川島明 関連記事

  • 連続テレビ小説“バトンタッチ”セレモニーに登場した際の広瀬すず

    『なつぞら』広瀬すずの服装に『半分、青い。』 こっそり仕込まれた朝ドラネタが話題

    エンタメ

     広瀬すず主演のNHK連続テレビ小説『なつぞら』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)の第12週「なつよ、千遥のためにつくれ」(第69回)が19日に放送され、川島明演じる先輩アニメーター・下山のスケッチブックに書き込まれた“小ネタ”に、視聴者から「絶対狙ってる(笑)」「ニヤリとしてしまった」などのツイートが寄せられた。@@cutter 千遥への不安を抱えながら出社したなつ。下山は日課になっているなつの服装のイラストを書いていると、そこに昼食を持って撮影所の中庭へと向かうなつが通りかかる。下山は今日のなつの服装を不思議に思い、スケッチブックの過去のページを遡る。この描写にネット上には「服装チェック、キター」「洋服のチョイスで何かあったのわかる下山さん。でも怖いよ(笑)」などの声が寄せられた。  スケッチブックを遡っていると、この日の服装が7月30日(注:劇中での日付)のものと同じであることが判明。その日に書かれたイラストには、青いカチューシャと青いスカーフ、そして青いスカートを着て笑うなつの姿が描かれている。そこには文字で“さわやか奥原女史 半分、青い。”と添えられていた。  スケッチブックの7月30日のページが時間にしてわずか5秒ほど映し出されると、SNS上には「下山さんのスケッチに『半分、青い。』って書いてあった」「何か『半分、青い』って書き込んでいたのが見えたけど?」「なっちゃんのコーデのタイトル、『半分、青い。』」などの指摘が殺到。2018年4月から放送された永野芽郁主演のNHK連続テレビ小説『半分、青い。』のタイトルが引用されたこのシーンについて、視聴者からは「『半分、青い。』絶対狙ってる(笑)」「こんなところにも朝ドラの小ネタ」「ニヤリとしてしまった」「製作者側の遊び心が秀逸」などのツイートが多数投稿されていた。

  • 麒麟・川島明

    『なつぞら』川島明が広瀬すずらを“ファッションチェック” 博多華丸「怖いよね~笑」

    エンタメ

     広瀬すず主演のNHK連続テレビ小説『なつぞら』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)の第11週「なつよ、アニメーターは君だ」(第63回)が12日に放送され、先輩アニメーター・下山克己(川島明)が、なつたちの服を毎日スケッチしていたことが明かされると、SNS上には「下山さん笑」「ちょっとキモい」などの声が寄せられ、『あさイチ』(NHK総合/月曜~金曜8時15分)キャスターの博多華丸も「怖いよね~笑」とコメントした。@@cutter なつ(広瀬)はアニメーションのトレースという作業に挑戦。簡単そうで難しい作業に改めてアニメーションの奥の深さを実感する。昼休み、なつが“モモッチ先輩”こと桃代(伊原六花)と話していると、アニメーターの下山(川島明)から、ファッションについて指摘され驚いてしまう。  休憩時間中、中庭で昼食をとりながらお互いの服装についてなつと桃代が話していると、いつのまにか側には下山の姿が。下山は笑顔で「2人ともよく頑張っているよ」と声をかけると「今のところ、まだ同じ服装を見たことない!」と断言。桃代が「どうしてそんなことわかるんですか?」と尋ねると、下山は「証拠ならここにあります!」と持っていたスケッチブックを2人に見せる。  そこには日付と2人のファッションが詳細に記録されたイラストが描かれていた。この描写にネット上には「下山さんはファッション警察だった」「ファッション警察下山さん笑」などの反響が寄せられた。  下山のイラストを見たなつは驚きながら「毎日描いてたんですか!?」と声を上げると、下山は自信満々に「うん!」と一言。彼はスケッチブック数枚に渡って描かれたイラストを見せながら「だって同じ服装がきたらやめようと思ってたらこんなことになっちゃった」と笑いながら2人に説明する。このシーンにSNS上には「下山さんの絵めっちゃうまいけどちょっと怖い」「ファッションチェックおじさん怖い…」などの声も投稿されていた。  『なつぞら』放送後の『あさイチ』でもこのシーンが話題に。キャスターの博多華丸が「川島君、怖いよね~笑」と反応すると博多大吉も「世が世ならストーカーですよ、あれは」とコメントし、出演者らの笑いを誘っていた。

  • 麒麟・川島明

    『なつぞら』先輩アニメーター役・川島明に博多大吉も「いいキャステイング」と太鼓判

    エンタメ

     広瀬すず主演のNHK連続テレビ小説『なつぞら』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)の第10週「なつよ、絵に命を与えよ」(第57回)が5日に放送され、先輩アニメーターの下山克己に扮した麒麟・川島明の演技に、SNS上には「隠れた推し」「演技上手い」などの声が殺到。さらに『あさイチ』(NHK総合/月曜~金曜8時15分)キャスターの博多大吉も「いいキャスティング」と評価していた。@@cutter 麻子(貫地谷しほり)から叱責をされたなつ(広瀬)は、憤慨しながら帰宅する。するとおでん屋・風車に客として来ていた書店の社長である茂木(リリー・フランキー)から、麻子の言葉に裏にある意図を聞かされる。作画課で拾った動画用紙を見つめるうちに、なつはあることをひらめき一心不乱に絵を書き出し…。  昼食を取ろうと中庭へ向かったなつは、そこにいた下山に「下山さんから見て大沢さんは怖いですか?」と質問。これに下山は穏やかな口調で「怖くないよ〜」と応じると「彼女はとにかく優秀だからね」と柔和な表情でなつに話す。下山の穏やかな佇まいを表現している川島の演技にSNS上には「川島さん、演技上手いな〜」「川島、お笑い枠用の演技じゃないな。きちんと上手い」「下山役の川島明さんの大ファンです。隠れた推し」などの声が寄せられた。  さらに下山は「麻子ちゃんはアニメーションにとって一番大事なものを、最初から感覚としてわかってる人なんだ」と評価。思わず「それは何ですか?」と身を乗り出したなつに、下山は「命を吹き込むことだよ」と解説。さらに下山はアニメーションという言葉の語源がラテン語のアニマ(魂)であることをなつに向けて優しく語りかける。このシーンに視聴者からは「下山さんはお兄さん的存在だなぁ」「下山さん癒しだなあ…」「川島ニコニコしてて癒しだなぁ」などのツイートが殺到した。  『なつぞら』放送後の『あさイチ』でも下山役の川島の演技が話題に。キャスターの博多大吉が「セリフも思ったよりも長い」と話すと麒麟の相方・田村裕を引き合いに出し「田村くんやったらアップアップですから」と一言。これに博多華丸が「優劣つけないでください!」とツッコむと、大吉は「いいキャスティングだなと思いながらね」と後輩芸人の熱演を評価していた。

  • 『なつぞら』アニメーション編に出演する中川大志

    広瀬すず『なつぞら』新キャストに、中川大志&染谷将太&渡辺麻友

    エンタメ

     女優の広瀬すずが主演を務める4月スタートのNHK連続テレビ小説『なつぞら』の追加キャストとして、俳優の中川大志、染谷将太、女優の渡辺麻友らの出演が発表された。いずれもアニメーション編で、ヒロインの所属するアニメスタジオ「東洋動画」の同僚を演じる。染谷と渡辺は連続テレビ小説初出演。@@cutter 本作は第二次世界大戦後、北海道・十勝からアニメ制作を夢見て上京し、アニメーターを目指して成長していくヒロイン・奥原なつ(広瀬)の姿を描くヒューマンドラマ。  アニメーション編では、漫画映画(アニメーション)に夢を抱いたなつが日本初の長編アニメの制作に参加する。それは6万枚を超える動画を数百人の規模で完成させる前例のない大プロジェクト。じいちゃんの教え「開拓者魂」を胸に秘め、なつはアニメスタジオ「東洋動画」の仲間たちとともにアニメという新たな大地を切り開いていく。  中川が演じるのは、東洋動画の監督見習い・坂場一久役。絵は描けないがアニメの知識は人一倍多く、企画力に優れ、思いもよらないストーリーを考えつくが、その一方で要領が悪く、無理難題を言ってアニメーターたちをいつも困らせる。  坂場の役どころについて中川は「一見とっつきにくい変わり者に見えますが、まだ始まったばかりの日本の漫画映画の世界で新しいことにどんどん挑戦したいという野心にあふれた人物」とし、「なつや坂場たち若いアニメーターが、衝突しながらもお互いの思いを理解し合って一つのチームになっていく様子は、演じていても面白いですし、青春だな!と感じます」と話す。  染谷が演じるのは、なつの後輩アニメーター・神地航也役。好きなことについて話すと止まらない情熱的な性格で、新人ながら歯に衣着せぬ物言いで周囲を圧倒し、既成概念にとらわれない発想でアニメ表現を革新していく。  染谷は「主人公なつの成長、日本が誇るアニメーション映画を確立させた人々の奮闘、あの時代にしかないきらびやかなエネルギーと活力。自分もオンエアを見るのが今から楽しみで仕方ありません」と期待する。  渡辺は、東洋動画のアニメーター・三村茜役。絵を描くのが大好きな、おっとりした性格で、東洋動画には見習いとして就職するが、次第にその面白さに引かれて社内試験を受け、なつより一足先にアニメーターとなる。  「いつか『朝ドラ』に出演することを目標としていたので、お話をいただいた時はとてもうれしかったです」という渡辺。「なつと年の近い同僚という事で、なつに寄り添いながらも日本アニメーション草創期の中で活動した1人の女性として作品を盛り上げていきたい」と意気込む。  アニメーション編ではこのほか、なつの東洋動画での仲間たちの役で、井浦新、貫地谷しほり、伊原六花、麒麟の川島明、小手伸也、木下ほうか、角野卓造の出演が発表された。井浦、伊原、小手も連続テレビ小説初出演。また、本作には松嶋菜々子、山口智子、比嘉愛未、小林綾子と過去に連続テレビ小説でヒロイン経験のある女優が多数出演することも話題となっているが、今回さらに『ちりとてちん』でヒロインを務めた貫地谷も新たにその中に加わった。  NHK連続テレビ小説『なつぞら』は、NHK総合にて4月1日より毎週月~土曜8時放送。

  • 浜中文一、『初めて恋をした日に読む話』に出演

    浜中文一、深田恭子主演『初めて恋をした日に読む話』で連ドラ初出演

    エンタメ

     俳優の浜中文一が、深田恭子主演のドラマ『初めて恋をした日に読む話』(TBS系/毎週火曜22時)で連続ドラマ初出演することが決定、「まさか僕が!」と喜びを見せている。@@cutter 本作は、隔月刊「クッキー」(集英社)で連載中の持田あきによる同名コミックを原作に、恋も仕事もしくじっている超鈍感なアラサー女子・春見順子(深田)が、自分の人生を取り戻すべく奮闘し、かつタイプの違う3人の男性からアプローチされるラブストーリー。順子を取り巻くタイプ違いの男性3人を、永山絢斗、横浜流星、中村倫也が演じる。  浜中が演じるのは、エリート商社に勤める西大井司。西大井は、東大出のエリート商社マン・八雲雅志(永山)と同じ会社の後輩という役どころ。雅志が順子に片思いしていることを知っており、時折雅志に恋愛に関するアドバイスや辛辣なコメントをする。  浜中は、2013年に音楽劇『ザ・オダサク』に初出演、2016年には初主演を務め、以降、舞台を中心に演技力を磨いてきた。今回、初めて連続ドラマに出演するにあたって、「地上波に! ドラマに! まさか僕が! と思いました。ですが、ドラマに出るのを目標としていたのでとてもうれしかったです」と大喜び。そして、「永山さん演じる雅志の会社の後輩の役ですが、雅志さんを見守りつつ、このドラマ全体が少しでも楽しくなるように努めようと思っています!」と意気込みを見せている。  また、順子と婚活サイトで知り合い付き合うも、順子を振る相手・安田を、お笑いコンビ・麒麟の川島明が演じる。  火曜ドラマ『初めて恋をした日に読む話』は、TBS系にて2019年1月15日より毎週火曜22時放送。

  • マリオ好き芸人からバッシングの嵐を受けた蛭子能収

    蛭子能収「マリオは60歳で日本の子」 珍発言にマリオ好き芸人総ツッコミ

    アニメ・コミック

     25日、テレビ朝日系のバラエティ番組『アメトーーク!』にて、スーパーマリオ芸人を自称する芸人7人が登場。ゲーム『スーパーマリオ』への思いや、自身の持つテクニックなどを披露し、各人がゲームやキャラクターに向けた情熱を熱く語っていく中、ゲームを巡る過去のハプニングなどが明かされた。@@cutter この日登場したスーパーマリオ芸人は、よゐこの有野晋哉、博多華丸、ヒャダイン、次長課長の井上聡、麒麟の川島明、バカリズム、三四郎の小宮浩信の7人。この日は『スーパーマリオブラザーズ』のファーストステージを各人が楽々とクリアする模様を披露する一方で、有野が『スーパーマリオ』の知られざる数々のトリビアを紹介。  そんな中、川島は「小学校の頃『スーパーマリオ』が買えなくて、お祭りの当てものでお兄ちゃんとおこづかいを出しあい当てたんです。でも家に帰って箱を開けてみたら、カセットと同じ大きさの消しゴムが入っていた」と、悔やまれた過去を告白。  またバカリズムは「親にファミコンを買ってもらえなかったけど、絵がうまかったので、自分で画面の中のキャラクターや敵なんかを全部書いてテレビに貼り付け、頭の中でマリオの動きを妄想していた」と切ない過去を明かした。  また、この日はゲストとしてタレントの河北麻衣子、漫画家の蛭子能収も登場。「スーパーマリオカートは遊んだことがある」という河北に対し、「名前は知っていますけど、全くやったことがない」と語る蛭子は、有野がマリオの年齢をたずねると「60歳」、出身地を聞くと「日本の子」などと全く的外れな推定を返答、スーパーマリオ芸人全員より強烈なツッコミを受けながらスタジオに笑いを振りまいていた。

  • 後藤真希、「モンスターハンター」10周年記念パーティーにて 

    後藤真希、モンハン10周年パーティーに緊急出演「プレイ時間は4000時間」と熱弁

    アニメ・コミック

     「モンスターハンター」シリーズ10周年を記念したアニバーサリーパーティーが4月21日に開催され、イベントには同シリーズのプロデューサーを務める辻本良三氏を始めとする製作陣の他、後藤真希、ゴールデンボンバーの歌広場淳、乃木坂46、麒麟の川島明、ゲッターズ飯田、豪華ゲストが登壇し、モンハンにまつわる思い出話などを行った。後藤が芸能活動として公の場に姿を現すのは、2012年3月の日本武道館で行われた「ドリームモーニング娘。」公演以来となる。@@cutter 10周年という節目の年にオフィシャルサポーターに就任したのは、ゴールデンボンバーの歌広場淳と、乃木坂46モンハン選抜。ゲームに登場する衣装を着て登壇した歌広場は、「最近またすごくゲームをやっています。モンハンの面白さは、主人公が特殊な能力を持っているわけではなく、工夫ややり方次第で(モンスターに)立ち向かえること。楽器が弾けないのに音楽業界に立ち向かっているゴールデンボンバーと同じですね」と自虐ネタで会場を笑わせた。  一方の乃木坂46モンハン選抜メンバーは「握手会の休憩中にもみんなで狩りに行っています! 他のメンバーも巻き込んで盛り上げていきたいです」と挨拶。10年前は小学生だったというメンバーの年齢を知って、辻本プロデューサーが思わず「ちょっと悲しくなりました(笑)」と漏らす場面もあった。  イベント後半には、『モンハン』が大好きだという麒麟・川島、ゲッターズ飯田、そして急遽出演が決定したという後藤真希が登場し、モンスターハンターの思い出や熱い気持ちを語った。  特に『モンハン』以前はゲームそのものをしていなかったという後藤は、「3からプレイを始めて、どんどんハマっていきました。地図を印刷して壁に貼り付けたり、タイムアタックにハマり始めてからは動きをミスしないように“右足から(攻撃する)”とか細かく決めて。気づいたら「3」だけで3~4000時間やっていました。同じゲームをこれだけ何年もできるってすごいと思います」と熱弁。  また、麒麟・川島は先輩のモンハン芸人である次長課長・井上に勧められて始めたときの思い出について、「ゲームはけっこうやっていたので、できるだろうと思ったらモンスターに歯が立たなくて、井上さんに『お前はキャンプで肉を焼いとけ』と言われたのが屈辱的でした(笑)」と当時を振り返りつつ、「井上さんはハワイに行っても部屋でカーテンを閉めてモンハンをやっている」と暴露していた。  その井上からはビデオメッセージが届き、「前代未聞の、どうやっても勝てないモンスターを出してもらいたい。データ上無理なんじゃないかっていうくらいモンスターに会いたいです」と、ヘビーゲーマーらしいコメント。これに辻本プロデューサーは「勝てないモンスターを出したら怒られてしまうので」と苦笑いで答えていた。  最後に今後のモンスターハンターを占うようお願いされたゲッターズ飯田は、「今年から来年にかけてモンハンに今までとは違う動きが出てきます。大きくルールが崩れるかもしれない」とコメント。妙にリアルなこの占いに、辻本プロデューサーは「ちょっとそれは後で話しましょうか」とタジタジとなっていた。

  • 『モンスターハンター4』完成発表会に登場した次長課長・井上聡

    プレイ時間は7700時間超の次課長・井上、『モンハン4』発売直後は社会と遮断!?

    アニメ・コミック

     27日、目黒雅叙園で『モンスターハンター4』完成発表会が開催され、次長課長・井上聡、麒麟・川島明、トータルテンボス・藤田憲右、水沢アリー、カプコン・辻本春弘社長、任天堂・岩田聡社長らが登壇した。@@cutter 発表会では、カプコン・辻本社長が「システムが一新し、新しい武器やモンスターを用意しておりユーザーに満足いただけるゲームとなりました。また、来年はモンハン10周年ということでイベントも予定しております」とあいさつ。来賓の任天堂・岩田社長は「ゲーム専用機のビジネスはうまくいってないと言われることがあるが、3DSに関してはあてはまらない。モンハン4は3DSだからこそ味わえる機能がたくさんあります。完成おめでとうございました」とお祝いの弁を述べた。  当日登壇した井上・川島・藤田・水沢の4人は、CM撮影中にモンハン4を実際にプレイ。藤田が「疾走感がすごい。高低差も含めて今までになかった動きがある」と感想を述べると、モンハン初心者の水沢は「コスチュームもかわいいから女性でも楽しめる。今回新たに加わった武器『操虫棍(そうちゅうこん)』がすごかった」とすぐにハマりこんだ様子だった。また、「モンハンを通じて、いろんな人と仲良くなりたい。異性とも仲良くなって一狩りされたい」とアピールしていた。  吉本芸人でもモンハンマニアがかなり多いらしく、川島は「劇場ではモンハンやりながら先輩に挨拶したりする芸人がいたんですよ。一度、ほんこんさんがブチ切れていたことがありました」と芸人ハンター事情を明かした。  なかでも群を抜いているのが井上で、モンハン合計プレイ時間は7700時間超という。本作について井上は「今まで通りにはいかない。でも、崖を上るスピード早くなって気持ちいい」と語りつつ、「僕は発売直後、社会と遮断してしまうと思うが、仲間を探すために、人と会うようになる。モンハンはそういうゲーム。皆さんも発売日まで、目をつむって待っていただければ」とPRした。  本ゲームは、シリーズ累計2300万本を誇るニンテンドー3DS向けの最新作。プレーヤーがハンターとなってモンスターを倒していくハンティングアクションゲームで、最新作の「4」は、地形の高低差を生かした立体的なアクションが加わったのが最大の特徴となっている。発売日は9月14日で、価格は5990円。

  • 「げんげ」ワールド・プレミアに登場した山田優

    山田優は人の話を聞いてない! 「げんげ」監督が暴露、ブラマヨ吉田は終始嫉妬

    映画

     28日、ドランクドラゴンの塚地武雅が主演したコメディ「げんげ」のワールド・プレミアが「第5回沖縄国際映画祭」で行われ、塚地を筆頭に山田優、川島明(麒麟)、吉田敬(ブラックマヨネーズ)、角田陽一郎監督の5人が登壇。撮影秘話の大暴露大会に発展した。@@cutter 塚地扮するサエない営業マンが次々と願いごとを叶えていくファンタジックな喜劇で、その夢の1つで学生時代に挫折した映画監督の夢を実現していく姿を描く異色の一作。主演を務めた塚地は「沖縄国際映画祭に出品する映画で、しかも吉本芸人以外では初めてという主役で……」とオファー時に大感激したという心境を吐露。その晴れ舞台に立った今日は「予想以上に人、入っていますね。まるで映画祭ですよ(笑)! 僕は人力舎という事務所に所属していますが、吉本すげーな(笑)」と沖縄国際映画祭の人気に感動していた。  ヒロイン役の山田は「今まで変わった役柄が多かったので、田舎の素朴な事務員の女性役はうれしかったです!」と感謝の想いを熱弁。主人公を陰で支える女性をかいがいしく演じた山田は、塚地とは共演歴があるため劇中でも舞台上でも息がピッタリで、「いいなあ。舞台挨拶っぽい」と吉田が嫉妬する一幕も。また、映画の中で新米映画監督を演じた塚地は、「実は角田監督とリンクしていて、慣れない監督がADさんに怒られている姿を横目で見ていたので、めっちゃ役作りしやすかった(笑)」と失態を暴露。「バタバタしているシーンをバタバタしながら撮りました(笑)」と苦笑いを浮かべた角田監督も、「山田さん、全然人の話を聞いてない! さすが親太朗さんの姉だなって思いました(笑)」と、なぜか暴露大会に発展。「全然話に入れへん!」と蚊帳の外の吉田は嫉妬キャラに徹していた。  現在、コンペティションLaugh部門に出品中の本作。見所を聞かれた塚地は、「結末は感動的です。まさに“Laugh&Peace”の精神に乗っ取って演じました!」とアピールした。  「第5回沖縄国際映画祭」は、2013年3月23日(土)~30日(土)まで開催中

  • 浮気話で盛り上がった「K-BO-BO-」メンバー

    宮迫博之、フット後藤から浮気報道を蒸し返されると「次言ったら髪の毛全部抜く」

    エンタメ

      お笑いコンビ・雨上がり決死隊の宮迫博之、フットボールアワーの後藤輝基、岩尾望、ピースの綾部祐二と又吉直樹、麒麟の川島明が26日、「K-BO-BO-」メンバーとして共著した「K男の流儀」が出版されることになり、都内で会見した。 @@cutter   薄毛改善をしたことから嫁と仲良くなったという宮迫だが、後藤から「あんなことがあったのに」と浮気報道を掘り返されると「あんなことってなんやねん!次言ったら(髪の毛)全部抜くからな」と鬼の形相。また記者から、写真週刊誌にスクープされないようにする秘訣を聞かれると「あったらこっちが聞きたい。2週連続で撮られて、ダイエーの花屋の前でへたり込んだ」と相当こたえているようだった。   同書では、薬用シャンプーメーカーの呼びかけで4年前に発足した薄毛に悩む芸人による薄毛改善プロジェクト「K-BO-BO-」メンバーたちによる、薄毛改善の成功秘話を読むことができる。   メンバーになる前、宮迫は頭を叩かれるツッコミと水が怖かったと言い「水から上がると宮迫がいなくなったといじられた。子供が3歳くらいのときにシャワーを浴びた僕を見て泣いたことも」と薄毛であった時代の悲しいエピソードを披露。チーム立ち上げ当時のパネル写真が登場すると「自分で見ても髪型が異様に違う。この頃はブラジャーの宣伝じゃないけれど、寄せて上げてだった」と話し「髪の毛が薄い奴は髪の毛をクロスさせる。くりぃむしちゅーの有田もそう」と薄毛ならではの苦労を語った。   現在は薄毛も改善されている様子で「初めてヘアーアイロンに興味を持った。これまで前髪がなかったけれど、今ではたまに目に入ることも」と嬉しそう。また同書に収録されている自分の写真がお気に入りという岩尾は「イケメンというか渋い感じで撮っていただいた」と自画自賛。「髪の毛が復活して、増え過ぎて減らしてって感じ」と調子に乗り始めると、すかさず宮迫から「君はブスだよ。Bの流儀だかね」と釘を刺されていた。   「K男の流儀」は発売中(税抜:1100円)

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