デイン・デハーン 関連記事

  • 映画『チューリップ・フィーバー 肖像画に秘めた愛』場面写真

    D・デハーン、禁断愛を語る『チューリップ・フィーバー』インタビュー映像

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     女優のアリシア・ヴィキャンデルが主演を務める映画『チューリップ・フィーバー 肖像画に秘めた愛』から、アリシア演じるヒロインと許されざる恋に落ちる画家に扮したデイン・デハーンのインタビュー映像が到着した。@@cutter デボラ・モガーの世界的ベストセラー小説を基にする本作は、17世紀オランダの“チューリップ・バブル”を背景に、親子のように年の離れた裕福な男・コルネリス(クリストフ・ヴァルツ)と結婚した主人公・ソフィア(アリシア)が、夫婦の肖像画を依頼した無名の画家ヤン(デイン)との許されざる恋に落ちる姿を描く歴史ドラマ。  このたび解禁されたのは、画家ヤンを演じるデインが、身分の異なる2人のキャンバス越しの恋について語るインタビュー映像。ヤンは自分の絵画を売るのに苦労しており、ソフィアの夫で香辛料ディーラーのコルネリスに、夫婦の肖像画を依頼され雇われる。しかし、ヤンはそうして出会ったソフィアと恋に落ちてしまう。ソフィアとの出会いについてデインは「ソフィアが階段を降りてきたときから、ヤンはソフィアへのことが頭から離れなくなる」と語る。  続けて、「ヤンは夢中になることの意味を知ることになる。そして彼が描く対象すべてがソフィアになるんだ。彼女のことしか考えられなくなり、彼女を描かなければいけないと思うようになる」と許されぬ恋に燃え上がるヤンの心情を解説。「心から愛して夢中になり、一緒にいるためなら何でもするようになる」と、ソフィアへ向けられる愛について語っている。  映画『アメイジング・スパイダーマン2』『ディーン、君がいた瞬間(とき)』などに出演し、その端正な顔立ちが若かりし頃のレオナルド・ディカプリオにそっくりと話題になることもあるデイン。本作では禁断愛に身を焦がす若き画家を、うっすらヒゲを生やし美しく熱演する。  映画『チューリップ・フィーバー 肖像画に秘めた愛』は10月6日より全国公開。

  • 映画『チューリップ・フィーバー 肖像画に秘めた愛』場面写真

    2分でわかる“チューリップ・バブル”『チューリップ・フィーバー』特別映像公開

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     アリシア・ヴィキャンデルが主演を務める映画『チューリップ・フィーバー 肖像画に秘めた愛』から、17世紀オランダで人々がチューリップに熱狂した“チューリップ・バブル”の背景をひも解く特別映像が到着した。@@cutter 親子のように年の離れた裕福なコルネリスと結婚した主人公・ソフィア(アリシア)が、夫婦の肖像画を依頼した無名の画家ヤン(デイン・デハーン)との許されざる恋に落ちる姿を描く本作。解禁となったのは、物語の舞台である17世紀オランダのアムステルダムで実際に起こった「チューリップ・バブル」が、どういったバブルだったのかを解説した映像だ。  日本ではあまり知られていないが「チューリップ・バブル」は世界最大にして最古の経済バブル。17世紀初頭にオランダへ渡ったチューリップは、富の象徴とされていた。東西ヨーロッパの通商ルートが開通したことにより、社会の特権階級層が出現し、その収入で美しいチューリップを買い漁る中で、より珍しい変種を求める欲求が高まり、取引されるようになった。  映像でも描かれているように、チューリップの投機家たちは、やがて取引場所として酒場の奥の部屋を使うようになり、人々は我を忘れてチューリップを手に入れようとした。貧富の差は関係なく、皆が大枚をはたいて投機に熱中し、球根の値は上がり続けたのだ。中でも、最も貴重だと言われたのは、繊細で優美な模様のセンペル・アウグストゥスという品種。その球根には、1万ギルダーの値がついたという。これは当時の庶民の年収の67倍。今の日本の平均年収で換算すれば「3億円」ほどだ。  バブル経済に共通するのは、人々の熱狂である。人々がチューリップに全てを賭けたのが「チューリップ・バブル」であり、そのチューリップによって人生が変わってしまった人たちの姿が、本作ではドラマティックに映し出されていく。  映画『チューリップ・フィーバー 肖像画に秘めた愛』は10月6日より全国公開。

  • 『チューリップ・フィーバー』場面写真

    許されぬ恋の行方は…『チューリップ・フィーバー』予告解禁

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     女優のアリシア・ヴィキャンデルが主演を務める映画『チューリップ・フィーバー 肖像画に秘めた愛』から、日本版予告編が解禁となった。映像には、許されぬ恋に落ちる主人公の姿や、スペインから独立し「黄金時代」と呼ばれた17世紀オランダの様子が収められている。@@cutter デボラ・モガーのベストセラー小説を『ブーリン家の姉妹』のジャスティン・チャドウィック監督がメガホンを取り、『恋におちたシェイクスピア』でアカデミー賞を受賞したトム・ストッパードの脚本により映画化した本作。親子のように年の離れた裕福なコルネリスと結婚したソフィアが、夫婦の肖像画を依頼した無名の画家ヤンとの許されざる恋に落ちる姿を描く。  主人公のソフィアをアリシアが演じ、若く美しい画家のヤンをデイン・デハーン、夫のコルネリスをクリストフ・ヴァルツ、チューリップを栽培する修道院の院長をジュディ・デンチが演じる。  予告映像には、超高級チューリップに夢中になる民衆の様子や、二人の許されぬ恋路、随所に見られるフェルメール絵画へのオマージュが映し出されている。原作小説は「フェルメールの絵画の世界を小説にしたい」という著者の思いから誕生。ソフィアを演じたアリシアは、フェルメールの絵画『真珠の耳飾りの少女』をオマージュした衣装や、フェルメール・ブルーのドレスをまとい、清楚だが身の内に熱い想いを秘めた女性を体現する。  この度、映画の前売り特典が、高級チューリップのイラスト入り一筆箋に決定。物語の舞台である17世紀オランダでは、白い花びらに赤い線が入った希少なチューリップの球根が邸宅一軒分程の超高値で取引されていたという。映画ではヤンが、二人の愛を貫くため、チューリップの球根に全財産を投資する。  映画『チューリップ・フィーバー 肖像画に秘めた愛』は10月6日より全国公開。

  • リュック・ベッソン監督の最新SF、『ヴァレリアン 千の惑星の救世主』場面写真

    リュック・ベッソン、最新SF大作『ヴァレリアン』公開決定 D・デハーン場面写真も

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     リュック・ベッソン監督によるSF超大作『Valerian and the City of a Thousand Planets(原題)』が邦題を『ヴァレリアン 千の惑星の救世主』として 2018年3月に全国公開されることが決定。併せて場面写真も解禁となった。@@cutter 本作は、『スター・ウォーズ』にも多大な影響を与えたSFコミックの金字塔『ヴァレリアンとローレリーヌ』を原作に、銀河をパトロールする美男美女コンビが全宇宙の存亡を揺るがす陰謀に立ち向かうSF超大作。28世紀の宇宙を舞台に、最新鋭のVFX技術を駆使したエキサイティングなアクションが炸裂する。  コミックが誕生した1967年から愛され続ける主人公・ヴァレリアン少佐を、『アメイジング・スパイダーマン2』『クロニクル』のデイン・デハーンが演じる。これまで繊細で鬱屈とした役どころが多かった彼が、本作では仕事はデキるが私生活ではちゃらんぽらんなプレイボーイに扮する。  そして頼れる相棒にしてクールビューティーのローレリーヌ軍曹を演じるのは、イギリスを中心にファッションアイコンとして数々のファッション誌を飾り、女優に転身したカーラ・デルヴィーニュ。ヴァレリアンとは正反対の性格で、強い意志と強烈な自立心を備え、任務においても強靭さを兼ね備えた才色兼備なエージェントを演じる。    そのほかクライヴ・オーウェンやイーサン・ホーク、クリス・ウー、ジョン・グッドマン、ハービー・ハンコック、ルトガー・ハウアーらがスクリーンを彩り、ポップス界の世界的スーパースターのリアーナが出演する。  今回公開された場面写真は、スペシャル・エージェントとして宇宙のさまざまな場所で任務に挑むヴァレリアンたちのワンシーン。アロハシャツに短パンとまるでバカンス中のようなラフな格好の2人だが、驚きの表情を浮かべている。2人の身に一体何が起きたのか。ヴァレリアンとローレリーヌが広大な宇宙を舞台にどんな活躍を見せるのかが気になるビジュアルとなっている。    『ヴァレリアン 千の惑星の救世主』は、2018年3月全国公開。

  • 『クリマイ』で人気のマシュー・グレイ・ギュブラーが『ライフ・アフター・ベス』を語るインタビュー映像到着

    M・グレイ・ギュブラー「関心は人を撃つこと」マッチョな短髪姿の映像到着

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     大ヒットドラマ『クリミナル・マインド』シリーズで高い人気を誇るマシュー・グレイ・ギュブラーが出演する映画『ライフ・アフター・ベス』のDVDが7月22日よりレンタル開始、8月21日に発売される。このリリースを記念して、マシューが本作について語るインタビュー映像が公開された。@@cutter 本作は、愛した彼女がゾンビになって戻ってくるという、究極の“すれ違い”ラブコメディ。ザックは、最愛の恋人のベスを不慮の事故で亡くし、悲嘆にくれていた。しかし、数日後、ベスが墓穴から這い出して家に戻ってきた。ザックは今まで以上にベスを大切にしようと努めるが、次第にベスがゾンビとして成長していく姿にザックは戸惑い、だんだんと心が離れていく…。  主人公のザックを、『クロニクル』で注目を集め、『アメイジング・スパイダーマン2』で悪に堕ちるハリーを演じ、確かな演技力と繊細なルックスで“レオナルド・ディカプリオの再来”と呼ばれたデイン・デハーンが演じる。  マシューは、『クリミナル・マインド』では、天才的な頭脳でありながらオタクのDr.リードという役柄を熱演し、多くのファンを獲得したが、本作では主人公・ザックの兄で、銃の手入れが大好きな警察官のカイルという、これまでの彼からは想像できない役を演じている。ルックスも、『クリマイ』からはガラリと変わり、短髪でいかにも“マッチョ気質”なイメージだ。  公開されたインタビュー映像でマシューは、本作を「ユーモアに溢れている。独創的で、すばらしい作品になると確信したよ」と話す。そして、自身の役柄について「周りの登場人物たちががベスの死を悲しむ中、カイルの関心は人を撃つこと、それだけなんだ。妙な願望にとらわれた姿は滑稽だが、それがカイルという男なんだ」と分析した。  さらに、セル版の映像特典には、デイン・デハーンのほか、キャストたちによるオーディオ・コメンタリーも収録されている。デハーンの“半裸”サービスショットをキャストがいじり倒したり、大監督ゲイリー・マーシャルの友情出演に皆が感謝を述べるなど、舞台裏が垣間見れる貴重な特典となっている。  『ライフ・アフター・ベス』は7月22日よりTSUTAYAだけでレンタル開始。8月21日に発売。価格は3800円(税抜)。

  • <フォト特集>マーベルヒーロー&悪役を演じた俳優 定番から懐かしまで大集結!

    <フォト特集>マーベルヒーロー&悪役を演じた俳優 定番から懐かしまで大集結!

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     『アベンジャーズ』を始め、『X‐MEN』『スパイダーマン』など数多くする製作されてきた「マーベル・コミックス」原作のヒーロー映画。それらの中でヒーローや悪役を演じてきた俳優を写真でご紹介!

  • 『キル・ユア・ダーリン』場面写真 

    ダニエル・ラドクリフ&デイン・デハーンが禁断の愛!? 濃厚なキスシーンに挑戦

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     ハリウッドの未来を担う2大若手スター、『ハリー・ポッター』シリーズのダニエル・ラドクリフと『アメイジング・スパイダーマン2』のデイン・デハーンが夢の競演を果たした衝撃の学園サスペンス『キル・ユア・ダーリン』が遂に5月2日よりDVDレンタルを開始する。ビートニク詩人たちの実話に基づく美しくも危うい禁断の愛とは?@@cutter アメリカ文学界でひときわ異彩を放ったグループ“ビート・ジェネレーション(俗称:ビートニク)”。カウンターカルチャーの象徴として今なお語り継がれる寵児たちは、いかにして誕生したのか。それは、彼らがまだ無名だった大学時代にさかのぼる…。  1944年、名門コロンビア大学に合格したアレン・ギンズバーグ。だが、喜びも束の間、大学の正当過ぎる姿勢に不満を感じたアレンは、常識や道徳に囚われない友人ルシアン・カー、ウィリアム・S・バロウズ、ジャック・ケルアックらに引き寄せられていく。中でもルシアンに友情以上の愛を感じ始めたアレンは、その思いを詩作に投影していくが、彼にしつこく付きまとう同性愛者デヴィッド・カマラーの存在が激しい愛憎劇を生み、やがて取り返しのつかない殺人事件へと発展していく。  本作の見どころは、若きビートニク詩人たちが過激な青春時代を過ごすなかで、禁断の世界にのめり込んでいく姿をサスペンス仕立てでえぐり出している点である。中でも、のちに中心人物としてグループを牽引する同性愛者の詩人アレンと、彼の創作活動の原動力となった破滅型の青年ルシアンとの“禁断の愛”はゾクゾクするほど刺激的だ。  『ハリー・ポッター』のイメージ脱却を図るためアレン役に挑んだダニエルと、反骨と悲哀が混在するミステリアスなルシアン役で新たな魅力を開花させたデイン。一線を越えるか、越えないか、繊細な愛のせめぎ合いを象徴する“濃厚なキスシーン”は、そんな二人の役者魂が火花を散らす最高のクライマックスと言えるだろう。  殺人事件をもってビートニクへの道が開かれていく物語の中で、自らの肉体を使って謎めく歴史に命を吹き込んだダニエルとデイン。特に『ハリー・ポッター』の清潔なイメージをかなぐり捨て、キスシーンはもとより激しいベッドシーンにも挑んだダニエルの“本気”に拍手を贈りたい。  『キル・ユア・ダーリン』は5月2日よりTSUTAYAだけでレンタル開始。DVDリリースは6月27日は発売。 

  • 『キル・ユア・ダーリン』

    『ハリー・ポッター』ダニエル・ラドクリフ×『アメイジング・スパーダーマン2』デイン・デハーン、美しく危うい愛憎劇で夢の競演:『キル・ユア・ダーリン』特集

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    <link href="http://hc-cr.com/special/2014/darling/css/style.css" rel="stylesheet" /> <div id="darling_contents"> <div id="darling_contents_in"> <img alt="『ハリー・ポッター』ダニエル・ラドクリフ×『「アメイジング・スパーダーマン2』デイン・デハーン 美しく危うい愛憎劇で夢の競演 『キル・ユア・ダーリン』特集" src="http://hc-cr.com/special/2014/darling/images/main_img.jpg" width="630" /> <p>  若き日のビートニク詩人たちが繰り広げる衝撃の学園サスペンス『キル・ユア・ダーリン』が、ついにそのベールを脱ぐ。1944年、コロンビア大学で実際に起きた殺人事件をめぐり、注目の2大若手スターが火花を散らす、美しくも危うい愛憎劇とは?(文:坂田正樹)</p> <div class="trailer_area"> <iframe allowfullscreen="" frameborder="0" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/KeckfKCUiB8" width="560"></iframe></div> <!-- / .trailer_area --> <div id="m1"> <img src="http://hc-cr.com/special/2014/darling/images/m1_img.jpg" width="630" /> <div class="darling_line"> <p> INTRODUCTION</p> <img src="http://hc-cr.com/special/2014/darling/images/line.jpg" /></div> <p>  米文学界でひときわ異彩を放ったグループ“ビート・シェネレーション(俗称:ビートニク)”。彼らが青春時代を謳歌するなか、なぜ悲劇的殺人事件は起きたのか? 本作では、血気盛んな知的異端児たちが、禁断の世界にのめり込んでいく姿をサスペンス仕立てでえぐり出していく。『ハリー・ポッター』シリーズのダニエル・ラドクリフと『アメイジング・スパイダーマン2』のデイン・デハーンの、男の友情を越えた“愛の絡み”は必見!</p> <div class="darling_line"> <p> STORY</p> <img src="http://hc-cr.com/special/2014/darling/images/line.jpg" /></div> <p>  1944年、名門コロンビア大学に合格したアレン・ギンズバーグ。だが、喜びも束の間、大学の正当過ぎる姿勢に不満を感じたアレンは、常識や道徳に囚われない友人ルシアン・カー、ウィリアム・S・バロウズ、ジャック・ケルアックらに引き寄せられていく。中でもルシアンに友情以上の愛を感じ始めたアレンは、その思いを詩作に投影していくが、彼にしつこく付きまとう同性愛者デヴィッド・カマラーの存在が、嫉妬渦巻く愛憎劇を生み、やがて取り返しのつかない殺人事件へと発展していく。</p> </div> <!-- / #m1 --> <div id="m2"> <img src="http://hc-cr.com/special/2014/darling/images/m2_img.jpg" width="630" /> <p>  ビートニク誕生のきっかけとなった過激な大学時代に焦点を当てた本作。のちに中心人物としてグループを牽引するゲイの詩人アレンと、彼の創作活動の原動力となったルシアンとの“禁断の愛”はゾクゾクするほど刺激的だ。『ハリー・ポッター』のイメージ脱却を図るためアレン役に挑んだダニエルと、反骨と悲哀が混在するミステリアスなルシアン役でさらに演技に磨きをかけたデイン。一線を越えるか、越えないか、とりわけ愛の駆け引きを象徴する“濃厚なキスシーン”は、そんな二人の役者魂が爆発する最高のクライマックスと言えるだろう。</p> </div> <!-- / #m2 --> <div id="m3"> <img src="http://hc-cr.com/special/2014/darling/images/m3_img.jpg" width="630" /> <div class="special_left"> <div class="darling_line"> <p> デイン・デハーン<span>(ルシアン・カー役)</span></p> <img src="http://hc-cr.com/special/2014/darling/images/line.jpg" /></div> <p class="special_txt"> 1987年、米ペンシルヴェニア州生まれ。2012年、映画『クロニクル』の主演で一躍注目を浴びた次世代スター。その謎に満ちた美しい顔立ちと確かな演技力は、若き日のレオナルド・ディカプリオを彷彿させる。本作では、ダニエル扮する友人アレン・ギンズバーグを翻弄し続ける破滅型の青年ルシアン・カーを好演。持ち前のミステリアスな魅力をいかんなく発揮している。</p> </div> <!--/.special_left --> <div class="special_right"> <div class="darling_line"> <p> ダニエル・ラドクリフ<span>(アレン・ギンズバーグ役)</span></p> <img src="http://hc-cr.com/special/2014/darling/images/line.jpg" /></div> <p class="special_txt"> 1989年、英ロンドン生まれ。2001年、『ハリー・ポッターと賢者の石』のオーディションで数多くの応募者の中から見事主役を射止め、世界的な人気スターに。本作では、ビートニクを代表する詩人アレン・ギンズバーグ役に抜てきされ、大人の俳優として新たなキャリアをスタート。男性同士の愛の駆け引きを繊細に演じると共に、濃厚なラブシーンにも体当たりで挑んでいる。</p> </div> <!--/.special_right --><img src="http://hc-cr.com/special/2014/darling/images/m4_img.jpg" width="630" /></div> <!-- / #m3 --></div> <!-- / #m4 --> <div id="dvd_area"> <img border="0" src="http://hc-cr.com/special/2014/darling/images/dvd.jpg" usemap="#Map" width="630" /><map id="Map" name="Map"><area coords="38,297,217,340" href="http://shop.tsutaya.co.jp/%E3%82%AD%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%A6%E3%82%A2%E3%83%BB%E3%83%80%E3%83%BC%E3%83%AA%E3%83%B3-%E3%83%80%E3%83%8B%E3%82%A8%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%A9%E3%83%89%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%95/product-dvd-4571390736047/" shape="rect" target="_blank" title="TSUTAYA ONLINE" /> <area coords="226,298,406,342" href="https://www.facebook.com/TSUTAYAyougaouji" shape="rect" target="_blank" title="TSUTAYA洋画王子 Facebook" /> <area coords="413,298,591,341" href="https://twitter.com/TSUTAYA_youga" shape="rect" target="_blank" title="TSUTAYA洋画王子 twitter" /></map></div> <!-- / #dvd_area --><!-- / #darling_contents_in --></div> <p class="copyright"> (C)2013 KYD FILM LLC ALL RIGHTS RESERVED.</p> <!-- / #darling_contents -->

  • 『クロニクル』続編で脚本家が決定(※『クロニクル』場面写真より)

    『クロニクル』続編が始動、脚本家が決定

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     アメリカのボックスオフィスを予想外に賑わし、大ヒット作となった低予算SF映画『クロニクル』。その続編の製作が始動し、米FOXが新進気鋭の脚本家ジャック・スタンリー(Jack Stanley)を起用したことが明らかになった。@@cutter Deadlineによると、ジャックはかなり期待の新人脚本家らしい。ハリウッド業界人が選ぶ未製作の優秀脚本ランキング「ザ・ブラックリスト」に、彼の執筆した『Sweetheart(原題)』が選ばれ、現在、製作が進んでいるという。  『クロニクル』は高校生3人組が主人公。ある日突然、超能力を手にしてしまった3人が暴走していく様を描くと共に、3人の戸惑いや葛藤、心の変化をうまく捉え、若者の観客の支持を得た作品だ。監督はジョシュ・トランク。脚本はマックス・ランディス。主演を務めたデイン・デハーン、アレックス・ラッセル、マイケル・B・ジョーダンは、本作をきっかけに今やハリウッドに注目される人気俳優となった。  続編の監督やキャストは未定だが、前作の立役者トランク監督と脚本のランディスは続編には一切関わらないと見られている。ランディスに至っては、脚本を担当しないことが既に明らかだが、そもそも続編の製作には乗り気ではなかったそう。トランク監督もランディスも製作側には、第1弾の延長線上ではなく、そこから進化した形での続編の構想をそれぞれ提案したらしいが、共に却下されたという話だ。トランク監督は『ファンタスティック・フォー』のリブート版がこれからクランクイン。先に発表された同作の続編製作で再びメガホンを取るとウワサされている。

  • ハリウッドスターも日本アニメが好き! アニメ好きスター11人フォト特集

    <フォト特集>ハリウッドスターも日本アニメが好き!『AKIRA』『トトロ』にハマった俳優は誰?

    アニメ・コミック

    国内問わず、今や世界中で大人気の日本製アニメ。映画や海外ドラマで活躍するハリウッドスターもその面白さにハマっています。「誰が何のアニメが好きなのか?」を紹介します!

  • 『アメイジング・スパイダーマン2』デイン・デハーンにインタビュー 

    実写版『AKIRA』出演は本当?『クロニクル』でブレイク、デイン・デハーンに直撃

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     特殊能力を手に入れ、次第にその能力に翻弄されていく高校生たちを描いた映画『クロニクル』で、一躍脚光を浴びた俳優デイン・デハーン。全世界待望の続編『アメイジング・スパイダーマン2』(4月25日公開)では、主人公ピーター・パーカー(=スパイダーマン)の旧友ハリー・オズボーン(=グリーン・ゴブリン)として出演する。本作について、そして『クロニクル』出演以降の変化について語ってもらった。@@cutter 本作への出演について、「とても興奮したし、夢がすべて叶ったと感じたね」と話すデイン。出世作となった『クロニクル』以降、『欲望のバージニア』『プレイス・ビヨンド・ザ・パインズ/宿命』『リンカーン』と人気作への出演が続くが、本作のように全世界のファンが公開を待ち望み、かつスケールも大きい作品に出演するのは初めてといえる。「この映画に参加できたことを感謝しているし、映画も無事に完成したからもう怖くないよ」と手応えも感じているようだ。  デインが演じるハリー・オズボーンとは、主人公ピーター・パーカーの旧友であり、オズコープ社の後継者候補。また、ハリー自身も悪役の1人“グリーン・ゴブリン”としてスパイダーマンと対峙する。デインは、ハリーを演じるにあたりピーター・パーカーとハリーの関係性を分析したと明かす。「子供の頃のハリーにとってピーターは信用のできる友人であり、恐らくハリーのことを好きだと言ってくれる唯一の人だったんじゃないかな。久しく会っていなかった間柄だけど、ピーターとの関係はハリーにとって唯一心を許せる関係だったと思うんだ。だから劇中でふたりが久しぶりの再会を果たした時というのは、とても怖くて、そして何よりも嬉しくもある瞬間だったはずだ」。  また、スパイダーマンと対峙するグリーン・ゴブリンのフルメイクをした感想を尋ねると、「僕が演じているのはハリー・オズボーンだよ(笑)」との答えが。デインが演じるのはあくまで“ハリー・オズボーン”であるとのこと。「この映画には観客が驚くような見どころがたくさんあると思うんだ。だから、みんなが観てくれるのを楽しみにしているよ」と含みを持たせ、自信を見せた。  デインは『クロニクル』以降、本作を含め話題作に次々と出演し、また、若き日のレオナルド・ディカプリオを彷彿とさせるような甘いマスクであることから、日本でも人気がうなぎのぼり。そのことを伝えると、「嬉しい驚きだし、世界中にファンがいてくれるなんて最高の気分だよ。日本は僕にとってとても興味深い国だから、日本のファンからツイートを貰うのもとても嬉しいよ」とファンにとってはたまらないコメントも。@@separator さらに好きな日本の作品では、「『AKIRA』を楽しく観ていたことがあるよ」と明かしたデイン。『AKIRA』は、日本が誇る人気クリエイター大友克洋が手掛けたアニメーションであり、ハリウッド実写版の製作が再始動したというニュースが報道されたばかり。デインは、実写版『AKIRA』の鉄雄役候補に名前が挙がっていた。この噂は本当なのか、質問すると「えーと、えーーーっと、えええーーーっと………ノーだね(笑)」と何かに動揺しながら否定をした。果たして真相やいかに。  実写版『AKIRA』への候補が噂されるように、現在、その動向に注目が集まるデインは以前に比べて、「普段、人に気づかれる機会が多くなった」と語る。「僕のところにやって来て好意を持ってくれていると言われるのはとても気分がいいね。嬉しくて仕方がないよ」とニンマリ。「今の僕は外に出て、自分が求められていることをして、時折、人々から『好きだ』と言ってもらえて嬉しくてワククワする気持ちになっているところだね」。  『クロニクル』のアンドリュー・デトマー、本作のハリー・オズボーンとダークな一面を持つ人物を演じている印象が強いデイン。自身も、「複雑なキャラクターは、挑戦し甲斐のある役柄が好きなんだ」というように、そのようなキャラクターをあえて選んでいる様子。「僕はそうした(複雑な)キャラクターたちをヒーローや悪役としては捉えていなくて、ひとりの人間として見ているんだ。だから役者として僕は常にそういう点を上手く出していきたいと考えている。これからも演じるキャラクターがヒーローだろうが悪役だろうが関係なく、こうした機会があればどんどんチャレンジしていきたいね」と今後の展望を教えてくれた。(文:鈴木沙織)

  • スパイダーマンとハリー、何やら深刻そうだが…

    スパイダーマンvsハリー!?緊迫感MAXの『スパイダーマン2』場面写真、独占解禁

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     4月25日より日本公開する『アメイジング・スパイダーマン2』より、緊迫感あふれる新場面写真が到着した。@@cutter 今回解禁となる場面写真は、アンドリュー・ガーフィールド演じるピーター・パーカー(=スパイダーマン)と、若手注目俳優デイン・デハーン(『クロニクル』)演じるハリー・オズボーンのシーン。ピーターと彼の親友でオズコープ社の後継者であるハリーが何やら深刻そうに話している。  監督を務めるマーク・ウェブは、ハリーについて「今回のハリー・オズボーンは素晴らしい。非常に切れ者で、オズコープ帝国の後継者候補だ。抜け目のないやり手だが、ピーター・パーカーとは父がいない者同士という絆がある。二人とも、ある意味両親に捨てられた。そのことが強い絆になっているんだ」と語っている。また、本作でハリーはオズコープ社がピーターをずっと監視していることを明かしており、監督も全3部作となる『アメイジング・スパイダーマン』シリーズの今後について、「オズコープが関わってくるだろうね。今はそれしか言えない」とも語っている。果たして、オズコープ社の狙いとは? ピーターとハリーの関係ともども、本作で新たな真実が明らかになるのか、期待が高まる。  『アメイジング・スパイダーマン2』は4月25日より全国公開。

  • 『AKIRA』実写版、遂に再始動?

    ハリウッド実写版『AKIRA』復活か 『アンノウン』監督が意気込みを語る

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     2012年に製作が中断された日本の人気作『AKIRA』のハリウッド実写版が始動しそうだ。ジャウマ・コレット=セラ監督が次回作として推し進めたい考えを明らかにした。@@cutter セラ監督は『アンノウン』(11)のリーアム・ニーソンと再タッグを組んだアクション・サスペンス『Non‐Stop(原題)』の公開を今月末に控え、海外メディアのインタビューに応じる中、今回、『AKIRA』にかける意気込みを語った。  セラ監督はニーソンを再び投入し、新『ロボコップ』のジョエル・キナマンを起用した新作『Run All Night(原題)』がポスプロに入っているらしく、「現在は『AKIRA』に集中している。次にやる作品になってほしい」とColliderとのインタビューで話している。  「このプロジェクトを一時停止にしてから映画を2本作ったが、上層部が関心を持っているんだ」と、『AKIRA』の製作でスタジオ側と折り合いが付きそうなことを示唆した。Colliderによると、スタジオ側は前回6000~7000万ドル(約61億~71億円)の範囲で製作を進めたがったが、当初、監督に決まったアルバート・ヒューズ監督の下では予算が1億8000万ドル(約183億9000万円)に膨れ上がり、セラ監督はその半分の9000万ドル(約91億9500万円)を求めていたという。  今回、予算面で合意が得られたか否かについては不明だというが、セラ監督の本作にかける意気込みと先の8月の報道で2014年春に着手する予定と伝えられていることから、『AKIRA』ハリウッド実写版が本格的に始動するのはそう遠い未来ではないかもしれない。  キャスティングについて、詳細は不明のままだ。製作の中断が発表された時は唯一、『トロン:レガシー』(10)のギャレット・ヘドランドが金田役に決まっていた。候補としては鉄雄役にマイケル・ピットやデイン・デハーン、敷島大佐役に渡辺謙の名前が挙がっていた。

  • 『アメイジング・スパイダーマン2』日本版ポスタービジュアル

    『アメイジング・スパイダーマン2』、史上最大の戦いを予感させる日本版ポスター解禁

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     4月25日公開の映画『アメイジング・スパイダーマン2』より、スパイダーマン史上最大の戦いを予感させる日本版ポスターが初披露された。@@cutter 日本版ポスターに選ばれたビジュアルは「エレクトロ」バージョン。スパイダーマン史上最大のヴィランと噂され、高圧電流を自在に操る、エレクトロ(ジェイミー・フォックス)と対峙するスパイダーマン(アンドリュー・ガーフィールド)の姿が描かれている。特に注目すべきは、スパイダーマンの「後姿」。その背中からは、人々を守るスパイダーマンの、これ以上絶対に引けないという“決意”が感じられる。  また、 “この「戦い」ー絶対に勝つ”というキャッチ・コピーは、その強い意思を大きく体言している。さらに、ビジュアルを観察すると、今注目の若手俳優デイン・デハーン演じるハリー・オズボーンが、もう一人のヴィラン“グリーン・ゴブリン”と化した表情も、タイムズ・スクエアのヴィジョンに映し出されている。今作でも物語の鍵を握る企業として登場した「オズコープ社」の社名ロゴもその下に見られる。やはりピーターの両親失踪の鍵もここが握っているのだろうか?  さまざまなキーワードが散りばめられた本ポスターは、2月1日より全国の劇場(※一部劇場を除く)にて掲出予定。  スパイダーマンが史上最大の難局に立ち向かう『アメイジング・スパイダーマン2』は4月25日より全国公開。

  • 今年注目のハリウッドスターを一挙紹介!

    ブレイク必至!2014年に注目すべきハリウッド俳優6人

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     2014年に注目すべきは、この人たち! 中には出演作の日本公開が未定なケースもあるが、少なくともアメリカではスターの仲間入りをすることは確実だ。年末年始の時間がある時に、ぜひ、彼らの過去の作品を見直しておこう。@@cutter●シェイリーン・ウッドリー 『ファミリー・ツリー』でジョージ・クルーニーの娘を演じた彼女は、今年北米公開の『Divergent(原題)』の主演に抜擢された。『Divergent(原題)』は、若者向け大ベストセラー小説の映画化作品で、『トワイライト』や『ハンガー・ゲーム』のようなヒットになることが期待されている。『アメイジング・スパイダーマン』続編でメリー・ジェーン役も獲得したが、残念ながら、2作目にメリー・ジェーンは出ないことになり、彼女の出演は3作目まで延期されることになった。 ●デイン・デハーン 『プレイス・ビヨンド・ザ・パインズ/宿命』でライアン・ゴズリングの息子役を演じたデハーンは、『アメイジング・スパイダーマン2』で、ハリー・オズボーン役に抜擢された。言うまでもなく、サム・ライミ監督の『スパイダーマン』でジェームズ・フランコが演じた役だ。昨年秋に北米公開された『Kill Your Darlings(原題)』では、ダニエル・ラドクリフと共演している。 ●ガブリエラ・ワイルド 昨年秋に公開された『キャリー』で、キャリーのことを密かに気遣う優しい同級生を演じたのが彼女。次回作は、今年バレンタインデーに北米公開の『エンドレス・ラブ』リメイク版。オリジナルで、当時キャリアの絶頂期にあったブルック・シールズが演じた役を、彼女がどう演じるか、気になるところだ。 ●ニコラ・ペルツ 今年夏公開の『トランスフォーマー ロストエイジ』のヒロインを演じるニューフェイス。過去にミーガン・フォックスや ロージー・ハンティントン=ホワイトリーが大ブレイクしたとおり、マイケル・ベイ監督の目にとまるのは、“セクシーな女性”代表への道を確保したようなもの。 ●ジェイミー・ドーナン&ダコタ・ジョンソン 欧米で超ベストセラーとなった官能小説三部作『Fifty Shades of Grey』の映画化版の主役(クリスチャン・グレイ&アナスタシア・スティール)を演じるのがこのふたり。クリスチャン役にはもともと『パシフィック・リム』のチャーリー・ハナムが決まっていたが、撮影開始直前に彼の意志で降板、次に決まったのがイギリス人のジェイミーだった。処女だったにも関わらず、クリスチャンに出会って性の悦びに目覚めていくアナスタシアを演じるダコタは、ドン・ジョンソンとメラニー・グリフィスの娘。主役交代により、撮影開始が遅れて、映画の公開も2015年2月に延期になったが、非常に注目されている作品とあって、このふたりの知名度はすでに急上昇している。果たして、原作ファンを満足させる演技をしてくれるかどうか?(文:猿渡由紀)

  • 『アメイジング・スパイダーマン2』最新映像解禁!

    『アメイジング・スパイダーマン2』最新映像解禁!大迫力のバトルシーン公開

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     来年4月に公開される映画『アメイジング・スパイダーマン2』の最新映像が解禁され、スパイダーマンがNYの街を華麗に飛び回る雄姿と迫力の空中戦が、想像を絶するスケールで展開されている。@@cutter 本作は、全世界で7億5千万ドルの興行収入を獲得し、46ヵ国で初登場1位を記録、子どもから大人まで世界中の人々を魅了した映画『アメイジング・スパイダーマン』の続編。マーク・ウェブ監督の続投に加え、主演のアンドリュー・ガーフィールド、エマ・ストーン、メイ伯母さん役のサリー・フィールドが前作より引き続き登場する。  今回、新たなキャストとして、ハリー・オズボーン役に今最も注目されている若手俳優の一人であるデイン・デハーン、電気を操る敵役エレクトロにアカデミー賞受賞俳優ジェイミー・フォックス、もう一人の敵・ライノ役としてコメディ俳優としても定評のあるポール・ジアマッティが加わり、前作を上回る迫力の3D映像で、NYの町を飛び回る。  解禁された映像では、スパイダーマンの雄姿はもちろんのこと、本作での最大の敵エレクトロとの迫力のバトルシーンも公開。エレクトロが操る電気と、スパイダーマンが放つウェブが交錯する摩天楼での空中戦が想像を絶するスケールで展開されており、“壮絶なラスト”を予感させる映像を垣間見ることができる。  ピーター・パーカー(アンドリュー・ガーフィールド)はスパイダーマンとしてNYの人々を守り、1人の男性としてグウェン(エマ・ストーン)を愛する人生を満喫していた。しかし旧友であるハリー・オズボーン(デイン・デハーン)がNYに戻り、少しずつその生活に変化が訪れる…。  『アメイジング・スパイダーマン2』は2014年4月25日より全国ロードショー。

  • 『クロニクル』誰でも1000円鑑賞キャンペーンを実施!

    配給会社は赤字覚悟!?『クロニクル』誰でも1000円鑑賞キャンペーンがやってクル

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     特殊な能力を手に入れた平凡な高校生3人が、次第に増大していく<チカラ>に翻弄されていく姿を描いた映画『クロニクル』。全米初登場1位を記録、上映されるやいなや社会現象を巻き起こした話題作が、誰でも1000円で鑑賞できる前代未聞のキャンペーンを敢行する。@@cutter 本作はSFでありながら、男同士の友情やくだらない遊び、女性への興味など高校生ならではのリアルな心情や、男なら誰もが経験ある甘酸っぱい思い出が随所に散りばめられ、「自分もこんな経験したなぁ」と誰もが共感するポイントが多いが特徴だ。  そこで、高校生真っ最中の人だけでなく、かつて高校生だった人も、男も女もみ~んな1000円で鑑賞できるという「“オトク”ロニクル!!キャンペーン」が実施されることに。友達、悪友、腐れ縁…みんな一緒に『クロニクル』を見て学生時代の思い出に浸ってみてはいかがだろうか。  高校生のアンドリュー(デイン・デハーン)、マット(アレックス・ラッセル)、スティーブ(マイケル・B・ジョーダン)は、ある日特殊な能力<チカラ>を手に入れる。手を触れずに女子のスカートをめくったり、雲の上でアメフトをしたり、やりたい放題。3人の退屈な日常は刺激的な日々へと変わっていく。しかし、アンドリューが煽ってきた車を事故らせたことから事態は一転する。  配給会社は赤字を覚悟しているらしい(!?)誰でも1000円で鑑賞できる『クロニクル』は、9月27日より2週間・首都圏限定ロードショー。

  • 『クロニクル』メインビジュアル、予告編公開!

    『クロニクル』予告編解禁! 高校生たちの退屈な日常を破滅させる特殊能力が炸裂

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     若き日のレオナルド・ディカプリオを彷彿とさせる注目俳優デイン・デハーンが主演の映画『クロニクル』の予告編が解禁された。@@cutter 本作は、全米初登場1位を記録し、上映されるやいなや社会現象を巻き起こした話題作。平凡な日常生活を送るアンドリュー(デイン・デハーン)、マット(アレックス・ラッセル)、スティーヴ(マイケル・B・ジョーダン)の男子高校生3人がある日特殊な能力を手に入れ、次第に増大していく<チカラ>に翻弄されていく姿を描く。  予告編では、アンドリューが残した“クロニクル”<記録>を通し、アンドリュー、マットそしてスティーヴの身に何が起こったのか、そして次第に増大していく<チカラ>によって彼らがどのように翻弄されてしまうかが映し出される。また、さらなる予期せぬ事態、展開へと進んでいく迫力の映像となっている。  高校生のアンドリュー、マット、スティーヴは、ある日特殊な能力<チカラ>を手に入れる。手を触れずに女子のスカートをめくったり、雲の上でアメフトをしたり。3人の退屈な日常は刺激的な日々へと変わっていく。しかし、アンドリューがあおってきた車を事故らせたことから、チカラに翻弄され始め…。  監督・原案は、『ファンタスティック・フォー』のリブート版に抜擢された新鋭ジョシュ・トランク。  『クロニクル』は9月27日より2週間・首都圏限定公開。

  • 映画『クロニクル』日本公開決定!

    全米で社会現象を巻き起こした『クロニクル』公開決定!主演俳優は若き日のレオ様彷彿

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     全米初登場1位を記録し、上映されるやいなや社会現象を巻き起こした映画『クロニクル』の公開が9月27日に決定した。@@cutter 本作は、平凡な日常生活を送るアンドリュー(デイン・デハーン)、マット(アレックス・ラッセル)、スティーヴ(マイケル・B・ジョーダン)の男子高校生3人がある日特殊な能力を手に入れ、次第に増大していく<チカラ>に翻弄されていく姿を描く。  SFでありながらも、本作で描かれているのは高校生のリアルな心理描写であり、大友克洋の漫画『AKIRA』を想起させる特殊能力によるアクションシーンも必見の作品。  主演は、若き日のレオナルド・ディカプリオを彷彿とさせる注目俳優のデイン・デハーン。彼は、『リンカーン』や『アメイジング・スパイダーマン2』でハリー・オズボーン役に抜擢されるなど、今後の活躍が期待される若手俳優の1人。本作では10代独特の繊細な感情を見事に演じきっている。  監督は、新人ながら本作の全米大ヒットを受け、『ファンタスティック・フォー』のリブート版に起用が決定したジョシュ・トランク。  『クロニクル』は9月27日より2週間・首都圏限定ロードショー

  • ついに製作中断へ!

    お騒がせハリウッド版「AKIRA」製作中断へ 鉄雄役候補は2人まで絞られる!!

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      何かと話題を振りまきながらも突き進んできたハリウッド版「AKIRA」だが、ここへきて米ワーナー・ブラザースが製作中断を決断したらしい。 @@cutter   一部では、予算の倍以上に膨らみ過ぎた製作費が問題と報じられたが、スタジオ上層部が現状の脚本に納得しなかったとの情報も出ている。Deadlineによると、今後新たに脚本家を雇い、内容に磨きをかけるという。その後、ワーナーが続行するかどうか決めるそうだ。   一方で熱い視線を集めているキャスティングだが、唯一決まっているのは金田役に「トロン:レガシー」のギャレット・ヘドランド。さらに今回、鉄雄役の有力候補は2人で、マイケル・ピットと若手俳優デイン・デハーンの名前が挙がっていることがわかった。   しかしそれも今後のスケジュール次第で白紙に戻る可能性もある。   ちなみに渡辺謙が敷島大佐役をオファーされているほか、クリステン・スチュワートやヘレナ・ボナム=カーターらも出演が囁かれている。

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