テッサ・トンプソン 関連記事

  • 『メン・イン・ブラック:インターナショナル』場面写真

    ストーリーの全貌が明らかに!『メン・イン・ブラック:インターナショナル』最新予告

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     6月14日に公開される『メン・イン・ブラック:インターナショナル』より、ストーリーの全貌が明かされる最新予告が世界一斉解禁。併せて最新海外版ポスターと新場面写真も到着した。@@cutter 本作は、地球上に潜伏するエイリアンの監視・取り締まりを任務とする秘密組織MIBエージェントの活躍を描く『メン・イン・ブラック』シリーズの最新作。  本作でチームを組むのは、映画『マイティ・ソー』のソー役で人気を博したクリス・ヘムズワースが演じるエージェントHと、テッサ・トンプソン演じる新人エージェントMで、『マイティ・ソー バトルロイヤル』(2017)の2人が再共演。また、MIBのロンドンオフィスの大物エージェント、ハイTをリーアム・ニーソン、エージェントOを『メン・イン・ブラック3』に続いてエマ・トンプソンが演じるほか、『M:I』シリーズの女性スパイ役で見事なアクションを披露した女優レベッカ・ファーガソンが新キャラクターで登場する。監督は映画『ワイルド・スピード ICE BREAK』のF・ゲイリー・グレイ。  最新予告では、ついに物語の全貌が明かされる。エリート新人女性エージェントMは、20年前にエイリアンと遭遇するもMIBのニューラライザーによる記憶消去を偶然にも逃れ、その日からMIBに憧れ続けていた。ついに自らの力でスカウトを勝ち取り、上司エージェントOに対しても「“メン(男)”・イン・ブラック?」と言い放ち、タジタジにさせる大物ぶりを見せつける。  彼女の初ミッションは、イケメンだけどチャラ男風の先輩エージェントHとコンビを組み、MIBロンドンオフィスの大物エージェントであるハイT、シリーズ屈指の人気キャラでもあるパグ犬らと共にMIB内部に潜入したスパイを探し出すこと。何にでも変身する厄介な進化を遂げたエイリアンや、誰が敵か味方かも分からない何十人ものエージェント、3本目の腕を持つクレオパトラのような美女(レベッカ)などに立ち向かう性格大違いの男女チームが、この重要任務をどんな形で解決していくのか、気になる映像となっている。  さらに、仲間とおぼしき肩乗りサイズのキュートで憎めないエイリアンや、宇宙最強の武器まで登場する多彩なガジェットの数々など、盛りだくさんの予告映像となっている。  最新海外版ポスターでは、ブラック・スーツ&サングラスのクールでスタイリッシュなエージェントのM、Hに加え、ハイT、Oが勢ぞろい。さらにバグ犬や多彩な魅力を放つエイリアンも姿を見せ、下方には凱旋門やエッフェル塔などパリの街並みが写し出されている。  映画『メン・イン・ブラック:インターナショナル』は6月14日より全国公開。

  • 『メン・イン・ブラック:インターナショナル』場面写真

    『メン・イン・ブラック』6.14日米同時公開決定 新写真&コンセプトアート到着

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     スティーヴン・スピルバーグが製作総指揮を務める人気シリーズの最新作『メン・イン・ブラック:インターナショナル』が、6月14日に日米同時公開されることが決定。併せて、本作から新たに登場するエージェントH&エージェントMコンビの躍動や、再登場するエージェントOの貫禄を捉えた場面写真、ますます洗練されたMIBの設備を写し出したコンセプトアートが到着した。@@cutter 本作は、地球上に潜伏するエイリアンの監視・取り締まりを任務とする、黒のサングラスとスーツがトレードマークの秘密組織MIBエージェントの活躍を描く『メン・イン・ブラック』シリーズの最新作。  新たなコンビを結成し、MIB内部のスパイ摘発ミッションに挑むのは、MIBニューヨーク本部のエリート新人女性エージェントM(テッサ・トンプソン)と、イケメンだけどチャラ男風の先輩エージェントH(クリス・ヘムズワース)。さらに『メン・イン・ブラック3』に続き再登場となるエージェントO(エマ・トンプソン)、MIBロンドンオフィスの大物エージェント(リーアム・ニーソン)の動向も気になるところ。『M:I』シリーズの女性スパイ役でアクションを披露した女優レベッカ・ファーガソンも驚きの役で出演するという。監督は映画『ワイルド・スピード ICE BREAK』のF・ゲイリー・グレイ。  MIBニューヨーク本部の上司エージェントO(エマ)にロンドン行きを命じられた新人エージェントM(テッサ)は、そこで先輩エージェントH(クリス)とチームを組み、MIB内部に潜入したスパイについて捜査を開始する。だが、真相に近づくにつれ、地球の存亡をかけた大事件に発展していく―。  公開された場面写真では、どこか外国と思われる市場の雑踏の中を『ローマの休日』の一場面のようにエージェントMとエージェントHの男女コンビが飛行型バイクで駆け抜けるシーンや、貫禄たっぷりにデスクでモニターを眺めるエージェントOの姿などを捉えている。またコンセプトアートでは、MIBオフィスの近未来的な流線型の乗り物が写し出されている。  映画『メン・イン・ブラック:インターナショナル』は、6月14日より全国公開。

  • 『メン・イン・ブラック:インターナショナル』場面写真

    『メン・イン・ブラック:インターナショナル』小ネタも登場の新予告&場面写真

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     スティーヴン・スピルバーグが製作総指揮を務める人気シリーズの最新作『メン・イン・ブラック:インターナショナル』から、新予告編と場面写真が解禁。新予告編は、俳優のクリス・ヘムズワースと女優のテッサ・トンプソン演じるエージェントの2人が、同シリーズでおなじみのガジェットを使ってコミカルに任務をこなす姿を映し出したものとなっている。@@cutter 本作は地球上に潜伏するエイリアンの監視・取り締まりを任務とする、黒のサングラスとスーツがトレードマークの秘密組織MIBエージェントの活躍を描く『メン・イン・ブラック』シリーズの最新作。  今作ではクリスとテッサのほか、俳優リーアム・ニーソンがMIBロンドン支部のエージェント、女優のエマ・トンプソンが『メン・イン・ブラック3』に続いてエージェントOを演じる。また、『M:I』シリーズの女性スパイ役でアクションを披露した女優レベッカ・ファーガソンも驚きの役で登場するという。監督は映画『ワイルド・スピード ICE BREAK』のF・ゲイリー・グレイ。  ニューヨーク本部のエリート新人女性エージェントM(テッサ)は、上司のエージェントO(エマ)にロンドン行きを命じられる。そこでチームを組むことになったのは、イケメンだけどチャラ男風の先輩エージェントH(クリス)。新チームの2人は、MIB内部に潜入したスパイについて捜査を開始していくが、真相に近づくにつれ、地球の存亡をかけた大事件に発展していく。  新予告編には、エイリアンに遭遇した人間の記憶を消すニューラライザーやスペースガンなど、『MIB』シリーズでおなじみの道具がよりパワーアップして登場。また、クリスが『アベンジャーズ』シリーズをはじめとするマーベル・シネマティック・ユニバース(MCU)で雷神ソー役を演じていることにちなみ、敵に投げつけたナイフが見事キャッチされたHが、「ソーくるか」と漏らす遊び心のある字幕も。  予告編と併せて解禁された2枚の場面写真は、武器を手に勇ましい表情を見せるMとHの姿、砂漠で不時着したバイクの横に佇むMとHの姿を捉えたもの。  また、日本版ポスターは、武器を手に並んで腰掛けるクリスとテッサ、その後ろにリーアムが立っているもの。その下には「何でもアリで地球を守れ!」というキャッチコピーが添えられている。  映画『メン・イン・ブラック:インターナショナル』は今夏全国公開。

  • IMDb発表「2018年のトップスター10」1位は『ジュマンジ』女優カレン・ギラン

    2018年「トップスター10」発表、1位は『ジュマンジ』女優カレン・ギラン

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     月間ユニークユーザー数が2億5000万人を超えるという映画データベースサイトIMDbが、毎年恒例の年間ランキングを発表。2018年に最もページビューの多かったトップスターの頂点に立ったのは、映画『ジュマンジ/ウェルカム・トゥ・ジャングル』の女優カレン・ギランとのことだ。@@cutter 同ランキングは週間スターメーター・チャートのページビュー数に基づいて算出されているという。チャートで一貫してランキング入りしているスターとなっており、男女混合だが、2018年は10人中8人が女優だった。  1位のカレンはマーベル映画『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』のネビュラ役としても知られている。2018年は『アベンジャーズ』シリーズ最新作『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』にも出演した。2019年も『ジュマンジ』続編や、『アベンジャーズ』シリーズ第4弾の公開が控えている。  女優がトップ3を占める中、4位に輝いたのは俳優のトム・ハーディ。スパイダーマンの宿敵であるマーベル・コミックスのキャラクター、ヴェノムを主人公にした映画『ヴェノム』で、ファンを魅了した。  IMDb発表、「2018年のトップスター10」は以下の通り。 1位 カレン・ギラン 2位 ブライス・ダラス・ハワード 3位 アリシア・ヴィキャンデル 4位 トム・ハーディ 5位 レベッカ・ファーガソン 6位 リリー・ジェームズ 7位 ジェシカ・バーデン 8位 ハナ・ジョン=カーメン 9位 ジョシュ・ブローリン 10位 テッサ・トンプソン

  • 映画『メン・イン・ブラック:インターナショナル』海外版ポスター

    『メン・イン・ブラック』新作、2019年夏公開 クリス・ヘムズワースがエージェントに

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     スティーヴン・スピルバーグが製作総指揮を務め、秘密組織MIBエージェントの活躍を描く人気シリーズの最新作『メン・イン・ブラック:インターナショナル』が2019年夏に公開されることが発表され、併せて予告編と海外版ポスターも解禁。今作では俳優のクリス・ヘムズワースがエージェントを演じる。@@cutter 地球上に潜伏するエイリアンの監視・取り締まりを任務とする、黒のサングラスとスーツがトレードマークの秘密組織MIBエージェントの活躍を描く『メン・イン・ブラック』シリーズ。1997年から2012年までウイル・スミスとトミー・リー・ジョーンズのタッグで3作品が製作され、いずれも30億を超える大ヒットを記録している。最新作では多種多様な新しいキャラクターが登場するほか、舞台がニューヨークから世界各地に広がり、地球規模で任務が展開する。  今作ではクリスと、映画『マイティ・ソー バトルロイヤル』でクリスと共演した女優テッサ・トンプソンがロンドン支部のエージェントを演じる。優等生で真面目な新人エージェントM(テッサ)と、敏腕イケメンだがちゃらんぽらんな先輩エージェントH(クリス)がチームを組んで地球を守る。  そのほか、俳優リーアム・ニーソンがMIBロンドン支部のエージェント、女優のエマ・トンプソンが『メン・イン・ブラック3』に続いてエージェントOを演じる。また、『M:I』シリーズの女性スパイ役でアクションを披露した女優レベッカ・ファーガソンも驚きの役で登場するという。監督は映画『ワイルド・スピード ICE BREAK』のF・ゲイリー・グレイ。  解禁された予告編は、おなじみの黒いスーツに身を包んだH(クリス)とM(テッサ)がさっそうと登場する場面からスタート。華麗なアクションが展開する中、リーアム・ニーソンやエマ・トンプソンらも登場する。Hが軽い調子で「行くぞ。地球を救うぞ」と語りかけると「私が必要なんでしょ?」と笑顔で応じるM。2人が軽妙なやりとりをしながら、これまでよりパワーアップした車やバイク、武器、通信機器を駆使しながら任務を遂行していく姿が描かれていく。最後はHがエイリアンとコミカルに戦う場面で締めくくられる。  海外版ポスターは、武器を手に並んで腰掛けるクリスとテッサ、その後ろにリーアムが立っているもの。過去のシリーズと同様に、クールかつユーモラスな雰囲気を漂わせており、新たなキャラクターたちの活躍に期待が高まるポスターとなっている。  映画『メン・イン・ブラック:インターナショナル』は2019年夏全国公開。

  • 英ロンドンで『メン・イン・ブラック』スピンオフの撮影に入ったクリス・ヘムズワース

    『メン・イン・ブラック』、クリス・ヘムズワースがスーツ姿で撮影開始

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     スティーヴン・スピルバーグが製作総指揮を務める人気シリーズ『メン・イン・ブラック』シリーズのスピンオフ。地球にいる悪の異星人を取り締まる政府秘密機関「MIB」のエージェントを演じる俳優クリス・ヘムズワースが、イギリスのロンドンで始まった撮影に参加したという。@@cutter MIBエージェントのお決まりの姿といえば黒いスーツだが、JustJaredに掲載された写真には、ジャケットを脱いで白いワイシャツと黒のネクタイ、黒のパンツ姿のクリスがサングラスをかけている姿や、シャツの腕をまくって歩いている姿などが収められている。  スピンオフのあらすじについては不明。俳優のウィル・スミスとトミー・リー・ジョーンズが主演したオリジナル版はニューヨークが舞台だったが、スピンオフはよりグローバルな舞台で悪の異星人を取り締まる様子を描くと伝えられていた。CBR.comによると、クリスと、映画『マイティ・ソー バトルロイヤル』でも彼と共演した女優テッサ・トンプソンは、ロンドン支部のエージェントとのことだ。  共演はほかに、映画『96時間』シリーズの俳優リーアム・ニーソンや、映画『ジュラシック・ワールド/炎の王国』の俳優レイフ・スポールなど。脚本は映画『アイアンマン』や『トランスフォーマー/最後の騎士王』のマット・ハロウェイとアート・マーカムが執筆。『ワイルド・スピード ICE BREAK』のF・ゲイリー・グレイ監督がメガホンを取る。  現地時間2019年6月14日により全米公開予定とのことだ。

  • 『マイティ・ソー バトルロイヤル』日本版予告解禁!

    『マイティ・ソー 』最新作、日本版予告解禁! ドクター・ストレンジ登場が世界初公開

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     新『アベンジャーズ』へのカウントダウンとなる、マーベル・スタジオが贈る最新映画『マイティ・ソー バトルロイヤル』の日本版予告が解禁された。世界に先がけて、ドクター・ストレンジ(ベネディクト・カンバーバッチ)の出演シーンが世界初公開となったほか、マイティ・ソー(クリス・ヘムズワース)とハルク(マーク・ラファロ)らによる“新チーム”が登場するなど、ファン垂涎の内容となっている。@@cutter 本作は、マーベルの人気ヒーローたちの活躍を描くアクション・エンターテイメント。アベンジャーズの一員として地球を守るため闘ってきたマイティ・ソーの前に立ちはだかる、死の女神・ヘラ(ケイト・ブランシェット)。窮地に陥るも、彼女の復讐と野望を知ったソーは、盟友ハルク、宿敵ロキ(トム・ヒドルストン)らと型破りのチームを組み、極限のバトルに挑む。  今回、解禁された日本版予告は、今年1月に映画も公開されたドクター・ストレンジの登場シーンからスタート。予告編としては、日本版のみにストレンジが登場する貴重な内容であるが、「君に大きな試練が」と予言するストレンジに対して、ソーが力強く「俺が運命を変えてやる」と返す2人のかけ合いも収録されている。  また、史上最強の死の女神・ヘラにみずからの武器・ムジョルニア(ハンマー)を破壊され絶体絶命となったソーであったが、その後、ハルクたちと共にアベンジャーズに匹敵する新チームを結成。新キャラクターの女戦士・ヴァルキリー(テッサ・トンプソン)も仲間となり、彼らがヘラと対峙するシーンも映し出されている。  映画『マイティ・ソー バトルロイヤル』は、11月3日より全国ロードショー。

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