倉科カナ 関連記事

  • ドラマ『トクサツガガガ』に出演する倉科カナ

    倉科カナ、再びの“尻好き”発言に反響 『トクサツガガガ』第5話

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     女優の小芝風花が主演を務めるドラマ『トクサツガガガ』(NHK総合/毎週金曜22時)の第5話が15日に放送され、倉科カナ演じる特撮オタクの吉田が、小学生のダミアン(寺田心)に特撮ヒーローの魅力を語るシーンに、視聴者から「熱い尻推し」などの声がSNSに殺到した。@@cutter 叶(小芝)は、カメラに詳しい吉田(倉科)や北代(木南晴夏)たちオタク仲間と共に、撮影会と称して海に出かける。叶は、幼い頃絶対に特撮趣味を認めなかった母・志(松下由樹)への悔しさを皆に打ち明ける。数日後、ファストフード店で男の子用のオマケを欲しがる女の子を見た叶は、自分の子ども時代を思い出し、女の子を応援しようとある行動に出る。  撮影会当日、公園で待ち合わせていた叶と吉田の前に、叶のオタク仲間の小学3年生の“ダミアン”こと拓(寺田心)が通りかかる。吉田のカバンに『獅風怒闘ジュウショウワン』のトライガーのスイングキーホルダーが付いているのを発見したダミアンは「ボク、ジュウショウワンの中でトライガーが1番好きなんです!」と話すと、吉田は笑顔で「私も1番好きだよ」と一言。これにときめいてしまった拓は「トゥクン…」と心の声が漏れてしまう。このシーンに対してネット上には「ダミアン…ガチ恋じゃん」「トゥクンって言葉を人の口から発せられるの初めて聞いた」などの声が寄せられた。  ダミアンが吉田に「トライガーのどこが好きですか?」と笑顔で質問すると、吉田は一瞬間を置いて「尻?」と回答。第2話で「スーツは尻が命」との名ゼリフを放った彼女が特撮ヒーローの魅力を子ども相手に率直に言ってしまうこのシーンに、視聴者からは「熱い尻推し」「尻て答えてたのが、ブレてなくて好きです」「吉田さん分かるよ…」「ダミアンに尻は上級すぎる」などのツイートが殺到。一方でSNSには「尻と即答やめなさいw」「自重してw」などのツッコミも寄せられていた。

  • ドラマ『トクサツガガガ』で共演中の(左から)小芝風花、倉科カナ

    『トクサツガガガ』小芝風花、倉科カナらの隊員服にファン「キマってる!!」

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     女優の小芝風花が15日、自身のインスタグラムにて、主演を務めるドラマ『トクサツガガガ』(NHK総合/毎週金曜22時)第4話のオフショットを公開。共演する倉科カナ、木南晴夏とカラフルなヘルメットを被った3ショットにファンから「かわいい」といった反響が届いている。@@cutter 「NHK総合 ドラマ10『トクサツ ガガガ』本日第5話の放送です」と報告した小芝が投稿したのは、先週放送された第4話のオフショット。小芝が演じる叶の妄想シーン「利害一致 ツゴーアウジャン」の巨大ロボに搭乗する際、3人が着用していたヘルメットと隊員服に身を包み、3人がポーズを決めるキュートなショットだ。倉科が中央でビシッと敬礼をキメるとなりで、木南がおちゃめなポーズを取っている。  第5話について小芝は「海に行って撮影会したり、幼女さんとのシーンで、ぎゅーってなったりします是非ご覧ください」とアピール。「#利害一致ツゴーアウジャン」のタグで締めくくっている。  コメント欄には、「毎週金曜日が待ち遠しい」といった放送を心待ちにするファンの声や「3人ともめっちゃキマってる!!」「木南さんのメガネ最高」といった称賛の声が殺到。中には「何処かのデバートの上でヒーロー(ヒロイン)ショーやって下さい」「本当の戦隊物みたいに、1年間ドラマやってほしいです」などの要望を書き込むファンもおり、本作の人気の高さが見受けられた。 引用:https://www.instagram.com/fuka_koshiba_official/

  • 『トクサツガガガ』第5回場面写真

    今夜『トクサツガガガ』、小芝風花は倉科カナ&木南晴夏と海に出かけ…

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     女優の小芝風花が主演を務めるドラマ『トクサツガガガ』(NHK総合/毎週金曜22時)の第5回が今夜放送される。第5回では、小芝演じる叶がオタク仲間たちと撮影会のために海に出かけ、幼い頃の苦い思い出を打ち明ける。@@cutter 丹羽庭による同名コミックをドラマ化する本作は、特撮をこよなく愛するオタク、通称“特オタ”でありながらも、それを周りにひた隠しにして暮らしているOL・仲村叶(小芝)の日常を、コミカルに描いていく。  叶は、カメラに詳しい吉田(倉科カナ)や北代(木南晴夏)たちオタク仲間と共に、撮影会と称して海に出かける。オタク趣味の楽しさ、難しさを語り合う叶たち。叶は、幼い頃絶対に特撮趣味を認めなかった母・志(松下由樹)への悔しさを皆に打ち明ける。  数日後、ファストフード店で男の子用のオマケを欲しがる女の子を見た叶は、自分の子供時代を思い出し、女の子を応援しようとある行動に出る。  ドラマ10『トクサツガガガ』第5回は、NHK総合にて今夜2月15日22時放送。

  • 『トクサツガガガ』でキレキレのダンスを披露した木南晴夏

    『トクサツガガガ』第4話 木南晴夏のキレッキレダンスに視聴者「神回」

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     女優の小芝風花が主演を務めるドラマ『トクサツガガガ』(NHK総合/毎週金曜22時)の第4話が放送され、木南晴夏扮するアイドルオタクの北代優子が歌とダンスを披露するシーンに視聴者から「素晴らしい!」「神回」「フリがキレてる…」などの声がSNSに殺到した。@@cutter 丹羽庭による同名コミックをドラマ化する本作は、特撮をこよなく愛するオタク、通称“特オタ”でありながらも、それを周りにひた隠しにして暮らしているOL・仲村叶(小芝)の日常を、コミカルに描いていく。  叶(小芝風花)は北代(木南晴夏)に嫌われたとしょげていた。しかし北代は、自分のオタク趣味をバラされて前の会社を辞めた過去があり、その経験から叶を敵視していたのだ。その後、叶は誤解が解けた北代と仲良くなる。北代はオタク趣味をバラした当人でケンカ別れしたみやび(吉田美佳子)と仲直りしたいと思っていた。そこで叶は、吉田(倉科カナ)や任侠さん(竹内まなぶ)を巻き込んで一肌脱ぐことに…。  北代から“ケンカ別れしたみやびとの再会に同席してほしい”と頼まれた叶は、吉田や任侠さんを誘ってみんなでカラオケに行こうと提案。全員が合流したもののカラオケ店の廊下でみやびと北代は不穏な空気に。部屋に残された叶と吉田、任侠さんが心配そうに2人を待っていると、部屋が暗くなり軽快な音楽とともに北代とみやびが「う〜みゃ~~!!」と叫びながら登場。2人は劇中に登場するアイドルグループ「Bee Boys」の楽曲『なごやめしのうた』を歌い踊る。  これまで終始ぶ然とした表情だった北代が笑顔で見事なダンスと歌を披露すると、ネット上には「いい!素晴らしい!」「北代さんのフリがキレてる…」「北代さんのキャラぶっこわれたなあ」「北代さんかわいーー」などの声が殺到。  北代とみやびと『なごやめしのうた』で仲直りすると、次は5人で『獅風怒闘ジュウショウワン』の主題歌を歌うことに。5人の一体感溢れる歌唱シーンに視聴者からは「めちゃくちゃアツいなこのカラオケ」「もう今日が最終回でいいんじゃないかな」「いや〜神回」などのツイートも寄せられていた。

  • ドラマ『トクサツガガガ』に出演する倉科カナ

    『トクサツガガガ』倉科カナ、網タイツの“女幹部”姿にファン興奮

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     女優の小芝風花が8日、自身のインスタグラムで、網タイツ姿の倉科カナと撮影された2ショットを掲載。ドラマ『トクサツガガガ』(NHK総合/毎週金曜22時)第3話のオフショットである“女幹部”ルックの倉科に、大きな反響が集まっている。@@cutter 「NHK総合 ドラマ10『トクサツ ガガガ』本日第4話の放送です」と報告した小芝。「個人的に漫画で1番好きなシーンが、みんなでカラオケに行く所なのですが、ドラマでもすごく好きなシーンになりました」とアピールしている。  そんな小芝が投稿しているのは、奇抜な赤いウィッグにクールなレザーの衣装を合わせた倉科との2ショット。網タイツで溢れんばかりの色気を惜しげもなく披露している倉科に、小芝が跪き、さながら忠誠を誓っているかのようなショットだ。  劇中で特撮オタクを演じている2人。この“特撮の女幹部”風ルックの倉科は、第3話において叶(小芝)の妄想パートに登場。特撮オタクの仲間を増やすべく、悪の組織の幹部のごとく叶に“司令”を出していた。  数分の登場ながら視聴者へのインパクトは抜群だった模様。コメント欄には、今週も「絶対見ます」といった宣言が数多く飛び交う中、「司令官はドハマリ」「司令官衣装似合いすぎてますよね」「吉田司令官の再登場願う」「ホントに戦隊で女幹部やってくんねえかなあ」など、倉科の司令官姿にメロメロになったファンも多数見受けられた。 引用:https://www.instagram.com/fuka_koshiba_official/

  • 『トクサツガガガ』第4回場面写真

    今夜『トクサツガガガ』、木南晴夏が小芝風花を敵視する理由とは…

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     女優の小芝風花が主演を務めるドラマ『トクサツガガガ』(NHK総合/毎週金曜22時)の第4回が今夜放送される。第4回では、木南晴夏扮する会社の先輩が、小芝風花演じるヒロインを敵視する理由が描かれる。@@cutter 丹羽庭による同名コミックをドラマ化する本作は、特撮をこよなく愛するオタク、通称“特オタ”でありながらも、それを周りにひた隠しにして暮らしているOL・仲村叶(小芝)の日常を、コミカルに描いていく。  仲村叶(小芝)は北代(木南)に嫌われたとしょげていた。だが北代は、自分のオタク趣味をバラされて会社を辞めた過去があリ、叶を不必要に敵視していたのだ。  やがて特撮番組に登場する追加戦士のように、誤解が解けた北代と叶は仲間になる。北代はオタク趣味をバラした当人でけんか別れしたみやび(吉田美佳子)と仲直りしたいと思っていた。そこで叶は、吉田(倉科カナ)や任侠(竹内まなぶ)を巻き込んで一肌脱ぐことに…。  ドラマ10『トクサツガガガ』第4回は、NHK総合にて今夜2月8日22時放送。

  • ドラマ『東京二十三区女』出演キャスト

    中山美穂&壇蜜ら『東京二十三区女』主演 東京の恐怖を描くホラーミステリー

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     東京を舞台にしたホラーミステリードラマ『東京二十三区女』(WOWOWプライム/毎週金曜24時)より、各話の主演を務める豪華女優陣が発表となった。本作は1話で一区を描く全6話のオムニバスドラマとなっており、倉科カナ、安達祐実、桜庭ななみ、壇蜜、中山美穂、島崎遥香が各話の主演を務める。@@cutter 原作、脚本、監督を務めるのは、『放送禁止』『世にも奇妙な物語』など数々の映像作品を手掛けた映像作家で、累計25万部を突破した「禁止」シリーズの著者でもある長江俊和。本作は、全話に登場するフリーライターの璃々子が、「渋谷川の暗渠」「夢の島」「東池袋中央公園」「お台場」「縁切榎」「鈴ヶ森刑場跡」といった東京に実在する恐怖スポットを巡るミステリー仕立てで展開していく。  第1話「渋谷区の女」では、失踪した母の行方を追う涼子を倉科が演じ、渋谷の街の下に張り巡らされた暗渠の世界で衝撃の真実と対峙する。第2話「江東区の女」では、安達演じる伸子が大きな荷物を遺棄するため愛人とこの地を訪れる。第3話「豊島区の女」では江戸時代から続く女の因縁が描かれ、失踪した娘・澪を桜庭が演じる。  第4話「港区の女」は不思議な問いかけをするタクシー運転手と共に壇蜜演じるデザイナーの希恵が夜の港区を徘徊する。“縁切り”がテーマの第5話「板橋区の女」では、夫の不倫を疑う薫を中山が演じる。そして、第6話「品川区の女」では、島崎演じるフリーライターの璃々子が主人公となり、鈴ヶ森刑場跡を舞台に不可解な事件が展開される。  ティザー映像も公開され、恐ろしい物語を感じられるだけでなく、主演女優陣の熱演も垣間見ることができる。  ホラーミステリードラマ『東京二十三区女』は、WOWOWプライムにて4月12日より毎週金曜24時放送。

  • ドラマ『トクサツガガガ』で共演中の(左から)小芝風花、倉科カナ

    小芝風花&倉科カナのオタトークに「リアルすぎ」と大反響『トクサツガガガ』第3話

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     女優の小芝風花が主演を務めるドラマ『トクサツガガガ』(NHK総合/毎週金曜22時)の第3話が放送され、叶(小芝風花)と吉田(倉科カナ)が熱いオタトークに興じるシーンに視聴者から「反応がリアルすぎて」「言い方がガチ」「喋り方すごいリアル」などの声がSNSに殺到した。@@cutter 丹羽庭による同名コミックをドラマ化する本作は、特撮をこよなく愛するオタク、通称“特オタ”でありながらも、それを周りにひた隠しにして暮らしているOL・仲村叶(小芝)の日常を、コミカルに描いていく。  叶はオタク趣味が会社の誰かにバレたのではと不安な日々を送っていた。会社の同僚ユキ(武田玲奈)が特撮に登場した俳優のファンだと知って、叶と吉田は彼女を仲間に引き込もうと画策する。ある日、ヒーローショーに行った叶は、同僚の北代(木南晴夏)に遭遇、いい年をした大人が見苦しいとなじられてしまう。だがそんな北代には実は人に言えない秘密の趣味があった。  叶と吉田のお気に入りの特撮番組『獅風怒闘ジュウショウワン』に“追加戦士”のセロトルが登場したことから、二人はカフェでオタトークを白熱させる。叶が「やっぱり追加戦士は派手じゃないとですね!」と語ると、吉田は力強く「それ! 思いました!!」と応答。さらに叶が早口で「しかも細身でボクっ子の少年ポジって珍しいですよね?」とまくし立てると、吉田は興奮した様子で「うんうんうん!! そういうのもっとください!!!!」と一言。視聴者からは、このやりとりに対して「反応がリアルすぎて『わかるぅぅぅ!』ってなる」「『それ思いました』『そういうのもっとください』の言い方がガチwwww」「オタ女の喋り方すごいリアルww」などのツイートが殺到。  さらに叶は、セロトルが武器である弓を引くシーンを指しながら「ここも最高じゃなかったですか!? 弓!!」と笑顔で語ると、吉田は我が意を得たりといった表情で「弓!!!!」と言い放つ。このシーンに対してSNS上には「『弓』の言い方草」「『弓!!』力強すぎて笑ってしまう」「吉田さん最高」「弓キャラ最高わかるっっ」などの反響も寄せられていた。

  • ドラマ『トクサツガガガ』で共演中の(左から)小芝風花、倉科カナ

    『トクサツガガガ』小芝風花、倉科カナらオフショットにファン歓喜

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    女優の小芝風花が1日、自身のインスタグラムにて、主演ドラマ『トクサツガガガ』(NHK総合/毎週金曜22時)のオフショットを掲載。劇中の特撮ヒーロー「トライガ―」が登場するショットがファンからの大きな反響を呼んでいる。@@cutter 「NHK総合 ドラマ10『トクサツ ガガガ』本日第3話の放送です」というコメントとともに投稿されたのは、特撮仲間の吉田久美役を演じる倉科カナと小芝が「トライガー」の応援をする姿。そして「トライガー」と戦っているのはチャラ彦を演じる森永悠希と、なんともほほ笑ましいショット。さらに4人がにっこり笑う様子を捉えた写真も投稿されている。  コメント欄には、「今週もリアタイで見ます」「トクサツガガガめっちゃハマってます」といった声が相次いでおり、中には「この番組で特撮ファンが増えるかな?」と期待を寄せる声も相次いでいる。  ちなみに小芝はその前の投稿で、現在、NHK名古屋放送センタービル1階で開催中の「トクサツガガガ展」を訪れたことも報告。同展は3月3日まで開催される。 引用:https://www.instagram.com/fuka_koshiba_official/

  • 『トクサツガガガ』第3回場面写真

    今夜『トクサツガガガ』、小芝風花は木南晴夏になじられるが…

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     女優の小芝風花が主演を務めるドラマ『トクサツガガガ』(NHK総合/毎週金曜22時)の第3回が今夜放送される。第3回では、小芝演じる隠れ特撮オタクのヒロインが、特撮ファンを増やそうと努力する姿が描かれる。@@cutter 丹羽庭による同名コミックをドラマ化する本作は、特撮をこよなく愛するオタク、通称“特オタ”でありながらも、それを周りにひた隠しにして暮らしているOL・仲村叶(小芝)の日常を、コミカルに描いていく。  仲村叶はオタク趣味が会社の誰かにバレたのではと不安な日々を送っていた。会社の同僚ユキ(武田玲奈)が特撮に登場した俳優のファンだと知って、叶と吉田(倉科カナ)は彼女を仲間に引き込もうと画策する。  ある日、ヒーローショーに行った叶は、同僚の北代(木南晴夏)に遭遇。そこで叶は、北代からいい年をした大人が見苦しいとなじられてしまう。だがそんな北代も、実は人には言えない秘密の趣味があった。  ドラマ10『トクサツガガガ』第3回は、NHK総合にて今夜2月1日22時放送。

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