松岡昌宏 関連記事

  • 『家政夫のミタゾノ』第1話場面写真

    松岡昌宏がパワーアップして帰還!『家政夫のミタゾノ』今夜スタート

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     TOKIOの松岡昌宏が主演を務める金曜ナイトドラマ『家政夫のミタゾノ』パート3(テレビ朝日系/毎週金曜23時15分)が、今夜スタート。第1話では、アラブから呼び戻された三田園(松岡)が、飲食業界のドン・丹波(大和田伸也)に“家政婦兼ボディーガード”として雇われることになり、「何者かに命を狙われている」と打ち明けられる。@@cutter 本作は、女装した大柄な家政夫・三田園薫(松岡)が、派遣された家庭・家族の内情をのぞき見し、そこに巣食う“根深い汚れ”までもスッキリと落としていく、痛快“のぞき見”ヒューマンドラマ。三田園は家事全般を完璧にこなす“最強の家政夫”だが、依頼人の家庭の内情をのぞき見し、そこで得た秘密をネタにその家を崩壊させるのが趣味。ひとたび派遣先の家庭の秘密に気付いてしまうと、わなを張り巡らせ、依頼人の化けの皮をはがしていく。  とあるアラブの国で石油を採掘する一族に仕えていた三田園薫は、『むすび家政婦紹介所』の所長・結頼子(余貴美子)からの「すぐ戻ってきて!」という電話で日本に呼び戻される。脱税疑惑で営業停止に追い込まれていた紹介所だったが、晴れて営業を再開。それを機に、頼子のおい・村田光(伊野尾慧)と、新人家政婦の恩田萌(川栄李奈)という新しいメンバーを迎え、三田園は光の“教育係”として呼ばれたのだった。  さっそく三田園たちが派遣されたのは、個人資産800億円とも言われる丹波フーズ会長・丹波幸之助(大和田)の家。丼専門チェーン『丼・来放題(ドン・キホーダイ)』の成功で一躍トップに上り詰めた飲食業界のドン・丹波は、家政婦の採用にも「モデルのような高身長で、若くて美しい顔の女性」と厳しい条件を設けており、「三田園なら」と白羽の矢が立ったのだ。  しかしやってきた三田園たちを追い返そうとし、ライフルまで向けて威嚇する丹波。だがそのライフルの中に割りばしが入っていたことを即座に見破った三田園は、その鋭い観察眼を認められ、“家政婦兼ボディーガード”として雇われることになる。  「何者かに命を狙われている」と打ち明けられたその矢先、西洋甲冑のおのが倒れてきたり、床が滑りやすくなっていたりと、三田園たちは相次いで丹波が命の危機にさらされる瞬間を目の当たりに。丹波には年の離れた若き美人妻・ユリア(太田莉菜)がおり、彼女の存在を快く思っていない妹の悦代(大島さと子)をはじめとした人間たちがチラホラ。いつものように“のぞき見ゴコロ”をくすぐられた三田園は、光が制止するのも聞かず、丹波の命を狙っている人間の正体を暴こうと行動を開始する。  金曜ナイトドラマ『家政夫のミタゾノ』第1話は、テレビ朝日系にて今夜4月19日23時15分放送。

  • (左から)『家政夫のミタゾノ』制作発表記者会見に登場した松岡昌宏、伊野尾慧

    松岡昌宏「きっとそれが彼のキャラ」 後輩・伊野尾慧に愛のある“イジり”

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     俳優の松岡昌宏(TOKIO)、伊野尾慧(Hey! Say! JUMP)、女優の川栄李奈らが5日、都内で開催された新ドラマ『家政婦のミタゾノ』の制作発表記者会見に出席。松岡は共演する後輩の伊野尾について「母性本能をくすぐろうとする癖がある」と愛のある“イジり”を見せる場面があった。@@cutter 家事のスキルは完璧だが依頼人の家庭事情をのぞき見してはぶち壊していく家政婦・三田園薫(松岡)の姿を痛快に描く本作。ミタゾノはゴンドラに乗って登場すると、テレビ朝日本社の窓掃除を実行し、見習い家政夫の村田光を演じる伊野尾は「ヘルメットを付けているミタゾノさんがかなり貴重」とニッコリ。若き家政婦・恩田萌に扮する川栄も「なかなかないです」と笑顔だった。  その後、一同は記者会見に出席。松岡は伊野尾について「他にいなかったのかなあ。うちの事務所も、まだいるだろう。ほかになんか」と愛のある“イジり”を見せる。また「母性本能をくすぐろうとする癖があるんですよ。こいつ。売れる前の生田斗真みたいなところがちょっとあって。まだこいつそんなやり方してんのか、みたいなところがあるんですけど、まあまあ、きっとそれが彼のキャラなんでしょうね」と続け、伊野尾は「なんでこんな恥ずかしいこと言われるんですか」と照れ笑いを見せた。  また松岡は、花見をしたことがなかった川栄のために、出演者らで花見に行ったことに言及。伊野尾は「本当にきれいでしたね」と振り返り、川栄は「桜の下でご飯を食べるっていう経験が人生で一度もなくてっていうお話をしたら、(松岡さんが)『絶対に撮影中に花見に行こう』って言ってくださって。桜を見ながら、バーベキューをしてくださいました。とっても楽しかったです」と頬を緩めていた。この日は平田敦子、しゅはまはるみ、余貴美子も登壇した。  ドラマ『家政婦のミタゾノ』は、テレビ朝日系にて4月19日より毎週金曜23時15分放送。

  • 戸田恵梨香

    戸田恵梨香、「なんでムロさん…」ドラマ『大恋愛』本音を告白

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     女優の戸田恵梨香が、2日放送の『サワコの朝』(MBS・TBS系/土曜7時30分)に出演。昨年大ヒットした同局ドラマ『大恋愛~僕を忘れる君と』について振り返った。@@cutter 戸田は主演ドラマ『大恋愛』について、「若年アルツハイマーという病気を患う作品だった」としながら、「病気を抱えているというのはものすごい責任があるので心配していた」と、撮影前の胸中を吐露。「間違った病状を見せてしまうとやっぱり良くないと思ったので、先生とか監督と丁寧に話をしながら作り上げた」と語った。  劇中、戸田演じる尚はムロ演じる真司と出会い、婚約者だった精神科医・侑市(松岡昌宏)に別れを告げる。阿川佐和子から、「なんてったってあのTOKIOのカッコイイ人をフッてですよ、ムロさんのほうが大事な人になるっていうところ自体が…ごめんなさいね、ムロさんが良くないってことじゃないんですけど」と言われると、戸田も笑いながら「どう考えても1話の時点では松岡さんの方がいいだろう…なんでムロさんなんだろうと思いました」と本音を告白。  続けて、「でも、ムロさんのあの…真司の温かさとか」と、尚が心惹かれていった理由を述べると、ドラマを見ていた阿川も「そう!それがジワジワ出てきてね」と共感していた。  この『大恋愛』は大石静による脚本だが、戸田は12歳で初出演したドラマが大石脚本のNHK朝の連続テレビ小説『オードリー』(2000年)で、大竹しのぶ演じる滝乃の幼少時代を演じた。戸田は「1シーンとか2シーンとか、1分映ったかなっていうくらい」と言うが、同作に出演した佐々木蔵之介がそれを覚えており、『大恋愛』の舞台挨拶のとき、佐々木は大石に「あのときの子役が帰ってきたね!」と連絡をしてきたという秘話を明かした。  このエピソードを聞いた戸田は、「あっ帰ってきたんだ私」と大石作品に再び登板することを改めて実感。「身の引き締まる思いでした」と、作品にかける想いを新たにしたと語っていた。

  • 『家政夫のミタゾノ』に出演する(左から)川栄李奈、伊野尾慧、松岡昌宏

    松岡昌宏『家政夫のミタゾノ』第3弾、新メンバーに伊野尾慧&川栄李奈

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     TOKIOの松岡昌宏が主演を務める金曜ナイトドラマ『家政夫のミタゾノ』パート3が、4月からスタートすることが発表された。今シリーズではミタゾノの同僚家政夫・家政婦役でHey! Say! JUMPの伊野尾慧と女優の川栄李奈が新たに加わる。@@cutter 本作は、女装した大柄な家政夫・三田園薫(松岡)が、派遣された家庭・家族の内情をのぞき見し、そこに巣食う“根深い汚れ”までもスッキリと落としていく、痛快“のぞき見”ヒューマンドラマ。2016年10月期にパート1、2018年4月期にパート2が放送され、幅広い世代の人気を呼んだ。テレビ朝日の金曜ナイトドラマ枠でパート3まで制作されたドラマは『特命係長・只野仁』以来となる。  松岡が演じる三田園は、家事全般を完璧にこなしてしまう“最強の家政夫”だが、依頼人の家庭の内情をのぞき見し、そこで得た秘密をネタにその家を崩壊させるのが趣味。ひとたび、派遣先の家庭が隠している“秘密”に気付いてしまうと、わなを張り巡らせて、依頼人の化けの皮をはがしていく。  松岡は「テレビで面白いことがしたい、僕たちが子どもの頃に見ていたような“面白いテレビ”“面白いドラマ”がやりたいという思いが形になったのが『家政夫のミタゾノ』だったので、それがパート3まで出来たというのは、とてもうれしい」と話し、「自分の代表作のひとつとして、少しでも長く続けていきたいと思いますし、そのためにもこのパート3はきっちり成功させなくては」と意気込む。  一方、伊野尾が演じるのは、見習い家政夫の村田光。むすび家政婦紹介所の所長・結頼子(余貴美子)のおいで、社会経験を積むため家政夫として働きにやってくる。伊野尾は「僕が演じる光は、ピュアで素直なキャラクターです。ごちゃごちゃした人間関係の中でも純粋な気持ちで人を信じる男の子です。初めての“男性家政夫”役なので、いい意味で化学反応を起こせたらなと思います」と話す。  また、川栄が演じる恩田萌は、若いのに知識もスキルもプライドも高い家政婦。川栄は「萌は、わりと真面目な女の子。三田園さんが依頼人の家でいろんなものを覗き見たりするのを『おや?』って思いながらも、淡々と仕事をしている子です」と語っている。  金曜ナイトドラマ『家政夫のミタゾノ』は、テレビ朝日系にて4月より毎週金曜23時15分放送。

  • 『スペシャルドラマ 必殺仕事人2019』より

    東山紀之『必殺仕事人2019』今春放送決定 新レギュラーにキムラ緑子

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     俳優の東山紀之、松岡昌宏、知念侑李、遠藤憲一らが出演する平成最後の『必殺仕事人』となる今春放送の『スペシャルドラマ 必殺仕事人 2019』 (ABCテレビ・テレビ朝日系24局)に、新レギュラーとして女優のキムラ緑子が参戦することが明らかになった。@@cutter 渡辺小五郎(東山)、経師屋の涼次(松岡)、リュウ(知念)、瓦屋の陣八郎(遠藤)らが、仕事人として悪人を成敗する姿を描く『必殺仕事人』シリーズ。今回のスペシャルでは、悪人の悪巧みによって突然大金持ちに祭り上げられた若者が、善と悪の間で揺れる様子を、シリーズならではの世界観と映像美で描き出す。初参戦となるキムラは、小五郎の妻・ふく(中越典子)の叔母・てんを演じる。  東山は『必殺仕事人』シリーズと平成という時代について「いくつかの別れも経験しましたが、これからの出会いにも期待したい。そして新しい時代が来て、新しい人たちが新しいことをしてくれることを心待ちにしています」と明かし、キムラとの共演については「緑子さんとは今回初めてご一緒させていただくんですけど、とても雰囲気のある方なので、ご一緒させてい ただく撮影日をとても楽しみにしております」と期待を込める。  キムラは出演に際して「初めて“必殺”の世界に入れていただくことになり、とてもうれしく思っております。私が演じる綾小路てんは、野際陽子さんが演じてこられた小五郎の義母・こうの妹です。こうの遺志をしっかり継いで、 うだつの上がらない小五郎のお尻を叩いていきたいと思っております。“表”の顔の小五郎とのコミカルな やりとりを見て、楽しい気持ちになっていただければうれしいです」とコメントしている。  また、1月12日に逝去した市原悦子さんが2012年から務めていた本作のオープニングナレーションは、引き続き、市原さんのナレーションを使用することが決定。東山は「市原さんは本当に優しい先輩でした。ぜひ必殺の本編でもご一緒したかったです」と、本編での共演が叶わなかったことを悔やみながらも、市原さんの声が作品のオープニングを今後も飾ることを喜んでいる。  『スペシャルドラマ 必殺仕事人 2019』 は、ABCテレビ・テレビ朝日系24局にて今春放送予定 。

  • 『大恋愛~僕を忘れる君と』第10話場面写真

    今夜『大恋愛~僕を忘れる君と』最終回、戸田恵梨香が姿を消し8ヵ月が経ち…

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     女優の戸田恵梨香が主演を務め、俳優のムロツヨシが出演するドラマ『大恋愛~僕を忘れる君と』(TBS系/毎週金曜22時)の最終回が今夜放送される。最終回では、真司(ムロ)たち家族が、姿を消した尚(戸田)を探す姿が描かれる。@@cutter 本作は、若年性アルツハイマーに冒されてしまった女医・北澤尚(戸田)と、彼女を明るく健気に支え続ける元小説家の男・間宮真司(ムロ)の、10年にわたる愛の軌跡を描く王道ラブストーリー。  家族に何も告げず、手紙と携帯電話を残して、突然姿を消した尚。真司は警察に相談するが、捜査には時間がかかると告げられる。  薫(草刈民代)と侑市(松岡昌宏)も駆けつけ、病院にも尚の行方を確認するが情報はない。  それから8ヵ月。真司は、未だ見つからない尚の消息を案じながら、母を恋しがる息子・恵一と共に、やりきれない毎日を過ごしていた。そんな時、真司の元にある連絡が入る…。  ドラマ『大恋愛~僕を忘れる君と』最終回は、TBS系にて今夜12月14日22時放送(15分拡大)。

  • 『大恋愛~僕を忘れる君と』に出演するムロツヨシ

    ムロツヨシの本気号泣に視聴者もらい泣き『大恋愛~僕を忘れる君と』第7話

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     戸田恵梨香主演、ムロツヨシ共演のドラマ『大恋愛~僕を忘れる君と』(TBS系/毎週金曜22時)の第7話が23日放送された。物語の後半で尚(戸田)の病状を知った真司(ムロ)が号泣するシーンが描かれると、視聴者から「ムロさんの涙で号泣」「涙せずにいられない」「胸がぎゅーってなる」などの声がSNSに殺到した。@@cutter 尚(戸田)の失神の原因はわからないと言う侑市(松岡昌宏)に食ってかかる真司(ムロ)。翌朝、尚は、公平とのキスも、真司を認識できなかったこともすっかり忘れてしまっていた。一方の真司は公平(小池徹平)を問い詰め、警告するのだが…。そんな中、真司は小説の続編を書くことを決意する。  新薬の治験を受けるはずだった尚だが、検査の結果からアルツハイマー病の前段階であるMCIからアルツハイマー病へ進行していることが判明。深刻な表情の真司が侑市に対して「新しい薬で治してくれるって言ったじゃないですか?」「MCIじゃなくてもそれはなんとかできるでしょ!?」と問い詰める姿に、視聴者からは「悲しすぎる…」「つらい展開」などのツイートが寄せられた。  診察を終え、病院を出た二人。手をつなぎ、夜の街を無言で歩いていた真司は、二人が出会った頃のことを思い出し、その場で立ち止まり号泣する。病気の進行という重い事実を受け止めきれない真司が苦悶の表情で涙を流すシーンに、ネット上は「ムロさんの涙で号泣」「ムロさんの本気号泣がもう涙せずにいられない」「もらい泣き」などのツイートが殺到。さらに、感情を前面に押し出したムロの熱演に「なんであんなに感情を剥き出しにして泣けるんですか? 胸がぎゅーってなる」「涙が止まらない演技がすごいよ、ムロさん」「泣きの演技とても吸い込まれます」などの声が多数寄せられた。  そして尚は、涙に濡れた真司の頰を優しく手で拭う。真司を慈しむような仕草と表情に、視聴者からは「切なすぎる…」「さらに号泣」「胸が締めつけられる」などのツイートが投稿されていた。

  • 『大恋愛~僕を忘れる君と』第7話場面写真

    今夜『大恋愛~僕を忘れる君と』尚にキスした公平に真司は…

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     女優の戸田恵梨香が主演を務め、俳優のムロツヨシが共演するドラマ『大恋愛~僕を忘れる君と』(TBS系/毎週金曜22時)の第7話が今夜放送される。第7話では、尚(戸田)にキスをした公平(小池徹平)に真司(ムロ)が詰め寄る姿が描かれる。@@cutter 本作は、若年性アルツハイマーに冒されてしまった女医・北澤尚(戸田)と、彼女を明るく健気に支え続ける小説家・間宮真司(ムロ)の、10年にわたる愛の軌跡を描く王道ラブストーリー。  尚が倒れたとの連絡を受け、真司が急いで病室に駆けつけると、意識が朦朧とした尚と公平がキスをしていた。目の前で起こった出来事に困惑する真司だったが、尚は真司を認識していない様子。  失神の原因は分からないと言う侑市(松岡昌宏)に食ってかかる真司を、薫(草刈民代)がなだめ、大事なときに一緒にいられなかったと真司は悔やむ。  翌朝、尚は、公平とのキスも、真司を認識できなかったこともすっかり忘れてしまっていた。一方の真司は公平を問い詰め、警告するのだが…。  そんな中、真司は小説の続編を書くことを決意。一方、尚は、症状が改善されたら子どもを産みたいと侑市に相談するが、帰宅するとそんな話をしたことも忘れてしまっていて…。  ドラマ『大恋愛~僕を忘れる君と』第7話は、TBS系にて今夜11月23日22時放送。

  • 『大恋愛~僕を忘れる君と』第4話場面写真

    今夜『大恋愛~僕を忘れる君と』尚は失敗が続き病気の進行を自覚…

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     女優の戸田恵梨香が主演を務め、俳優のムロツヨシが出演するドラマ『大恋愛~僕を忘れる君と』(TBS系/毎週金曜22時)の第4話が今夜放送される。第4話では、戸田演じるヒロインが、病気の進行を自覚する事態に見舞われる。@@cutter 本作は、若年性アルツハイマーに冒されてしまった女医・北澤尚(戸田)と、彼女を明るく健気に支え続ける元小説家の男・間宮真司(ムロ)の、10年にわたる愛の奇跡を描く王道ラブストーリー。  無謀なアルバイトの疲労がたたり倒れてしまった真司。病院に駆け付けた尚は真司に抱きしめられながらも、誤って侑市(松岡昌宏)の名前を呼んでしまう。名前を間違ったことに気づいていない尚。“侑市”と呼ばれた真司はショックを受けながらも、尚の病気のことを思い、気づかないふりをする。一方、尚は日常生活での失敗が増え病気の進行を自覚する中で、真司の名前を呼び間違えたかもしれないと不安になる。  翌日、退院した真司と尚のもとに、引っ越し屋の先輩・木村(富澤たけし)が、職場に置いたままだった真司の荷物を持ってやってくる。真司が小説家だったことを知らない木村に、尚はうれしそうに真司の著作『砂にまみれたアンジェリカ』を手渡すのだった。そんな中、レディースクリニックで尚が診察していた患者が、尚の病気に気づいてしまう…。  ドラマ『大恋愛~僕を忘れる君と』第4話は、TBS系にて11月2日22時放送。

  • (左から)ムロツヨシ、戸田恵梨香

    戸田とムロの切なすぎるラストシーンに「驚愕」の声『大恋愛‐』第3話

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     戸田恵梨香主演、ムロツヨシ共演のドラマ『大恋愛~僕を忘れる君と』(TBS系/毎週金曜22時)の第3話が26日放送され、あまりにも切なすぎるラストシーンに視聴者から「最後の最後に???」「驚愕」「うっわ複雑」などの声がSNSに殺到した。@@cutter 本作は、若年性アルツハイマーに冒されてしまった女医・北澤尚(戸田)と、彼女を支え続ける元小説家の男・間宮真司(ムロ)の、10年にわたる愛の軌跡を描く王道ラブストーリー。  真司(ムロ)と一緒に暮らすことになった尚(戸田)は、自分の貯金で真司のアパートから、新しいマンションへ引っ越したいと言い出す。二人の関係を許すことにした薫(草刈民代)にも引っ越しを勧められ、新居を探すことに。そんな中、尚の主治医が元婚約者の侑市(松岡昌宏)であることを知った真司は、一人で病院へ赴き侑市と話すことに…。  夜、尚はベッドに横になりながら隣で眠る真司に「なんか質問して。私の記憶がちゃんとしているかどうか知りたいの」と語りかける。それに応えるように真司は尚に“好きな小説のタイトル”“尚の母の旧姓”“自分が捨てられた神社の名前”を尋ねる。二人が体を密着させ、顔を近づけて恋人として会話を楽しむ姿に、ネット上には「くっつき具合いいね」「ほほえましすぎ」「こんなんキュン死や…」などの反響が。  新居探しのために、二人はマンションの内見を約束。指定の時間に物件へ向かった真司だったが、尚が姿を見せない。真司が尚に電話をかけ「いまどこ?」と問いかけると、彼女は「スーパー」と一言。真司は「俺もそろそろ帰るから」と、約束を忘れていた彼女をフォローする。このシーンに視聴者からは「忘れちゃったか…」「これはつらい」「真司の優しさが出てるなぁ」などのツイートが寄せられた。  真司は尚に経済的負担を負わせないために、働き詰めになったことで倒れてしまう。尚は気付かないうちに真司を苦しめていたことを後悔するが、真司は「どんな尚ちゃんだって好きなんだから」と語りかける。この言葉に胸を打たれた尚は真司のことを抱きしめ「好き…」と応えるが「侑市さん」と名前を間違えてしまう。カメラが呆然とする真司の表情を捉える中、第3話は気まずい沈黙のまま終了。このラストシーンに視聴者からは「最後の最後に???」「驚愕」「うっわ複雑」などの声が殺到した。

  • 『大恋愛~僕を忘れる君と』第3話場面写真

    今夜『大恋愛~僕を忘れる君と』尚と真司は一緒に暮らし始めるが…

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     女優の戸田恵梨香が主演し、ムロツヨシが共演する金曜ドラマ『大恋愛~僕を忘れる君と』(TBS系/毎週金曜22時)の第3話が今夜放送される。今回は、尚(戸田)がやがて自分が若年性アルツハイマーになってしまうことを真司(ムロ)に告白。真司はこの告白を受け止め、尚との新居探しを始める。@@cutter 本作は、若年性アルツハイマー病を患った女医の尚と、そんな尚を明るく健気に支えていく元小説家の真司が織りなす愛を映し出す。  第3話では尚が、自分がやがて若年性アルツハイマーになってしまうことを真司に告白する。尚を病気ごと受け入れる覚悟を固めた真司だったが、彼はその先に待ち受ける困難をまだ予想できないでいた。  真司と一緒に暮らすことになった尚は、自分の貯金を使って、古くて狭い真司のアパートから新しいマンションへ引っ越したいと言い出す。お金には困ったことがない尚の価値観に対して、戸惑いを隠せない様子の真司だったが、ようやく二人の関係を許すことにした薫(草刈民代)にも引っ越しを勧められたことで、尚の実家の近くで新居を探すことになる。  そんな中で、尚の主治医が元婚約者の侑市(松岡昌宏)であることを知った真司は、一人で侑市のもとを訪問。一方の尚は、病気になった以上、これまでのようには診察を続けられないと薫に申し出る。侑市と話した真司は、思いつめた様子で預金通帳の少ない残高を見つめ…。  ドラマ『大恋愛~僕を忘れる君と』第3話は、TBS系にて今夜10月26日22時放送。

  • 『大恋愛~僕を忘れる君と』第2話場面写真

    今夜『大恋愛~僕を忘れる君と』、尚に軽度認知障害の疑いが…

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     女優の戸田恵梨香が主演し、ムロツヨシが共演する金曜ドラマ『大恋愛~僕を忘れる君と』(TBS系/毎週金曜22時)の第2話が今夜放送される。今回は、尚(戸田)が自分の脳に起こっている異変について聞かされるほか、尚の母が真司(ムロ)の元を訪れる。@@cutter 若年性アルツハイマー病を患った女医の尚と、そんな彼女を明るく健気に支える元小説家の真司が織りなす愛を描く本作。  真司のアパートへ急ぐ途中、交通事故に遭ってしまった尚。病院へ運ばれ、検査を受けるも、幸いなことに大きなケガはなかったが、偶然にも尚のMRIを目にした婚約者の侑市(松岡昌宏)は、彼女の脳に軽度認知障害の兆候を感じ取る…。  尚は交通事故に遭ったことを気にしていない様子で、真司と一緒にアパートで過ごす。そんな尚に、侑市から連絡が。尚は結婚を自分勝手に破談にしたことに負い目を感じていたが、侑市がまさか自分の脳に起こっている異変に気付いたとは思ってもいない。  翌日、婚約解消の話を進めるつもりで侑市に会った尚は、軽度認知障害の疑いがあることを聞かされ、簡単な“物忘れ検査”を受けることになる。一方、尚の母・薫(草刈民代)は、一人で真司のアパートを訪問。そして「娘と別れてほしい」と、真司に手切れ金の入った封筒を手渡す…。  ドラマ『大恋愛~僕を忘れる君と』第2話は、TBS系にて今夜10月19日22時放送。

  • 『大恋愛~僕を忘れる君と』第1話場面写真

    今夜『大恋愛~僕を忘れる君と』、戸田恵梨香&ムロツヨシが運命の出逢い

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     女優の戸田恵梨香が主演を務め、俳優のムロツヨシが共演するドラマ『大恋愛~僕を忘れる君と』(TBS系/毎週金曜22時)が今夜スタート。第1話では、戸田演じる医師と、ムロ演じる元小説家の男の運命の出逢いが描かれる。@@cutter 本作は、若年性アルツハイマーに冒されてしまった女医・北澤尚(戸田)と、彼女を明るく健気に支え続ける元小説家の男・間宮真司(ムロ)の、10年にわたる愛の軌跡を描く王道ラブストーリー。  北澤尚(戸田)は、母・薫(草刈民代)が院長を務めるレディースクリニックの医師として、忙しく働きつつも、充実した日々を送っていた。雷が落ちたような恋をしたことはないけれど、理想の条件にぴったり当てはまる年上の医師・井原侑市(松岡昌宏)とお見合いを経て婚約。プライベートも順風満帆だ。  しかし、結婚式まであと1ヵ月と迫ったある日、尚は元小説家で引越しのアルバイトをする無愛想な男・間宮真司(ムロ)と運命的な出会いをする。婚約中の医師と、引越し屋のアルバイトでは一見、不釣合いに見えたが、真司こそが尚の追い求めていた人だった。  初めて出会った本気の恋に真っ直ぐ突き進んでいく尚と、その迫力に圧倒されながらも次第に惹かれていく真司。しかし、二人の愛を阻むように、尚の身にある異変が起こっていた…。  ドラマ『大恋愛~僕を忘れる君と』第1話は、TBS系にて今夜10月12日22時放送(初回15分拡大)。

  • 『大恋愛~僕を忘れる君と』特別試写会&トークショーにて

    戸田恵梨香、恋人・ムロツヨシに爆笑「どうやって好きになったらいい?」

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     女優の戸田恵梨香が5日、主演ドラマ『大恋愛~僕を忘れる君と』の特別試写会およびトークショーに出席。相手役のムロツヨシについて、大笑いしながら「どうやって好きになったらいいんだろ」とコメントして盛り上げた。@@cutter 本作は、結婚を控えるも、若年性アルツハイマーに侵される産婦人科医・北澤尚(戸田)と元小説家の間宮真司(ムロ)の10年にわたる純愛を描く物語。イベントには草刈民代、松岡昌宏、脚本の大石静氏も出席した。  ムロとの共演について問われた戸田は、それまでの役に対する真剣な面持ちから一転、笑い声を漏らして「なんか…どうやって好きになったらいいんだろ。(他のドラマで)そんなこと考えたことなかったんですよ。ちょっと心配。今日も勢いに乗り過ぎて目ん玉出てるし」とコメント。  一方、本格恋愛ドラマに初出演のムロは「こういう舞台挨拶はいつも、もっと楽しくふざけたいと思うけど、今回のドラマはそういうジャンルじゃない。一切ふざけない!」と言いながら前へ歩み出し、「スタイリストも、恋愛ドラマということで気合いを入れて、(スーツを)セットアップで持ってきてくれた。けどちょっとサイズを間違えて、腕がね」と手の甲が隠れるほど腕部の長いジャケットをアピール。  さらに戸田について「何言っても笑ってくれます。笑い声のトーンがいいんですね。自分がスゴい面白い人だと勘違いできる」と笑顔。「ちょっとした成功体験を毎日させてもらっているので、この体験が自信となり、堂々していられる部分が増えていく。コイツァはいい女!」とベタ褒めし、最終回のころには「自分じゃないかもしれない」とまで言って会場を何度も爆笑させていた。  北澤の元婚約者にして、精神科医の井原侑市を演じる松岡は、同役について「ドライに振る舞っているけど血の通った人間。経験したことがない役柄なので、全く違う角度からアプローチしています」とコメント。隣の大石氏から「フラれたことないでしょ」と突っ掛かられると「ありますよ、死ぬほど。星の数だけフラれている」と笑ってみせた。  ドラマ『大恋愛~僕を忘れる君と』は、TBS系列にて10月12日22時より放送スタート(初回15分拡大)。

  • TBS金曜ドラマ『大恋愛~僕を忘れる君と』に出演が決まったTOKIO・松岡昌宏

    松岡昌宏、『大恋愛~僕を忘れる君と』出演 戸田恵梨香の元婚約者に

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     戸田恵梨香が主演を務める10月スタートのTBS金曜ドラマ『大恋愛~僕を忘れる君と』に、TOKIOの松岡昌宏の出演が決定。松岡は「見応えのある作品になることは間違いないので、みなさん是非ご覧になってください」と語っている。@@cutter 本作は、若年性アルツハイマーに冒されてしまった女医・北澤尚(戸田)と、彼女を明るく健気に支え続ける元小説家の男・間宮真司(ムロツヨシ)の、10年にわたる愛の奇跡を描くピュアラブストーリー。  本作で松岡が演じるのは、主人公・尚の元婚約者で、精神科医の井原侑市。侑市はアルツハイマー病を研究する医師。産婦人科医の尚とお見合いをして、会って2度目で婚約を決意。結婚の準備を進める中、挙式1ヵ月前に尚から一方的に婚約を破棄されてしまう。しかし、尚が若年性アルツハイマーだと分かると、主治医として彼女を支えようとする。  医師としてヒロインを支える侑市を演じる松岡は「現在、医療業界においてアルツハイマーの治療の研究が進められている中、自分の中でも気になっていた部分が多々あり、そこはリアルに、そのまま自分が研究している医者として表現できればと思います」と意気込みを語った。  またヒロインの母・北澤薫役には、映画やドラマ、舞台と幅広く活躍する草刈民代がキャスティングされた。草刈は本作について「過酷な病気を背負ってしまった娘を支える母親として、薫は何を見出していくのでしょうか? 人はいくつになっても成長を強いられるものなのかもしれません。 薫を通して、私自身も成長できればと思っています」とコメントしている。  さらに尚と真司の恋を応援する木村明男役に「サンドウィッチマン」の富澤たけし、真司と木村を慕う引越し会社の若手スタッフ・小川翔太役に杉野遥亮、尚の親友・沢田柚香役に黒川智花、侑市の母親・井原千賀子役に夏樹陽子が決定した。  金曜ドラマ『大恋愛~僕を忘れる君と』は、TBS系にて10月より毎週金曜22時放送。

  • 『家政夫のミタゾノ』最終回シーン

    『ミタゾノ』最終回 月9パロディほかネタ満載で「ツッコミ追いつかねえ」

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     TOKIOの松岡昌宏が主演を務めるドラマ『家政夫のミタゾノ』(テレビ朝日系/毎週金曜23時15分)が8日深夜に最終回を迎え、パロディやモノマネ、小ネタが満載の展開にツイッターでは多くツッコミが投稿され、また続編を望む声が集まっている。@@cutter 最終話では、剛力彩芽演じる新米家政婦・麻琴の家が昔大金持ちだったことが判明。しかもその家庭は、ある家政婦によって壊されてしまったことも明らかに。その頃、麻琴は三田園を家政夫として自宅に招いていた。そこに麻琴の父・隆志(デビット伊東)が順子(若村麻由美)を伴って帰宅。彼は唐突に順子と結婚したことを報告するが、順子が五味家に近づいたのには、ある思惑があったのだった…。  最終話は、ミタゾノが白い部屋で格言を読み上げるシーンで幕開け。この長澤まさみ主演月9ドラマ『コンフィデンスマンJP』(フジテレビ系)のあからさまなパロディに視聴者からは「最終回でコンフィデンスマンJPまでパクってくるとかウケる!!」「最終回もトバしてるなぁ」「最高www」などの声が殺到。  ドラマの中盤では、三田園がドラマ『北の国から』の黒岩五郎(田中邦衛)のモノマネする場面があったり、『タモリ倶楽部』で有名なイラストレーターでソラミミストの安齋肇が作曲家役で登場。島茂子の妹オーディションに麻琴出場するなどネタが炸裂。予想の斜め上をゆくゲストの登場に視聴者からは「誰だ!?(笑)」「なんで空耳アワーの安齋先生が・・・」などの声が多数寄せられた。  エンディングでは、三田園が「皆様、いろいろとございましたが、とても楽しい時間でございました。ぜひまた皆様にお会いできる日を楽しみにいたしております」と挨拶。「I'll be back」と『ターミネーター』のパロディで幕を閉じた。最終回ならではのパロディ、モノマネ、小ネタ満載の展開に放送終了後はSNSに「ツッコミ追いつかねえわ」「いつも以上に小ネタ満載でカオスだったw」などの意見が投稿。「ミタゾノさんも『アイルビーバック』と言っていたことだし、また続編があるといいな」「また戻ってきてね」と続編を期待する声も多く集まっている。

  • 『家政夫のミタゾノ』最終回シーン

    今夜最終回!『家政夫のミタゾノ』剛力彩芽がまさかのミタゾノ化

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     今夜最終回を迎えるTOKIO・松岡昌宏主演のドラマ『家政夫のミタゾノ』(テレビ朝日系/8日23時20分)で、メインキャストの一人・剛力彩芽が、三田園(松岡)のヅラとメガネを奪い、“ミタゾノ化”することが分かった。@@cutter 松岡扮する、女装した家政夫・三田園薫が、派遣された家庭・家族の内情を覗き見し、そこに巣食う“根深い汚れ”をスッキリと落としていく“覗き見”ヒューマンドラマである本作。今夜放送の最終話では、第1話から三田園とバディを組んできた新米家政婦・麻琴(剛力)の家を三田園が訪れる。  実は昔、ある家政婦によって家庭を壊されていたことが分かった麻琴。その家政婦とは、三田園だったのではないかという憶測が飛び交うようになる。そんな中、麻琴は三田園を家政夫として自宅に招待。まさかの事態を想定し、家政婦紹介所の仲間たちが駆け付けるとそこには、拘束される三田園の姿が…。  この最終話では、麻琴が“三田園スタイル”に変身。三田園のトレードマークでもあるセミロングのカツラに細い縁のメガネをかけた麻琴が颯爽と登場し、家事を披露する。麻琴の大変身ははたしてどんな意味を持つのか?  『家政夫のミタゾノ』最終話は、テレビ朝日系にて今夜6月8日23時20分放送。

  • 『家政夫のミタゾノ』に出演する剛力彩芽

    画面に“トリバゴ”美女登場でSNS沸く『家政夫のミタゾノ』第7話

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     TOKIOの松岡昌宏が主演を務めるドラマ『家政夫のミタゾノ』(テレビ朝日系/毎週金曜23時15分)の第7話が1日深夜に放送され、CMでおなじみの金髪美女の登場に視聴者から「もしかしてトリバゴ?」「日本語うますぎ」などの反響が寄せられた。@@cutter 第7話で三田園(松岡)と麻琴(剛力彩芽)が派遣されたのは、一日二組限定一見さんお断りの高級老舗旅館。オーナーの恩田喜一郎が死去し、遺言状には「保有する旅館の所有権・経営権の一切はメアリー(ナタリー・シモンズ)に譲る」と書かれており、喜一郎の妻で女将の時江(岡本麗)と息子の良彦(坂本真)は唖然とする。そんな中、メアリーが来日し「先代の遺言に従い、私が旅館のオーナー兼女将を務めます」と宣言。時江たちは反発するが…。  メアリーを演じるナタリーは、ホテル料金比較サイト「トリバゴ」のCMでおなじみの金髪美女。画面にナタリーが登場すると、視聴者がSNSへ「もしかしてトリバゴ?」「あ、トリバゴのお姉さんw」などの声を一斉に投稿。CM同様の、流暢な日本語を駆使した見事な演技に「トリバゴ姉さん日本語うますぎ」といった反応も寄せられた。  ドラマは終盤、ナタリーがTV番組の生放送を利用し、旅館の食品偽造を暴露するという展開に。テレビのレポーターが偽装について追求すると、良彦はシドロモドロ。隣にいた女将の時江が良彦に向かって「偽装の認識はなく…」とささやくという、2007年に大阪の老舗料亭で食品偽装が判明した際の謝罪会見を彷彿とさせるシーンに、ネット上では「ささやき女将wwwww」の声が殺到していた。  結局、TV番組の撮影を段取りしたのは三田園だったようで、彼女が「ハイ、カット…」とスタッフに合図した後、一転して太い男の声で「ハイ撤収だ!」と叫ぶと撮影隊は蜘蛛の子を散らすように退却。三田園の野性味溢れる声にSNSでは「今日も太い声が聞けてよかった」「突然の男声は知ってても無理だwww」などの反響が寄せられた。

  • 『家政夫のミタゾノ』第7話より

    “トリバゴ”美女、『家政夫のミタゾノ』出演 旅館の金髪女将に

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     TOKIOの松岡昌宏が主演を務めるドラマ『家政夫のミタゾノ』(テレビ朝日系/毎週金曜23時15分)第7話に、ホテル料金比較サイト「トリバゴ」のCMでおなじみのナタリー・エモンズが出演することがわかった。@@cutter 『家政夫のミタゾノ』は、家政夫の三田園薫が、剛力彩芽扮する新人家政婦をパートナーに、派遣された家庭・家族の“根深い汚れ”を型破りな方法で落としていく“痛快覗き見”ヒューマンドラマ。  第7話でナタリーが演じるのは、アメリカから日本の老舗高級旅館に“女将”としてやってくるメアリー・アニンストンという女性。彼女は老舗旅館の亡くなったオーナーが後継者として指名した人物だった。先代オーナーの妻・時江(岡本麗)とメアリーによる、“日米女将対決”が勃発することに。奇しくもこの旅館に家政夫として派遣されていた三田園(松岡)と麻琴(剛力)。ふたりは女将たちが散らし合う火花を目の当たりにする。さらに、三田園はこの対決の向こう側に潜む、驚くべき真相までもを暴き出す。  老舗旅館に勃発した日米女将対決。果たして軍配はどちらに上がるのか。そして、メアリーが来日した本当の理由とは。  ドラマ『家政夫のミタゾノ』第7話は、テレビ朝日系にて本日23時15分放送。

  • 『家政夫のミタゾノ』に出演する剛力彩芽

    松岡「大切な人を失った」剛力「お金持ちに出会う」に視聴者反応『家政夫のミタゾノ』6話

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     TOKIOの松岡昌宏が主演を務めるドラマ『家政夫のミタゾノ』(テレビ朝日系/毎週金曜23時15分)の第6話が25日深夜に放送され、松岡と剛力彩芽に投げかけられたあるセリフにツイッターなどSNSで視聴者がざわつく一幕があった。@@cutter 第6話の舞台は、恋愛成就率99.9%の人気占い師・望月ルナ(鳥居みゆき)の自宅。三田園(松岡)と麻琴(剛力彩芽)は、ルナが客の女性に“大きな災いと奇跡の出会い”が起こることを予言し、その予言どおりの出来事が起こってしまう現場を目撃する。これですっかりルナに心酔した麻琴は、お金を工面し、ルナの占いを受け“すごい出会いが待っている”と予言される。  その頃、三田園はルナの寝室であふれんばかりの札束を発見。その様子をちゃっかりとデジカメに収めていた。さらにその夜、三田園はジャーナリストの内山田洋子(東風万智子)から、ルナに騙されたという女性が急増しているという評判や、ルナが所得隠しをしているという噂を聞かされる…。  なけなしのお金を集めてルナに占いを依頼した麻琴に、ルナは「すごいお金持ちがあなたとの出会いを待ってる!」と一言。このセリフに視聴者からは「剛力ちゃんに『すごいお金持ちとの出会いがある』ってちょっと笑笑」「お金持ちとの出会い……剛力の彩芽さんの…お金持ちとの…出会い(当たってるう…)」などの反応が寄せられた。  さらに、劇中のクライマックス、ルナが三田園の手相を見ながら「あなた、大切な人を失ったのね…」と告げると、SNSでは「ドラマの中なのかリアルなのか…どっちもかな?」「一番身近な人。。。ハッ!!」「ドキリとした」などの投稿が多数寄せられている。

  • 『家政夫のミタゾノ』第5話に出演した佐藤仁美

    松岡昌宏が佐藤仁美に「リバウンドにお気をつけて」『ミタゾノ』第5話

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     TOKIOの松岡昌宏が主演を務めるドラマ『家政夫のミタゾノ』(テレビ朝日系/毎週金曜23時15分)の第5話が18日に放送され、松岡演じる三田園がゲスト出演者の佐藤仁美に対して、ライザップでのダイエットをいじる一幕があった。@@cutter 第5話で三田園(松岡)と麻琴(剛力彩芽)が派遣されたのは有名デザイナー・森品千恵子(宍戸美和公)の家。しかし、三田園を迎えた女性はどこか落ち着かない様子。そこへ依頼していた広告デザインの催促に広告代理店の社員を名乗る男がやって来る。男はその女性を“森品先生”と呼び、家に上がり込むのだった。  しかし、その女性はデザイナーの森品ではなく、この家で家政婦として働く木口一美(佐藤)という人物。デザイナーの卵である一美は、自分のデザインを盗んで発表した千恵子と口論になり、もみ合ううちに千恵子が棚に頭をぶつけて昏倒。一美はとっさに千恵子を風呂場に隠し、彼女に成り代わることを思いついたのだが、三田園は挙動不審な一美に疑念を抱く…。  ライザップのCMに出演し、見事ダイエットに成功した佐藤がCM出演後初のドラマ出演ということで、番組冒頭からSNSには「佐藤仁美さん、痩せましたね。ライザップ効果スゴい」「ほんと痩せて綺麗になって凄いなぁ」などの声が寄せられた。そんな視聴者の反応を見透かしたように、劇中では三田園が一美に対して度々「リバウンドにはお気をつけて」という言葉を投げかける展開に。これには視聴者から「リバウンドネタ多いなww」「ちょいちょいリバウンドを推す」「ライザップの話しすぎw」などの反響が巻き起こった。  また第5話では、三田園と行動をともにする新人家政婦・麻琴が、なぜか高級ワインに詳しかったり、名画「モナリザ」の本物をフランスで見たことがあるというエピソードが明かされると、ネット上では「麻琴ちゃんはほんまもんのお嬢様なのか??」「さらっとスゴいこと言ってるぞ」などの反応も寄せられた。

  • 『家政夫のミタゾノ』に出演する剛力彩芽

    ミタゾノの意外な弱点に「可愛い」の声 『家政夫のミタゾノ』第4話

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     TOKIOの松岡昌宏が主演を務めるドラマ『家政夫のミタゾノ』(テレビ朝日系/毎週金曜23時15分)の第4話が11日に放送され、劇中で描かれた主人公・三田園の意外すぎる弱点に「今日のミタゾノさんめっちゃかわいい」などの声が殺到した。@@cutter 第4話で三田園(松岡)と麻琴(剛力彩芽)が派遣されたのは、美容界のカリスマ・山脇美子(黒田福美)の屋敷。到着早々、二人は秘書・沢口(天野はな)から美子が昨晩亡くなったことを聞かされる。今回の依頼は、美子の家族葬を、三田園と麻琴に仕切ってほしいというものだった。屋敷に顔を揃えた美子の家族たちは、沢口の存在を快く思っていない様子。そして通夜で線香の番をしていた三田園と麻琴は衝撃の事実を知る…。  冒頭、スナックのような場所が映し出されると、ドラマの主題歌を担当する島茂子が客の歓声に包まれて登場。SNS上では「始まっていきなり茂子w」「家政婦のミタゾノにwww茂子がwwwwww」などの声が殺到。さらに視聴者からは「なんか綺麗に見えるw」「茂子背中綺麗だなぁ」など彼女の美ぼうを絶賛する声も寄せられた。  そんな中、今回視聴者に一番の衝撃を与えたのは、三田園の意外すぎる弱点。線香の番をしていた三田園が、幽霊の気配に怯えまくる姿にSNS上では「お化けが嫌いとか意外過ぎる弱点(笑)」「今日のミタゾノさんめっちゃかわいい」「幽霊怖いミタゾノちゃんかわいいwww」などの反響が巻き起こった。  またドラマの終盤ではあまりの恐怖に失神してしまう三田園。しかも倒れたときの姿がマンガ「おそ松くん」のギャグ“シェー”のポーズになっていることから「最後にネタ仕込んできたw」などの意見も寄せられていた。

  • 『家政夫のミタゾノ』で、三田園薫と島茂子の共演が実現

    ミタゾノ&島茂子、“ちょっとしたご縁で”夢のツーショット今夜実現

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     今夜放送の松岡昌宏主演のドラマ『家政夫のミタゾノ』(テレビ朝日系/毎週金曜23時15分)の第4話に、城島茂にそっくりだと噂される(?)謎の新人歌手・島茂子が出演。島は劇中で、松岡演じる三田園薫を前に歌を披露することも明らかになった。@@cutter ドラマ『家政夫のミタゾノ』は、女装の家政夫・三田園薫が派遣された家庭の“根深い汚れ”を型破りな方法でスッキリ落としていく様を描く痛快“覗き見”ヒューマンドラマ。第4話では、三田園と五味麻琴(剛力彩芽)が美容界のカリスマ・山脇美子(黒田福美)の屋敷へ。しかし到着早々、山脇の秘書・沢口(天野はな)から、美子が亡くなったと聞かされる。三田園たちは、沢口から美子の家族葬を取り仕切るよう依頼を受ける。  そんな第4話には、ドラマの主題歌『戯言』で16日にデビューを果たす島が出演。三田園とは“ちょっとしたご縁”があるという島が、そのご縁をフル活用し、新人歌手ながら女優業にも進出する。劇中では、ドレスに身を包んだ島が自慢の歌声を披露する中、三田園が歌声にのって颯爽と現れる。  今回、女優業に挑戦した島は「まさか歌手デビューだけでなく女優デビューまでできるとは、とドキドキしております」と一言。続けて「今回のドラマ出演はいい親孝行になりました」と喜びを噛み締めている。一方、主演の松岡は島について「女性だから“華”があるといっても、彼女は“造花”(造り物)ですからね!」と笑いながらも、主題歌『戯言』に関しては「女性の気持ちを歌う、古き良き歌謡曲という感じで、ドラマにもぴったり。すごくいいと思います!」と絶賛した。  島茂子が出演するドラマ『家政夫のミタゾノ』第4話は、5月11日23時15分放送。

  • 『家政夫のミタゾノ』に出演する剛力彩芽

    松岡昌宏の官能小説朗読に「大爆笑」の声『家政夫のミタゾノ』第3話

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     TOKIOの松岡昌宏が主演を務めるドラマ『家政夫のミタゾノ』(テレビ朝日系/毎週金曜23時15分)の第3話が4日に放送され、劇中で松岡演じるミタゾノが官能小説を朗読するシーンに「大爆笑」「朗読させるなよ!」などの声が寄せられた。@@cutter ドラマ『家政夫のミタゾノ』は、家政夫の三田園薫が、剛力彩芽扮する新人家政婦をパートナーに、派遣された家庭・家族の“根深い汚れ”を型破りな方法で落としていく“痛快覗き見”ヒューマンドラマ。  三田園(松岡昌宏)と麻琴(剛力彩芽)が派遣された浅野家では、家主・堅一(升毅)の定年退職祝いパーティーの準備が行われていた。そこにひとり娘の真実(藤井美菜)との結婚の許しを得るため、恋人の三島孝文(戸塚純貴)がやってくる。しかし三島はその道中、見知らぬ男と衝突し、持っていたバッグを取り違えるという事態に見舞われる。さらにその取り違えたバッグの中には血のついたジャケットが入っていた…。  劇中のクライマックスで、堅一が書斎で隠し持っていた官能小説の作者が三島だったことが発覚し、ミタゾノは堅一と作者の三島の前で、三島の小説「熟れすぎたライチ妻」を朗読する。ミタゾノが落ち着いた口調で官能小説の一節を読み上げるというシュールな展開にSNSでは「松岡さんがあの格好で官能小説読むと大爆笑ww」「官能小説の真顔の朗読やめーい!(笑)」「脚本家のセンスが溢れすぎているwww」などの反響が巻き起こった。さらに「戸塚純貴くんの役の三島が書いた「熟れすぎたライチ妻」って『ライチ☆光クラブ』のライチだよね? 思わず反応しちゃった!」「脚本の人は戸塚くんが『ライチ☆光クラブ』に出てたの知ってるのかな?」など、三島を演じた戸塚が2016年公開の映画『ライチ☆光クラブ』に出演していたことに触れるツイートも多数投稿されていた。  また前話で、小道具の封筒に「長瀬探偵事務所」とTOKIOメンバーの名前があったことがSNS上で話題に。3話でも、小道具として登場したレシートに“スーパー城島”“山口県産コメヒカリ”の文字が登場。ネット上では「さりげなくTOKIOネタぶっ込んでくる!」「これからもTOKIOネタを楽しみしてます!」「見事にメンバーの名前が入ってる」などの声が寄せれている。

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