとても素敵です。応援してます」「元気そうでよかった!」「無理しない程度で」といった励ましの声も多数寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/ayame_goriki_official/

  • (左から)稲垣吾郎、剛力彩芽

    稲垣吾郎、再びベートーヴェンに 舞台『No.9』で剛力彩芽と共演

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     稲垣吾郎が、2015年の初演が好評を博した舞台『No.9 ‐不滅の旋律‐』の再演版で、ベートーヴェン役を再び務めることが発表。また、剛力彩芽と共演することも明らかになり、ビジュアルも到着した。@@cutter 『運命』(交響曲第五番)、『田園』(交響曲第六番)、『エリーゼのために』『悲愴』など、聴力を失いながらも数々の名曲を残し、後世の音楽家達にも多大な影響を与えた“楽聖”ベートーヴェン。その波乱と苦悩の人生を、新しい視点と意欲的な演出や音楽表現で描き出した舞台『No.9 ‐不滅の旋律‐』が、初演から3年を経て再演を果たす。 2015年の初演で稲垣は、幼少期の父親からの暴力、母の死、貧困と孤独、報われぬ想い、そして音楽家にとって致命的ともいえる聴覚障害など、多くの困難に見舞われ、偏屈な激情家と化した天才が持つ人間味あふれるさまざまな面を、文字通り全身全霊で熱演した。本作では、ベートーヴェンを支える架空の人物・マリア役で新たに出演する剛力との共演にも期待が膨らむ。解禁されたビジュアルには、タクトを頭上に掲げるベートーヴェンと、あごに手をやるマリアの姿が収められている。  本作の世界を構築したのは、総勢130名のキャストで、壮大かつ壮絶な人間ドラマを紡ぎ出した舞台『ジャンヌ・ダルク』を手がけた演出の白井晃、脚本の中島かずき(劇団☆新感線座付き作家)、音楽監督の三宅純のトリオだ。キャストには、片桐仁、村川絵梨、鈴木拡樹、岡田義徳、深水元基、橋本淳、広澤草、小川ゲン、野坂弘、奥貫薫、羽場裕一、長谷川初範も名を連ねている。  舞台『No.9 ‐不滅の旋律‐』は、TBS赤坂ACTシアターにて11月11日から12月2日まで上演。

  • 『家政夫のミタゾノ』最終回シーン

    『ミタゾノ』最終回 月9パロディほかネタ満載で「ツッコミ追いつかねえ」

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     TOKIOの松岡昌宏が主演を務めるドラマ『家政夫のミタゾノ』(テレビ朝日系/毎週金曜23時15分)が8日深夜に最終回を迎え、パロディやモノマネ、小ネタが満載の展開にツイッターでは多くツッコミが投稿され、また続編を望む声が集まっている。@@cutter 最終話では、剛力彩芽演じる新米家政婦・麻琴の家が昔大金持ちだったことが判明。しかもその家庭は、ある家政婦によって壊されてしまったことも明らかに。その頃、麻琴は三田園を家政夫として自宅に招いていた。そこに麻琴の父・隆志(デビット伊東)が順子(若村麻由美)を伴って帰宅。彼は唐突に順子と結婚したことを報告するが、順子が五味家に近づいたのには、ある思惑があったのだった…。  最終話は、ミタゾノが白い部屋で格言を読み上げるシーンで幕開け。この長澤まさみ主演月9ドラマ『コンフィデンスマンJP』(フジテレビ系)のあからさまなパロディに視聴者からは「最終回でコンフィデンスマンJPまでパクってくるとかウケる!!」「最終回もトバしてるなぁ」「最高www」などの声が殺到。  ドラマの中盤では、三田園がドラマ『北の国から』の黒岩五郎(田中邦衛)のモノマネする場面があったり、『タモリ倶楽部』で有名なイラストレーターでソラミミストの安齋肇が作曲家役で登場。島茂子の妹オーディションに麻琴出場するなどネタが炸裂。予想の斜め上をゆくゲストの登場に視聴者からは「誰だ!?(笑)」「なんで空耳アワーの安齋先生が・・・」などの声が多数寄せられた。  エンディングでは、三田園が「皆様、いろいろとございましたが、とても楽しい時間でございました。ぜひまた皆様にお会いできる日を楽しみにいたしております」と挨拶。「I'll be back」と『ターミネーター』のパロディで幕を閉じた。最終回ならではのパロディ、モノマネ、小ネタ満載の展開に放送終了後はSNSに「ツッコミ追いつかねえわ」「いつも以上に小ネタ満載でカオスだったw」などの意見が投稿。「ミタゾノさんも『アイルビーバック』と言っていたことだし、また続編があるといいな」「また戻ってきてね」と続編を期待する声も多く集まっている。

  • 『家政夫のミタゾノ』最終回シーン

    今夜最終回!『家政夫のミタゾノ』剛力彩芽がまさかのミタゾノ化

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     今夜最終回を迎えるTOKIO・松岡昌宏主演のドラマ『家政夫のミタゾノ』(テレビ朝日系/8日23時20分)で、メインキャストの一人・剛力彩芽が、三田園(松岡)のヅラとメガネを奪い、“ミタゾノ化”することが分かった。@@cutter 松岡扮する、女装した家政夫・三田園薫が、派遣された家庭・家族の内情を覗き見し、そこに巣食う“根深い汚れ”をスッキリと落としていく“覗き見”ヒューマンドラマである本作。今夜放送の最終話では、第1話から三田園とバディを組んできた新米家政婦・麻琴(剛力)の家を三田園が訪れる。  実は昔、ある家政婦によって家庭を壊されていたことが分かった麻琴。その家政婦とは、三田園だったのではないかという憶測が飛び交うようになる。そんな中、麻琴は三田園を家政夫として自宅に招待。まさかの事態を想定し、家政婦紹介所の仲間たちが駆け付けるとそこには、拘束される三田園の姿が…。  この最終話では、麻琴が“三田園スタイル”に変身。三田園のトレードマークでもあるセミロングのカツラに細い縁のメガネをかけた麻琴が颯爽と登場し、家事を披露する。麻琴の大変身ははたしてどんな意味を持つのか?  『家政夫のミタゾノ』最終話は、テレビ朝日系にて今夜6月8日23時20分放送。

  • 『家政夫のミタゾノ』に出演する剛力彩芽

    画面に“トリバゴ”美女登場でSNS沸く『家政夫のミタゾノ』第7話

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     TOKIOの松岡昌宏が主演を務めるドラマ『家政夫のミタゾノ』(テレビ朝日系/毎週金曜23時15分)の第7話が1日深夜に放送され、CMでおなじみの金髪美女の登場に視聴者から「もしかしてトリバゴ?」「日本語うますぎ」などの反響が寄せられた。@@cutter 第7話で三田園(松岡)と麻琴(剛力彩芽)が派遣されたのは、一日二組限定一見さんお断りの高級老舗旅館。オーナーの恩田喜一郎が死去し、遺言状には「保有する旅館の所有権・経営権の一切はメアリー(ナタリー・シモンズ)に譲る」と書かれており、喜一郎の妻で女将の時江(岡本麗)と息子の良彦(坂本真)は唖然とする。そんな中、メアリーが来日し「先代の遺言に従い、私が旅館のオーナー兼女将を務めます」と宣言。時江たちは反発するが…。  メアリーを演じるナタリーは、ホテル料金比較サイト「トリバゴ」のCMでおなじみの金髪美女。画面にナタリーが登場すると、視聴者がSNSへ「もしかしてトリバゴ?」「あ、トリバゴのお姉さんw」などの声を一斉に投稿。CM同様の、流暢な日本語を駆使した見事な演技に「トリバゴ姉さん日本語うますぎ」といった反応も寄せられた。  ドラマは終盤、ナタリーがTV番組の生放送を利用し、旅館の食品偽造を暴露するという展開に。テレビのレポーターが偽装について追求すると、良彦はシドロモドロ。隣にいた女将の時江が良彦に向かって「偽装の認識はなく…」とささやくという、2007年に大阪の老舗料亭で食品偽装が判明した際の謝罪会見を彷彿とさせるシーンに、ネット上では「ささやき女将wwwww」の声が殺到していた。  結局、TV番組の撮影を段取りしたのは三田園だったようで、彼女が「ハイ、カット…」とスタッフに合図した後、一転して太い男の声で「ハイ撤収だ!」と叫ぶと撮影隊は蜘蛛の子を散らすように退却。三田園の野性味溢れる声にSNSでは「今日も太い声が聞けてよかった」「突然の男声は知ってても無理だwww」などの反響が寄せられた。

  • 『家政夫のミタゾノ』第7話より

    “トリバゴ”美女、『家政夫のミタゾノ』出演 旅館の金髪女将に

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     TOKIOの松岡昌宏が主演を務めるドラマ『家政夫のミタゾノ』(テレビ朝日系/毎週金曜23時15分)第7話に、ホテル料金比較サイト「トリバゴ」のCMでおなじみのナタリー・エモンズが出演することがわかった。@@cutter 『家政夫のミタゾノ』は、家政夫の三田園薫が、剛力彩芽扮する新人家政婦をパートナーに、派遣された家庭・家族の“根深い汚れ”を型破りな方法で落としていく“痛快覗き見”ヒューマンドラマ。  第7話でナタリーが演じるのは、アメリカから日本の老舗高級旅館に“女将”としてやってくるメアリー・アニンストンという女性。彼女は老舗旅館の亡くなったオーナーが後継者として指名した人物だった。先代オーナーの妻・時江(岡本麗)とメアリーによる、“日米女将対決”が勃発することに。奇しくもこの旅館に家政夫として派遣されていた三田園(松岡)と麻琴(剛力)。ふたりは女将たちが散らし合う火花を目の当たりにする。さらに、三田園はこの対決の向こう側に潜む、驚くべき真相までもを暴き出す。  老舗旅館に勃発した日米女将対決。果たして軍配はどちらに上がるのか。そして、メアリーが来日した本当の理由とは。  ドラマ『家政夫のミタゾノ』第7話は、テレビ朝日系にて本日23時15分放送。

  • 『家政夫のミタゾノ』に出演する剛力彩芽

    松岡「大切な人を失った」剛力「お金持ちに出会う」に視聴者反応『家政夫のミタゾノ』6話

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     TOKIOの松岡昌宏が主演を務めるドラマ『家政夫のミタゾノ』(テレビ朝日系/毎週金曜23時15分)の第6話が25日深夜に放送され、松岡と剛力彩芽に投げかけられたあるセリフにツイッターなどSNSで視聴者がざわつく一幕があった。@@cutter 第6話の舞台は、恋愛成就率99.9%の人気占い師・望月ルナ(鳥居みゆき)の自宅。三田園(松岡)と麻琴(剛力彩芽)は、ルナが客の女性に“大きな災いと奇跡の出会い”が起こることを予言し、その予言どおりの出来事が起こってしまう現場を目撃する。これですっかりルナに心酔した麻琴は、お金を工面し、ルナの占いを受け“すごい出会いが待っている”と予言される。  その頃、三田園はルナの寝室であふれんばかりの札束を発見。その様子をちゃっかりとデジカメに収めていた。さらにその夜、三田園はジャーナリストの内山田洋子(東風万智子)から、ルナに騙されたという女性が急増しているという評判や、ルナが所得隠しをしているという噂を聞かされる…。  なけなしのお金を集めてルナに占いを依頼した麻琴に、ルナは「すごいお金持ちがあなたとの出会いを待ってる!」と一言。このセリフに視聴者からは「剛力ちゃんに『すごいお金持ちとの出会いがある』ってちょっと笑笑」「お金持ちとの出会い……剛力の彩芽さんの…お金持ちとの…出会い(当たってるう…)」などの反応が寄せられた。  さらに、劇中のクライマックス、ルナが三田園の手相を見ながら「あなた、大切な人を失ったのね…」と告げると、SNSでは「ドラマの中なのかリアルなのか…どっちもかな?」「一番身近な人。。。ハッ!!」「ドキリとした」などの投稿が多数寄せられている。

  • 『家政夫のミタゾノ』第5話に出演した佐藤仁美

    松岡昌宏が佐藤仁美に「リバウンドにお気をつけて」『ミタゾノ』第5話

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     TOKIOの松岡昌宏が主演を務めるドラマ『家政夫のミタゾノ』(テレビ朝日系/毎週金曜23時15分)の第5話が18日に放送され、松岡演じる三田園がゲスト出演者の佐藤仁美に対して、ライザップでのダイエットをいじる一幕があった。@@cutter 第5話で三田園(松岡)と麻琴(剛力彩芽)が派遣されたのは有名デザイナー・森品千恵子(宍戸美和公)の家。しかし、三田園を迎えた女性はどこか落ち着かない様子。そこへ依頼していた広告デザインの催促に広告代理店の社員を名乗る男がやって来る。男はその女性を“森品先生”と呼び、家に上がり込むのだった。  しかし、その女性はデザイナーの森品ではなく、この家で家政婦として働く木口一美(佐藤)という人物。デザイナーの卵である一美は、自分のデザインを盗んで発表した千恵子と口論になり、もみ合ううちに千恵子が棚に頭をぶつけて昏倒。一美はとっさに千恵子を風呂場に隠し、彼女に成り代わることを思いついたのだが、三田園は挙動不審な一美に疑念を抱く…。  ライザップのCMに出演し、見事ダイエットに成功した佐藤がCM出演後初のドラマ出演ということで、番組冒頭からSNSには「佐藤仁美さん、痩せましたね。ライザップ効果スゴい」「ほんと痩せて綺麗になって凄いなぁ」などの声が寄せられた。そんな視聴者の反応を見透かしたように、劇中では三田園が一美に対して度々「リバウンドにはお気をつけて」という言葉を投げかける展開に。これには視聴者から「リバウンドネタ多いなww」「ちょいちょいリバウンドを推す」「ライザップの話しすぎw」などの反響が巻き起こった。  また第5話では、三田園と行動をともにする新人家政婦・麻琴が、なぜか高級ワインに詳しかったり、名画「モナリザ」の本物をフランスで見たことがあるというエピソードが明かされると、ネット上では「麻琴ちゃんはほんまもんのお嬢様なのか??」「さらっとスゴいこと言ってるぞ」などの反応も寄せられた。

  • 『家政夫のミタゾノ』に出演する剛力彩芽

    ミタゾノの意外な弱点に「可愛い」の声 『家政夫のミタゾノ』第4話

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     TOKIOの松岡昌宏が主演を務めるドラマ『家政夫のミタゾノ』(テレビ朝日系/毎週金曜23時15分)の第4話が11日に放送され、劇中で描かれた主人公・三田園の意外すぎる弱点に「今日のミタゾノさんめっちゃかわいい」などの声が殺到した。@@cutter 第4話で三田園(松岡)と麻琴(剛力彩芽)が派遣されたのは、美容界のカリスマ・山脇美子(黒田福美)の屋敷。到着早々、二人は秘書・沢口(天野はな)から美子が昨晩亡くなったことを聞かされる。今回の依頼は、美子の家族葬を、三田園と麻琴に仕切ってほしいというものだった。屋敷に顔を揃えた美子の家族たちは、沢口の存在を快く思っていない様子。そして通夜で線香の番をしていた三田園と麻琴は衝撃の事実を知る…。  冒頭、スナックのような場所が映し出されると、ドラマの主題歌を担当する島茂子が客の歓声に包まれて登場。SNS上では「始まっていきなり茂子w」「家政婦のミタゾノにwww茂子がwwwwww」などの声が殺到。さらに視聴者からは「なんか綺麗に見えるw」「茂子背中綺麗だなぁ」など彼女の美ぼうを絶賛する声も寄せられた。  そんな中、今回視聴者に一番の衝撃を与えたのは、三田園の意外すぎる弱点。線香の番をしていた三田園が、幽霊の気配に怯えまくる姿にSNS上では「お化けが嫌いとか意外過ぎる弱点(笑)」「今日のミタゾノさんめっちゃかわいい」「幽霊怖いミタゾノちゃんかわいいwww」などの反響が巻き起こった。  またドラマの終盤ではあまりの恐怖に失神してしまう三田園。しかも倒れたときの姿がマンガ「おそ松くん」のギャグ“シェー”のポーズになっていることから「最後にネタ仕込んできたw」などの意見も寄せられていた。

  • 『家政夫のミタゾノ』に出演する剛力彩芽

    松岡昌宏の官能小説朗読に「大爆笑」の声『家政夫のミタゾノ』第3話

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     TOKIOの松岡昌宏が主演を務めるドラマ『家政夫のミタゾノ』(テレビ朝日系/毎週金曜23時15分)の第3話が4日に放送され、劇中で松岡演じるミタゾノが官能小説を朗読するシーンに「大爆笑」「朗読させるなよ!」などの声が寄せられた。@@cutter ドラマ『家政夫のミタゾノ』は、家政夫の三田園薫が、剛力彩芽扮する新人家政婦をパートナーに、派遣された家庭・家族の“根深い汚れ”を型破りな方法で落としていく“痛快覗き見”ヒューマンドラマ。  三田園(松岡昌宏)と麻琴(剛力彩芽)が派遣された浅野家では、家主・堅一(升毅)の定年退職祝いパーティーの準備が行われていた。そこにひとり娘の真実(藤井美菜)との結婚の許しを得るため、恋人の三島孝文(戸塚純貴)がやってくる。しかし三島はその道中、見知らぬ男と衝突し、持っていたバッグを取り違えるという事態に見舞われる。さらにその取り違えたバッグの中には血のついたジャケットが入っていた…。  劇中のクライマックスで、堅一が書斎で隠し持っていた官能小説の作者が三島だったことが発覚し、ミタゾノは堅一と作者の三島の前で、三島の小説「熟れすぎたライチ妻」を朗読する。ミタゾノが落ち着いた口調で官能小説の一節を読み上げるというシュールな展開にSNSでは「松岡さんがあの格好で官能小説読むと大爆笑ww」「官能小説の真顔の朗読やめーい!(笑)」「脚本家のセンスが溢れすぎているwww」などの反響が巻き起こった。さらに「戸塚純貴くんの役の三島が書いた「熟れすぎたライチ妻」って『ライチ☆光クラブ』のライチだよね? 思わず反応しちゃった!」「脚本の人は戸塚くんが『ライチ☆光クラブ』に出てたの知ってるのかな?」など、三島を演じた戸塚が2016年公開の映画『ライチ☆光クラブ』に出演していたことに触れるツイートも多数投稿されていた。  また前話で、小道具の封筒に「長瀬探偵事務所」とTOKIOメンバーの名前があったことがSNS上で話題に。3話でも、小道具として登場したレシートに“スーパー城島”“山口県産コメヒカリ”の文字が登場。ネット上では「さりげなくTOKIOネタぶっ込んでくる!」「これからもTOKIOネタを楽しみしてます!」「見事にメンバーの名前が入ってる」などの声が寄せれている。

  • TOKIOメンバーネタに視聴者ざわつく『家政夫のミタゾノ』第2話

    TOKIOメンバーネタに視聴者ざわつく『家政夫のミタゾノ』第2話

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     TOKIOの松岡昌宏が主演を務めるドラマ『家政夫のミタゾノ』(テレビ朝日系/毎週金曜23時15分)の第2話が27日に放送され、TOKIOメンバーをネタにした小道具の登場に「メンバーつながりネタきたね」「ひょっとしてこれから毎回TOKIOネタをぶっこむのか!?」などの反響が巻き起こった。@@cutter 『家政夫のミタゾノ』は、家政夫の三田園薫が、剛力彩芽扮する新人家政婦をパートナーに、派遣された家庭・家族の“根深い汚れ”を型破りな方法で落としていく“痛快覗き見”ヒューマンドラマ。  麻琴(剛力彩芽)は、三田園(松岡昌宏)と共に派遣された矢吹家で、家主 の研一(近藤公園)が女性を連れ込んでいる状況に遭遇する。ルミとのことは酔った上での過ちで、昨夜のことは覚えていないと弁明する研一。その場で不倫隠しの家事テクを披露した三田園だったが、実家から帰宅した妻の理沙子は女の勘を働かせ、研一を怪しむような素ぶりを見せる。研一が仕事に出かけた後、三田園は理沙子の部屋を物色。すると引き出しから探偵事務所に依頼した浮気調査の結果が見つかる…。  三田園が手にした探偵事務所の封筒にははんと“長瀬探偵事務所”の文字が。これにはSNS上で「長瀬だって」「長瀬探偵事務所www」「メンバーつながりネタきたね」などの投稿が殺到。さらに封筒に記載された住所の末尾には“国分第4ビル”の文字も。するとインターネット上には「長瀬探偵事務所の住所に太一くんいるww」「ほっこりするわ♪」「ひょっとしてこれから毎回TOKIOネタをぶっこむのか!?」などの声も寄せられた。  さらにドラマの終盤、不倫問題で揺れた矢吹家の事件を振り返った三田園が「愛とは一生解けない誤解かもしれない」と語ると、視聴者からは「名言きた!」「わかるわぁ…」「セリフの一言一言が重いね」などのツイートも投稿されていた。

  • 『家政夫のミタゾノ』に出演する剛力彩芽

    人気ドラマのパロディに視聴者も爆笑『家政夫のミタゾノ』第1話

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     TOKIOの松岡昌宏が主演を務めるドラマ『家政夫のミタゾノ』(テレビ朝日系/毎週金曜23時15分)の第1話が20日深夜に放送され、人気ドラマのパロディや時事ネタを取り入れたシーンの数々に「流行りものをさらっと扱うところが好き」「完全に陸王wwww」などの声が多数投稿された。@@cutter ドラマ『家政夫のミタゾノ』は、女装した家政夫・三田園薫が派遣された家庭・家族の“根深い汚れ”を型破りな方法で落としていく痛快“覗き見”ヒューマンドラマ。2016年10月期に放送された第1シリーズが大きな反響を呼び、約1年半ぶりにカムバック。松岡演じる三田園のパートナーとして新人家政婦役に剛力彩芽が新加入することも話題だ。  むすび家政婦紹介所の新人・五味麻琴(剛力)は、先輩家政婦から三田園薫(松岡)の噂話を聞かされていた。ある日、麻琴は「花沢ネジ製作所」という小さな町工場へ派遣される。麻琴は真面目な社長と、彼を献身的に支える妻にほだされ、二人のために尽力することを決意。しかしその矢先、銀行の融資担当者・岡田(是近敦之)が工場へ“融資の打切り”をほのめかしにやってくる。ひょんなことから岡田のシャツに醤油をこぼしてしまった麻琴。激怒した岡田は麻琴を解雇しろと息巻くが、そこに買い物袋を下げた三田園が現れる…。  家族経営の下町工場、日本の中小企業が蓄えた技術力、銀行との関係など、池井戸潤原作の『下町ロケット』や『陸王』などのドラマの要素が垣間見られた第1話。業績が悪化している「花沢ネジ製作所」が起死回生の新商品「ど根性ネジ」の製作に全力を傾ける様子に視聴者からは「完全に陸王wwww」「下町ロケットと陸王を合わせたような…」「陸王じゃん(笑)」などの声が殺到。  さらに三田園の活躍により、それまで家族経営で和気あいあいに見えた「花沢ネジ製作所」の面々の不倫やデータ改ざんといった問題が明るみに出ると「時事ネタや流行りものをさらっと扱うところが好き」「データ改ざんやら不倫やらDVやら、現代の悪いところを寄せ集めてる(笑)」などの評価もSNS上へ投稿された。  本作の見どころである、ドラマの端々で描かれる家事に役立つ豆知識は今シリーズも健在。今回も大根でシャツのシミを消したり、重曹でしつこい汚れを取るなどの裏技を披露。これには視聴者から「重曹すげー!」「きたー!定番の豆知識」「この豆知識が役に立つのよ」などの反応が寄せられていた。  『家政夫のミタゾノ』は、テレビ朝日系にて毎週金曜23時15分放送。

  • ドラマ『家政夫のミタゾノ』

    “ミタゾノ”松岡昌宏、今夜1年半ぶりに降臨 10万トンの家事力炸裂!?

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     松岡昌宏主演のドラマ『家政夫のミタゾノ』(テレビ朝日系/毎週金曜23時15分)が今夜スタート。1年半ぶりに帰ってくるミタゾノが変わらぬ活躍を見せる第1話の内容と場面写真が解禁となった。@@cutter 本作は、女装した家政夫・三田園薫(松岡)が、派遣された家庭や家族の内情を覗き見し、そこに巣食う“根深い汚れ”までもスッキリと落としていく様を描く痛快“覗き見”ヒューマンドラマの第2弾。キャストには、剛力彩芽、椿鬼奴、内藤理沙、余貴美子も名を連ねている。  第1話の舞台は、とある下町にある町工場。従業員たちが日夜“絶対折れないネジ”の開発に全精力を傾ける姿を、ヒューマンテイストたっぷりに(!?)描く。下町の小さなネジ工場で働く人々と工場を営む社長夫妻は、鋼よりも強い絆で結ばれ、10万トンの力でも“絶対折れないネジ”開発に懸けるマグマよりも熱い思いが、そこにはあった。  しかし、そこに三田園が登場。家政夫として工場にやってきた三田園は、その家庭も、工場も、絆も、そしてネジまでも…初回からすべてを覗き見して、力強くぶっ壊していく。解禁された写真には、三田園が鋭いまなざしとともに両手を広げている様子、そして三田園とコンビを組む新人家政婦・五味麻琴(剛力)の可愛らしいエプロン姿が収められている。  新ドラマ『家政夫のミタゾノ』は、テレビ朝日系にて毎週金曜23時15分放送。

  • 松岡昌宏、剛力彩芽ら『家政夫のミタゾノ』メンバー、椿鬼奴の誕生日をお祝い

    松岡昌宏、椿鬼奴の誕生日をサプライズ祝福 プレゼントはもちろん“酒”

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     松岡昌宏が、20日にスタートする自身の主演ドラマ『家政夫のミタゾノ』(テレビ朝日系/毎週金曜23時15分)の撮影現場で、共演する椿鬼奴の誕生日をサプライズでお祝いした。@@cutter 本作は、松岡扮する女装した家政夫・三田園薫が、派遣された家庭・家族の内情を覗き見し、そこに巣食う“根深い汚れ”までもスッキリと落としていく痛快“覗き見”ヒューマンドラマ。  サプライズが行われたスタジオには鬼奴のほか、松岡、剛力彩芽、内藤理沙、そして余貴美子ら家政婦(夫)たちが勢ぞろい。ごく普通にリハーサルをするかのように見せかけて、三田園姿の松岡がケーキを手に「ハッピーバースデー」を歌いながらセットに。鬼奴は感激しつつも「ありがとうございます」とお礼を述べながら「46になりました(笑)」と照れくさそうな笑顔を見せていた。  ロウソクの火を吹き消す際は、一気に吹き消さず“おしとやかに”少しずつ吹き消そうとする鬼奴に、松岡が「そんなに肺活量少なくないでしょ(笑)」とツッコむ場面があり、家政婦紹介所メンバーの仲の良さが垣間見えた。キャスト陣からはお酒好きな鬼奴のために日本酒の入浴剤、そして大好物だという黒糖焼酎がプレゼントされ、その絶妙なチョイスに感動している様子だった。  金曜ナイトドラマ『家政夫のミタゾノ』はテレビ朝日系にて、20日より毎週金曜23時15分放送。

  • 『家政夫のミタゾノ』制作発表記者会見に登場した松岡昌宏

    松岡昌宏、10代だった剛力彩芽との秘話を明かす「足に座らせて…」

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     TOKIOの松岡昌宏と女優の剛力彩芽が10日、都内にて開催された新ドラマ『家政夫のミタゾノ』(テレビ朝日系/4月20日より毎週金曜23時15分)の制作発表記者会見に出席。松岡は、10代だった剛力と共演したときのエピソードを明かし、現在の成長ぶりに驚いていた。@@cutter 本作は、女装した家政夫・三田園薫(松岡)が、派遣された家庭や家族の内情を覗き見し、そこに巣食う“根深い汚れ”までもスッキリと落としていく痛快“覗き見”ヒューマンドラマの第2弾だ。松岡は「こういうお仕事をさせていただいていると、『もう1回やろうよ』とお声をいただくことが、何よりもうれしい」とニッコリ。自ら務めるメイクについては「早いです。今は15分でできるようになった」と語った。  剛力との6年ぶりの再共演について「本当に可愛らしいキュートな女の子が、こんなに素敵な女優さんになっているというね」と驚きを明かし、「『必殺仕事人』という作品にゲストで出ていただいたときは、まだ10代でしたからね。空き時間に『よし、剛力。座れ』と言って足に座らせて写真を撮ったりしていたんですけど(笑)、もう全然そんなことできない」とコメント。これを受けた剛力は「やっとご一緒できるのがすごくうれしかったです。ただ現場にいるのはミタゾノさんなので、どう言ったらいいのかわからないんですけど…すごく楽しいです」と白い歯を見せた。  松岡は、主題歌『戯言』を務めるTOKIO・城島茂にそっくりの島茂子について、「彼女もデビューして時間が経っていて、去年くらいからようやく花が咲いたと言っていましたから。まあ、僕らには言えない色々な泥水もきっと飲んできたんでしょうし、本当に頑張ってもらいたいなと思います」とエールを送っていた。  この日の会見には、三田園が所属する「むすび家政婦紹介所」のメンバーを演じる椿鬼奴、内藤理沙、余貴美子も出席した。  新ドラマ『家政夫のミタゾノ』は、テレビ朝日系にて毎週金曜23時15分放送。

  • 『家政夫のミタゾノ』に出演する剛力彩芽、松岡昌宏

    剛力彩芽、『家政夫のミタゾノ』新キャストに 松岡昌宏と6年ぶり共演

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     女優の剛力彩芽が、4月スタートの連続ドラマ『家政夫のミタゾノ』に出演することが分かった。剛力は、主演を務める松岡昌宏と『必殺仕事人2012』以来、6年ぶりの共演となる。@@cutter 本作は松岡扮する、女装した家政夫・三田園薫(みたぞの・かおる)が、派遣された家庭や家族の内情を覗き見し、そこに巣食う“根深い汚れ”を落としていく“覗き見”ヒューマンドラマ。前作は2016年10月に放送され、2度目の連続ドラマシリーズ化となる。  剛力が演じるのは、むすび家政婦紹介所の新人家政婦・五味麻琴(ごみ・まこと)。派遣先の家を覗き見ては崩壊させようとする三田園を制止しようと毎回奮闘する、純粋で人を信じやすい性格だ。今回披露されるという麻琴独自の家事スキルにも注目したい。  剛力は「新しく加わることに、怖さを感じる部分もありますが、今はとてもワクワクしています」とクランクインを待ちきれない様子。初めて間近で見た“三田園さん(松岡)”には「すごい存在感と迫力でした」とコメントを寄せている。  一方、松岡は6年ぶりとなる共演に「まだ10代だった剛力さんが、すっかり素敵なレディになられて…。どんどんよい女優さんになっていくのを拝見していて、一緒にお仕事をさせてもらいたいな、と思っていたんです。このドラマに出ていただけると聞いて、とても嬉しかったし、今から撮影がとっても楽しみです」と意気込んだ。  また、三田園が所属する「むすび家政婦紹介所」にも、さらなる新メンバーが。所長の結頼子(むすび・よりこ)役を前作に引き続き余貴美子、そして男女関係に関するゴシップ好きのベテラン家政婦・平野らむ役に椿鬼奴、若手ながら家政婦としての経験が豊富で噂話に敏感な家政婦・早坂倫子役に内藤理沙が決定した。  ドラマ『家政夫のミタゾノ』は4月20日よりテレビ朝日系にて毎週金曜23時15分より放送。

  • 2018年オスカープロモーション晴れ着撮影会に登場した岡田結実、剛力彩芽、藤田ニコル

    剛力彩芽、今年の一文字は“楽” 藤田ニコルは“ヤバイ”の“八”!? 

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     女優の剛力彩芽が7日、都内で開催された「2018年オスカープロモーション晴れ着撮影会」に艶やかな着物姿で出席。駆けつけた大勢の報道陣を前に、年長者として落ち着いた受け答えをして、今年の一文字に“楽”をチョイスし、「一年楽しかった」と充実の年を振り返った。@@cutter 毎年オスカープロモーションが実施している恒例の晴れ着撮影会。今年は剛力や岡田結実、藤田ニコル、吉本実憂、小芝風花、井頭愛海、本田望結、高橋ひかる、是永瞳、井本彩花の計10名が登場した。  18歳から本撮影会に出席しているという剛力は「今日は今までで一番暖かいし、晴れている。着物が映えるんじゃないかな」とニコリ。武井咲や河北麻友子らが卒業し、「気づいたら『一番上のお姉さん』と言われる。(本撮影会の案内に)“フレッシュな10人”と書いてあった。私まだそこに参加していいのかな」と自虐ぎみに。それでも今年後半は「久しぶりにお休みが多くなって、自分を見つめ直す時間が増えた。自分のやりたいこと、時間がないことを理由にやらなかったことにチャレンジできる時間が増えた」と笑顔を見せた。  そんな剛力が選んだ今年の一文字は“楽”。「一年楽しかった。プライベートでも、ライブだったりミュージカルだったり音楽に触れることが多かった。私自身もアーティスト活動をしたりミュージカルに出たりしたいという思いがどんどん強くなってる。楽しみながらお仕事に通ずるものを学べた。大変だったこともあるけど楽しかった」と述懐した。  今年、芸能界で躍進した岡田は「自分だけ色が黒めなので、レフ板が欲しい」と笑い、今年は「いい意味で周りにかき回されたし、周りをグチャグチャにできた」と振り返り、来年は「自分を活かし、周りを活かせたら」と抱負を述べた。  昨年に引き続き、モデルやバラエティで活躍する藤田は、赤地に梅や雪輪をあしらった着物で出席し、「『Popteen』を卒業して『ViVi』に入った。怒涛の一年だった」とコメント。10人の中で大トリとして今年の一文字を問われると「こんだけ漢字出ちゃったら何も残ってないんですけど…」と前置きし、「自分で作ります。“ヤバイ”の“ヤ”。“八”で。19歳はすごい年になって“ヤバイ年だな”と思った。ありがたいことに、テレビもすごい毎日出てますし、モデルもすごい頑張った。色んなことがヤバイ年になった。20歳になってからも、皆さんに『ヤバくない?』って思われるくらいヤバイ年にしたい」とニコル節で周囲の笑いを誘った。

  • 『踊る踊る踊る!さんま御殿!!超豪華ゲスト夢の共演20周年危ない生放送祭』に出演する本田翼、綾瀬はるか、広末涼子

    今夜放送『さんま御殿』SPに綾瀬はるか、広末涼子、本田翼が出演!番組初の生放送も

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     3日19時より放送されるバラエティ番組『踊る踊る踊る!さんま御殿!!超豪華ゲスト夢の共演20周年危ない生放送祭』(日本テレビ)に、新ドラマ『奥様は、取り扱い注意』に出演する綾瀬はるか、広末涼子、本田翼が登場することが明らかになった。3時間にわたる放送では、番組史上初となる生放送も行われるという。@@cutter 主演ドラマ『ホタルノヒカリ』で“干物女”なる流行語を生みだした綾瀬は、日によって行動パターンが大きく異なるという。そんな綾瀬は面倒くさいあまり、行くのを止めてしまう場所があるというが、それはどこなのか? 番組では、綾瀬のモノマネでお馴染みの福田彩乃とまさかの共演を果たし、奇跡のコラボ芸も放送される。  また、広末は19年前にドラマで父娘役として明石家さんまと共演。当時、現場に学校の制服姿のままで入って来たという広末も今年で37歳となり、さんまも感心するほど大人の女性になったが、広末は最近になって、ある異変を感じているとのこと。さらに、今夏に故郷の高知へ帰省した際に起きたショッキングな出来事も明かす。  現在25歳の本田は、スマホが中学生時代から存在する19歳の藤田ニコルらの世代とはジェネレーションギャップがあることを告白。使っていた電話で世代が変わるというが、新世代・ニコルが驚愕した電話とは!?    この日の放送は、「超豪華有名人が大集合SP」「さんまに一言いいたい美女SP」「初の生放送SP」の3本立てで放送され、「さんまに一言いいたい美女SP」にはさんまが愛してやまない剛力彩芽や、さんまとは2回目の共演となるブルゾンちえみらが登場。さらに、番組史上初となる「生放送」パートには、第1回目のゲストであるナインティナインや、番組最多登場回数を誇る出川哲朗らが参戦する。  『踊る踊る踊る!さんま御殿!!超豪華ゲスト夢の共演20周年危ない生放送祭』は、日本テレビ系にて10月3日19時から21時54分まで放送。

  • ドラマ『私たちの薩長同盟』に出演する剛力彩芽

    剛力彩芽、桐山照史、川栄李奈、『27時間テレビ』バカリズム脚本ドラマに出演

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     長編特別番組『FNS27時間テレビ』が31年目を迎える今年、“にほんのれきし”をテーマとして『FNS27時間テレビ にほんのれきし』となり、番組内で放送される3本のドラマの大トリとしてバカリズム脚本の幕末ドラマ『私たちの薩長同盟』を放送することが決定。主演に剛力彩芽を迎え、桐山照史、川栄李奈、佐藤隆太、浜野健太、藤井美菜らが出演することが発表された。@@cutter 同作は、“薩長同盟の立役者は彼らの妻たちだった”という斬新な発想を描いた“バカリズム流薩長同盟”。時代は幕末、禁門の変を終え乱世に突入していた日本で、幕末のキーマンといわれる坂本龍馬は薩摩藩の西郷隆盛と京都の料亭で会うことに。  長州征伐の気運が高まる中、密談の中でこれからの動向を悩んでいた西郷と龍馬だったが、そんな中部屋に入ってきたのは、おニューのかんざしにウキウキなお龍が登場、女子ノリのお龍に面食らう龍馬と西郷だったが、お龍は「幕府はいまフランスともズブズブでしょ。長州をつぶしたあとは薩摩をつぶしにかかると思うんですよね。もういっそのこと同盟組んじゃえば?」と歯に衣着せぬ一言。そんな一幕にさらに西郷のいいなずけの糸子が登場し、「ねえ、今日このあとご飯どうする?」と女子トーク。こうして男たちに代わって、女たちが女子トークで歴史の一場面を塗り替えていくのだった…。  同作の主人公であり龍馬の妻・お龍を務めるのは、剛力。そして坂本龍馬を桐山、西郷輝彦を佐藤、その婚約者・糸子を川栄が演じる。さらに桂小五郎役を浜野、その恋人であとに正妻となる芸子・幾松役を藤井が担当する。  バカリズムの脚本作への出演を切望していたという剛力。自身の夫・坂本龍馬役の桐山との共演は「急に夫婦役となっても自然と良い空気感ができあがってます。まさに頼れる坂本龍馬という感じで、奥さんとしては好き放題やらせていただこうと」と息の合ったところを見せており、対して桐山も「とても気さくな方なので、ふだんしゃべっている感じをそのまま出せればと思います」と剛力の人柄に安心して取り組んでいるようだ。  『FNS27時間テレビ にほんのれきし』は、フジテレビ系列にて9月9日18時30分より放送スタート。

  • グランプリの井本彩花(左)、上戸彩(右)、第15回全日本国民的美少女コンテストにて

    15代目「国民的美少女」は13歳・井本彩花さん「武井咲さんのような女優に」

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     米倉涼子や上戸彩、武井咲を輩出した「全日本国民的美少女コンテスト」の第15回大会の本選が8日に都内で実施され、井本彩花(いもとあやか)さんが、応募総数8万150通の中よりグランプリに選ばれた。30周年を飾る大会のグランプリに輝いた井本さんは、「武井咲さんのような女優さんになれるように、頑張りたいと思います」と今後の抱負を語った。@@cutter 「フラッシュを浴びて、本当に私がグランプリを取ったんだなって思いました」と胸中を明かした井本さんは、「本当に私がグランプリなのかな? って思うんですけど」と謙遜。それでも、「すごい嬉しいですし、本当によかった」と笑顔を見せ、賞金の300万円の使い道を聞かれると、「お母さんに全部あげます」と孝行娘な一面を見せた。  数学が得意と明かしたものの、「運動神経が悪くて…泳げないんです」と恥ずかしそうに告白する。今後の目標を聞かれると、当日にゲストとして参加し、第11回大会で「モデル部門賞」と「マルチメディア賞」に輝いた武井咲に言及し、「武井咲さんのような女優さんになれるように、頑張りたいと思います」と力強く語った。  当日は、審査員特別賞を玉田志織(たまだしおり)さんと石井薫子(いしいかおるこ)さんが、マルチメディア賞を竹内美南海(たけうちみなみ)さんが、グラビア賞を木下凜里乃(きのしたりりの)さんが、音楽部門賞を藤田桜恵香(ふじたさえか)さんが、演技部門賞を伊丹彩華(いたみあやか)さんが、モデル部門賞を谷口桃香(たにぐちももか)さんが獲得した。    上戸が井本さんに記念品を渡したほか、ゲスト審査員として真矢ミキ、佐藤藍子、藤田ニコル、岡田結実が、ステージゲストとして武井、剛力彩芽、吉本実憂、高橋ひかるが参加。X21がゲストライブを行って会場を盛り上げた。

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