吉木りさ 関連記事

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    【インタビュー】吉木りさ、思わず涙した映画『バースデー・ワンダーランド』の魅力を語る!「全てが新鮮」

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    <meta charset="utf-8" /> <meta content="width=device-width, initial-scale=1, minimum-scale=1, maximum-scale=1, user-scalable=yes" name="viewport" /> <title></title> <meta content="index,follow" name="robots" /> <meta content="インタビュー特集" name="description" /> <meta content="クランクイン,映画,海外ドラマ,ゲーム,アニメ,セレブゴシップ,インタビュー" name="keywords" /> <meta content="2018 crankin All rights reserved." name="copyright" /> <meta content="hollywood channel" name="author" /> <link charset="utf-8" href="https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/cifeature/interview_2019_bdw/css/interview_2.css" media="all" rel="stylesheet" type="text/css" /> <link charset="utf-8" href="https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/cifeature/interview_2019_bdw/css/interview_smp_2.css" media="all" rel="stylesheet" type="text/css" /> <style type="text/css"> .article_interview{ margin: 0; width: 670px; } .movies { margin: 0 auto; position: relative; width: 100%; padding-top: 56.25%; } .movies iframe { position: absolute; top: 0; left: 0; 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text-align:right; padding-right:8px; color:#999;"> 提供:ワーナー・ブラザース映画</p> <div class="photo"> <div style="width:100%;"> <img alt="映画『バースデー・ワンダーランド』" border="0" src="https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/cifeature/interview_2019_bdw/images/001.jpg" width="670" /></div> </div> </div> <!-- / #intMain_box --><!--/.gallLink --> <div class="article"> <div style="background-color:#f29e8c; padding:5px; margin:0px 0px 20px 0px"> <p class="lead">  『映画クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ モーレツ!オトナ帝国の逆襲』(01)や『河童のクゥと夏休み』(07)などで知られる原恵一監督の新作『バースデー・ワンダーランド』(4月26日全国公開)を、普段からアニメが大好きと公言しているタレントの吉木りさが鑑賞。「見たことがあるようで、実は見たことない世界。アニメ好きにも新鮮でした!」と太鼓判を押し、「泣くつもりなかったのに泣いちゃいました」と余韻冷めやらぬ状態のまま、作品の魅力を語った。</p> <p style="font-size:12px; line-height:1.9em; color:#333; text-align:right;">(取材・文:望月ふみ/写真:高野広美)</p> </div> <div class="photo"> <div style="width:100%;"> <img alt="映画『バースデー・ワンダーランド』" border="0" src="https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/cifeature/interview_2019_bdw/images/002.jpg" width="670" /></div> </div> <p class="lead">  誕生日の前日。「できっこない」が口癖のアカネは、自由奔放な叔母チィの骨董屋の地下室から突然現れたワンダーランドの住人で錬金術師のヒポクラテスと弟子のピポに「私たちの世界を救って欲しいのです!」と頼まれる。アカネは断るも、自由奔放なチィに促されて、一緒に地下室から繋がる<幸せ色のワンダーランド>へ。美しい景色に感動するアカネたちだったが、その世界は、“色が失われる”危機に瀕していた。</p> <div style="background-image: linear-gradient(90deg, #de1d6e, #e1536b, #ea8573); margin:10px 0px 10px 0px; padding:5px 0px 5px 0px;"> <p style="font-size:20px; line-height:1.3em; color:#FFFFFF; margin: 2px auto; padding:5px 0px 0px 10px; font-weight: bold;">いろんなところに伏線があって、アニメ好きにはたまらない</p> </div> <div class="photo"> <div style="width:100%; padding-bottom:12px;"><img alt="映画『バースデー・ワンダーランド』" border="0" src="https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/cifeature/interview_2019_bdw/images/003.jpg" width="670" /></div> </div> <p class="title">――吉木さんはアニメ好きとうかがっています。ご覧になられた感想は?</p> <p class="lead"> <span>吉木:</span>素晴らしかったです! アニメは大好きですが、実は原監督の作品を観るのは初めてでした。泣くつもりはなかったのにクライマックスの場面で、アカネちゃんと、あるもうひとりの登場人物に感情移入しまくりで、大号泣してしまいました。そんなつもりじゃなかったので、ハンカチも持っておらず、もう化粧が大変(苦笑)。子供向けだろうなとか、お子さんに連れ添って観に行こうかなと思っている人が多いかもしれませんが、大人がより食い入るように観ちゃう作品だと思います。</p> <p class="title">――大人がというところでいうと、主人公のアカネだけではなく、大人のチィちゃんもワンダーランドへの冒険に一緒に行きますね。</p> <p class="lead"> <span>吉木:</span>そうなんです! 普通、こうした冒険ファンタジーって、不思議な世界に行くのは子供(アカネ)だけだと思うんですけど、ここに大人(チィ)がいるというスパイスがすごく新鮮! しかもその大人が、友達とかお姉ちゃんとかではなくて、親せきの叔母さんという(苦笑)、この絶妙な距離感。馬が合わない叔母さんと冒険するというのが、またいいんです。そして正反対のふたりが互いに成長していく。その過程も最高でした。それに、アニメ好きにはたまらない要素もたくさんありました。</p> <div class="photo"> <div style="width:100%; padding-bottom:12px;"><img alt="映画『バースデー・ワンダーランド』" border="0" src="https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/cifeature/interview_2019_bdw/images/004.jpg" width="670" /></div> </div> <p class="title">――アニメ好きにはたまらない要素というと?</p> <p class="lead"> <span>吉木:</span>映像美が素晴らしいのはもちろんですが、それぞれの街や村がきっちり作られていて、アニメシリーズで作ったら3シーズンくらいいけるんじゃないかと思うくらいなんです。楽曲も素晴らしかったですし、キレイな音楽で全編彩られるのかと思ったら、超ロックな曲がかかったりもして、とにかく全部が新鮮。あと、いろんなところに伏線があるんです。これはアニメ好きにはたまりません。最初に登場するチィちゃんの骨董屋さんにも、たぶん気づいていないところにヒントがたくさんあったんじゃないかと思って、すでに観直したいです(笑)。</p> <div class="photo"> <div style="width:100%;"><img alt="映画『バースデー・ワンダーランド』" border="0" src="https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/cifeature/interview_2019_bdw/images/005.jpg" width="670" /></div> </div> <div style="background-image: linear-gradient(90deg, #de1d6e, #e1536b, #ea8573); margin:20px 0px 10px 0px; padding:5px 0px 5px 0px;"> <p style="font-size:20px; line-height:1.3em; color:#FFFFFF; margin: 2px auto; padding:5px 0px 0px 10px; font-weight: bold;">すべては「自分次第」ということを教えてくれる</p> </div> <div class="photo"> <div style="width:100%; padding-bottom:12px;"><img alt="映画『バースデー・ワンダーランド』" border="0" src="https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/cifeature/interview_2019_bdw/images/006.jpg" width="670" /></div> </div> <p class="title">――確かにシリーズで観たいくらいそれぞれの街や村が作りこまれています。特にお気に入りの場所やシーンはありますか?</p> <p class="lead"> <span>吉木:</span>ハッとするようなシーンが最初からたくさんありました。モフモフの羊たちがいる“ケイトウの村”や、アカネちゃんたちが巨大な金魚の背中に乗った“巨大蓮が浮かぶ湖”とか、あとは全く雰囲気の違う“ニビの町”もものすごく気になりました。それぞれの町について、もっと知りたいと思いましたね。</p> <div class="photo"> <div style="width:100%; padding-bottom:12px;"><img alt="映画『バースデー・ワンダーランド』" border="0" src="https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/cifeature/interview_2019_bdw/images/007.jpg" width="670" /></div> </div> <p class="title">――さきほどアカネとチィちゃんの関係性のお話もありましたが、キャラクターについてはいかがでしたか?</p> <p class="lead"> <span>吉木:</span>それぞれが親しみを持てるキャラクターになっていました。アカネちゃんやチィちゃんはもちろん、普通はかっこいい存在で登場するだろう錬金術師のヒポクラテスも面白いし。それにヒール役のザン・グやドロポもただのヒールじゃなくて、すごく気持ちが分かる。どのキャラクターにもそれぞれ共感できました。特に私は子供の頃、アカネちゃんタイプだったので、アカネちゃんの気持ちはすごくよく分かります。</p> <div class="photo"> <div style="width:100%; padding-bottom:12px;"><img alt="映画『バースデー・ワンダーランド』" border="0" src="https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/cifeature/interview_2019_bdw/images/008.jpg" width="670" /></div> </div> <p class="title">――そうなんですか?</p> <p class="lead"> <span>吉木:</span>はい。私も小学生のころ、内気だったり、中学生になっても友達のことで悩んでいたりしたので、冒頭から、そうだよね…と思いながら観ていました。アカネちゃんがよく「無理」とか「できない」って言うんですけど、そういった後ろ向きな性格もすごく分かります。でもそれをどうやって乗り越えていくのか。すべては「自分次第なんだよ」ということを、この作品は教えてくれます。</p> <div class="photo"> <div style="width:100%;"><img alt="映画『バースデー・ワンダーランド』" border="0" src="https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/cifeature/interview_2019_bdw/images/009.jpg" width="670" /></div> </div> <div style="background-image: linear-gradient(90deg, #de1d6e, #e1536b, #ea8573); margin:20px 0px 10px 0px; padding:5px 0px 5px 0px;"> <p style="font-size:20px; line-height:1.3em; color:#FFFFFF; margin: 2px auto; padding:5px 0px 0px 10px; font-weight: bold;">心に刺さるセリフにグサっとくる!リアルな物語</p> </div> <div class="photo"> <div style="width:100%; padding-bottom:12px;"><img alt="映画『バースデー・ワンダーランド』" border="0" src="https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/cifeature/interview_2019_bdw/images/010.jpg" width="670" /></div> </div> <p class="title">――吉木さんはどんなメッセージを受け取りましたか?</p> <p class="lead"> <span>吉木:</span>印象的だったのが、美しいワンダーランドを旅したことで、普段生活している、見慣れた場所が、違ってみえたことです。「自分が住んでいた場所は、こんなにも美しく素晴らしい場所だったんだ」って。ワンダーランドとは違って、私たちの世界では文明が進んでいる。分かりやすいアイテムでいうとスマホ。私もそうですが、すべての世界をスマホを通して見てしまう。アカネちゃんたちは、ワンダーランドを五感で旅したことで、世界の見方が変わった。ファンタジーですが、すごく実際の私たちの生活にリンクしたリアルな物語だと思いました。</p> <div class="photo"> <div style="width:100%; padding-bottom:12px;"><img alt="映画『バースデー・ワンダーランド』" border="0" src="https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/cifeature/interview_2019_bdw/images/011.jpg" width="670" /></div> </div> <p class="title">――ファンタジーだけど、リアル?</p> <p class="lead"> <span>吉木:</span>はい。例えばクライマックスの“しずく切りの儀式”の場面で、臣下のひとりがアカネちゃんに「お前たちの世界には、残酷な事など無いとでもいうのか!」と厳しい言葉を言うんです。そこもグサっときました。原監督は、ファンタジーをただただキレイなものだけで包まない。厳しいリアルな面へのヒントをちゃんと入れてくれるので、セリフひと言ひと言、場面のひとつひとつを見逃がせないと感じました。</p> <p class="title">――初めての原監督作品とのことでしたが、改めてご覧になっていかがでしたか?</p> <p class="lead"> <span>吉木:</span>初めて観た原監督の作品が『バースデー・ワンダーランド』で良かったなと思います。見たことがあるようで、実は見たことのない世界。本当にすべてが新鮮でした。それが原監督の持ち味なのか、新しい魅力なのか分かりませんが、ほかのアニメとは違った魅力が確実にありました。ここからほかの原監督作品も拝見したいと思います。先ほどもお話した通り、メッセージはリアルなので、普段アニメ映画を観ていない、大人の女性にもオススメします。でもハンカチを忘れずに(笑)。</p> <div class="movies"> <iframe allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen="" frameborder="0" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/lUXxCjftz80?rel=0" width="560"></iframe> </div> <p style="font-weight:bold; font-size:19px; padding:10px 0px 20px 0px; text-align:center; line-height:20px;">映画『バースデー・ワンダーランド』は、4月26日(金)より全国公開。</p> <div style="margin:0px 0px 20px 0px; text-align:center;"> <a class="arrow" href="http://wwws.warnerbros.co.jp/birthdaywonderland/">映画『バースデー・ワンダーランド』公式サイト</a></div> <div style="margin:0px 0px 20px 0px; text-align:center;"> <a class="arrow" href="https://eigakan.org/theaterpage/schedule.php?t=birthdaywonderland" target="_blank">映画『バースデー・ワンダーランド』劇場情報</a></div> <p style="font-size:12px; margin:10px 0px 10px 0px;">(C)柏葉幸子・講談社/2019「バースデ・ワンダーランド」製作委員会</p> <p class="title">■関連ニュース</p> <div class="afr"> <div><!--▼--> <div class="afr_container"> <div class="first-row"> <a href="https://www.crank-in.net/interview/63914" target="_blank"><div class="image-area L-1"><img src="https://www.crank-in.net/img/db/1305928_300.jpg" /></div></a> <div class="discription-area L-1"> <p style="font-size:14px; margin:0; word-wrap: break-word;">『バースデー・ワンダーランド』主人公・アカネの叔母・チィ役の杏にインタビュー</p> <div class="afr_btn"><span><a href="https://www.crank-in.net/interview/63914" target="_blank">記事を読む</a></span></div> </div> </div> </div> </div><!--▲--> <div><!--▼--> <div class="afr_container"> <div class="first-row"> <a href="https://www.crank-in.net/news/64269" target="_blank"><div class="image-area L-1"><img src="https://www.crank-in.net/img/db/1308635_300.jpg" /></div></a> <div class="discription-area L-1"> <p style="font-size:14px; margin:0; word-wrap: break-word;">松岡茉優、GWは『バースデー・ワンダーランド』で「冒険に出てほしい」</p> <div class="afr_btn"><span><a href="https://www.crank-in.net/news/64269" target="_blank">記事を読む</a></span></div> </div> </div> </div> </div><!--▲--> <div><!--▼--> <div class="afr_container"> <div class="first-row"> <a href="https://www.crank-in.net/news/64087" target="_blank"><div class="image-area L-1"><img src="https://www.crank-in.net/img/db/1306456_300.jpg" /></div></a> <div class="discription-area L-1"> <p style="font-size:14px; margin:0; word-wrap: break-word;">『バースデー・ワンダーランド』本編シーン満載のmilet「Wonderland」MV解禁</p> <div class="afr_btn"><span><a href="https://www.crank-in.net/news/64087" target="_blank">記事を読む</a></span></div> </div> </div> </div> </div><!--▲--> <div><!--▼--> <div class="afr_container"> <div class="first-row"> <a href="https://www.crank-in.net/news/63998" target="_blank"><div class="image-area L-1"><img src="https://www.crank-in.net/img/db/1306455_300.jpg" /></div></a> <div class="discription-area L-1"> <p style="font-size:14px; margin:0;">『バースデー・ワンダーランド』原恵一監督が自分の殻を破った3つの初挑戦</p> <div class="afr_btn"><span><a href="https://www.crank-in.net/news/63998" target="_blank">記事を読む</a></span></div> </div> </div> </div> </div><!--▲--> <div><!--▼--> <div class="afr_container"> <div class="first-row"> <a href="https://www.crank-in.net/news/63440" target="_blank"><div class="image-area L-1"><img src="https://www.crank-in.net/img/db/1302539_300.jpg" /></div></a> <div class="discription-area L-1"> <p style="font-size:14px; margin:0;">松岡茉優、杏、市村正親ら登場!『バースデー・ワンダーランド』ジャパンプレミアの様子</p> <div class="afr_btn"><span><a href="https://www.crank-in.net/news/63440" target="_blank">記事を読む</a></span></div> </div> </div> </div> </div><!--▲--> <div><!--▼--> <div class="afr_container"> <div class="first-row"> <a href="https://www.crank-in.net/news/62911" target="_blank"><div class="image-area L-1"><img src="https://www.crank-in.net/img/db/1298565_300.jpg" /></div></a> <div class="discription-area L-1"> <p style="font-size:14px; margin:0;">原恵一監督『バースデー・ワンダーランド』、“クレしん”声優が大人泣きに太鼓判</p> <div class="afr_btn"><span><a href="https://www.crank-in.net/news/62911" target="_blank">記事を読む</a></span></div> </div> </div> </div> </div><!--▲--> <div><!--▼--> <div class="afr_container"> <div class="first-row"> <a href="https://www.crank-in.net/news/62675" target="_blank"><div class="image-area L-1"><img src="https://www.crank-in.net/img/db/1296963_300.jpg" /></div></a> <div class="discription-area L-1"> <p style="font-size:14px; margin:0;">『バースデー・ワンダーランド』杏&麻生久美子ら声優出演 予告解禁</p> <div class="afr_btn"><span><a href="https://www.crank-in.net/news/62675" target="_blank">記事を読む</a></span></div> </div> </div> </div> </div><!--▲--> </div> </div><!--▲--><!--article--><br /> </div><!--end-->

  • ※「吉木りさ」インスタグラム

    吉木りさ&和田正人の結婚披露宴 参列者に「豪華すぎ」とファンため息

    エンタメ

     タレントの吉木りさと俳優の和田正人が15日、結婚披露宴を開いた。参列したモデルのアンミカが披露宴の模様をインスタグラムに投稿し、招待された面々にファンからは「豪華すぎ」といった反響があった。@@cutter 15日に披露宴を開いた吉木と和田。同日、吉木は自身のインスタグラムで「入籍して8ヶ月 本日、結婚披露宴 ご列席くださった皆さま、関わってくださった全ての関係者の皆さま…誠にありがとうございました!!」と関係者への感謝をつづり、ウエディングドレス姿を投稿している。  参列したアンミカは自身のインスタグラムで、披露宴の主役である二人を囲んだ集合写真を公開。自身やタレントの菊地亜美、映画評論家の有村昆、グラビアアイドルの森下悠里、歌手のmisono、レイザーラモン炭谷の妻で実業家としても知られる住谷杏奈ら顔がそろえている。そのほかにも、お笑いコンビ、TKOの木下隆行、木本武宏、ホンジャマカの石塚英彦、タレントの松本明子が写った写真も投稿している。    また、野村将希の息子、俳優の野村祐希とアンミカとの3ショットで写っているのは、トレードマークのタンクトップと小道具の大刀を封印したお笑い芸人、サンシャイン池崎の貴重なスーツ姿だ。アンミカも池崎の見慣れない姿には、「フツーにイケメンで気付きにくいわぁ」と驚いたようだ。  ファンからは、吉木と和田に対する祝福の声が殺到。また、アンミカのインスタグラムには、芸能人が彩った披露宴の模様に「招待客の皆さんが、豪華すぎて、最高すぎ」といった感想が寄せられていた。 引用:https://www.instagram.com/ahnmikaofficial/    https://www.instagram.com/risayoshiki0727/

  • ディズニー映画『ズートピア』の主人公ジュディに扮した吉木りさ

    吉木りさ、『ズートピア』のジュディに変身 「逮捕されたい」との声続出

    エンタメ

     タレントの吉木りさが26日、自身のインスタグラムを更新し、ハロウィンのコスプレでディズニー映画『ズートピア』の主人公ジュディ・ホップスに扮したことを明かした。ファンからは「可愛過ぎるジュディ」「最高です!」などの絶賛が届いている。@@cutter 吉木は「ちょっと早めだけどハッピーハロウィン ズートピアのジュディ」というキャプションを添えて、ジュディのコスプレに身を包んだ姿を披露。白髪のウィッグにうさ耳をつけており、「ヘアセットが一番大変だった」と振り返った。  これを見たファンからは、「可愛過ぎるジュディ」「こんなにセクシーなジュディはいない…」「めっちゃ可愛い過ぎる」との声や、「違反駐車しますので捕まえてください!笑」「逮捕されたーーい」との願望も相次いだ。  映画『ズートピア』は、動物が暮らす楽園都市ズートピアを舞台に、ウサギの警察官となったジュディと、詐欺師のキツネ、ニック・ワイルドが繰り広げる冒険を描いた作品。「差別」という社会性が盛り込まれたストーリーで好評を博し、日本でも大ヒットとなった。

  • 吉木りさ、写真集のオフショットを公開

    吉木りさ、写真集のオフショットを公開「この水着がお気に入り」

    エンタメ

     タレント、グラビアアイドルの吉木りさが21日、自身のインスタグラムにて、新たに発売される写真集のオフショット写真を公開。その艶やかな姿に「素敵ですね」「かわいい」「セクシー」と絶賛の声が寄せられている。@@cutter 公開された写真は、人気フォトグラファーの魚住誠一氏がカメラマンを務めた写真集『konikonikoniko(仮)』のハワイでの撮影時のオフショット。吉木自身が「この水着がお気に入り」とコメントした写真には、紫色のグラデーションがかかったビキニを着て、ベッドの上でポーズをとる吉木が写っている。  この写真には「メチャメチャ楽しみ」「素敵ですね」「セクシーだわ」「かわいい」「可愛い!エクセレント」と吉木の姿を絶賛しながら、新たな写真集に期待する声が多数寄せられている。

  • 吉木りさ、初の宮古島で「週プレ」水着グラビア「ぜひ見てね」

    吉木りさ、初の宮古島で「週プレ」水着グラビア 「ぜひ見てね」

    エンタメ

     吉木りさが、自身のインスタグラムを更新し、初めて宮古島で雑誌『週刊プレイボーイ』のグラビア撮影をしたことを明らかにした。掲載した写真では、マリンな配色が爽やかなボーダー柄のビキニを着用しており、「週プレ買うてこよ!」「素敵すぎます」など、真っ白な肌が眩しいセクシーな吉木に多くの反響が集まっている。@@cutter 「ただいま発売中の週刊プレイボーイに吉木載せて頂いております。実は初めての宮古島でした!ぜひ見てねー」とキャプションをつけた吉木は、斜め上からセクシーな胸元がのぞく自撮りをアップ。オフショットらしく、優しい笑みを浮かべている。  同写真には「りさまるの水着姿大好きだあ~」「うわぁ素敵すぎます」「吉木さんの水着はやはり神だ!」「エロい!」「天使か!」など、大絶賛のコメントが寄せられている。

  • 映画『X-MEN』のセクシーコスプレを披露した吉木りさ

    吉木りさ、『X-MEN』セクシーコスプレ披露で「恋する女性は綺麗」の声

    映画

     タレントでグラビアアイドルの吉木りさが、映画『X-MEN アポカリプス』(8月11日公開)のイベントにて、セクシーなキャラクター・サイロックのコスプレで登場。1日、インスタグラムにコスプレ写真をアップした。ファンからは「このサイロックはマジでヤバイ!」などのコメントが寄せられた。@@cutter 『X-MEN:アポカリプス』のイベントに登場した吉木は、最強の敵・アポカリプスの配下であるキャラクター、女戦士サイロックの衣装で登場。何度も衣装合わせしてスタッフさんが寝ずに作ってくれた衣装だと明かした。  ファンからは「ゲームでよく使っていたサイロックがまさか再現されてしかもゲーム以上にセクシーやし」「めちゃめちゃ綺麗」「凄い変身ぶり!いつものりさちゃんも可愛いけど今回のも新鮮でカッコ可愛い」「セクシーすぎです」「恋する女性は綺麗ですね」などの絶賛コメントであふれた。  その吉木は、「D-BOYS」メンバーで俳優の和田正人との熱愛が話題になったばかり。7月29日にブログで「和田正人さんの事は公私ともに尊敬しており、いいお付き合いをさせて頂いております。あたたかい目で見守って頂ければ幸いです」と交際が順調だと認めた。

  • 吉木りさが今、熱い!

    吉木りさの魅力は「少女と大人の二面性」 番組起用の理由を関係者が明かす

    エンタメ

     吉木りさが今、熱い。先月放送された『吉木りさに怒られたい』は、ただ視聴者が怒られるという内容にも関わらず、深夜帯ながらネットでも様々な方面からの反応がみられた。そして、10月からは関西テレビ『モテモテかんぱにーR25』のレギュラーに抜擢されるなど、グラドルとして不動の地位を築くかたわらで注目を集めている。そこで、関西テレビの制作関係者を直撃。吉木りさの魅力を伺ってみた。@@cutter 今回、取材に応じてくれたのは番組担当プロデューサー。まず率直に、吉木を起用した理由について尋ねてみた。  「モテモテかんぱにーR25の主な視聴者層は20代~40代の男性です。ただ最近、高視聴率の回を分析してみると、同世代の女性たちも多いのが分かったんです。そのため男女問わず好感度が高く、また、テーマである『会社』のコンセプトにも合う知性を兼ね備えているという理由からオファーしました」  グラビアアイドルとして支持を集める反面、アニメやアイドルにも詳しく、以前、テレビで公開された自宅では千冊以上のマンガ本を保有するなど、多趣味なことでも知られている。さらに、制作側として思い浮かぶ吉木の魅力を探ってみた。  「深夜番組では、ほどよいゆるさとけっして押しつけがましくない、心地よい癒やしを求める人が多いと思っています。そのため、吉木さんのふんわりしたキャラクターの魅力が番組にぴったり当てはまると感じたんです。また、グラビアアイドルという顔を持ちながら、無類のマンガ好きという意外な一面も持っている。それはきっと、番組内でのたがいの妄想を話す場面でも活かされるのではないかと思っています」。  同番組は、R25世代に向けてモテるためのあらゆる情報を伝える番組である。TKOの二人と共に繰り広げられる掛け合いも重要で、本音がポロッと出る瞬間もあるのが魅力でもある。既に収録が行われているようだが、実際の現場では、どのような印象だったかも聞いてみた。@@separator 「イメージ通りでふんわりとした癒やし系でしたが、機転も利くのでTKOのお二人のトークを『上手く返せるなぁ』と感心してしまいました。ちょっとエッチな話題が出ても、過激なことを言うわけではなく、等身大の自分で挑んでくれる。人柄もよいので、実際に立ち会う中でもだいぶ癒やされました。番組自体はこてこての大阪っぽい雰囲気がありますが、生まれも育ちも、活動拠点も関東であるはずの吉木さんが、スタイリッシュに新たな風を吹き込んでくれる予感がしています」。  月並みな言葉とはなったが、癒やし系としても知られる吉木。実際の立ち振る舞いもグラビアから発せられる雰囲気と同じく、現場を和やかにさせてくれる存在のようだ。そして最後に、制作側から見た吉木の将来性を伺った。  「今年27歳になった吉木さんですが、少女のようなかわいらしさや親しみやすさを持ちつつ、着実に『大人の女性』としての艶っぽさや大胆さを身につけているようにみえます。男女問わず温かく接しながら、時には大胆にアッと驚くようなことをやってのける。男女それぞれの『理想の彼女像』を体現されているようで、番組でもぜひその魅力を今後も発揮してもらいたいですね」。  吉木の出演する『モテモテかんぱにーR25』は、毎週木曜24時30分より関西テレビにてオンエア。吉木の登場は10月2日(※この日の放送は24時50分より)のオンエアからなのでお見逃しなく!(取材・文・カネコシュウヘイ)

  • 「ドラゴンボールヒーローズ 邪悪龍のミッション」記者発表会に登場した野沢雅子、吉木りさ、立石諒、谷本貴義

    野沢雅子、故やなせたかしさんを「辛いと思わずに修業をつんでいる悟空と同じ」と偲ぶ

    アニメ・コミック

     孫悟空の声優として知られる野沢雅子が18日、都内で行われたデジタルカードゲーム「ドラゴンボールヒーローズ 邪悪龍のミッション」記者発表会に出席し、今月13日に94歳で亡くなった漫画家・やなせたかしさんへの思いを語った。@@cutter やなせさんとは番組で共演したことがあるという野沢は「色々な病気をされて、色々なところを切っているのに、そういったことを微塵も出さず、健康そのもので明るくふるまっていたのでビックリしました」と突然の死去に沈痛な面持ち。やなせさんが92歳のころ、とあるパーティーで自作の歌を歌っていた姿を「ものすごくお腹から声が出ていて、役者も見習わなければと思うくらいだった」と振り返り「『アンパンマン』もすぐに世に出たわけではなかったけれど、それに対して辛いと言う事はなく、とても前向きでした。そういう意味では、辛いと思わずに修業をつんでいる悟空と同じだなと思う」と故人を偲んだ。  「ドラゴンボールヒーローズ」は鳥山明氏の人気コミックをベースにした、デジタルデータとカードゲームが融合した累計出荷枚数2億枚突破のデジタルキッズカードゲーム。11月中旬より稼働する「邪悪龍のミッション」は、「ドラゴンボール」すべてのシリーズを冒険できるストーリーとなり、これまで未収録だった少年時代の悟空が活躍するエピソードも収録される。  この日、孫悟空のコスプレ姿で登場した吉木りさは「アニメ好きにはなくてはならない神作品。悟空はカッコいいし、逞しいし、強敵に立ち向かう一生懸命さが好き」と『ドラゴンボール』愛を炸裂させ「着心地は最高。スカウターが吹き飛ぶくらい戦闘力もアップしているはず」と悟空の成り切りに大満足の様子だった。  「ドラゴンボールヒーローズ 邪悪龍のミッション」は11月中旬より全国にて稼働

  • 『自殺島』最新第9巻

    『自殺島』コミック業界初プロモ映像! 吉木りさ、櫻井孝宏ら9人が「生きる」を語る

    アニメ・コミック

     「ヤングアニマル」(白泉社)で好評連載中の森恒二氏によるコミック『自殺島』。最新第9巻が、29日に発売されることを記念して、“自殺島presents『9人の「生きる」言葉』”と題した、コミック業界初となる前代未聞のプロモーション映像が公開された。そのプロモーション映像に出演する9人は、新井浩文(俳優)、岡見勇信(総合格闘家)、片桐仁(俳優・彫刻家)、栗城史多(登山家)、櫻井孝宏(声優)、浅草キッド水道橋博士(漫才師)、鈴井貴之(タレント・映画監督)、フラワーカンパニーズ 鈴木圭介(ミュージシャン)、吉木りさ(タレント)という各界で活躍する9人である。@@cutter 『自殺島』は、生きる義務を放棄し、自殺を繰り返す“常習指定者”たちが送られる島――通称“自殺島”を舞台にしたサバイバル極限ドラマ。主人公・セイは自殺未遂の末、病院のベッドからこの島へ送り込まれた。そこに待っていたのはセイと同じ“未遂者”たちだった――。「死ねなければ、生きるしかない」。  今回のプロモーション映像の監督は、Perfume、サカナクションなどのミュージックビデオで知られる関和亮氏が担当。9人それぞれが、約2分間「生きる」というテーマで思いを語っている。  “自殺島presents『9人の「生きる」言葉』”は、5月24日から7月31日までヤングアニマル公式サイト内「自殺島」公式サイト、ユーチューブ 白泉社公式チャンネルにて限定公開  『自殺島』最新第9巻は、5月29日発売

  • 吉木りさが「アニメ・DD北斗の拳」主題歌担当

    吉木りさ&ヒャダインが「DD北斗の拳」主題歌!「愛をとりもどせ!!」を大胆カバー

    アニメ・コミック

     22日、「アニメ・DD北斗の拳」の制作記者発表会が開催され、“YOUはSHOCK”でおなじみ「愛をとりもどせ!!」の替え歌となる主題歌「シフトと時給と、ついでに愛をとりもどせ!!」をタレントの吉木りさと音楽プロデューサーのヒャダインが担当することが発表された。発表会見には、吉木りさをはじめ、原作者の原哲夫、声優の立花慎之介らが登壇した。@@cutter 「DD北斗の拳」(原作・原哲夫、作画・カジオ)は、現在「月刊コミックゼノン」にて好評連載中の「北斗の拳」パロディ漫画。「もし世紀末に核戦争が起こらなかったら?」をコンセプトに、北斗の拳士たちが現代社会で生きる姿をコミカルに描き、幅広い世代に人気を博している。  今回は同作のTVアニメ化が実現。TVアニメ版では原作者の原哲夫がアニメーション・スーパーバイザーとして参加し、初のギャグアニメに挑戦するほか、ギャグアニメ界の巨匠・大地丙太郎が監督を務め、異色コンビで新たな「DD北斗の拳」を作り上げる。豪華声優陣には、ケンシロウ役に立花慎之介、トキ役に関智一、ラオウ役に一条和矢、そして「北斗の拳」でケンシロウ役を務めた神谷明がリュウケン役を担当。  今回のTVアニメ化にあたって原作者の原哲夫は「小学生の頃に赤塚不二夫先生の漫画を読んで腹を抱えて笑っていた頃を思い出して、現代でもあんなギャグ漫画を作れないかと思って『DD北斗の拳』をスタートさせました。実現するまでに時間がかかりましたが、大地監督に出会えて、予想以上にハジけたものに仕上がっていると思います。」とコメント。監督の大地丙太郎は「僕も原先生と同世代で赤塚不二夫先生の漫画で育ってきましたし、今ギャグをアニメで出来る現場がすごく少ないので今回は本当に嬉しかったです。ただプレッシャーはものすごいです!」と話した。  ケンシロウの声を担当する立花慎之介は「本家・ケンシロウの神谷明さんが現場で細かにアドバイスをしてくれるんです。これはまさに一子相伝ですよね。すごい体験をさせてもらっています」と興奮気味に話すと、トキ役の関智一は「神谷明さんも非のうちどころがないと言うほど、立花君のケンシロウ役は本当に素晴らしいです。『あたたたた』がめっちゃ早いんです!」と絶賛。ラオウ役の一条和矢は「神谷さんは僕らの大先輩なんですが、一番よく笑って現場を盛り上げてくれるんです。だから僕たちはとてもやり易いし、楽しいんです。」と和気あいあいな収録現場の様子を明かした。  イベント終盤にはケンシロウのコスプレ姿で現れた吉木りさが「シフトと時給と、ついでに愛をとりもどせ!!」の生歌を初披露。『WEはSHOCK!今日もコンビニアルバイト』といったギャグ要素満載の歌をクリスタルキング顔負けの迫力で歌い上げると「まさかこんな名曲をカバーできるなんて夢にも思っていなかったので嬉しいです!ただ、原先生に歌を聞いていただいていると思うと震えが止まりませんでした」と緊張気味に話したが、原は「クリスタルキングさんも還暦を超えられて声もきつくなってきてるので、今日は吉木さんの伸びやかな声を聞いて嬉しかったです。北斗の拳が生き返ったみたいでした。ぜひ、これから30年歌い続けてください」と吉木の歌声にベタ惚れの様子だった。  また、「理想の男性はケンシロウですね。あんな素敵な男性どこにいるんでしょうね」と話す吉木に対して、原は「ケンシロウは漫画ですからね。探しちゃいけませんよ。かっこよくても性格に難があったりしますから。性格かお金か顔か、どこか妥協しなきゃダメですよ」と意外にも堅実なアドバイスを贈り、会場は笑いに包まれた。  「アニメ・DD北斗の拳」は4月よりテレビ東京系列で放映される。(テレビ東京:4月2日より毎週火曜深夜1時40分から、テレビ大阪:4月5日より毎週金曜深夜2時10分から、テレビ愛知:4月3日より毎週水曜深夜2時35分から)。主題歌の「シフトと時給と、ついでに愛をとりもどせ!!」(吉木りさ&ヒャダイン)は5月22日(水)発売。

  • NHK「マサカメTV」スタジオ取材会に出席した、(上段左から)荒俣宏、嗣永桃子、吉木りさ、虻川美穂子、(下段左から)鹿島綾乃アナウンサー、オードリー(若林正恭・春日俊彰)

    ももち、異国の地・タイでの「許してニャン」驚異的支持率に驚き! 「タイに向いている」

    エンタメ

     アイドルグループ・Berryz工房のメンバー・嗣永桃子が12日、都内スタジオで行われたNHK総合の新番組「マサカメTV」の初回収録を前に、MCのオードリー(若林正恭・春日俊彰)、アイドルの吉木りさらと会見した。@@cutter まさか! と思う視点から物事を探る番組内容にちなみ、まさか! な出来事を聞かれた嗣永は「日本ではすべり気味だけれど、タイでは大人気。日本で『許してニャン』とやるとブーイングだけれど、タイでは大盛り上がり。まさかと思った。タイに向いているのかな?」と異国の地での驚異的支持率に驚き。番組では初回ゲストとしての出演だが「レギュラーを目指して頑張りたい。オードリーさん、よろしくニャン。NHKさん、見捨てないでください」とハングリーに攻めていた。  同番組は、話題のニュースや流行、注目スポットなどを様々な視点や角度から解説する情報バラエティー。何らかの道に秀でた達人をゲストに、常人には想像も及ばない観点から物事に切り込んでいく。  若林は実家にオレオレ詐欺の電話がかかってきたと明かし「母親から『電話してきた?』との確認メールが来たけれど、絵文字が何故かポケベルのマーク。どこからそんな絵文字を拾ってきたのかと思った」とまさか! な目の付け所でエピソードを披露。初のNHK冠番組でMCを務めるが「NHKは打ち合わせがしっかりしていると聞いたけれど、台本も1ページ半しかなく、大丈夫かなと思っている」と不安そう。それでも「若手時代は『爆笑オンエアバトル』で活躍できなかったので、頑張っていきたい」とリベンジを誓った。ただ両サイドを春日と嗣永に固められているため「今一度スタッフと席順について話し合いたい」と提言していた。  春日は「たくさんの情報と少しの笑いで、世の中のことをしっかりと伝えつつ、ゆくゆくは『NHKニュース7』の司会をやりたい」と放言。若林同様、収録内容をまったく聞かされていないといい「台本が空欄だらけで困る。春日のセリフをちゃんと一語一句書いてくれないと、無言で終わってしまうよ」と制作サイドにクレームを入れていた。だが吉木から「まさかオードリーさんの隣に座れるとは」と甘えられると「可愛がってあげるからね。安心しなさい」と大きく胸を開いていた。  NHK総合「マサカメTV」は4月6日(土)18時10分スタート

  • コスプレ吉木りさ、全身レザー姿をお披露目

    コスプレ吉木りさ「初老より上が大好き」!ドSな妄想を展開

    映画

     監督スティーヴン・ソダーバーグと超豪華キャストがタッグを組んだ女スパイアクション「エージェント・マロリー」のブルーレイ&DVD発売を記念したイベントが7日に行われ、タレントの吉木りさがスパイ風衣装でエージェントになりきり登場。「大好物です」という得意の妄想、そして「初老より上が大好き」という自身の好みを大いに語った。@@cutter この日の吉木はジャケットからブーツまで、全身黒の革ずくめでグラビアとは全く違った“エージェント吉木”として登場。コスプレ好きである吉木はこの衣装にテンションが上がったか、「自分が峰不二子だったらどんなことをするかなって想像したり、キャッツ・アイもいいですね」とさっそく得意の妄想を展開し、一方で「(この衣装を着ると)強くなった感じがします。Sっ気というか、マウント三角絞めみたいなことができちゃいそう」と世の男性諸氏の妄想を膨らますに違いない発言も見せていた。  本作ではユアン・マクレガー、アントニオ・バンデラス、マイケル・ダグラスといった主演級スターがいずれも怪しいクセモノに扮し、敵か味方か分からない存在としてマロリーの前に立ちふさがる。新旧イケメンがそろった映画であるが、この中で最も惹かれたキャラクターにバレンタインのチョコを捧げるという企画で、吉木はマイケル・ダグラス演じるアメリカ政府謎の実力者コブレンツをセレクト。  吉木はその理由を「私はほんとに“おじ様萌え”で、魅力的な目じりのシワだったりセクシーな白髪だったりがときめいてなりませんでした」と説明。さらに「初老以上の人が男性として大好き」「素敵だなってずっと思っているのは北大路欣也さん」と付け加え、年の差婚を希望するかの発言で、世の高齢男性に希望を与えていた。  また本イベントの司会は映画コメンテーターの有村昆が務めたが、昨夜愛妻・丸岡いずみと本作を鑑賞したところ、興奮した丸岡にラリアットやキャメルクラッチなどプロレス技を掛けられたとのろける場面もあった。  「エージェント・マロリー」ブルーレイ&DVDは2月8日(金)よりTSUTAYAだけでレンタル開始。セルブルーレイは4,935円(税込)、セルDVDは3,990円(税込)で2月22日(金)リリース。(発売元:カルチュア・パブリッシャーズ/販売元:東宝)

  • 吉木りさ、初単独ライブで「超不細工だし、友達いない」と暗い過去告白

    吉木りさ、初単独ライブで大号泣!「超不細工だし、友達いない」と暗い過去告白

    エンタメ

     歌手としても活動しているグラビアアイドルの吉木りさが26日、東京・秋葉原で自身初となる単独ライブ「吉木りさ SPECIAL LIVE」を行い、300人のファンを前にアンコールで大号泣した。@@cutter これまでの25年間の人生を物語るという「永久星座」を歌い上げた吉木は「超不細工だし、友達いないし、人見知りだし、漫画好きだし」と自らの青春時代を振り返りながら「普通のアイドルとは違って、曲がり曲がって今に至る。曲がる途中で挫折するものだけれど、前へ進めているのは、皆さんからの温かいエールがあるから」と鼻をすすりながらファンに感謝。目から大粒の涙を溢れさせ「涙止まらない、涙で皆がぼやけて見える」と泣き笑いだったが、「これからは色々な場所で皆さんに会いたいです」と飛躍を誓った。  この日の単独ライブでは、昨年12月に発売された最新シングル「世界は教室だけじゃない」のほか「ナビゲーション」「限りある世界で」「ボカロがライバル☆」「永久星座」などアンコールを含む11曲を熱唱。抽選で招待されたファン300人を前に、約1時間をフルで歌い切った。  終演後、囲み取材に応じた吉木は「まだまだ自分自身頑張らなければいけないけれど、今の等身大の自分としては100点満点」とやり切った表情。開始直前の楽屋では「緊張で手が震えて、汗をかき過ぎて冷え冷えでブルブルだった」そうだが、本番は「フワフワしていて、いい気持ちでした」と笑顔を弾けさせた。ライブ中には世界進出宣言も飛び出したが「アジアから少しずつ。最終的には北極から南極まで」と夢は大きい。  ライブが行われた秋葉原は、アイドルの聖地。AKB48はライバル?と聞かれると「おこがましい!ライバル意識はない。私にとって芸能界自体がよきライバル、戦友だと思っています」と語るにとどめた。この日を機に、アーティスト活動に本腰を入れていきたいそう。「恐ろしい奇跡が起きたらいい」と、吉木は年末の紅白歌合戦に標準を合わせていた。

  • 吉木りさ、初単独ライブ SPECIAL LIVE 20130126

    吉木りさ、初単独ライブ SPECIAL LIVEで熱唱!フォトギャラリー

    エンタメ

    26日、吉木りさが東京・秋葉原で自身初となる単独ライブ「吉木りさ SPECIAL LIVE」を行い、300人のファンの前で大熱唱!大盛り上がりをみせたライブの様子をお届けします。

  • 吉木りさ、ひとりアイドルユニット「OneColor」結成!?

    吉木りさ、1人5役のアイドルユニット「ワンカラ」とスペシャルコラボ企画がスタート

    エンタメ

     歌手、タレント、グラビアアイドルなど幅広い分野で活躍する吉木りさが結成した“ひとりアイドルユニット”「OneColor(ワンカラー)」の公式サイトがオープン。12月20日から同サイト内でWEB番組「ワンカラちゃんねる」の放送も開始された。@@cutter OneColorとは、日本初のひとりカラオケ専門店「ワンカラ」のサポートを受け、吉木が2012年11月に結成した5人組の新感覚アイドルユニット。このユニットは、吉木が1人5役を担当するという前代未聞の“ひとりアイドルユニット”だ。  番組のパーソナリティはOneColorメンバーが月替わりで務める。OneColorがトップアイドルになるための道を模索するコーナーや、ひとりカラオケやワンカラならではの楽しさ、グループで行くカラオケでちょっと不便に思うことなどの「あるあるネタ」について吉木とワンカラPが語るコーナーなど、さまざまなコンテンツが用意されている。  また、各メンバーのテーマカラーやキャッチフレーズなど、アイドルユニットに必要なアイデアを視聴者から募集する「みんなでつくろう! OneColor !」キャンペーンも実施。投稿すると、もれなく「吉木りさ OneColor オリジナル壁紙」がダウンロードできる。  吉木は、小学生から高校生まで日本民謡を習っており、全国大会で優秀賞に輝くなど歌唱力の高さには定評がある。また、人気急上昇中のアイドルユニット「ももいろクローバーZ」の熱狂的なファンであることを公言し、自室でコスプレをしながらひとり熱唱する姿も披露している。結成と同時に同店のイメージキャラクターに就任した吉木は、同ユニットとして活動しながら、ひとりカラオケの楽しさや同店ならではの魅力をアピールする。  現在、ワンカラの各店舗にて、新規入会やお友達紹介などお得なキャンペーンを実施中。

  • 「新お疲れさんアラーム」第二弾登場!

    グロンサン「新お疲れさんアラーム」は4人の美女が心を癒す

    エンタメ

     昨年11月リリースされ、大人気を博したグロンサンのスマートフォンアプリ「お疲れさんアラーム」が人気急上昇中のアイドル・逢沢りな、丸高愛実、亜里沙、紗綾を2代目お疲れさんガールズとして新起用。「新お疲れさんアラーム」としてリリースした。@@cutter 「お疲れさんアラーム」は、「グロンサン強力内服液」サラリーマン応援プロジェクトが開発したアプリで、佐山彩香、杉原杏璃、次原かな、吉木りさの4人を初代お疲れさんガールズとして起用し累計20万ダウンロードを突破している。本日リリースされた「新お疲れさんアラーム」では人気急上昇中の逢沢りな、丸高愛実、亜里沙、紗綾のアイドル4人を新規用し、彼女たちのフレッシュで可愛らしい写真やボイス、ムービーで疲れたサラリーマン・OLを癒してくれる。  アイドルから電話がかかってきたように起こしてもらえる「モーニングコールアラーム」や、乗換案内と連動した「寄りかかり防止機能付き!電車寝過ごし防止アラーム」など、働く人たちを助ける様々な機能が満載。第二弾アプリでは利用者から要望の多かったスヌーズ機能と曜日繰り返し機能がモーニングコールアラームに追加され、より便利にパワーアップした。    他にも、あらかじめ設定した時間に電話がかかってきたようなアラームを鳴らす「会議抜け出しアラーム」や設定時刻の30分前から一定時間ごとに残り時間を教えてくれる「カウントダウンアラーム」など、サラリーマンを応援する機能が多数ついている。  さらにアイドルからモーニングコールがかかってきた時の着信画像はコレクションとして保存でき、12個すべての画像を集めると限定でスペシャルムービーを見ることができる。なんとしても4人分48枚の画像をコンプリートしたい。  また、「新お疲れさんアラーム」の登場に合わせて、Facebookページも新たにオープンしており日々情報を更新している。特に毎週金曜日の夕方には、Facebookページ上でしか見られない、4人の秘蔵ショットや癒しコメントをアップ。1週間の疲れを癒してくれる。またYouTubeでは「グロンサン 新お疲れさんアラーム 逢沢りな編」と称した映像が公開されている。(http://www.youtube.com/watch?v=JK_33mjneLw)

  • 吉木りさが走って走って走りまくる!疾走感溢れる新曲ミュージックビデオ完成

    吉木りさが走って走って走りまくる!疾走感溢れる新曲ミュージックビデオ完成

    エンタメ

     タレント・吉木りさが12月5日発売に新曲する「世界は教室だけじゃない」のミュージックビデオが完成し、19日、オフィシャルサイトでショートverが公開された。@@cutter ももいろクローバーZ等への楽曲提供・プロデュースを手掛ける「ヒャダイン」こと前山田健一によるプロデュース第2弾となる本作のミュージックビデオは、吉木が走って走って走りまくる!という勢いのある作品に仕上がった。歌詞に出てくる「ダサい走り方」とは「まさに自分のこと」と話す吉木だが、どのような走り方になっているかにも注目したい。  また、シングルのリリースに先駆けて「世界は教室だけじゃない」の「着うた(R)」が19日(月)よりレコチョクにて配信スタートした。12月4日(火)までに同楽曲の「着うた(R)」購入者にはオリジナル待受け画像(全5パターン)のプレゼント付きだ。  シングル発売週には、12月8日(土)名古屋・イオンモールナゴヤドーム前セントラルコート、9日(日)に東京・池袋サンシャインシティ噴水広場にてイベントの開催が決定。来年1月26日(土)にはCD購入者のみが入場できる初のワンマンライブを都内某所で予定している。

  • 吉木りさニューシングル「世界は教室だけじゃない」2012年12月5日発売

    吉木りさ、ヒャダインプロデュース第2弾をリリース!力強いメッセージソングが完成

    エンタメ

     グラビアアイドル、タレント、歌手と多彩な才能を発揮し存在感を増している吉木りさのニューシングルが12月5日に発売されることがわかった。前作に続き、ヒャダインこと前山田健一がプロデュースをつとめている。@@cutter 10月27日(土)、渋谷クラブクアトロにて開催された「シブカル祭。音楽祭2012」内で発表された今回の新作は、爽やかながらも強い意志が伝わる吉木の表情が印象的なジャケットとして目を引く。  楽曲提供・プロデュースは、前作「ボカロがライバル☆」に続き、ヒャダインとしても活躍中の前山田健一がつとめており、今を必死に生きる若者に向けた力強いメッセージソングを制作。「『ひとりきりじゃない』だなんて理解していても響かないよね」「昼休みは地獄みたい」といった、リアリティ溢れる歌詞が心に刺さる一方、それでも「世界は教室だけじゃない」と、前向きに背中を押してくれる、まさに若者への熱い応援を歌に乗せた入魂の一曲となっている。  今作は、2種類の形態で商品が発売され、3曲目にはそれぞれ異なるカップリング曲が収録されるという仕掛けが成されており、また、DVDには「世界は教室だけじゃない」のMusic Videoが収録されているため、ファン必見として話題を呼びそうだ。  同楽曲は、吉木が毎週水曜日にレギュラー出演するラジオ番組、NACK5の「The Nutty Radio Show おに魂」にて、10月31日(水)より初オンエアされる予定。吉木の今後の活動としては、11月23日(金・祝)に横浜アリーナで開催される「ANIMAX MUSIX 2012」、更に12月16日(日)に国立代々木競技場第一体育館で開催される「ニッポン放送 ミューコミ+プレゼンツ アニメ紅白歌合戦 Vol.2」と立て続けに大型イベントへの出演が決定しているという。  多岐に渡り活動を続ける彼女から目が離せないのはもちろんのこと、疾走感溢れる楽曲を見事に歌い上げる歌唱力にも是非注目していただきたい。

  • 空飛ぶ女性兵士ペイルウイング役に決定した人気グラドル、吉木りさ

    吉木りさ「地球防衛軍」ペイルウイング役に決定!クオリティの高いコスプレとフランス人俳優とのラブシーンは必見

    アニメ・コミック

     河崎実監督によって特撮実写版が鋭意製作中の人気ゲーム「地球防衛軍」。このたび、明かされていなかった主人公の空飛ぶ女性兵士ペイルウイング役に、人気絶頂のグラドル・吉木りさが決定した。@@cutter 9月27日(木)発売予定のプレイステーション Vita専用ゲームソフト「地球防衛軍3 ポータブル」の特撮実写版である本作。地球侵略をたくらむ“フォーリナー”と、地球を守るために立ち上がった「連合地球軍 EDF」や空飛ぶ女性兵士ペイルウイングたちとの戦いを描く今作は、すでに公開前から数多くの映画誌やゲーム誌、ネットニュースなどで話題を呼んでいる。また、これまで“某トップグラドル”としか公表されていなかった主演のペイルウイング役が、吉木に決定した今、さらなる話題に上ること間違いなし。  すでに本作の撮影を終えているという吉木。撮影を振り返り「自分が武器を持って戦うシーンを演じるのは初めての経験。グリーンバックの前でアクションをしたり、CGと合成した映像を見るのが本当に新鮮でした」とコメント。着用したペイルウイングのコスプレについては「衣装合わせのときにはコスチュームがほぼ完成されていて、ここまで完成度の高いコスプレをさせていただくのが初めてだった」とクオリティの高いコスチュームに感動したという。  さらに「フランス人の俳優さんに抱きしめられてベッドに倒れ込むというシーンとか、ドキドキしっぱなしの撮影でしたが(笑)、吉木りさの違った一面も見れると思います」と見どころを語った。  また本作は、「ウルトラセブン」モロボシ・ダン役の森次晃嗣、「ウルトラマンA」山中一郎役の沖田駿一、同じ河崎実監督の「ギララの逆襲/洞爺湖サミット危機一発」(08)にも出演している堀内正美など豪華俳優陣の出演も決定した。  「地球防衛軍3 ポータブル」実写版は、現在公開中の特設サイトにて9月26日(水)より公開

  • 「劇場版 FAIRY TAIL -鳳凰の巫女-」の完成披露試写会

    平野綾「びっくりするくらい夏の思い出がない」とかなりのインドア派だったことを暴露!

    アニメ・コミック

     3日、平野綾、吉木りさが「劇場版 FAIRY TAIL -鳳凰の巫女-」の完成披露試写会に浴衣姿で登壇。平野は「どのシーンが好きと言い出したらキリがないくらい気に入ってます!」と太鼓判を押した。 @@cutter 「劇場版 FAIRY TAIL -鳳凰の巫女-」は、週刊少年マガジンで好評連載中の大人気コミック「FAIRY TAIL」の初映画化作品。TVシリーズより主人公ナツを演じる柿原徹也、エンディングテーマも歌うルーシィ役に平野綾といった主要キャストに加え、アニメ好きのグラビアアイドル・吉木りさが声優に初挑戦している。また、原作者である真島ヒロが劇場版の製作に全面協力していることでも話題の映画でもある。  平野、吉木のほか主人公ナツ役の柿原徹也、原作者の真島ヒロ、藤森雅也監督が登壇した本イベント。イベントコンセプトは“夏祭り”ということで、登壇者全員が浴衣姿で登場。夏の思い出について質問すると、平野は「びっくりするくらい夏の思い出がない(笑)」と寂しいコメント。「インドア派なんですけど、ここぞとばかり集中して本を読んでたんですよね。汗だくで読書していた記憶があります」と語る。  一方、吉木は文化祭のイベントで映画制作をしていたと語る。「日本映画をパクりにパクった映画だったんですけど(笑)それが今でも心に残ってますね。調子に乗って、まさかのヒロイン役だったので(笑)」と当時を振り返った。  最後に、平野は「最後には感動のラストが待っているので、ぜひみなさんハンカチを手に。そして、そのラストで流れる曲は私の曲なんですけど、ルーシーとしてエンディングを歌わせていただいているので、そっちの方も聞いていただけたらなと思います!」と自身が歌うエンディングテーマもしっかりとPRした。  「劇場版 FAIRY TAIL -鳳凰の巫女-」は2012年8月18日(土)より新宿ピカデリーほか全国ロードショー

  • 「ドラゴン・タトゥーの女」イベントに登場した吉木りさ

    「ドラゴン・タトゥーの女」に扮した吉木りさ、コスプレ好き&Mキャラだった

    映画

      今年最大のミステリー映画「ドラゴン・タトゥーの女」のブルーレイ&DVD発売を記念した“ドラゴン・タトゥーの女は誰だ?”キャンペーンで、“ドラゴン・タトゥーの女”に扮した有名人が、タレントの吉木りさであることが14日に発表され、本人がイベントに登場した。 @@cutter   “ドラゴン・タトゥーの女は誰だ?”は、同作をモチーフにした参加型の謎解き(プレゼント)キャンペーンで、2012年5月11日(金)~6月10日(日)まで行われた。   40年前に起こった少女失踪事件の真相を追う同作のストーリーになぞらえ、キャンペーン参加者は、公式ホームページや公式トレーラーなどに、それぞれ散りばめられた3つの手がかりをヒントに、“ドラゴン・タトゥーの女”に扮したとある人物の正体を突き止める謎解き企画。   本キャンペーン企画の撮影は1日がかりだったという吉木りさは「めったにない貴重な体験をさせていただきました。グラビアの仕事の時にあんなに足を広げることはないです」と話した。続けて、「男の子っぽい仕草をすることが自分の中ではなくて、目線をSキャラにしなければなりませんでした。普段は小心者でナヨっとしていて、どっちかというとMキャラなので、女の子の気持ちを抑えて自分のことを格好いいと思いこんで撮影に臨みました」とドラゴン・タトゥーの女になった感想を振り返った。   「変身願望などはありますか」という質問には、「ありますね。こっそりと一人でメイドさんのコスプレをすることはあります」と暴露。しかし、「コスプレした姿を撮影することはありません。ましてや、人前に見せることはありません」とのこと。最後に「ミステリー好きにはたまらない映画です。ぜひ、ご覧ください」と締めた。   「ドラゴン・タトゥーの女」ブルーレイ&DVD は、6月13日(水)よりリリース、オンデマンド同時配信。

  • 左から吉木、ラママーシー、南、ゴーラム、岡本

    米イケメンコンビに猛烈アタックするも撃沈の岡本夏生、「正直、両方ともタイプなのよ!」

    海外ドラマ

     全米大ヒットの新作海外ドラマ「コバート・アフェア」に出演のイケメンコンビ、クリストファー・ゴーラムとセンディル・ラママーシーが来日し、24日に行われた同ドラマの舞台挨拶付き試写会に登壇。また、試写会には岡本夏生、南明奈、吉木りさの3人もゲストとして登壇した。 @@cutter 「コバート・アフェア」は、CIA諜報員として世界中を駆け巡るヒロインの活躍を描いたサスペンス・アクション。「アグリー・ベティ」、「ハーパーズ・アイランド」と日本でも人気の海外ドラマに出演し、今回が初来日となったゴーラムは、「日本に来られてとてもうれしいです。(日本のことは)何にも想像してこなかったから、全てのことに圧倒されているよ」と来日の感想を述べる。また、「HEROES/ヒーローズ」で来日して以来、2回目の来日となったラママーシーは、「今回も温かくもてなしてもらって本当に嬉しいよ。(次のシーズンを)東京で撮影できたらなって思う」と日本を気に入ったよう。  そんな2人に猛烈な勢いでアタックしたのはピンクの超ミニボディコンで登場した岡本夏生。「正直、両方ともタイプなのよ! ある晩はこちら、ある晩はこちらってTPOに合わせてね、今日はゴーラムさん、明日はラママーシーさんって感じかしら」といつにも増して欲張りな岡本。また「今すぐにでも入籍できるのよ、あたし!」とさらに詰め寄る。2人揃って「アイム・ソー・ソーリー」と左手薬指の指輪を見せ既婚者であることを告げるが、あまりの落胆ぶりを見せる岡本に、ゴーラムとラママーシーは1人ずつ岡本にハグをサービスした。  最後に「(このドラマは)アクションが本当にすばらしいよ!今までのTVドラマでは見られないような内容満載だから」と作品をアピールするラママーシー。ゴーラムも「シーズン1は最後スリランカで終わるんだけど、シーズン2になるとパリ、イスタンブール、ベニスなど、シーズン1以上に国際舞台になる」と今後もっと魅力的になることを明かした。  「コバート・アフェア」は4月18日(水)よりDVDリリース開始

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